1: 2019/10/07(月) 21:58:19.724
みゃー姉「人を指さしちゃだめでしょっ…、ってほんとに角生えてる」
みゃー姉「けど、恰好からしてコスプレよね…」
シャミ子「うう…」ボロボロ
みゃー姉「って、あ、あれ、泣いてる…!?あ、あの、どうしたんですか」
ひなた「どうした、お腹痛いのか?」
シャミ子「お腹は冷えてますが痛いわけでないんです、けど、実はこの恰好から
戻れなくなってしまって…」
みゃー姉「ええ…」
みゃー姉「けど、恰好からしてコスプレよね…」
シャミ子「うう…」ボロボロ
みゃー姉「って、あ、あれ、泣いてる…!?あ、あの、どうしたんですか」
ひなた「どうした、お腹痛いのか?」
シャミ子「お腹は冷えてますが痛いわけでないんです、けど、実はこの恰好から
戻れなくなってしまって…」
みゃー姉「ええ…」
3: 2019/10/07(月) 22:00:04.963
これは良さそうなクロスオーバー
7: 2019/10/07(月) 22:02:52.174
ひなた「だったらうち来るか!?みゃー姉が作った服ならたくさんあるぞ」
みゃー姉「え!?ちょ…、ひ、ひなたっ!?
あ、け、けど、うちで良かったら、来ますか?確かに、その恰好でこのあたりを
うろつくのは確かによくないかもしれませんし…、」
シャミ子「うう…、ほんとですか?あ、ありがとうございますっ
あの、わたしはシャドウミストレス優子っていいますっ、シャミ子でいいです」
ひなた「おう、シャミ子っ、わたしはひなたでこっちはみゃー姉だぞっ」
みゃー姉「(変わった名前だけど…、外人の方なのかな…?)…、あ、そ、
それじゃ、家…、こっちですので」
シャミ子「うう…、ありがとうございます…」
……
桃「あれは…シャミ子…?それに、誰?」
みゃー姉「え!?ちょ…、ひ、ひなたっ!?
あ、け、けど、うちで良かったら、来ますか?確かに、その恰好でこのあたりを
うろつくのは確かによくないかもしれませんし…、」
シャミ子「うう…、ほんとですか?あ、ありがとうございますっ
あの、わたしはシャドウミストレス優子っていいますっ、シャミ子でいいです」
ひなた「おう、シャミ子っ、わたしはひなたでこっちはみゃー姉だぞっ」
みゃー姉「(変わった名前だけど…、外人の方なのかな…?)…、あ、そ、
それじゃ、家…、こっちですので」
シャミ子「うう…、ありがとうございます…」
……
桃「あれは…シャミ子…?それに、誰?」
8: 2019/10/07(月) 22:03:12.430
花「おじゃまします」
ノア「おじゃましまーすっ、さあみゃーさん、今日もコスプレの衣装を着てあげに…
って誰よその人っ」
シャミ子「あ、ありがとうございます、替えの衣装をいただいてしまって」
みゃー姉「いいのいいの、けどシャミ子ちゃん、ほんとよく似合うね」
ひなた「よく似合ってるぞ、シャミ子」
ノア「し、しかもみゃーさんの衣装着ちゃってるし!ちょ、ちょっとみゃーさん
誰なの、その人っ」
ノア「おじゃましまーすっ、さあみゃーさん、今日もコスプレの衣装を着てあげに…
って誰よその人っ」
シャミ子「あ、ありがとうございます、替えの衣装をいただいてしまって」
みゃー姉「いいのいいの、けどシャミ子ちゃん、ほんとよく似合うね」
ひなた「よく似合ってるぞ、シャミ子」
ノア「し、しかもみゃーさんの衣装着ちゃってるし!ちょ、ちょっとみゃーさん
誰なの、その人っ」
10: 2019/10/07(月) 22:07:12.674
みゃー姉「さっき知り合ったシャミ子ちゃんだよ。わけあって
替えの服を貸してあげるつもりでウチに案内したんだけど…」
ひなた「みゃー姉がシャミ子に自分がつくった衣装をたくさん試着させてるんだ」
