1: 2021/03/09(火) 03:02:37.081 ID:r1mw7EHS0.net
敵幹部「そんな物騒なもの置いて、膝をついてさぁ、ただ一言……“あなたのこもを愛しています”って言えば、それだけでいいんだよ?」
敵幹部「それでキミの大事なこいつらの命が助かるんだ。迷う必要なんてある?フフ……それとも、こいつらよりも自分のプライドの方が大事?」
敵幹部「それならそれで、ボクは別にいいけどぉ?ボスから言われた通りキミらを頃しちゃうだけだから。」
敵幹部「でもさぁ……本当のこと言うと、キミのことは頃したくないんだよねぇ。だってキミ、ボクのお気に入りだもん。」
敵幹部「一応ボスの命令には従ってるけど、キミらのことなんて正直ボクにとってはどうでもいいし。」
敵幹部「どうせボクがここで手を下さなくても、他のマジメさんたちが殺ってくれるしぃ?だったらがんばらなくてもいいじゃん?」
敵幹部「キミらも、ここでこのままブッ殺されるより、一日でも多く生き長らえたいんじゃないのぉ?だったらさぁ……迷う必要なんて、ないよね。」
敵幹部「ほーら、言いなよぉ。……ねー○○。ボクのこと、好き?」
敵幹部「それでキミの大事なこいつらの命が助かるんだ。迷う必要なんてある?フフ……それとも、こいつらよりも自分のプライドの方が大事?」
敵幹部「それならそれで、ボクは別にいいけどぉ?ボスから言われた通りキミらを頃しちゃうだけだから。」
敵幹部「でもさぁ……本当のこと言うと、キミのことは頃したくないんだよねぇ。だってキミ、ボクのお気に入りだもん。」
敵幹部「一応ボスの命令には従ってるけど、キミらのことなんて正直ボクにとってはどうでもいいし。」
敵幹部「どうせボクがここで手を下さなくても、他のマジメさんたちが殺ってくれるしぃ?だったらがんばらなくてもいいじゃん?」
敵幹部「キミらも、ここでこのままブッ殺されるより、一日でも多く生き長らえたいんじゃないのぉ?だったらさぁ……迷う必要なんて、ないよね。」
敵幹部「ほーら、言いなよぉ。……ねー○○。ボクのこと、好き?」
2: 2021/03/09(火) 03:03:29.347 ID:XmTDcdo50.net
もう過去にやった娘引っ張り出せよ
良いじゃんやったって
こんなネタ切れの中から無理やりキャラ引っ張り出しても以前みたいに良い味出せないよ
良いじゃんやったって
こんなネタ切れの中から無理やりキャラ引っ張り出しても以前みたいに良い味出せないよ
3: 2021/03/09(火) 03:04:37.587 ID:x6lDoxHA0.net
仲間なんてどうでもいいから二人だけで暮らそう
4: 2021/03/09(火) 03:09:42.946 ID:r1mw7EHS0.net
敵幹部「……煮え切らないなぁ…。ハァ……だったらこうしよっか。」
敵幹部「アッハハハ!大丈夫大丈夫、きっと氏にはしないからさぁ。多分。でもま、魔力に耐性のないやつには辛いんじゃなぁい?」
敵幹部「ほらほらぁ、キミが渋ってるあいだこいつらは苦しみ続けるんだよぉ?さっさと言っちゃったほうがいおんじゃなーい?」
敵幹部「……あそうだ。キミらからもお願いしてよぉ。キミらだってこんなとこでこんな風に氏にたくないでしょお?だったらお願いしなくちゃ、○○にさぁ。」
敵幹部「…………チッ…。」
敵幹部「なに勝手なこと言ってんだよ、お前。ボクは○○に助けを求めろって言ったんだよ。ボクに命握られてるくせに偉そうな口叩いてんじゃねぇよ。あ?」
