1: 2023/05/02(火) 00:23:52.44 ID:7aiDhVUQ.net
しずく「どうしよう....」

しずく(あれ...?)

しずく(ひょっとして私、今すごく恥ずかしい格好をしてる...?)

しずく「あ、あの!誰かいませんか!」

【状況】
・周りにあなた以外はいません
・あなたの目の前には桜坂しずくのお尻があります
・現在はスカートを履いているため下着は隠れています
・近くに壁を壊すための金槌が落ちています(何に使うかは自由です)

>>2

3: 2023/05/02(火) 00:26:51.88 ID:cNGN1AyV.net
とりあえず話しかけてみる

4: 2023/05/02(火) 00:34:40.42 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「あの、大丈夫ですか?」

しずく(人がいた..!)

しずく「す、すみません...!ここから抜け出すのに手伝っていただけないでしょうか!」ググッ

【状況】
・なんとか抜け出そうと頑張っているが、お尻の部分でつっかえているようだった。
・近くに壁を壊せそうな金槌が落ちている

>>5

5: 2023/05/02(火) 00:35:16.55 ID:aUeXRxA0.net
声かわいいですね

7: 2023/05/02(火) 00:39:20.36 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「声可愛いですね」

しずく「え、あ、ありがとうございます...」

しずく「あの..それで...」

【状況】
・突然声を褒められてビックリしたみたいだ
・動かしていた身体が止まった

>>8

8: 2023/05/02(火) 00:40:31.04 ID:hJbX4QfX.net
さも状況を確認するかのような顔であらゆる角度から眺める

10: 2023/05/02(火) 00:54:25.96 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「ちょっとじっとして待っててください」

しずく「わ、分かりました!」

そう言いながら彼女の身体を見渡した。

横から眺めてみて分かったが、
下半身のラインがとても良い。

下から彼女のスカートの中を覗き込んでみた。
下着は無地の水色をしていた。

しずく(なんだか、強い視線を感じた気が...)

しずく(気のせいだよね...?)

【状況】
・しずくの衣装の状況に変化なし
・しずくの下着を確認(水色の無地)
・若干だが警戒心を抱かれている
・近くに金槌が落ちている

>>11

11: 2023/05/02(火) 00:54:40.85 ID:tF965GFE.net
とりあえず引っ張ってみるので触れてしまって大丈夫ですか?って聞く

12: 2023/05/02(火) 01:00:22.12 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「うーん...」

あなた「少し引っ張るので触っても大丈夫ですか?」

しずく「はい、それくらいでしたら...」

了承をもらったため彼女の身体に触れよう

引っ張るためにどこに触れよう?

>>13

例:脚、腰、太もも

13: 2023/05/02(火) 01:03:01.41 ID:Zzq/bk+I.net
太もも

14: 2023/05/02(火) 01:13:03.57 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「...」サワッ

しずく「ゃっ...///」

あなた「大丈夫?」

しずく「す、すみません...くすぐったくって..変な声を出してしまいました....////」

あなた「ううん、こっちこそごめんね...えっとどの辺を掴めばいいかな...」 サスサス...

そう言いながら、軽く太ももを撫でる

しずく「んんっ....」

しずく(ま、また....恥ずかしい...///)

15: 2023/05/02(火) 01:14:16.97 ID:tF965GFE.net
あなたって表記はもうあなたちゃんしか想像できないや

16: 2023/05/02(火) 01:17:16.85 ID:7aiDhVUQ.net
>>15
その辺の配慮が完全に抜けてた。
申し訳ないです。

一応、ここで言うあなたと【あなたちゃん】は完全に別人と思ってください

17: 2023/05/02(火) 01:21:42.58 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「このへんでいいかな」

そう言いながら彼女の太ももをガッツリと掴む

しずく「ゃっ...」

あなた「それじゃあ引っ張るね」

そう言いながら太ももを掴みながら引っ張ってみる。

しずく「痛っ!いた、痛いです....!!やめてくださいっ...」

穴のサイズが小さく、途中で抜けることができないみたいだった。

あなた「うーん...これじゃダメか...」

しずく「す、すみません...折角手伝っていただいたのに...」

【状況】
・服の状況に変化はなし
・引っ張るだけじゃ抜け出せない(引っ張ることは可能)
・少し無理やり引っ張ったため、痛がっている
・あなたを足止めしていることに罪悪感を感じ始めた