みゃー姉「だ、だってシャミ子ちゃん、可愛いんだもん」
ノア「な、なによそれ、ちょ、ちょっとみゃーさん、今日の私たちの衣装はっ!?」
みゃー姉「あ、ああ、ご、ごめんね、ノアちゃんたちに着せるつもりだった
衣装をシャミ子ちゃん用に作り直して、今日はもうないや。ごめんね」
ノア「なっ…」
替えの服を貸してあげるつもりでウチに案内したんだけど…」
ひなた「みゃー姉がシャミ子に自分がつくった衣装をたくさん試着させてるんだ」
みゃー姉「だ、だってシャミ子ちゃん、可愛いんだもん」
ノア「な、なによそれ、ちょ、ちょっとみゃーさん、今日の私たちの衣装はっ!?」
みゃー姉「あ、ああ、ご、ごめんね、ノアちゃんたちに着せるつもりだった
衣装をシャミ子ちゃん用に作り直して、今日はもうないや。ごめんね」
ノア「なっ…」
11: 2019/10/07(月) 22:07:47.567
ノア「ちょっと聞いた花ちゃん!?みゃーさん、私や花ちゃんに飽きて、
そこの女の人に衣装着てもらうほうがいいんだって」
みゃー姉「ちょ、ちょっとノアちゃん!?」
花「……へぇーー」
みゃー姉「ちょ、ちょっと花ちゃん、違うのっ、今日はたまたまちゃん外で
困っていたシャミ子ちゃんをみかけて」
花「私は別に気にしてませんけど」
シャミ子「あ、あの、衣装ありがとうございますっ、これでいったん家に帰って
後日、衣装はお返ししますからっ」
ノア「え、か、帰るって…、そのみゃーさんのコスプレ衣装きて帰るつもりなのっ!?
そんなの外に着て歩いて恥ずかしくないの!?」
シャミ子「え…、けどみゃー姉さんがつくった衣装、とてもよくできてますし…
それに、わたしの当初の恰好(危機管理フォーム)に比べれば全然立派な衣装です」
ノア「一体どんな格好で外にいたの!?」
そこの女の人に衣装着てもらうほうがいいんだって」
みゃー姉「ちょ、ちょっとノアちゃん!?」
花「……へぇーー」
みゃー姉「ちょ、ちょっと花ちゃん、違うのっ、今日はたまたまちゃん外で
困っていたシャミ子ちゃんをみかけて」
花「私は別に気にしてませんけど」
シャミ子「あ、あの、衣装ありがとうございますっ、これでいったん家に帰って
後日、衣装はお返ししますからっ」
ノア「え、か、帰るって…、そのみゃーさんのコスプレ衣装きて帰るつもりなのっ!?
そんなの外に着て歩いて恥ずかしくないの!?」
シャミ子「え…、けどみゃー姉さんがつくった衣装、とてもよくできてますし…
それに、わたしの当初の恰好(危機管理フォーム)に比べれば全然立派な衣装です」
ノア「一体どんな格好で外にいたの!?」
13: 2019/10/07(月) 22:10:50.455
桃「……、これはどういうことかなシャミ子」
みゃー姉「え、だ、誰急に」
シャミ子「!?あ、あれ、桃いつの間にっ」
桃「外でシャミ子がこの人たちに連れられていくのをみかけて、
心配になってついてきたんだよ」
桃「それより、その恰好はどういうことなのかな?」
みゃー姉「あ、あの……!?、しゃ、シャミ子ちゃんのお友達…ですか、
この衣装はですね、…そのあのえと」
ノア「ああ、みゃーさんが新しい人相手にてんぱってまともにしゃべれてない」
ひなた「がんばれみゃー姉!」
桃「あなたが作ったんですか、この衣装。ほかにもたくさん
シャミ子に衣装を着せて、写真を撮ってたみたいですけど。
データ、どこにあるんですか?」
みゃー姉「あ、あの、写真のデータはこのカメラの中に」
桃「ふーん…へえ…、ふーん……」
みゃー姉「え、だ、誰急に」
シャミ子「!?あ、あれ、桃いつの間にっ」
桃「外でシャミ子がこの人たちに連れられていくのをみかけて、
