137: 2015/07/17(金) 20:43:42.99 ID:nEEu6GePo

前回:モバP「特殊能力を会得した」【1周目】
再開します。が、今日は時間なくて全然できません
とりあえず能力決めときます

138: 2015/07/17(金) 20:49:42.08 ID:nEEu6GePo
 

P「……はっ!? ……な、なんだっ!?」

P「なんだかとても悲しい夢を見た気がする…………って、そんな事より!」



P「毎日毎日プロデューサーとしてそのスキルを磨き続けていたが……」

P「まさかこんな能力が身につくとは……」

P「これはきっと、この能力でさらにアイドル達を立派な子にせよ、という神様の思し召しに違いない!」

P「よっし、早速能力を使っていこう!」




Pが会得した特殊能力の内容
↓3


 

141: 2015/07/17(金) 20:52:55.11 ID:2r1UxigUO
他人が異物にしか見えなくなる
アイドルマスター シンデレラガールズ劇場 2期
156: 2015/07/17(金) 21:16:02.41 ID:nEEu6GePo
 

P「俺が手にいれた能力、それは……!」


『他人が異物にしか見えなくなる』


P「……はっ!? な、なんだその能力!?」

P「“異物”? “異物”ってなんだよ? 大体これアイドル達のために使うとか、そんなレベルの話じゃなくない?」

P「“他人”というのは……俺以外全ての人に対して当てはまる言葉なのか……?」

P「な、なんにせよ誰かに会ってみないと何とも分からんな……」


「おはようございます」

P「……っ! だ、誰かきた! この声は……」


入ってきたキャラ
↓3

そのキャラの外見(“異物”の詳細)
↓5
 

196: 2015/07/18(土) 14:58:51.77 ID:1e5QYGpzo
 
幸子「おはようございます、Pさん!」

P(扉を勢いよく開けて入ってきたのは、声は確かに聞き覚えのあるもの。しかし……その外見は……)

P「な……な……」


P(まるで豚かなにかを巨大なミキサーにかけてグチャグチャにしたかのようにすら見える――“グロテスクな肉片”)

P「う……うわああああああああああああああ!」

P(あまりに突然の事態に、俺は我を忘れて叫んでしまった)

幸子「ど、どうしたんですかPさんっ!?  そんなに驚いた顔をして……大丈夫ですかっ!?」

P(肉片がこちらに近寄ってくる……怖い。来るな。気持ち悪い)

P「ひっ! くっ……はぁ……はぁ……」ズリズリ

幸子「ど、どうして後ずさりして逃げるんです……?」

P(お、俺は……俺は……)

1 事務所から逃げ出した
2 事務所の物置に閉じこもった
3 肉片を攻撃した
4 その他自由安価

↓3

210: 2015/07/18(土) 15:34:49.03 ID:1e5QYGpzo
 
P「く……来るなあああ!」ドンッ


P(俺はあまりの恐怖に、肉片を思いきり突き飛ばした)

幸子「うぐっ!」ドタッ


幸子「い、痛い……うう……い、いきなり何をするん……ですか……」

P(倒れこむ肉片が何か言っている。しかし俺は肉片に触れた時の『むにっ』とした生々しい感触に吐きそうになっていて、それどころではない)


幸子「お、落ち着いてください……ね? ほら、とってもカワイイボクが話を聞いてあげますから……」スッ

P「……っ」

P(再び起き上がろうとする肉片。それに対し俺は……)


1 れんぞくこうげき!
2 今のすきに逃げだす!
3 幸子に気づく
4 その他自由安価

↓3
 

215: 2015/07/18(土) 16:19:31.38 ID:1e5QYGpzo
P(……と、その時)

ガチャ

輝子「お、おはようございます……」

P「うっ!」

P(なんと、事務所の扉を開け、もう一体の肉片が現れた)

