1: 2011/04/03(日) 11:19:20.80 ID:Rk+YhDii0
一夏「こんな特殊な環境でも青春を謳歌できるはずだ!」
一夏「よし、そのためには行動あるのみだ!」
一夏「でも、その青春って何だろうな?」
>>3
一夏「よし、そのためには行動あるのみだ!」
一夏「でも、その青春って何だろうな?」
>>3
2: 2011/04/03(日) 11:19:58.19 ID:iF9z23T30
セシリアと箒と3p
4: 2011/04/03(日) 11:27:04.10 ID:Rk+YhDii0
一夏「3P?まさかあれの事じゃないよな?」
一夏「いきなりあれをして青春を謳歌できるわけがない」
一夏「まずは友達との親睦を深めるために64でもやろう」
一夏「うん、マリオパーティでもやろう」
一夏「とりあえずは箒とセシリアを誘うか」
――――――――――
―――――
一夏「じゃあ、俺は3P使うから!キャラはヨッシーで」
セシリア「私はマリオですわ」
箒「何かと影の薄いルイージでも使うか」
一夏「いきなりあれをして青春を謳歌できるわけがない」
一夏「まずは友達との親睦を深めるために64でもやろう」
一夏「うん、マリオパーティでもやろう」
一夏「とりあえずは箒とセシリアを誘うか」
――――――――――
―――――
一夏「じゃあ、俺は3P使うから!キャラはヨッシーで」
セシリア「私はマリオですわ」
箒「何かと影の薄いルイージでも使うか」
5: 2011/04/03(日) 11:32:11.85 ID:Rk+YhDii0
一夏「うわ!土壇場で逆転された!」
箒「2位か……」
セシリア「私が優勝ですわね」
一夏「熱中してて気づかなかったけど、喉渇いたな」
一夏「飲み物買いに行ってくるけど、お前らも何か飲むか?」
箒「なら、頼む」
セシリア「お願いしますわ」
(被ったら、安価下)
箒に買ってくる飲み物>>6
セシリアに買ってくる飲み物>>7
箒「2位か……」
セシリア「私が優勝ですわね」
一夏「熱中してて気づかなかったけど、喉渇いたな」
一夏「飲み物買いに行ってくるけど、お前らも何か飲むか?」
箒「なら、頼む」
セシリア「お願いしますわ」
(被ったら、安価下)
箒に買ってくる飲み物>>6
セシリアに買ってくる飲み物>>7
6: 2011/04/03(日) 11:33:35.45 ID:mIpAFyQ+O
薬用養命酒
7: 2011/04/03(日) 11:35:05.61 ID:xWVklltc0
タバスコ
8: 2011/04/03(日) 11:50:40.32 ID:Rk+YhDii0
一夏「俺はコーヒーでいいとして、箒にはこれで、セシリアにはこっちのでいいかな」
――――――――――
―――――
一夏「ほら」
箒「薬用養命酒!?何でこのような物を買ってきた!?」
一夏「これには滋養強壮効果があるんだ。お前も何かと疲れてるだろ?ほら、遠慮するなよ」
箒「あ、ああ……」
一夏「セシリアのはこのタバスコだ」
セシリア「タバスコ!?私を馬鹿にしていまして!」
一夏「そんな事ないぞ?タバスコが好きそうだと思って買ってきたんだが……」
セシリア「……せっかくの好意を無駄に出来ませんわね。ありがとうございます」
一夏「ささ、ぐびっといってくれ!!」
――――――――――
―――――
一夏「ほら」
箒「薬用養命酒!?何でこのような物を買ってきた!?」
一夏「これには滋養強壮効果があるんだ。お前も何かと疲れてるだろ?ほら、遠慮するなよ」
箒「あ、ああ……」
一夏「セシリアのはこのタバスコだ」
セシリア「タバスコ!?私を馬鹿にしていまして!」
一夏「そんな事ないぞ?タバスコが好きそうだと思って買ってきたんだが……」
セシリア「……せっかくの好意を無駄に出来ませんわね。ありがとうございます」
一夏「ささ、ぐびっといってくれ!!」
11: 2011/04/03(日) 11:55:16.86 ID:Rk+YhDii0
――――――――――
―――――
箒「ウィー、ヒック」
一夏「おいおい、養命酒なんかで酔うのかよ!?」
セシリア「口が熱い!熱い!ヒイイイイイイイ!!」
一夏「あっちはまさか本当に一気するとは思わなかったな」
一夏「酔いと辛さならどちらも水でも飲ませればいいか?」
この2人をどうするか?>>13
―――――
箒「ウィー、ヒック」
一夏「おいおい、養命酒なんかで酔うのかよ!?」
セシリア「口が熱い!熱い!ヒイイイイイイイ!!」
一夏「あっちはまさか本当に一気するとは思わなかったな」
一夏「酔いと辛さならどちらも水でも飲ませればいいか?」
この2人をどうするか?>>13
13: 2011/04/03(日) 11:56:30.08 ID:n43lfOlp0
二人ともに水を飲ませる
18: 2011/04/03(日) 12:06:13.86 ID:Rk+YhDii0
一夏「ほら、水だぞ!」
セシリア「!!」ガシッ
一夏「飛びついてきた!?」
セシリア「ごく…ごく…ごく……まだ、口がヒリヒリしますわ」
一夏「ほら、箒も」
箒「ごく……ごく……うう、まだ気持ち悪い」
一夏「うーん、まだこの2人は万全ではないけど、どうしようか?」
>>21
セシリア「!!」ガシッ
一夏「飛びついてきた!?」
セシリア「ごく…ごく…ごく……まだ、口がヒリヒリしますわ」
一夏「ほら、箒も」
箒「ごく……ごく……うう、まだ気持ち悪い」
一夏「うーん、まだこの2人は万全ではないけど、どうしようか?」
>>21
27: 2011/04/03(日) 12:16:26.53 ID:Rk+YhDii0
一夏「じゃあ、箒は休んでるか?」
箒「ああ、そうさせてもらう……」
一夏「じゃあ、セシリア!甘いものでも食べに行かないか?」
セシリア「!!……喜んで!!」
箒「一夏!私も……ウップ!!」
一夏「大丈夫か?お前はしっかり休んでろ」
箒「ぐぬぬ……」
セシリア「それでどこに食べに行くのですか?」
一夏「そうだな……」
1:学校内(詳細な場所も)
2:学校外(詳細な場所も)
>>30
箒「ああ、そうさせてもらう……」
一夏「じゃあ、セシリア!甘いものでも食べに行かないか?」
セシリア「!!……喜んで!!」
箒「一夏!私も……ウップ!!」
一夏「大丈夫か?お前はしっかり休んでろ」
箒「ぐぬぬ……」
セシリア「それでどこに食べに行くのですか?」
一夏「そうだな……」
1:学校内(詳細な場所も)
2:学校外(詳細な場所も)
>>30
30: 2011/04/03(日) 12:18:41.03 ID:n43lfOlp0
2、あんみつが食べられる和風喫茶店
37: 2011/04/03(日) 12:25:39.17 ID:Rk+YhDii0
一夏「喫茶店にあんみつでも食べに行かないか?」
セシリア「分かりましたわ!」
箒「……」
一夏「(あいつもそんなに食べたいのか?)ちゃんと箒達にもお土産かってきてやるから!」
喫茶店
セシリア「これが日本を代表する和菓子の1つあんみつですのね!」
一夏「ああ、そうだぞ!何だ、食べた事なかったのか?」
セシリア「はい、今回が初めてですわね」
一夏「そうか、なら、とくと味わってくれ!」
セシリア「はい、それではいただきますわ!」
セシリア「分かりましたわ!」
箒「……」
一夏「(あいつもそんなに食べたいのか?)ちゃんと箒達にもお土産かってきてやるから!」
喫茶店
セシリア「これが日本を代表する和菓子の1つあんみつですのね!」
一夏「ああ、そうだぞ!何だ、食べた事なかったのか?」
セシリア「はい、今回が初めてですわね」
一夏「そうか、なら、とくと味わってくれ!」
セシリア「はい、それではいただきますわ!」
40: 2011/04/03(日) 12:34:34.97 ID:Rk+YhDii0
――――――――――
―――――
セシリア「上品な甘さがお口の中に広がって非常に美味でしたわ」
一夏「そうか、連れて来たかいがあったよ!」
一夏「それじゃあ、そろそろ帰るか!」
セシリア「あの……」
一夏「ん?」
1:一夏「箒達にお土産買ってくる約束してたのを忘れてたよ!」
2:一夏「どこか行きたい場所でもあるのか、セシリア?」(その場所も)
>>44
―――――
セシリア「上品な甘さがお口の中に広がって非常に美味でしたわ」
一夏「そうか、連れて来たかいがあったよ!」
一夏「それじゃあ、そろそろ帰るか!」
セシリア「あの……」
一夏「ん?」
1:一夏「箒達にお土産買ってくる約束してたのを忘れてたよ!」
2:一夏「どこか行きたい場所でもあるのか、セシリア?」(その場所も)
>>44
44: 2011/04/03(日) 12:36:42.68 ID:n43lfOlp0
1
48: 2011/04/03(日) 12:40:35.25 ID:Rk+YhDii0
一夏「ああ!」
セシリア「!!」
一夏「箒達にお土産買ってくる約束してたのを忘れてたよ!」
セシリア「……」
一夏「じゃあ、お土産を買ってから帰ろう!」
――――――――――
―――――
一夏「じゃあ、セシリア!また夕食でな!!」
セシリア「ええ……」
一夏「何か元気が無い気もするけど、気のせいかな?」
セシリア「!!」
一夏「箒達にお土産買ってくる約束してたのを忘れてたよ!」
セシリア「……」
一夏「じゃあ、お土産を買ってから帰ろう!」
――――――――――
―――――
一夏「じゃあ、セシリア!また夕食でな!!」
セシリア「ええ……」
一夏「何か元気が無い気もするけど、気のせいかな?」
50: 2011/04/03(日) 12:42:28.64 ID:Rk+YhDii0
一夏「さて、このお土産をいつ渡そうかな?」
1:夕食のみんなが集まったときに渡す
2:それぞれの部屋に行って渡す
>>55
1:夕食のみんなが集まったときに渡す
2:それぞれの部屋に行って渡す
>>55
55: 2011/04/03(日) 12:44:02.33 ID:n43lfOlp0
2
59: 2011/04/03(日) 12:46:58.91 ID:Rk+YhDii0
一夏「早めに食べてもらいたいし、今からみんなの部屋に渡しに行くか!」
一夏「誰から私に行くか考えてなかったな」
渡しに行く人>>63
さっきの安価で聞くのを忘れてた
一夏「誰から私に行くか考えてなかったな」
渡しに行く人>>63
さっきの安価で聞くのを忘れてた
63: 2011/04/03(日) 12:49:25.53 ID:n43lfOlp0
箒
66: 2011/04/03(日) 12:54:47.53 ID:Rk+YhDii0
箒の部屋
一夏「ほら、箒!約束したお土産だ!」
箒「おお、すまないな……これは美味しそうだ!」
一夏「ああ、美味しかったぜ!期待していいぞ!」
箒「そうか、そうか!」
一夏「じゃあ、俺はこれで!」
箒「何?もう行くのか?」
一夏「え?」
箒「せっかく来たのだからお茶でも飲んで行ってはどうだ?」
一夏「(まだ、お土産を渡さなきゃいけないけど……どうしよう?)」
1:お言葉に甘えてお茶をいただく
2:他の人にお土産を私に行く、お土産は残り3個(人物名も)
>>70
一夏「ほら、箒!約束したお土産だ!」
箒「おお、すまないな……これは美味しそうだ!」
一夏「ああ、美味しかったぜ!期待していいぞ!」
箒「そうか、そうか!」
一夏「じゃあ、俺はこれで!」
箒「何?もう行くのか?」
一夏「え?」
箒「せっかく来たのだからお茶でも飲んで行ってはどうだ?」
一夏「(まだ、お土産を渡さなきゃいけないけど……どうしよう?)」
1:お言葉に甘えてお茶をいただく
2:他の人にお土産を私に行く、お土産は残り3個(人物名も)
>>70
70: 2011/04/03(日) 12:56:12.08 ID:n43lfOlp0
2、ラウラ、千冬、山田先生
77: 2011/04/03(日) 13:03:51.35 ID:Rk+YhDii0
一夏「まだお土産を渡しに行かなきゃならないから遠慮しておくわ」
箒「そ、そうか……」
一夏「悪いな」
箒「ああ……」
一夏「残りはラウラと千冬ねえと山田先生にでも渡しに行くか!」
ラウラと千冬ねえと山田先生の中で最後に渡しに行く人は?
