1: 2016/03/20(日) 18:01:01.40 ID:K1/pOT0cO
スレ2(前スレ)
修「好感度を計るトリガー?」那須「2スレ目ね」
スレ1
烏丸「実は俺もサイドエフェクトを持っているんだ」修「えっ、そうだったんですか」
あらすじ
烏丸から好感度を計るトリガーを託され、テストするよう言われた修だったが
女子隊員相手の好感度で善戦し、木虎や那須さんなど、
高嶺の花を落としたことで、ついに「玉狛のモテメガネ」とまで言われるようになる
しかし高めた好感度が災いし、複数の女子からほぼ同時に告白されてしまう
答えに窮した修は、ここで時間稼ぎを選択、
だがしかし、その結果五人ものヤンデレを産み出すという不足の事態に陥る
果たして修は、この混線した愛憎の中で己の真の愛情を掴み取ることができるのであろうかーー!
修「好感度を計るトリガー?」那須「2スレ目ね」
スレ1
烏丸「実は俺もサイドエフェクトを持っているんだ」修「えっ、そうだったんですか」
あらすじ
烏丸から好感度を計るトリガーを託され、テストするよう言われた修だったが
女子隊員相手の好感度で善戦し、木虎や那須さんなど、
高嶺の花を落としたことで、ついに「玉狛のモテメガネ」とまで言われるようになる
しかし高めた好感度が災いし、複数の女子からほぼ同時に告白されてしまう
答えに窮した修は、ここで時間稼ぎを選択、
だがしかし、その結果五人ものヤンデレを産み出すという不足の事態に陥る
果たして修は、この混線した愛憎の中で己の真の愛情を掴み取ることができるのであろうかーー!
2: 2016/03/20(日) 18:02:06.49 ID:K1/pOT0cO
一覧表まとめ更新
好感度一覧
玉狛
→修
小南 54
千佳 62→72→74→77→82→84→92→100エンド一回
那須 61→70→75→77→78→79→97→99→100 エンド一回
出穂 81→89→97→100
木虎 91→100 エンド一回
熊谷 58→66→76→82→84→89→97→100
三上 72→77
綾辻 76→82
加古 68
茜 68
小夜子 83→84→94
遊真 28
風間 53
ヒュース 70→72
諏訪さん 12
柚宇さん 20→23
三輪くん 50
栞ちゃん 31
月見さん 39
ユズル 73
今ちゃん 31
修の告白された相手への好感度
→千佳 56→59→63
→那須さん 48→54→61→63
→熊ちゃん 63→66→74→84→85
→いずほちゃ 47→55→58→60
※→木虎は未測定
修→きくっちー 83
修→三輪くん 52
ユーマ→風間さん 50
ユーマ→トッキー 75
ユーマ→千佳 29
千佳→ユーマ 38
小南→とりまる 84
栞ちゃん→よねやん 52
栞ちゃん→小寺 82→90 両思い
好感度一覧
玉狛
→修
小南 54
千佳 62→72→74→77→82→84→92→100エンド一回
那須 61→70→75→77→78→79→97→99→100 エンド一回
出穂 81→89→97→100
木虎 91→100 エンド一回
熊谷 58→66→76→82→84→89→97→100
三上 72→77
綾辻 76→82
加古 68
茜 68
小夜子 83→84→94
遊真 28
風間 53
ヒュース 70→72
諏訪さん 12
柚宇さん 20→23
三輪くん 50
栞ちゃん 31
月見さん 39
ユズル 73
今ちゃん 31
修の告白された相手への好感度
→千佳 56→59→63
→那須さん 48→54→61→63
→熊ちゃん 63→66→74→84→85
→いずほちゃ 47→55→58→60
※→木虎は未測定
修→きくっちー 83
修→三輪くん 52
ユーマ→風間さん 50
ユーマ→トッキー 75
ユーマ→千佳 29
千佳→ユーマ 38
小南→とりまる 84
栞ちゃん→よねやん 52
栞ちゃん→小寺 82→90 両思い
3: 2016/03/20(日) 18:02:54.12 ID:K1/pOT0cO
風間隊
風間さん→みかみか 38
うってぃー→きくっちー 02
うってぃー→風間さん 12
きくっちー→うってぃー 60
きくっちー→みかみか 51
みかみか→風間さん 46
嵐山隊
嵐山→サトケン 84
嵐山→綾辻さん 25
トッキー→嵐山 63
トッキー→綾辻さん 86
サトケン→綾辻さん 11
木虎→サトケン 43
木虎→綾辻さん 33
綾辻さん→嵐山 03
綾辻さん→トッキー ?+4
綾辻さん→サトケン ?+2
綾辻さん→木虎 ?+6
加古隊
加古さん→つつみん 05
双葉→つつみん 05
双葉→ユーマ 64
那須隊
小夜子→茜 95
茜→小夜子 ?+6
那須さん→熊ちゃん 86
熊ちゃん→那須さん ?+2
諏訪隊
諏訪さん→つつみん 16
諏訪さん→ひさと 54
諏訪さん→おサノ 03
諏訪さん→ユーマ 13
つつみん→おサノ 100 カップル成立
つつみん→双葉 89→79 失恋
ひさと→諏訪さん 78
ひさと→つつみん 21
おサノ→つつみん 90→100 カップル成立
太刀川隊
太刀川さん→唯我 73
いずみん→柚宇さん 65
いずみん→唯我 52
柚宇さん→太刀川さん 74
柚宇さん→いずみん 54
柚宇さん→唯我 03
三輪隊
三輪くん→よねやん 62
三輪くん→月見さん 05
よねやん→三輪くん 62
奈良坂→古寺 85
古寺→奈良坂 49→55
古寺→栞ちゃん 81 両思い
月見さん→三輪くん 04
影浦隊
カゲ→ゾエ 28
カゲ→ヒカリ 60
カゲ→ユーマ 03
ゾエ→ユズル 70
ゾエ→ヒカリ 29
ユズル→ユーマ 25
ヒカリ→カゲ 74
鈴鳴第一
来馬→今ちゃん 30
鋼→今ちゃん 92
太一→今ちゃん 53
今ちゃん→来馬 47
今ちゃん→鋼 46→52
※?+になっているのはまだ計っていないもので、逆の組み合わせが80以上をだした場合の上昇補正
※補正がかかっている組み合わせを計った後で+されます
風間さん→みかみか 38
うってぃー→きくっちー 02
うってぃー→風間さん 12
きくっちー→うってぃー 60
きくっちー→みかみか 51
みかみか→風間さん 46
嵐山隊
嵐山→サトケン 84
嵐山→綾辻さん 25
トッキー→嵐山 63
トッキー→綾辻さん 86
サトケン→綾辻さん 11
木虎→サトケン 43
木虎→綾辻さん 33
綾辻さん→嵐山 03
綾辻さん→トッキー ?+4
綾辻さん→サトケン ?+2
綾辻さん→木虎 ?+6
加古隊
加古さん→つつみん 05
双葉→つつみん 05
双葉→ユーマ 64
那須隊
小夜子→茜 95
茜→小夜子 ?+6
那須さん→熊ちゃん 86
熊ちゃん→那須さん ?+2
諏訪隊
諏訪さん→つつみん 16
諏訪さん→ひさと 54
諏訪さん→おサノ 03
諏訪さん→ユーマ 13
つつみん→おサノ 100 カップル成立
つつみん→双葉 89→79 失恋
ひさと→諏訪さん 78
ひさと→つつみん 21
おサノ→つつみん 90→100 カップル成立
太刀川隊
太刀川さん→唯我 73
いずみん→柚宇さん 65
いずみん→唯我 52
柚宇さん→太刀川さん 74
柚宇さん→いずみん 54
柚宇さん→唯我 03
三輪隊
三輪くん→よねやん 62
三輪くん→月見さん 05
よねやん→三輪くん 62
奈良坂→古寺 85
古寺→奈良坂 49→55
古寺→栞ちゃん 81 両思い
月見さん→三輪くん 04
影浦隊
カゲ→ゾエ 28
カゲ→ヒカリ 60
カゲ→ユーマ 03
ゾエ→ユズル 70
ゾエ→ヒカリ 29
ユズル→ユーマ 25
ヒカリ→カゲ 74
鈴鳴第一
来馬→今ちゃん 30
鋼→今ちゃん 92
太一→今ちゃん 53
今ちゃん→来馬 47
今ちゃん→鋼 46→52
※?+になっているのはまだ計っていないもので、逆の組み合わせが80以上をだした場合の上昇補正
※補正がかかっている組み合わせを計った後で+されます
4: 2016/03/20(日) 18:04:12.45 ID:K1/pOT0cO
現在は那須隊とたけのこ王子で測定中です
6: 2016/03/20(日) 18:11:15.85 ID:K1/pOT0cO
好感度対応表
異性の場合
100 覚悟(告白)完了
90-99 意中の人
80-89 好きを自覚(例外あり)
70-79 気になる異性
60-69 親愛、好感がもてる人
40-59 普通
20-39 興味薄い
01-19 興味なし
同性の場合
100 相棒(意味深)
90-99 心の友
80-89 親友
70-79 お気に入りの友達
60-69 友達
40-59 普通
20-39 興味薄い
01-19 興味なし
異性の場合
100 覚悟(告白)完了
90-99 意中の人
80-89 好きを自覚(例外あり)
70-79 気になる異性
60-69 親愛、好感がもてる人
40-59 普通
20-39 興味薄い
01-19 興味なし
同性の場合
100 相棒(意味深)
90-99 心の友
80-89 親友
70-79 お気に入りの友達
60-69 友達
40-59 普通
20-39 興味薄い
01-19 興味なし
7: 2016/03/20(日) 18:48:12.73 ID:K1/pOT0cO
小夜子「い、一番です」1
修「えっと、二番です」2
小夜子「い、いきなりまた三雲くんと!!?」ビクッ
ユーマ「前回はどのくらいだったんだっけしき先輩」
熊谷「たしか、83だったわね」
那須「ええ」
小夜子「……あ、あの、一度やった組み合わせですし、飛ばしても……」
修「そう言うなら」
那須「いいえ、やりましょう」
熊谷「そうだね」
小夜子「え゙」
那須「たしかさよちゃん、前回こう言ってたでしょ?」
那須「モニター越しで計ったのなんて間違っているに決まってるって」
熊谷「言ってたわね。ちょうどいい。計り直してもらいなよ」
小夜子「そ、それは……」
那須「じゃあ修くん、お願い」
修「はい……」
小夜子→修上昇コンマ
↓1
修「えっと、二番です」2
小夜子「い、いきなりまた三雲くんと!!?」ビクッ
ユーマ「前回はどのくらいだったんだっけしき先輩」
熊谷「たしか、83だったわね」
那須「ええ」
小夜子「……あ、あの、一度やった組み合わせですし、飛ばしても……」
修「そう言うなら」
那須「いいえ、やりましょう」
熊谷「そうだね」
小夜子「え゙」
那須「たしかさよちゃん、前回こう言ってたでしょ?」
那須「モニター越しで計ったのなんて間違っているに決まってるって」
熊谷「言ってたわね。ちょうどいい。計り直してもらいなよ」
小夜子「そ、それは……」
那須「じゃあ修くん、お願い」
修「はい……」
小夜子→修上昇コンマ
↓1
8: 2016/03/20(日) 18:53:06.20 ID:Xjg1HEfnO
ほい
10: 2016/03/20(日) 19:06:40.38 ID:K1/pOT0cO
83(前回修が計った数値)→84→94と来ているので
小夜子→修 94+10=100突破
覚 悟 完 了
修「え……」
熊谷「どうしたの修くん」
那須「結果は?」
小夜子「……」ドキドキ
修「その……100です」
小夜子「(ああ、やっぱり……なんとなく予感はしていた)」
小夜子「(さっき会った瞬間から、自分の気持ちがどんどん昂っていくことに)」
小夜子「(同じ隊の人が好きな人だから、男が苦手な自分なんて、こんな自分なんて……)」
小夜子「(那須先輩が告白したと聞いた時は、諦めようとも思ったけど)」
小夜子「(こうなったら、もう諦めることなんて)」
熊谷「煽ったのはやぶへびだったか……」
那須「……」
茜「……」←よく分かっていない
小夜子「み、三雲くん!」
修「は、はい!」
小夜子「しゅきです!」
修「な……!」
小夜子「(噛んだ……)」
茜「え?え?」
ユーマ「ほほう」キラーン
1、受け入れる
2、ごめんなさい
3、待ってください
↓3まで多数決
小夜子→修 94+10=100突破
覚 悟 完 了
修「え……」
熊谷「どうしたの修くん」
那須「結果は?」
小夜子「……」ドキドキ
修「その……100です」
小夜子「(ああ、やっぱり……なんとなく予感はしていた)」
小夜子「(さっき会った瞬間から、自分の気持ちがどんどん昂っていくことに)」
小夜子「(同じ隊の人が好きな人だから、男が苦手な自分なんて、こんな自分なんて……)」
小夜子「(那須先輩が告白したと聞いた時は、諦めようとも思ったけど)」
小夜子「(こうなったら、もう諦めることなんて)」
熊谷「煽ったのはやぶへびだったか……」
那須「……」
茜「……」←よく分かっていない
小夜子「み、三雲くん!」
修「は、はい!」
小夜子「しゅきです!」
修「な……!」
小夜子「(噛んだ……)」
茜「え?え?」
ユーマ「ほほう」キラーン
1、受け入れる
2、ごめんなさい
3、待ってください
↓3まで多数決
12: 2016/03/20(日) 19:09:01.75 ID:as0NK9Z20
3
17: 2016/03/20(日) 19:41:59.79 ID:K1/pOT0cO
前スレ1000
好感度の計り直しかハーレム解禁ですか……
好感度の計り直しの場合は例え計り直した数値のが低くても
計り直した数値になります
ハーレム解禁の場合はハーレムするにはハーレム仲間とある程度仲がいいのが条件と
修の理性を減らしきれるかどうかのコンマをすることにします
この条件で計り直しとハーレム解禁どっちがいいか
最速3票
好感度の計り直しかハーレム解禁ですか……
好感度の計り直しの場合は例え計り直した数値のが低くても
計り直した数値になります
ハーレム解禁の場合はハーレムするにはハーレム仲間とある程度仲がいいのが条件と
修の理性を減らしきれるかどうかのコンマをすることにします
この条件で計り直しとハーレム解禁どっちがいいか
最速3票
22: 2016/03/20(日) 19:46:28.11 ID:Xjg1HEfnO
計り直し
25: 2016/03/20(日) 20:04:27.08 ID:K1/pOT0cO
では計り直しで
計り直しも、今一気に三組選んで計り直すか
行動安価の時にこの組み合わせ計り直したいと選ぶ、
または好感度計り中にその場にいるメンバーの中の組み合わせで計り直したいと選ぶ一回ずつ計り直すか
どっちがいいか選んでください
ちょっと多数決続いたんで今度は↓2の一存で
計り直しも、今一気に三組選んで計り直すか
行動安価の時にこの組み合わせ計り直したいと選ぶ、
または好感度計り中にその場にいるメンバーの中の組み合わせで計り直したいと選ぶ一回ずつ計り直すか
どっちがいいか選んでください
ちょっと多数決続いたんで今度は↓2の一存で
26: 2016/03/20(日) 20:10:45.40 ID:Ds/r0SgHo
もう先に3組終わらせる
28: 2016/03/20(日) 21:26:04.36 ID:kjJu6dY8O
では一回ずつどの組み合わせを計り直すかを選ぶようにしてください
修「……申し訳ありません志岐先輩」
小夜子「」ビクッ
小夜子「(ですよねー……さようなら、わたしの初恋……)」
小夜子「(お帰りなさい、喪女のわたし……)」
修「今ここで返事を返すことはできません。なぜなら僕には……」
修「こんな僕に告白してくれた人が他にもいて、その人にも待ってもらっているからです」
修「僕は優柔不断で、まだ誰が本当に好きなのかも決めかねています」
修「だから、答えが出るまで待ってほしいんです。お願いします」
小夜子「そ、それって、今はまだ振られたわけではないということ……?」
修「は、はい。そうです」
小夜子「待ちます!ずっと待ってます!」
那須「……」
熊谷「……」
那須さんヤンデレ度アップ↓1
熊ちゃんヤンデレ度アップ↓2
あと次の組み合わせ↓3
今日はこの辺で終わりにします
修「……申し訳ありません志岐先輩」
小夜子「」ビクッ
小夜子「(ですよねー……さようなら、わたしの初恋……)」
小夜子「(お帰りなさい、喪女のわたし……)」
修「今ここで返事を返すことはできません。なぜなら僕には……」
修「こんな僕に告白してくれた人が他にもいて、その人にも待ってもらっているからです」
修「僕は優柔不断で、まだ誰が本当に好きなのかも決めかねています」
修「だから、答えが出るまで待ってほしいんです。お願いします」
小夜子「そ、それって、今はまだ振られたわけではないということ……?」
修「は、はい。そうです」
小夜子「待ちます!ずっと待ってます!」
那須「……」
熊谷「……」
那須さんヤンデレ度アップ↓1
熊ちゃんヤンデレ度アップ↓2
あと次の組み合わせ↓3
今日はこの辺で終わりにします
29: 2016/03/20(日) 21:30:01.59 ID:ngAlduRZo
乙
30: 2016/03/20(日) 21:41:25.34 ID:mCh2DOq/o
あ
31: 2016/03/20(日) 21:46:36.23 ID:fOxaZIjho
熊→那須さん
33: 2016/03/21(月) 05:50:06.27 ID:7GghD98zO
ヤンデレ度上昇
那須さん 160+59=219
熊ちゃん 345+34=379
熊谷「あ、あたしが一番だね」1
那須「わたしが二番よ」2
熊谷「玲か」
那須「よろしくね熊ちゃん」
熊谷「……大丈夫かな」
茜「大丈夫ですよ先輩!先輩方なら絶対!」
茜「たしか前に那須先輩から熊谷先輩の好感度計った時もすごかったですし!」
熊谷「あー、うん。でも今度はあたしからだし……」
熊谷「(あの時とは、状況が違う)」
那須「信じてるわ、熊ちゃん」
熊谷「うん……」
熊ちゃん→那須さん
↓1+補正2
那須さん 160+59=219
熊ちゃん 345+34=379
熊谷「あ、あたしが一番だね」1
那須「わたしが二番よ」2
熊谷「玲か」
那須「よろしくね熊ちゃん」
熊谷「……大丈夫かな」
茜「大丈夫ですよ先輩!先輩方なら絶対!」
茜「たしか前に那須先輩から熊谷先輩の好感度計った時もすごかったですし!」
熊谷「あー、うん。でも今度はあたしからだし……」
熊谷「(あの時とは、状況が違う)」
那須「信じてるわ、熊ちゃん」
熊谷「うん……」
熊ちゃん→那須さん
↓1+補正2
34: 2016/03/21(月) 05:50:50.73 ID:KUAmqyzBo
はい
35: 2016/03/21(月) 05:54:06.55 ID:7GghD98zO
修「75です」
熊谷「ほっ……」
茜「ほら、やっぱり大丈夫じゃないですか!」
那須「さすが熊ちゃんね」
熊谷「(良かった……でもあたしは、そう言う玲の顔をまっすぐ見れなかった)」
次の組み合わせ
五組計ったので終わりにもできます
↓1
熊谷「ほっ……」
茜「ほら、やっぱり大丈夫じゃないですか!」
那須「さすが熊ちゃんね」
熊谷「(良かった……でもあたしは、そう言う玲の顔をまっすぐ見れなかった)」
次の組み合わせ
五組計ったので終わりにもできます
↓1
36: 2016/03/21(月) 06:11:38.48 ID:0Sbf0EJ2o
奈良坂→茜
37: 2016/03/21(月) 06:20:11.41 ID:7GghD98zO
奈良坂「一番だ」
茜「あ、わたし二番ですー」
茜「今度は奈良坂先輩からわたしですかぁ……さっきのわたしの数値低かったし」
茜「低くても仕方ないですよね」
那須「うーん、どうかしら。同じような状況でわたしには高かったし」
茜「それは二人が従兄弟だからっていうのもないですか?」
茜「そういうわけですから、奈良坂先輩、わたしは低くても気にしないですよ!」
奈良坂「そうか」
奈良坂→茜
↓1
茜「あ、わたし二番ですー」
茜「今度は奈良坂先輩からわたしですかぁ……さっきのわたしの数値低かったし」
茜「低くても仕方ないですよね」
那須「うーん、どうかしら。同じような状況でわたしには高かったし」
茜「それは二人が従兄弟だからっていうのもないですか?」
茜「そういうわけですから、奈良坂先輩、わたしは低くても気にしないですよ!」
奈良坂「そうか」
奈良坂→茜
↓1
38: 2016/03/21(月) 06:20:56.15 ID:03gP1xOBo
はい
39: 2016/03/21(月) 06:31:08.64 ID:7GghD98zO
ビジネスライク師弟
修「15です」
茜「あ、良かった。同じくらい」
奈良坂「ああ、俺もそのくらいだ」
熊谷「どっちも低くて良かったってこともないと思うけど……」
那須「落差がありすぎる方がお互いにとっては嫌じゃないかしら」
小夜子「完全に割りきった関係なんですね……茜って以外と冷めてたんだ」
次
↓1
修「15です」
茜「あ、良かった。同じくらい」
奈良坂「ああ、俺もそのくらいだ」
熊谷「どっちも低くて良かったってこともないと思うけど……」
那須「落差がありすぎる方がお互いにとっては嫌じゃないかしら」
小夜子「完全に割りきった関係なんですね……茜って以外と冷めてたんだ」
次
↓1
40: 2016/03/21(月) 06:41:50.02 ID:0Sbf0EJ2o
10分くらい経ったし連投ありかな?
