3: 2013/06/27(木) 15:52:21.77 ID:G0XhKHAs0
八幡「うひぃwwwwwwww」

雪ノ下「なっ・・・あなたついに壊れたの!?」

八幡「ふひっwwwwwwww」ボロンッ

雪ノ下「ひ!い、いや!しまいなさい!」

7: 2013/06/27(木) 15:55:47.96 ID:G0XhKHAs0
八幡「へwwwっうぇwwwwwwwwwww」

雪ノ下「こ、来ないで!通報するわよ!」
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 (ガガガ文庫)
11: 2013/06/27(木) 15:59:19.66 ID:G0XhKHAs0
材木座「そこまでだ八幡!」

八幡「うえ?」

材木座「とぅ!」ガシッボカッ

八幡「ぐはぁ・・・」

雪ノ下「あなたは・・・」

材木座「これでもう安心です。さあ行きましょう」

雪ノ下「はい!」


12: 2013/06/27(木) 16:02:44.02 ID:+vTPzFRI0
次の方どうぞ

13: 2013/06/27(木) 16:04:37.35 ID:G0XhKHAs0
八幡「おちOちんびろーんwwwwwwwwwwwwww」

戸塚「は、八幡?」

14: 2013/06/27(木) 16:06:23.23 ID:G0XhKHAs0
八幡「うひぃwwwwwwww」

戸塚「八幡どうしたの!?変だよ八幡!」

16: 2013/06/27(木) 16:08:22.54 ID:G0XhKHAs0
八幡「ふひっwwwwwwww」ボロンッ

戸塚「ひゃあ///」

17: 2013/06/27(木) 16:09:56.32 ID:G0XhKHAs0
八幡「ぐふぃwwwwwぐひゅwwwww」ぐいぐい

戸塚「や///八幡やめて///」

28: 2013/06/27(木) 16:27:10.94 ID:G0XhKHAs0
材木座「そこまでだ八幡!」

戸塚「ハッハッハッハッ」

八幡「・・・」ビクビク

材木座「あ・・・あれ?」


29: 2013/06/27(木) 16:30:22.05 ID:G0XhKHAs0
八幡「うひぃwwwwwwww」

三浦「は?」

30: 2013/06/27(木) 16:30:53.09 ID:G0XhKHAs0
八幡「ふひっwwwwwwww」ボロンッ

三浦「げっ!」

31: 2013/06/27(木) 16:32:53.72 ID:G0XhKHAs0
八幡「へwwwっうぇwwwwwwwwwww」

三浦「粗末なもん出してんじゃねーよ!」ガンッ

八幡「ヒ!・・・・・・・・・・・・」


33: 2013/06/27(木) 16:34:43.40 ID:G0XhKHAs0
八幡「うひぃwwwwwwww」

葉山「ど、どうしたんだいヒキタニクン?」

34: 2013/06/27(木) 16:35:21.24 ID:G0XhKHAs0
八幡「ふひっwwwwwwww」ボロンッ

葉山「お、おい比企谷!」

35: 2013/06/27(木) 16:36:20.45 ID:G0XhKHAs0
八幡「へwwwっうぇwwwwwwwwwww」ソロリソロリ

葉山「ぐっ・・・」

36: 2013/06/27(木) 16:37:46.26 ID:G0XhKHAs0
八幡「ぐふぃwwwwwぐ 葉山「おい比企谷」

八幡「うぇ?」

葉山「そんな粗末なもの俺に見せつけて恥ずかしくないのか?」

37: 2013/06/27(木) 16:38:35.74 ID:G0XhKHAs0
八幡「お?おあ?」

葉山「恥ずかしくないのかって聞いてんだよ!」ドンッ!