>>18

18: 2023/05/02(火) 01:22:12.37 ID:tF965GFE.net
なんとなく思ったことそのまま書いちゃっただけで別に謝るようなことじゃないよごめんね
むしろアニメ世界線になんらかの方法で転移してきたあなたちゃんが好き勝手してるみたいな勝手な解釈もできるし

19: 2023/05/02(火) 01:23:10.13 ID:hcMvD7hN.net
とりあえずお尻を撫でてみる

21: 2023/05/02(火) 01:32:32.95 ID:7aiDhVUQ.net
>>20
現状はまだ出来ません。
しかし、あなた以外の人物を壁の向こうに呼び出すことは可能です。

あなた「うーん...どうしようかな...」サスサス

そう悩みながら彼女のお尻をスカート越しで撫でる。

しずく「ひゃっ..‼︎」

すると突然お尻を触られて驚いた彼女が声を上げた

サワサワ

しずく「や、やめてくださいっ...‼︎」

そう言いながら身体を震わせ始めた

【状況】
・しずくの服装の状況に変化はない。
・あなたはお尻を撫でている
・しずくは壁の向こうの人物に対する警戒心を強めた

>>22

22: 2023/05/02(火) 01:34:42.78 ID:+SuWMAoo.net
虫がいたから…と尻を触った言い訳をして警戒心を解こうとする

24: 2023/05/02(火) 01:47:06.15 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「ご、ごめんね!スカートの上に虫が飛んでて..!」

そう言いながら、彼女のお尻から手を離す。完全に苦し紛れの言い訳だが、
後ろの状況を確認できず嘘だと判断できないこと。
自分が足を止めさせているという考えが強く、あなたの説明に納得する。

しずく「....す、すみません。声を荒げてしまって」

しずく「ですが、その...せめて一声...かけて欲しいです...」

しずく「少し怖かったので...」

【状況】
・さっきまでに比べて警戒心は弱くなったが、少し恐怖心が出ている。
・しずくの服装の状態に変化はない
・金槌が近くに落ちている


>>25なにをする?

25: 2023/05/02(火) 01:47:45.49 ID:ZJ3QBu8n.net
どうしてこうなったか聞く

26: 2023/05/02(火) 01:55:17.93 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「少し聞いてもいい?どうしてここに嵌ってるの?」

警戒心を解くため雑談混じりにキッカケを聞いてみた。

しずく「そ、それは...恥ずかしい限りですが道を間違えてしまって...」

しずく「この壁の奥に行けば本来の道に行けるので通ろうと思ったんですがそれで...///」

あなた「抜け出せなくなったと...」

しずく「...」コクッ

【状況】
・一つ前と同じ


>>27

27: 2023/05/02(火) 01:58:58.59 ID:KqNJKACl.net
引っ張って駄目だったので今度は押してみる

28: 2023/05/02(火) 02:03:13.42 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「よしっ...今度は押して見るのはどうだろう」

しずく「わ、分かりました..お願いします」

あなた「それじゃあ、少し身体に触るね」

しずく「わざわざすみません...」

さて、どの部位に触れようか

>>29

例:太もも、腰、お尻

29: 2023/05/02(火) 02:05:47.41 ID:PfJAWR4g.net
押すならそれこそお尻になるのは仕方ないよね

34: 2023/05/02(火) 02:19:10.96 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「ちょっと失礼」スッ

彼女の身体を押すためにお尻に手を置いた

しずく「きゃあっ⁉︎」

あなた「ごめんね、押し込むとなるとここ以外はあまり押せなくて」

しずく「そ、それは……はい……分かりました…」

緊急事態だからしょうがない。そう納得させることに成功した。

35: 2023/05/02(火) 02:25:13.20 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「それじゃあ押すよ」ガシッ