熊→修
駄目なら安価下でお願いします
熊→修
駄目なら安価下でお願いします
42: 2016/03/21(月) 07:54:18.46 ID:7GghD98zO
十分過ぎたら連投ありにしますが
今回明言してなかったのでついでに二つともやってしまいます
熊ちゃんはもうマックスだしね
熊谷「あ、あたしだ」1
修「二番、僕です……」2
熊谷「今度は修くんか」
修「あの、先輩?前回計った組み合わせですが……」
熊谷「そうね。でもいいんじゃない?上下するんでしょ?」
修「それは、そうなんですが……」
熊谷「(やっぱり、隠すなんて性に合わないしね)」
熊谷「(それに、小夜子だって勇気見せたんだ)」
熊谷「お願い、修くん」
修「……わかりました」
熊谷「(あたしが逃げられるわけない)」
修「……100です」
茜「ゔぇ、また100ですか!?」
小夜子「……!」
那須「……」
茜「じゃ、じゃあ熊谷先輩も告白……」
熊谷「ごめん、玲、小夜子。あたしはもう、修くんに告白してる」
熊谷「あたしもまだ、返事もらってないけどね」
那須「そう。大丈夫、なんとなく、そういう気がしてたから」
熊谷「そっか」
茜「え、え、ということは、三雲くんは那須先輩と熊谷先輩と小夜子先輩に告白されてるんですか!?」
那須「そうよ」
熊谷「そうなるね」
ユーマ「おさむのモテモテぶりは相変わらずすごいな」
奈良坂「……」
小夜子「(な、なにその無理ゲー……那須先輩や熊谷先輩……それに他にも木虎さんとかまで告白したって聞いたし……)」
小夜子「(こんなのわたしが勝てるわけない……)」
今回明言してなかったのでついでに二つともやってしまいます
熊ちゃんはもうマックスだしね
熊谷「あ、あたしだ」1
修「二番、僕です……」2
熊谷「今度は修くんか」
修「あの、先輩?前回計った組み合わせですが……」
熊谷「そうね。でもいいんじゃない?上下するんでしょ?」
修「それは、そうなんですが……」
熊谷「(やっぱり、隠すなんて性に合わないしね)」
熊谷「(それに、小夜子だって勇気見せたんだ)」
熊谷「お願い、修くん」
修「……わかりました」
熊谷「(あたしが逃げられるわけない)」
修「……100です」
茜「ゔぇ、また100ですか!?」
小夜子「……!」
那須「……」
茜「じゃ、じゃあ熊谷先輩も告白……」
熊谷「ごめん、玲、小夜子。あたしはもう、修くんに告白してる」
熊谷「あたしもまだ、返事もらってないけどね」
那須「そう。大丈夫、なんとなく、そういう気がしてたから」
熊谷「そっか」
茜「え、え、ということは、三雲くんは那須先輩と熊谷先輩と小夜子先輩に告白されてるんですか!?」
那須「そうよ」
熊谷「そうなるね」
ユーマ「おさむのモテモテぶりは相変わらずすごいな」
奈良坂「……」
小夜子「(な、なにその無理ゲー……那須先輩や熊谷先輩……それに他にも木虎さんとかまで告白したって聞いたし……)」
小夜子「(こんなのわたしが勝てるわけない……)」
44: 2016/03/21(月) 07:58:51.28 ID:7GghD98zO
熊谷「じゃあ気を取り直して次行こうか」
那須「そうね。ほら、さよちゃんも」
小夜子「あ、はい」
茜「あ、わたしだ!」1
ユーマ「お、ようやく俺か」2
茜「空閑くんかぁ、ほとんど話したこともないし、強いて言えばこの間切られたくらい?」
ユーマ「切りました。あと撃たれました」
茜「どのくらいかなあ」
茜→ユーマ
↓1
那須「そうね。ほら、さよちゃんも」
小夜子「あ、はい」
茜「あ、わたしだ!」1
ユーマ「お、ようやく俺か」2
茜「空閑くんかぁ、ほとんど話したこともないし、強いて言えばこの間切られたくらい?」
ユーマ「切りました。あと撃たれました」
茜「どのくらいかなあ」
茜→ユーマ
↓1
45: 2016/03/21(月) 08:02:04.52 ID:0Sbf0EJ2o
それ
46: 2016/03/21(月) 08:24:37.50 ID:7GghD98zO
修「52だ」
茜「おー、普通だー」
ユーマ「普通か。ありがたい」
茜「普通なのに?」
ユーマ「俺、割りと好かれにくいらしい」
茜「へー。空閑くん、親しみやすそうなのにね」
次
↓1
茜「おー、普通だー」
ユーマ「普通か。ありがたい」
茜「普通なのに?」
ユーマ「俺、割りと好かれにくいらしい」
茜「へー。空閑くん、親しみやすそうなのにね」
次
↓1
47: 2016/03/21(月) 08:29:07.45 ID:sMwcyR0w0
嫌な結果が出る前に終わろう
49: 2016/03/21(月) 08:46:43.12 ID:7GghD98zO
那須「そろそろ終わりにしましょうか」
熊谷「そうだね」
奈良坂「俺が来た意味はあったんだろうか」
茜「元気だしてください先輩。ドンマイです!」
小夜子「はぁ……」
修「ありがとうございました」
ユーマ「ございました」
次はどうするか
那須さん、熊ちゃん、小夜子がなにやらこちらを見ている
↓1
熊谷「そうだね」
奈良坂「俺が来た意味はあったんだろうか」
茜「元気だしてください先輩。ドンマイです!」
小夜子「はぁ……」
修「ありがとうございました」
ユーマ「ございました」
次はどうするか
那須さん、熊ちゃん、小夜子がなにやらこちらを見ている
↓1
50: 2016/03/21(月) 09:05:31.71 ID:0Sbf0EJ2o
全員誘うの無理かな?無理なら小夜子に現状の説明とかもしたいしお茶でも誘おう
51: 2016/03/21(月) 10:40:21.60 ID:7GghD98zO
修「……じゃあ空閑、先に帰ってくれ」
ユーマ「ん、わかった。がんばれ」
修「ああ」
小夜子「じゃあわたしそろそろ帰ります……」
茜「え、帰っちゃうんですか?せっかく来たのに」
小夜子「さっきので気力をほとんど使いきったから。しばらく引きこもらないと」
茜「そうですかぁ」
熊谷「そう、じゃあね小夜子」
那須「気を付けてねさよちゃん」
小夜子「ふぁーい」ペタシペタシ
小夜子「(はぁ、告白なんて柄にもないことをしてしまった)」
小夜子「(三雲くんのわたしの印象ってどうなんだろう……)」
小夜子「はぁ、三雲くんかぁ」
修「はい?」
小夜子「み!みみみ!?三雲くん!?なんで」
小夜子「あ、な、なにか忘れ物ですか?それなら仲にいる那須先輩や熊谷先輩に……」
修「あ、いえ。志岐先輩と少しお話ができればと思って、戻ってきたんですが」
小夜子「え」
ユーマ「ん、わかった。がんばれ」
修「ああ」
小夜子「じゃあわたしそろそろ帰ります……」
茜「え、帰っちゃうんですか?せっかく来たのに」
小夜子「さっきので気力をほとんど使いきったから。しばらく引きこもらないと」
茜「そうですかぁ」
熊谷「そう、じゃあね小夜子」
那須「気を付けてねさよちゃん」
小夜子「ふぁーい」ペタシペタシ
小夜子「(はぁ、告白なんて柄にもないことをしてしまった)」
小夜子「(三雲くんのわたしの印象ってどうなんだろう……)」
小夜子「はぁ、三雲くんかぁ」
修「はい?」
小夜子「み!みみみ!?三雲くん!?なんで」
小夜子「あ、な、なにか忘れ物ですか?それなら仲にいる那須先輩や熊谷先輩に……」
修「あ、いえ。志岐先輩と少しお話ができればと思って、戻ってきたんですが」
小夜子「え」
53: 2016/03/21(月) 10:49:58.48 ID:7GghD98zO
遭遇コンマを忘れていました
遭遇コンマ
45-49 木虎
50-54 千佳ちゃん
55-64 那須さん
65-79 熊ちゃん
80-98 いずほちゃ
ゾロ目 那須さん熊ちゃんが尾行
↓1
遭遇コンマ
45-49 木虎
50-54 千佳ちゃん
55-64 那須さん
65-79 熊ちゃん
80-98 いずほちゃ
ゾロ目 那須さん熊ちゃんが尾行
↓1
54: 2016/03/21(月) 10:52:33.10 ID:PhVoH6O/0
ゾロ
56: 2016/03/21(月) 12:09:39.82 ID:7GghD98zO
お茶に誘いました
小夜子「……」プルプル
修「すいません、付き合ってもらって」
小夜子「つ、つき!?あ!お、お茶のことですよね?」
修「あ、はい、そうですが」
小夜子「(お、落ち着くのよわたし……三雲くんはただちょっとお茶に誘ってくれただけ)」
小夜子「(そういうなにかではない!たぶん……でもさっき告白したばかりだし、これは脈あり?脈ありなの?)」
修「あの、志岐先輩。告白の件なんですが」
小夜子「は、はい」
修「さっきも言ったように少し待ってもらいたいんです」
修「その、どういうわけか、今僕は何人かの女性に立て続けに告白されていて……」
修「自分でも誰にどう答えたらいいものか、完全に混乱しているんです」
小夜子「あ、はい。それは分かっているので大丈夫です。というかなんだったらわたしのことは数に入れてもらわなくてもその」ゴニョゴニョ
小夜子「で、でもそれをわざわざもう一度言うためにお茶に?///」チラッ
修「それだけというか、僕は志岐先輩のことをほとんど知らないので、色々お話できたらと思って」
小夜子「ぐはっ」
修「ど、どうしたんですか志岐先輩」
小夜子「な、なんでもないの」
小夜子「(やばい、わたし今日氏ぬかも)」
修→小夜子の初期値↓1
上昇↓2
小夜子「……」プルプル
修「すいません、付き合ってもらって」
小夜子「つ、つき!?あ!お、お茶のことですよね?」
修「あ、はい、そうですが」
小夜子「(お、落ち着くのよわたし……三雲くんはただちょっとお茶に誘ってくれただけ)」
小夜子「(そういうなにかではない!たぶん……でもさっき告白したばかりだし、これは脈あり?脈ありなの?)」
修「あの、志岐先輩。告白の件なんですが」
小夜子「は、はい」
修「さっきも言ったように少し待ってもらいたいんです」
修「その、どういうわけか、今僕は何人かの女性に立て続けに告白されていて……」
修「自分でも誰にどう答えたらいいものか、完全に混乱しているんです」
小夜子「あ、はい。それは分かっているので大丈夫です。というかなんだったらわたしのことは数に入れてもらわなくてもその」ゴニョゴニョ
小夜子「で、でもそれをわざわざもう一度言うためにお茶に?///」チラッ
修「それだけというか、僕は志岐先輩のことをほとんど知らないので、色々お話できたらと思って」
小夜子「ぐはっ」
修「ど、どうしたんですか志岐先輩」
小夜子「な、なんでもないの」
小夜子「(やばい、わたし今日氏ぬかも)」
修→小夜子の初期値↓1
上昇↓2
57: 2016/03/21(月) 12:10:20.33 ID:IGjSP1OVo
はい
58: 2016/03/21(月) 12:11:50.54 ID:RLVRbzX0O
ゾロ
60: 2016/03/21(月) 12:20:07.58 ID:7GghD98zO
修→小夜子 33+4=37
初期値ゾロ目ですか
上昇値ゾロ目の場合は一桁を二倍にしてプラスでしたが
初期値ゾロ目の場合どうしてたかなと過去ログを確認したら
初期値ゾロ目の場合は修以外は逆の組み合わせには補正をつける
修の場合は上昇判定をするとなっていたので
修→小夜子上昇もう一度
↓1
初期値ゾロ目ですか
上昇値ゾロ目の場合は一桁を二倍にしてプラスでしたが
初期値ゾロ目の場合どうしてたかなと過去ログを確認したら
初期値ゾロ目の場合は修以外は逆の組み合わせには補正をつける
修の場合は上昇判定をするとなっていたので
修→小夜子上昇もう一度
↓1
61: 2016/03/21(月) 12:21:58.63 ID:S+mrkp5WO
頑張っても50いかないのか
62: 2016/03/21(月) 12:31:43.28 ID:7GghD98zO
修→小夜子 37+3=40
小夜子「み、三雲くんって、話しやすい……かも」
修「そうですか」
小夜子「うん、その、わたし、男の人が苦手で、特に年上がダメなの」
小夜子「三雲くんは年下だからかな、少し話しやすい」
小夜子「それに、あんまり威圧感も感じないし」
修「それは、僕が男らしくないということでしょうか……」ドヨンド
小夜子「あ、そ、そういうことじゃなくて」
小夜子「あの、告白の返事は、いつでもいいけど……その……」
修「はい」
小夜子「お、お、男の人と話す……練習に、付き合ってもらえませんか……?」
小夜子「今日のような感じで、話をするだけで大丈夫なので」
修「いいですよ。僕で良ければ」
小夜子「あ、ありがとう……!よろしくお願いします……///」
修→小夜子上昇
↓1
小夜子「み、三雲くんって、話しやすい……かも」
修「そうですか」
小夜子「うん、その、わたし、男の人が苦手で、特に年上がダメなの」
小夜子「三雲くんは年下だからかな、少し話しやすい」
小夜子「それに、あんまり威圧感も感じないし」
修「それは、僕が男らしくないということでしょうか……」ドヨンド
小夜子「あ、そ、そういうことじゃなくて」
小夜子「あの、告白の返事は、いつでもいいけど……その……」
修「はい」
小夜子「お、お、男の人と話す……練習に、付き合ってもらえませんか……?」
小夜子「今日のような感じで、話をするだけで大丈夫なので」
修「いいですよ。僕で良ければ」
小夜子「あ、ありがとう……!よろしくお願いします……///」
修→小夜子上昇
↓1
63: 2016/03/21(月) 12:32:46.19 ID:0Sbf0EJ2o
ゾロ目こい
64: 2016/03/21(月) 12:41:08.72 ID:7GghD98zO
修→小夜子 40+9=49
小夜子「じゃ、じゃあまたねお……修くん」
修「あ、はい。それじゃあまた」
修「お疲れ様でした、志岐先輩」
小夜子「……」
小夜子「(こ、これは行っちゃう?行っちゃう?このくらいしなきゃ、那須先輩や熊谷先輩になんて到底敵わないでしょ?)」
修「……」
小夜子「(言え、言ってしまえ!乗るしかない!このビックウエーブに!)」
小夜子「お、修くん!」
修「は、はい!?」
修(志岐先輩のこんな大きな声、初めて聞いた)
小夜子「わたしのこと!さ、小夜子って!呼んで……欲しい……です……ください」
修「え……さ、さよこ先輩?こうですか?」
小夜子「は、はい、お願いします。あ、その、これは、これもわたしが男性に慣れるための一貫というか練習というかその」
修「わかりました。じゃああらためてよろしくお願いします、小夜子先輩」
小夜子「は、はい……///」
小夜子「じゃ、じゃあまたねお……修くん」
修「あ、はい。それじゃあまた」
修「お疲れ様でした、志岐先輩」
小夜子「……」
小夜子「(こ、これは行っちゃう?行っちゃう?このくらいしなきゃ、那須先輩や熊谷先輩になんて到底敵わないでしょ?)」
修「……」
小夜子「(言え、言ってしまえ!乗るしかない!このビックウエーブに!)」
小夜子「お、修くん!」
修「は、はい!?」
修(志岐先輩のこんな大きな声、初めて聞いた)
小夜子「わたしのこと!さ、小夜子って!呼んで……欲しい……です……ください」
修「え……さ、さよこ先輩?こうですか?」
小夜子「は、はい、お願いします。あ、その、これは、これもわたしが男性に慣れるための一貫というか練習というかその」
修「わかりました。じゃああらためてよろしくお願いします、小夜子先輩」
小夜子「は、はい……///」
65: 2016/03/21(月) 12:47:54.64 ID:7GghD98zO
一日が終了しました
ヤンデレ度上昇
那須さん 219+10=229
熊ちゃん 379+20=399
千佳ちゃん 213+10=223
いずほちゃ 452+20=472
木虎 194+10=204
※木虎が四日放置されています。あと一日放置されると木虎のほうからやってきます
※小夜子の好感度がヤンデレ度になりました
小夜子 100+10=110
翌日一回目の予定
↓1
ヤンデレ度上昇
那須さん 219+10=229
熊ちゃん 379+20=399
千佳ちゃん 213+10=223
いずほちゃ 452+20=472
木虎 194+10=204
※木虎が四日放置されています。あと一日放置されると木虎のほうからやってきます
※小夜子の好感度がヤンデレ度になりました
小夜子 100+10=110
翌日一回目の予定
↓1
66: 2016/03/21(月) 12:48:54.89 ID:KUAmqyzBo
那須さんと訓練
74: 2016/03/21(月) 17:53:29.20 ID:mwD1qD1PO
>>69
ヤンデレ度が二回あがります
ヤンデレについて
ヤンデレ度が上がると
いずほちゃ
あざとい行動が多くなる、ストーカー行為、最終的には空手
熊ちゃん
お色気が過激になる、肉体を駆使して迫ってくる
那須さん
積極性が上がる、人前で既成事実を積み上げ追い詰める、病弱度が増す
木虎
最初は高圧的な態度で自分に従うように言ってくるが、
上がるにつれて自分に対する自信が損なわれるようですがってくる
千佳ちゃん
顔から希望が失われ一人でふらふらしだすので放っておけなくなる
放置すると警戒区域のどこかへと行ってしまい探しに来るまで体育座りして待っている
小夜子
引きこもったまま通常の生活ができなくなり修が来ないと氏にかけてる
ヤンデレを放置すると
ヤンデレ度500までは五日に一回は会わないとヤンデレ行動(木虎なら突撃、千佳ちゃんなら軽く失踪など)
ヤンデレ度500以上700までは三日に一回
700以上900までは二日に一回
900以上は毎日会わないとヤンデレ行動
ヤンデレ度が1000に達すると
バッドエンドです
ヤンデレ度が二回あがります
ヤンデレについて
ヤンデレ度が上がると
いずほちゃ
あざとい行動が多くなる、ストーカー行為、最終的には空手
熊ちゃん
お色気が過激になる、肉体を駆使して迫ってくる
那須さん
積極性が上がる、人前で既成事実を積み上げ追い詰める、病弱度が増す
木虎
最初は高圧的な態度で自分に従うように言ってくるが、
上がるにつれて自分に対する自信が損なわれるようですがってくる
千佳ちゃん
顔から希望が失われ一人でふらふらしだすので放っておけなくなる
放置すると警戒区域のどこかへと行ってしまい探しに来るまで体育座りして待っている
小夜子
引きこもったまま通常の生活ができなくなり修が来ないと氏にかけてる
ヤンデレを放置すると
ヤンデレ度500までは五日に一回は会わないとヤンデレ行動(木虎なら突撃、千佳ちゃんなら軽く失踪など)
ヤンデレ度500以上700までは三日に一回
700以上900までは二日に一回
900以上は毎日会わないとヤンデレ行動
ヤンデレ度が1000に達すると
バッドエンドです
79: 2016/03/21(月) 20:42:18.98 ID:mwD1qD1PO
それは、悪意なき少女が、ちょっとした世間話のつもりで放った話題から始まった。
「雨取ちゃんのとこの隊長って、ほんとにモテるんだねぇ」
その時、彼女と話していたのは二人。どちらも、彼女と同年代の少女だった。
その、『雨取ちゃんのとこの隊長』『モテる』ーーこの二つのキーワード。
それを聞いた瞬間、それまで比較的和やかに話していた二人の体に大きな緊張が走ったことを、少女は気がつかなかった。
気がつかないから、口も止まらない。
「今日、うちの隊と奈良坂先輩でまた三雲くんに好感度計ってもらったんだけど」
へぇ、そうなんですか。へぇ。気のない相槌。二人とも、まるでこの話には興味がないかのようだ。ただそれは、装っているだけだった。
二人とも、その話題が出た途端、さっとお互いから視線を外していた。
「小夜子先輩と熊谷先輩が三雲くんの好感度100だったんだー。前計ってもらった時はもっと下だったんだよ」
「小夜子先輩って誰っすか?」
「あ、うちのオペレーターなんだ」
ふぅん。その人と熊谷先輩が100。へぇ、すごいね。
また気のない返事を二人があげる。だが二人とも気づいていた。お互いの目が、どんどん冷めて行っているだろうことを。
たとえ、見ていなくても、それがわかった。
しかし、次の彼女の発言が、彼女たちの仮面をーーいや、彼女たちの周りにいた人間たちの、聞き耳を立てた静寂をもぶち壊した。
「それで小夜子先輩、その場で三雲くんに告白しちゃって」
ぶっ!これはつり目の少女が吹き出した音。
「あと熊谷先輩はもう告白しちゃってたんだって」
困り顔の少女は、少し口を開けて固まっていた。
「すごいよねー。ほんとにもてるんだねー」
「あ、あの……それで返事は。先輩はぢう答えたんすか?」
「え?今は答えられませんって言ってたけど。熊谷先輩にもそう答えたんだって」
ふー。とりあえず二人は一息ついて安心した。そして、ライバルが増えたことを思いだし、彼女たちの闇を深くすた。
「あ、それでその時奈良坂先輩もわたしと那須先輩を計ってもらったんだけど、どっちも低くって」
少女の話はまだ続いていたが、もはや二人の耳には届いていなかった。代わりに、周りの人間がすべてを聞いていた。
翌日。
『玉狛のモテメガネ、那須隊を落とす(一人除く)』
『ボーダーモテ四天王の一角が敗れる』
という二つの噂がボーダーを駆け抜けた。
千佳ちゃんヤンデレ度上昇↓1
いずほちゃヤンデレ度上昇↓2
「雨取ちゃんのとこの隊長って、ほんとにモテるんだねぇ」
その時、彼女と話していたのは二人。どちらも、彼女と同年代の少女だった。
その、『雨取ちゃんのとこの隊長』『モテる』ーーこの二つのキーワード。
それを聞いた瞬間、それまで比較的和やかに話していた二人の体に大きな緊張が走ったことを、少女は気がつかなかった。
気がつかないから、口も止まらない。
「今日、うちの隊と奈良坂先輩でまた三雲くんに好感度計ってもらったんだけど」
へぇ、そうなんですか。へぇ。気のない相槌。二人とも、まるでこの話には興味がないかのようだ。ただそれは、装っているだけだった。
二人とも、その話題が出た途端、さっとお互いから視線を外していた。
「小夜子先輩と熊谷先輩が三雲くんの好感度100だったんだー。前計ってもらった時はもっと下だったんだよ」
「小夜子先輩って誰っすか?」
「あ、うちのオペレーターなんだ」
ふぅん。その人と熊谷先輩が100。へぇ、すごいね。
また気のない返事を二人があげる。だが二人とも気づいていた。お互いの目が、どんどん冷めて行っているだろうことを。
たとえ、見ていなくても、それがわかった。
しかし、次の彼女の発言が、彼女たちの仮面をーーいや、彼女たちの周りにいた人間たちの、聞き耳を立てた静寂をもぶち壊した。
「それで小夜子先輩、その場で三雲くんに告白しちゃって」
ぶっ!これはつり目の少女が吹き出した音。
「あと熊谷先輩はもう告白しちゃってたんだって」
困り顔の少女は、少し口を開けて固まっていた。
「すごいよねー。ほんとにもてるんだねー」
「あ、あの……それで返事は。先輩はぢう答えたんすか?」
「え?今は答えられませんって言ってたけど。熊谷先輩にもそう答えたんだって」
ふー。とりあえず二人は一息ついて安心した。そして、ライバルが増えたことを思いだし、彼女たちの闇を深くすた。
「あ、それでその時奈良坂先輩もわたしと那須先輩を計ってもらったんだけど、どっちも低くって」
少女の話はまだ続いていたが、もはや二人の耳には届いていなかった。代わりに、周りの人間がすべてを聞いていた。
翌日。
『玉狛のモテメガネ、那須隊を落とす(一人除く)』
『ボーダーモテ四天王の一角が敗れる』
という二つの噂がボーダーを駆け抜けた。
千佳ちゃんヤンデレ度上昇↓1
いずほちゃヤンデレ度上昇↓2
80: 2016/03/21(月) 20:46:53.30 ID:44QWQwy30
少なめでそいっ!