40: 2013/06/27(木) 16:44:42.16 ID:G0XhKHAs0
八幡「・・・はえ?」

葉山「残念だよ・・・君ともあろう男が・・・この程度だなんて・・・」

八幡「あ・・・ああ?」

葉山「君にいはいくらか期待していたんだけどな・・・こんな短小包茎チンカス野郎だったなんて・・・」

八幡「あ・・・え?」

海老名「本当にがっかりだわヒキタニクン」

八幡「・・・」

海老名「これじゃヘタレ攻めどころかヘタレゴミ野郎じゃない」

八幡「あ・・あの・・・」

41: 2013/06/27(木) 16:45:14.68 ID:F4E31brE0

42: 2013/06/27(木) 16:47:16.35 ID:G0XhKHAs0
八幡「おちOちんびろーんwwwwwwwwww」

平塚「ど、どうした比企谷・・・」

44: 2013/06/27(木) 16:48:32.23 ID:G0XhKHAs0
八幡「うひぃwwwwwwww」

平塚「お、おい本当にどうしたんだ比企谷!」

45: 2013/06/27(木) 16:49:40.65 ID:G0XhKHAs0
八幡「ふひっwwwwwwww」ボロンッ

平塚「!?/////何をしている比企谷!し、しまえ!」

47: 2013/06/27(木) 16:52:16.26 ID:G0XhKHAs0
八幡「へwwwっうぇwwwwwwwwwww」ソロリソロリ

平塚「や、やめろ!くるな!」ドキドキ

48: 2013/06/27(木) 16:54:30.04 ID:G0XhKHAs0
八幡「ぐふぃwwwwwぐひゅwwwww」グイグイ

平塚「おい!やめっ!」ドキドキ

50: 2013/06/27(木) 16:58:33.83 ID:G0XhKHAs0
八幡「ふぃ~・・・」ケンジャケンジャ

平塚「お、おい・・・」

51: 2013/06/27(木) 17:00:05.77 ID:G0XhKHAs0
平塚「・・・おい比企谷」

八幡「?」

平塚「まさかこれで終わりではないよな?」

八幡「・・・?」

53: 2013/06/27(木) 17:02:37.07 ID:G0XhKHAs0
それからの事はよく覚えていない

わかっていることは辺りが暗くなったころに目が覚め

いくらかの違和感と

猛烈な脱力感を全身に纏っているということ

あれ以来平塚先生の俺を見る目が変な気がする


55: 2013/06/27(木) 17:05:17.41 ID:G0XhKHAs0
八幡「おちOちんびろーんwwwwwwwwww」

由比ヶ浜「え!どどどどーしたのヒッキー!」

56: 2013/06/27(木) 17:05:57.79 ID:G0XhKHAs0
八幡「うひぃwwwwwwww」

由比ヶ浜「いやわかんないから!」

57: 2013/06/27(木) 17:06:41.26 ID:G0XhKHAs0
八幡「ふひっwwwwwwww」ボロンッ

由比ヶ浜「ひゃ!ななな何してんの!」

58: 2013/06/27(木) 17:08:16.78 ID:G0XhKHAs0
八幡「ぐふぃwwwwwぐひゅwwwww」グイグイ

由比ヶ浜「や・・・やめてよ!物事には順序ってものがあるんだよ!」

59: 2013/06/27(木) 17:09:02.03 ID:G0XhKHAs0
八幡「うぇぇ?」

由比ヶ浜「とりあえず私も脱ぐからあっち向いてて!」

60: 2013/06/27(木) 17:10:02.74 ID:G0XhKHAs0
八幡「お///おおお///」

由比ヶ浜「恥ずかしいよ///あんまり見ないで///」

62: 2013/06/27(木) 17:11:57.91 ID:G0XhKHAs0
八幡「うひいいいいいいいいいいいいい」ガマンナラン

由比ヶ浜「ひゃぁっ!ちょっと落ち着いてヒッキー!」

八幡「フンフンフンフンフンフン!」スリスリ

由比ヶ浜「やっ!まだ準備が!駄目!」

68: 2013/06/27(木) 17:15:22.80 ID:G0XhKHAs0
それからのことはよく覚えていない

気がつくと血を流す由比ヶ浜の姿があった

白目を剥いて呼吸も浅かった

俺はいったい


70: 2013/06/27(木) 17:21:04.92 ID:G0XhKHAs0
小町「おにいちゃーん!お見舞いにきたよー!」ガラ

八幡「・・・」

小町「今日もいい天気だねー!」

八幡「・・・」

小町「・・・」

八幡「・・・」

兄が交通事故で意識を失ってから半年が経った

轢かれそうになった犬を助けるために道路に飛び出して事故に遭った兄はもう半年も目を覚ましていない

犬の飼い主だった由比ヶ浜さんは最初の1か月はよく見舞いに来ていたけど最近はめっきり来なくなった

轢いた車に同乗していた雪ノ下さんも一度大金を持って来ただけだった

小町「おにいちゃん・・・」

73: 2013/06/27(木) 17:26:57.46 ID:G0XhKHAs0
八幡「・・・」ピク

小町「ん?」

八幡「・・・」ピクピク

小町「お、お兄ちゃん!」

八幡「んん・・・」

小町「お兄ちゃん!わかる!?私だよ!小町だよ!」

八幡「ん~・・・・小町?」

小町「やった!お兄ちゃんが目を覚ました!」










八幡「あうあうあ~」(^p^)




引用: 八幡「おちんちんびろーんwwwwwwwwww」雪ノ下「ひぃっ!」