>>81
箒「そ、そうか……」
一夏「悪いな」
箒「ああ……」
一夏「残りはラウラと千冬ねえと山田先生にでも渡しに行くか!」
ラウラと千冬ねえと山田先生の中で最後に渡しに行く人は?
>>81
81: 2011/04/03(日) 13:05:28.08 ID:n43lfOlp0
山田先生
86: 2011/04/03(日) 13:12:23.26 ID:Rk+YhDii0
一夏「よし、千冬ねえとラウラには渡したし、この最後の1個は山田先生にでも」
山田先生の部屋
山田「織斑君、何かご用ですか?」
一夏「ちょっと、お土産を持ってきました」
山田「まあ、あんみつですか!本当に貰っちゃっても?」
一夏「はい、どうぞ!」
山田「ただ貰うのもあれなのでお茶でも飲んでいきませんか?」
一夏「(もう渡し終えたしいいかな)じゃあ、お言葉に甘えて」
山田先生の部屋
山田「織斑君、何かご用ですか?」
一夏「ちょっと、お土産を持ってきました」
山田「まあ、あんみつですか!本当に貰っちゃっても?」
一夏「はい、どうぞ!」
山田「ただ貰うのもあれなのでお茶でも飲んでいきませんか?」
一夏「(もう渡し終えたしいいかな)じゃあ、お言葉に甘えて」
88: 2011/04/03(日) 13:16:29.81 ID:Rk+YhDii0
山田「はい、どうぞ」
一夏「いただきます」ズズー
山田「……」
一夏「美味しいですね、あ!先生もあんみつ食べちゃってください!」
山田「じゃあ、いただきます!」
一夏「……」ズズー
山田「うん!美味しいですね!」モグモグ
一夏「(そう言えば、山田先生とは案外話した事無いんだよな)」
一夏「(この際だし、話してみるか)」
>>91
一夏「いただきます」ズズー
山田「……」
一夏「美味しいですね、あ!先生もあんみつ食べちゃってください!」
山田「じゃあ、いただきます!」
一夏「……」ズズー
山田「うん!美味しいですね!」モグモグ
一夏「(そう言えば、山田先生とは案外話した事無いんだよな)」
一夏「(この際だし、話してみるか)」
>>91
91: 2011/04/03(日) 13:18:10.12 ID:n43lfOlp0
姉がいつもお世話になっています
99: 2011/04/03(日) 13:25:22.12 ID:Rk+YhDii0
一夏「先生」
山田「はい、何でしょうか?」
一夏「姉がいつもお世話になってます」
山田「いえいえ、むしろ私の方がお世話になってますよ!」
一夏「そうですか?千冬ねえって結構きつい所もあるから迷惑とかかけたりもしてるんじゃ?」
山田「迷惑なんて……あ、でも」
一夏「やっぱり、迷惑でも?」
山田「いいえ、夏休み中に織斑先生と飲みに行ったとき、相談?ならされましたよ」
一夏「相談?」
山田「織斑君の……うーん言わない方がいいかな?」
一夏「ん?」
山田「とにかく姉弟仲が良くて羨ましいです」
一夏「ありがとうございます」
山田「はい、何でしょうか?」
一夏「姉がいつもお世話になってます」
山田「いえいえ、むしろ私の方がお世話になってますよ!」
一夏「そうですか?千冬ねえって結構きつい所もあるから迷惑とかかけたりもしてるんじゃ?」
山田「迷惑なんて……あ、でも」
一夏「やっぱり、迷惑でも?」
山田「いいえ、夏休み中に織斑先生と飲みに行ったとき、相談?ならされましたよ」
一夏「相談?」
山田「織斑君の……うーん言わない方がいいかな?」
一夏「ん?」
山田「とにかく姉弟仲が良くて羨ましいです」
一夏「ありがとうございます」
101: 2011/04/03(日) 13:26:55.77 ID:Rk+YhDii0
山田「あ!お茶、もう無いですね!おかわりでもどうぞ」
一夏「あ、じゃあお願いします」
山田「はい」
コポポポポポポ
一夏「(次はどうしようか?)」
>>106
一夏「あ、じゃあお願いします」
山田「はい」
コポポポポポポ
一夏「(次はどうしようか?)」
>>106
106: 2011/04/03(日) 13:27:51.79 ID:n43lfOlp0
デートに誘う
116: 2011/04/03(日) 13:32:55.98 ID:Rk+YhDii0
一夏「先生!」
山田「はい?」
一夏「今度の週末に……デートでもしませんか?」
山田「……ええええええ!!」
一夏「そ、そんなに驚かないでくださいよ」
山田「はは……織斑君の冗談には驚かされますね」
一夏「冗談なんかじゃありません!本気です!!」
山田「え?でも、教師と生徒のそういうのは禁断の……///」
一夏「ダメですか?」
山田「……わ、私個人としてはいいですよ///」
一夏「じゃあ、>>121に行きましょう!!」
山田「はい?」
一夏「今度の週末に……デートでもしませんか?」
山田「……ええええええ!!」
一夏「そ、そんなに驚かないでくださいよ」
山田「はは……織斑君の冗談には驚かされますね」
一夏「冗談なんかじゃありません!本気です!!」
山田「え?でも、教師と生徒のそういうのは禁断の……///」
一夏「ダメですか?」
山田「……わ、私個人としてはいいですよ///」
一夏「じゃあ、>>121に行きましょう!!」
121: 2011/04/03(日) 13:34:25.17 ID:9VnNH92n0
五反田食堂
130: 2011/04/03(日) 13:37:55.05 ID:Rk+YhDii0
一夏「五反田食堂に行きましょう!!」
山田「五反田食堂?」
一夏「はい、友達の両親が経営している食堂です」
山田「そうですか……は!まさか、もう友達とかに紹介を!?///」ボソッ
一夏「どうかしましたか?」
山田「いいえ、いいえ!それでは週末を楽しみにしていますね!」
一夏「はい!」
山田「五反田食堂?」
一夏「はい、友達の両親が経営している食堂です」
山田「そうですか……は!まさか、もう友達とかに紹介を!?///」ボソッ
一夏「どうかしましたか?」
山田「いいえ、いいえ!それでは週末を楽しみにしていますね!」
一夏「はい!」
133: 2011/04/03(日) 13:44:34.59 ID:Rk+YhDii0
週末 五反田食堂
山田「織斑君のクラスの副担任をしております、山田真耶です!」ペコ
弾「おいおい、一夏!これはどういう事だ!?」
一夏「何がだよ?」
弾「ついに先生までその毒牙に……」
一夏「毒牙って酷いなあ……先生、遠慮なく注文しちゃってください」
山田「ええと迷いますね……私は織斑君と同じ物でいいですよ」
一夏「そうですか……じゃあ、あのオススメメニューにしようかな?」
オススメメニューとは?
>>138
山田「織斑君のクラスの副担任をしております、山田真耶です!」ペコ
弾「おいおい、一夏!これはどういう事だ!?」
一夏「何がだよ?」
弾「ついに先生までその毒牙に……」
一夏「毒牙って酷いなあ……先生、遠慮なく注文しちゃってください」
山田「ええと迷いますね……私は織斑君と同じ物でいいですよ」
一夏「そうですか……じゃあ、あのオススメメニューにしようかな?」
オススメメニューとは?