81: 2016/03/21(月) 20:48:30.25 ID:iEb3co/Wo
少ない
82: 2016/03/21(月) 21:02:44.51 ID:mwD1qD1PO
千佳ちゃん 223+30=253
いずほちゃ 472+25=497
ちなみにボーダーモテ四天王(参考BBF)
奈良坂、嵐山、とりまる、綾辻さん
烏丸「お前は本部に行ったら伝説を作らねばいられないたちなのか」
修「言っている意味がわかりません……」
烏丸「お前が那須隊をものにしたという噂を聞いてな」
修「……は?」
烏丸「志岐さんに告白されたんだろ。あと熊谷先輩には既に告白されていたと」
修「それは……その通りですが」
烏丸「それがもう噂になってたぞ。那須隊がモテメガネのハーレムにされたと血の涙を流した隊員もいたとか」
修「いったいいつの間に……」
烏丸「で、今日は俺の方からの予定はないが、お前はどうするつもりなんだ」
修「那須先輩と訓練をする約束をしています」
烏丸「本部でか」
修「はい」
烏丸「……もう何も言わない。行ってこい」
修(これ、もしかしれ本当にやばいんじゃ)
遭遇コンマ
45-54 木虎
55-64 千佳ちゃん
65-79 熊ちゃん
80-98 いずほちゃ
ゾロ目 小夜子
↓1
いずほちゃ 472+25=497
ちなみにボーダーモテ四天王(参考BBF)
奈良坂、嵐山、とりまる、綾辻さん
烏丸「お前は本部に行ったら伝説を作らねばいられないたちなのか」
修「言っている意味がわかりません……」
烏丸「お前が那須隊をものにしたという噂を聞いてな」
修「……は?」
烏丸「志岐さんに告白されたんだろ。あと熊谷先輩には既に告白されていたと」
修「それは……その通りですが」
烏丸「それがもう噂になってたぞ。那須隊がモテメガネのハーレムにされたと血の涙を流した隊員もいたとか」
修「いったいいつの間に……」
烏丸「で、今日は俺の方からの予定はないが、お前はどうするつもりなんだ」
修「那須先輩と訓練をする約束をしています」
烏丸「本部でか」
修「はい」
烏丸「……もう何も言わない。行ってこい」
修(これ、もしかしれ本当にやばいんじゃ)
遭遇コンマ
45-54 木虎
55-64 千佳ちゃん
65-79 熊ちゃん
80-98 いずほちゃ
ゾロ目 小夜子
↓1
83: 2016/03/21(月) 21:04:21.10 ID:JciDeVx9o
ゾロ
85: 2016/03/21(月) 21:16:45.91 ID:mwD1qD1PO
修「よろしくお願いします、那須先輩」
那須「ええ、よろしく」
(中略)
休憩中
那須「少し休憩しましょう」
修「はい……ふぅ」
ザワザワ
(おい、あれ玉狛のモテメガネ三雲だよな)
(ああ、那須さんと一緒だぞ)
(噂は本当だったのか)
那須「そういえば修くん」
修「なんでしょうか」
那須「さよちゃんのこと、どう思っているの?」
修「は」
那須「ごめんね。昨日、さよちゃんに告白されてどう思ったのか、どうしても気になっちゃって」
那須「同じ相手に告白したんだもの、仕方ないでしょう」
(すげえ那須さん)
(こんなとこでよく聞けるぜ)
修「そ、そうですね……なんというか、まだあまり知らない人なので、ただただ驚いてます」
那須「ええ、よろしく」
(中略)
休憩中
那須「少し休憩しましょう」
修「はい……ふぅ」
ザワザワ
(おい、あれ玉狛のモテメガネ三雲だよな)
(ああ、那須さんと一緒だぞ)
(噂は本当だったのか)
那須「そういえば修くん」
修「なんでしょうか」
那須「さよちゃんのこと、どう思っているの?」
修「は」
那須「ごめんね。昨日、さよちゃんに告白されてどう思ったのか、どうしても気になっちゃって」
那須「同じ相手に告白したんだもの、仕方ないでしょう」
(すげえ那須さん)
(こんなとこでよく聞けるぜ)
修「そ、そうですね……なんというか、まだあまり知らない人なので、ただただ驚いてます」
86: 2016/03/21(月) 21:23:01.18 ID:mwD1qD1PO
那須「それは仕方ないわね。というか、さよちゃん、男性が苦手だから男の人とはあまり話さないの」
那須「でも、だからこそいきなり告白なんてなって、わたしも驚いたわ」
修「あ、でも、小夜子先輩とは少し話したんですが、最後のほうは普通に話を」
那須「……小夜子先輩?」
修「あ、いえ……その、そう呼んで欲しいと言われて」
那須「へえ。じゃあ、わたしも言ったら呼んでくれるのね」
修「それは」
那須「呼んで。玲って」
修「わ、わかりました……玲先輩」
修→那須さん上昇
↓1
那須「でも、だからこそいきなり告白なんてなって、わたしも驚いたわ」
修「あ、でも、小夜子先輩とは少し話したんですが、最後のほうは普通に話を」
那須「……小夜子先輩?」
修「あ、いえ……その、そう呼んで欲しいと言われて」
那須「へえ。じゃあ、わたしも言ったら呼んでくれるのね」
修「それは」
那須「呼んで。玲って」
修「わ、わかりました……玲先輩」
修→那須さん上昇
↓1
87: 2016/03/21(月) 21:23:23.68 ID:IGjSP1OVo
はい
88: 2016/03/21(月) 21:34:22.74 ID:mwD1qD1PO
修→那須さん 63+8=71
修「今の動きはどうでした」
那須「……」
修「……?先輩?玲先輩」
那須「そうね、今のは」ニコッ
(くっ、那須さんめっちゃいい笑顔しやがる)
(くそモテメガネがぁぁぁぁ)
那須「そういえば、修くんってこれでわたしを入れて6人に告白されたのよね」
修「はい…… 」
(6人!?那須隊の三人と木虎と?あと二人誰だ!?)
那須「見た目の好みなら誰が一番だったの?」
修「見た目でですか?……すいません、見た目で誰が好みとかは、考えてませんでした」
那須「直感でいいの。この子が一番好きな見た目かなっていう子は誰?」
修「えっと……」
コンマ50以下なら答えられない
51以上ならレスの人物が一番好み
↓1
修「今の動きはどうでした」
那須「……」
修「……?先輩?玲先輩」
那須「そうね、今のは」ニコッ
(くっ、那須さんめっちゃいい笑顔しやがる)
(くそモテメガネがぁぁぁぁ)
那須「そういえば、修くんってこれでわたしを入れて6人に告白されたのよね」
修「はい…… 」
(6人!?那須隊の三人と木虎と?あと二人誰だ!?)
那須「見た目の好みなら誰が一番だったの?」
修「見た目でですか?……すいません、見た目で誰が好みとかは、考えてませんでした」
那須「直感でいいの。この子が一番好きな見た目かなっていう子は誰?」
修「えっと……」
コンマ50以下なら答えられない
51以上ならレスの人物が一番好み
↓1
89: 2016/03/21(月) 21:35:45.04 ID:KUAmqyzBo
そりゃもう那須さんよ
91: 2016/03/21(月) 21:54:23.01 ID:mwD1qD1PO
ちなみに、那須さんと言ってたら修→那須さんが上昇
それ以外の子を答えていたら修→その子の上昇と那須さんのヤンデレ度上昇でした
修(好み?好み……)
修(好みくらい、僕にだってあるだろ。髪が短いのが好きとか、長いのが好きとか)
修(そういうのを当てはめて、告白してくれた6人の中で誰が一番好みの見た目か……)
修(……)
修(……ダメだ。わからない)
修(というか、僕に告白してくれた人たちは、みんな見た目が良すぎじゃないか)
修(例えば今目の前にいる那須先輩)
那須「決まった?」
修(本当に、こんな人がどうして僕なんかを好きになってくれたのか、よくわからないくらい美人だ)ジー
修(こんな中から、一番好みの見た目を選ぶなんて、正直僕には無理すぎる)
修(というか、僕はどんな見た目の女の子が好きなんだ?今まであんまりそういうことを意識したこともないし)
那須「修くん?」
修「あ、はい」
那須「どう?決まった?」
修「それが……よく考えてみたんですが、決まりませんでした」
修「そもそも、自分がどういう見た目の女の子が好きなのかもわからなくなってしまって」
修「でも、これだけは言えます。僕は見た目で判断するつもりはありません」
那須「そっか」
修「じゃあそろそろ。ありがとうございました」
那須「ええ。またいつでも一緒に訓練しましょう」
修「はい!お願いします!」
修→那須さん上昇
↓1
それ以外の子を答えていたら修→その子の上昇と那須さんのヤンデレ度上昇でした
修(好み?好み……)
修(好みくらい、僕にだってあるだろ。髪が短いのが好きとか、長いのが好きとか)
修(そういうのを当てはめて、告白してくれた6人の中で誰が一番好みの見た目か……)
修(……)
修(……ダメだ。わからない)
修(というか、僕に告白してくれた人たちは、みんな見た目が良すぎじゃないか)
修(例えば今目の前にいる那須先輩)
那須「決まった?」
修(本当に、こんな人がどうして僕なんかを好きになってくれたのか、よくわからないくらい美人だ)ジー
修(こんな中から、一番好みの見た目を選ぶなんて、正直僕には無理すぎる)
修(というか、僕はどんな見た目の女の子が好きなんだ?今まであんまりそういうことを意識したこともないし)
那須「修くん?」
修「あ、はい」
那須「どう?決まった?」
修「それが……よく考えてみたんですが、決まりませんでした」
修「そもそも、自分がどういう見た目の女の子が好きなのかもわからなくなってしまって」
修「でも、これだけは言えます。僕は見た目で判断するつもりはありません」
那須「そっか」
修「じゃあそろそろ。ありがとうございました」
那須「ええ。またいつでも一緒に訓練しましょう」
修「はい!お願いします!」
修→那須さん上昇
↓1
92: 2016/03/21(月) 21:55:07.60 ID:l1GlZcyQo
うい
95: 2016/03/21(月) 21:56:03.92 ID:mwD1qD1PO
次の行動安価出し忘れた
次の行動も↓1
次の行動も↓1
101: 2016/03/22(火) 00:13:35.19 ID:RKngP2Ou0
そう言えば、仮に綾辻さんやみかみかが告って、ヤンデレになるとすると、どんな行動をするんだろう?
102: 2016/03/22(火) 00:20:07.89 ID:Ohn088V70
ハッピーエンドってどうするんだっけ?
というか、どうあがいてもハッピーエンドが見えない
というか、どうあがいてもハッピーエンドが見えない
106: 2016/03/22(火) 05:14:23.01 ID:UrfxZgBnO
>>101
実際に動かしてみないとわからないとこもありますが
綾辻さんは支配型、みかみかはお世話しなくちゃ(使命感)のもと押し掛け女房化ですね
>>102
ヤンデレ度よりも先に修からの好感度を100まで上げきるか、
新たに好感度100になった女子が告白してきたときに受け入れればハッピーエンドです
修→那須さん 71+10=81
那須さんと別れ
修(そういえば、木虎とはしばらく会ってなかった気がする)
修(たしか逃げてからそれっきりだったし)
修(僕が告白されたことも噂になっているみたいだし、木虎に説明に行くか)
遭遇コンマ
45-54 那須さん
55-64 千佳ちゃん
65-79 熊ちゃん
80-98 いずほちゃ
ゾロ目 小夜子
↓1
実際に動かしてみないとわからないとこもありますが
綾辻さんは支配型、みかみかはお世話しなくちゃ(使命感)のもと押し掛け女房化ですね
>>102
ヤンデレ度よりも先に修からの好感度を100まで上げきるか、
新たに好感度100になった女子が告白してきたときに受け入れればハッピーエンドです
修→那須さん 71+10=81
那須さんと別れ
修(そういえば、木虎とはしばらく会ってなかった気がする)
修(たしか逃げてからそれっきりだったし)
修(僕が告白されたことも噂になっているみたいだし、木虎に説明に行くか)
遭遇コンマ
45-54 那須さん
55-64 千佳ちゃん
65-79 熊ちゃん
80-98 いずほちゃ
ゾロ目 小夜子
↓1
113: 2016/03/22(火) 09:36:27.90 ID:suIVmszgO
遭遇、千佳ちゃん
千佳「……」フラフラー
修(ん?あれは千佳。どうしたんだ。あんなにふらふらして)
千佳「……」ドンッ
修(って人にぶつかった!?)ダッ
千佳「ごめんなさい……ぼーっとしてて」ペコッ
「気を付けなよ」
修「千佳!」
千佳「あ、修くん」
修「どうしたんだ、そんなにふらふらして」
千佳「ふらふら?わたしそんなにふらふらしてた?」
千佳「あれ、そういえばここどこ?」
修「ふらふらしてた。あと、ここは本部だ」
千佳「え、おかしいなあ。わたし、玉狛で練習してたはずなのに」
修「玉狛で練習してたのがいつまにか本部に……?」
千佳「おかしいなあ。戻らなきゃ」
修(千佳がおかしい……!)
千佳ちゃんのヤンデレ度上昇
↓1
千佳「……」フラフラー
修(ん?あれは千佳。どうしたんだ。あんなにふらふらして)
千佳「……」ドンッ
修(って人にぶつかった!?)ダッ
千佳「ごめんなさい……ぼーっとしてて」ペコッ
「気を付けなよ」
修「千佳!」
千佳「あ、修くん」
修「どうしたんだ、そんなにふらふらして」
千佳「ふらふら?わたしそんなにふらふらしてた?」
千佳「あれ、そういえばここどこ?」
修「ふらふらしてた。あと、ここは本部だ」
千佳「え、おかしいなあ。わたし、玉狛で練習してたはずなのに」
修「玉狛で練習してたのがいつまにか本部に……?」
千佳「おかしいなあ。戻らなきゃ」
修(千佳がおかしい……!)
千佳ちゃんのヤンデレ度上昇
↓1
114: 2016/03/22(火) 09:42:43.03 ID:W/4bCRqgo
ヤバイ
115: 2016/03/22(火) 09:51:54.68 ID:suIVmszgO
千佳ちゃんのヤンデレ度 253+03=256
修「大丈夫か?一人で戻れるのか千佳」
千佳「玉狛に戻るくらい一人でも大丈夫だよ。修くんは心配性だなあ」
修「いや、今の千佳は放っておけない」
千佳「え、でも、修くんはここで何か用があるんじゃないの?」
修「え、ああ。この後は、木虎に会いに行こうと思ってたんだけど」
千佳「……へーそうなんだ」
千佳「じゃあいいよ。わたしは一人で帰れるから」
修「いや、でも」
千佳「本当に大丈夫だから」ニコッ
修(千佳の笑顔、なんか無理してないか……?)
1、千佳を送る(木虎には会えません)
2、木虎に会いに行く(千佳のヤンデレ度上昇)
↓1
修「大丈夫か?一人で戻れるのか千佳」
千佳「玉狛に戻るくらい一人でも大丈夫だよ。修くんは心配性だなあ」
修「いや、今の千佳は放っておけない」
千佳「え、でも、修くんはここで何か用があるんじゃないの?」
修「え、ああ。この後は、木虎に会いに行こうと思ってたんだけど」
千佳「……へーそうなんだ」
千佳「じゃあいいよ。わたしは一人で帰れるから」
修「いや、でも」
千佳「本当に大丈夫だから」ニコッ
修(千佳の笑顔、なんか無理してないか……?)
1、千佳を送る(木虎には会えません)
2、木虎に会いに行く(千佳のヤンデレ度上昇)
↓1
116: 2016/03/22(火) 09:55:28.14 ID:2RqvD+sJo
1
117: 2016/03/22(火) 10:26:33.39 ID:suIVmszgO
1、千佳を送る
修(こんな千佳を一人にはさせられない……!)
修「いや、やっぱり送るよ」
千佳「え、でも木虎さんは」
修「木虎とは特に約束している訳でもないし、大丈夫だよ」
修(たぶん)
修「それにしても、気がついたら本部まで来ていたって」
修「熱でもあるんじゃないか」
千佳「体調は問題ないよ。本当に大丈夫」
修(というか千佳、なんか痩せた……?)
修「じゃあ貧血とか、ごはんはちゃんと食べているのか」
千佳「うん、それも大丈夫」
修「……いや、やっぱり何か食べてから行こう」
修「それにしても、無意識で本部まで来ているなんて、本部に何か気になることでもあったのか」
千佳「え、うーん、そういうことはないと思うけど」
千佳「あ、でも、烏丸先輩から、修くんは本部に行ってるって、聞いたからかなあ」
修(……じゃあ千佳は、僕を探して?)
修→千佳上昇
↓1
修(こんな千佳を一人にはさせられない……!)
修「いや、やっぱり送るよ」
千佳「え、でも木虎さんは」
修「木虎とは特に約束している訳でもないし、大丈夫だよ」
修(たぶん)
修「それにしても、気がついたら本部まで来ていたって」
修「熱でもあるんじゃないか」
千佳「体調は問題ないよ。本当に大丈夫」
修(というか千佳、なんか痩せた……?)
修「じゃあ貧血とか、ごはんはちゃんと食べているのか」
千佳「うん、それも大丈夫」
修「……いや、やっぱり何か食べてから行こう」
修「それにしても、無意識で本部まで来ているなんて、本部に何か気になることでもあったのか」
千佳「え、うーん、そういうことはないと思うけど」
千佳「あ、でも、烏丸先輩から、修くんは本部に行ってるって、聞いたからかなあ」
修(……じゃあ千佳は、僕を探して?)
