793: 2013/11/28(木) 17:09:27.26 ID:0SeC4VeUo
第365話 高校生組 大室家お泊り会 1
悪夢の2日間! 後に花子と櫻子はそう語る!!
撫子「あ、そうそう今日から明日まで友達泊まりに来るってそういえば言ってなかったね」
花子「また、あの人かし?」
撫子「いや、今日は他に2人くるから」
櫻子「なにねーちゃんまた友達泊めるの?」
撫子「うん。櫻子はあまり邪魔しないでね」
櫻子「なんで私だけ!?」
花子「日頃の行いが悪いからだし」
ピーンポーン
櫻子「あ、来た来た。はーい」
撫子「って、なんでアンタが行くの」
ガチャ
美穂「あれ? 撫子、背ちっちゃくなった?」
櫻子「いや、私は次女の櫻子なんすけど」
藍「よろしくねー櫻子ちゃん」
めぐみ「よろしくー」
撫子「さぁ、上がって上がって」
美穂・藍・めぐみ「お邪魔しまーす」
花子「(あ、撫子お姉ちゃんのアレもいるし)」
めぐみ「花子ちゃん可愛い~!!」
花子「ちょっ!? 離せし!」
美穂「花子ちゃんも可愛いけど、私は櫻子ちゃんの方が好きかなー。(お馬鹿っぽい顔してて)かわぁいい♪」
撫子「ちょっと、人の妹を変な目で見ないでよ」
櫻子「さっすがー。私の溢れ出る美貌に気づくとは只者じゃないですね~。お名前きかせてもらってもいいですかー?」
美穂「美穂でーす」
藍「私は藍で、彼女がめぐみね」
めぐみ「あ、よろしくねー櫻子ちゃん!」
櫻子「こちらこそよろしくおねがいしますねー(やっぱり高校生はおっOい大きいなぁ)」
花子「どうぞゆっくりしていってだし」ペコリ
めぐみ「ふわぁ~、花子ちゃん、飼いたい!」ハァハァ
撫子「発情すんな」バシ
第365話 高校生組 大室家お泊り会 1 終わり
悪夢の2日間! 後に花子と櫻子はそう語る!!
撫子「あ、そうそう今日から明日まで友達泊まりに来るってそういえば言ってなかったね」
花子「また、あの人かし?」
撫子「いや、今日は他に2人くるから」
櫻子「なにねーちゃんまた友達泊めるの?」
撫子「うん。櫻子はあまり邪魔しないでね」
櫻子「なんで私だけ!?」
花子「日頃の行いが悪いからだし」
ピーンポーン
櫻子「あ、来た来た。はーい」
撫子「って、なんでアンタが行くの」
ガチャ
美穂「あれ? 撫子、背ちっちゃくなった?」
櫻子「いや、私は次女の櫻子なんすけど」
藍「よろしくねー櫻子ちゃん」
めぐみ「よろしくー」
撫子「さぁ、上がって上がって」
美穂・藍・めぐみ「お邪魔しまーす」
花子「(あ、撫子お姉ちゃんのアレもいるし)」
めぐみ「花子ちゃん可愛い~!!」
花子「ちょっ!? 離せし!」
美穂「花子ちゃんも可愛いけど、私は櫻子ちゃんの方が好きかなー。(お馬鹿っぽい顔してて)かわぁいい♪」
撫子「ちょっと、人の妹を変な目で見ないでよ」
櫻子「さっすがー。私の溢れ出る美貌に気づくとは只者じゃないですね~。お名前きかせてもらってもいいですかー?」
美穂「美穂でーす」
藍「私は藍で、彼女がめぐみね」
めぐみ「あ、よろしくねー櫻子ちゃん!」
櫻子「こちらこそよろしくおねがいしますねー(やっぱり高校生はおっOい大きいなぁ)」
花子「どうぞゆっくりしていってだし」ペコリ
めぐみ「ふわぁ~、花子ちゃん、飼いたい!」ハァハァ
撫子「発情すんな」バシ
第365話 高校生組 大室家お泊り会 1 終わり
796: 2013/11/29(金) 18:50:00.38 ID:BybLMR3Yo
第366話 高校生組 大室家お泊り会 2
撫子「さて、そろそろご飯かな?」
櫻子「今日は私か?」
撫子「いや、今日は私が作るよ(櫻子だとなんか心配だし)」
藍「そっかぁー本当に撫子の家では姉妹で作ってるんだね」
美穂「櫻子ちゃんの料理って気になるー!」
大室母「よっこいしょ。ただいま!」
撫子「あれ? 母さん、今日は早かったね」
藍・美穂・めぐみ「おじゃましてます」