敵幹部「あーもういいや、お前。氏んじゃえ。前々から思ってたけどお前○○と距離近いんだよなーぁ。目障りだし、どの道殺そうと思ってたし……このまま頃してやるよ…。」
敵幹部「…………ん?」
敵幹部「アッハハハ!大丈夫大丈夫、きっと氏にはしないからさぁ。多分。でもま、魔力に耐性のないやつには辛いんじゃなぁい?」
敵幹部「ほらほらぁ、キミが渋ってるあいだこいつらは苦しみ続けるんだよぉ?さっさと言っちゃったほうがいおんじゃなーい?」
敵幹部「……あそうだ。キミらからもお願いしてよぉ。キミらだってこんなとこでこんな風に氏にたくないでしょお?だったらお願いしなくちゃ、○○にさぁ。」
敵幹部「…………チッ…。」
敵幹部「なに勝手なこと言ってんだよ、お前。ボクは○○に助けを求めろって言ったんだよ。ボクに命握られてるくせに偉そうな口叩いてんじゃねぇよ。あ?」
敵幹部「あーもういいや、お前。氏んじゃえ。前々から思ってたけどお前○○と距離近いんだよなーぁ。目障りだし、どの道殺そうと思ってたし……このまま頃してやるよ…。」
敵幹部「…………ん?」
7: 2021/03/09(火) 03:17:11.567 ID:r1mw7EHS0.net
敵幹部「……ん?んん?え、なになに○○。なにか言ったぁ?」
敵幹部「離せ…?……ハァ、あのさぁ。誰がボクに命令しろって言ったのぉ?せめてさぁ、離してくださいじゃないのぉ?」
敵幹部「まあ、そんなこと言われたってやめてなんてやらないけどねー。違うよねぇ○○。ボクは、なーんて言ってほしいんだっけ?」
敵幹部「いいよー悩みな悩みな。そうやって悩んでるうちにこの女の命の灯火はどんどん弱まっていくんだよ。キミが決断しないせいで、大切なお仲間が苦しんで苦しんで、そのまま氏んでいくんだよ。」
敵幹部「この子は氏ぬ間際どんなことを思って氏んでいくんだろうねぇ?地獄に行ったら、彼女はキミのことをどう思うのかなぁ?」
敵幹部「救えたはずの自分の命を、自らのちっぽけなプライドのために見頃しにした男……フフフッ!いい感情持たれないってことくらいは、分かるよねぇ。」
敵幹部「じゃーあどうするの?……ん、そうそう。まずは武装を解除するんだよね。いいよ、えらいえらい。次は?」
敵幹部「……その頭の高さじゃ駄目だなぁ。もっとへりくだった感じで、許しを乞うようにして……頭を地面に擦り付けるようにさぁ……出来るよね?」
敵幹部「じゃ、言ってみよっか。……ボクのこと……愛してる…?」
敵幹部「離せ…?……ハァ、あのさぁ。誰がボクに命令しろって言ったのぉ?せめてさぁ、離してくださいじゃないのぉ?」
敵幹部「まあ、そんなこと言われたってやめてなんてやらないけどねー。違うよねぇ○○。ボクは、なーんて言ってほしいんだっけ?」
敵幹部「いいよー悩みな悩みな。そうやって悩んでるうちにこの女の命の灯火はどんどん弱まっていくんだよ。キミが決断しないせいで、大切なお仲間が苦しんで苦しんで、そのまま氏んでいくんだよ。」
敵幹部「この子は氏ぬ間際どんなことを思って氏んでいくんだろうねぇ?地獄に行ったら、彼女はキミのことをどう思うのかなぁ?」
敵幹部「救えたはずの自分の命を、自らのちっぽけなプライドのために見頃しにした男……フフフッ!いい感情持たれないってことくらいは、分かるよねぇ。」
敵幹部「じゃーあどうするの?……ん、そうそう。まずは武装を解除するんだよね。いいよ、えらいえらい。次は?」
敵幹部「……その頭の高さじゃ駄目だなぁ。もっとへりくだった感じで、許しを乞うようにして……頭を地面に擦り付けるようにさぁ……出来るよね?」