修→千佳上昇
↓1
118: 2016/03/22(火) 10:28:27.92 ID:9qWwTrBxO
あ
119: 2016/03/22(火) 10:38:44.83 ID:suIVmszgO
修→千佳 63+2=65
修(千佳を玉狛まで送った後は、また本部まで行く気にはなれず、というか千佳が心配だったのでそのまま玉狛にいることにした)
修(木虎はまた今度でもいいだろう)
一日が終了しました
ヤンデレ度上昇
ヤンデレ度上昇
那須さん 229+10=239
熊ちゃん 399+20=419
千佳ちゃん 256+10=266
いずほちゃ 497+20=517
木虎 204+10=214
小夜子 110+10=120
※木虎が五日放置されたので翌日突撃に来ます
※いずほちゃが500を越えました、放置期間が三日に短縮されます
※そしていずほちゃんは現在三日放置されていますが、ヤンデレ度が上がったばかりなので一日猶予期間与えられます
中断します
修(千佳を玉狛まで送った後は、また本部まで行く気にはなれず、というか千佳が心配だったのでそのまま玉狛にいることにした)
修(木虎はまた今度でもいいだろう)
一日が終了しました
ヤンデレ度上昇
ヤンデレ度上昇
那須さん 229+10=239
熊ちゃん 399+20=419
千佳ちゃん 256+10=266
いずほちゃ 497+20=517
木虎 204+10=214
小夜子 110+10=120
※木虎が五日放置されたので翌日突撃に来ます
※いずほちゃが500を越えました、放置期間が三日に短縮されます
※そしていずほちゃんは現在三日放置されていますが、ヤンデレ度が上がったばかりなので一日猶予期間与えられます
中断します
121: 2016/03/22(火) 14:01:17.84 ID:EOWgfAqVO
翌日
玉狛支部前
修(今日することは……)
修「ん?」
木虎「……ようやく来たわね」
修「やあ、木虎。こんなところで何を?」
木虎「何を?何をですって?よくもまあそんなことを平然と……!」ジワッ
修「木虎!?」
木虎「……いえ、なんでもないわ。少し早い花粉症なだけよ」ゴシゴシ
修「えっと、木虎がもし、この間の返事を聞きに来たんなら、申し訳ないんだけど」
木虎「ここに来た目的はそれもあるけど……気になる噂を耳にして来たの」
木虎「あなたまた、告白されたんですって……!?」
修「……」
木虎のヤンデレ度上昇
↓1
玉狛支部前
修(今日することは……)
修「ん?」
木虎「……ようやく来たわね」
修「やあ、木虎。こんなところで何を?」
木虎「何を?何をですって?よくもまあそんなことを平然と……!」ジワッ
修「木虎!?」
木虎「……いえ、なんでもないわ。少し早い花粉症なだけよ」ゴシゴシ
修「えっと、木虎がもし、この間の返事を聞きに来たんなら、申し訳ないんだけど」
木虎「ここに来た目的はそれもあるけど……気になる噂を耳にして来たの」
木虎「あなたまた、告白されたんですって……!?」
修「……」
木虎のヤンデレ度上昇
↓1
122: 2016/03/22(火) 14:02:09.68 ID:/n5OEgITo
そりゃ
124: 2016/03/22(火) 14:30:46.03 ID:EOWgfAqVO
木虎のヤンデレ度 214+68=282
修「……うん」
木虎「相手は志岐先輩だって聞いたわ」
修「うん」
木虎「これでわたしを入れて何人告白されたのよ」
修「……ろ……6人……です」
木虎「ふーん。で、誰がいいかは少しは決まった?」
修「まだ、全然……です」
木虎「じゃあもういいわ。あなたの気持ちなんて考えていたららちが明かない。わたしにしなさい」
修「え」
木虎「悩むっていうことは、しゃくだけど、告白された6人全員ピンと来てないってことよ」
木虎「それなのに鈍感なあなたがいくら悩んでも時間の無駄」
木虎「ここは早く誰か一人を選んで、後はあなたがその一人を好きになるように努力するほうが建設的よ」
修「木虎の言うことは……確かにもっともかもしれない」
修「そういうやり方もある……とは思うけど、それでなんで木虎なんだ」
修「……うん」
木虎「相手は志岐先輩だって聞いたわ」
修「うん」
木虎「これでわたしを入れて何人告白されたのよ」
修「……ろ……6人……です」
木虎「ふーん。で、誰がいいかは少しは決まった?」
修「まだ、全然……です」
木虎「じゃあもういいわ。あなたの気持ちなんて考えていたららちが明かない。わたしにしなさい」
修「え」
木虎「悩むっていうことは、しゃくだけど、告白された6人全員ピンと来てないってことよ」
木虎「それなのに鈍感なあなたがいくら悩んでも時間の無駄」
木虎「ここは早く誰か一人を選んで、後はあなたがその一人を好きになるように努力するほうが建設的よ」
修「木虎の言うことは……確かにもっともかもしれない」
修「そういうやり方もある……とは思うけど、それでなんで木虎なんだ」
125: 2016/03/22(火) 14:51:34.41 ID:EOWgfAqVO
木虎「まず那須隊の三人は論外よ。那須隊の中から一人を選べば、当然あとの二人には悪感情が残るわ」
木虎「最悪、那須隊は空中分解」
修「……」
木虎「残りの二人、C級の夏目さんと……雨取さん?」
修「え、千佳のことまで噂になってるのか?」
木虎「やっぱり雨取さんなのね」
修「う」
木虎「その二人も友達同士でしょう?どちらかを選んで、二人の関係が壊れてもあなたはいいわけ?」
修「そうなって欲しくはない……けど」
木虎「ほら、後はわたししかいないじゃない」
木虎「それにあなたのようなタイプは、厳しく尻を叩きつつも、ちゃんとフォローもできるわたしのようなタイプが一番なのよ」
木虎「あなた結構抜けてるんだから」
修「そうかな……」
木虎「そうよ。それで、これだけ言われても、まだわたしでは嫌なわけがあなたにはあるっていうの?」
修「そういうわけじゃないけど……」
木虎「じゃあなによ……わたしのこと、ほんとは……嫌いなの?」
修「そうじゃない。選べないってだけで、木虎のことを嫌いなわけじゃ」
木虎「じゃあ、もうここで告白を受け入れるかはっきり断るかしなさいよ!」
修「……」
木虎「……」ハァハァ
修「……木虎」
木虎「い、いい!やっぱり聞きたくない!」
修「え」
木虎「とにかく!わたしの意見を参考にしなさい!わかった!?」
修「あ、ああ」
木虎「それじゃあ失礼するわ!」スタスタスタ
修「……なんだったんだいったい」
木虎のヤンデレ度上昇
↓1
木虎「最悪、那須隊は空中分解」
修「……」
木虎「残りの二人、C級の夏目さんと……雨取さん?」
修「え、千佳のことまで噂になってるのか?」
木虎「やっぱり雨取さんなのね」
修「う」
木虎「その二人も友達同士でしょう?どちらかを選んで、二人の関係が壊れてもあなたはいいわけ?」
修「そうなって欲しくはない……けど」
木虎「ほら、後はわたししかいないじゃない」
木虎「それにあなたのようなタイプは、厳しく尻を叩きつつも、ちゃんとフォローもできるわたしのようなタイプが一番なのよ」
木虎「あなた結構抜けてるんだから」
修「そうかな……」
木虎「そうよ。それで、これだけ言われても、まだわたしでは嫌なわけがあなたにはあるっていうの?」
修「そういうわけじゃないけど……」
木虎「じゃあなによ……わたしのこと、ほんとは……嫌いなの?」
修「そうじゃない。選べないってだけで、木虎のことを嫌いなわけじゃ」
木虎「じゃあ、もうここで告白を受け入れるかはっきり断るかしなさいよ!」
修「……」
木虎「……」ハァハァ
修「……木虎」
木虎「い、いい!やっぱり聞きたくない!」
修「え」
木虎「とにかく!わたしの意見を参考にしなさい!わかった!?」
修「あ、ああ」
木虎「それじゃあ失礼するわ!」スタスタスタ
修「……なんだったんだいったい」
木虎のヤンデレ度上昇
↓1
126: 2016/03/22(火) 15:01:17.26 ID:/n5OEgITo
あ
127: 2016/03/22(火) 15:08:23.76 ID:EOWgfAqVO
木虎のヤンデレ度 282+26=308
修(木虎の様子、なんかおかしかったな。いつもの木虎らしくないというか)
修(でも、さっきの木虎の言うことも、でたらめってわけでもなかった)
修(確かに、告白を受け入れてから好きになるっていう付き合い方もあるんだろうな)
修(……同時に6人告白されたりしていなければ)
修(さて、この後はどうしよう)
次の行動(今日はこれで終わりです)
↓1
修(木虎の様子、なんかおかしかったな。いつもの木虎らしくないというか)
修(でも、さっきの木虎の言うことも、でたらめってわけでもなかった)
修(確かに、告白を受け入れてから好きになるっていう付き合い方もあるんだろうな)
修(……同時に6人告白されたりしていなければ)
修(さて、この後はどうしよう)
次の行動(今日はこれで終わりです)
↓1
128: 2016/03/22(火) 15:11:34.00 ID:gX7UEkAwo
熊ちゃんとゲーセンへ
132: 2016/03/22(火) 15:49:23.52 ID:EOWgfAqVO
修(ん?メールだ。熊谷先輩からだ)
修(ゲームセンターのお誘いか)
修(熊谷先輩からお誘い……)
修(せっかくだし行こうかな)
遭遇コンマ
45-54 那須さん
55-64 千佳ちゃん
65-79 木虎
80-98 いずほちゃ
ゾロ目 小夜子
↓1
修(ゲームセンターのお誘いか)
修(熊谷先輩からお誘い……)
修(せっかくだし行こうかな)
遭遇コンマ
45-54 那須さん
55-64 千佳ちゃん
65-79 木虎
80-98 いずほちゃ
ゾロ目 小夜子
↓1
133: 2016/03/22(火) 15:51:52.00 ID:4AVVy5Pt0
はい
136: 2016/03/22(火) 18:03:09.07 ID:EOWgfAqVO
小夜子と遭遇
小夜子「(こ、ここが玉狛……)」コーホー
小夜子「(修くん、いるかな)」マスク&サングラス
小夜子「(それにしても、わたしがまさか男の子に会いたくて外出までするなんて……恋ってすごい)」
小夜子「(でも、さすがに玉狛を訪ねて呼び出すのはハードルが高すぎる……)」
小夜子「(今日のところは、張り込んで修くんの写真だけ撮れたら帰るという案も)」※盗撮
「ままー、変な人いるー」
「しっ、指さすんじゃありません」
小夜子「(修くんの写真……壁紙と待受に)」妄想ポワポワ
修「……もしかして、志岐先輩ですか?」
小夜子「」ビクッ
小夜子「お、おおおお」
修「どうしたんですか……そんな格好で」
小夜子「お……さむくんっ」
修「は、はい」
小夜子「こ、これはそのぉ」アタフタ
小夜子「(今のわたし。厚手の服にニット帽、さらにサングラスとマスク。極めつけはカメラまで持って物陰に……どう見ても変質者です。ありがとうございました)」
小夜子「(泣きたい……)」ジワッ
修「もしかして……」
修『盗撮……ですか?さすがにそれは……気持ち悪い』
小夜子「(終わった……)」
修「志岐先輩も早めの花粉症なんですか?」
小夜子「へ……」
小夜子「(こ、ここが玉狛……)」コーホー
小夜子「(修くん、いるかな)」マスク&サングラス
小夜子「(それにしても、わたしがまさか男の子に会いたくて外出までするなんて……恋ってすごい)」
小夜子「(でも、さすがに玉狛を訪ねて呼び出すのはハードルが高すぎる……)」
小夜子「(今日のところは、張り込んで修くんの写真だけ撮れたら帰るという案も)」※盗撮
「ままー、変な人いるー」
「しっ、指さすんじゃありません」
小夜子「(修くんの写真……壁紙と待受に)」妄想ポワポワ
修「……もしかして、志岐先輩ですか?」
小夜子「」ビクッ
小夜子「お、おおおお」
修「どうしたんですか……そんな格好で」
小夜子「お……さむくんっ」
修「は、はい」
小夜子「こ、これはそのぉ」アタフタ
小夜子「(今のわたし。厚手の服にニット帽、さらにサングラスとマスク。極めつけはカメラまで持って物陰に……どう見ても変質者です。ありがとうございました)」
小夜子「(泣きたい……)」ジワッ
修「もしかして……」
修『盗撮……ですか?さすがにそれは……気持ち悪い』
小夜子「(終わった……)」
修「志岐先輩も早めの花粉症なんですか?」
小夜子「へ……」
139: 2016/03/22(火) 18:16:13.86 ID:EOWgfAqVO
修「大変ですね。そんな格好までしなきゃいけないなんて」
小夜子「(よくわからないけど、勝手に勘違いをしてくれたみたい)」
修「それで、今日は玉狛に何か用でしょうか」
小夜子「(修くん……同年代の男子なのに静かで性格が良くて、何より年下で威圧感がない……)」
小夜子「(なんていい子なの)」
修「志岐先輩?」
小夜子「え、う……あ……?」
修「玉狛に、何か用ですか?」
小夜子「(何か、何か答えなくては。用?修くんに会いにきました)」
小夜子「(って、言えるわけない!ここで可愛らしく言えれば点数高いんだろうけどわたしには無理)」
小夜子「(ああ、こうしている間にも修くんは不振に思っているはず。せっかく勘違いしてくれたのにこの格好にまで不振が来るやも)」
小夜子「(とにかく、何か答えなければ……!)」
小夜子「……さ」
小夜子「さよこ先輩って……その」
修「あ、そういえば。すいません……」ペコッ
小夜子「い、いいの!気にしないで!え、えへへ」
小夜子「(ああ!本当になんていい子!素直だし!)」
小夜子「(よくわからないけど、勝手に勘違いをしてくれたみたい)」
修「それで、今日は玉狛に何か用でしょうか」
小夜子「(修くん……同年代の男子なのに静かで性格が良くて、何より年下で威圧感がない……)」
小夜子「(なんていい子なの)」
修「志岐先輩?」
小夜子「え、う……あ……?」
修「玉狛に、何か用ですか?」
小夜子「(何か、何か答えなくては。用?修くんに会いにきました)」
小夜子「(って、言えるわけない!ここで可愛らしく言えれば点数高いんだろうけどわたしには無理)」
小夜子「(ああ、こうしている間にも修くんは不振に思っているはず。せっかく勘違いしてくれたのにこの格好にまで不振が来るやも)」
小夜子「(とにかく、何か答えなければ……!)」
小夜子「……さ」
小夜子「さよこ先輩って……その」
修「あ、そういえば。すいません……」ペコッ
小夜子「い、いいの!気にしないで!え、えへへ」
小夜子「(ああ!本当になんていい子!素直だし!)」
140: 2016/03/22(火) 18:21:51.34 ID:EOWgfAqVO
小夜子「(一度コミュニケーションが成立すると、案外話せる……よかった)」
小夜子「あ、あの……練習、付き合ってくれるって言ってたけど」
修「あ、はい。いつでも言ってください」
小夜子「修くんの、連絡先が……」
修「そういえば交換してなかったですね。すいません、気づきませんでした」
小夜子「いいの!わたしも気づかなかったし!」
修「じゃあこれで大丈夫ですね。いつでも連絡してください」
小夜子「(修くんの連絡先……わたしの携帯に家族やボーダーの仕事関係以外で男の人の連絡先が登録されるなんて)」
小夜子「……そういえば、修くんはどこかにでかけるんですか?」
修「あ、はい。熊谷先輩にゲームセンターに誘われました」
小夜子「」ピシッ
小夜子のヤンデレ度上昇
↓1
小夜子「あ、あの……練習、付き合ってくれるって言ってたけど」
修「あ、はい。いつでも言ってください」
小夜子「修くんの、連絡先が……」
修「そういえば交換してなかったですね。すいません、気づきませんでした」
小夜子「いいの!わたしも気づかなかったし!」
修「じゃあこれで大丈夫ですね。いつでも連絡してください」
小夜子「(修くんの連絡先……わたしの携帯に家族やボーダーの仕事関係以外で男の人の連絡先が登録されるなんて)」
小夜子「……そういえば、修くんはどこかにでかけるんですか?」
修「あ、はい。熊谷先輩にゲームセンターに誘われました」
小夜子「」ピシッ
小夜子のヤンデレ度上昇
↓1
141: 2016/03/22(火) 18:23:26.99 ID:e0HTfXqlo
はい
153: 2016/03/22(火) 22:52:28.79 ID:EOWgfAqVO
ヤンデレ度がゾロ目の場合はどうしていたんだっけと過去ログを確認してみたところ
一番最初にヤンデレ度がゾロ目の場合は二桁の倍と明記していました
はい、というわけで
小夜子のヤンデレ度 120+(99×2)=318
小夜子「ゲームセンター……?熊谷先輩と……?」
修「はい」
小夜子「(ゲームセンター……もちろん知っている。わたしはゲーム好きだし、行ってみたいと思って、何度も尻込みをしている場所)」
小夜子「(なにせゲームセンターは……年上の男性が大勢や、不良やカップル、リア充たちが跋扈する魔境……!)」
小夜子「(あんな人口密度高すぎな上、物凄く騒がしそうな危険地帯、わたしには行けない……)」
小夜子「(その、ゲームセンターに、熊谷先輩と、修くんが……!?)」
小夜子「(熊谷先輩も、修くんに告白したというのは聞いたし……つまりこれはデートの誘い!)」
小夜子「(もしこれを行かせたら、わたしの修くんが、わたしの手の届かないところに行ってしまう気がする!)」
小夜子「(なんとか、止めないと……!)」
小夜子「ゲームセンターなんて、その、止めたほうがいいんじゃない……?」
修「止めたほうがいい、ですか?」
小夜子「危ないって聞くよ。色んな人いるし、うるさいし」
修「そうですか?前に行った時は大丈夫でした」
小夜子「あ……ゲーセン行ったことあるの?」
修「はい、まあ。熊谷先輩とも前に一度」
小夜子「行ったこと、あるんだ……へぇ、二人で……」
修「あ、いえ。二人というか、僕と熊谷先輩の他に、もう二人いましたけど」
小夜子「じゃ、じゃあ、ゲーセンデートは今日が初めて……?」
修「えっと、デートなのかわかりませんが、一応」
小夜子「(そうか……ここで誰かがついていけば、修くんと熊谷先輩のゲーセンデートではなくなる……!)」
小夜子「(じゃあ誰がついていけばいい?そんなの……わたししかいない!)」
小夜子「あの……それ、わたしもついていって大丈夫かな?わたし、ゲーム好きだから」
修「え……そうですね。熊谷先輩に聞いてみます」
偶数なら、熊ちゃんok
奇数なら、熊ちゃん拒否
ゾロ目、小夜子熱出して倒れる
↓1
一番最初にヤンデレ度がゾロ目の場合は二桁の倍と明記していました
はい、というわけで
小夜子のヤンデレ度 120+(99×2)=318
小夜子「ゲームセンター……?熊谷先輩と……?」
修「はい」
小夜子「(ゲームセンター……もちろん知っている。わたしはゲーム好きだし、行ってみたいと思って、何度も尻込みをしている場所)」
小夜子「(なにせゲームセンターは……年上の男性が大勢や、不良やカップル、リア充たちが跋扈する魔境……!)」
小夜子「(あんな人口密度高すぎな上、物凄く騒がしそうな危険地帯、わたしには行けない……)」
小夜子「(その、ゲームセンターに、熊谷先輩と、修くんが……!?)」
小夜子「(熊谷先輩も、修くんに告白したというのは聞いたし……つまりこれはデートの誘い!)」
小夜子「(もしこれを行かせたら、わたしの修くんが、わたしの手の届かないところに行ってしまう気がする!)」
小夜子「(なんとか、止めないと……!)」
小夜子「ゲームセンターなんて、その、止めたほうがいいんじゃない……?」
修「止めたほうがいい、ですか?」
小夜子「危ないって聞くよ。色んな人いるし、うるさいし」
修「そうですか?前に行った時は大丈夫でした」
小夜子「あ……ゲーセン行ったことあるの?」
修「はい、まあ。熊谷先輩とも前に一度」
小夜子「行ったこと、あるんだ……へぇ、二人で……」
修「あ、いえ。二人というか、僕と熊谷先輩の他に、もう二人いましたけど」
小夜子「じゃ、じゃあ、ゲーセンデートは今日が初めて……?」
修「えっと、デートなのかわかりませんが、一応」
小夜子「(そうか……ここで誰かがついていけば、修くんと熊谷先輩のゲーセンデートではなくなる……!)」
小夜子「(じゃあ誰がついていけばいい?そんなの……わたししかいない!)」
小夜子「あの……それ、わたしもついていって大丈夫かな?わたし、ゲーム好きだから」
修「え……そうですね。熊谷先輩に聞いてみます」
偶数なら、熊ちゃんok
奇数なら、熊ちゃん拒否
ゾロ目、小夜子熱出して倒れる
↓1
154: 2016/03/22(火) 22:53:10.59 ID:BanvRD9EO
はい
156: 2016/03/22(火) 23:02:05.88 ID:EOWgfAqVO
熊ちゃん拒否!
修「すいません、ダメだそうです」
小夜子「そんな……!」
修「理由としては、ゲームセンターになんか小夜子先輩を連れていったら、ショック氏するからと……」
小夜子「ぐっ……」
小夜子「(ぜ、絶対にないとは言い切れない……!)」
修「……小夜子先輩、そんなにゲームセンターに行きたかったんですか?」
小夜子「え?ま、まあ(行きたかったのは修くんと一緒ならだけど)」
小夜子「わたし、ゲーム好きだけど、男の人苦手だから、一人じゃどうしても行けなくて……」
小夜子「いい機会だと思ったんだけどね。でも、熊谷先輩が誘ったんだし、先輩に断られたなら仕方ないよ」
修「……わかりました。今度一緒に行きましょう」
小夜子「え?い、いいの?」
修「はい」
小夜子「(ああ、本当になんていい子なの……!)」
※小夜子は大人しく帰っていきました
五日以内に約束を果たさないと小夜子が氏にかけます
修「すいません、ダメだそうです」
小夜子「そんな……!」
修「理由としては、ゲームセンターになんか小夜子先輩を連れていったら、ショック氏するからと……」
小夜子「ぐっ……」
小夜子「(ぜ、絶対にないとは言い切れない……!)」
修「……小夜子先輩、そんなにゲームセンターに行きたかったんですか?」
小夜子「え?ま、まあ(行きたかったのは修くんと一緒ならだけど)」
小夜子「わたし、ゲーム好きだけど、男の人苦手だから、一人じゃどうしても行けなくて……」
小夜子「いい機会だと思ったんだけどね。でも、熊谷先輩が誘ったんだし、先輩に断られたなら仕方ないよ」
修「……わかりました。今度一緒に行きましょう」
小夜子「え?い、いいの?」
修「はい」
小夜子「(ああ、本当になんていい子なの……!)」
※小夜子は大人しく帰っていきました
五日以内に約束を果たさないと小夜子が氏にかけます
159: 2016/03/22(火) 23:14:21.18 ID:EOWgfAqVO
ゲームセンター
修「すいません、お待たせしました」
熊谷「ううん、大丈夫」
熊谷「というか、さっきのメールのがびっくりしちゃった。小夜子、修くんに会いに来てたんだ」
修「はい、連絡先を交換したかったらしいです。男性恐怖症克服の手伝いをすることになったので」
熊谷「ふーん」
熊谷「(どんな理由があったって、会わなきゃいけないのが男性なら、小夜子は普通絶対嫌がるのに」
熊谷「(無理してでも出てきて、さらにゲーセンにもついてこようなんて、小夜子も大分本気みたいね)」
熊谷「(修くんとはかなり仲良くなってきたし、できれば今日、このゲーセンで決めてしまいたいわね)」
熊谷「じゃあなにからやりましょうか」
ゲーセンネタもそろそろ浮かばなくなってきたので
安価でどんなゲームをするか決めます
↓1
修「すいません、お待たせしました」
熊谷「ううん、大丈夫」
熊谷「というか、さっきのメールのがびっくりしちゃった。小夜子、修くんに会いに来てたんだ」
修「はい、連絡先を交換したかったらしいです。男性恐怖症克服の手伝いをすることになったので」
熊谷「ふーん」
熊谷「(どんな理由があったって、会わなきゃいけないのが男性なら、小夜子は普通絶対嫌がるのに」
熊谷「(無理してでも出てきて、さらにゲーセンにもついてこようなんて、小夜子も大分本気みたいね)」
熊谷「(修くんとはかなり仲良くなってきたし、できれば今日、このゲーセンで決めてしまいたいわね)」
熊谷「じゃあなにからやりましょうか」
ゲーセンネタもそろそろ浮かばなくなってきたので
安価でどんなゲームをするか決めます
↓1
160: 2016/03/22(火) 23:15:06.76 ID:Ohn088V70
シューティング
162: 2016/03/22(火) 23:21:33.80 ID:EOWgfAqVO
修「あれなんてどうでしょうか」
熊谷「シューティングゲームかー。うーん、難しそうね」
修「二人で協力プレイが出来るみたいですよ」
熊谷「あ、それいいわね。やりましょう」
熊谷「(協力プレイで上手く連携できたら、すごく仲良くなれそう)」
修→熊ちゃん好感度上昇
コンマが80以上ならシューティングゲームでの連携が上手く行き、再びコンマ測定
↓1
熊谷「シューティングゲームかー。うーん、難しそうね」
修「二人で協力プレイが出来るみたいですよ」
熊谷「あ、それいいわね。やりましょう」
熊谷「(協力プレイで上手く連携できたら、すごく仲良くなれそう)」
修→熊ちゃん好感度上昇
コンマが80以上ならシューティングゲームでの連携が上手く行き、再びコンマ測定
↓1
163: 2016/03/22(火) 23:23:25.37 ID:VpCVf2D2o
それ
165: 2016/03/22(火) 23:31:31.75 ID:EOWgfAqVO
修→熊ちゃん 85+7=92
熊谷「あー、やられた」
修「すいません、僕があそこでミスをしなければ……」
熊谷「いいのよ、やられちゃったけど、結構楽しかったし」
修「そうですね、僕も面白かったです」
熊谷「うんうん。じゃあ、そろそろ別のやりましょうか」
修「はい、次はどうしましょうか」
次にするゲーム
↓1
熊谷「あー、やられた」
修「すいません、僕があそこでミスをしなければ……」
熊谷「いいのよ、やられちゃったけど、結構楽しかったし」
修「そうですね、僕も面白かったです」
熊谷「うんうん。じゃあ、そろそろ別のやりましょうか」
修「はい、次はどうしましょうか」
次にするゲーム
↓1
161: 2016/03/22(火) 23:15:58.60 ID:VpCVf2D2o
エアホッケー
勝った方が一つなんでも命令出来る
勝った方が一つなんでも命令出来る
167: 2016/03/22(火) 23:42:54.29 ID:EOWgfAqVO
熊谷「あ!あれにしない!?エアホッケー!」
修「わかりました」
熊谷「ふふふ、あたし、これ結構得意なのよ」
修「僕はあんまりですね」
熊谷「うーん、あ、じゃあこういうのはどう?負けた方が勝った方の願いをなんでも聞くっていうの」
修「そうですね……でも、僕が先輩に勝てるとは……」
熊谷「じゃあハンデをあげるわ。これならどう?」
修「……わかりました。それなら」
熊谷「さあて、勝ったら修くんに何をしてもらおうかな」
熊谷「修くんもあたしにしてもらいたいこと、考えておいてね。もし負けたらなんでもしてあげるから」
修「……なんでも」
修→熊ちゃん好感度上昇
コンマが80以上なら修の勝ち(ハンデありでこれ)
↓1
修「わかりました」
熊谷「ふふふ、あたし、これ結構得意なのよ」
修「僕はあんまりですね」
熊谷「うーん、あ、じゃあこういうのはどう?負けた方が勝った方の願いをなんでも聞くっていうの」
修「そうですね……でも、僕が先輩に勝てるとは……」
熊谷「じゃあハンデをあげるわ。これならどう?」
修「……わかりました。それなら」
熊谷「さあて、勝ったら修くんに何をしてもらおうかな」
熊谷「修くんもあたしにしてもらいたいこと、考えておいてね。もし負けたらなんでもしてあげるから」
修「……なんでも」
修→熊ちゃん好感度上昇
コンマが80以上なら修の勝ち(ハンデありでこれ)
↓1
168: 2016/03/22(火) 23:43:08.38 ID:Ohn088V70
そいや
171: 2016/03/22(火) 23:51:30.46 ID:EOWgfAqVO
修→熊ちゃん 92+8=100
おめでとう!熊ちゃんエンドに決定しました!