>>138
138: 2011/04/03(日) 13:46:32.58 ID:EB9Tgv150
セシリアの作ってきたやつと同じサンドイッチ
147: 2011/04/03(日) 13:55:17.27 ID:Rk+YhDii0
弾「はいよ!」
山田「美味しそうな、サンドイッチですね!」
一夏「(あれ?何故かやな予感が胸をよぎる……まあいいか)」
山田「それではいただきますね!」パク
一夏「いただきます」パク
山田「……!?」モグモグ
一夏「(こ、これは!?悪夢のセシリアサンド!!)」
山田「お、美味しいですね……あははは」
一夏「(うわ、何か気を使われてる……どうしよう?)」
>>151
山田「美味しそうな、サンドイッチですね!」
一夏「(あれ?何故かやな予感が胸をよぎる……まあいいか)」
山田「それではいただきますね!」パク
一夏「いただきます」パク
山田「……!?」モグモグ
一夏「(こ、これは!?悪夢のセシリアサンド!!)」
山田「お、美味しいですね……あははは」
一夏「(うわ、何か気を使われてる……どうしよう?)」
>>151
151: 2011/04/03(日) 13:57:09.60 ID:n43lfOlp0
山田先生の分も全部食べる
161: 2011/04/03(日) 14:02:19.58 ID:Rk+YhDii0
一夏「(こんな苦しみを味わうのは俺だけで十分だ!)」
山田「どうしたんですか?」
一夏「バクバクバクバク!!」
山田「!!」
一夏「あれ?先生食べないのなら貰ってもいいですか?」
山田「は、はい、どうぞ!」
一夏「でもそれじゃあ、先生の料理がなくなっちゃいますね……弾、この店のあの人気メニューを頼む!」
弾「分かった……そういやあのサンドイッチ腐ってるけど、まあいいか」
山田「どうしたんですか?」
一夏「バクバクバクバク!!」
山田「!!」
一夏「あれ?先生食べないのなら貰ってもいいですか?」
山田「は、はい、どうぞ!」
一夏「でもそれじゃあ、先生の料理がなくなっちゃいますね……弾、この店のあの人気メニューを頼む!」
弾「分かった……そういやあのサンドイッチ腐ってるけど、まあいいか」
164: 2011/04/03(日) 14:05:54.58 ID:Rk+YhDii0
帰り道
山田「……」
一夏「(あーあ、失敗したなあ)」
山田「以前から思ってたんですけど……織斑君は優しいですよね」
一夏「え?」
山田「さっきだって、あのサンドイッチを食べてくれましたし」
一夏「いやあ、あれは大好物なんですよ」
山田「ふふ……本当に優しいですね///」
一夏「(これはもしかしていい雰囲気か?)」
>>169
山田「……」
一夏「(あーあ、失敗したなあ)」
山田「以前から思ってたんですけど……織斑君は優しいですよね」
一夏「え?」
山田「さっきだって、あのサンドイッチを食べてくれましたし」
一夏「いやあ、あれは大好物なんですよ」
山田「ふふ……本当に優しいですね///」
一夏「(これはもしかしていい雰囲気か?)」
>>169
169: 2011/04/03(日) 14:08:08.95 ID:EB9Tgv150
戻ってセシリアサンド5人前追加注文
先生に全部食べてもらいます
先生に全部食べてもらいます
184: 2011/04/03(日) 14:13:02.53 ID:Rk+YhDii0
一夏「先生!」
山田「は、はい!」
一夏「着いて来て下さい!」ガシッ
山田「あ、ちょっと……もう、強引ですね///」
――――――――――
―――――
山田「こ、これはどういう事ですか?」
一夏「セッシーサンド5人前です」
弾「IS学園の人って、味覚おかしいのか?」
一夏「さあさあ、遠慮なさらずに」
山田「……は、はい」
その後、山田先生は食中毒で入院した
山田真耶編END
山田「は、はい!」
一夏「着いて来て下さい!」ガシッ
山田「あ、ちょっと……もう、強引ですね///」
――――――――――
―――――
山田「こ、これはどういう事ですか?」
一夏「セッシーサンド5人前です」
弾「IS学園の人って、味覚おかしいのか?」
一夏「さあさあ、遠慮なさらずに」
山田「……は、はい」
その後、山田先生は食中毒で入院した
山田真耶編END
188: 2011/04/03(日) 14:14:45.73 ID:+kojxLkE0
あぁ・・・
190: 2011/04/03(日) 14:15:24.31 ID:Rk+YhDii0
山田先生は攻略済みなので不可
一夏「こんな特殊な環境でも青春を謳歌できるはずだ!」
一夏「よし、そのためには行動あるのみだ!」
一夏「でも、その青春って何だろうな?」
>>193
一夏「こんな特殊な環境でも青春を謳歌できるはずだ!」
一夏「よし、そのためには行動あるのみだ!」
一夏「でも、その青春って何だろうな?」
>>193
193: 2011/04/03(日) 14:16:10.39 ID:85Cz6jTr0
鈴とデート
204: 2011/04/03(日) 14:21:38.34 ID:Rk+YhDii0
一夏「そう言えば、鈴とは小5からの付き合いになるのか」
一夏「そろそろ、2人の関係を発展させたいな」
一夏「ここは思い切った行動に出てみるか!」
鈴の部屋
一夏「鈴、ちょっといいか?」
鈴「何よ?」
一夏「なあ、俺とデートでもしないか?」
鈴「……良く聞こえなかったわ」
一夏「だから、俺とデートでも(ry」
鈴「する!絶対する!!」
一夏「(何だこの食いつきは!?そんなに暇なのか!?)」
一夏「(まさか、鈴が俺の事を好き?んなこたーねえか)」
一夏「そろそろ、2人の関係を発展させたいな」
一夏「ここは思い切った行動に出てみるか!」
鈴の部屋
一夏「鈴、ちょっといいか?」
鈴「何よ?」
一夏「なあ、俺とデートでもしないか?」
鈴「……良く聞こえなかったわ」
一夏「だから、俺とデートでも(ry」
鈴「する!絶対する!!」
一夏「(何だこの食いつきは!?そんなに暇なのか!?)」
一夏「(まさか、鈴が俺の事を好き?んなこたーねえか)」
207: 2011/04/03(日) 14:24:32.29 ID:Rk+YhDii0
鈴「それでどこに連れて行ってくれるのかしら?」
一夏「え?」
鈴「まさか何にも考えてないんじゃないでしょうね?」
一夏「……>>210にでも行こうぜ」
一夏「え?」
鈴「まさか何にも考えてないんじゃないでしょうね?」
一夏「……>>210にでも行こうぜ」
210: 2011/04/03(日) 14:25:28.76 ID:n43lfOlp0
水族館
221: 2011/04/03(日) 14:31:06.64 ID:Rk+YhDii0
水族館
鈴「水族館なんて久しぶりねえ」
一夏「お前もか?俺もなんだよ!」
鈴「アンタもなの!?」
一夏「ああ、小4の時に遠足で行って以来だなあ、鈴は?」
鈴「……」
一夏「鈴?」
鈴「両親が離婚する前に来たわね……」
一夏「(地雷踏んだああああ!!)」
一夏「(どうにかして場を和まなさいと……おお!あれは!)」
>>224
鈴「水族館なんて久しぶりねえ」
一夏「お前もか?俺もなんだよ!」
鈴「アンタもなの!?」
一夏「ああ、小4の時に遠足で行って以来だなあ、鈴は?」
鈴「……」
一夏「鈴?」
鈴「両親が離婚する前に来たわね……」
一夏「(地雷踏んだああああ!!)」
一夏「(どうにかして場を和まなさいと……おお!あれは!)」
>>224
224: 2011/04/03(日) 14:31:38.38 ID:n43lfOlp0
マンタ
237: 2011/04/03(日) 14:38:25.56 ID:Rk+YhDii0
一夏「なあ、鈴!あれ見てみろよ!」
鈴「……マンタね」
一夏「マンタって可愛いよな?」
鈴「え?そう?」
一夏「可愛いだろ!」
鈴「アンタって感覚ちょっとおかしいんじゃない?」
一夏「な、何だと!?」
鈴「あはははは!冗談よ!」
一夏「何だよ、意地悪な奴だなあ」
鈴「ねえ、それより他の場所も見て回りましょうよ!」
一夏「ああ、そうだな!」
>>242
鈴「……マンタね」
一夏「マンタって可愛いよな?」
鈴「え?そう?」
一夏「可愛いだろ!」
鈴「アンタって感覚ちょっとおかしいんじゃない?」
一夏「な、何だと!?」
鈴「あはははは!冗談よ!」
一夏「何だよ、意地悪な奴だなあ」
鈴「ねえ、それより他の場所も見て回りましょうよ!」
一夏「ああ、そうだな!」
>>242
242: 2011/04/03(日) 14:39:28.24 ID:n43lfOlp0
熱帯魚
253: 2011/04/03(日) 14:49:25.92 ID:Rk+YhDii0
鈴「ねえ、この熱帯魚!」
一夏「昔、某映画で主役をはってたあの熱帯魚じゃねか!」
鈴「この熱帯魚の名前って知ってる?」
一夏「えーと、何だっけかな?」
鈴「カクレクマノミよ!」
一夏「ああ!それだ!お前、良く覚えてたな!!」
鈴「あの映画、好きで何度も見てるからね」
一夏「へえ、お前そういうの見るのか」
鈴「何よ?文句あるの?」
一夏「いやあ、何か可愛らしいと思っただけだよ」
鈴「え!///」
一夏「お!あっちの方でイルカショーが始まるみたいだ!行こうぜ!!」
鈴「ああ!ちょ、ちょっと待ちなさいよ!!」
一夏「昔、某映画で主役をはってたあの熱帯魚じゃねか!」
鈴「この熱帯魚の名前って知ってる?」
一夏「えーと、何だっけかな?」
鈴「カクレクマノミよ!」
一夏「ああ!それだ!お前、良く覚えてたな!!」
鈴「あの映画、好きで何度も見てるからね」
一夏「へえ、お前そういうの見るのか」
鈴「何よ?文句あるの?」
一夏「いやあ、何か可愛らしいと思っただけだよ」
鈴「え!///」
一夏「お!あっちの方でイルカショーが始まるみたいだ!行こうぜ!!」
鈴「ああ!ちょ、ちょっと待ちなさいよ!!」
254: 2011/04/03(日) 14:54:14.25 ID:Rk+YhDii0
――――――――――
―――――
鈴「水族館、楽しかったわね!」
一夏「ああ、そうだな!」
鈴「……また連れてきなさいよね」ボソッ
一夏「ん?……そう言えば、まだ時間あるけどこれからどうする?」
鈴「うーん、一夏に任せるわ!」
一夏「分かった、じゃあ……」
>>258
―――――
鈴「水族館、楽しかったわね!」
一夏「ああ、そうだな!」
鈴「……また連れてきなさいよね」ボソッ
一夏「ん?……そう言えば、まだ時間あるけどこれからどうする?」
鈴「うーん、一夏に任せるわ!」
一夏「分かった、じゃあ……」
>>258
258: 2011/04/03(日) 14:55:02.10 ID:n43lfOlp0
カラオケ
273: 2011/04/03(日) 15:01:17.64 ID:Rk+YhDii0
カラオケ まねきぬこ
鈴「一夏とカラオケに来るなんて久しぶりね」
一夏「そうだな、中学の頃は弾達とたまに来てたよな」
鈴「……2人きりで来るのは始めてよね///」
一夏「ああ、そうだな」
鈴「……」
一夏「……」
鈴「な、何やってるの、早く曲入れなさいよ!」
一夏「俺から!?」
鈴「当たり前でしょ!」
一夏「じゃあ……」
どんな曲を入れるか?