しずく「んんっ...‼︎」
そう声をかけると触れていたお尻を掴むような状態に変える。

あなた「...っ!!」グググッ

そして、力強くお尻を押す。

しずく「……っ!いっ、ぃああ!」

あなた「……っ!」モミ

しずく「いたっ!痛い!止めてください!!」

あなた「っ」ピタッ

しずく「はぁ……はぁ……っ」

どうやら押してもダメなようだった。

36: 2023/05/02(火) 02:32:54.97 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「大丈夫...?」

しずく「は、はい...全然」

しずく「ッ!!」ズキッ

あなた「もしかして...身体」

どうたら小さな穴で彼女の身体を無理やり押したり引いたりした影響で腰の部分を少し痛めたみたいだった。

しずく「す、すみません..心配かけさせてしまって」

【状況】
・警戒心、恐怖心は下がってきた
・無理に出ようとしたため、身体に軽傷を負った
・しずくの服の状態に変化はない。(スカートを履いており、特に問題は起きていない)


>>37

今日(?)はここまでにします

37: 2023/05/02(火) 02:34:13.95 ID:rn/WM7ic.net
ちょっとお話したいな

40: 2023/05/02(火) 10:38:14.38 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「...少しお話しない?」

しずく「え?えっと...分かりました」

どうやら今の状況で会話をすることに疑問を感じているみたいだった。

さて、なにを話そうか


【状況】
一つ前と変化なし

>>41
【話す内容、行動自由です】

41: 2023/05/02(火) 10:41:33.09 ID:cpzmkZop.net
ケツのデカさ

42: 2023/05/02(火) 10:55:12.87 ID:qs9Dojc1.net
あなた「少し思ったんだけど、お尻大きいよね」
少しセクハラをしてみよう。

しずく「っ……⁉︎え、な、なに言ってるんですか⁉︎」

あなた「さっき押して出れないか、お尻に触れた時に思ったんだ。」

しずく「うぅ....///」プルプル

あなた「それにここから抜け出せなくなったのもお尻でつっかえたことが原因なんだよね」

あなた「それってさ」

しずく「あ、あの……っ」

しずく「も、もうこの話はやめてください……////」プルプル

【状況】
・お尻の話をされて羞恥心が強く出ている


>>43【やめない or 別の行動】

43: 2023/05/02(火) 11:04:07.97 ID:C+5PCOAO.net
「お尻のせいで抜けそうにないけどどうする?」って言う

44: 2023/05/02(火) 11:26:40.72 ID:qs9Dojc1.net
あなた「でも実際に、そのお尻が原因だから目を逸らす訳には行かないよ」

しずく「そ、それは……っ」

あなた「お尻のせいで抜け出せないけど、どうする?」

しずく「うぅ……///」

しずく「で……でしたら、近くに穴を広げられそうなものはないでしょうか!」

どうやらこの話を打ち切りたいようだった。
近くには金槌が落ちている。

これを使えば少し穴を広げるくらいはできそうだった。

正直に答えるべきか?


>>45

45: 2023/05/02(火) 11:27:46.85 ID:Y3EiU57t.net
何もない

46: 2023/05/02(火) 11:42:31.70 ID:qs9Dojc1.net
あなた「うーん...なにもないみたいだね」

そう言いながら近くにあった金槌を鞄の中にしまった。
これで周りに穴を広げそうなものは無くなった。

しずく「そ、そんな....」

しずく「....っ」ブルッ

あなた「うん、どうしたの?」

しずく「い、いえ...!なんでもないです!」

しずく(ど、どうしよう...こんな……っ///)プルプル

必氏に隠しているが、今の反応……
トイレを我慢しているみたいだ

【状況】
・周りにはなにもない
・人が来る気配はない
・しずくは尿意を抑えているみたいだ。何もしない場合はあと5回で限界を迎える。(早まることはある)


>>47

47: 2023/05/02(火) 11:47:02.70 ID:JbeoYb/5.net
お腹側に隙間を作れないかと言い触ってみる

49: 2023/05/02(火) 12:12:40.87 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「うーん...」