心配になってついてきたんだよ」
桃「それより、その恰好はどういうことなのかな?」
みゃー姉「あ、あの……!?、しゃ、シャミ子ちゃんのお友達…ですか、
この衣装はですね、…そのあのえと」
ノア「ああ、みゃーさんが新しい人相手にてんぱってまともにしゃべれてない」
ひなた「がんばれみゃー姉!」
桃「あなたが作ったんですか、この衣装。ほかにもたくさん
シャミ子に衣装を着せて、写真を撮ってたみたいですけど。
データ、どこにあるんですか?」
みゃー姉「あ、あの、写真のデータはこのカメラの中に」
桃「ふーん…へえ…、ふーん……」
16: 2019/10/07(月) 22:24:02.721
ノア「(ああ、やばい…ほかの人にみゃーさんの特殊な趣味がばれてしまった…
どうやってフォローしようか…)」
桃「シャミ子やこの子たちに自分が作ったこんな可愛らしい衣装を無理やり着せて、
撮影して愉しんでいたわけですか、へえ、ふーん」
桃「こんな工口可愛い衣装をシャミ子に着せて、ふーん…」
みゃー姉「ああ、あのそのこれはちがくてその…、しゃ、シャミ子ちゃん
小さくてかわいいからついっ…!」
桃「こういうのって、あんまりいい趣味とはいえませんよね、ていうかあんまり
人に知られたくない趣味というか」
みゃー姉「あ、あああの」
桃「わかったら、シャミ子を撮影した写真データ、今すぐこのアドレスまで
送ってもらえますか、高画質の大容量便で。わたしが責任をもって処分しますから」
みゃー姉「は、はいっ!」
ノア「(ん…あれ、この人もちょっとアレなような…)」
どうやってフォローしようか…)」
桃「シャミ子やこの子たちに自分が作ったこんな可愛らしい衣装を無理やり着せて、
撮影して愉しんでいたわけですか、へえ、ふーん」
桃「こんな工口可愛い衣装をシャミ子に着せて、ふーん…」
みゃー姉「ああ、あのそのこれはちがくてその…、しゃ、シャミ子ちゃん
小さくてかわいいからついっ…!」
桃「こういうのって、あんまりいい趣味とはいえませんよね、ていうかあんまり
人に知られたくない趣味というか」
みゃー姉「あ、あああの」
桃「わかったら、シャミ子を撮影した写真データ、今すぐこのアドレスまで
送ってもらえますか、高画質の大容量便で。わたしが責任をもって処分しますから」
みゃー姉「は、はいっ!」
ノア「(ん…あれ、この人もちょっとアレなような…)」
18: 2019/10/07(月) 22:33:21.803
ノア「あ、あの~、写真データを送ってもらって処分したって、データはみゃーさんの手元に
残るわけだし、意味ないのでは」
桃「こんな工口可愛い衣装を着たシャミ子の画像をたくさん撮って、…うわえっろ…、
ほんと、何に悪用されるかわかったもんじゃありませんから。
できる限り高画質で私に送ってください、はやく。画質落としたやつは認めませんから」
シャミ子「おい貴様、急にどうしたっ!」
みゃー姉「は、はははいっ、た、ただいま送りますっ」
ノア「お、落ち着いてみゃーさんっ、このピンクの人、単にみゃーさんが
とった写真データ欲しいだけだよっ!」
残るわけだし、意味ないのでは」
桃「こんな工口可愛い衣装を着たシャミ子の画像をたくさん撮って、…うわえっろ…、
ほんと、何に悪用されるかわかったもんじゃありませんから。
できる限り高画質で私に送ってください、はやく。画質落としたやつは認めませんから」
シャミ子「おい貴様、急にどうしたっ!」
みゃー姉「は、はははいっ、た、ただいま送りますっ」
ノア「お、落ち着いてみゃーさんっ、このピンクの人、単にみゃーさんが
とった写真データ欲しいだけだよっ!」
20: 2019/10/07(月) 22:45:55.903
