126: 2012/11/27(火) 14:35:02.91 ID:wh4o9Ehz0
P「次は、>>130に>>135でもしてみようかな」
※
朝から安価ですみません。765限定。
『伊織編』…顔にキスしまくって気づくまでやめない
『貴音編』…ほっぺたが熱くなるほどの頬ずり
『やよい編』…抱きしめ添い寝
※
朝から安価ですみません。765限定。
『伊織編』…顔にキスしまくって気づくまでやめない
『貴音編』…ほっぺたが熱くなるほどの頬ずり
『やよい編』…抱きしめ添い寝
130: 2012/11/27(火) 14:36:10.88 ID:8lWU6Pc+0
ちひゃー
145: 2012/11/27(火) 14:45:15.93 ID:gL4Od7ev0
千早を壁にして卓球の練習
150: 2012/11/27(火) 14:51:41.34 ID:wh4o9Ehz0
『千早編』…千早を壁にして卓球の練習
千早「おはようございます」
P「おう、千早おはよう」
千早「ふぁぁ……」
P「どうした?千早があくびなんて珍しい」
千早「は、恥ずかしいところを見せたわね///」
千早「実は昨日、春香と遅くまで頑張りすぎちゃって……///」
P「が、頑張る!?な、何をだ?」
千早「そんなの……恥ずかしくて言えません///」
P「ど、どこで頑張ったんだ?」
千早「春香の家……です……///」
P「ぶふぉっ!?へ、へぇ……」
千早(プロデューサーのために遅くまで料理を教えてもらってたなんて言えないわ)
P(まさか、まさか春香と千早がそんな関係なんて……まさかな……)
P「あ、あぁ……そうだそうだ、今度のステージの打ち合わせしようか」
千早「おはようございます」
P「おう、千早おはよう」
千早「ふぁぁ……」
P「どうした?千早があくびなんて珍しい」
千早「は、恥ずかしいところを見せたわね///」
千早「実は昨日、春香と遅くまで頑張りすぎちゃって……///」
P「が、頑張る!?な、何をだ?」
千早「そんなの……恥ずかしくて言えません///」
P「ど、どこで頑張ったんだ?」
千早「春香の家……です……///」
P「ぶふぉっ!?へ、へぇ……」
千早(プロデューサーのために遅くまで料理を教えてもらってたなんて言えないわ)
P(まさか、まさか春香と千早がそんな関係なんて……まさかな……)
P「あ、あぁ……そうだそうだ、今度のステージの打ち合わせしようか」
153: 2012/11/27(火) 14:58:45.03 ID:wh4o9Ehz0
千早「はい」
P「それじゃ、会議室に行こうか」
パタン
P「で、次のステージだがな……」
千早「72か特別なことでもするんですか?」
P「いや、いつもの感じで考えてるけど千早がやりたいことでもあれば……」
千早「そうですね……」
やいのやいの……
P「よし、それじゃいったん休憩しようか、ちょっとトイレ行って飲み物取ってくるから少し待っててくれ」
千早「分かりました」
----------
千早「それにしても昨日の特訓の成果、はやくプロデューサーに見せてあげたいわ……」
千早「ふふっ、私が料理上手なんて知ったら驚くかしら……」
千早「ふぁぁ……それにしても昨日遅かったから少し気を抜くと眠くなるわね……」
千早「………………………すぅ……すぅ……」
P「それじゃ、会議室に行こうか」
パタン
P「で、次のステージだがな……」
千早「72か特別なことでもするんですか?」
P「いや、いつもの感じで考えてるけど千早がやりたいことでもあれば……」
千早「そうですね……」
やいのやいの……
P「よし、それじゃいったん休憩しようか、ちょっとトイレ行って飲み物取ってくるから少し待っててくれ」
千早「分かりました」
----------
千早「それにしても昨日の特訓の成果、はやくプロデューサーに見せてあげたいわ……」
千早「ふふっ、私が料理上手なんて知ったら驚くかしら……」
千早「ふぁぁ……それにしても昨日遅かったから少し気を抜くと眠くなるわね……」
千早「………………………すぅ……すぅ……」
159: 2012/11/27(火) 15:08:14.28 ID:wh4o9Ehz0
