1: 2012/12/21(金) 22:48:22.59 ID:mmnfLTOgO
――某所
P「…」カチャカチャ、カチャカチャ
マシンハムゾー「ちゅう?ちゅちゅう!(大将?浮かないカオしてどうした!)」
P「なぁ…ハムゾー?」ポンポン
マシンハムゾー「ちゅっ?(なんでさァ?大将)」
P「ブルマーって…なんだろうな」カチャカチャ
マシンハムゾー「ちゅあ…ちゅちゅっ(そうだなぁ…ロマンじゃないんっすかねぇ)」
P「ロマン?」
マシンハムゾー「ちゅう(将はさ)」
P「うん?」
マシンハムゾー「ちゅう。ちゅちゅちゅう?(無理矢理、仮面ブルマーにされてしまったんだよな?)」
P「…」カチャカチャ、カチャカチャ
マシンハムゾー「ちゅう?ちゅちゅう!(大将?浮かないカオしてどうした!)」
P「なぁ…ハムゾー?」ポンポン
マシンハムゾー「ちゅっ?(なんでさァ?大将)」
P「ブルマーって…なんだろうな」カチャカチャ
マシンハムゾー「ちゅあ…ちゅちゅっ(そうだなぁ…ロマンじゃないんっすかねぇ)」
P「ロマン?」
マシンハムゾー「ちゅう(将はさ)」
P「うん?」
マシンハムゾー「ちゅう。ちゅちゅちゅう?(無理矢理、仮面ブルマーにされてしまったんだよな?)」
2: 2012/12/21(金) 22:49:38.35 ID:mmnfLTOgO
P「あぁ…ブルマム帝国に拐われてな」
マシンハムゾー「ちゅちゅちゅう、ちゅうちゅう(でも大将自身、美少女のブルマーが好きなんだろ?)」
P「…」
マシンハムゾー「ちゅちゅちゅう?(違うんですかい?)」
P「いや、違わない…かな。俺は…美少女のブルマーが好きだ」
マシンハムゾー「ちゅう?ちゅ、ちゅちゅう!ちゅう…ちゅちゅう!(なら、それでいいんじゃないんですかい?美少女のブルマーを守る事…それは大将…)」
マシンハムゾー「ちゅう!ちゅうちゅう!(仮面ブルマーである大将にしか出来ない事なんでさぁ!)」
マシンハムゾー「ちゅちゅちゅう、ちゅうちゅう(でも大将自身、美少女のブルマーが好きなんだろ?)」
P「…」
マシンハムゾー「ちゅちゅちゅう?(違うんですかい?)」
P「いや、違わない…かな。俺は…美少女のブルマーが好きだ」
マシンハムゾー「ちゅう?ちゅ、ちゅちゅう!ちゅう…ちゅちゅう!(なら、それでいいんじゃないんですかい?美少女のブルマーを守る事…それは大将…)」
マシンハムゾー「ちゅう!ちゅうちゅう!(仮面ブルマーである大将にしか出来ない事なんでさぁ!)」
3: 2012/12/21(金) 22:50:53.87 ID:mmnfLTOgO
P「ハムゾー…」
イヌミロン「わふっ♪わふわふ?(ふふっ♪ハムゾー?)」
マシンハムゾー「ちゅう?(なんでさぁ?イヌミ)」
イヌミロン「わふわふ、あんあん♪(アナタも、たまにはイイコト言いますわね♪)」
マシンハムゾー「ちゅっ、ちゅちゅっ…///(一言、余計でさァ…///)」
イヌミロン「あぉん。あんあん♪(ふふっ。照れちゃって♪)」
マシンハムゾー「ちゅっ!ちゅっちゅちゅう!(とにかく!大将にはあっしが付いてやすから!)」
P「ハムゾー…」ポンポン
イヌミロン「わふっ♪わふわふ?(ふふっ♪ハムゾー?)」
マシンハムゾー「ちゅう?(なんでさぁ?イヌミ)」
イヌミロン「わふわふ、あんあん♪(アナタも、たまにはイイコト言いますわね♪)」
マシンハムゾー「ちゅっ、ちゅちゅっ…///(一言、余計でさァ…///)」
イヌミロン「あぉん。あんあん♪(ふふっ。照れちゃって♪)」
マシンハムゾー「ちゅっ!ちゅっちゅちゅう!(とにかく!大将にはあっしが付いてやすから!)」
P「ハムゾー…」ポンポン
4: 2012/12/21(金) 22:52:08.71 ID:mmnfLTOgO
マシンハムゾー「ちゅちゅっ…ちゅうちゅう///(へへっ…何だか照れやすね///)」
イヌミロン「あぉん♪あぉんあぉん♪(ブルマー様?わたくしもおりましてよ♪)」
P「イヌミロン…」ナデナデ
イヌミロン「あんあん…わぉん♪(ブルマー様のナデナデは、気持ちが良いですわね♪)」
P「そうだよな…俺は、765プロのプロデューサーであり、」
P「ブルマーの子…仮面ブルマーなんだよな!」
マシンハムゾー「ちゅちゅっ!ちゅちゅう!(へへっ!やっとこさ、いつもの大将に戻りやしたね!)」
イヌミロン「あぉん♪あぉんあぉん♪(ブルマー様?わたくしもおりましてよ♪)」