>>277
鈴「一夏とカラオケに来るなんて久しぶりね」
一夏「そうだな、中学の頃は弾達とたまに来てたよな」
鈴「……2人きりで来るのは始めてよね///」
一夏「ああ、そうだな」
鈴「……」
一夏「……」
鈴「な、何やってるの、早く曲入れなさいよ!」
一夏「俺から!?」
鈴「当たり前でしょ!」
一夏「じゃあ……」
どんな曲を入れるか?
>>277
277: 2011/04/03(日) 15:02:23.32 ID:n43lfOlp0
スネオヘアーの共犯者
295: 2011/04/03(日) 15:14:52.31 ID:Rk+YhDii0
一夏「月の果てまで逃げ切ってやる♪」
一夏「君の細い手を引きずって♪」
――――――――――
―――――
鈴「一夏、歌上手くなったわね」
一夏「おお、そうか!ありがとな!」
鈴「ところでこれはどんな歌なの?……ラブソングっぽかったけど///」ボソッ
一夏「あ、あれだ!禁断の愛をテーマに……」
鈴「え?///」
一夏「ま、まあ、いい曲だったろ?」
鈴「う、うん///」
一夏「君の細い手を引きずって♪」
――――――――――
―――――
鈴「一夏、歌上手くなったわね」
一夏「おお、そうか!ありがとな!」
鈴「ところでこれはどんな歌なの?……ラブソングっぽかったけど///」ボソッ
一夏「あ、あれだ!禁断の愛をテーマに……」
鈴「え?///」
一夏「ま、まあ、いい曲だったろ?」
鈴「う、うん///」
302: 2011/04/03(日) 15:19:43.06 ID:Rk+YhDii0
帰り道
鈴「いっぱい歌ったおかげかストレスも発散できたわ!」
一夏「おお、そりゃ良かったな!」
鈴「また行きましょうね!」
一夏「おう!今度はみんなで行くか!」
鈴「私は一夏と2人きりの方が……///」
一夏「(こ、これは!!今のはさすがに聞こえたぞ……どうする?)」
>>307
鈴「いっぱい歌ったおかげかストレスも発散できたわ!」
一夏「おお、そりゃ良かったな!」
鈴「また行きましょうね!」
一夏「おう!今度はみんなで行くか!」
鈴「私は一夏と2人きりの方が……///」
一夏「(こ、これは!!今のはさすがに聞こえたぞ……どうする?)」
>>307
307: 2011/04/03(日) 15:20:57.95 ID:BUFpdi190
それより一緒にめし食って帰ろうぜ
322: 2011/04/03(日) 15:26:35.90 ID:Rk+YhDii0
一夏「それより一緒にめし食って帰ろうぜ!」
鈴「え?いいわよ!」
一夏「じゃあどこに行こうかな?」
鈴「あの店、何かいいんじゃない?」
一夏「あの店?……ああ!」
一夏「じゃあ、あの店に行くか!」
ここが大事
どこに食べに行くか?>>225
鈴「え?いいわよ!」
一夏「じゃあどこに行こうかな?」
鈴「あの店、何かいいんじゃない?」
一夏「あの店?……ああ!」
一夏「じゃあ、あの店に行くか!」
ここが大事
どこに食べに行くか?>>225
325: 2011/04/03(日) 15:27:28.81 ID:sAVts/UG0
イタリアン
361: 2011/04/03(日) 15:40:39.97 ID:Rk+YhDii0
イタリア料理店
鈴「久しぶりにパスタでも食べたかったのよね!」
一夏「おお!そうか!」
鈴「それにしてもこの店は凄いわね!」
一夏「海鮮系の材料はそこの水槽から出して提供してるから、新鮮らしいな!」
鈴「あ!シェフかしら?今、水槽の中に食材を取りに行ったわ!」
一夏「おお!しかもサメじゃないか!イタリアンにもフカヒレ使った料理があるのか?」
鈴「あれ?あのシェフ、どっかで見たことない?」
一夏「あのポニーテールは!?……いや、気のせいだろ」
鈴「そうよね!……ああ、料理が来たわね」
一夏「じゃあ、食べようぜ!」
水槽
箒「自給自足だ!秘剣・ツバメ返し!!」
ブシャッ
サメ「キシャアアアアアアアアアアア!!」
鈴「久しぶりにパスタでも食べたかったのよね!」
一夏「おお!そうか!」
鈴「それにしてもこの店は凄いわね!」
一夏「海鮮系の材料はそこの水槽から出して提供してるから、新鮮らしいな!」
鈴「あ!シェフかしら?今、水槽の中に食材を取りに行ったわ!」
一夏「おお!しかもサメじゃないか!イタリアンにもフカヒレ使った料理があるのか?」
鈴「あれ?あのシェフ、どっかで見たことない?」
一夏「あのポニーテールは!?……いや、気のせいだろ」
鈴「そうよね!……ああ、料理が来たわね」
一夏「じゃあ、食べようぜ!」
水槽
箒「自給自足だ!秘剣・ツバメ返し!!」
ブシャッ
サメ「キシャアアアアアアアアアアア!!」
374: 2011/04/03(日) 15:44:58.89 ID:Rk+YhDii0
IS学園前
鈴「今日は楽しかったわ!!」
一夏「ああ、俺もだ!!」
鈴「もし良かったら……また、誘ってね?」
一夏「おう!」
鈴「2人きりでね?」
一夏「どういう意味だ?」
鈴「もう、少しは察しなさいよ///」
一夏「(もしかしてこれは!?よし、ここは!!)」
>>376
鈴「今日は楽しかったわ!!」
一夏「ああ、俺もだ!!」
鈴「もし良かったら……また、誘ってね?」
一夏「おう!」
鈴「2人きりでね?」
一夏「どういう意味だ?」
鈴「もう、少しは察しなさいよ///」
一夏「(もしかしてこれは!?よし、ここは!!)」
>>376
376: 2011/04/03(日) 15:45:06.94 ID:Zr+KK2PP0
千冬姉が好きだああああああああああああああああああ
394: 2011/04/03(日) 15:49:57.86 ID:Rk+YhDii0
一夏「千冬姉が好きだああああああああああああああああああ」
鈴「……はあ?」
一夏「お前は最高の親友だ!俺の本当の気持ちに気づかせてくれた!ありがとう!!」
鈴「う、うん……」
一夏「うおおおおおおおおおお!!千冬姉えええええええええええええええ!!!!」
ドダダダダダダダダダダダダ
鈴「……」
鈴「……そうか、一夏にとって私は友達か」
鈴「……」
鈴「……でも、親友なら」
凰鈴音 友情END
鈴「……はあ?」
一夏「お前は最高の親友だ!俺の本当の気持ちに気づかせてくれた!ありがとう!!」
鈴「う、うん……」
一夏「うおおおおおおおおおお!!千冬姉えええええええええええええええ!!!!」
ドダダダダダダダダダダダダ
鈴「……」
鈴「……そうか、一夏にとって私は友達か」
鈴「……」
鈴「……でも、親友なら」
凰鈴音 友情END
403: 2011/04/03(日) 15:51:59.17 ID:Rk+YhDii0
山田先生、鈴、攻略済み
一夏「こんな特殊な環境でも青春を謳歌できるはずだ!」
一夏「よし、そのためには行動あるのみだ!」
一夏「でも、その青春って何だろうな?」
>>408
一夏「こんな特殊な環境でも青春を謳歌できるはずだ!」
一夏「よし、そのためには行動あるのみだ!」
一夏「でも、その青春って何だろうな?」
>>408
408: 2011/04/03(日) 15:52:58.48 ID:mIpAFyQ+O
ハーレム
421: 2011/04/03(日) 15:56:41.48 ID:Rk+YhDii0
ハーレムなので山田先生と鈴もOK
一夏「男が1人しかいないんだ」
一夏「俺はハーレムを作ってみせる」
一夏「しかし、女心は複雑だ!うっかりミスをしたり、下手な行動に出るときっと恐ろしい結末が……」ガタブル
一夏「ここは冷静かつ慎重に行動しよう」
>>430
一夏「男が1人しかいないんだ」
一夏「俺はハーレムを作ってみせる」
一夏「しかし、女心は複雑だ!うっかりミスをしたり、下手な行動に出るときっと恐ろしい結末が……」ガタブル
一夏「ここは冷静かつ慎重に行動しよう」
>>430
430: 2011/04/03(日) 15:57:53.78 ID:n43lfOlp0
ラウラに「浮気をする男ってどう思う」と聞く
452: 2011/04/03(日) 16:06:06.90 ID:Rk+YhDii0
一夏「ハーレムを築く上では、まず女心を理解していなければならない」
一夏「うん、いきなり野蛮な事をしたらここに俺の居場所が無くなる恐れもあるしな」
一夏「とりあえずは……」
ラウラ「一夏、お前はそこで何をしているのだ?」
一夏「おお、ちょうど良い所に!」
ラウラ「何だ?私に用事か?」
一夏「あのラウラはさ、浮気する男ってどう思う?」
ラウラ「藪から棒になんだ?まあ、いい」
一夏「それでどう思うんだ?」
ラウラ「許せん事だな。数人の女に手を出す浮ついた男など私が自らが粛清してくれる!」クワッ
一夏「(怖ええええええ!!……次はどうするかな?)」
>>458
一夏「うん、いきなり野蛮な事をしたらここに俺の居場所が無くなる恐れもあるしな」
一夏「とりあえずは……」
ラウラ「一夏、お前はそこで何をしているのだ?」
一夏「おお、ちょうど良い所に!」
ラウラ「何だ?私に用事か?」
一夏「あのラウラはさ、浮気する男ってどう思う?」
ラウラ「藪から棒になんだ?まあ、いい」
一夏「それでどう思うんだ?」
ラウラ「許せん事だな。数人の女に手を出す浮ついた男など私が自らが粛清してくれる!」クワッ
一夏「(怖ええええええ!!……次はどうするかな?)」
>>458
458: 2011/04/03(日) 16:07:04.09 ID:n43lfOlp0
シャルにも同じ質問をする
477: 2011/04/03(日) 16:16:04.15 ID:Rk+YhDii0
ラウラ「これで用事はお終いか?」