大室母「今日は撫子の友達が来るって言ってたからお母さんが料理奮っちゃうよ!。撫子たちはまだ遊んでていいよ」
撫子「ありがとう」
夜
大室母「まぁ、今日はいっぱいお友達来たのね! いっぱい食べて頂戴!」
めぐみ「おぉ~!」
藍「おいしそう」
美穂「唐揚げおいしそう~!!」
櫻子「頂きます!」
ヒョイヒョイ
花子「ちょっと櫻子欲張るなし」
美穂「うふふ~」
めぐみ「はい花子ちゃんあーん」
花子「じ、自分で食べられるし!」
藍「あ、私もやりたい! 花子ちゃんあーん!」
花子「だ、大丈夫だし!」
藍「え、いらないの?」
花子「うぅ……あむ……」
藍「かわいいー!」
めぐみ「藍の泣き落とし強いなぁ」
櫻子「花子あーん!」
花子「櫻子はするなし!」バシッ
櫻子「いってぇー!」
第366話 高校生組 大室家お泊り会 2 終わり
撫子「さて、そろそろご飯かな?」
櫻子「今日は私か?」
撫子「いや、今日は私が作るよ(櫻子だとなんか心配だし)」
藍「そっかぁー本当に撫子の家では姉妹で作ってるんだね」
美穂「櫻子ちゃんの料理って気になるー!」
大室母「よっこいしょ。ただいま!」
撫子「あれ? 母さん、今日は早かったね」
藍・美穂・めぐみ「おじゃましてます」
大室母「今日は撫子の友達が来るって言ってたからお母さんが料理奮っちゃうよ!。撫子たちはまだ遊んでていいよ」
撫子「ありがとう」
夜
大室母「まぁ、今日はいっぱいお友達来たのね! いっぱい食べて頂戴!」
めぐみ「おぉ~!」
藍「おいしそう」
美穂「唐揚げおいしそう~!!」
櫻子「頂きます!」
ヒョイヒョイ
花子「ちょっと櫻子欲張るなし」
美穂「うふふ~」
めぐみ「はい花子ちゃんあーん」
花子「じ、自分で食べられるし!」
藍「あ、私もやりたい! 花子ちゃんあーん!」
花子「だ、大丈夫だし!」
藍「え、いらないの?」
花子「うぅ……あむ……」
藍「かわいいー!」
めぐみ「藍の泣き落とし強いなぁ」
櫻子「花子あーん!」
花子「櫻子はするなし!」バシッ
櫻子「いってぇー!」
第366話 高校生組 大室家お泊り会 2 終わり
798: 2013/11/30(土) 21:55:04.85 ID:J47xnysWo
第367話 高校生組 大室家お泊り会 3
めぐみ「ごちそうさまです! 美味しかったです」
藍「ごちそうさまです」
美穂「ごちそうさまでしたー」
大室母「お粗末様でした」
撫子「じゃあ、私の部屋に行く?」
めぐみ「うん!」
撫子の部屋
藍「あ、そうだ! 私チョコレート持ってきたんだった」
撫子「おぉ、さすが藍」
めぐみ「いいねー」
美穂「撫子にあーんしてあげるよ」
撫子「いやいいって」
藍「えー私もやりたいー」
めぐみ「えっ、じゃあ私も私も!」
藍「はい」
美穂「撫子」
めぐみ「あーん」
撫子「(なんだこの状況……そして誰のを食べればいいんだ……)」
撫子「とりあえずめぐみは」バシッ
めぐみ「いったぁー! なんで私だけ!?」
撫子「なんとなくムカついたから」
撫子「パクッ、パクッ」
藍・美穂「あ、食べた」
撫子「あれ? これ、ブランデー入ってる?」
藍「あ、そうかもしれない。お母さんがおみやげでもらったやつ勝手に持って来ちゃったか
ら」
めぐみ「まぁ、大丈夫でしょ」パクッパク
美穂「さすがにチョコレートで飲酒扱いにはならない」パクッ
藍「そ、そうだよね」パクッ
撫子「うんうん」パクッパク
藍「おいしー!」
美穂「うん、おいしいね~」
めぐみ「うまい!」
パクッパクパクッパク……
藍「結構いっぱい食べちゃったねー!」
めぐみ「うんうん! 美味しかったー!! あははは!!」
撫子「あれ? なんかめぐみ酔ってない?」
めぐみ「そんなことないよー! あっ! そうだ! 花子ちゃん呼んでくるー!!」
めぐみ「ごちそうさまです! 美味しかったです」
藍「ごちそうさまです」
美穂「ごちそうさまでしたー」
大室母「お粗末様でした」
撫子「じゃあ、私の部屋に行く?」
めぐみ「うん!」
撫子の部屋