P「イヌミロン…」ナデナデ
イヌミロン「あんあん…わぉん♪(ブルマー様のナデナデは、気持ちが良いですわね♪)」
P「そうだよな…俺は、765プロのプロデューサーであり、」
P「ブルマーの子…仮面ブルマーなんだよな!」
マシンハムゾー「ちゅちゅっ!ちゅちゅう!(へへっ!やっとこさ、いつもの大将に戻りやしたね!)」
5: 2012/12/21(金) 22:53:21.64 ID:mmnfLTOgO
P「あぁ…ありがとな?ハムゾー。俺はもう、迷わないよ」
マシンハムゾー「ちゅちゅっ!ちゅうちゅう!(それでこそ!美少女のブルマーを守る仮面ブルマーでさ!)」
イヌミロン「あぉんあぉん♪(ですわっ♪)」
―二大マシンと、仮面ブルマー。
その友情…その絆…そして、己の使命を再確認した、プロデューサーであった。
―――
――
―
マシンハムゾー「ちゅちゅっ!ちゅうちゅう!(それでこそ!美少女のブルマーを守る仮面ブルマーでさ!)」
イヌミロン「あぉんあぉん♪(ですわっ♪)」
―二大マシンと、仮面ブルマー。
その友情…その絆…そして、己の使命を再確認した、プロデューサーであった。
―――
――
―
6: 2012/12/21(金) 22:54:53.03 ID:mmnfLTOgO
――♪(テーマソング)
伊織「青く色褪せたブルマー ハートに血が通う」
千早「美少女が履く姿に 気持ちがふと揺れる」
春香「支配したがる世論」
雪歩「妖しげな 指導要領」
順一郎「美少女のブルマー守る事 それが俺の誇りさ」
あずさ「あいつらが好きさ 心許した友」
千早「永遠に守れ 若さ弾け 美少女のブルマーのためぇぇぇぇ!」
―ーカッーン!!
千早「ハートを燃やせ 強く生きろ 体育という時間(とき)をォォォォ」
765プロALLSTARS「かめーんぶーるーまー!」
765プロALLSTARS「かめぇぇぇぇん!ぶぅぅぅるぅぅぅぅまぁぁぁぁ!!!!
―――
――
―
伊織「青く色褪せたブルマー ハートに血が通う」
千早「美少女が履く姿に 気持ちがふと揺れる」
春香「支配したがる世論」
雪歩「妖しげな 指導要領」
順一郎「美少女のブルマー守る事 それが俺の誇りさ」
あずさ「あいつらが好きさ 心許した友」
千早「永遠に守れ 若さ弾け 美少女のブルマーのためぇぇぇぇ!」
―ーカッーン!!
千早「ハートを燃やせ 強く生きろ 体育という時間(とき)をォォォォ」
765プロALLSTARS「かめーんぶーるーまー!」
765プロALLSTARS「かめぇぇぇぇん!ぶぅぅぅるぅぅぅぅまぁぁぁぁ!!!!
―――
――
―
8: 2012/12/21(金) 22:56:24.27 ID:mmnfLTOgO
――765プロ事務所
P「ただいま帰りましたー」ガチャッ、バタン
やよい「うっうー!おかえりなさい!プロデューサー!」
P「ただいま。やよい」
小鳥「おかえりなさい。プロデューサーさん」
P「ただいま、小鳥さん」
小鳥「…プロデューサーさん?ちょっと…」ボソッ
P「?」
P「なんです?」
小鳥「あの…本当に良かったんですか?」
P「はい?何がです?」
小鳥「私は…その…このまま765プロに残って良かったんでしょうか…。私は…プロデューサーさん達を、やよいちゃん達を騙し続けていたのに…」
P「ただいま帰りましたー」ガチャッ、バタン
やよい「うっうー!おかえりなさい!プロデューサー!」
P「ただいま。やよい」
小鳥「おかえりなさい。プロデューサーさん」
P「ただいま、小鳥さん」
小鳥「…プロデューサーさん?ちょっと…」ボソッ
P「?」
P「なんです?」
小鳥「あの…本当に良かったんですか?」
P「はい?何がです?」
小鳥「私は…その…このまま765プロに残って良かったんでしょうか…。私は…プロデューサーさん達を、やよいちゃん達を騙し続けていたのに…」
9: 2012/12/21(金) 22:57:26.27 ID:mmnfLTOgO
P「はぁ…また何を言うかと思えば…。あなたは765プロの事務員、音無小鳥なんですよ?」
P「それ以上でも、それ以下でもありません。それが例え、ブルマム帝国の事務聖であったとしても、です」
小鳥「プロデューサーさん…(´;ω;`)」グスッ
伊織「ちょっとプロデューサー!」
P「おわっ!な、なんだ伊織、いきなり出てくるなよ!」