一夏「おう、ありがとうな!」
ラウラ「何、これくらい大した事ではない」
――――――――――
―――――
一夏「おう、ありがとうな!」
ラウラ「何、これくらい大した事ではない」
――――――――――
―――――
478: 2011/04/03(日) 16:16:27.69 ID:Rk+YhDii0
一夏「おお、シャル!」
シャル「どうしたの、一夏?」
一夏「お前に聞きたい事があるんだが……浮気する男ってどう思う?」
シャル「えぇ!?浮気!?一夏、したの!?」
一夏「いや、俺はま……ゴホン、それでどう思う?」
シャル「1人の男の人が複数の女の人を幸せにできるわけが無いよ……みんな、不幸になるよ!」
一夏「(そうか、シャルは愛人の娘だったもんな……)」
シャル「僕は絶対に僕1人とその子供を大切にしてくれる人と結婚するよ!」チラッ
一夏「そうか、答えてくれてありがとうな」
シャル「……うん」
一夏「ん?(何かシャルが落ち込んだな?……次はどうしようか?)」
>>485
シャル「どうしたの、一夏?」
一夏「お前に聞きたい事があるんだが……浮気する男ってどう思う?」
シャル「えぇ!?浮気!?一夏、したの!?」
一夏「いや、俺はま……ゴホン、それでどう思う?」
シャル「1人の男の人が複数の女の人を幸せにできるわけが無いよ……みんな、不幸になるよ!」
一夏「(そうか、シャルは愛人の娘だったもんな……)」
シャル「僕は絶対に僕1人とその子供を大切にしてくれる人と結婚するよ!」チラッ
一夏「そうか、答えてくれてありがとうな」
シャル「……うん」
一夏「ん?(何かシャルが落ち込んだな?……次はどうしようか?)」
>>485
485: 2011/04/03(日) 16:17:56.83 ID:n43lfOlp0
ラウラをデートに誘う
504: 2011/04/03(日) 16:23:03.10 ID:Rk+YhDii0
一夏「ラウラ!」
ラウラ「また、お前か……騒がしい奴だな」
一夏「いや、さっき言い忘れていた事があってな」
ラウラ「何だ、言ってみろ?」
一夏「その……デートでもしないか?」
ラウラ「!!……何故そのような最も重要な事を忘れるのだ!!」ギチッ
一夏「いたたたたた!腕十字やめてえええええ!!!」
ラウラ「そ、それでどこに行くのだ?」パッ
一夏「ふう……>>510にでも行かないか?」
ラウラ「また、お前か……騒がしい奴だな」
一夏「いや、さっき言い忘れていた事があってな」
ラウラ「何だ、言ってみろ?」
一夏「その……デートでもしないか?」
ラウラ「!!……何故そのような最も重要な事を忘れるのだ!!」ギチッ
一夏「いたたたたた!腕十字やめてえええええ!!!」
ラウラ「そ、それでどこに行くのだ?」パッ
一夏「ふう……>>510にでも行かないか?」
510: 2011/04/03(日) 16:24:08.55 ID:n43lfOlp0
遊園地
528: 2011/04/03(日) 16:30:47.14 ID:Rk+YhDii0
遊園地
ラウラ「ふむ、ここが噂に聞く遊園地という所か」
一夏「もしかしてお前、来た事ないのか?」
ラウラ「娯楽施設などは今まで1度も行った事がないぞ」
一夏「そうなのか……」
ラウラ「私の初体験をくれてやるのだ、一夏楽しませてもらえるのだろうな?」ニヤ
一夏「お、お前!そういう言葉は……まあ、いい!一生残るような楽しい思い出を作ってやる!」ニギッ
ラウラ「!!……い、いきなり手を握るな///」
一夏「だって、こうでもしないとはぐれるだろ?」
ラウラ「そ、そうかもしれぬな///」
一夏「じゃあまずは>>535だ!」
ラウラ「ふむ、ここが噂に聞く遊園地という所か」
一夏「もしかしてお前、来た事ないのか?」
ラウラ「娯楽施設などは今まで1度も行った事がないぞ」
一夏「そうなのか……」
ラウラ「私の初体験をくれてやるのだ、一夏楽しませてもらえるのだろうな?」ニヤ
一夏「お、お前!そういう言葉は……まあ、いい!一生残るような楽しい思い出を作ってやる!」ニギッ
ラウラ「!!……い、いきなり手を握るな///」
一夏「だって、こうでもしないとはぐれるだろ?」
ラウラ「そ、そうかもしれぬな///」
一夏「じゃあまずは>>535だ!」
535: 2011/04/03(日) 16:32:05.05 ID:Qummw7Lf0
ジェットコースター
546: 2011/04/03(日) 16:41:10.36 ID:Rk+YhDii0
ラウラ「ジェットコースター?」
一夏「まあ、少し怖いかもしれないけど楽しいぜ!」
――――――――――
―――――
一夏「うわあああああああああ!!」
ラウラ「ふむ、これはまたISとは違ったスリルが楽しめるな!」
キャー キャー キャー
――――――――――
―――――
一夏「(このジェットコースター世界的にも有名な恐怖のコースターだった……)」グテー
ラウラ「中々のものだ!よし、もう1度乗るぞ!一夏!!」ガシッ
一夏「え」
一夏「まあ、少し怖いかもしれないけど楽しいぜ!」
――――――――――
―――――
一夏「うわあああああああああ!!」
ラウラ「ふむ、これはまたISとは違ったスリルが楽しめるな!」
キャー キャー キャー
――――――――――
―――――
一夏「(このジェットコースター世界的にも有名な恐怖のコースターだった……)」グテー
ラウラ「中々のものだ!よし、もう1度乗るぞ!一夏!!」ガシッ
一夏「え」
547: 2011/04/03(日) 16:41:29.52 ID:Rk+YhDii0
――――――――――
―――――
ラウラ「存分に楽しめたぞ!」キラキラ
一夏「」グテー
ラウラ「だらしがないぞ!たかが15回くらいで!」
一夏「……なあ、そろそろ休憩できるところに行かないか?」
ラウラ「うむ、それでもいいだろう。閉園時間はまだまだだからな」
休憩できる場所・アトラクション
>>554
―――――
ラウラ「存分に楽しめたぞ!」キラキラ
一夏「」グテー
ラウラ「だらしがないぞ!たかが15回くらいで!」
一夏「……なあ、そろそろ休憩できるところに行かないか?」
ラウラ「うむ、それでもいいだろう。閉園時間はまだまだだからな」
休憩できる場所・アトラクション
>>554
554: 2011/04/03(日) 16:42:50.90 ID:IlGeOT/z0
メリーゴーランド
二人でひとつの馬に乗る
二人でひとつの馬に乗る
564: 2011/04/03(日) 16:50:30.89 ID:Rk+YhDii0
ラウラ「ならば、あれに乗るぞ!」ビシッ
一夏「メリーゴーランド?」
――――――――――
―――――
ラウラ「微かに感じる風が気持ちいいな」
一夏「ああ、そうだな」フウー
ラウラ「この乗り物もさっきのとは別な感じでいいものだ!」
一夏「ラウラの髪、綺麗だな」
ラウラ「そ、そうか!シャルロットに言われてからは気を使うようにしていたのだ///」
一夏「(それにこうして密着してると、ラウラの匂いが……女の子特有のいい匂いだな)」クンカクンカ
>>570
一夏「メリーゴーランド?」
――――――――――
―――――
ラウラ「微かに感じる風が気持ちいいな」
一夏「ああ、そうだな」フウー
ラウラ「この乗り物もさっきのとは別な感じでいいものだ!」
一夏「ラウラの髪、綺麗だな」
ラウラ「そ、そうか!シャルロットに言われてからは気を使うようにしていたのだ///」
一夏「(それにこうして密着してると、ラウラの匂いが……女の子特有のいい匂いだな)」クンカクンカ
>>570
570: 2011/04/03(日) 16:52:38.42 ID:bMlj6NJB0
おっOいもむ。ラウラの部屋で続き
588: 2011/04/03(日) 17:01:08.55 ID:Rk+YhDii0
一夏「(もう、抑えられねえ!)」モミ
ラウラ「!!……な、何をするのだ///」
一夏「はははは……」
ラウラ「そういうのはこの様な場所では///」
一夏「え?」
ラウラ・シャルの部屋
シャル「ラウラ、お帰り!……あれ?一夏、どうしたの?」
一夏「(そう言えば、同室だったな……シャルを上手い具合にどうにかできないものか?)」
一夏「(俺の本来の目標『ハーレム完成』に近づける方法を取りたいな)」
>>594
ラウラ「!!……な、何をするのだ///」
一夏「はははは……」
ラウラ「そういうのはこの様な場所では///」
一夏「え?」
ラウラ・シャルの部屋
シャル「ラウラ、お帰り!……あれ?一夏、どうしたの?」
一夏「(そう言えば、同室だったな……シャルを上手い具合にどうにかできないものか?)」
一夏「(俺の本来の目標『ハーレム完成』に近づける方法を取りたいな)」
>>594
594: 2011/04/03(日) 17:02:32.80 ID:Zr+KK2PP0
とりあえずメインヒロイン(2組も)全員呼ぶ
603: 2011/04/03(日) 17:09:19.54 ID:Rk+YhDii0
一夏「遊びに行った帰りにお菓子買ってきたんだ!今からいつものみんなでお茶にしないか?」
ラウラ「!?」
シャル「うん、いいよ!」
一夏「じゃあ、みんなを呼んでくるよ!」
――――――――――
―――――
ラウラ「……」イライラ
鈴「何イラついてるの?ラウラ?」
シャル「このお菓子、美味しいね!」
セシリア「紅茶にも合いますわね」
箒「たまには和菓子以外もいいものだな」
一夏「(やっぱり、ラウラはイラついたるか……)」
一夏「(とりあえず、5人集めちゃったけど、どうしよう?)」
>>610