花「あの、ちょっといいですか?」
桃「何かな?」
花「確かにおねーさんはちょっとヘンタイなところがありますけど、
撮った写真を悪用したりするような人じゃありませんから」
花「それに、普段、私たちもおねーさんから衣装を無理やり着せられて
写真に写ってるわけでもないです、だから、おねーさんを悪者扱いするのやめてください」
みゃー姉「は、花ちゃん…!」
桃「何かな?」
花「確かにおねーさんはちょっとヘンタイなところがありますけど、
撮った写真を悪用したりするような人じゃありませんから」
花「それに、普段、私たちもおねーさんから衣装を無理やり着せられて
写真に写ってるわけでもないです、だから、おねーさんを悪者扱いするのやめてください」
みゃー姉「は、花ちゃん…!」
21: 2019/10/07(月) 22:48:27.057
ノア「め、珍しいっ、花ちゃんがみゃーさんをかばってるっ!」
ひなた「花の言うとおりだっ!みゃー姉は悪くないぞっ!」
花「むしろ、人の家に勝手に入ってきた貴方のほうこそ悪人じゃあ…」
桃「いや、ちゃんと家の人に断って入ってきたんだけど…、ってあれ…、
君のその服のマスコット…」
花「ひげろーが何か?」
桃「すごく可愛いね」
花「おねえさん、この人いい人みたいですね」
ノア「ええ…」
ひなた「花の言うとおりだっ!みゃー姉は悪くないぞっ!」
花「むしろ、人の家に勝手に入ってきた貴方のほうこそ悪人じゃあ…」
桃「いや、ちゃんと家の人に断って入ってきたんだけど…、ってあれ…、
君のその服のマスコット…」
花「ひげろーが何か?」
桃「すごく可愛いね」
花「おねえさん、この人いい人みたいですね」
ノア「ええ…」
26: 2019/10/07(月) 23:06:25.238
桃「髭がものすごくキュートだね、たまさくらちゃん張りに可愛い、
たまさくらちゃん知ってる?ほら、スマホで検索してみた」
花「たまさくらちゃんっていうんですね…、すごい…ひげろー並みに可愛いかも」
ノア「ええ…、一瞬のうちに打ち解けあっちゃった…」
桃「…っはっ!違う違うっ、今はシャミ子の工口可愛い写真データを
なんとかするところだったんだっ」
シャミ子「桃、もうやめてくださいっ、みゃー姉さんは危機管理フォーム
から戻れなくなった私を助けてくれた恩人で、悪い人じゃないですっ」
桃「…シャミ子…、…まあ、このみゃー姉さんの雰囲気からみて、
いい人なのはそれとなくわかるけど…」
桃「けど、この工口可愛い衣装の数々、こんなのをたくさん作れるだなんて
人間技じゃないよ…、あの、ひょっとして、まぞくと変な契約とか結んでないですよね?」
みゃー姉「わたしの趣味ってそんなに人間味ない趣味なのっ!?」
たまさくらちゃん知ってる?ほら、スマホで検索してみた」
花「たまさくらちゃんっていうんですね…、すごい…ひげろー並みに可愛いかも」
ノア「ええ…、一瞬のうちに打ち解けあっちゃった…」
桃「…っはっ!違う違うっ、今はシャミ子の工口可愛い写真データを
なんとかするところだったんだっ」
シャミ子「桃、もうやめてくださいっ、みゃー姉さんは危機管理フォーム
から戻れなくなった私を助けてくれた恩人で、悪い人じゃないですっ」
桃「…シャミ子…、…まあ、このみゃー姉さんの雰囲気からみて、
いい人なのはそれとなくわかるけど…」
桃「けど、この工口可愛い衣装の数々、こんなのをたくさん作れるだなんて
人間技じゃないよ…、あの、ひょっとして、まぞくと変な契約とか結んでないですよね?」
みゃー姉「わたしの趣味ってそんなに人間味ない趣味なのっ!?」
28: 2019/10/07(月) 23:11:08.149
後日