伊織「ずっと居たわよ!って、そんなことより!」
P「な、なんだ?」
伊織「アンタ…なにオンナを泣かせてんのよ?」
P「あ~、いや…泣かせたつもりは無いんだが…」
P「それ以上でも、それ以下でもありません。それが例え、ブルマム帝国の事務聖であったとしても、です」
小鳥「プロデューサーさん…(´;ω;`)」グスッ
伊織「ちょっとプロデューサー!」
P「おわっ!な、なんだ伊織、いきなり出てくるなよ!」
伊織「ずっと居たわよ!って、そんなことより!」
P「な、なんだ?」
伊織「アンタ…なにオンナを泣かせてんのよ?」
P「あ~、いや…泣かせたつもりは無いんだが…」
11: 2012/12/21(金) 22:58:50.00 ID:mmnfLTOgO
小鳥「い、いいのよ?伊織ちゃん。これは、嬉し泣きなんだから」グスッ
伊織「…はぁ…いい?小鳥!」
小鳥「なっ、なぁに?」ビクッ
伊織「今のアンタは、何?」
小鳥「今の私?」
伊織「そっ!今のアンタは私たち、765プロの大事な仲間よ?」
伊織「ブルマム帝国の手先なんかじゃないんだから、しゃんと胸を張りなさい?」
P「伊織…お前…」
小鳥「…ぐすっ…ふぇぇぇん(´;ω;`)」
伊織「ちょっ!ちょっと!いきなり泣き出さないでよー!」
小鳥「私…765プロの美人事務員で良かったです!」
伊織「…はぁ…いい?小鳥!」
小鳥「なっ、なぁに?」ビクッ
伊織「今のアンタは、何?」
小鳥「今の私?」
伊織「そっ!今のアンタは私たち、765プロの大事な仲間よ?」
伊織「ブルマム帝国の手先なんかじゃないんだから、しゃんと胸を張りなさい?」
P「伊織…お前…」
小鳥「…ぐすっ…ふぇぇぇん(´;ω;`)」
伊織「ちょっ!ちょっと!いきなり泣き出さないでよー!」
小鳥「私…765プロの美人事務員で良かったです!」
13: 2012/12/21(金) 23:00:02.42 ID:mmnfLTOgO
伊織「ふっ、ふん!あったりまえよ!なんたって、この私…スーパーアイドル水瀬伊織が見込んだ事務所なんだからね!にひひっ♪」
やよい「えへへ!小鳥さん!」
小鳥「なぁに?やよいちゃん」
やよい「私、難しい事は分かりませんけど…小鳥さんも大好きです!」
小鳥「ふえ…ふえぇ…(´;ω;`)」
伊織「あーもう!いちいち泣かない!コトリニアの時のアンタはドコにいったの!?」
小鳥「もうここにはブルマム帝国が事務聖であるコトリニアはいません」
小鳥「ここにいるのは、765プロの美人事務員・音無小鳥です」クスッ
やよい「えへへ!小鳥さん!」
小鳥「なぁに?やよいちゃん」
やよい「私、難しい事は分かりませんけど…小鳥さんも大好きです!」
小鳥「ふえ…ふえぇ…(´;ω;`)」
伊織「あーもう!いちいち泣かない!コトリニアの時のアンタはドコにいったの!?」
小鳥「もうここにはブルマム帝国が事務聖であるコトリニアはいません」
小鳥「ここにいるのは、765プロの美人事務員・音無小鳥です」クスッ
14: 2012/12/21(金) 23:01:11.19 ID:mmnfLTOgO
伊織「にひひっ♪分かってるじゃない♪」
やよい「うっうー!小鳥さん!改めて、おかえりなさい!」
P「ははっ。ほらね?」ニヤッ
小鳥「…はい!」クスッ
―――
――
―
やよい「うっうー!小鳥さん!改めて、おかえりなさい!」
P「ははっ。ほらね?」ニヤッ
小鳥「…はい!」クスッ
―――
――
―
15: 2012/12/21(金) 23:03:01.16 ID:mmnfLTOgO
だが、その頃…
――ブルマム帝国・大神官の間
シャドーブルマ「…」
大神官シジョム「…」
シャドーブルマ「…」
大神官シジョム「シャドーブルマ」
シャドーブルマ「…なんだ?」
大神官シジョム「あなたのそのブルマ」
シャドーブルマ「…」
大神官シジョム「あなたのそのブルマは、もう一着の次期皇帝陛下が証」
シャドーブルマ「…」
大神官シジョム「それが、どういう意味か…分かりますね?」
シャドーブルマ「正のやよいのブルマと対を為す、負のやよいのブルマ」
シャドーブルマ「なのだろう?」
――ブルマム帝国・大神官の間
シャドーブルマ「…」
大神官シジョム「…」
シャドーブルマ「…」
大神官シジョム「シャドーブルマ」
シャドーブルマ「…なんだ?」
大神官シジョム「あなたのそのブルマ」
シャドーブルマ「…」