熊谷「ふぅー、あたしの勝ちね」
修「くっ……」
修(ハンデをもらっても全然歯が立たなかった……)
熊谷「さ、何をしてもらおうかなあ」
修「あの、なんでもという話ですけど、なるべく僕にも出来ることを……」
熊谷「うーん、そうだなあ。じゃあ、修くんにしか出来ないことをお願いしようかな」
修「僕にしか……?」
熊谷「あたしのこと、今どう思ってるか、聞かせて……?」
修「熊谷先輩……」
熊谷「まだ無理だっていうなら、いいけどねあたしはもう、いつまでも待つつもりだから」
修「……いえ。お待たせしてすいませんでした。今なら、答えられます」
熊谷「……そっか。じゃあ、教えて」
おめでとう!熊ちゃんエンドに決定しました!
熊谷「ふぅー、あたしの勝ちね」
修「くっ……」
修(ハンデをもらっても全然歯が立たなかった……)
熊谷「さ、何をしてもらおうかなあ」
修「あの、なんでもという話ですけど、なるべく僕にも出来ることを……」
熊谷「うーん、そうだなあ。じゃあ、修くんにしか出来ないことをお願いしようかな」
修「僕にしか……?」
熊谷「あたしのこと、今どう思ってるか、聞かせて……?」
修「熊谷先輩……」
熊谷「まだ無理だっていうなら、いいけどねあたしはもう、いつまでも待つつもりだから」
修「……いえ。お待たせしてすいませんでした。今なら、答えられます」
熊谷「……そっか。じゃあ、教えて」
175: 2016/03/23(水) 00:09:30.46 ID:1bfVgXbxO
修「僕は、熊谷先輩のことが……好きです」
熊谷「……ほんとに?」
修「僕は、色んな人に告白されて、ずっと迷っていました」
修「そして、誰か一人を選ばなきゃいけないという固定観念に囚われていた気がするんです」
修「でも熊谷先輩と今日一緒に遊んで、とても楽しかった」
修「告白してくれた人たちの中から選ばなきゃいけないとか、そういうことを忘れて、ただ楽しかったんです」
修「熊谷先輩、僕はあなたが好きです。付き合ってください」ペコッ
熊谷「……その言葉をずっと待ってたよ」
熊谷「でも、ほんとにいいの?あたしなんかより、玲や木虎ちゃんのほうがかわいいよ」
修「先輩だって、十分かわいいです」
熊谷「……前に好みは年下だって言ってなかった?///」
修「年なんて関係ない。先輩じゃなきゃ、ダメなんです」
熊谷「そ、そっか……じゃあ、よろしく」
修「はい!よろしくお願いします!」
熊谷「さてと、じゃあ明日からがんばんなきゃね」
修「え」
熊谷「あたしと付き合うことにしたんだから、他の子たちは断らないとね」
修「はい……まずは、こんなに時間がかかってしまったことを、誠心誠意謝ろうと思います」
熊谷「さてと。じゃあその前に、もう一回同じ条件でエアホッケーやろうか」
修「え、またですか」
熊谷「うん。あたしが勝ったらなんでも言うことを聞いてもらうからね、彼氏くん」
修「……わかりました。受けて立ちます」
とりあえずおわり
熊谷「……ほんとに?」
修「僕は、色んな人に告白されて、ずっと迷っていました」
修「そして、誰か一人を選ばなきゃいけないという固定観念に囚われていた気がするんです」
修「でも熊谷先輩と今日一緒に遊んで、とても楽しかった」
修「告白してくれた人たちの中から選ばなきゃいけないとか、そういうことを忘れて、ただ楽しかったんです」
修「熊谷先輩、僕はあなたが好きです。付き合ってください」ペコッ
熊谷「……その言葉をずっと待ってたよ」
熊谷「でも、ほんとにいいの?あたしなんかより、玲や木虎ちゃんのほうがかわいいよ」
修「先輩だって、十分かわいいです」
熊谷「……前に好みは年下だって言ってなかった?///」
修「年なんて関係ない。先輩じゃなきゃ、ダメなんです」
熊谷「そ、そっか……じゃあ、よろしく」
修「はい!よろしくお願いします!」
熊谷「さてと、じゃあ明日からがんばんなきゃね」
修「え」
熊谷「あたしと付き合うことにしたんだから、他の子たちは断らないとね」
修「はい……まずは、こんなに時間がかかってしまったことを、誠心誠意謝ろうと思います」
熊谷「さてと。じゃあその前に、もう一回同じ条件でエアホッケーやろうか」
修「え、またですか」
熊谷「うん。あたしが勝ったらなんでも言うことを聞いてもらうからね、彼氏くん」
修「……わかりました。受けて立ちます」
とりあえずおわり
177: 2016/03/23(水) 00:11:27.60 ID:1bfVgXbxO
ヤンデレ編疲れました……
途中大分間を空けてしまってごめんなさい
とにかく終わってよかったです
でも小夜子書くのが楽しくなってたのでもうちょっと続けたくもあった……
じゃあ次回はどうするかと
熊ちゃんエピローグをどうするかひねり出してきます
途中大分間を空けてしまってごめんなさい
とにかく終わってよかったです
でも小夜子書くのが楽しくなってたのでもうちょっと続けたくもあった……
じゃあ次回はどうするかと
熊ちゃんエピローグをどうするかひねり出してきます
180: 2016/03/23(水) 00:30:58.94 ID:1bfVgXbxO
次はどうしますか
1,最初から始める(三人だけ今までの好感度を持ち越しか、好感度100の人は80にすることができる)
2,今までの途中から続ける(どのレスの続きからにするか安価)
3,今までの好感度をリセットしてユーマか千佳視点
5,特別編、アフトクラトル勢大規模侵攻直前の艇での一幕(アフト勢しか出ない)
6,最初からヤンデレ編。早いもの勝ちで三人ヒロインを決めて、そのヒロインたちは最初から好感度マックスで即ヤンデレに。
好感度測定と上昇でヤンデレの追加はあり。ただし好感度マックスでの相手からの告白は必ず待ってもらう。
今までの好感度はリセット。
熊ちゃんエピローグの選択肢
1,夏だ!泊まりがけで海に行こう
2,エアホッケーに熊ちゃんが勝った場合(熊ちゃんのお願いは安価)
3,エアホッケーに修が勝った場合(修のお願いは安価)
4,熊ちゃん甘える
5,他に何か見たいシチュがあれば数字と内容を明記のこと
熊ちゃんは未来のこととかよりも二人きりでいちゃいちゃする妄想が捗るタイプ
次来る時までに多数決で
1,最初から始める(三人だけ今までの好感度を持ち越しか、好感度100の人は80にすることができる)
2,今までの途中から続ける(どのレスの続きからにするか安価)
3,今までの好感度をリセットしてユーマか千佳視点
5,特別編、アフトクラトル勢大規模侵攻直前の艇での一幕(アフト勢しか出ない)
6,最初からヤンデレ編。早いもの勝ちで三人ヒロインを決めて、そのヒロインたちは最初から好感度マックスで即ヤンデレに。
好感度測定と上昇でヤンデレの追加はあり。ただし好感度マックスでの相手からの告白は必ず待ってもらう。
今までの好感度はリセット。
熊ちゃんエピローグの選択肢
1,夏だ!泊まりがけで海に行こう
2,エアホッケーに熊ちゃんが勝った場合(熊ちゃんのお願いは安価)
3,エアホッケーに修が勝った場合(修のお願いは安価)
4,熊ちゃん甘える
5,他に何か見たいシチュがあれば数字と内容を明記のこと
熊ちゃんは未来のこととかよりも二人きりでいちゃいちゃする妄想が捗るタイプ
次来る時までに多数決で
254: 2016/03/23(水) 13:06:07.03 ID:LMP8ZYW+O
では今回は
綾辻さん→修 82
奈良坂→那須さん 80※失恋前
那須さん→修 80
小夜子→修 80
鋼→今ちゃん 92
で始まります
綾辻さん→修 82
奈良坂→那須さん 80※失恋前
那須さん→修 80
小夜子→修 80
鋼→今ちゃん 92
で始まります
258: 2016/03/23(水) 13:30:50.72 ID:LMP8ZYW+O
とりあえず熊ちゃんエピローグは夜とか落ち着いてからやることにします
修「好感度を計るトリガー……ですか」
烏丸「そうだ。うちで試作したものなんだが、本部からこれを使ってボーダー内の人間関係を調べて欲しいと依頼がきた」
修「ボーダーの人間関係を……?」
烏丸「そうだ。この間ガロプラが一度攻めてきたが」
修「はい」
烏丸「相手はボーダー隊員に姿を化けることができたそうだ」
修「そんなトリガーが……!?」
烏丸「で、ガロプラとはまだ接近したままだし、同じようなトリガーを持ったネイバーが今後また隊員に化けて潜入してこないとも限らない」
烏丸「そこで相手が化けていても、他の隊員がそれを見分けることができるかの目安として、お互いの好感度を計測してほしいそうだ」
修「わかりました、やってみます」
最初の計測先
個人でも隊でも好きな集団でもご自由に
↓1
修「好感度を計るトリガー……ですか」
烏丸「そうだ。うちで試作したものなんだが、本部からこれを使ってボーダー内の人間関係を調べて欲しいと依頼がきた」
修「ボーダーの人間関係を……?」
烏丸「そうだ。この間ガロプラが一度攻めてきたが」
修「はい」
烏丸「相手はボーダー隊員に姿を化けることができたそうだ」
修「そんなトリガーが……!?」
烏丸「で、ガロプラとはまだ接近したままだし、同じようなトリガーを持ったネイバーが今後また隊員に化けて潜入してこないとも限らない」
烏丸「そこで相手が化けていても、他の隊員がそれを見分けることができるかの目安として、お互いの好感度を計測してほしいそうだ」
修「わかりました、やってみます」
最初の計測先
個人でも隊でも好きな集団でもご自由に
↓1
259: 2016/03/23(水) 13:31:54.28 ID:+tQ6f1o40
前は酷かった遊真→修で
262: 2016/03/23(水) 14:15:30.64 ID:LMP8ZYW+O
修「というわけなんだ、空閑」
ユーマ「ふむ」
修「空閑の僕への好感度をまず計らせてもらえないか?」
ユーマ「別にいいぞ」
ユーマ「それにしても、好感度か。なんかちょっと面白そうだな」
修「そうかな。僕はちょっと怖い。なんでもそのトリガーで計ると、その人の本心が出るそうなんだ」
ユーマ「ふーん。ま、どういうものなのかとりあえず一回計ってみようぜ」
ユーマ→修
↓1
ユーマ「ふむ」
修「空閑の僕への好感度をまず計らせてもらえないか?」
ユーマ「別にいいぞ」
ユーマ「それにしても、好感度か。なんかちょっと面白そうだな」
修「そうかな。僕はちょっと怖い。なんでもそのトリガーで計ると、その人の本心が出るそうなんだ」
ユーマ「ふーん。ま、どういうものなのかとりあえず一回計ってみようぜ」
ユーマ→修
↓1
263: 2016/03/23(水) 14:18:21.86 ID:v0DUMuXF0
そい
266: 2016/03/23(水) 14:24:33.52 ID:LMP8ZYW+O
修「86だ」
ユーマ「ほう、それは高いのか?」
修「えっと>>6の表によると……親友らしい」
ユーマ「ふむ、なるほど。おさむは俺の親友か」
修「なんだか改まってそう言われると照れるな……」
ユーマ「でもいい結果で良かったじゃん」
修「ああ、ほっとしたよ」
次
現在は玉狛支部にいるので玉狛の人間なら出して良し
安価のユーマ→修が終わったのでこの場は終わらせるも良し
↓1
ユーマ「ほう、それは高いのか?」
修「えっと>>6の表によると……親友らしい」
ユーマ「ふむ、なるほど。おさむは俺の親友か」
修「なんだか改まってそう言われると照れるな……」
ユーマ「でもいい結果で良かったじゃん」
修「ああ、ほっとしたよ」
次
現在は玉狛支部にいるので玉狛の人間なら出して良し
安価のユーマ→修が終わったのでこの場は終わらせるも良し
↓1
267: 2016/03/23(水) 14:25:21.83 ID:+tQ6f1o40
恐れずに修→ユーマいこう。
ビビっては負けだ
ビビっては負けだ
269: 2016/03/23(水) 14:27:10.38 ID:LMP8ZYW+O
あ、一応組み合わせの安価連投は十分待ってください
十分経っても次のレスがなければ修→ユーマにします
十分経っても次のレスがなければ修→ユーマにします
274: 2016/03/23(水) 14:36:03.52 ID:LMP8ZYW+O
迅「おーっす、お前ら。なんだか面白いことをしているみたいだな」
修「迅さん」
迅「聞いたぜ、めがねくん。みんなの好感度を計ってるらしいな」
修「はい、そうなんです」
迅「よしじゃあいっちょ俺のめがねくんへの好感度も計ってくれよ」
ユーマ「いいの?迅さん。なんか本心が見えちゃうらしいよ」
迅「安心しろ。俺のお前たちの好感度が低いわけがない。俺のSEもそう……」
修「……どうしたんですか?」
迅「いや、なぜか俺のSEが一時的によく見えなくなっているみたいだ」
ユーマ「それってヤバイんじゃ」
迅「いや、大丈夫だめがねくん!さあ計ってくれ!」
修「じゃあ……」
迅→修
↓1
修「迅さん」
迅「聞いたぜ、めがねくん。みんなの好感度を計ってるらしいな」
修「はい、そうなんです」
迅「よしじゃあいっちょ俺のめがねくんへの好感度も計ってくれよ」
ユーマ「いいの?迅さん。なんか本心が見えちゃうらしいよ」
迅「安心しろ。俺のお前たちの好感度が低いわけがない。俺のSEもそう……」
修「……どうしたんですか?」
迅「いや、なぜか俺のSEが一時的によく見えなくなっているみたいだ」
ユーマ「それってヤバイんじゃ」
迅「いや、大丈夫だめがねくん!さあ計ってくれ!」
修「じゃあ……」
迅→修
↓1
275: 2016/03/23(水) 14:36:19.44 ID:AsYZ+yCGO
はい
278: 2016/03/23(水) 14:38:56.95 ID:LMP8ZYW+O
→修へのゾロ目はもう一度コンマして一桁分上昇します
またゾロ目だと一桁の二倍
→修以外のゾロ目は反対の組み合わせにつく上昇補正をコンマします
ということで迅→修上昇
↓1
またゾロ目だと一桁の二倍
→修以外のゾロ目は反対の組み合わせにつく上昇補正をコンマします
ということで迅→修上昇
↓1
279: 2016/03/23(水) 14:39:31.02 ID:+tQ6f1o40
ゾロ目
281: 2016/03/23(水) 14:46:10.26 ID:LMP8ZYW+O
迅→修 44+2=46
修「46です」
ユーマ「ふむ、表によると普通だな」
迅「ふう……な。低くなかっただろ」
修「そうですね」
ユーマ「でも若干低くない?」
修「おい、空閑……」
ユーマ「言ってたわりには特別な後輩って感じじゃないし」
迅「……ふ、まあ俺にとってはボーダー隊員はみんな家族みたいなもんさ。一人だけ特別なんてのはないんだよ」
修「迅さん……」
ユーマ「( 三3三)ふーん」
次はどうするか
現在玉狛
↓1
修「46です」
ユーマ「ふむ、表によると普通だな」
迅「ふう……な。低くなかっただろ」
修「そうですね」
ユーマ「でも若干低くない?」
修「おい、空閑……」
ユーマ「言ってたわりには特別な後輩って感じじゃないし」
迅「……ふ、まあ俺にとってはボーダー隊員はみんな家族みたいなもんさ。一人だけ特別なんてのはないんだよ」
修「迅さん……」
ユーマ「( 三3三)ふーん」
次はどうするか
現在玉狛
↓1
282: 2016/03/23(水) 14:46:42.21 ID:0I4Sjr9Vo
千佳→ユーマ
286: 2016/03/23(水) 14:55:14.11 ID:LMP8ZYW+O
※前回までのユーマは修への好感度が低かったので
少々修に対して低い数字が出てもそんなものか程度の反応
今回は親友なので修への好感度が低いと少し不服
千佳「あれ、みんな集まってどうしたの?」
修「ああ、今、みんなの好感度を計っていたんだ」
千佳「好感度?」
修「スワスワシカジカというわけなんだ」
千佳「へー、そうなんだ」
迅「千佳ちゃんも計ってもらったらどうだ?」
千佳「え、そうですねえ」
修「どうだ、千佳。やってみるか」
千佳「じゃあ……でも、相手は誰?修くん?」
ユーマ「いや、修は俺と迅さんで二回も計ったし、今度は俺が行くよ」
千佳「じゃあわたしのユーマくんへの好感度?」
ユーマ「そういうことになるな」
修「じゃあ計るぞ」
千佳→ユーマ
↓1
少々修に対して低い数字が出てもそんなものか程度の反応
今回は親友なので修への好感度が低いと少し不服
千佳「あれ、みんな集まってどうしたの?」
修「ああ、今、みんなの好感度を計っていたんだ」
千佳「好感度?」
修「スワスワシカジカというわけなんだ」
千佳「へー、そうなんだ」
迅「千佳ちゃんも計ってもらったらどうだ?」
千佳「え、そうですねえ」
修「どうだ、千佳。やってみるか」
千佳「じゃあ……でも、相手は誰?修くん?」
ユーマ「いや、修は俺と迅さんで二回も計ったし、今度は俺が行くよ」
千佳「じゃあわたしのユーマくんへの好感度?」
ユーマ「そういうことになるな」
修「じゃあ計るぞ」
千佳→ユーマ
↓1
287: 2016/03/23(水) 14:55:26.12 ID:kH4AIZgvO
トェェェイ
291: 2016/03/23(水) 15:05:18.08 ID:LMP8ZYW+O
前回は低い好感度が反映されていないのではという意見があったので
今回はとりあえず反映していこうと思います
だめそうだったら次回からやめます
修「な……12……!?」
ユーマ「千佳……さん?」
千佳「……まあユーマくんじゃこんなものじゃないかな」
ユーマ「こんなもの……」
修「ち、千佳どうしたんだ急に?」
千佳「ユーマくんとは成り行きで同じチームになっただけだから」
ユーマ「……」ガーン
修「これが、千佳の本心……?」
次
現在玉狛
↓1
今回はとりあえず反映していこうと思います
だめそうだったら次回からやめます
修「な……12……!?」
ユーマ「千佳……さん?」
千佳「……まあユーマくんじゃこんなものじゃないかな」
ユーマ「こんなもの……」
修「ち、千佳どうしたんだ急に?」
千佳「ユーマくんとは成り行きで同じチームになっただけだから」
ユーマ「……」ガーン
修「これが、千佳の本心……?」
次
現在玉狛
↓1
292: 2016/03/23(水) 15:05:28.61 ID:F8XALDrKo
小南→修
296: 2016/03/23(水) 15:11:02.29 ID:LMP8ZYW+O
小南「修ー、とりまるから聞いたわよ。面白いことやってるんだって」
修「あ、小南先輩」
小南「で、なにこの雰囲気は」
ユーマ「……」ズーン
修「えっと、気にしないでください」
小南「ふーん、なにがあったのか知らないけど、とりあえずその好感度とかいうの?あたしも計ってみなさい」
修「いいですけど、相手は誰にしますか」
小南「相手?じゃあ修でいいわ」
修「え、僕ですか」
小南「そ、修ならあたし普通だし、普通の数字が出るんでしょ」
修「それはわかりませんが、とりあえずやってみます」
修(低かったら僕も空閑みたいになるのか……)
小南→修
↓1
修「あ、小南先輩」
小南「で、なにこの雰囲気は」
ユーマ「……」ズーン
修「えっと、気にしないでください」
小南「ふーん、なにがあったのか知らないけど、とりあえずその好感度とかいうの?あたしも計ってみなさい」
修「いいですけど、相手は誰にしますか」
小南「相手?じゃあ修でいいわ」
修「え、僕ですか」
小南「そ、修ならあたし普通だし、普通の数字が出るんでしょ」
修「それはわかりませんが、とりあえずやってみます」
修(低かったら僕も空閑みたいになるのか……)
小南→修
↓1
297: 2016/03/23(水) 15:11:18.59 ID:0I4Sjr9Vo
はい
303: 2016/03/23(水) 15:17:31.00 ID:LMP8ZYW+O
修「59です」
小南「それって普通?」
修「普通です」
ユーマ「良かったな、オサム……普通だけどちょっとお高いぞ……」
修(空閑……お前、こんな時に僕のことを……!)