ラウラ「!?」
シャル「うん、いいよ!」
一夏「じゃあ、みんなを呼んでくるよ!」
――――――――――
―――――
ラウラ「……」イライラ
鈴「何イラついてるの?ラウラ?」
シャル「このお菓子、美味しいね!」
セシリア「紅茶にも合いますわね」
箒「たまには和菓子以外もいいものだな」
一夏「(やっぱり、ラウラはイラついたるか……)」
一夏「(とりあえず、5人集めちゃったけど、どうしよう?)」
>>610
610: 2011/04/03(日) 17:11:18.95 ID:M0DvXgWK0
みんなを全裸にさせる
627: 2011/04/03(日) 17:14:44.88 ID:Rk+YhDii0
一夏「(自分に正直になってみるか)」
一夏「みんな、頼みがあるんだ!!」
5人「?」
一夏「……」
5人「……」ゴクリ
一夏「全員、全裸になってくれ!!」
5人「はあ!?」
一夏「(こうなるよな……何とか全裸になってくれるように言いくるめてみるか)」
>>634
一夏「みんな、頼みがあるんだ!!」
5人「?」
一夏「……」
5人「……」ゴクリ
一夏「全員、全裸になってくれ!!」
5人「はあ!?」
一夏「(こうなるよな……何とか全裸になってくれるように言いくるめてみるか)」
>>634
634: 2011/04/03(日) 17:16:01.03 ID:Zr+KK2PP0
みんなと合t・・・結婚したいんだ
644: 2011/04/03(日) 17:22:59.42 ID:Rk+YhDii0
一夏「みんなと合t・・・結婚したいんだ!!!!!」
箒「だ、だからと言って全裸など///」
セシリア「気が早すぎますわ///」
鈴「というか5人と!?」
シャル「一夏、僕、言ったよね?」
ラウラ「この浮気者があああああああ!!!」
一夏「みんな、何か勘違いしてないか?」
5人「え?」
一夏「(普通に考えて、みんなが正しいんだけどね)」
一夏「(こうなったら、1人ずつ説得してやる!)」
一夏「(織斑一夏!!お前なら、出来るはずだ!!)」
5人を説得する順番>>650
1人じゃなくて、5人の順番を書いてくれ
箒「だ、だからと言って全裸など///」
セシリア「気が早すぎますわ///」
鈴「というか5人と!?」
シャル「一夏、僕、言ったよね?」
ラウラ「この浮気者があああああああ!!!」
一夏「みんな、何か勘違いしてないか?」
5人「え?」
一夏「(普通に考えて、みんなが正しいんだけどね)」
一夏「(こうなったら、1人ずつ説得してやる!)」
一夏「(織斑一夏!!お前なら、出来るはずだ!!)」
5人を説得する順番>>650
1人じゃなくて、5人の順番を書いてくれ
650: 2011/04/03(日) 17:24:19.96 ID:n43lfOlp0
1、セシリア
2、シャル
3、ラウラ
4、鈴
5、箒
2、シャル
3、ラウラ
4、鈴
5、箒
670: 2011/04/03(日) 17:32:22.94 ID:Rk+YhDii0
ここから他ヒロインの割り込み安価無効で安価下
一夏の部屋
一夏「(まずはさっきの反応で1番はいい反応をしていたセシリアからだ!)」
セシリア「勘違いとはどういう事か説明していただけますか?」
一夏「セシリア、単刀直入に聞く……お前、俺の事が好きだろ?」
セシリア「!!」
一夏「さっきのお前の反応、結婚を通り越して最早子作りまで想定している反応だったぞ?」
セシリア「あの、いや、それは……つい///」
一夏「つい?つい口が滑って本音をもらしてしまった、こう解釈してかまわないか?」
セシリア「いや、それは……///」
一夏「(やはり、セシリアは1番落としやすそうだ……次の発言で決める!!)」
>>670
一夏の部屋
一夏「(まずはさっきの反応で1番はいい反応をしていたセシリアからだ!)」
セシリア「勘違いとはどういう事か説明していただけますか?」
一夏「セシリア、単刀直入に聞く……お前、俺の事が好きだろ?」
セシリア「!!」
一夏「さっきのお前の反応、結婚を通り越して最早子作りまで想定している反応だったぞ?」
セシリア「あの、いや、それは……つい///」
一夏「つい?つい口が滑って本音をもらしてしまった、こう解釈してかまわないか?」
セシリア「いや、それは……///」
一夏「(やはり、セシリアは1番落としやすそうだ……次の発言で決める!!)」
>>670
681: 2011/04/03(日) 17:34:05.90 ID:Tq52HmPD0
お前の子供がほしい!!
698: 2011/04/03(日) 17:43:11.96 ID:Rk+YhDii0
一夏「お前の子供がほしい!!」
セシリア「な///」
一夏「これはお前も同じ気持ちのはずだろ?」
セシリア「……///」コクン
一夏「以前言ってたな、お前は自分の父親に憤りを感じていると?」
セシリア「は、はい……いつも卑屈な態度をとってばかりで頼りない方でしたわ……」
一夏「俺はそんな事はしねえ!いくらでも頼られてやる!!」
セシリア「一夏さん……」
一夏「これからずっと、お前を守っていく!!」
セシリア「はい///」
一夏「だが、俺が守らなきゃいけないのはお前だけじゃないんだ」
セシリア「他の4人の方もというわけですか?」
一夏「……ああ」
セシリア「……多少の我慢はいたしますわ」
一夏「そうか、すまないな」
セシリア「な///」
一夏「これはお前も同じ気持ちのはずだろ?」
セシリア「……///」コクン
一夏「以前言ってたな、お前は自分の父親に憤りを感じていると?」
セシリア「は、はい……いつも卑屈な態度をとってばかりで頼りない方でしたわ……」
一夏「俺はそんな事はしねえ!いくらでも頼られてやる!!」
セシリア「一夏さん……」
一夏「これからずっと、お前を守っていく!!」
セシリア「はい///」
一夏「だが、俺が守らなきゃいけないのはお前だけじゃないんだ」
セシリア「他の4人の方もというわけですか?」
一夏「……ああ」
セシリア「……多少の我慢はいたしますわ」
一夏「そうか、すまないな」
704: 2011/04/03(日) 17:46:34.15 ID:Rk+YhDii0
一夏「さて、次はシャルか……」
一夏「実際に愛人の娘という境遇だ」
一夏「ここはかなり慎重にいこう」
一夏「>>710の方針で言いくるめてみるか」
一夏「実際に愛人の娘という境遇だ」
一夏「ここはかなり慎重にいこう」
一夏「>>710の方針で言いくるめてみるか」
710: 2011/04/03(日) 17:48:08.92 ID:tc6eopcB0
暴力
743: 2011/04/03(日) 18:02:29.19 ID:Rk+YhDii0
シャル「一夏、君は最低だね……」
一夏「(やっぱりな……)」
シャル「見損なったよ……」
一夏「そうか、所詮は愛人の娘、分かる訳がないか」
シャル「い、一夏!!」
一夏「愛人の娘ならまともな愛情を注いでもらえなかったから、理解できなかったんだろ?」
シャル「お、お母さんは僕を大事にちゃんとした子になるように育ててくれたよ!」
一夏「どうだか……それが本当なら、スパイなんてする訳がないだろ?」
シャル「……」
一夏「そのスパイの仕方も男装し、男である男に近づくという、あの時バレなきゃ今頃その体で俺を誘惑してたんじゃないのか?」
シャル「そ、そんな事しないよ!」
一夏「大浴場でも男の俺に体を密着させてきた女がよく言うよ」
さらに追い討ちをかける発言>>750
一夏「(やっぱりな……)」
シャル「見損なったよ……」
一夏「そうか、所詮は愛人の娘、分かる訳がないか」
シャル「い、一夏!!」
一夏「愛人の娘ならまともな愛情を注いでもらえなかったから、理解できなかったんだろ?」
シャル「お、お母さんは僕を大事にちゃんとした子になるように育ててくれたよ!」
一夏「どうだか……それが本当なら、スパイなんてする訳がないだろ?」
シャル「……」
一夏「そのスパイの仕方も男装し、男である男に近づくという、あの時バレなきゃ今頃その体で俺を誘惑してたんじゃないのか?」
シャル「そ、そんな事しないよ!」
一夏「大浴場でも男の俺に体を密着させてきた女がよく言うよ」
さらに追い討ちをかける発言>>750
750: 2011/04/03(日) 18:04:17.48 ID:AoIzze910
シャルはいらないや
772: 2011/04/03(日) 18:13:42.09 ID:Rk+YhDii0
一夏「シャルはいらないや」
シャル「……え?」
一夏「そんな汚い女はいらないなあ」
シャル「ぼ、僕、汚くなんかないよ……」
一夏「肉体的誘惑とそのあざとさを持つお前が汚くない……ねえ」
シャル「ひ、酷いよ一夏……」
一夏「そう言えば、お前がこの学園に残るきっかけを作ったのは俺だったよな」
一夏「あれから時間が経ち、お前にも居場所ができた……ラウラといるお前は本当に楽しそうだ」
シャル「え?」
一夏「今日、俺とラウラが一緒に出かけたのは知ってるよな?」
シャル「……」
一夏「そして、何故ラウラと一緒に俺がお前達の部屋に行ったのか?」
一夏「シャルが部屋にいるのを見た俺の様子と5人でお茶をすると言ったときのラウラの様子を思い出してみろ?」
一夏「これ以上言わなくてもお前なら分かるよな?」
シャル「……え?」
一夏「そんな汚い女はいらないなあ」
シャル「ぼ、僕、汚くなんかないよ……」
一夏「肉体的誘惑とそのあざとさを持つお前が汚くない……ねえ」
シャル「ひ、酷いよ一夏……」
一夏「そう言えば、お前がこの学園に残るきっかけを作ったのは俺だったよな」