P「ううう、な、なんなんだお前らはあああっ!」

輝子「えっ、えっ……? ええと……こ、この状況は……なんだ……?」

幸子「輝子さん……ボ、ボクにもよく分からないんですが……とにかくPさんの様子が少し……いえ、かなりおかしいんです」

輝子「P……? ど、どうした……? 具合、悪いのか……?」

P(二体の肉片に囲まれて、俄然パニックに陥る俺。しかし、そこであることに気づく)

P(……この声……聞き覚えがあると思っていたが……二つの声を聞いて、より確信を得た)

P(幸子と……輝子の声だ……)

P(これは……これは一体どういうことだ!? 何故肉片が二人の声を使って喋っている!? これは……つまり……)

1 自分の特殊能力について思い出す
2 二人が肉片に乗っ取られたのか!
3 その他自由安価

↓2

219: 2015/07/18(土) 16:40:42.15 ID:1e5QYGpzo
 

P(二人がこの、得体のしれない肉片に乗っ取られたのか!)


P「く……くそぉ……」プルプル

幸子「ぴ、Pさん……? 震えてますけど、大丈夫ですか……?」

P「そ、その声で……」

幸子「え……?」


P「幸子の声で……喋るんじゃねえええ!」ドゴッ

幸子「ぐ……がはっ!」

P(俺は怒りに身を任せ、幸子を乗っ取った肉片を思いきりぶん殴った)

輝子「さ……幸子ちゃん! P……な、なにをやってるんだ……!」

P「うるせえ! てめぇも……輝子を……輝子を返せえええ!」

輝子「ひっ……! P……や……やめて……」

 

223: 2015/07/18(土) 16:59:58.90 ID:1e5QYGpzo
 


P(……気づけば俺は、複数の肉片に取り押さえられていた)



「貴様、おとなしくしろ!」

P(ああ……この肉片は、俺の知らない肉片だ)


輝子「痛い……痛いよP……うう……」

幸子「Pさん……どうしてこんな……うっ……げほっ、げほっ!」


P(向こうの方では、幸子や輝子、それに他のアイドルを乗っ取った肉片達が口々に何か言っている)

P(ごめんみんな……結局お前らを助け出すことはできなかったよ。思いきり痛い目にあわせれば追い出せると思ったのに……)


「おら、こっちに来い!」

P(そして俺は知らない肉片に引きずられるようにどこかへ連れていかれる)

P(そうか……こうして俺も肉片の仲間にされるんだな……まあみんなと同じになるんだったらそれでもいいか……)

 

226: 2015/07/18(土) 17:21:05.51 ID:1e5QYGpzo
 


P(出会う者出会う者がみな肉片に乗っ取られている世界……そんな現実を見るのが嫌になり、俺はずっと目を瞑っていた)

P(そうして長い事心にしていた蓋を久方ぶりに開けてみた時……目の前に広がっているのは病室らしき風景)

P(一瞬今までのは夢だったのでは? と、一縷の希望を胸に部屋の外を覗いてみる。が……)

P(廊下を歩く肉片。肉片。また肉片)

P(寝ぼけた頭を覚ますには十分すぎるおぞましい光景を見れば、これが夢じゃないと理解するのは容易かった)


P(トイレに行って鏡を見ると、そこに映る姿は見慣れた自分のものだった)

P(なんだよ……どうせなら俺も肉片にしてくれればよかったのにな……はは)


P(これから俺は……どうすれば……)


1 もうこんな世界で生きるのは疲れたよ
2 誰かお見舞いにくる(名前も)
3 その他自由安価

↓3

 

232: 2015/07/18(土) 18:07:33.15 ID:1e5QYGpzo
 

P(病室に戻り、ボーっとしていると一つの肉片が入ってきた)


頼子「……こんにちは……Pさん」

P(……頼子だ……正確には、頼子を乗っ取った肉片)

P「……何の用だ」

頼子「え……! い、今、Pさん、喋った!? Pさん、私のこと、分かるんですか!?」

P(何を思ったか、急に興奮気味にこちらに迫ってくる頼子の肉片)

P(うっ……! もうすっかり見慣れたと思っていた肉片だったが、こう近距離だと腹から何かこみ上げてきそうになるな……!)