あなた「そうだ、少しお腹側で隙間作れないかな」サワッ

しずく「ひゃあっ...」ビクッ

そう言いながら、彼女のお腹を押して隙間を作れないか試してみる。

あなた「これで行けるかな」ギュムッ

しずく「ああっ……」

しずく「あ、あの……っ」

しずく「で……できれば……お腹を触るのは……やめてください……っ」ブルッ

【状況】
・お腹を押されて尿意が加速したみたいだ。なにもしない場合はあと3回で限界を迎える
・脚がプルプル震えている。
・バッグにしまっている金槌を使えば脱出可能
・しずくの服の状態に変化はない。


>>50. どうする?

50: 2023/05/02(火) 12:13:28.34 ID:ix9vNUCZ.net
おしっこ我慢してるの?って聞いてみる

51: 2023/05/02(火) 12:32:21.93 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「もしかしておしっこ我慢してるの?」

しずく「...っ」

しずく「は、はい……っ///」

あなた「どれくらい我慢できる?」

しずく「じ、実はもうすぐ限界が……っ」ブルッ

【状況】
・限界に近づいたみたいだ。なにもしない場合はあと2回で限界を迎える
・脚がプルプル震えている。
・ここで金槌を使えば救出・その後すぐに場から離れればしずくからの感謝をして貰える

>>52

52: 2023/05/02(火) 12:34:55.63 ID:eVfuFEbn.net
バケツか何かを探してくるか聞く
(すごく心配そうな感じで)

53: 2023/05/02(火) 12:50:02.33 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「えっと、そうだ!何かバケツを探してこようか!」

しずく(そ、それじゃあもう……間に合わない……っ)プルプル

しずく「っ……‼︎」チロッ

しずく「足を止めてしまってすみません!……もう、だいじょうぶなので……行ってください……っ」

口には出していないが分かる。
漏らすところを見られたくないため離れてくださいと、
そう言っている。

【状況】
・まもなく限界を迎える【なにもしない場合はあと1回】
・必氏に耐えているが、少しだけ下着が濡れている
・近くにバケツはないみたいだ。

>>54

54: 2023/05/02(火) 12:50:35.75 ID:9D0/ELRj.net
パンツを脱がしてあげる

65: 2023/05/02(火) 13:38:18.57 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「ちょっと失礼」ガシッ

そういい、彼女のスカートに手を入れて、パンツの両端を掴むとそのまま一気に下ろし、前側のスカートをまくった。

しずく「……ッ!?きゃああ!!」

後ろにいる人物の思わぬ行動に彼女は悲鳴をあげてしまう。
そして、耐えていたお腹の力も緩んでしまい...

ピチャ
しずく「ぁ...っ」

しずく「や、やだっ...止まって……っ」ショワアアアア

彼女の言葉とは裏腹に抑えていたものが溢れるかのように尿が放出した。

しずく「いや……っ見ないで......耳を塞いでください....‼︎」チョロロロ...

あなた「.....」

【状況】
・我慢していた尿が放出している。
・あまりの出来事で頭が回っていない様子
・しずくの衣装の状態はパンツが膝まで下がって、前方のスカートをめくっている。




>>65【なにかする?何か言う?】

69: 2023/05/02(火) 13:43:15.90 ID:ELY/P015.net
素手で拭いてあげる
(この”あなた”って性別はどっち?)

74: 2023/05/02(火) 14:00:20.72 ID:7aiDhVUQ.net
チョロロロロ....ロロ....

ピチャ...ピチャン...