小南「まあ修だもんね。確かに普通よりちょっとだけ上の後輩よね。大当たりだわ」
小南「そのトリガー、なかなかやるじゃない」
修「そ、そうですね」
次
現在玉狛
↓1
小南「それって普通?」
修「普通です」
ユーマ「良かったな、オサム……普通だけどちょっとお高いぞ……」
修(空閑……お前、こんな時に僕のことを……!)
小南「まあ修だもんね。確かに普通よりちょっとだけ上の後輩よね。大当たりだわ」
小南「そのトリガー、なかなかやるじゃない」
修「そ、そうですね」
次
現在玉狛
↓1
304: 2016/03/23(水) 15:17:41.20 ID:UmJWgGX9o
千佳→修
306: 2016/03/23(水) 15:23:23.88 ID:LMP8ZYW+O
>>305
ユーマ視点で千佳ちゃんになにかすれば上がります
ユーマ「……」
修「……よし千佳!今度は千佳の僕への好感度を計ろう!」
千佳「え、修くんの?」
修「ああ」
修(これで僕への千佳の好感度が高かったら、僕の親友である空閑の好感度も相対的に高くなるかもしれない……!)
修「じゃあいくぞ」
ユーマ「オサム……」ホロリ
千佳→修
↓1
ユーマ視点で千佳ちゃんになにかすれば上がります
ユーマ「……」
修「……よし千佳!今度は千佳の僕への好感度を計ろう!」
千佳「え、修くんの?」
修「ああ」
修(これで僕への千佳の好感度が高かったら、僕の親友である空閑の好感度も相対的に高くなるかもしれない……!)
修「じゃあいくぞ」
ユーマ「オサム……」ホロリ
千佳→修
↓1
307: 2016/03/23(水) 15:23:30.67 ID:F8XALDrKo
ビジネス千佳ちゃん
312: 2016/03/23(水) 15:32:03.55 ID:LMP8ZYW+O
>>310
では小南先輩となにかをする行動を選べばあがります
66以上のゾロ目が出れば一回で70以上にいくことも可能
修「67だ……!(よし!)」
千佳「えーっと、表によると、親愛、好感の持てる相手……うん、確かに修くんのことはそう思ってるよ」
千佳「いつも助けてくれてありがとう、修くん」
修「いや、僕は僕にできることをしているだけだから……それで、空閑は僕の親友なんだけど」
千佳「うん、そうなんだ。それで?」
ユーマ「ブラック千佳の壁は厚い……」
次
現在玉狛
↓1
では小南先輩となにかをする行動を選べばあがります
66以上のゾロ目が出れば一回で70以上にいくことも可能
修「67だ……!(よし!)」
千佳「えーっと、表によると、親愛、好感の持てる相手……うん、確かに修くんのことはそう思ってるよ」
千佳「いつも助けてくれてありがとう、修くん」
修「いや、僕は僕にできることをしているだけだから……それで、空閑は僕の親友なんだけど」
千佳「うん、そうなんだ。それで?」
ユーマ「ブラック千佳の壁は厚い……」
次
現在玉狛
↓1
313: 2016/03/23(水) 15:32:47.83 ID:+tQ6f1o40
栞→修
317: 2016/03/23(水) 16:40:51.08 ID:LMP8ZYW+O
栞「おーい、なにをしておるのかねー」
修「あ、宇佐美先輩。実は……スワスワシカジカ」
栞「なるほどゾエゾエウシウシとな」
栞「じゃあここはあたしも計って貰おうかな。というか、是非計って」
栞「そのトリガー、あたしも話だけは聞いてたから気になってたんだー」
修「えっと、相手は」
栞「じゃあ修くんで。修くんなら大丈夫だろうし」
修「はぁ……(本当に大丈夫かな)」
栞ちゃん→修
栞ちゃんのアビリティ発動
『めがねの絆』……めがねをかけた相手の好感度は50以下にならない
アビリティの例
『とりまるファンクラブ』……とりまるへの好感度は70以下にならない
『モテ四天王』……異性からの好感度が60以下にならない
↓1
修「あ、宇佐美先輩。実は……スワスワシカジカ」
栞「なるほどゾエゾエウシウシとな」
栞「じゃあここはあたしも計って貰おうかな。というか、是非計って」
栞「そのトリガー、あたしも話だけは聞いてたから気になってたんだー」
修「えっと、相手は」
栞「じゃあ修くんで。修くんなら大丈夫だろうし」
修「はぁ……(本当に大丈夫かな)」
栞ちゃん→修
栞ちゃんのアビリティ発動
『めがねの絆』……めがねをかけた相手の好感度は50以下にならない
アビリティの例
『とりまるファンクラブ』……とりまるへの好感度は70以下にならない
『モテ四天王』……異性からの好感度が60以下にならない
↓1
318: 2016/03/23(水) 16:41:58.80 ID:lq9ofim9O
有能
322: 2016/03/23(水) 17:05:40.54 ID:LMP8ZYW+O
栞「どう?修くん」後ろから肩に手を
修「えーっと……え、80?」
栞「ね、大丈夫だったでしょ。それで、80はどういう好感度なの?」耳元で
修「……好きを自覚している相手」
栞「……」
修「えっと……」
栞「あたしが修くんを助けてあげたくなるのはね。玉狛の後輩だからだけでも、ただめがね仲間だからだけでもないんだよ?」
修「……」
栞「あたしはね、修くんのことが……」
修「……」ゴクリッ
栞「……なーんてね」
修「え、じょ、冗談だったんですか?」
栞「んー?それはどうかな?これ以上先の言葉が聞きたかったら、もっと精進したまえよ、きみぃ」フフフ
修(なんだかすごいドキドキした……)
次
現在玉狛
↓1
十組計ったらやめるというレスが無くても、時間切れということにしようかな
修「えーっと……え、80?」
栞「ね、大丈夫だったでしょ。それで、80はどういう好感度なの?」耳元で
修「……好きを自覚している相手」
栞「……」
修「えっと……」
栞「あたしが修くんを助けてあげたくなるのはね。玉狛の後輩だからだけでも、ただめがね仲間だからだけでもないんだよ?」
修「……」
栞「あたしはね、修くんのことが……」
修「……」ゴクリッ
栞「……なーんてね」
修「え、じょ、冗談だったんですか?」
栞「んー?それはどうかな?これ以上先の言葉が聞きたかったら、もっと精進したまえよ、きみぃ」フフフ
修(なんだかすごいドキドキした……)
次
現在玉狛
↓1
十組計ったらやめるというレスが無くても、時間切れということにしようかな
323: 2016/03/23(水) 17:09:27.58 ID:tvecDOkd0
小南→ユーマ
327: 2016/03/23(水) 17:36:35.91 ID:LMP8ZYW+O
ユーマ「……」
小南「こら、いつまで凹んでんのよ」
ユーマ「こなみ先輩」
小南「まあショックなのは分かるけど」
ユーマ「ショックというか、俺に何か悪いところがあったかなって、考えてた」
小南「あんたに悪いとこなんてないでしょ。たまたまああいう結果になっただけよ」
小南「それに、低いならあげていけばいーの。だから元気だしなさい」
ユーマ「ん、わかった」
小南「じゃああんたを元気付けるためにここはいっちょあたしのあんたへの好感度をはかってあげるわ!」
ユーマ「……それはやめたほうがいいと思う」
小南「なによ!あたしを信じなさいよ!来なさい修!」
修「は、はい!」
小南→ユーマ
↓1
小南「こら、いつまで凹んでんのよ」
ユーマ「こなみ先輩」
小南「まあショックなのは分かるけど」
ユーマ「ショックというか、俺に何か悪いところがあったかなって、考えてた」
小南「あんたに悪いとこなんてないでしょ。たまたまああいう結果になっただけよ」
小南「それに、低いならあげていけばいーの。だから元気だしなさい」
ユーマ「ん、わかった」
小南「じゃああんたを元気付けるためにここはいっちょあたしのあんたへの好感度をはかってあげるわ!」
ユーマ「……それはやめたほうがいいと思う」
小南「なによ!あたしを信じなさいよ!来なさい修!」
修「は、はい!」
小南→ユーマ
↓1
328: 2016/03/23(水) 17:37:50.97 ID:GkNGcAZJ0
それ
336: 2016/03/23(水) 18:06:27.04 ID:LMP8ZYW+O
※システムからお知らせ
前回はゾロ目を出したら逆の組み合わせに+補正、好感度80以上も逆の組み合わせに+補正でしたが、
差別化を計るため、好感度80以上をだしたらその組み合わせの逆はコンマ最低値が60になるということにします
逆の組み合わせをすでに測定していて60以下のものは60になります
これだと既に60以上を逆のコンマでだしていたらなんの恩恵もなくなりますが
逆の組み合わせが一桁とかで+補正が2ぐらいしかないよりはマシかと思います
つまり前回の口リコンつつみんの悲劇とかがなくなります
あと栞ちゃんと小南先輩が異性への好感度が79でロックされました
修「な……!97!?」
小南「ほら!どうよユーマ!これなら文句ないでしょ!!」
ユーマ「文句ないというか、これってどのくらいの好感度なんだ?オサム」
修「えっと、90以上は意中の相手、つまり好きで好きでたまらない相手ということだ」
ユーマ「ほほう」キラーン
小南「な!や!やめて!あたしはそういうつもりじゃ!」
ユーマ「こなみ先輩、俺のことが好きで好きでたまらなかったのか」
小南「あんた!調子に乗るんじゃないわよ!あたしがあんたを、その、す、す、好きだなんて!」
ユーマ「じゃあやっぱり嫌われるのか、俺……」ショボーン
小南「そ、そんなこと言ってないでしょ!好きは好きよ!あ!この好きはかわいい弟子として好きって言うだけで……」
ユーマ「こなみ先輩……つまんない嘘つくね」
小南「あんたねえ!!!」ムキー
修(空閑、元気が出たみたいだ。良かったな)
次
現在玉狛
七組計測
↓1
あと、好感度によって露骨に態度が変化するので
視点キャラの修→からの好感度は計らないことにしようかと
前回はゾロ目を出したら逆の組み合わせに+補正、好感度80以上も逆の組み合わせに+補正でしたが、
差別化を計るため、好感度80以上をだしたらその組み合わせの逆はコンマ最低値が60になるということにします
逆の組み合わせをすでに測定していて60以下のものは60になります
これだと既に60以上を逆のコンマでだしていたらなんの恩恵もなくなりますが
逆の組み合わせが一桁とかで+補正が2ぐらいしかないよりはマシかと思います
つまり前回の口リコンつつみんの悲劇とかがなくなります
あと栞ちゃんと小南先輩が異性への好感度が79でロックされました
修「な……!97!?」
小南「ほら!どうよユーマ!これなら文句ないでしょ!!」
ユーマ「文句ないというか、これってどのくらいの好感度なんだ?オサム」
修「えっと、90以上は意中の相手、つまり好きで好きでたまらない相手ということだ」
ユーマ「ほほう」キラーン
小南「な!や!やめて!あたしはそういうつもりじゃ!」
ユーマ「こなみ先輩、俺のことが好きで好きでたまらなかったのか」
小南「あんた!調子に乗るんじゃないわよ!あたしがあんたを、その、す、す、好きだなんて!」
ユーマ「じゃあやっぱり嫌われるのか、俺……」ショボーン
小南「そ、そんなこと言ってないでしょ!好きは好きよ!あ!この好きはかわいい弟子として好きって言うだけで……」
ユーマ「こなみ先輩……つまんない嘘つくね」
小南「あんたねえ!!!」ムキー
修(空閑、元気が出たみたいだ。良かったな)
次
現在玉狛
七組計測
↓1
あと、好感度によって露骨に態度が変化するので
視点キャラの修→からの好感度は計らないことにしようかと
337: 2016/03/23(水) 18:06:44.44 ID:+tQ6f1o40
雷神丸→陽太郎
無理なら下
無理なら下
342: 2016/03/23(水) 18:28:14.64 ID:LMP8ZYW+O
陽太郎「おさむよ、たのみがある」
修「頼み?」
陽太郎「らいじんまるの、おれのこうかんどとやらをはかってくれ!」
修「雷神丸の……!?」
修「って、動物の気持ちまでわかるのか?このトリガー」
栞「んー、いけると思うよ。試してみれば。何事も実験実験」
修「うーん、そうですね。それじゃあ」
陽太郎「……」ドキドキ
雷神丸→陽太郎
↓1
ちなみにモテ女王雷神丸は最強のアビリティ
『もふもふの誘惑』を持っています
『もふもふの誘惑』……老若男女、ほぼ総ての人からの好感度が60以上になる。ヒュースは90。
修「頼み?」
陽太郎「らいじんまるの、おれのこうかんどとやらをはかってくれ!」
修「雷神丸の……!?」
修「って、動物の気持ちまでわかるのか?このトリガー」
栞「んー、いけると思うよ。試してみれば。何事も実験実験」
修「うーん、そうですね。それじゃあ」
陽太郎「……」ドキドキ
雷神丸→陽太郎
↓1
ちなみにモテ女王雷神丸は最強のアビリティ
『もふもふの誘惑』を持っています
『もふもふの誘惑』……老若男女、ほぼ総ての人からの好感度が60以上になる。ヒュースは90。
343: 2016/03/23(水) 18:29:03.72 ID:GkNGcAZJ0
それ
346: 2016/03/23(水) 18:34:47.01 ID:LMP8ZYW+O
修「陽太郎、ほら、72だ」
陽太郎「お、おおおおぉー!」
陽太郎「さすがはらいじんまる!わがあいぼうだ!」
ユーマ「この場合、同性の表でいいのか?仲のいい友人?」
修「うーん、性別っていうか、種族が違うからな……」
陽太郎「だがらいじんまるよ、これにまんぞくしてはならんぞ、おれたちがめざすのはゆいいつむにの相棒だからな」
小南「まあ本人は嬉しそうだしいいんじゃないのー」
次
現在玉狛
八組計測済み
↓1
陽太郎「お、おおおおぉー!」
陽太郎「さすがはらいじんまる!わがあいぼうだ!」
ユーマ「この場合、同性の表でいいのか?仲のいい友人?」
修「うーん、性別っていうか、種族が違うからな……」
陽太郎「だがらいじんまるよ、これにまんぞくしてはならんぞ、おれたちがめざすのはゆいいつむにの相棒だからな」
小南「まあ本人は嬉しそうだしいいんじゃないのー」
次
現在玉狛
八組計測済み
↓1
347: 2016/03/23(水) 18:35:15.13 ID:F8XALDrKo
終了で
350: 2016/03/23(水) 18:46:36.14 ID:LMP8ZYW+O
好感度一覧
→修
ユーマ 86
千佳 67
迅 46
小南 59
栞ちゃん 80
千佳→ユーマ 12
小南→ユーマ 97
雷神丸→陽太郎 72
→修
ユーマ 86
千佳 67
迅 46
小南 59
栞ちゃん 80
千佳→ユーマ 12
小南→ユーマ 97
雷神丸→陽太郎 72
351: 2016/03/23(水) 18:48:09.65 ID:LMP8ZYW+O
烏丸「とまあ、こんな感じで他の隊や、一緒にいる隊員たちの人間関係を調べてきてほしいわけだ」
修「わかりました」
烏丸「どうだった?このトリガーを使ってみた感想は」
修「そうですね……一回だけ悪い結果もありましたが、それ以外は結構良かったんじゃないかと思います」
烏丸「ふ、どこもそれで済めばいいけどな」
修「それって……」
烏丸「そのトリガーで計測したあとは本人の性格にもよるが、本心が出るらしいからな」
烏丸「十分気を付けろよ」
修「はい」
次に行くところ
計測をした玉狛のメンバー同士でコミュニケーションを取ってもいいです
その際は誰と誰のコミュニケーションか明記してください
↓1
修「わかりました」
烏丸「どうだった?このトリガーを使ってみた感想は」
修「そうですね……一回だけ悪い結果もありましたが、それ以外は結構良かったんじゃないかと思います」
烏丸「ふ、どこもそれで済めばいいけどな」
修「それって……」
烏丸「そのトリガーで計測したあとは本人の性格にもよるが、本心が出るらしいからな」
烏丸「十分気を付けろよ」
修「はい」
次に行くところ
計測をした玉狛のメンバー同士でコミュニケーションを取ってもいいです
その際は誰と誰のコミュニケーションか明記してください
↓1
352: 2016/03/23(水) 18:48:35.34 ID:+tQ6f1o40
3回目になる嵐山隊の好感度が気になる
佐鳥には悪いけど犠牲になってもらおう……
佐鳥には悪いけど犠牲になってもらおう……
357: 2016/03/23(水) 18:55:16.82 ID:LMP8ZYW+O
烏丸「さて、それで玉狛以外で最初の計測先だが」
修「はい」
烏丸「嵐山隊に許可を取ってある。行ってきてくれ」
修「嵐山隊ですか。わかりました」
烏丸「お前に言ってもしょうがないかもしれないが、相手は広報部隊だ。出来るだけ穏便に済ませてくれると助かる」
修「がんばってみます」
ユーマを連れていくかどうか
↓1
修「はい」
烏丸「嵐山隊に許可を取ってある。行ってきてくれ」
修「嵐山隊ですか。わかりました」
烏丸「お前に言ってもしょうがないかもしれないが、相手は広報部隊だ。出来るだけ穏便に済ませてくれると助かる」
修「がんばってみます」
ユーマを連れていくかどうか
↓1
358: 2016/03/23(水) 18:55:56.55 ID:jS3OsGyyo
つれてく
384: 2016/03/23(水) 22:11:19.96 ID:LMP8ZYW+O
実装予定のアビリティ
『めがねの絆』……めがねをかけた相手の好感度は50以下にならない
所有者:栞ちゃん
『とりまるファンクラブ』……とりまるへの好感度は70以下にならない
所有者:木虎、ひゃみさん
『モテ四天王』……異性からの好感度が60以下にならない
所有者:綾辻さん、とりまる、奈良坂、嵐山
『もふもふの誘惑』……老若男女、ほぼ総ての人からの好感度が60以上になる。ヒュースは90。荒船にはきかない。
所有者:雷神丸
『くるせん教』……来馬先輩への好感度は60以下にならない
所有者:太一、鋼、今ちゃん
『仏』……老若男女あらやる相手への好感度が40以下にならない
所有者:来馬先輩
『年上男性恐怖症』……年上の男性への好感度はマイナス20
所有者:小夜子
『女好き』……女性への好感度は50以下にならない
所有者:佐鳥
『メロメロ体質』……同性からの好感度が50以下にならない
所有者:みかみか
『憧れの人』……特定の人物に対しての好感度が70以下にならない。とりまるファンクラブと同義。
所有者:古寺、沢村さんなど
『偉大なる先達』……弟子や教えたことのある相手からの好感度が50以下にならない
所有者:東さん
『筋肉の洗礼』……コミュで筋肉を絡めた行動をすると相手にアビリティ『筋肉好き』をつけることができる
所有者:レイジ
『筋肉好き』……筋肉大好き。具体的には筋肉キャラへの好感度が60以上になる
『ラグビー』……コミュでラグビーを絡めた行動をすると好感度の増加量が二倍になる
所有者:唐沢さん
『ゾロ目に愛された人間』……□→というコンマで、□側にいてゾロ目を三回以上出すと付与される
持っている人間が□側にいる時のコンマはゾロ目±1もゾロ目として扱われる
『モテの称号』……モテ側の人間、具体的にはBBFのモテるキャラグラフで木虎よりも右側にいる異性五人に好感度80以上を寄せられると取得できる
効果は異性の好感度を計った時、50以下なら一度だけやり直すことができる
『めがねの絆』……めがねをかけた相手の好感度は50以下にならない
所有者:栞ちゃん
『とりまるファンクラブ』……とりまるへの好感度は70以下にならない
所有者:木虎、ひゃみさん
『モテ四天王』……異性からの好感度が60以下にならない
所有者:綾辻さん、とりまる、奈良坂、嵐山
『もふもふの誘惑』……老若男女、ほぼ総ての人からの好感度が60以上になる。ヒュースは90。荒船にはきかない。
所有者:雷神丸
『くるせん教』……来馬先輩への好感度は60以下にならない
所有者:太一、鋼、今ちゃん
『仏』……老若男女あらやる相手への好感度が40以下にならない
所有者:来馬先輩
『年上男性恐怖症』……年上の男性への好感度はマイナス20
所有者:小夜子
『女好き』……女性への好感度は50以下にならない
所有者:佐鳥
『メロメロ体質』……同性からの好感度が50以下にならない
所有者:みかみか
『憧れの人』……特定の人物に対しての好感度が70以下にならない。とりまるファンクラブと同義。
所有者:古寺、沢村さんなど
『偉大なる先達』……弟子や教えたことのある相手からの好感度が50以下にならない
所有者:東さん
『筋肉の洗礼』……コミュで筋肉を絡めた行動をすると相手にアビリティ『筋肉好き』をつけることができる
所有者:レイジ
『筋肉好き』……筋肉大好き。具体的には筋肉キャラへの好感度が60以上になる
『ラグビー』……コミュでラグビーを絡めた行動をすると好感度の増加量が二倍になる
所有者:唐沢さん
『ゾロ目に愛された人間』……□→というコンマで、□側にいてゾロ目を三回以上出すと付与される
持っている人間が□側にいる時のコンマはゾロ目±1もゾロ目として扱われる
『モテの称号』……モテ側の人間、具体的にはBBFのモテるキャラグラフで木虎よりも右側にいる異性五人に好感度80以上を寄せられると取得できる
効果は異性の好感度を計った時、50以下なら一度だけやり直すことができる
385: 2016/03/23(水) 22:43:43.65 ID:LMP8ZYW+O
熊ちゃんエピローグ
夏だ!泊まりがけで海に行こう
熊谷「だからさあ、夏休み入ったらすぐ海に行こうよ」
修「先輩、受験生なのにいいんですか」
熊谷「あたしはボーダー推薦だし。まあ念のため勉強も一応するけど」
熊谷「だから夏休みの後半はあんまり遊べなくなると思うのよ。というわけで海、泊まりがけで」
修「先輩、ご両親の許可は……」
熊谷「それは大丈夫。親には友達と泊まりがけで勉強合宿するって言うから」
修「それは大丈夫じゃないと思いますが……」
熊谷「大丈夫だって。玲が口裏合わせてくれるって約束してくれたし」
熊谷「うちの親の玲の好感度ってすごいんだから」
修「なるほど」
熊谷「ね?だからいいでしょ、修」
修「わかりました。僕の方も予定を組んでおきます」
熊谷「(よし!)」ガッツポーズ
夏だ!泊まりがけで海に行こう
熊谷「だからさあ、夏休み入ったらすぐ海に行こうよ」
修「先輩、受験生なのにいいんですか」
熊谷「あたしはボーダー推薦だし。まあ念のため勉強も一応するけど」
熊谷「だから夏休みの後半はあんまり遊べなくなると思うのよ。というわけで海、泊まりがけで」
修「先輩、ご両親の許可は……」
熊谷「それは大丈夫。親には友達と泊まりがけで勉強合宿するって言うから」