一夏「あれから時間が経ち、お前にも居場所ができた……ラウラといるお前は本当に楽しそうだ」
シャル「え?」
一夏「今日、俺とラウラが一緒に出かけたのは知ってるよな?」
シャル「……」
一夏「そして、何故ラウラと一緒に俺がお前達の部屋に行ったのか?」
一夏「シャルが部屋にいるのを見た俺の様子と5人でお茶をすると言ったときのラウラの様子を思い出してみろ?」
一夏「これ以上言わなくてもお前なら分かるよな?」
792: 2011/04/03(日) 18:22:46.27 ID:AdJlMrNF0
冗談はさておいて、このままでいいのかシャルロッ党
793: 2011/04/03(日) 18:22:53.89 ID:Rk+YhDii0
シャル「……」グス
一夏「俺がいなくなった上にラウラが俺とくっついたらどうなるかな?」
一夏「お前はラウラの世話をすると見せかけて、どこか心によりどころにしている部分もあったんだろ?」
一夏「お前がラウラの女としての感性を磨いてくれたのは感謝してるぞ」
シャル「……見捨てないでよ」グスン
一夏「……」
シャル「お願いだから……僕の居場所はここしかないんだよぉ」グスン
一夏「じゃあ、『私は心も体も汚れている醜い女です』と言え」
一夏「そして、その事実を認めろ」
シャル「……」
一夏「……」
シャル「私は……心も体も汚れている醜い女です」
一夏「(……時間が経てば何とかなるよな?)」
一夏「(浮気をしたら、頃す勢いで襲ってきそうなラウラはどういう方針で説得しようか?)」
>>800
一夏「俺がいなくなった上にラウラが俺とくっついたらどうなるかな?」
一夏「お前はラウラの世話をすると見せかけて、どこか心によりどころにしている部分もあったんだろ?」
一夏「お前がラウラの女としての感性を磨いてくれたのは感謝してるぞ」
シャル「……見捨てないでよ」グスン
一夏「……」
シャル「お願いだから……僕の居場所はここしかないんだよぉ」グスン
一夏「じゃあ、『私は心も体も汚れている醜い女です』と言え」
一夏「そして、その事実を認めろ」
シャル「……」
一夏「……」
シャル「私は……心も体も汚れている醜い女です」
一夏「(……時間が経てば何とかなるよな?)」
一夏「(浮気をしたら、頃す勢いで襲ってきそうなラウラはどういう方針で説得しようか?)」
>>800
800: 2011/04/03(日) 18:24:28.66 ID:tc6eopcB0
唐突に眼帯を両目に着けさせて後ろから「俺にまかせて」と耳元に囁きながら部屋から追い出したあと鍵を閉める
811: 2011/04/03(日) 18:31:10.49 ID:Rk+YhDii0
ラウラ「一夏!」イライラ
一夏「(すでにお怒りか……)」
ラウラ「私達は部屋でそのようなあの行為をするのではなかったのか!!」イライラ
一夏「……」スタスタ
ラウラ「後ろに回りこんで……な!そ、その眼帯をはずせ!!」
一夏「(囁くだけじゃなあ……)」
ギュッ
ラウラ「だ、抱きつくな///」
一夏「俺にまかせて」
ラウラ「ど、どういうk」
ドシッ ガチャッ
ラウラ「おい!一夏!!ドアを開けろ!!そして、ちゃんと説明しろ!!」ドンドン
一夏「(すでにお怒りか……)」
ラウラ「私達は部屋でそのようなあの行為をするのではなかったのか!!」イライラ
一夏「……」スタスタ
ラウラ「後ろに回りこんで……な!そ、その眼帯をはずせ!!」
一夏「(囁くだけじゃなあ……)」
ギュッ
ラウラ「だ、抱きつくな///」
一夏「俺にまかせて」
ラウラ「ど、どういうk」
ドシッ ガチャッ
ラウラ「おい!一夏!!ドアを開けろ!!そして、ちゃんと説明しろ!!」ドンドン
843: 2011/04/03(日) 18:50:41.80 ID:Rk+YhDii0
一夏「4番目は鈴か小5からの付き合いを生かしたほうがいいのか?」
一夏「どういう方針で説得しよう?」
>>850
850: 2011/04/03(日) 18:52:08.46 ID:etNjpcp/0
両親を復縁させる
873: 2011/04/03(日) 19:09:46.70 ID:Rk+YhDii0
一夏「なあ、俺は親に捨てられ、今は千冬ねえしか家族がいないんだ」
鈴「……そうね」
一夏「そして、お前は両親が離婚している。この俺たちの状況をどう思う?」
鈴「寂しくて、悲しいわね」
一夏「そうだ、俺は寂しいんだ……だから、家族はたくさん欲しいし、その人と人との繋がりを断ち切りたくない」
鈴「その気持ちは分かるわ……」
一夏「そして、これから家族になる奴をその状態のままほっておく事は俺にはできない」
鈴「つまりどういう事よ?」
一夏「俺がお前の両親を復縁させてやる!!」
鈴「……そうね」
一夏「そして、お前は両親が離婚している。この俺たちの状況をどう思う?」
鈴「寂しくて、悲しいわね」
一夏「そうだ、俺は寂しいんだ……だから、家族はたくさん欲しいし、その人と人との繋がりを断ち切りたくない」
鈴「その気持ちは分かるわ……」
一夏「そして、これから家族になる奴をその状態のままほっておく事は俺にはできない」
鈴「つまりどういう事よ?」
一夏「俺がお前の両親を復縁させてやる!!」
875: 2011/04/03(日) 19:10:20.07 ID:Rk+YhDii0
鈴「え?アンタ……無理よ!」
一夏「両親のいない俺を可愛がってくれたお前の両親は子供の気持ちが分からない人間じゃないはずだ!」
鈴「だって、私が説得したって無理だったのよ!」
一夏「今回は俺も力を貸すし、それは2年前の話だ!中国を代表する人間となった今のお前とは違う!」
鈴「……分かったわよ、力、貸してよね」
一夏「おう!」
鈴「でも、何故5人に裸になるようにいったのかしら?」
一夏「(やっぱり、覚えていたか……どうする?)」
>>880
一夏「両親のいない俺を可愛がってくれたお前の両親は子供の気持ちが分からない人間じゃないはずだ!」
鈴「だって、私が説得したって無理だったのよ!」
一夏「今回は俺も力を貸すし、それは2年前の話だ!中国を代表する人間となった今のお前とは違う!」
鈴「……分かったわよ、力、貸してよね」
一夏「おう!」
鈴「でも、何故5人に裸になるようにいったのかしら?」
一夏「(やっぱり、覚えていたか……どうする?)」
>>880
880: 2011/04/03(日) 19:11:58.20 ID:Zr+KK2PP0
日本には裸の付き合いって言葉があるんだよ!!
888: 2011/04/03(日) 19:21:51.01 ID:Rk+YhDii0
一夏「日本には裸の付き合いって言葉があるんだよ!!」
鈴「はあ!?」
一夏「それこそが人々の絆を強くする行いなんだ!みんなが仲良くするためには最適な行為なんだ」
鈴「そうなの?」
一夏「何故かは分からないけど、お前らってたまにギスギスした空気を出すことがあるだろ?」
鈴「それはアンタのせいよ」ボソッ
一夏「だから、裸の付き合いでもして、離婚みたいな人間関係が崩壊する悲劇を未然に防ぎたかったんだ!」
鈴「中国人の私に完璧には理解できないけど、アンタの真剣さは伝わってきたわ」
一夏「そうか……なら、後でみんなで裸の付き合いでもしようぜ?」
鈴「わ、分かったわよ///全く。日本人はおかしいわね///」
一夏「(うーん、とりあえずこの場はなんとかなったか)」
一夏「(最後は箒だ!俺の最初の幼馴染、小さい頃は両親にも世話になったな)」
一夏「(さて、どういう方針で説得しよう?)」
>>894
鈴「はあ!?」
一夏「それこそが人々の絆を強くする行いなんだ!みんなが仲良くするためには最適な行為なんだ」
鈴「そうなの?」
一夏「何故かは分からないけど、お前らってたまにギスギスした空気を出すことがあるだろ?」
鈴「それはアンタのせいよ」ボソッ
一夏「だから、裸の付き合いでもして、離婚みたいな人間関係が崩壊する悲劇を未然に防ぎたかったんだ!」
鈴「中国人の私に完璧には理解できないけど、アンタの真剣さは伝わってきたわ」
一夏「そうか……なら、後でみんなで裸の付き合いでもしようぜ?」
鈴「わ、分かったわよ///全く。日本人はおかしいわね///」
一夏「(うーん、とりあえずこの場はなんとかなったか)」
一夏「(最後は箒だ!俺の最初の幼馴染、小さい頃は両親にも世話になったな)」
一夏「(さて、どういう方針で説得しよう?)」
>>894
894: 2011/04/03(日) 19:23:14.38 ID:5mvuPysS0
とりあえず、掃除用具入れにしまっとく
909: 2011/04/03(日) 19:28:23.67 ID:Rk+YhDii0
箒「……」
一夏「……」
箒「……何か話してみたらどうだ?」
ショイッ
箒「こ、これはお姫様抱っこ!?」
ガチャ
箒「お、おい!何故、掃除用具入れに!?開かない!!」
箒「出せ!ここから出せ!!」
一夏「箒、お前をこの中に閉じ込めたのには理由があるんだ!」
箒「そうか、そうか、私を納得させられるほどの理由があるのか」ピキピキ
一夏「>>913」
一夏「……」
箒「……何か話してみたらどうだ?」
ショイッ
箒「こ、これはお姫様抱っこ!?」
ガチャ
箒「お、おい!何故、掃除用具入れに!?開かない!!」
箒「出せ!ここから出せ!!」
一夏「箒、お前をこの中に閉じ込めたのには理由があるんだ!」
箒「そうか、そうか、私を納得させられるほどの理由があるのか」ピキピキ
一夏「>>913」
913: 2011/04/03(日) 19:29:40.28 ID:Zr+KK2PP0
嫁は夫の言う事に従うだろ?