大神官シジョム「あなたのそのブルマは、もう一着の次期皇帝陛下が証」
シャドーブルマ「…」
大神官シジョム「それが、どういう意味か…分かりますね?」
シャドーブルマ「正のやよいのブルマと対を為す、負のやよいのブルマ」
シャドーブルマ「なのだろう?」
16: 2012/12/21(金) 23:04:23.63 ID:mmnfLTOgO
大神官シジョム「そう。やよい自身は気付いていない様ですが、負もまた…」
大神官シジョム「ブルマの光なのです」
シャドーブルマ「しかし…しかしだ」
大神官シジョム「…」
シャドーブルマ「あれは、どういう事だ?」
大神官シジョム「はて…あれ、とは?」
シャドーブルマ「とぼけるな。水瀬伊織だ」
大神官シジョム「…」
シャドーブルマ「奴のブルマもまた、ブルマの光を放ち…大神官シジョム「黙りなさい。シャドーブルマ」ヒュンッ
シャドーブルマ「ッ」スッ
シャドーブルマー「…」
シャドーブルマ「くくっ。まぁ、いい」
大神官シジョム「ブルマの光なのです」
シャドーブルマ「しかし…しかしだ」
大神官シジョム「…」
シャドーブルマ「あれは、どういう事だ?」
大神官シジョム「はて…あれ、とは?」
シャドーブルマ「とぼけるな。水瀬伊織だ」
大神官シジョム「…」
シャドーブルマ「奴のブルマもまた、ブルマの光を放ち…大神官シジョム「黙りなさい。シャドーブルマ」ヒュンッ
シャドーブルマ「ッ」スッ
シャドーブルマー「…」
シャドーブルマ「くくっ。まぁ、いい」
17: 2012/12/21(金) 23:05:58.26 ID:mmnfLTOgO
シャドーブルマ「…まぁ、いい。私が奴…仮面ブルマーを倒す事には変わりはない」
シャドーブルマー「お前たちは、そこで見ていろ」カシャッ...カシャッ...カシャッ...
大神官シジョム「行きましたか…」
大神官シジョム「…」
大神官シジョム「絆…」
大神官シジョム「あの方たちにあって、わたくしたちには、無いモノ…」
大神官ホシイム「貴音…」スッ...
大神官シジョム「ホシイム。その名で呼ぶのは…」
大神官ホシイム「ミキ…もう嫌なの」
大神官シジョム「ホシイ…美希「違うの」
美希「ミキは…ミキなの」
シャドーブルマー「お前たちは、そこで見ていろ」カシャッ...カシャッ...カシャッ...
大神官シジョム「行きましたか…」
大神官シジョム「…」
大神官シジョム「絆…」
大神官シジョム「あの方たちにあって、わたくしたちには、無いモノ…」
大神官ホシイム「貴音…」スッ...
大神官シジョム「ホシイム。その名で呼ぶのは…」
大神官ホシイム「ミキ…もう嫌なの」
大神官シジョム「ホシイ…美希「違うの」
美希「ミキは…ミキなの」
18: 2012/12/21(金) 23:07:37.53 ID:mmnfLTOgO
美希「貴音も…もうとっくに気付いてるんでしょ?」
大神官シジョム「…」
美希「ミキ…もう行くね」タッタッタッタッ...
大神官シジョム「…」
大神官シジョム「美希…」
大神官シジョム「…」
貴音「…わたくしは…」
―――
――
―
大神官シジョム「…」
美希「ミキ…もう行くね」タッタッタッタッ...
大神官シジョム「…」
大神官シジョム「美希…」
大神官シジョム「…」
貴音「…わたくしは…」
―――
――
―
19: 2012/12/21(金) 23:10:20.12 ID:mmnfLTOgO
――ロケ地
美希「ねぇねぇハニー!可愛いミキを、いっぱい見ててくれた?」
P「あぁ。見てたよ。なんだか、吹っ切れたいい顔をしてる」ナデナデ
美希「そっか…」クスッ
美希「はにぃ…あのね?ミキ…ハニーに言わなくちゃいけないコトがあるの…」
P「美希?どうした?」
美希「ミキ…ほんとはね?ほんとは…」
「その行為、不義とみなすぞ?ホシイム」カシャッ...
美希「ッ!」バッ
P「順二郎さん!」
シャドーブルマ「高木順二郎など、既に居はしない。今の私は、次期ブルマム皇帝…シャドーブルマだ」
P「くっ…」
美希「ねぇねぇハニー!可愛いミキを、いっぱい見ててくれた?」
P「あぁ。見てたよ。なんだか、吹っ切れたいい顔をしてる」ナデナデ
美希「そっか…」クスッ
美希「はにぃ…あのね?ミキ…ハニーに言わなくちゃいけないコトがあるの…」
P「美希?どうした?」
美希「ミキ…ほんとはね?ほんとは…」
「その行為、不義とみなすぞ?ホシイム」カシャッ...