修「それは大丈夫じゃないと思いますが……」
熊谷「大丈夫だって。玲が口裏合わせてくれるって約束してくれたし」
熊谷「うちの親の玲の好感度ってすごいんだから」
修「なるほど」
熊谷「ね?だからいいでしょ、修」
修「わかりました。僕の方も予定を組んでおきます」
熊谷「(よし!)」ガッツポーズ
388: 2016/03/23(水) 22:58:17.82 ID:LMP8ZYW+O
クラスメイト『夏といったら海ね。水着で肌がばーっと出せば年下の男子なんてイチコロよ』
クラスメイト『何度かプールに行って水着見せた?』
クラスメイト『ビーチでこそ映えるもんがあんのよ』
クラスメイト『あとは夏休みだからって言って泊まりがけね』
クラスメイト『普段と違う場所で二人きりよ?昼間水着で散々焦らしたあと、泊まった旅館の内風呂で混浴』
クラスメイト『あとはアルコールね。間違えちゃったから、折角だから飲んじゃおうよ、ちょっとぐらい大丈夫よと飲ませない』
クラスメイト『そうすればもう確実に罠にかかったわ。いただいちゃいなさい』
クラスメイト『は?これから受験だなんだって絶対会う機会減るのよ?ヤっといて損はないから』
クラスメイト『その間に浮気とかされたらどうすんの?そのために忘れられない想い出作っておくの』
クラスメイト『いい、夏休みが絶好の機会だからね』
熊谷「(まずは第一段階クリアーね……)」
クラスメイト『何度かプールに行って水着見せた?』
クラスメイト『ビーチでこそ映えるもんがあんのよ』
クラスメイト『あとは夏休みだからって言って泊まりがけね』
クラスメイト『普段と違う場所で二人きりよ?昼間水着で散々焦らしたあと、泊まった旅館の内風呂で混浴』
クラスメイト『あとはアルコールね。間違えちゃったから、折角だから飲んじゃおうよ、ちょっとぐらい大丈夫よと飲ませない』
クラスメイト『そうすればもう確実に罠にかかったわ。いただいちゃいなさい』
クラスメイト『は?これから受験だなんだって絶対会う機会減るのよ?ヤっといて損はないから』
クラスメイト『その間に浮気とかされたらどうすんの?そのために忘れられない想い出作っておくの』
クラスメイト『いい、夏休みが絶好の機会だからね』
熊谷「(まずは第一段階クリアーね……)」
393: 2016/03/23(水) 23:26:44.57 ID:LMP8ZYW+O
そして夏休み
熊谷「ほんと穴場ね。人少ないし。流石小夜子がネットで調べたとこだわ」
修「旅館の予約も小夜子先輩がしてくださったんですよね」
熊谷「そうそう。ほんと、二人ともよくしてくれる」
修「そうですね」
熊谷「じゃ、今日は二人に感謝して目一杯遊ぼうか!」
修「はい!」
熊谷「ところで修って、女子の日焼けってどう思う?」
修「……は?」
熊谷「だから、脱いだときくっきり日焼けがあるほうが好き?それとも焼かないほうがいい?焼かない方がいいなら日焼け止め塗ってもらおうと思って」
修「な、なぜ僕にそれを」
熊谷「……今日の旅館、部屋にそれぞれ温泉がついてるんだって」
修「……」
熊谷「脱いだとき、どっちがいい?」
日焼けor日焼け止め塗り
↓1
熊谷「ほんと穴場ね。人少ないし。流石小夜子がネットで調べたとこだわ」
修「旅館の予約も小夜子先輩がしてくださったんですよね」
熊谷「そうそう。ほんと、二人ともよくしてくれる」
修「そうですね」
熊谷「じゃ、今日は二人に感謝して目一杯遊ぼうか!」
修「はい!」
熊谷「ところで修って、女子の日焼けってどう思う?」
修「……は?」
熊谷「だから、脱いだときくっきり日焼けがあるほうが好き?それとも焼かないほうがいい?焼かない方がいいなら日焼け止め塗ってもらおうと思って」
修「な、なぜ僕にそれを」
熊谷「……今日の旅館、部屋にそれぞれ温泉がついてるんだって」
修「……」
熊谷「脱いだとき、どっちがいい?」
日焼けor日焼け止め塗り
↓1
394: 2016/03/23(水) 23:27:43.58 ID:Ge/WLv6Zo
修に塗ってもらおう
401: 2016/03/23(水) 23:56:03.84 ID:LMP8ZYW+O
熊谷「じゃあ、お願いね」
そう言って、あたしはうつ伏せになった。ビキニの留め具を外して。
彼に言葉を放った時は、肩越しに年上の余裕がある表情を繕っていたが。
いざ前を向くと、胸の鼓動が大きく高鳴るのをかんじていた。
こんな風に、彼からあたしの体に触れてもらうことは初めてなのだ。
普段スキンシップはよくするが、あたしから彼に触れることがほとんどだった。
今、彼はどんな表情をして、あたしの背中を見ているのだろうか。中々触れてこない。
そのせいでより一層彼の視線を意識する。
背中を焼く直射日光が、彼の視線とも思えた。
熊谷「ねえ、早く。焼けちゃうから」
修「は、はい。すいません」
言ってから顔が真っ赤になるのがわかった。今の声、台詞、やけに物欲しげではなかったか?
妙に色っぽく声を出してしまった気がする。
彼に、自分がそんな声をあげるほど彼に触れてほしがっていたと思われたのでは……
熊谷「ん」
思考はやっと触れた彼の手の、その冷ややかさで中断させられた。
日焼け止めが冷たい。
そして、彼の手が、想像以上にごつごつした男の手なのだと意識した。
普段の彼は、年下と言うこともあってか、頼りなさすら感じる時もある。そこがかわいくもあるが。
背だってあたしの方が少し高い。
でも、彼だって男なんだ。
クラスメイトが言っていた言葉を思い出す。ここまで彼女の言う通りに計画した旅行だったけど、
なんとなく最後の関門は突破されることもなく終わるのだろうなと思っていた。
彼は真面目だ。受験を控えたあたしと、そういうことをする気になるとは思えなかった。
でも、本当にそういうことになってもおかしくないということに、あたしは今気づいた。
彼だって、男なのだから。
それから海で遊ぶ間、あたしはなんだか気恥ずかしくて、いつものように彼に触れることができなかった。
そう言って、あたしはうつ伏せになった。ビキニの留め具を外して。
彼に言葉を放った時は、肩越しに年上の余裕がある表情を繕っていたが。
いざ前を向くと、胸の鼓動が大きく高鳴るのをかんじていた。
こんな風に、彼からあたしの体に触れてもらうことは初めてなのだ。
普段スキンシップはよくするが、あたしから彼に触れることがほとんどだった。
今、彼はどんな表情をして、あたしの背中を見ているのだろうか。中々触れてこない。
そのせいでより一層彼の視線を意識する。
背中を焼く直射日光が、彼の視線とも思えた。
熊谷「ねえ、早く。焼けちゃうから」
修「は、はい。すいません」
言ってから顔が真っ赤になるのがわかった。今の声、台詞、やけに物欲しげではなかったか?
妙に色っぽく声を出してしまった気がする。
彼に、自分がそんな声をあげるほど彼に触れてほしがっていたと思われたのでは……
熊谷「ん」
思考はやっと触れた彼の手の、その冷ややかさで中断させられた。
日焼け止めが冷たい。
そして、彼の手が、想像以上にごつごつした男の手なのだと意識した。
普段の彼は、年下と言うこともあってか、頼りなさすら感じる時もある。そこがかわいくもあるが。
背だってあたしの方が少し高い。
でも、彼だって男なんだ。
クラスメイトが言っていた言葉を思い出す。ここまで彼女の言う通りに計画した旅行だったけど、
なんとなく最後の関門は突破されることもなく終わるのだろうなと思っていた。
彼は真面目だ。受験を控えたあたしと、そういうことをする気になるとは思えなかった。
でも、本当にそういうことになってもおかしくないということに、あたしは今気づいた。
彼だって、男なのだから。
それから海で遊ぶ間、あたしはなんだか気恥ずかしくて、いつものように彼に触れることができなかった。
410: 2016/03/24(木) 08:22:07.13 ID:2JFQN4QXO
嵐山隊
修「失礼します、こんにちは」
ユーマ「こんにちは」
嵐山「やあ!三雲くん、遊真!よく来たね。今日はよろしく頼む」
修「こちらこそよろしくお願いします」
ユーマ「よろしく」
「三雲くん!?」
綾辻「いらっしゃい、三雲くん。待ってたのよ」ニコッ
修「あ、は、はい。こんにちは綾辻先輩」ドキドキ
修「あ、これ宇佐美先輩からです」
綾辻「あら、また……って、これだとまるで、お土産を待ってたみたいね」テヘペロ
綾辻「でも、三雲くんを待っていたのは本当なのよ?」
修「え」ドキッ
木虎「……」ジー
修「あ、やあ、木虎」
木虎「こんにちは」ツンッ
ユーマ「よ、木虎」
木虎「こんにちは、空閑くん」
時枝「やあ」
佐鳥「よっ」
修「時枝先輩、佐鳥先輩、よろしくお願いします」
ユーマ「こんにちは、時枝先輩、佐鳥先輩」
修「失礼します、こんにちは」
ユーマ「こんにちは」
嵐山「やあ!三雲くん、遊真!よく来たね。今日はよろしく頼む」
修「こちらこそよろしくお願いします」
ユーマ「よろしく」
「三雲くん!?」
綾辻「いらっしゃい、三雲くん。待ってたのよ」ニコッ
修「あ、は、はい。こんにちは綾辻先輩」ドキドキ
修「あ、これ宇佐美先輩からです」
綾辻「あら、また……って、これだとまるで、お土産を待ってたみたいね」テヘペロ
綾辻「でも、三雲くんを待っていたのは本当なのよ?」
修「え」ドキッ
木虎「……」ジー
修「あ、やあ、木虎」
木虎「こんにちは」ツンッ
ユーマ「よ、木虎」
木虎「こんにちは、空閑くん」
時枝「やあ」
佐鳥「よっ」
修「時枝先輩、佐鳥先輩、よろしくお願いします」
ユーマ「こんにちは、時枝先輩、佐鳥先輩」
411: 2016/03/24(木) 08:29:42.87 ID:2JFQN4QXO
木虎「で、その好感度ってどういうものなの」
嵐山「もうどこかで計ってみたのかな」
修「はい、玉狛で。だいたいは問題ない数値でした」
ユーマ「だいたいね」
修「ただ、このトリガーで好感度を計ると、その人の本心が出てしまうそうなので、それは気を付けないといけないです」
嵐山「本心、ね」
佐鳥「なあなあ、誰か高い数値出したりした?」
嵐山「佐鳥、あんまり他の支部や隊の人間関係に首を突っ込むのはどうかと思うぞ」
佐鳥「えー、でも知りたいじゃないっすかー」
ユーマ「俺、小南先輩から好きで好きでたまらないって数値が出たよ」
嵐山「なに、桐絵が」
綾辻「へー、以外」
ユーマ「あとは、修が」
ユーマを止める or 止めない
※選択肢によってフラグが立ちます
↓1
嵐山「もうどこかで計ってみたのかな」
修「はい、玉狛で。だいたいは問題ない数値でした」
ユーマ「だいたいね」
修「ただ、このトリガーで好感度を計ると、その人の本心が出てしまうそうなので、それは気を付けないといけないです」
嵐山「本心、ね」
佐鳥「なあなあ、誰か高い数値出したりした?」
嵐山「佐鳥、あんまり他の支部や隊の人間関係に首を突っ込むのはどうかと思うぞ」
佐鳥「えー、でも知りたいじゃないっすかー」
ユーマ「俺、小南先輩から好きで好きでたまらないって数値が出たよ」
嵐山「なに、桐絵が」
綾辻「へー、以外」
ユーマ「あとは、修が」
ユーマを止める or 止めない
※選択肢によってフラグが立ちます
↓1
412: 2016/03/24(木) 08:30:43.72 ID:AcP6LFc2o
止めない
413: 2016/03/24(木) 08:54:41.21 ID:2JFQN4QXO
止めない
ユーマ「修がしおりちゃんから好かれてたよ」
修「空閑、そういうことは……」
嵐山「ほう、三雲くんも空閑もモテるんだな」
修「いえ、そういうわけでは……」
綾辻「……へえ、栞ちゃんが。どのくらいの好感度だったの」
ユーマ「80だよ。これが好感度表」
綾辻「そう」
ユーマ「あやつじ先輩、どうしたの?」
綾辻「え、なんでもないわよ」ニコッ
※綾辻さんに、アビリティ『恋のライバル』が付与されました
ユーマ「修がしおりちゃんから好かれてたよ」
修「空閑、そういうことは……」
嵐山「ほう、三雲くんも空閑もモテるんだな」
修「いえ、そういうわけでは……」
綾辻「……へえ、栞ちゃんが。どのくらいの好感度だったの」
ユーマ「80だよ。これが好感度表」
綾辻「そう」
ユーマ「あやつじ先輩、どうしたの?」
綾辻「え、なんでもないわよ」ニコッ
※綾辻さんに、アビリティ『恋のライバル』が付与されました
414: 2016/03/24(木) 08:55:12.45 ID:2JFQN4QXO
実装予定のアビリティ
『気にくわない相手』……特定の相手や、特定の集団に属している人間に対する初期好感度が50以下になる
所有者:三輪、カゲ
『恋のライバル』……自分が好感度80以上の相手が、自分以外の異性に好意を寄せられていると知ると付与される
効果は好きな相手が恋敵に好かれているという情報を得ると好感度が上昇する
『恋のライバル』は好きな相手への好感度が100に達し告白の返事を待たされると『嫉妬』に変わる
『嫉妬』……基本能力は『恋のライバル』と同じだが、最大の特徴は好感度をヤンデレ度に変える効果を持つ
『嫉妬』を持っていなければ、告白の返事を待たされてもヤンデレにはならない
『気にくわない相手』……特定の相手や、特定の集団に属している人間に対する初期好感度が50以下になる
所有者:三輪、カゲ
『恋のライバル』……自分が好感度80以上の相手が、自分以外の異性に好意を寄せられていると知ると付与される
効果は好きな相手が恋敵に好かれているという情報を得ると好感度が上昇する
『恋のライバル』は好きな相手への好感度が100に達し告白の返事を待たされると『嫉妬』に変わる
『嫉妬』……基本能力は『恋のライバル』と同じだが、最大の特徴は好感度をヤンデレ度に変える効果を持つ
『嫉妬』を持っていなければ、告白の返事を待たされてもヤンデレにはならない
416: 2016/03/24(木) 08:57:01.67 ID:2JFQN4QXO
あ、最後に
綾辻さん→修上昇
↓1
綾辻さん→修上昇
↓1
417: 2016/03/24(木) 08:59:21.52 ID:cTpHbS650
ほい
420: 2016/03/24(木) 16:18:30.42 ID:tjBquL4uO
実装を見合わせているアビリティ
『ボーダー屈指の巨O』……コミュで胸を強調した行動を取ると、異性の好感度の増加が二倍になる
所有者:熊ちゃん
見合わせている理由
完全なセクハラである。筋肉はネタになるが巨Oをネタにするのはどうか。
あとこれでは完全に熊ちゃんが痴女である。
『幼馴染み』……幼馴染み同士の好感度は60以下にならない
所有者:太刀川さんと月見さん、緑川と双葉ちゃん
見合わせている理由
こういった細かい関係性までアビリティにするときりがない。
従兄弟や師弟なども拾わなければならなくなる。
『ボーダー屈指の巨O』……コミュで胸を強調した行動を取ると、異性の好感度の増加が二倍になる
所有者:熊ちゃん
見合わせている理由
完全なセクハラである。筋肉はネタになるが巨Oをネタにするのはどうか。
あとこれでは完全に熊ちゃんが痴女である。
『幼馴染み』……幼馴染み同士の好感度は60以下にならない
所有者:太刀川さんと月見さん、緑川と双葉ちゃん
見合わせている理由
こういった細かい関係性までアビリティにするときりがない。
従兄弟や師弟なども拾わなければならなくなる。
421: 2016/03/24(木) 16:18:59.61 ID:tjBquL4uO
綾辻さん→修 82+2(判定前)
※持ち越し組は好感度は適用されていますが、判定前だとコミュを取ることができません
綾辻「三雲くんって結構モテるんだね」
修「いえ、たぶんそういう好きではないのではないかと」
ユーマ「しおりちゃん、メガネが好きだからそれかもな」
修「それはそれで悲しくなるけど……」
嵐山「それで、その好感度計測トリガーというのはどうすればいいんだい?」
修「ではまずわりばしくじを用意したので引いてください」
修「一番と書かれたわりばしの人の、二番と書かれたわりばしを引いた人に対する好感度を計ります」
嵐山「オーケイ、じゃあ引くか!」
現在嵐山隊
最初の計測
↓1
※持ち越し組は好感度は適用されていますが、判定前だとコミュを取ることができません
綾辻「三雲くんって結構モテるんだね」
修「いえ、たぶんそういう好きではないのではないかと」
ユーマ「しおりちゃん、メガネが好きだからそれかもな」
修「それはそれで悲しくなるけど……」
嵐山「それで、その好感度計測トリガーというのはどうすればいいんだい?」
修「ではまずわりばしくじを用意したので引いてください」
修「一番と書かれたわりばしの人の、二番と書かれたわりばしを引いた人に対する好感度を計ります」
嵐山「オーケイ、じゃあ引くか!」
現在嵐山隊
最初の計測
↓1
422: 2016/03/24(木) 16:21:31.60 ID:om+ZktCS0
最初から飛ばす。
木虎→修
木虎→修
423: 2016/03/24(木) 16:47:43.56 ID:tjBquL4uO
木虎「……わたしが一番です」1
修「僕が二番だ」
木虎「いきなり最初の相手があなたなの……?」
木虎「そもそも、どうしてうちの隊の人間関係を調べるはずが、普通にあなたと空閑くんも混じっているのかしら」
嵐山「まあまあ、木虎、彼らが頼まれたのは各隊の人間関係だけじゃない」
嵐山「ボーダー内部における人間関係だ」
嵐山「同学年の君たちの人間関係も十分調査の対象になるだろう」
嵐山「それに、同隊内と隊外の人間でどう好感度が違うのかも分かる」
木虎「やれと言われれば協力しますが、三雲くん、あまりにも低くても気にしないようにね」
木虎「当然の結果だから」
修「う、うん」
木虎→修
↓1
修「僕が二番だ」
木虎「いきなり最初の相手があなたなの……?」
木虎「そもそも、どうしてうちの隊の人間関係を調べるはずが、普通にあなたと空閑くんも混じっているのかしら」
嵐山「まあまあ、木虎、彼らが頼まれたのは各隊の人間関係だけじゃない」
嵐山「ボーダー内部における人間関係だ」
嵐山「同学年の君たちの人間関係も十分調査の対象になるだろう」
嵐山「それに、同隊内と隊外の人間でどう好感度が違うのかも分かる」
木虎「やれと言われれば協力しますが、三雲くん、あまりにも低くても気にしないようにね」
木虎「当然の結果だから」
修「う、うん」
木虎→修
↓1
424: 2016/03/24(木) 16:48:01.06 ID:BRZaxfhpO
有能です
430: 2016/03/24(木) 16:55:48.37 ID:tjBquL4uO
修「ろ……06……」
木虎「ふぅ、だから言ったでしょう?まあわたしの中であなたの価値なんてこんなものよ」
ユーマ「木虎、改めて嫌なやつだな」
木虎「な、なによ!当然の結果が出ただけじゃない!」
綾辻「藍ちゃんひどーい」
木虎「綾辻先輩まで……」
綾辻「藍ちゃんって素直じゃないだけかと思ったら、ほんとはすっごく素直だったんだね」
嵐山「ま、まあ気にするな三雲くん!こういうこともある!」
嵐山「気を取り直して、次の計測を頼む!」
修「はい……」
次
現在嵐山隊
計測一回済み
↓1
木虎「ふぅ、だから言ったでしょう?まあわたしの中であなたの価値なんてこんなものよ」
ユーマ「木虎、改めて嫌なやつだな」
木虎「な、なによ!当然の結果が出ただけじゃない!」
綾辻「藍ちゃんひどーい」
木虎「綾辻先輩まで……」
綾辻「藍ちゃんって素直じゃないだけかと思ったら、ほんとはすっごく素直だったんだね」
嵐山「ま、まあ気にするな三雲くん!こういうこともある!」
嵐山「気を取り直して、次の計測を頼む!」
修「はい……」
次
現在嵐山隊
計測一回済み
↓1
433: 2016/03/24(木) 16:57:09.22 ID:8YzsGfDAO
キトラ→ユーマ
436: 2016/03/24(木) 17:02:14.96 ID:tjBquL4uO
木虎「またわたし?なにか細工でもしてあるんじゃないの?」1
修「してないよ……」
ユーマ「俺が二番だ」2
木虎「しかも今度は空閑くん」
ユーマ「んー、俺って木虎に好かれてるのかな」
木虎「どうかしらね。わたしにとってはあなたはボーダー内のライバルの一人よ」
時枝「でもライバルって好敵手とも書くよね」
木虎「む……」
ユーマ「ま、俺は別に木虎にそんな好かれてなくてもいいか」
木虎「そう」
木虎→ユーマ
↓1
修「してないよ……」
ユーマ「俺が二番だ」2
木虎「しかも今度は空閑くん」
ユーマ「んー、俺って木虎に好かれてるのかな」
木虎「どうかしらね。わたしにとってはあなたはボーダー内のライバルの一人よ」
時枝「でもライバルって好敵手とも書くよね」
木虎「む……」
ユーマ「ま、俺は別に木虎にそんな好かれてなくてもいいか」
木虎「そう」
木虎→ユーマ
↓1
437: 2016/03/24(木) 17:02:34.17 ID:4peRCw3H0
これ、遊真が数値高かったら今度のモテ担当は修から遊真に変わったと見ていいな。
440: 2016/03/24(木) 17:08:07.90 ID:tjBquL4uO
修「17だぞ……」
木虎「これもこんなものかしら。三雲くんよりも高いのは実力を評価した分ね」
ユーマ「ふーん」
佐鳥「木虎マジきっついな」
時枝「そんなことを言ってると佐鳥の好感度も下がるよ」
佐鳥「うげ」
木虎「ご心配なく。下がるほどないかもしれないですし」
佐鳥「うわーひどいなー。まあ逆は安心しろよ。俺は女子のこと平等に好きだから」キラーン
次
現在嵐山隊
二回計測
↓1
木虎「これもこんなものかしら。三雲くんよりも高いのは実力を評価した分ね」
ユーマ「ふーん」
佐鳥「木虎マジきっついな」
時枝「そんなことを言ってると佐鳥の好感度も下がるよ」
佐鳥「うげ」
木虎「ご心配なく。下がるほどないかもしれないですし」
佐鳥「うわーひどいなー。まあ逆は安心しろよ。俺は女子のこと平等に好きだから」キラーン
次
現在嵐山隊
二回計測
↓1
441: 2016/03/24(木) 17:08:26.97 ID:J9Z711OpO
嵐山→綾辻
444: 2016/03/24(木) 17:17:48.20 ID:tjBquL4uO
嵐山「お、今度は俺が一番だ!」1
綾辻「わたしが二番です」2
嵐山「綾辻か。よろしく頼む」
嵐山「(これでなんとか流れが変わるといいんだが)」
綾辻「嵐山さんなら心配なさそうですね」
佐鳥「まあ、この二人はなー。これで低かったら逆にそのトリガーの故障を疑うね」
時枝「そうだね」
嵐山→綾辻さん
綾辻さんのアビリティ発動!