藍「あ、そうだ! 私チョコレート持ってきたんだった」
撫子「おぉ、さすが藍」
めぐみ「いいねー」
美穂「撫子にあーんしてあげるよ」
撫子「いやいいって」
藍「えー私もやりたいー」
めぐみ「えっ、じゃあ私も私も!」
藍「はい」
美穂「撫子」
めぐみ「あーん」
撫子「(なんだこの状況……そして誰のを食べればいいんだ……)」
撫子「とりあえずめぐみは」バシッ
めぐみ「いったぁー! なんで私だけ!?」
撫子「なんとなくムカついたから」
撫子「パクッ、パクッ」
藍・美穂「あ、食べた」
撫子「あれ? これ、ブランデー入ってる?」
藍「あ、そうかもしれない。お母さんがおみやげでもらったやつ勝手に持って来ちゃったか
ら」
めぐみ「まぁ、大丈夫でしょ」パクッパク
美穂「さすがにチョコレートで飲酒扱いにはならない」パクッ
藍「そ、そうだよね」パクッ
撫子「うんうん」パクッパク
藍「おいしー!」
美穂「うん、おいしいね~」
めぐみ「うまい!」
パクッパクパクッパク……
藍「結構いっぱい食べちゃったねー!」
めぐみ「うんうん! 美味しかったー!! あははは!!」
撫子「あれ? なんかめぐみ酔ってない?」
めぐみ「そんなことないよー! あっ! そうだ! 花子ちゃん呼んでくるー!!」
799: 2013/11/30(土) 21:56:50.28 ID:J47xnysWo
撫子「ちょっと、なんで花子!?」
藍「絶対、めぐみ酔ってる」
撫子「藍はさすがに酔ってないよね」
藍「わ、私も酔ったかも。撫子」コトッ
撫子「ちょっと藍!?」
美穂「……」
撫子「美穂?」
美穂「やーん! 私は櫻子ちゃんと遊んでくるー!!」
撫子「ちょっと美穂は絶対酔ってないでしょ! ていうか酔うようなキャラじゃないでしょ!!」
花子「ちょっと……」
櫻子「なんで私たちが……」
めぐみ「えへへー花子ちゃーん」ダキ
美穂「櫻子ちゃんかわいいー!!」ギュッ
花子「うぅ……」
櫻子「くるしぃ……」
第367話 高校生組 大室家お泊り会 3 終わり
800: 2013/12/01(日) 16:17:37.97 ID:BjvRoSGQo
第368話 高校生組 大室家お泊り会 4
めぐみ「花子ちゃーんかわいいぃー」
花子「な、なんかめぐみお姉ちゃん変だし」
撫子「花子、めぐみね。このチョコ食べて酔っちゃったの」
めぐみ「えへへぇ、酔ってないよ~。えへえへ」
花子「(か、完全に酔ってるし……)」
花子「撫子お姉ちゃんは大丈夫なのかし?」
撫子「私は大丈夫だったけど。見れば分かる通り」
藍「撫子ー! だいすきー!!」ダキ
花子「藍お姉ちゃんに抱きつかれて動けないのかし」
花子「櫻子! 助けて!!」
美穂「ねえ櫻子ちゃん。ここにチョコレートがあるでしょ」
櫻子「ほしい!」
美穂「じゃあ、取ってこい」ヒョイ
ダッ
櫻子「ワンワン!」
美穂「待て!」
櫻子「わん!」
美穂「よし!」
櫻子「バクバク、うめぇ!」
美穂「こら! 誰が人語喋っていいって言った?」
櫻子「わ、ワン!」
花子「な、なんかいつの間にか調教されてるし……」
撫子「どうしてこうなったのかわからないと思うけど、私もわからない」
めぐみ「こら、はぁなこちゃーん! 逃げちゃダメですよ~」ガシ
ムギュムギュ
花子「うぅ……苦しいし(胸で気動が塞がれてるし)」
第368話 高校生組 大室家お泊り会 4 終わり
めぐみ「花子ちゃーんかわいいぃー」
花子「な、なんかめぐみお姉ちゃん変だし」
撫子「花子、めぐみね。このチョコ食べて酔っちゃったの」
めぐみ「えへへぇ、酔ってないよ~。えへえへ」
花子「(か、完全に酔ってるし……)」
花子「撫子お姉ちゃんは大丈夫なのかし?」
撫子「私は大丈夫だったけど。見れば分かる通り」
藍「撫子ー! だいすきー!!」ダキ
花子「藍お姉ちゃんに抱きつかれて動けないのかし」
花子「櫻子! 助けて!!」
美穂「ねえ櫻子ちゃん。ここにチョコレートがあるでしょ」
櫻子「ほしい!」