P「やめろ、くるな! 離れろっ!」

頼子「あっ……ご、ごめんなさい……私、つい嬉しくなって……」

P「何がだよ……くそ……」

P(頼子の肉片が言うには、俺はいままで意識はあるものの、誰が何を話しかけても何も話さない人形のような状態だったらしい)
 

234: 2015/07/18(土) 18:26:35.31 ID:1e5QYGpzo
 
P「そのまま人形でいたかったぜ……」

頼子「そ、そんな……そんなこと、言わないでください……みんな、Pさんがこうして戻ってきてくれたことを知ったら喜びます……勿論、私も」

P「みんな……? みんなって、お前ら肉片どもがか!? そんなこと言われたって、何も嬉しくねぇんだよ!」

頼子「に、肉片……? Pさん、一体何を……」

頼子「……いえ、今のPさんには、私達がそう映っていると……そういうことですか……」

P「何ごちゃごちゃ言ってるんだ! てめぇ早く頼子から出ていけよっ!」


P(俺が怒声を上げていると、他の肉片どもがわらわらと湧いてきた)

「ど、どうしましたっ!? 大丈夫ですかっ!?」

「いかん、錯乱している! 一旦抑えるぞっ」

「君、いったん病室から出ていってくれ!」

頼子「で、でも……」

「いいから早くっ!」

頼子「……っ! はい……」

 

236: 2015/07/18(土) 18:47:00.64 ID:1e5QYGpzo
 
――――――――――


頼子(……病室を追い出された私は、仕方なく病院を後にしていた)

頼子(せっかくPさんが意識をはっきりさせてくれたのに……今日はもう面会もさせてもらえないだろう)


頼子(ある日……私の、私達のプロデューサーはおかしくなってしまった)

頼子(私はその日オフだったが、突然事務員のちひろさんから晴天の霹靂ともいうべき連絡を受けた)

頼子(Pさんが数名のアイドルに暴行を行った……と)

頼子(当然信じられなかった私は、すぐさまPさんに会いに行ったが、そこで私が見たのはひどく錯乱した彼の姿)

頼子(しばらくしてPさんは精神病棟に入れられ、私を含む多くのアイドルが彼を見舞った)

頼子(そして先ほど、長い人形状態から目覚めた訳だけど……)

頼子「肉片……か」

頼子(どうやら彼には私が肉片に見えるらしい……恐らくは、私以外の人間も全て)

頼子「どうすれば……元のPさんに戻ってくれるんだろう……」


頼子の行動安価
↓3

244: 2015/07/18(土) 19:10:22.41 ID:1e5QYGpzo
 

頼子「……」カタカタ


頼子「……はぁ、何してるのかな私」

頼子(淀んだ心のまま家に帰った私は、大した結果も得られないのを薄々は理解しつつも、気づけばパソコンに向かって行動していた)

頼子(モニターに映るのは『2ちゃんねる』の画面……そう、ここにスレを立てて、誰かに助けを請おうというのである)




スレタイ『心の病に詳しい人きてください』

1 私の知り合いが心の病にかかってしまい、周りの人間を“肉片”として認識してしまうようです。誰かこういう時の最良の対処法を教えていただけませんか



頼子「……お願い、誰でもいい……少しでもいいから有益なアドバイスをちょうだい……」


ついたレスの内容
↓2 ↓3 ↓4

 

261: 2015/07/18(土) 19:34:28.27 ID:1e5QYGpzo
 

それなんて沙耶の唄?