『モテ四天王』……異性からの好感度が60以下にならない
↓1
綾辻「わたしが二番です」2
嵐山「綾辻か。よろしく頼む」
嵐山「(これでなんとか流れが変わるといいんだが)」
綾辻「嵐山さんなら心配なさそうですね」
佐鳥「まあ、この二人はなー。これで低かったら逆にそのトリガーの故障を疑うね」
時枝「そうだね」
嵐山→綾辻さん
綾辻さんのアビリティ発動!
『モテ四天王』……異性からの好感度が60以下にならない
↓1
445: 2016/03/24(木) 17:17:53.64 ID:yClQ9sezo
はい
447: 2016/03/24(木) 17:21:29.47 ID:tjBquL4uO
修「64です」
嵐山「ふむ、まあそんなもんだろう」
佐鳥「おおー」
時枝「さすが」
綾辻「ありがとうございます、嵐山さん」
嵐山「いやなに、他のみんなもこのくらいだといいんだが」
木虎「そうですね」
次
現在嵐山隊
計測済3
↓1
嵐山「ふむ、まあそんなもんだろう」
佐鳥「おおー」
時枝「さすが」
綾辻「ありがとうございます、嵐山さん」
嵐山「いやなに、他のみんなもこのくらいだといいんだが」
木虎「そうですね」
次
現在嵐山隊
計測済3
↓1
448: 2016/03/24(木) 17:21:53.97 ID:om+ZktCS0
嵐山→佐鳥
449: 2016/03/24(木) 17:24:56.11 ID:tjBquL4uO
嵐山「また俺が一番だぞ」1
佐鳥「あ、俺が二番です!」
木虎「佐鳥先輩ですか」
時枝「まあ仕方ないよね」
嵐山「すまん!佐鳥!」
佐鳥「低いこと前提!?」
嵐山「まあ冗談はこのくらいにして、俺に任せろ!」
佐鳥「ほんと信じてますからねー!嵐山さん!!」
嵐山→佐鳥
↓1
佐鳥「あ、俺が二番です!」
木虎「佐鳥先輩ですか」
時枝「まあ仕方ないよね」
嵐山「すまん!佐鳥!」
佐鳥「低いこと前提!?」
嵐山「まあ冗談はこのくらいにして、俺に任せろ!」
佐鳥「ほんと信じてますからねー!嵐山さん!!」
嵐山→佐鳥
↓1
450: 2016/03/24(木) 17:25:26.89 ID:CLbzzTgy0
ほい
451: 2016/03/24(木) 17:25:42.81 ID:tjBquL4uO
あ、嵐山の佐鳥の呼び方賢だった
コンマなら↓
コンマなら↓
452: 2016/03/24(木) 17:26:57.81 ID:WQN7qZgko
これは嵐山先輩がいい人ってだけじゃ…
453: 2016/03/24(木) 17:33:56.69 ID:tjBquL4uO
>>80以上が出たので、逆の組み合わせで最低値60が保証されます
修「89です」
佐鳥「あ、嵐山すゎーん!!」
嵐山「だから言っただろ、俺に任せろってな」サワヤカー
佐鳥「さすが!さすがっすよ嵐山さん!」
嵐山「ようし!この調子でどんどん来てくれ!三雲くん!」
綾辻「じゃあまずくじを引かないとダメですよ」
次
現在嵐山隊
計測済4
↓1
修「89です」
佐鳥「あ、嵐山すゎーん!!」
嵐山「だから言っただろ、俺に任せろってな」サワヤカー
佐鳥「さすが!さすがっすよ嵐山さん!」
嵐山「ようし!この調子でどんどん来てくれ!三雲くん!」
綾辻「じゃあまずくじを引かないとダメですよ」
次
現在嵐山隊
計測済4
↓1
454: 2016/03/24(木) 17:34:20.63 ID:WQN7qZgko
とっきー→きとら
458: 2016/03/24(木) 17:49:00.30 ID:tjBquL4uO
時枝「今度は俺か」1
木虎「わたしですね」2
木虎「……」
時枝「どうしたの、木虎」
木虎「いえ……こちら側に回ると少し緊張しますね」
時枝「こっちはこっちで緊張するけどね」
木虎「そうですか?わたしはさっき、そんなことはありませんでしたけど」
時枝「それは相手が彼らだったからじゃないかな……」
ユーマ「むう」
修「ははは……」
とっきー→木虎
↓1
木虎「わたしですね」2
木虎「……」
時枝「どうしたの、木虎」
木虎「いえ……こちら側に回ると少し緊張しますね」
時枝「こっちはこっちで緊張するけどね」
木虎「そうですか?わたしはさっき、そんなことはありませんでしたけど」
時枝「それは相手が彼らだったからじゃないかな……」
ユーマ「むう」
修「ははは……」
とっきー→木虎
↓1
459: 2016/03/24(木) 17:49:26.53 ID:4mVbWQ1to
はい
463: 2016/03/24(木) 17:53:35.41 ID:tjBquL4uO
修「53です」
時枝「普通だね」
木虎「よかったです」ホッ
嵐山「なかなかいい調子じゃないか」
ユーマ「嵐山隊だけならね」
嵐山「木虎のことはすまんな。だが、こちらとしてはせめて隊内で問題がなければ御の字なんだ」
修「すごくよくわかります……」
ユーマ「(オサムがすごく難しそうな顔をしている。俺とチカのことか)」
次
現在嵐山隊
計測済5
やめることもできます
↓1
時枝「普通だね」
木虎「よかったです」ホッ
嵐山「なかなかいい調子じゃないか」
ユーマ「嵐山隊だけならね」
嵐山「木虎のことはすまんな。だが、こちらとしてはせめて隊内で問題がなければ御の字なんだ」
修「すごくよくわかります……」
ユーマ「(オサムがすごく難しそうな顔をしている。俺とチカのことか)」
次
現在嵐山隊
計測済5
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↓1
464: 2016/03/24(木) 17:57:35.38 ID:4peRCw3H0
綾辻さん→木虎
465: 2016/03/24(木) 18:01:52.76 ID:tjBquL4uO
綾辻「次はわたしが一番ね」1
木虎「またわたしが二番ですか……」2
綾辻「藍ちゃんかー。うーんどうかなあ」
木虎「え、わたし、綾辻先輩になにかしましたか?」
綾辻「わたしがされたわけじゃないけどね」チラッ
修「……?」
綾辻「まあどういう結果が出るのか待ちましょ」
木虎「はぁ」
綾辻さん→木虎
↓1
木虎「またわたしが二番ですか……」2
綾辻「藍ちゃんかー。うーんどうかなあ」
木虎「え、わたし、綾辻先輩になにかしましたか?」
綾辻「わたしがされたわけじゃないけどね」チラッ
修「……?」
綾辻「まあどういう結果が出るのか待ちましょ」
木虎「はぁ」
綾辻さん→木虎
↓1
466: 2016/03/24(木) 18:02:21.44 ID:T+nQpaGKo
ん
468: 2016/03/24(木) 18:05:48.09 ID:tjBquL4uO
ゾロ目は今まで、□→△の場合は、
△→□にプラス補正
□→修の場合はそのまま□→修にプラス補正にしてきましたが
ややこしいので□→△でゾロ目が出た時は□→△でプラス補正に統一しようかと思うんですが
よろしいでしょうか
それとも今まで通りがいいですか?
△→□にプラス補正
□→修の場合はそのまま□→修にプラス補正にしてきましたが
ややこしいので□→△でゾロ目が出た時は□→△でプラス補正に統一しようかと思うんですが
よろしいでしょうか
それとも今まで通りがいいですか?
470: 2016/03/24(木) 18:11:12.25 ID:tjBquL4uO
まあ私が好感度表にいちいち?+補正と書くのがめんどいということもあります
それでいちいちプラス補正がついてないか確認とか
というわけで統一します
綾辻さん→木虎プラス補正
↓1
それでいちいちプラス補正がついてないか確認とか
というわけで統一します
綾辻さん→木虎プラス補正
↓1
471: 2016/03/24(木) 18:11:34.43 ID:yClQ9sezo
はい
472: 2016/03/24(木) 18:15:43.11 ID:tjBquL4uO
綾辻さん→木虎 44+3=47
修「47です」
綾辻「良かった、普通ね」
木虎「ええ」
木虎「(普通……良かったけれど、さっきの綾辻先輩の意味深な発言はなんだったのかしら)」
嵐山「女子二人も問題ないようだな」ウンウン
次
現在嵐山隊
計測済6
やめることもできます
↓1
修「47です」
綾辻「良かった、普通ね」
木虎「ええ」
木虎「(普通……良かったけれど、さっきの綾辻先輩の意味深な発言はなんだったのかしら)」
嵐山「女子二人も問題ないようだな」ウンウン
次
現在嵐山隊
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↓1
473: 2016/03/24(木) 18:16:09.63 ID:4mVbWQ1to
木虎→嵐山
475: 2016/03/24(木) 18:21:22.42 ID:tjBquL4uO
木虎「今度は一番です」1
嵐山「おお、俺が二番か」2
木虎「ふう、やっぱりこちらのほうが幾分か楽ですね」
嵐山「なんだなんだ、俺も低いのか?」
木虎「あ、いえ、そういうわけでは」
木虎「嵐山先輩のことは尊敬していますし、そういう心配はないですよ」
嵐山「だといいんだがな」ハッハッハ
木虎→嵐山
嵐山のアビリティ発動!
『モテ四天王』……異性からの好感度が60以下にならない
↓1
嵐山「おお、俺が二番か」2
木虎「ふう、やっぱりこちらのほうが幾分か楽ですね」
嵐山「なんだなんだ、俺も低いのか?」
木虎「あ、いえ、そういうわけでは」
木虎「嵐山先輩のことは尊敬していますし、そういう心配はないですよ」
嵐山「だといいんだがな」ハッハッハ
木虎→嵐山
嵐山のアビリティ発動!
『モテ四天王』……異性からの好感度が60以下にならない
↓1
476: 2016/03/24(木) 18:21:39.79 ID:IeEgEQpRO
はい
479: 2016/03/24(木) 18:31:24.96 ID:tjBquL4uO
修「79です」
嵐山「おお、高いな!」
木虎「えっ」
佐鳥「さすが嵐山さん!で、そんだけ高いとどんな感じなんだ」
ユーマ「79は気になる異性だね」
佐鳥「ほーう」ニヤニヤ
木虎「なっ!や!やめてください!わたしのは本当に純粋な尊敬で!!」
綾辻「木虎ちゃんそうだったんだー。ていうか木虎ちゃんって年上の男の人が好き?」
佐鳥「あー、同年代より下はバカに見えるタイプ!」
時枝「なるほど」
木虎「そういうのとは違います!」
嵐山「ははは、まあ木虎に尊敬されてるとは俺もうれしいよ」サワヤカー
木虎「は、はい……」
次
現在嵐山隊
計測済7
やめることもできます
↓1
嵐山「おお、高いな!」
木虎「えっ」
佐鳥「さすが嵐山さん!で、そんだけ高いとどんな感じなんだ」
ユーマ「79は気になる異性だね」
佐鳥「ほーう」ニヤニヤ
木虎「なっ!や!やめてください!わたしのは本当に純粋な尊敬で!!」
綾辻「木虎ちゃんそうだったんだー。ていうか木虎ちゃんって年上の男の人が好き?」
佐鳥「あー、同年代より下はバカに見えるタイプ!」
時枝「なるほど」
木虎「そういうのとは違います!」
嵐山「ははは、まあ木虎に尊敬されてるとは俺もうれしいよ」サワヤカー
木虎「は、はい……」
次
現在嵐山隊
計測済7
やめることもできます
↓1
480: 2016/03/24(木) 18:32:38.44 ID:cTpHbS650
綾辻さん→修
483: 2016/03/24(木) 18:37:52.53 ID:tjBquL4uO
綾辻「一番です」1
修「あ、僕が二番です」2
綾辻「へぇ、今度は三雲くんか。よろしくね」
修「は、はい」
木虎「綾辻先輩がきれいだからって、少しくらい普通の数字が出ても勘違いしないほうがいいわよ」ツンッ
修「わかってるよ……」
綾辻「大丈夫」
修「え」
綾辻「たぶん大丈夫」ニコッ
修「……はい」
綾辻さん→修上昇コンマ
↓1
修「あ、僕が二番です」2
綾辻「へぇ、今度は三雲くんか。よろしくね」
修「は、はい」
木虎「綾辻先輩がきれいだからって、少しくらい普通の数字が出ても勘違いしないほうがいいわよ」ツンッ
修「わかってるよ……」
綾辻「大丈夫」
修「え」
綾辻「たぶん大丈夫」ニコッ
修「……はい」
綾辻さん→修上昇コンマ
↓1
484: 2016/03/24(木) 18:38:16.97 ID:T+nQpaGKo
ん
490: 2016/03/24(木) 18:52:47.93 ID:tjBquL4uO
綾辻さん→修 84+7=91
修「……91?」
綾辻「……」
木虎「え、計測間違いじゃないの?」
綾辻「間違いじゃないよ、藍ちゃん」
ユーマ「90代は好きで好きでたまらない相手だな」
佐鳥「たっか。すげえ」
時枝「……」チョットビックリ
嵐山「ほう」
木虎「でも、やっぱりこんなの」
綾辻「藍ちゃん。好きな人の悪口を言われるのはちょっと嫌だな」
木虎「す、すいません」
ユーマ「ふむ」ウンウン
綾辻「じゃあこの話はここまでね」
修「あ、はい」
※フラグが立ちました
さっきのユーマの発言のフラグと合わせて、明日の朝イベントが起きます
次
現在嵐山隊
計測済8
やめることもできます
↓1
修「……91?」
綾辻「……」
木虎「え、計測間違いじゃないの?」
綾辻「間違いじゃないよ、藍ちゃん」
ユーマ「90代は好きで好きでたまらない相手だな」
佐鳥「たっか。すげえ」
時枝「……」チョットビックリ
嵐山「ほう」
木虎「でも、やっぱりこんなの」
綾辻「藍ちゃん。好きな人の悪口を言われるのはちょっと嫌だな」
木虎「す、すいません」
ユーマ「ふむ」ウンウン
綾辻「じゃあこの話はここまでね」
修「あ、はい」
※フラグが立ちました
さっきのユーマの発言のフラグと合わせて、明日の朝イベントが起きます
次
現在嵐山隊
計測済8
やめることもできます
↓1
491: 2016/03/24(木) 18:52:57.33 ID:7YgC4jNOO
終了
494: 2016/03/24(木) 18:57:52.35 ID:tjBquL4uO
嵐山「ふむ、そろそろいい時間だし、今日のところはこれまでにしようか」
嵐山「な、三雲くん」
修「あ、はい」
嵐山「じゃあお疲れさま!」
修「お疲れさまです」
ユーマ「お疲れさまです」
時枝「じゃあまた」
佐鳥「またなー」
修「はい」
木虎「……」ツンッ
綾辻「……」バイバイ
修「……」ペコッ
ーーー
ーー
ー
翌朝
嵐山「な、三雲くん」
修「あ、はい」
嵐山「じゃあお疲れさま!」
修「お疲れさまです」
ユーマ「お疲れさまです」
時枝「じゃあまた」
佐鳥「またなー」
修「はい」
木虎「……」ツンッ
綾辻「……」バイバイ
修「……」ペコッ
ーーー
ーー
ー
翌朝
496: 2016/03/24(木) 19:22:54.43 ID:tjBquL4uO
イベント『ライバル宣言』
進学校2-A
栞「おはよー綾辻ちゃん」
綾辻「あ、おはよう栞ちゃん」
栞「昨日はまたうちの子達がお世話になりましてー」
綾辻「こちらこそいつもお土産頂いちゃって」
栞「で、聞いたよー。嵐山隊はさすがなんの問題もなかったって」
綾辻「うん、結果が問題なくて良かった……でも、聞いたのは、それだけ?」
栞「何かあったの?」
綾辻「……昨日、玉狛でも計ったって聞いたよ。それで、栞ちゃん、三雲くんの好感度高かったって」
栞「ありゃ、聞いたの?言ったのはユーマくんだな。確かに口止めしなかったけど」
栞「あ、あとこれは聞いた?こなみがユーマくんに」
綾辻「わたしも昨日、わたしから三雲くんへの好感度を計ってもらったんだ」
栞「……そうなんだ」
綾辻「わたしは91だった」
栞「……」
綾辻「……」
栞「ほほう、やりますなあうちのメガネ隊長も。こんなきれいなお姉さん二人を惚れさせるなんてね」ニヤッ
綾辻「ほんとにね」クスッ
※栞ちゃんに、 アビリティ『恋のライバル』が付与されました
栞ちゃん→修上昇コンマ
↓1
イベント『ライバル宣言』
生活圏が被ってる同士が同じ異性に互いに好感度80以上を出し
さらにそれがどちらかの耳に入ると発生
進学校2-A
栞「おはよー綾辻ちゃん」
綾辻「あ、おはよう栞ちゃん」
栞「昨日はまたうちの子達がお世話になりましてー」
綾辻「こちらこそいつもお土産頂いちゃって」
栞「で、聞いたよー。嵐山隊はさすがなんの問題もなかったって」
綾辻「うん、結果が問題なくて良かった……でも、聞いたのは、それだけ?」
栞「何かあったの?」
綾辻「……昨日、玉狛でも計ったって聞いたよ。それで、栞ちゃん、三雲くんの好感度高かったって」
栞「ありゃ、聞いたの?言ったのはユーマくんだな。確かに口止めしなかったけど」
栞「あ、あとこれは聞いた?こなみがユーマくんに」
綾辻「わたしも昨日、わたしから三雲くんへの好感度を計ってもらったんだ」
栞「……そうなんだ」
綾辻「わたしは91だった」
栞「……」
綾辻「……」
栞「ほほう、やりますなあうちのメガネ隊長も。こんなきれいなお姉さん二人を惚れさせるなんてね」ニヤッ
綾辻「ほんとにね」クスッ
※栞ちゃんに、 アビリティ『恋のライバル』が付与されました
栞ちゃん→修上昇コンマ
↓1
イベント『ライバル宣言』
生活圏が被ってる同士が同じ異性に互いに好感度80以上を出し
さらにそれがどちらかの耳に入ると発生
497: 2016/03/24(木) 19:24:47.95 ID:/jO/0Izho
それ
499: 2016/03/24(木) 19:26:00.58 ID:tjBquL4uO
中断します
前回は展開を無理矢理動かすのに噂に頼りすぎた反省
今回は噂が起きるのはよっぽど衆目があるところで行動を起こさないと
起きないほうがいいと思う
隊内で高い数字が出たくらいでは噂は起きない
コンマなら↓
前回は展開を無理矢理動かすのに噂に頼りすぎた反省
今回は噂が起きるのはよっぽど衆目があるところで行動を起こさないと
起きないほうがいいと思う
隊内で高い数字が出たくらいでは噂は起きない
コンマなら↓
500: 2016/03/24(木) 19:28:30.07 ID:l1Utcht80



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