35: 2015/01/19(月) 10:56:03.38 ID:MVFid8Lqo
前回:モバP「愛海が膝の上を占領してくる…」
美穂「はぁ、はぁっ…!!ど、どうでしたかっ!プロデューサーさん!!」
P「最高のステージだったよ、美穂。お疲れさま」
美穂「ほ、本当ですか!?よかった~… 」
P「楽屋はぎりぎりまで居て良いみたいだから少しゆっくりしていこうか」
美穂「は、はいっ!」
P「それじゃあ俺は少しスタッフさんに挨拶してくるから今のうちに着替えておいてくれ」
美穂「わ、わかりましたっ!」
36: 2015/01/19(月) 11:02:18.12 ID:MVFid8Lqo
ーーー
ーー
ー
P「美穂、入るぞ?」
美穂「ど、どうぞっ!」
P「改めてお疲れさま、本当に良いステージだったぞ」
美穂「あっ、ありがとうございますっ!!」
P「予想以上の大成功だったし、頑張った美穂にはなにかご褒美をあげないとな」
美穂「そ、そんなっ…!!い、良いですよぉ…私はただっ、い、一生懸命にやっただけでっ!」
P「まあそう言うな。プロデューサーとして、頑張ってくれた美穂になにかしたあげたいんだ」
美穂「ぷ、プロデューサーさん…」
P「なにか欲しいものとか、したいこととか、何でも良いぞー。出来る範囲で、だけど」
美穂「え、えっとぉ…あっ…」
P「なにか、あったか?」
ーー
ー
P「美穂、入るぞ?」
美穂「ど、どうぞっ!」
P「改めてお疲れさま、本当に良いステージだったぞ」
美穂「あっ、ありがとうございますっ!!」
P「予想以上の大成功だったし、頑張った美穂にはなにかご褒美をあげないとな」
美穂「そ、そんなっ…!!い、良いですよぉ…私はただっ、い、一生懸命にやっただけでっ!」
P「まあそう言うな。プロデューサーとして、頑張ってくれた美穂になにかしたあげたいんだ」
美穂「ぷ、プロデューサーさん…」
P「なにか欲しいものとか、したいこととか、何でも良いぞー。出来る範囲で、だけど」
美穂「え、えっとぉ…あっ…」
P「なにか、あったか?」
37: 2015/01/19(月) 11:08:05.38 ID:MVFid8Lqo
美穂「うぅ…あのっ!…いや、でもぉ…」
P「遠慮せずに言ってくれて良いんだぞ?」
美穂「あぅ…ぇ、っと…そのっ…!…くら」
P「くら?」
美穂「ひっ、膝枕してくださいっ!!!!」
P「膝枕…膝枕ってあの膝枕?」
美穂「た、多分その膝枕、だと思います…」
P「…そんな事で良いのか?」
美穂「は、はいっ!…いえっ、ひっ、膝枕が、良い…です」
P「美穂がそう言うなら…ん、おいで」
美穂「しっしししつれいしましゅっ!!」
P「遠慮せずに言ってくれて良いんだぞ?」
美穂「あぅ…ぇ、っと…そのっ…!…くら」
P「くら?」
美穂「ひっ、膝枕してくださいっ!!!!」
P「膝枕…膝枕ってあの膝枕?」
美穂「た、多分その膝枕、だと思います…」
P「…そんな事で良いのか?」
美穂「は、はいっ!…いえっ、ひっ、膝枕が、良い…です」
P「美穂がそう言うなら…ん、おいで」
美穂「しっしししつれいしましゅっ!!」
38: 2015/01/19(月) 11:19:41.00 ID:MVFid8Lqo
P「本当にこんなんで良いのか?」
美穂「は、はいっ…うぅ~~っ…!き、緊張するよぉ…」
P「リラックス、リラックスー」
美穂「ぁ、頭…えへへっ…とっても落ち着きます…」
美穂「あ、れ…なんだか…急に、ねむ…く…」
P「よしよし」
美穂「ぷろ、でゅーさぁ…さん…すぅ……」
P「…お疲れさま、美穂」
安心しきった顔で眠る美穂の頬をそっと撫でる。
ーーこれからも一緒に頑張ろうな、美穂。
美穂編おわり
↓2
モバP「文香が膝の上を占領してくる…」美穂「は、はいっ…うぅ~~っ…!き、緊張するよぉ…」
P「リラックス、リラックスー」
美穂「ぁ、頭…えへへっ…とっても落ち着きます…」
美穂「あ、れ…なんだか…急に、ねむ…く…」
P「よしよし」
美穂「ぷろ、でゅーさぁ…さん…すぅ……」
P「…お疲れさま、美穂」
安心しきった顔で眠る美穂の頬をそっと撫でる。
ーーこれからも一緒に頑張ろうな、美穂。
美穂編おわり
↓2



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