美穂「じゃあ、取ってこい」ヒョイ
ダッ
櫻子「ワンワン!」
美穂「待て!」
櫻子「わん!」
美穂「よし!」
櫻子「バクバク、うめぇ!」
美穂「こら! 誰が人語喋っていいって言った?」
櫻子「わ、ワン!」
花子「な、なんかいつの間にか調教されてるし……」
撫子「どうしてこうなったのかわからないと思うけど、私もわからない」
めぐみ「こら、はぁなこちゃーん! 逃げちゃダメですよ~」ガシ
ムギュムギュ
花子「うぅ……苦しいし(胸で気動が塞がれてるし)」
第368話 高校生組 大室家お泊り会 4 終わり
801: 2013/12/02(月) 23:35:37.88 ID:7b71yMHwo
第369話 高校生組 大室家お泊り会 5
美穂「あはは~櫻子ちゃんかわいいー」
櫻子「♪」
めぐみ「あっ、いいなぁー。ねえ櫻子ちゃんと花子ちゃん交換してよぉ~美穂ぉ」
美穂「うん、いいよー」
花子「ふぅ。ようやく解放されるし」
美穂「花子ちゃん」ニッコリ
花子「と思ったら間違いだったし」
櫻子「うわぁ。おっOい大きいねーちゃんだぁ」
めぐみ「えへへぇ~触ってみる~?」
櫻子「お、おぉうこれは向日葵のよりももしかしたら……さすが高校生だ」
めぐみ「あっ、触ったね~。お返しだぁ」モミモミ
櫻子「ひゃう! く、くすぐったい!」ジタバタ
めぐみ「あ、だーめ逃げちゃ」ガシ
櫻子「ちょ、ちょっと助けてー」
美穂「花子ちゃんはいい子だねぇ」ナデナデ
花子「美穂お姉ちゃんは優しいし」
櫻子「花子はダメだ! ねーちゃん!」
撫子「うぅ……」グッスリ
藍「撫子寝ちゃったー。ねえこれなにしてもいいのかなぁ」
櫻子「ねーちゃん寝てるし!」
めぐみ「あっ、こら暴れちゃダメだぞぉ」モミモミ
櫻子「あっ、ふ、ふぅ。や、ヤメロォ」
めぐみ「胸って誰かにもまれると大きくなるらしいよぉ」
櫻子「ほ、本当かよぉ。と、とにかくもうやめろぉ」
めぐみ「だから、今晩は一晩中もんであげる」
櫻子「や、ヤダぁ……あっ」
チュンチュン
撫子「……うー、昨日何してたんだか思い出せない」
櫻子「……」スヤスヤ
めぐみ「……」スヤスヤ
花子「……」スヤスヤ
美穂「……」スヤスヤ
藍「……」スヤスヤ
撫子「なんだこれは……」
第369話 高校生組 大室家お泊り会 5 終わり
美穂「あはは~櫻子ちゃんかわいいー」
櫻子「♪」
めぐみ「あっ、いいなぁー。ねえ櫻子ちゃんと花子ちゃん交換してよぉ~美穂ぉ」
美穂「うん、いいよー」
花子「ふぅ。ようやく解放されるし」
美穂「花子ちゃん」ニッコリ
花子「と思ったら間違いだったし」
櫻子「うわぁ。おっOい大きいねーちゃんだぁ」
めぐみ「えへへぇ~触ってみる~?」
櫻子「お、おぉうこれは向日葵のよりももしかしたら……さすが高校生だ」
めぐみ「あっ、触ったね~。お返しだぁ」モミモミ
櫻子「ひゃう! く、くすぐったい!」ジタバタ
めぐみ「あ、だーめ逃げちゃ」ガシ
櫻子「ちょ、ちょっと助けてー」
美穂「花子ちゃんはいい子だねぇ」ナデナデ
花子「美穂お姉ちゃんは優しいし」
櫻子「花子はダメだ! ねーちゃん!」
撫子「うぅ……」グッスリ
藍「撫子寝ちゃったー。ねえこれなにしてもいいのかなぁ」
櫻子「ねーちゃん寝てるし!」
めぐみ「あっ、こら暴れちゃダメだぞぉ」モミモミ
櫻子「あっ、ふ、ふぅ。や、ヤメロォ」
めぐみ「胸って誰かにもまれると大きくなるらしいよぉ」
櫻子「ほ、本当かよぉ。と、とにかくもうやめろぉ」
めぐみ「だから、今晩は一晩中もんであげる」
櫻子「や、ヤダぁ……あっ」
チュンチュン
撫子「……うー、昨日何してたんだか思い出せない」
櫻子「……」スヤスヤ
めぐみ「……」スヤスヤ
花子「……」スヤスヤ
美穂「……」スヤスヤ
藍「……」スヤスヤ
撫子「なんだこれは……」
第369話 高校生組 大室家お泊り会 5 終わり



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