敵幹部「じゃ、言ってみよっか。……ボクのこと……愛してる…?」
10: 2021/03/09(火) 03:31:59.511 ID:r1mw7EHS0.net
敵幹部「……フフ……ウフフフ……!あーあ……聞ーいちゃったぁ聞いちゃったぁー……♡」
敵幹部「○○って本当にかわいいよねぇ。向こう見ずで、生意気で、仲間想いで……バカで…。」
敵幹部「……いいこと、教えてあげよっかぁ。ボクら魔族はね、人間と契約をするときには必ず“言葉”を用いてきたんだよ。」
敵幹部「言葉は違えぬ約束であり、絶えぬ契約であり、そして担保だ……。魔族と人間は、言葉で互いを結びつけた…。」
敵幹部「たとえそれが、心にもない言葉でも……それが喉で創られ、唇で紡がれ、口から発せられた瞬間、その嘘は真実になる…。」
敵幹部「○○。キミは今、ボクと契約をしたんだ。ボクがキミの誓いの言葉を聞いた瞬間、契約は完了した。……もう、フフッ……逃げられないよぉ。」
敵幹部「今日からキミとボクは、一蓮托生のパートナーだ……!愛し合うふたりだ……決して途切れることのない、永遠の愛人だぁ……!!」
敵幹部「ほら……腕に痣が出来ているでしょう?フフ……ほら、ボクのとお揃い…。これがある限り、キミはボクを、ボクはキミを、害せない。」
敵幹部「でも……それ以外の存在なら、いくらでも殺せる。……○○、こいつら、とっとと殺っちゃって。」
敵幹部「言うこと、聞けるよね?……せめて苦しまないように、スッパリ頃してあげなよぉ?」
敵幹部「今までありがとうって、ちゃーんとお礼言いながら、さ…。……フフ…ウフフ……アハッ……ハハハハッ……!!」
敵幹部「○○って本当にかわいいよねぇ。向こう見ずで、生意気で、仲間想いで……バカで…。」
敵幹部「……いいこと、教えてあげよっかぁ。ボクら魔族はね、人間と契約をするときには必ず“言葉”を用いてきたんだよ。」
敵幹部「言葉は違えぬ約束であり、絶えぬ契約であり、そして担保だ……。魔族と人間は、言葉で互いを結びつけた…。」
敵幹部「たとえそれが、心にもない言葉でも……それが喉で創られ、唇で紡がれ、口から発せられた瞬間、その嘘は真実になる…。」
敵幹部「○○。キミは今、ボクと契約をしたんだ。ボクがキミの誓いの言葉を聞いた瞬間、契約は完了した。……もう、フフッ……逃げられないよぉ。」
敵幹部「今日からキミとボクは、一蓮托生のパートナーだ……!愛し合うふたりだ……決して途切れることのない、永遠の愛人だぁ……!!」
敵幹部「ほら……腕に痣が出来ているでしょう?フフ……ほら、ボクのとお揃い…。これがある限り、キミはボクを、ボクはキミを、害せない。」
敵幹部「でも……それ以外の存在なら、いくらでも殺せる。……○○、こいつら、とっとと殺っちゃって。」
敵幹部「言うこと、聞けるよね?……せめて苦しまないように、スッパリ頃してあげなよぉ?」
敵幹部「今までありがとうって、ちゃーんとお礼言いながら、さ…。……フフ…ウフフ……アハッ……ハハハハッ……!!」
11: 2021/03/09(火) 03:32:14.371 ID:r1mw7EHS0.net
眠くて何書いてっかもう分かんない
15: 2021/03/09(火) 04:06:20.322 ID:6p3fU+Rk0.net
ようこんなセリフ思いつくな
6: 2021/03/09(火) 03:13:02.788 ID:duyYw1Ip0.net
全部利根川で再生される



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