美希「ッ!」バッ
P「順二郎さん!」
シャドーブルマ「高木順二郎など、既に居はしない。今の私は、次期ブルマム皇帝…シャドーブルマだ」
P「くっ…」
20: 2012/12/21(金) 23:12:33.73 ID:mmnfLTOgO
シャドーブルマ「まぁ待て。仮面ブルマーよ」
P「…?」ジリッ...
シャドーブルマ「くくっ。嫌われたものだな」
美希「…はにぃ…」ギュッ
P「大丈夫。大丈夫だからな?美希」
美希「…」
シャドーブルマ「さて、仮面ブルマー」
P「なんの…事だ」ギリッ...
シャドーブルマ「くくっ。隠さずとも良いではないか」
P「…」
シャドーブルマ「その小娘…星井美希は…」
美希「やめて!」
シャドーブルマ「ブルマム帝国が大神官…ホシイムなのだ」
美希「あ…あぁ…」ガクガク、ブルブル
P「…?」ジリッ...
シャドーブルマ「くくっ。嫌われたものだな」
美希「…はにぃ…」ギュッ
P「大丈夫。大丈夫だからな?美希」
美希「…」
シャドーブルマ「さて、仮面ブルマー」
P「なんの…事だ」ギリッ...
シャドーブルマ「くくっ。隠さずとも良いではないか」
P「…」
シャドーブルマ「その小娘…星井美希は…」
美希「やめて!」
シャドーブルマ「ブルマム帝国が大神官…ホシイムなのだ」
美希「あ…あぁ…」ガクガク、ブルブル
21: 2012/12/21(金) 23:13:55.99 ID:mmnfLTOgO
シャドーブルマ「くくっ。貴様らの絆など、もろP「…って、いたさ」
シャドーブルマ「?」
美希「はに…ぃ?」チラッ
P「知っていたさ。そんなこと」
シャドーブルマ「なん…だと…?」
美希「えっ?ハニー?」
P「いいか?お前たちブルマム帝国に足りないものがある…」
P「それが何か、分かるか?」
シャドーブルマ「何を、言っている?」
P「お前たちに足りないもの…それは…」
シャドーブルマ「?」
美希「はに…ぃ?」チラッ
P「知っていたさ。そんなこと」
シャドーブルマ「なん…だと…?」
美希「えっ?ハニー?」
P「いいか?お前たちブルマム帝国に足りないものがある…」
P「それが何か、分かるか?」
シャドーブルマ「何を、言っている?」
P「お前たちに足りないもの…それは…」
22: 2012/12/21(金) 23:14:49.82 ID:mmnfLTOgO
P「信頼!」
24: 2012/12/21(金) 23:18:00.32 ID:mmnfLTOgO
P「友情!」
25: 2012/12/21(金) 23:19:05.60 ID:mmnfLTOgO
P「そして…」
26: 2012/12/21(金) 23:20:02.05 ID:mmnfLTOgO
P「絆だ!」
27: 2012/12/21(金) 23:21:31.92 ID:mmnfLTOgO
美希「はにぃ…!」
シャドーブルマ「くくっ…くははっ!」
P「何がおかしい!」
シャドーブルマ「信頼?友情?」
シャドーブルマ「挙げ句の果てに…絆だと?」カシャッ...
シャドーブルマ「笑わせるな!」ヒュバッ
P「ッ!」ズザッ
シャドーブルマ「信頼で何が出来る!」
シャドーブルマ「友情でブルマを支配出来るか!」
シャドーブルマ「絆とやらで、戦えるか!」
P「…」
P「ははっ…」
シャドーブルマ「ッ!何がおかしい!答えろッ!仮面ブルマー!」
P「お前…寂しい奴だな」
シャドーブルマ「…!」ピクン
シャドーブルマ「くくっ…くははっ!」
P「何がおかしい!」
シャドーブルマ「信頼?友情?」
シャドーブルマ「挙げ句の果てに…絆だと?」カシャッ...
