1: 2020/01/26(日) 16:39:56 ID:ZTiaVoa7a.net
俺「お願いです!殺さないで…命だけは助けてください…!お願いしますっ…」

幼女「>>4」
江戸前エルフ(12) (少年マガジンエッジコミックス)

4: 2020/01/26(日) 16:40:24 ID:tf/M3x6Ma.net
脳みそおいちい

11: 2020/01/26(日) 16:42:39 ID:ZTiaVoa7a.net
幼女「脳みそおいちい」チュ-チュ-

数えきれない被害者の亡骸たち「」ズラ-

俺「ひっ…ひぃぃ。そ、それだけ殺せばもう充分でしょう…?お願いですよ。俺だけでも助けてくださいよぉ!」ウルウル

幼女「>>15」

15: 2020/01/26(日) 16:43:19 ID:Depf5oXT0.net
それよりまず服着ていい?寒い

23: 2020/01/26(日) 16:47:09 ID:ZTiaVoa7a.net
幼女「それよりまず服着ていい?寒い」

俺「へ…?は、はい…どうぞ…(今幼女の裸見たって恐怖で全く興奮しねぇよ…)」

幼女「ありがと」ガサゴソ

俺「(……氏体の服を漁ってる。どうせこのまま何もしなきゃ殺される可能性の方が高いんだ。一か八かこの隙に逃げ出してやる!!)」ダッ

幼女「……あっ、何あいつ私からにげよーとしてるんだ」

幼女「>>25!!」

俺「!?」

31: 2020/01/26(日) 16:52:31 ID:ZTiaVoa7a.net
幼女「氏ね!」ブンッ

俺「!?(何か飛んできて…)」

俺「ぎゃあ!?」ゴヅンッ

幼女「くすくす、私からにげれると思ってるの?ばかじゃん?ただ怒らせただけだよ」スタスタ

俺「ひっ…ひぁぁ!(吸い終わった人間の頭を投げつけてきやがった…くそ、恐怖で身体がくすんで動けねぇ!)」

幼女「さてと、そんなおバカな俺くんにはお仕置きしなきゃねぇ。>>34」

俺「あっ…(お、終わった…)」

43: 2020/01/26(日) 16:58:39 ID:ZTiaVoa7a.net
幼女「達磨にしてあげる♪」クスクス

俺「あっ…ぁ…(終わった…)」

その幼女の無邪気な笑い顔を見た直後、あまりの痛みに俺は意識を失った…

俺「……うぅん、ぁ…ここ…は?」

幼女「あっ、俺くん起きた起きた?えへへ、達磨になった俺くんをここまで運ぶの大変だったんだからー!」

俺「ひっ、幼女!達磨にした俺をこんなところまで運んでどうするつもりだ!?」

幼女「もちろん>>46」

俺「ひっ…」

52: 2020/01/26(日) 17:06:59.615 ID:ZTiaVoa7a.net
幼女「もちろんいただきます」ブスッ

俺「ぎゃああっ!?」ズキィッ

幼女「ふひひ、3時のおやつはお家でおちついてゆっくり食べるって決めてるんだよねー!」チュ-チュ-

俺「お゛っ…あ゛ぁぁぁ、ひゃめっ…まだ氏にたくにゃいお願い許ひれ!???あ゛ーーー?????」ピクピク

幼女「んっ…んっ…ぷはぁ!ごちそーさま!」ポイッ

俺「お゛っ…お゛ぉ…」ドサッ

幼女「さてと、食事も終わったし腹ごなしに>>54

俺「あ゛ーーー???」

59: 2020/01/26(日) 17:19:24 ID:ZTiaVoa7a.net
パチパチ…ボォォ

俺「あふっ…あぅあっ」ピクピク

幼女「にひひ、せっかく家まで持ち帰ったんだしお残しはいくないよね」

幼女「まるごと焼いてスペアリブにしちゃおー!」ドンッ

俺「ぎゃああああああッ!!!!!」メラメラメラァァ!!!!!!

「アツイ!アッ…ウァァァタヒュネレオォォァァァ…」

スペアリブ俺「」チ-ン

幼女「いただきまーす!」ハフ…バキッ…クチャクチャ…バリバリモグッ…ゴックン

幼女「ごちそーさまでした!おいしかったよ俺くん!」ニパッ


こうして今日の幼女の食事は終わった。

人々はこれからも彼女のお腹が空く度に耐え難い恐怖と苦痛を味わい、最後にはその小さな腹の中に収まるのだろう…

その運命に抗う術は…ない


THE END

61: 2020/01/26(日) 17:20:46 ID:j9OrOy2S0.net
イイハナシダナ-

引用: 俺「お願いします命だけは助けてください…」幼女「>>4」