どうやら、おしっこは出し切ったみたいだ。

しずく「うぅ...グスッ...ひ、酷い……っ」

あなた「ごめんね、離れた方がいいとも考えたんだけど下着が濡れるのも不味いと思って......」

口からの出まかせだが緊急措置というふうに伝える。

しずく「そ、それでも……っ」

どうやらショックが強かったみたいだった。

77: 2023/05/02(火) 14:17:21.37 ID:7aiDhVUQ.net
あまた「ごめんね。もう少し早く離れていたら……」

しずく(そうだった……私が黙っていなかったらこうならなかったのに……)

しずく「っ……いいえ、私の方こそごめんなさい…」

しずく「助けて頂いたのにこんなことを言ってしまって……」

そう謝罪されるとだんだん落ち着いてきたのか、
少し身体を震わせながら彼女が口を開く。

しずく「それより、その……下着を戻して貰っても……その.....///」

彼女の水色の下着は尿で濡れないため、膝まで下ろされている。
スカートで隠れてはいるが、風にあたってムズムズしているのだろう。

78: 2023/05/02(火) 14:25:07.77 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「うん、ちょっと待っててね」

そう言いながら彼女の股部分に触る。

しずく「…っ⁉︎や、やめて…⁉︎なにを……っ‼︎」

あなた「そのまま履いたら折角濡れないようにした下着が濡れちゃうでしょ」サワサワ

あなた「だからこうして拭かないと」サワサワ
股部分は先ほどのお漏らしが原因で濡れていた。
拭き取り漏れがないようにしっかりと、彼女の股を撫でる。

しずく「いやっ!!」

しずく「やめて!!さ、触らないでくださいっ!!」ジタジタ

彼女は暴れ出した。
しかし、股に引っかかった下着が原因で思うように脚が動かせそうにない。

79: 2023/05/02(火) 14:32:56.35 ID:7aiDhVUQ.net
しずく(こ、この人……‼︎)ゾワワ...

しずく「だ、誰か!!だれかいませんか!いやあっ!」

あなた「よし、拭き割った。」

彼女の濡れた部分は全体的に拭き終わった。
その後、濡れた手は手持ちのティッシュで拭き取る。

あなた「さて....」

【状況】
・あなたに対する警戒心、恐怖心がMAX
・しずくの下着は膝まで下がって、思うように脚を動かせない。
・先ほどまで大丈夫だったスカートが先ほど暴れた影響か、少し乱れてしまい、お尻が少し見えそうな状態

安価下

80: 2023/05/02(火) 14:33:18.57 ID:C+5PCOAO.net
パンツ履かせる

82: 2023/05/02(火) 14:42:02.91 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「よっと」スッ

彼女の下着をしっかり履かせる。

しずく「あ、ありがとう……ございます……っ」ブルブル

しずく「ほ、本当に助かりかました……な、なので……もう大丈夫です……っ」

しずく「なので……」

どうやらここから去ってほしいようだ。

【状況】
・警戒心、恐怖心MAX
・下着をちゃんと履かせたため服の状態は最初に戻る。

安価下

84: 2023/05/02(火) 14:47:07.10 ID:483mhJHj.net
一度去って1時間後に戻ってくる

87: 2023/05/02(火) 14:53:49.60 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「それじゃあ失礼するよ」

そう言いながら、この場を離れることにした。
少し経って彼女の状況に変化があるか確かめてみたくなった。

しずく「……っ」

しずく(なんとか……なんとかして抜け出さないと……っ)

それから1時間後

あなた「さて、あれから1時間経ったけど、彼女は脱出できてるかな?」

>>88 状況1
>>89 状況2
>>90 状況3

【一つでも脱出があれば彼女の姿はありません】

88: 2023/05/02(火) 14:54:23.15 ID:fEereXM5.net
震えてる

89: 2023/05/02(火) 14:54:51.08 ID:L1FJOM6n.net
スカートが捲れてる

90: 2023/05/02(火) 14:55:32.44 ID:ELY/P015.net
パンツが黄ばんでいて、その下には水たまりが

92: 2023/05/02(火) 15:07:38.51 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「....」

あなた(わぁ....)

しずく「い、いや....誰か....助け...て...っ」ポロポロ

1時間経って戻ってみたら、彼女はまだ壁から抜け出せていなかった。

だが、彼女の状況には変化が起きていた。
身体はすごく震えており、
スカートは大きく捲れ上がっており水色のパンツが剥き出しの状態となっていた。
さらにパンツに黄色い跡があり、その下には黄色い水溜りがあった。

おそらく別の人がここへきて同じような悪戯をしたのだろう。
床にある水たまりはさっき彼女が漏らした時にはなかったもの...