それを試しただけだよ
それを試しただけだよ
916: 2011/04/03(日) 19:34:29.90 ID:Rk+YhDii0
一夏「嫁は夫の言う事に従うだろ?それを試しただけだよ」
箒「よ、嫁!?///」
一夏「少しは抵抗してたが結果的に従ってくれた……お前は俺の嫁だ!」
箒「い、一夏……///は!他の4人はどうなんだ!?」
一夏「(最後なだけあって、手ごわいな)」
他の4人はどうなのか説明
>>920
箒「よ、嫁!?///」
一夏「少しは抵抗してたが結果的に従ってくれた……お前は俺の嫁だ!」
箒「い、一夏……///は!他の4人はどうなんだ!?」
一夏「(最後なだけあって、手ごわいな)」
他の4人はどうなのか説明
>>920
920: 2011/04/03(日) 19:35:38.46 ID:Zr+KK2PP0
愛する人が1人じゃダメか?
俺は心の広い箒が好きなんだぜ?
俺は心の広い箒が好きなんだぜ?
928: 2011/04/03(日) 19:50:39.75 ID:Rk+YhDii0
一夏「愛する人が1人じゃなきゃダメか?」
箒「!?」
一夏「俺は心の広い箒が好きなんだぜ?」
箒「わ、私は……独占したいのだ///」
一夏「箒、そんな寂しい事は言うなよ!お前が家族と離れ離れになっている事は知っているけどな……」
一夏「俺は両親に捨てられ、セシリアは両親を無くし、鈴は両親が離婚、シャルにはここ以外に居場所がないときた」
一夏「そして、ラウラは家族というものを知らないんだ……だからさ、孤独を感じるのはお前1人だけじゃないんだぜ?」
一夏「なあ、みんなで支えあって幸せに過ごそう?」
箒「……私は自分本位の考え方をしていたのだな、すまなかった」
一夏「そんな事ないさ、誰もが思っている事なんだよ、それは」
箒「そうなのか?」
一夏「ああ、だから、俺はみんなを平等に愛したい……ダメか?」
箒「……ダメじゃないぞ、一夏」
一夏「(これで説得は終了だな、5人それぞれ納得具合に差があるけれど)」
箒「!?」
一夏「俺は心の広い箒が好きなんだぜ?」
箒「わ、私は……独占したいのだ///」
一夏「箒、そんな寂しい事は言うなよ!お前が家族と離れ離れになっている事は知っているけどな……」
一夏「俺は両親に捨てられ、セシリアは両親を無くし、鈴は両親が離婚、シャルにはここ以外に居場所がないときた」
一夏「そして、ラウラは家族というものを知らないんだ……だからさ、孤独を感じるのはお前1人だけじゃないんだぜ?」
一夏「なあ、みんなで支えあって幸せに過ごそう?」
箒「……私は自分本位の考え方をしていたのだな、すまなかった」
一夏「そんな事ないさ、誰もが思っている事なんだよ、それは」
箒「そうなのか?」
一夏「ああ、だから、俺はみんなを平等に愛したい……ダメか?」
箒「……ダメじゃないぞ、一夏」
一夏「(これで説得は終了だな、5人それぞれ納得具合に差があるけれど)」
936: 2011/04/03(日) 20:00:24.11 ID:tc6eopcB0
ハーレムが完成しただと?!
937: 2011/04/03(日) 20:00:50.67 ID:Rk+YhDii0
1人ずつ部屋に呼んで説得した結果(説得終了後は各自の部屋へ)
箒:平等に愛される事を受け入れた
セシリア:多少の我慢は覚悟の上
鈴:これ以上、人間関係を崩したくはない
シャル:現在、服従状態
ラウラ:言葉ではなく身体で伝わった思いがある
一夏「こんな所かな?」
一夏「さて、これからはこの差を埋めていかなければな」
一夏「それでこそ俺のハーレムは完成するんだ」
一夏「平等に愛する事こそがハーレムだと俺は思う」
一夏「さあ、理想のハーレムを実現させるために頑張るか!!」
ハーレム?編 完
939: 2011/04/03(日) 20:03:12.00 ID:Rk+YhDii0
埋まるまでこれ
一夏「は!こんなの全然完成じゃねえ!」
一夏「アイツを忘れてた!そう、五反田弾!」
一夏「奴をどう攻略していこうか?」
安価下
一夏「は!こんなの全然完成じゃねえ!」
一夏「アイツを忘れてた!そう、五反田弾!」
一夏「奴をどう攻略していこうか?」
安価下
940: 2011/04/03(日) 20:03:29.00 ID:tc6eopcB0
頃す
943: 2011/04/03(日) 20:06:11.11 ID:Rk+YhDii0
一夏「そうだ、頃してしまおう……そうすれば、誰にも取られることはない」
一夏「さて、どうやって殺そうか?」
安価下
一夏「さて、どうやって殺そうか?」
安価下
944: 2011/04/03(日) 20:06:53.65 ID:Nr747upYi
嫁5人にやらせる
946: 2011/04/03(日) 20:12:17.81 ID:Rk+YhDii0
箒「どうしたのだ?」
一夏「五反田弾を愛したい」
鈴「はあ!?これ以上、おかしくなるの!?」
一夏「その氏体を愛したい」
シャル「分かったよ、僕達がどうにかするよ!だから見捨てないでね?」
セシリア「……分かりましたわ」
ラウラ「お前のその言葉の真意、私には分かるぞ」
一夏「じゃあ、頼んだ」
一夏「五反田弾を愛したい」
鈴「はあ!?これ以上、おかしくなるの!?」
一夏「その氏体を愛したい」
シャル「分かったよ、僕達がどうにかするよ!だから見捨てないでね?」
セシリア「……分かりましたわ」
ラウラ「お前のその言葉の真意、私には分かるぞ」
一夏「じゃあ、頼んだ」
948: 2011/04/03(日) 20:14:55.12 ID:Rk+YhDii0
シャル「その頃す方法は何かな?」
一夏「ああ、>>950だ」
一夏「ああ、>>950だ」
950: 2011/04/03(日) 20:15:23.32 ID:bMlj6NJB0
ISでふみつぶす
955: 2011/04/03(日) 20:19:33.89 ID:Rk+YhDii0
五反田家
弾「今日は俺1人か……」
ピンポーン
弾「こんな時簡に誰だ?」
――――――――――
―――――
弾「おお!みんなお揃いでどうしたんだ?」
鈴「……アンタを頃しに来たのよ」
弾「は?」
シャル「さあ、一夏のために氏んで!」
グチャッ
ラウラ「バラバラになったな」
セシリア「……申し訳ありませんでした、弾さん」
箒「それじゃあ、戻って一夏に可愛がってもらうぞ」
弾「今日は俺1人か……」
ピンポーン
弾「こんな時簡に誰だ?」
――――――――――
―――――
弾「おお!みんなお揃いでどうしたんだ?」
鈴「……アンタを頃しに来たのよ」
弾「は?」
シャル「さあ、一夏のために氏んで!」
グチャッ
ラウラ「バラバラになったな」
セシリア「……申し訳ありませんでした、弾さん」
箒「それじゃあ、戻って一夏に可愛がってもらうぞ」
961: 2011/04/03(日) 20:24:29.19 ID:Rk+YhDii0
一夏の部屋
一夏「お前ら、ありがとうな」ナデナデ
シャル「ふふ……くすぐったいよ///」
箒「わ、私も平等に撫でてくれ!!」
鈴「あんた、ずるいわよ!」
セシリア「一夏さん!」
ラウラ「シャルロットを撫でたのいう事は私にはもっといい事をしてくれるのだろ?」
弾「」
一夏「ああ、分かった分かった!全員平等に愛するから落ち着け!!」
こうして、俺のハーレムは着々と完成に近づいている
ハーレム編 完
一夏「お前ら、ありがとうな」ナデナデ
シャル「ふふ……くすぐったいよ///」
箒「わ、私も平等に撫でてくれ!!」
鈴「あんた、ずるいわよ!」
セシリア「一夏さん!」
ラウラ「シャルロットを撫でたのいう事は私にはもっといい事をしてくれるのだろ?」
弾「」
一夏「ああ、分かった分かった!全員平等に愛するから落ち着け!!」
こうして、俺のハーレムは着々と完成に近づいている
ハーレム編 完
964: 2011/04/03(日) 20:26:08.80 ID:Rk+YhDii0
どうしてこうなったんだろうね?
これで終了です
みなさん、お付き合いくださり、ありがとうございました
これで終了です
みなさん、お付き合いくださり、ありがとうございました
983: 2011/04/03(日) 21:02:45.97 ID:Rk+YhDii0
>>983なら一夏の中の人は現場でボッチじゃなかった



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