シャドーブルマ「笑わせるな!」ヒュバッ
P「ッ!」ズザッ
シャドーブルマ「信頼で何が出来る!」
シャドーブルマ「友情でブルマを支配出来るか!」
シャドーブルマ「絆とやらで、戦えるか!」
P「…」
P「ははっ…」
シャドーブルマ「ッ!何がおかしい!答えろッ!仮面ブルマー!」
P「お前…寂しい奴だな」
シャドーブルマ「…!」ピクン
28: 2012/12/21(金) 23:22:56.57 ID:mmnfLTOgO
シャドーブルマ「なんだと?」
P「一人で、何が出来る!」
P「一人で、何が楽しい!」
P「友も無く、信も無く、絆も無く…」
P「ただの独り善がりでブルマーを語るなァ!」
シャドーブルマ「ほざけ!高槻やよいのブルマも無く、水瀬伊織のブルマも無い貴様に何が出来る!」
シャドーブルマ「ブルマの無い貴様など!」
シャドーブルマ「変身出来ぬ貴様など!」
シャドーブルマ「私の敵では…美希「あるよ…」
シャドーブルマ「なん…だと…?」
P「一人で、何が出来る!」
P「一人で、何が楽しい!」
P「友も無く、信も無く、絆も無く…」
P「ただの独り善がりでブルマーを語るなァ!」
シャドーブルマ「ほざけ!高槻やよいのブルマも無く、水瀬伊織のブルマも無い貴様に何が出来る!」
シャドーブルマ「ブルマの無い貴様など!」
シャドーブルマ「変身出来ぬ貴様など!」
シャドーブルマ「私の敵では…美希「あるよ…」
シャドーブルマ「なん…だと…?」
29: 2012/12/21(金) 23:24:04.07 ID:mmnfLTOgO
美希「ブルマなら…ある」
30: 2012/12/21(金) 23:25:30.05 ID:mmnfLTOgO
P「美希?」
美希「ミキ…ブルマムだけど…ブルマム『だった』けど…」
美希「みんなを信頼してる気持ちは変わってない!」
美希「でこちゃんたちとの友情も信じてる!」
美希「そして…」
美希「ハニーとの絆も!」
美希「ハニーのココロと、ミキのココロが繋がってるって信じてる!」キュイィィィィイン...
P「み…みき?」
美希「ハニー!だから、ハニーもミキを信じて!」
美希「ホシイムじゃない!アイドル・星井美希じゃない!」
美希「『ミキ』を信じて!」
P「当たり前だ!」
美希「ミキ…ブルマムだけど…ブルマム『だった』けど…」
美希「みんなを信頼してる気持ちは変わってない!」
美希「でこちゃんたちとの友情も信じてる!」
美希「そして…」
美希「ハニーとの絆も!」
美希「ハニーのココロと、ミキのココロが繋がってるって信じてる!」キュイィィィィイン...
P「み…みき?」
美希「ハニー!だから、ハニーもミキを信じて!」
美希「ホシイムじゃない!アイドル・星井美希じゃない!」
美希「『ミキ』を信じて!」
P「当たり前だ!」
31: 2012/12/21(金) 23:27:34.07 ID:mmnfLTOgO
美希「ハニー!」
美希「ミキのブルマ…ううん!ブルマー!ハニーに預けるの!」ヌキヌギ、シュルッ
P「確かに受け取ったっ!」スッ
P「変ッ!身ッ!」スチャッ
――キュイィィィィイン...シュパアァァァァァアン
シャドーブルマ「な、なんだと!?そんな!そんなバカな!」
美希「ミキのブルマ…ううん!ブルマー!ハニーに預けるの!」ヌキヌギ、シュルッ
P「確かに受け取ったっ!」スッ
P「変ッ!身ッ!」スチャッ
――キュイィィィィイン...シュパアァァァァァアン
シャドーブルマ「な、なんだと!?そんな!そんなバカな!」
32: 2012/12/21(金) 23:28:40.45 ID:mmnfLTOgO
――♪(新挿入歌)
美希「心に泌みる 色褪せたブルマー」
P「そいつは俺たちの 絆の色だよ」
美希「つらい苦情 来るけれど」
P「必ず分かり合える 前より笑顔で」
美希「美少女のブルマと 幸せの光が」
P「誰にもキラキラ 降りそそぐから」
P「やよい 伊織 行くぜ さぁ 美希」
P・美希「「愛を届けに」」
美希「仮面ブルマー!」
P「おれたちの未来は」
P・美希「「いつもブルマーさ」」
――♪
美希「心に泌みる 色褪せたブルマー」
P「そいつは俺たちの 絆の色だよ」
美希「つらい苦情 来るけれど」
P「必ず分かり合える 前より笑顔で」
美希「美少女のブルマと 幸せの光が」
P「誰にもキラキラ 降りそそぐから」
P「やよい 伊織 行くぜ さぁ 美希」
P・美希「「愛を届けに」」
美希「仮面ブルマー!」
P「おれたちの未来は」
P・美希「「いつもブルマーさ」」
――♪
33: 2012/12/21(金) 23:30:52.82 ID:mmnfLTOgO
シャドーブルマ「な、何が起きた…」フラッ...
「お前のブルマー、確かに凄い」ザリッ...
「さすがはやよいのもう一着」ザリッ...ザリッ...
シャドーブルマ「!?」
「だがな」
「所詮は悪」ザリッ...
シャドーブルマ「!!」
美希「ハニー!」グスッ
「ブルマーの未来は地球の未来!燃えるブルマー魂!」
「俺は、ブルマーの子!」
「お前のブルマー、確かに凄い」ザリッ...
「さすがはやよいのもう一着」ザリッ...ザリッ...