カチャ
P「千早はコーヒーでよかったか?って、あれ?」
千早「すぅ……すぅ……」
P「寝てるのか、全く、打ち合わせ中だってのに」
P「でも、千早が打ち合わせ中に寝ちゃうなんて珍しいな」
P「き、昨日よっぽど春香とハッスルしちゃったのかな……グヘヘ(ゲス顔)」
千早「すぅ……すぅ……」
P「いかんいかん、起こして続きの打ち合わせしないと……」
P「しかし打ち合わせ中に寝てしまった千早への罰だ、普通におこすのも面白くないな……」
P「おっ?あれは真美たちが置いて行ったピンポンセット……よし、これで千早を……」
千早「すぅ……すぅ……」
P「P選手のサーブです!」
パコン……ポン……ポン……コロコロ……
P「や、やりました!サービスエースです!」
P「って、おい……さすがに千早が72だとはいえピンポン玉が跳ね返るわけないだろ……」
P「千早はコーヒーでよかったか?って、あれ?」
千早「すぅ……すぅ……」
P「寝てるのか、全く、打ち合わせ中だってのに」
P「でも、千早が打ち合わせ中に寝ちゃうなんて珍しいな」
P「き、昨日よっぽど春香とハッスルしちゃったのかな……グヘヘ(ゲス顔)」
千早「すぅ……すぅ……」
P「いかんいかん、起こして続きの打ち合わせしないと……」
P「しかし打ち合わせ中に寝てしまった千早への罰だ、普通におこすのも面白くないな……」
P「おっ?あれは真美たちが置いて行ったピンポンセット……よし、これで千早を……」
千早「すぅ……すぅ……」
P「P選手のサーブです!」
パコン……ポン……ポン……コロコロ……
P「や、やりました!サービスエースです!」
P「って、おい……さすがに千早が72だとはいえピンポン玉が跳ね返るわけないだろ……」
162: 2012/11/27(火) 15:13:12.36 ID:wh4o9Ehz0
千早「すぅ……すぅ……」
P「まぁいい……起きるまでやってみるか……」
パコン……ポン……ポン……コロコロ……
P「はぁ……」
パコン……ポン……ポン……コロコロ……
P「っと、ピンポン玉が3つしかないからいちいち取りに行かないといけないのがめんどいな……」
千早「すぅ……すぅ……」
P「それにしても千早の肌はきれいだよな……」
P「すらっとしたモデル体型だし、足も細い……だが72……くっ……」
パコン……ポン……ポン……コロコロ……
パコン……ポン……ポン……コロコロ……
パコン……ポン……ポン……コロコロ……
千早「すぅ……すぅ……」
P「ま、また拾いに行かないと……」
P「なんだか俺に対する罰ゲームみたいじゃないか……」
P「まぁいい……起きるまでやってみるか……」
パコン……ポン……ポン……コロコロ……
P「はぁ……」
パコン……ポン……ポン……コロコロ……
P「っと、ピンポン玉が3つしかないからいちいち取りに行かないといけないのがめんどいな……」
千早「すぅ……すぅ……」
P「それにしても千早の肌はきれいだよな……」
P「すらっとしたモデル体型だし、足も細い……だが72……くっ……」
パコン……ポン……ポン……コロコロ……
パコン……ポン……ポン……コロコロ……
パコン……ポン……ポン……コロコロ……
千早「すぅ……すぅ……」
P「ま、また拾いに行かないと……」
P「なんだか俺に対する罰ゲームみたいじゃないか……」
165: 2012/11/27(火) 15:20:56.25 ID:wh4o9Ehz0
P「よーし、もう少し強く……」
ペコン!
P「あっ!」
ペチッ!
千早「ファッ!?いたた……な、なんなのよ……」
P「ち、千早……」
千早「ラケットと……ピンポン玉……?もしかして……」
P「す、すまん千早!寝ちゃったからついイタズラしたくなって……」
千早「で、壁卓球ですか?へぇ……?」ジトー
P「ほ、本当にごめん!変な意味はないんだ!」
P「た、ただちょっと真美たちが置いてった卓球セットがあったから……」
千早「確かに打ち合わせ中に寝てしまった私も悪いですが……」
千早「もうプロデューサーに手料理なんて作ってあげません!」
P「えっ?」
千早「あっ、こ、これはその……」
ペコン!
P「あっ!」
ペチッ!
