112: 2012/11/02(金) 23:16:20.52 ID:rX7BUMXO0
130: 2012/11/02(金) 23:25:15.96 ID:rX7BUMXO0
雪歩「おはようございますぅ」
P「やぁ、雪歩」
雪歩「プロデューサー……わ、私お茶いれてきますね」
P「ま、待ってくれ、お茶の前に雪歩に話がある」
雪歩「お話……説教ですか……?」
雪歩「だ、ダメダメな私なんて埋まってますぅ!」ガシガシ
P「お、落ち着け雪歩、そうじゃないんだ、話っていうのはな……」
P「雪歩、初体験の時の話を教えてほしいんだ」
雪歩「……」
P「雪歩?」
小鳥「あー、これは完全に固まってますね」
雪歩「……」
P「ゆきほー?ゆきほさーん?」
雪歩「……はうっ!……」
P「おぉ、気づいたか、さっきの話だけどな……」
P「やぁ、雪歩」
雪歩「プロデューサー……わ、私お茶いれてきますね」
P「ま、待ってくれ、お茶の前に雪歩に話がある」
雪歩「お話……説教ですか……?」
雪歩「だ、ダメダメな私なんて埋まってますぅ!」ガシガシ
P「お、落ち着け雪歩、そうじゃないんだ、話っていうのはな……」
P「雪歩、初体験の時の話を教えてほしいんだ」
雪歩「……」
P「雪歩?」
小鳥「あー、これは完全に固まってますね」
雪歩「……」
P「ゆきほー?ゆきほさーん?」
雪歩「……はうっ!……」
P「おぉ、気づいたか、さっきの話だけどな……」
133: 2012/11/02(金) 23:29:43.60 ID:rX7BUMXO0
雪歩「そ、そんなこと恥ずかしくて言えないですぅ……///」
P「は、恥ずかしいって、もしかして雪歩は経験あるのか?」
雪歩「あ……ありません……///」
P「そ、そうだよな……男の人が苦手なのに経験済みだったら俺はもう……」
雪歩「は、恥ずかしいから埋まってますぅぅぅ!」ガシガシ
P「ゆ、雪歩!落ち着け!」
雪歩「はうぅ……///」
P「も、もうこの話は終わりだ、やめやめ!な?」
雪歩「うぅ……///」
P「そうだ、雪歩、お茶いれてきてくれないか?」
雪歩「……はい……///」テクテク
P「な、なんとか落ち着いたかな……」
P「しかし雪歩にこの質問はやっぱり危険だったな」
P「とはいえ雪歩の未経験も確認できたことだし、よかったよかった」
雪歩「お茶、ここに置いておきますね。それじゃ私はレッスンに行ってきます……」
P「は、恥ずかしいって、もしかして雪歩は経験あるのか?」
雪歩「あ……ありません……///」
P「そ、そうだよな……男の人が苦手なのに経験済みだったら俺はもう……」
雪歩「は、恥ずかしいから埋まってますぅぅぅ!」ガシガシ
P「ゆ、雪歩!落ち着け!」
雪歩「はうぅ……///」
P「も、もうこの話は終わりだ、やめやめ!な?」
雪歩「うぅ……///」
P「そうだ、雪歩、お茶いれてきてくれないか?」
雪歩「……はい……///」テクテク
P「な、なんとか落ち着いたかな……」
P「しかし雪歩にこの質問はやっぱり危険だったな」
P「とはいえ雪歩の未経験も確認できたことだし、よかったよかった」
雪歩「お茶、ここに置いておきますね。それじゃ私はレッスンに行ってきます……」
136: 2012/11/02(金) 23:32:21.31 ID:rX7BUMXO0



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