シャドーブルマ「!?」
「だがな」
「所詮は悪」ザリッ...
シャドーブルマ「!!」
美希「ハニー!」グスッ
「ブルマーの未来は地球の未来!燃えるブルマー魂!」
「俺は、ブルマーの子!」
34: 2012/12/21(金) 23:31:53.79 ID:mmnfLTOgO
仮面ブルマー・バレブル「仮面ブルマー・バレブル!」
35: 2012/12/21(金) 23:33:50.15 ID:mmnfLTOgO
シャドーブルマ「だ、第三のチカラだと!?」
仮面ブルマー・バレブル「行くぞ!シャドーブルマ!」
仮面ブルマー・バレブル「バレブルパンチ!!」ドカッ
シャドーブルマ「ぐうっ!」バキッ
仮面ブルマー・バレブル「バレブルサーブ!」ヒュオンッ
シャドーブルマ「ぐはっ!」バキンッ
シャドーブルマ「こ…こんな!こんな筈では!」フラフラ...フラフラ...
美希「ハニー!頑張ってなのー!」
仮面ブルマー・バレブル「応ッ!」
仮面ブルマー・バレブル「行くぞ!シャドーブルマ!」
仮面ブルマー・バレブル「バレブルパンチ!!」ドカッ
シャドーブルマ「ぐうっ!」バキッ
仮面ブルマー・バレブル「バレブルサーブ!」ヒュオンッ
シャドーブルマ「ぐはっ!」バキンッ
シャドーブルマ「こ…こんな!こんな筈では!」フラフラ...フラフラ...
美希「ハニー!頑張ってなのー!」
仮面ブルマー・バレブル「応ッ!」
36: 2012/12/21(金) 23:36:16.65 ID:mmnfLTOgO
仮面ブルマー・バレブル「ブルマーチャージ!!」
――スゥゥゥゥゥ...ハァァァァァ...スゥゥゥゥゥ...ハァァァァァ...
仮面ブルマー・バレブル「いくぞっ!!シャドーブルマ!!」キュイィィィィイン
シャドーブルマ「!?」ビクッ
仮面ブルマー・バレブル「ブルマァァァァパァァァンチ!!」キュインキュインキュイン
――ボカッ!!!
シャドーブルマ「ぐあぁっ!」ヨロヨロ...
仮面ブルマー・バレブル「ブルマァァァァキィィィィック!!」シュオンシュオンシュオン
――ドカァァァァァッ!!
――スゥゥゥゥゥ...ハァァァァァ...スゥゥゥゥゥ...ハァァァァァ...
仮面ブルマー・バレブル「いくぞっ!!シャドーブルマ!!」キュイィィィィイン
シャドーブルマ「!?」ビクッ
仮面ブルマー・バレブル「ブルマァァァァパァァァンチ!!」キュインキュインキュイン
――ボカッ!!!
シャドーブルマ「ぐあぁっ!」ヨロヨロ...
仮面ブルマー・バレブル「ブルマァァァァキィィィィック!!」シュオンシュオンシュオン
――ドカァァァァァッ!!
37: 2012/12/21(金) 23:37:53.90 ID:mmnfLTOgO
シャドーブルマ「ぐっ…ぐうっ…おっ、覚えていろ!」ヒュンッ
仮面ブルマー・バレブル「逃げたか…」
美希「はにぃ…」トテテ
仮面ブルマー・バレブル「大丈夫か?ミキ」ナデナデ
美希「う…うん…」グスッ
仮面ブルマー・バレブル「…」シュパァ
P「…ふぅ」フゥ...
P「ほら、もう泣くなって」ナデナデ
美希「ミキ…ハニーと一緒に居てもいいの?」グスッ
P「当たり前だろ?お前は、俺の大切なアイドルだ」ナデナデ
美希「えへへ…///」ギュッ
―――
――
―
仮面ブルマー・バレブル「逃げたか…」
美希「はにぃ…」トテテ
仮面ブルマー・バレブル「大丈夫か?ミキ」ナデナデ
美希「う…うん…」グスッ
仮面ブルマー・バレブル「…」シュパァ
P「…ふぅ」フゥ...
P「ほら、もう泣くなって」ナデナデ
美希「ミキ…ハニーと一緒に居てもいいの?」グスッ
P「当たり前だろ?お前は、俺の大切なアイドルだ」ナデナデ
美希「えへへ…///」ギュッ
―――
――
―
38: 2012/12/21(金) 23:40:09.89 ID:mmnfLTOgO
――765プロ事務所
伊織「まさか、アンタもブルマムだったとはね」ハァ...