千早「ファッ!?いたた……な、なんなのよ……」
P「ち、千早……」
千早「ラケットと……ピンポン玉……?もしかして……」
P「す、すまん千早!寝ちゃったからついイタズラしたくなって……」
千早「で、壁卓球ですか?へぇ……?」ジトー
P「ほ、本当にごめん!変な意味はないんだ!」
P「た、ただちょっと真美たちが置いてった卓球セットがあったから……」
千早「確かに打ち合わせ中に寝てしまった私も悪いですが……」
千早「もうプロデューサーに手料理なんて作ってあげません!」
P「えっ?」
千早「あっ、こ、これはその……」
171: 2012/11/27(火) 15:32:29.94 ID:wh4o9Ehz0
P「なぁ、千早……もしかして昨日遅かったのって……」
千早「は、春香に料理を教えてもらってたんです……」
P「そ、そうかそうか!安心したよ!」
千早「どういうことですか?」
P「い、いや……その……」
千早「答えてください、わたしで壁卓球をした罰です」
P「うっ……じ、実はな……話を聞いた時……」
P「て、てっきり千早と春香が愛し合ってるというか、エOチしてるというか……」
千早「!?」
千早「なんてこと考えてるんですか!///」
千早「わ、私と春香は……そんな関係じゃありませんっ///」
P(あっ、照れてる)
千早「そ、それに……まったくどういうことを想像してたんですかっ///」
P「いや、ホントごめん……なんか妙に千早が色っぽかったからさ……」
千早「っ……///」
千早「は、春香に料理を教えてもらってたんです……」
P「そ、そうかそうか!安心したよ!」
千早「どういうことですか?」
P「い、いや……その……」
千早「答えてください、わたしで壁卓球をした罰です」
P「うっ……じ、実はな……話を聞いた時……」
P「て、てっきり千早と春香が愛し合ってるというか、エOチしてるというか……」
千早「!?」
千早「なんてこと考えてるんですか!///」
千早「わ、私と春香は……そんな関係じゃありませんっ///」
P(あっ、照れてる)
千早「そ、それに……まったくどういうことを想像してたんですかっ///」
P「いや、ホントごめん……なんか妙に千早が色っぽかったからさ……」
千早「っ……///」
174: 2012/11/27(火) 15:37:07.97 ID:wh4o9Ehz0
P「ま、まぁまぁ、料理を教わってたんだよな」
千早「はい……///」
P「ん?でもさっき俺に手料理をって……」
P「もしかして俺のために料理を……」
千早「も、もうっ!言わないでくださいっ///」
P(うつむいて照れる千早……かわいい……)
P「俺は嬉しいよ、食べたいな……千早の手料理……」ニコッ
千早「……///」
千早「で、でもまだ春香みたいに上手にはできないかもしれないけど……///」
P「いいんだよ、千早が作ってくれた料理ならなんだっておいしいさ」
千早「ぷ、プロデューサー///」
P「そうだなぁ……さすがに家はまずいから……今度お弁当でも作ってもらえるかな?」
千早「はい……///」
P「ありがとう、千早の愛妻弁当、楽しみだなぁ」
千早「あ、愛妻/// もう!からかわないでください!///」
千早「はい……///」
P「ん?でもさっき俺に手料理をって……」
P「もしかして俺のために料理を……」
千早「も、もうっ!言わないでくださいっ///」
P(うつむいて照れる千早……かわいい……)
P「俺は嬉しいよ、食べたいな……千早の手料理……」ニコッ
千早「……///」
千早「で、でもまだ春香みたいに上手にはできないかもしれないけど……///」
P「いいんだよ、千早が作ってくれた料理ならなんだっておいしいさ」
千早「ぷ、プロデューサー///」
P「そうだなぁ……さすがに家はまずいから……今度お弁当でも作ってもらえるかな?」
千早「はい……///」
P「ありがとう、千早の愛妻弁当、楽しみだなぁ」
千早「あ、愛妻/// もう!からかわないでください!///」
177: 2012/11/27(火) 15:43:22.89 ID:wh4o9Ehz0
P「さて、それじゃ残りの打ち合わせしちゃおうか」
千早「はい……///」
やいのやいの……
P「よし!うまくまとまったな!」
千早「はい、楽しみですね」
P「俺は千早の愛妻弁当の方が楽しみだけどな、ははは」
千早「プロデューサー!」
終わり
千早「はい……///」
やいのやいの……
P「よし!うまくまとまったな!」
千早「はい、楽しみですね」
P「俺は千早の愛妻弁当の方が楽しみだけどな、ははは」
千早「プロデューサー!」
終わり
179: 2012/11/27(火) 15:46:53.89 ID:5mJ3wonT0
なんて可愛い千早なんだ
次回:P「昼寝してる律子にいたずらしてみよう」



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