あなた(誰かに無理やり漏らさせられたのかな?)

【状況】
・恐怖心がMAX
・スカートは捲れており、下着は丸見え
・床に黄色い水たまり、下着に黄色いシミ
・あなたにはまだ気づいていません

安価下

94: 2023/05/02(火) 15:08:09.27 ID:Tt2OLBQN.net
「無言でお尻を撫でる」で

96: 2023/05/02(火) 15:25:10.17 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「.....」サワッ

しずく「ッ……⁉︎」ゾワワワッ

試しに黙って下着越しにお尻を撫でてみた。
下着は無地ではあるが触り心地はとても良い。
さらに彼女の大きいお尻も撫でやすいラインをしているため撫でていて飽きない。

あなた「......」ナデナデ

しずく「や、やだ..!やだ!!」

後ろにいる誰かに触られて彼女は声を出す。

しずく「お、お願いです....‼︎やめてください...‼︎」

完全に怯えた様子で懇願する。
もはや、後ろにいるのが何人いるのかも分かっていない様子だった。


【状況】
・恐怖心MAX
・下着は丸見え状態で黄色いシミができている
・後ろにいる何者かにお尻を触られて怯えている。

安価下

97: 2023/05/02(火) 15:26:58.93 ID:tzX6zK9s.net
1人2役で尻を触る人を追い払うふりをした後に優しく声をかける

101: 2023/05/02(火) 15:59:46.15 ID:7aiDhVUQ.net
あなた「...」サワサワ

このまま黙って色々なことをするのも面白そうだけど少し趣向を変えてみよう。

しずく「や、やめて...‼︎もう、離して......‼︎」

あなた『おい!なにをしている!!』

あなた「やばっ!」ダダダッ(床を叩く)