シャミ子「この間は、お外で危機管理フォームから戻れなくなって
恥ずかしい目にあいました…」
シャミ子「みゃー姉さんたちに出会わなかったらあのまま電信柱の陰で
うずくまってるところでした……、桃ーー?来ましたよ、用事ってなんですか?」
桃「いらっしゃいシャミ子」
シャミ子「一体何の用事…、って…え?」
シャミ子「この間は、お外で危機管理フォームから戻れなくなって
恥ずかしい目にあいました…」
シャミ子「みゃー姉さんたちに出会わなかったらあのまま電信柱の陰で
うずくまってるところでした……、桃ーー?来ましたよ、用事ってなんですか?」
桃「いらっしゃいシャミ子」
シャミ子「一体何の用事…、って…え?」
29: 2019/10/07(月) 23:20:26.142
シャミ子「も、桃…、なんですかこの部屋中にあるかわいらしい衣装の数々…」
桃「ああ…」
桃「みゃー姉さまに頼んで作ってもらったんだよ」
シャミ子「さま付け!?桃っ、いったいどういうことですかっ!?」
桃「ああ…」
桃「みゃー姉さまに頼んで作ってもらったんだよ」
シャミ子「さま付け!?桃っ、いったいどういうことですかっ!?」
30: 2019/10/07(月) 23:20:42.727
桃「あの人…、すごい、すごすぎるよ…、あの日シャミ子に会っただけなのに…
ちょっと頼んだら、シャミ子用の衣装をこんなにたくさん作ってくれて…、
あの人、たぶん神だよ」
シャミ子「そこまでっ!?いつの間にそこまで桃が尊敬する人になってたんですか!?」
シャミ子「え…、いや、ていうか、この衣装、全部私用なんですかっ!?
いったい何のためにっ!?」
桃「今日のためにカメラも新しく買ったんだよ」
シャミ子「いやだから何のためにっ!?」
ちょっと頼んだら、シャミ子用の衣装をこんなにたくさん作ってくれて…、
あの人、たぶん神だよ」
シャミ子「そこまでっ!?いつの間にそこまで桃が尊敬する人になってたんですか!?」
シャミ子「え…、いや、ていうか、この衣装、全部私用なんですかっ!?
いったい何のためにっ!?」
桃「今日のためにカメラも新しく買ったんだよ」
シャミ子「いやだから何のためにっ!?」
31: 2019/10/07(月) 23:21:58.359
桃は金払いがめっちゃよさそう
33: 2019/10/07(月) 23:26:24.613
桃「シャミ子、言ってたよね。あの日、危機管理フォームから戻れなくなって、
恥ずかしい思いをしたって」
シャミ子「はい…」
桃「お外で工口可愛い衣装のままになって恥ずかしい思いをしたっていうのは…
それって修行が足りない証拠だよね?」
シャミ子「はい…」
桃「だから、みゃー姉さまにたくさん工口可愛い衣装を用意してもらったんだよ?」
シャミ子「そこから一気にわからないっ!!」
おわり
恥ずかしい思いをしたって」
シャミ子「はい…」
桃「お外で工口可愛い衣装のままになって恥ずかしい思いをしたっていうのは…
それって修行が足りない証拠だよね?」
シャミ子「はい…」
桃「だから、みゃー姉さまにたくさん工口可愛い衣装を用意してもらったんだよ?」
シャミ子「そこから一気にわからないっ!!」
おわり
34: 2019/10/07(月) 23:28:05.085
おつ
35: 2019/10/07(月) 23:29:12.977
これもメンタル面の修行…
おつ
おつ
37: 2019/10/07(月) 23:46:09.877
スレタイ間違ってた…これにするつもりだったのに
コメントは節度を持った内容でお願いします、 荒らし行為や過度な暴言、NG避けを行った場合はBAN 悪質な場合はIPホストの開示、さらにプロバイダに通報する事もあります