美希「ごめんなの…」
伊織「まっ、ちゃんと反省してるみたいだし?その…あっ…改めてよろしくね?///」
美希「でこぢゃあん!(´;ω;`)」ギュー
伊織「あー!うっとうしい!ひっつくなー!」ジタバタ、ジタバタ
やよい「うっうー!美希さんもプロデューサーが大好きなんですね!私たちと一緒ですー!」
美希「うん!やよい、今までごめんね」
やよい「えへへ!美希さん!」
美希「うん?」
やよい「はい!たーっち♪」ピョンッ
美希「!」
やよい「たーっち♪」ニコニコ
美希「…」クスッ
やよい・美希「「いぇいっ♪(なのっ♪)」」パシンッ
伊織「まさか、アンタもブルマムだったとはね」ハァ...
美希「ごめんなの…」
伊織「まっ、ちゃんと反省してるみたいだし?その…あっ…改めてよろしくね?///」
美希「でこぢゃあん!(´;ω;`)」ギュー
伊織「あー!うっとうしい!ひっつくなー!」ジタバタ、ジタバタ
やよい「うっうー!美希さんもプロデューサーが大好きなんですね!私たちと一緒ですー!」
美希「うん!やよい、今までごめんね」
やよい「えへへ!美希さん!」
美希「うん?」
やよい「はい!たーっち♪」ピョンッ
美希「!」
やよい「たーっち♪」ニコニコ
美希「…」クスッ
やよい・美希「「いぇいっ♪(なのっ♪)」」パシンッ
39: 2012/12/21(金) 23:42:10.51 ID:fjWcmhix0
イイハナシダナー
40: 2012/12/21(金) 23:42:18.66 ID:mmnfLTOgO
――
P「ははっ。あいつら、以前よりも生き生きしてますね」
小鳥「ふふっ。女の子って、不思議ですよね。何だか羨ましい」クスクス
P「小鳥さんも、女の子ですよ?」ニヤッ
小鳥「ばっ、ばかっ!///」カァァァ
P「あはは!」
―――
――
―
こうして…一つの戦いが終わり、ブルマム帝国の魔の手から美少女のブルマーを守った。
だが、未だ暗躍するブルマム帝国!
戦え!仮面ブルマー!美少女のブルマーを守れ!
戦え!仮面ブルマー!いつの日か、美少女のブルマーで皆を笑顔にするために!
P「ははっ。あいつら、以前よりも生き生きしてますね」
小鳥「ふふっ。女の子って、不思議ですよね。何だか羨ましい」クスクス
P「小鳥さんも、女の子ですよ?」ニヤッ
小鳥「ばっ、ばかっ!///」カァァァ
P「あはは!」
―――
――
―
こうして…一つの戦いが終わり、ブルマム帝国の魔の手から美少女のブルマーを守った。
だが、未だ暗躍するブルマム帝国!
戦え!仮面ブルマー!美少女のブルマーを守れ!
戦え!仮面ブルマー!いつの日か、美少女のブルマーで皆を笑顔にするために!
41: 2012/12/21(金) 23:45:03.93 ID:mmnfLTOgO
――♪(EDテーマ)
やよい「蒼い繊維 美少女を包む」
千早「青い果実 健康的な美少女」
あずさ「まだ人の心に 暖かさがあって」
律子「まだ人の心が 朗らかだった時代」
765プロALLSTARS「―古き良き時代(とき)―」
765プロALLSTARS「Long Long ago,bloomers Century...」
765プロALLSTARS「Long Long ago,bloomers Century...」
――♪
やよい「蒼い繊維 美少女を包む」
千早「青い果実 健康的な美少女」
あずさ「まだ人の心に 暖かさがあって」
律子「まだ人の心が 朗らかだった時代」
765プロALLSTARS「―古き良き時代(とき)―」
765プロALLSTARS「Long Long ago,bloomers Century...」
765プロALLSTARS「Long Long ago,bloomers Century...」
――♪
42: 2012/12/21(金) 23:47:52.15 ID:mmnfLTOgO
大神官ホシイムが裏切り、騒然となるブルマム帝国!
大神官シジョムは、考えていた。
「わたくしは…このままで良いのでしょうか…」
悩める美少女を救え!プロデューサー!それが例え、敵であったとしても!
次回、仮面ブルマー第39話『シジョム、その愛』
ご期待ください
大神官シジョムは、考えていた。
「わたくしは…このままで良いのでしょうか…」
悩める美少女を救え!プロデューサー!それが例え、敵であったとしても!
次回、仮面ブルマー第39話『シジョム、その愛』
ご期待ください
43: 2012/12/21(金) 23:49:29.91 ID:mmnfLTOgO
やよい「この番組は」
あずさ「貴方のブルマーきっと見つかる」
春香「魔法のブルマーショップ」
765プロALLSTARS「『BLOOMER堂』の提供でお送り致しました」
おわり
あずさ「貴方のブルマーきっと見つかる」
春香「魔法のブルマーショップ」
765プロALLSTARS「『BLOOMER堂』の提供でお送り致しました」
おわり
44: 2012/12/21(金) 23:50:20.12 ID:mmnfLTOgO
はい。ここまでありがとうございました
45: 2012/12/21(金) 23:56:13.88 ID:rxmcWJst0
引用元: 美希「ブルマなら…ある」


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