1: 2019/12/27(金) 03:10:42.246 ID:yEXjpxLb0.net
悪魔「いや、別に駄目だって言ってるわけじゃないんですけどね。ただ、ちょっとばかり複雑なわけですよ。」
悪魔「あくまであたしのデフォルトの姿はこれなわけで。…………ああいやダジャレじゃないですから。うるせぇなもう話聞けよ。」
悪魔「うん、だから。別にあたしの姿変えてイチャイチャしてくれる分にはいいんですよ。その方があんたのリビドー集められるし、その方がいいにはいいんですけどね。」
悪魔「でもほら、たまには本当の姿のあたしとも仲良くしてほしいわけじゃないですか、こっちとしては。」
悪魔「なにもこの姿のままでイチャイチャさせろってんじゃないですよ?たとえば家事やってるときとか、なんか食べに行くときとか、そういうときでいいんですよこっちとしても。」
悪魔「それに結構疲れるんです?あんな感じでふわーっと変身してはいますけどね、魔力ってもんを使うんですよ。エネルギーですよエネルギー。」
悪魔「そういうわけなんでね、今からちょっとでいいんです?ちょっとでいいんで、このままの姿で活動させてくれやしないかなーって、そんな話をしてるわけなんです。お分かり?」
悪魔「あー分かる分かる。もう見るからに「えー」って顔してるもんね。そんなにアレか。嫌か。この姿が。あーはいはいそうですかそうですか。それならこっちにも考えがありますよ。」
悪魔「この姿のまま私が満足するまでイチャイチャペタペタしてくれなかったらもう一生変身なんてしてやんねーですよ。ええしてやるもんですか。絶対しませんもんねー。」
悪魔「自分の都合のいいときだけさー?あたしに力を使わせてさー?フェアじゃないよねーフェアじゃ。」
悪魔「ここらでいっぺんあたしもやるんだぞってとこ見せなきゃだめでしょ。どうだ。参ったか。へへん。」
悪魔「あくまであたしのデフォルトの姿はこれなわけで。…………ああいやダジャレじゃないですから。うるせぇなもう話聞けよ。」
悪魔「うん、だから。別にあたしの姿変えてイチャイチャしてくれる分にはいいんですよ。その方があんたのリビドー集められるし、その方がいいにはいいんですけどね。」
悪魔「でもほら、たまには本当の姿のあたしとも仲良くしてほしいわけじゃないですか、こっちとしては。」
悪魔「なにもこの姿のままでイチャイチャさせろってんじゃないですよ?たとえば家事やってるときとか、なんか食べに行くときとか、そういうときでいいんですよこっちとしても。」
悪魔「それに結構疲れるんです?あんな感じでふわーっと変身してはいますけどね、魔力ってもんを使うんですよ。エネルギーですよエネルギー。」
悪魔「そういうわけなんでね、今からちょっとでいいんです?ちょっとでいいんで、このままの姿で活動させてくれやしないかなーって、そんな話をしてるわけなんです。お分かり?」
悪魔「あー分かる分かる。もう見るからに「えー」って顔してるもんね。そんなにアレか。嫌か。この姿が。あーはいはいそうですかそうですか。それならこっちにも考えがありますよ。」
悪魔「この姿のまま私が満足するまでイチャイチャペタペタしてくれなかったらもう一生変身なんてしてやんねーですよ。ええしてやるもんですか。絶対しませんもんねー。」
悪魔「自分の都合のいいときだけさー?あたしに力を使わせてさー?フェアじゃないよねーフェアじゃ。」
悪魔「ここらでいっぺんあたしもやるんだぞってとこ見せなきゃだめでしょ。どうだ。参ったか。へへん。」
6: 2019/12/27(金) 03:25:49.692 ID:yEXjpxLb0.net
悪魔「ほらほらどうしましたー?いつもの性欲ムンムンの○○さんはどこ行っちゃったんですかねー?」
悪魔「へんっ、ざまぁ見ろばーか。あたしはあんたの都合のいいオモチャじゃねーっての。思い知ったかこのやろう。へへへ。」
悪魔「さーってと、清々したところでお洗濯でもしてきますかねー。あ、洗濯もんあるなら洗っちゃいますから出してくださ……んんっ。」
悪魔「…………ふふふ、さっそく動きましたね○○さん。後ろから抱きついてくるなんて、アプローチがワンパターンだな~。」
悪魔「ほらほら、それで?次はどうするんです?いつもみたいにやってみてくださいよ。ほら、ちゃんとあたしの顔見て……ふふ、悪くないですねー。」
悪魔「はいはい、ちゅーですねー。ちゅーっ。……んふふー、もっかいします?ちゅーっ♪」
悪魔「あは……やだなぁ○○さん、やれば出来るんじゃないですか。結局あれですか、あたしのこの姿も触ってみたらなかなかハマるでしょ?いい女なんですよーあたしって。お分かり?」
悪魔「うんうん、分かってくれたらよろしい。ま、よく考えたらそうなんですけどねー。契約したときはこの姿のまんまだったし、嫌いなわけがないんですよねー。」
悪魔「……ん?お願い?んふふー、仕方ないですねぇ○○さん。今のあたしはそこそこ気分がいいので、なんでも聞いてあげますよ?」
悪魔「……………今日は……お姉ちゃんみたいな感じで、よろしく……?………………………。」
悪魔「…………ちくしょうっ。」ドロンッ
悪魔「へんっ、ざまぁ見ろばーか。あたしはあんたの都合のいいオモチャじゃねーっての。思い知ったかこのやろう。へへへ。」
悪魔「さーってと、清々したところでお洗濯でもしてきますかねー。あ、洗濯もんあるなら洗っちゃいますから出してくださ……んんっ。」
悪魔「…………ふふふ、さっそく動きましたね○○さん。後ろから抱きついてくるなんて、アプローチがワンパターンだな~。」
悪魔「ほらほら、それで?次はどうするんです?いつもみたいにやってみてくださいよ。ほら、ちゃんとあたしの顔見て……ふふ、悪くないですねー。」
悪魔「はいはい、ちゅーですねー。ちゅーっ。……んふふー、もっかいします?ちゅーっ♪」
悪魔「あは……やだなぁ○○さん、やれば出来るんじゃないですか。結局あれですか、あたしのこの姿も触ってみたらなかなかハマるでしょ?いい女なんですよーあたしって。お分かり?」
悪魔「うんうん、分かってくれたらよろしい。ま、よく考えたらそうなんですけどねー。契約したときはこの姿のまんまだったし、嫌いなわけがないんですよねー。」
悪魔「……ん?お願い?んふふー、仕方ないですねぇ○○さん。今のあたしはそこそこ気分がいいので、なんでも聞いてあげますよ?」
悪魔「……………今日は……お姉ちゃんみたいな感じで、よろしく……?………………………。」
悪魔「…………ちくしょうっ。」ドロンッ
7: 2019/12/27(金) 03:25:55.614 ID:yEXjpxLb0.net
こんな感じ



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