パンを尻にはさみ 右手の指を鼻の穴に入れ 左手でボクシングをしながら「いのちをだいじに」と叫べば治るらしいですよ

これは鮫島事件やろなあ

↓以下、役に立たないレスたち


頼子「……はぁ」


頼子(次々についたレスの内容を一瞥した私は、小さくため息をついてからパソコンをそっと閉じた)

頼子「まあ……予想通りだったけど……」

頼子(とはいえ落ちた気持ちを隠し切れない私は、そのままベッドに寝転がる)


頼子「それより明日は事務所に行くし……みんなにも相談しよう……」

頼子(Pさんが目覚めたことは、送れる範囲の子には全員に一括で連絡しておいたけど、“肉片”の件など、もっと話すことがあるだろう)


頼子(……結局その日は色々と考えてしまって、なかなか寝付けなかった)
 

262: 2015/07/18(土) 19:41:49.90 ID:1e5QYGpzo
 

頼子「おはようございます……」


頼子(次の日、決して軽くない足取りで事務所に入った私。するとすぐさま……)


バタバタバタ

頼子(誰かが近づいてくる音がする)



事務所にいたキャラ
↓3 ↓5

 

275: 2015/07/18(土) 20:22:45.33 ID:1e5QYGpzo
 
志希「頼子ちゃんきたっ!」

凛「プロデューサーが目覚めたって本当!?」

頼子「志希さん、凛ちゃん……うん……」


頼子(興奮義気に話しかけてくる二人に対し、私は昨日あったことをできるだけ分かりやすく伝える)


凛「肉片って……なにそれ。じゃあ私のことも肉片に見えるっていうのっ?」

頼子「ええ、多分……」

志希「じゃあ幸子ちゃん達に急に襲い掛かったのは……」

頼子「Pさんは私に『頼子から出ていけ』と言いました。これも推測ですが……Pさんは私達がその肉片に乗っ取られていると錯覚しているのではないかと……」

頼子「幸子ちゃん達に手を上げたのは、Pさんなりに彼女達を助けようという思いからの行動だったのでは……?」

凛「そんな……そんな悲しい事って……」

 

276: 2015/07/18(土) 20:30:14.47 ID:1e5QYGpzo
 

頼子「私……Pさんを助けたいです……!」

凛「私だって……!」

志希「うん……あの人がいないと、アイドルやってても面白さ半減だもんね」


頼子「それで……どうしようか考えてたんだけど……私一人で悩んでても全然ダメで……二人の力も貸してください……!」


行動安価
↓3

 

283: 2015/07/18(土) 20:55:53.08 ID:1e5QYGpzo
 
凛「……とりあえず、手紙を書いて送ってみるっていうのはどう?」

頼子「……手紙?」

凛「うん……プロデューサー、私達の姿を見るとまた混乱しちゃうでしょ?」

凛「だから、闇雲に何度も会いに行くよりは、まず手紙に私達の伝えたい気持ちを書いて渡すの」

志希「なるほどねー……ちょっと消極的な感じだけど、今の取り付く島もない彼に対しては、それぐらいでちょうどいいかも」



頼子(そして手紙を書くことになった私達は、自分たちが肉片に乗っ取られてなんかいないことや、今でもPさんが戻ってくるのを心から待っていることなど)

頼子(書いてる途中で涙が浮かんでくる程想いをこめ、それをPさんに贈った)


頼子(お願い……! 私達の声、Pさんに届いて……!)



コンマ判定
現在のPの心の病み度を100として、↓3のコンマの数値分Pの病み度が下がる(0は100扱い)

 

293: 2015/07/18(土) 21:33:38.25 ID:1e5QYGpzo
 
結果 56
Pの病み度 100-56=44


P「なんだこれ……手紙?」

P「頼子達からだと? ……くそっ! あの肉片どもめ! 訳分からんもの送ってきやがって!」


P「こんなもの捨てて……! すて……て……」

P(すぐにゴミ箱にポイしてやろうと思った。思ったのに……何故か、体がそれをためらった)

P「ちっ……一体どんな反吐の出る内容を書いてるのか、一読してやってもいいか」

P(誰に言うでもなくそうつぶやき、くしゃくしゃにしかけた手紙を開いて読む)


