22: 2012/11/02(金) 22:32:58.05 ID:rX7BUMXO0
39: 2012/11/02(金) 22:39:17.31 ID:rX7BUMXO0
真「おはようございます」
P「真、おはよう」
真「プロデューサー、今日も早いですね」
P「当たり前だろう、アイドルが来る前に準備することもたくさんあるからな」
真「へぇー、ちゃんとボクたちのこと考えてるんですねー」
P「何言ってるんだ、当たり前だろう。」
真「冗談ですよー、へへへっ」
P「そういう冗談を言う真にはお仕置きだな!」
P「一つ質問だ、真の初体験を教えてくれないか?」
真「しょたい……///」カァーッ
バキッ!
P「い、いてぇ!」
真「なんてこと聞くんですか!うら若き乙女に向かって!」
P「す、すまん真、大事なことなんだ」
真「ほ、本当ですか……・?」
45: 2012/11/02(金) 22:44:37.67 ID:rX7BUMXO0
P「あぁ、今よりもガッチリとプロデュースするために、もっとアイドルのことを知りたいからな」
真「……ない……です……///」カァァ
P「ま、真?顔真っ赤にして……ないって?」
真「だから!の経験なんてないですよ!///」
P「信じてたぞまことぉぉぉぉ!」
真「うわっ、プロデューサー?」
P「真みたいに可愛い子だったら、いい寄ってくる男も多かっただろうに……」
真「か、かわいいだなんて……///」
P「よくぞ自分を大事にしてくれたな。俺は嬉しいぞ」
真「だって……ボクの王子様は……///」
P「あぁ、いつか現れる王子様に……うわぁぁぁぁぁん!」
真「プロデューサー……」
P「っと、真すまなかったな、時間とらせてしまって」
真「いいですよ、別に。プロデューサーには知っておいて欲しかったし……///」
P「そ、そうか?それはよかった。じゃ、今日もレッスン頑張ってくれよ!」
真「……ない……です……///」カァァ
P「ま、真?顔真っ赤にして……ないって?」
真「だから!の経験なんてないですよ!///」
P「信じてたぞまことぉぉぉぉ!」
真「うわっ、プロデューサー?」
P「真みたいに可愛い子だったら、いい寄ってくる男も多かっただろうに……」
真「か、かわいいだなんて……///」
P「よくぞ自分を大事にしてくれたな。俺は嬉しいぞ」
真「だって……ボクの王子様は……///」
P「あぁ、いつか現れる王子様に……うわぁぁぁぁぁん!」
真「プロデューサー……」
P「っと、真すまなかったな、時間とらせてしまって」
真「いいですよ、別に。プロデューサーには知っておいて欲しかったし……///」
P「そ、そうか?それはよかった。じゃ、今日もレッスン頑張ってくれよ!」
48: 2012/11/02(金) 22:46:23.11 ID:rX7BUMXO0



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