1: 2009/08/15(土) 00:50:44.70 ID:tZ7ju6xT0
唯「犯人は私」
3: 2009/08/15(土) 00:54:24.15 ID:y6AzKc5j0
梓「ううう・・・スースーして落ち着かないです・・・」
律「困ったなー、そうだ、澪! お前のパンツ貸してやれよ!」
澪「な、何を言ってるんだ! 大体人のパンツなんて履きたくないだろう!?」
梓「私・・・澪先輩のならいいです・・・」
澪「ぇ・・・ちょ、梓、考え直さない?」
紬「唯ちゃん、グッジョブよ」
律「困ったなー、そうだ、澪! お前のパンツ貸してやれよ!」
澪「な、何を言ってるんだ! 大体人のパンツなんて履きたくないだろう!?」
梓「私・・・澪先輩のならいいです・・・」
澪「ぇ・・・ちょ、梓、考え直さない?」
紬「唯ちゃん、グッジョブよ」
4: 2009/08/15(土) 00:54:56.57 ID:fufmxMW00
唯「へへへ~♪これなーんだw」
梓「あっ!」
澪「口の中からパンツが…!?」
唯「ごめーんwキャンディかと思って食べちゃったんだ~♪」
梓「ひっ!も、もういらないです!」
唯「待って~ほらー返すってばあ~♪」
梓「あっ!」
澪「口の中からパンツが…!?」
唯「ごめーんwキャンディかと思って食べちゃったんだ~♪」
梓「ひっ!も、もういらないです!」
唯「待って~ほらー返すってばあ~♪」
7: 2009/08/15(土) 01:00:14.78 ID:fufmxMW00
唯「待ってよあずにゃーn…づっ!!」
澪「いかん!パンツを喉に詰まらせたみたいだぞ」
律「わー!救急車救急車!」
梓「ご、ごめんなさい…大丈b…」
唯「へへ~♪つーっかまっえた!それぇ~口移しだぁ~い♪」
梓「わぷっ…ぶぁ…ちょ……」
澪「いかん!パンツを喉に詰まらせたみたいだぞ」
律「わー!救急車救急車!」
梓「ご、ごめんなさい…大丈b…」
唯「へへ~♪つーっかまっえた!それぇ~口移しだぁ~い♪」
梓「わぷっ…ぶぁ…ちょ……」
9: 2009/08/15(土) 01:12:21.02 ID:UzwB49faO
梓「まさか・・・とられるなんて・・・グスッ」ポロポロ
澪「よし!みんなで犯人さがそう!!」
唯「そうさがそー!!」
律「で、どんな柄?」
梓「えっと・・・今日は///」
紬「その水玉模様を捜せばいいのね?」
梓「・・・・・・先輩?私まだなにも・・・」
紬「・・・・・・さ、練しゅ」
梓「返せ」
澪「よし!みんなで犯人さがそう!!」
唯「そうさがそー!!」
律「で、どんな柄?」
梓「えっと・・・今日は///」
紬「その水玉模様を捜せばいいのね?」
梓「・・・・・・先輩?私まだなにも・・・」
紬「・・・・・・さ、練しゅ」
梓「返せ」
14: 2009/08/15(土) 02:47:40.90 ID:y4PiZRL3O
唯は俺の嫁とか言ってる奴なんなの?いやいや私の嫁だからって言ってんだろカス!!
ちゃんねら調子こいてんじゃねーぞコラ!!現実では唯とかどうでもいいと思ってるくせに!!
唯のことを本当に思ってやれるのはこの私だけなんだ!!私にしか唯を守ることはできない!!
うんたん!うんたん!うんたん!カスタネットの貴公子をなめんじゃねぇ!!!
唯「うーいー、あいす~……ってなにしてるの憂?」
憂「な、なんでもないよ、お姉ちゃん(汗」
ちゃんねら調子こいてんじゃねーぞコラ!!現実では唯とかどうでもいいと思ってるくせに!!
唯のことを本当に思ってやれるのはこの私だけなんだ!!私にしか唯を守ることはできない!!
うんたん!うんたん!うんたん!カスタネットの貴公子をなめんじゃねぇ!!!
唯「うーいー、あいす~……ってなにしてるの憂?」
憂「な、なんでもないよ、お姉ちゃん(汗」
21: 2009/08/15(土) 05:45:22.38 ID:gpAvUDnOO
梓「どうしよう…どうしよう…」
唯「あずにゃん…」
紬「梓ちゃん」
梓「ごめんなさい、せっかく紬先輩のお父さんの友人の弟さんの友達の妹さんが経営する」
梓「下着会社の新作パンツのモニターとして選ばれたのに盗まれてしまいました」
紬「あなた事態の深刻さをまるで理解してないわね」
紬「梓ちゃんが無くしたパンツ…あれは我が社系列の下着会社プリズムァンダーツイストに作らせた」
紬「様々なテクノロジーを秘めた多機能パンツ」
紬「穿き心地の素晴らしさは言うまでもないでしょうけど」
紬「実はパンツ内で生成した特殊な粒子を皮膚を通して装着者に送り込み」
紬「その人の基本能力を向上させることができるパワードパンツなの」
紬「そして…物質変換装置によって梓ちゃんを多環境対応型新人類」
紬「マジカル☆あずにゃん!に変化させる変身ツールでもあるのよ」
梓「そ、そんな…でもそういえば最近100メートルを3秒で走ったり走り幅跳びで砂場飛び越えたり…」
梓「できすぎだと思ってた…全部…全部あのパンツのおかげだったというの!?」
紬「あれがもし悪人の手に渡ってしまったら……」
みたいなの妄想した
唯「あずにゃん…」
紬「梓ちゃん」
梓「ごめんなさい、せっかく紬先輩のお父さんの友人の弟さんの友達の妹さんが経営する」
梓「下着会社の新作パンツのモニターとして選ばれたのに盗まれてしまいました」
紬「あなた事態の深刻さをまるで理解してないわね」
紬「梓ちゃんが無くしたパンツ…あれは我が社系列の下着会社プリズムァンダーツイストに作らせた」
紬「様々なテクノロジーを秘めた多機能パンツ」
紬「穿き心地の素晴らしさは言うまでもないでしょうけど」
紬「実はパンツ内で生成した特殊な粒子を皮膚を通して装着者に送り込み」
紬「その人の基本能力を向上させることができるパワードパンツなの」
紬「そして…物質変換装置によって梓ちゃんを多環境対応型新人類」
紬「マジカル☆あずにゃん!に変化させる変身ツールでもあるのよ」
梓「そ、そんな…でもそういえば最近100メートルを3秒で走ったり走り幅跳びで砂場飛び越えたり…」
梓「できすぎだと思ってた…全部…全部あのパンツのおかげだったというの!?」
紬「あれがもし悪人の手に渡ってしまったら……」
みたいなの妄想した
19: 2009/08/15(土) 03:43:16.71 ID:CcCRsUAj0
なんと



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