P(内容は……自分たちは肉片ではないだとか、俺のことを待ってるとか、そんな、俺を騙して混乱させようという魂胆の見えるくだらないもの)

P(読んでて腹が立ってきた……なのに……)

P(何故だ…………涙が出るのは)

P「くそ! こんなもんに騙されんな俺!」


P(頭では分かってたつもりなのに……俺はまだ心のどこかで、あの“肉片ども”を大事なアイドルだと信じたいらしい……)
 

295: 2015/07/18(土) 21:48:32.18 ID:1e5QYGpzo
 

頼子「あれから数日が経ちましたが……」

凛「プロデューサー、私達の手紙読んでくれたかな……?」

志希「読んでなかったら、作戦は大失敗だね」

凛「うっ……そ、そんなはっきりと言われると怖くなってくるじゃん……」


頼子(反応を確かめるためにも、そろそろ会いに行ってみてもいいかもしれませんけど……)

頼子(でも、また拒絶されるかも……)


行動安価
↓3

 

301: 2015/07/18(土) 22:14:40.34 ID:1e5QYGpzo
 

頼子「そうだ……Pさんのことを診ている主治医さんに相談してみるのはどうですか?」


頼子「主治医さんなら何と言ってもその道の専門家ですし、私達にもできることを教えてくれるかもしれません」

凛「なるほど……それじゃ一度病院に行こうか」

志希「……ほーい」


病院―



主治医「そういうことでしたら……なにもしてほしくない、というのが正直なところですね」

頼子「……え」

 

302: 2015/07/18(土) 22:16:06.55 ID:1e5QYGpzo
 
主治医「あの患者さんは今とても精神不安定な状況だ。本当なら少しでも安らかに生活してもらって落ち着かせたいというのに」

主治医「あなた達がかわるがわるお見舞いに現れて、そのたび彼は取り乱して……こっちとしてはいい迷惑なんです」

凛「かわるがわるって……」

頼子(そうか……他のみんなもお見舞いに……それはそうだよね……)


主治医「だからあの患者さんは面会禁止にすることにしたんですよ」


頼子「え……そ、そんな……!」

主治医「あなた達も……彼のことはしばらく我々に任せて、お帰り下さい」


頼子(Pさんに……会えなくなっちゃう……? そんな……そんなの……)


1 Pの病室に無理やり突撃
2 お医者さんに任せよう
3 その他自由安価

↓3
 

307: 2015/07/18(土) 22:33:03.88 ID:1e5QYGpzo
 
頼子「……分かりました」

志希「……はっ? 頼子ちゃん、本当にそれでいいの!?」

頼子「だって、主治医の先生がそう言ってるんです……従うしかないでしょう……?」

志希「…………」

頼子(志希さんは、何か言いたそうにこちらを見てきた。が、何も言わなかった。恐らく彼女もベストの回答がみつからなかったのだと思う)


頼子(そして私達は病院を後にした)

頼子(でも私達は諦めず、Pさんにお手紙を送り続けた。Pさんから返信が来ることを信じて)

頼子(しかし……Pさんから返信が来ることはなかった……もしかしたら手紙の類も届かないように医者にシャットアウトされているのかもしれない)


頼子(……あれからずっとPさんには会えない。事務所にもどんどん新しいプロデューサーがやってくる)

頼子(世界はPさんを忘れようとし始めている)

頼子(だから私は、彼を忘れないため、今日も届いてるかすら分からない手紙を書きつづける……)


end

308: 2015/07/18(土) 22:34:13.05 ID:1e5QYGpzo
コンティニューorニューゲーム

312: 2015/07/18(土) 22:35:01.46 ID:wsq2ZSRGO
結局BADやないか!

323: 2015/07/18(土) 22:58:15.76 ID:1e5QYGpzo
ではニューゲームで
今日はとりあえず能力決めてちょっとだけやったら終わろうと思います
三度目の正直期待してます


 

引用: モバP「特殊能力を会得した」【安価】