しずく「はぁ....っはぁ....はぁ...っグスッ....」

あなた『大丈夫ですか?』

そう声をかけると、自作自演だと気づいていない彼女は、
自分に感謝する

しずく「あ、ありがとう...っ、ありがとうございます....っ」

あなた『こ、これは酷い....一体……なにが……っ」

しずく「っ....‼︎」

【状況】
・恐怖心、警戒心はまだ高い。
・スカートはまだめくれている

安価下

102: 2023/05/02(火) 16:02:31.38 ID:VeaEUC7c.net
そっとスカート戻してみる

103: 2023/05/02(火) 16:09:18.19 ID:7aiDhVUQ.net
あなた『こんな風に出されるなんて酷い……』スッ

そう言いながら彼女のスカートを元に戻した。

しずく「っ……‼︎」ウルッ

しずく「あ、ありがとうございます……本当に、本当に……っ」ポロポロ

【状況】
・警戒心、恐怖心より、感謝の気持ちが強くなった
・スカートを戻したため、下着は隠れている。

安価下

104: 2023/05/02(火) 16:10:29.25 ID:C+5PCOAO.net
どうしてほしいか聞く

107: 2023/05/02(火) 16:16:29.22 ID:7aiDhVUQ.net
あなた『ねえ、どうしてほしい』

しずく「っ……‼︎」

しずく「お願いです‼︎助けてください……っ‼︎」

しずく「ずっとここから抜け出せなくて……っ」

しずく「それで、それで……っ」グスッ

しずく「ここから……出してください………っ」

彼女は助けを懇願してきた。

【状況】
・感謝の気持ちが強い
・下着は濡れているが、スカートで隠れている。
・バッグの中には最初に落ちていた金槌が入っています。

安価下

108: 2023/05/02(火) 16:19:47.65 ID:5dXstLns.net
助けるふりをしてさわる

112: 2023/05/02(火) 16:47:56.44 ID:7aiDhVUQ.net
あなた『それじゃあ少し触らせてもらうね』

そう言いながら彼女のお尻に軽く触れる。

サワッ

しずく「ひぃっ...⁉︎や、やめてくださいっ‼︎」

すると彼女は大きく身体を動かして拒否をした。

あなた『いたっ...』

しずく「っ‼︎す、すみません……っ‼︎」

しずく「でも……触れるのは……っ」

どうやら身体には触れられたくないようだ。

触ろうと思えば触れるが、
その場合は助けても感謝されることはなさそうだ。

どうするか……

【状況】
・助けてくれた人の手を払い除けたことに対する罪悪感を抱いてる
・身体に触れると拒絶される。


安価下

113: 2023/05/02(火) 16:48:54.33 ID:Y+73cjCS.net
かすみ

115: 2023/05/02(火) 16:57:21.33 ID:7aiDhVUQ.net
帰ろうか...そう口にしようとした時、誰かがきた

かすみ「しず子...?」

かすみ「しず子!どうしたの大丈夫!?」

しずく「か、かすみさ、ん...っ!」

かすみ「ちょっとあんた!しず子になにしたの!!」

そう声を荒げて詰め寄ってきた。

しずく「違っ、待って!そうじゃないの!!」

そう、言うと自分が襲われてるところを助けたということを説明してくれた。

119: 2023/05/02(火) 17:09:34.30 ID:7aiDhVUQ.net
かすみ「す、すみませんでした!」

誤解を解けたら、かすみさんは頭を下げて謝った。

あなた『気にしないで大丈夫、友達思いなことは伝わったから』

あなた『それで、彼女を助ける方法についてだけど...』

かすみ「それなら大丈夫です!」

そう話すと、かすみさんはカバンを取り出した。

かすみ「しず子!今助けるから待っててね!」

そういうとなにやら小さい金槌のようなものを取り出した。

かすみ「りな子が作ってくれたこれで....!!」

そう声を出しながら、彼女の壁を叩くとそこにあった壁が嘘のように簡単に壊れた

バキバキ ボロロ...

122: 2023/05/02(火) 17:13:41.26 ID:7aiDhVUQ.net
壁の向こう側が見えるようになった。

しずく「か、かすみ...さん...!!」

彼女の顔面は涙でいっぱいになっているが、とても整った容姿をしていた。

しずく「かすみさん.....!!」ギュウウ

そう泣きながら助けてくれた子に抱きつく。

かすみ「し、しず子...!」

しずく「怖……っ‼︎怖かった……‼︎すごく、凄く怖かった……‼︎」

かすみ「……っ」ギュゥゥ

124: 2023/05/02(火) 17:23:22.00 ID:7aiDhVUQ.net
…………


しずく「本当に助けてくれてありがとうございました。」

あなた『気にしないで良いよ。感謝されるようなことなんてしていないしね。』

本当に....

あなた『ところで彼女に少し聞いても良いかな?』

かすみ「はい?なんですか」

あなた『彼女がここにいるってどうして分かったの?』

かすみ「それは、この携帯のおかげです」スッ

かすみ「しず子の位置情報がただの道で1時間以上変わらないことに気づいた友達が動いてくれたんです」

あなた「へぇ....」

彼女の友達に少し厄介な人がいるみたいだ....

しずく「本当に...、お礼をさせてほしいです...!」

かすみ「そ、そうです!しず子の恩人なんですから!」

彼女だけだったら適当な理由でまた遊ぶことができそうだけど、
これ以上繋がるのは厄介そうだな...

あなた「それじゃあ、君の名前を教えてほしいな」

END

125: 2023/05/02(火) 17:24:34.11 ID:L1FJOM6n.net

不穏な終わり方でワロタ

126: 2023/05/02(火) 17:26:43.43 ID:C+5PCOAO.net
jΣミイ˶º ᴗº˶リ👍

127: 2023/05/02(火) 17:27:44.57 ID:9D0/ELRj.net

りなりー厄介者扱いされてるやん

128: 2023/05/02(火) 17:33:17.30 ID:dIGwqGEJ.net
なんでそんなものもってんだ

引用元: しずく「んんっ...!抜け出せない..!!」【壁尻SS】