802: 2013/12/03(火) 18:53:24.44 ID:YDEqCSfUo
第370話 アイソン彗星は? 1
11月28日 小学校
未来「ねぇ花子様! そろそろ彗星が見えるねー!」
こころ「すいせい?」
花子「アイソン彗星だし、今世紀最大の明るさになる彗星だし」
こころ「んー? よくわからないよー」
花子「大っきい流れ星がずっと空に止まったままだと思ってもいいし」
こころ「じゃあ大っきい願い事絶対に叶うねー!」
みさき「ふん! みさきが先に発見してやるんだから!!」
花子「いやもう発見されてるし!? 彗星とかは基本的に発見者が名前を付けられるんだし。発見者の名前になることもあれば、他の名前が付けられることもあるんだし。アイソン彗星は人の名前じゃないみたいだけど」
みさき「花子はもう見たの?」
花子「いや、まだ見てないし。12月に入らないと肉眼では見れないんだし」
みさき「じゃあ、花子より先に見つけてやるわ!」ジー
花子「いや、昼間から見てもさすがに見えないし」
未来「どのくらい明るいの?」
花子「満月よりも明るくなる可能性もあるらしいし」
未来「すごーい! じゃあ夜の間ずっと明るいね!」
花子「うーん。それが見えるのは朝方の間の少しだけなんだし」
未来「え? なんで?」
花子「地球よりも太陽に近くなるからだし。例えば金星は明け方と夕方にしか見えないし。それと同じだし」
こころ「うーん、よくわからないよー」
花子「うーん、これを説明するには、暗い部屋で電灯持った人がいるといいんだけど。まぁいいし。ちょっとこころは花子の前に来て、で、みさきちはそこに立ってて、で、未来はみさきちの左横当たりに立ってるし」
みさき「なんでみさきが!」
未来「スタンバーイ!」
花子「じゃあ、実践するよ。まず花子が地球だし。で、こころは人間だし。こころは人間だから地球の花子とくっついてるし」ガシ
こころ「わーい!」
花子「で、みさきちは太陽だし」
未来「いいなー太陽役で」
みさき「まぁ当然ね。花子にしては見る目あるじゃない」
花子「それで、未来が彗星だし」
未来「えっ! 私が彗星?」
みさき「むっ、みさき彗星がよかった!」
花子「……こころ、今前にみさきち(太陽)が見えるし?」
こころ「うん」
花子「これが昼の状態だし。みさきちが見えてると未来は見えないと思って見るし、花子が左回りするし。こころも一緒に回るし」
こころ「あ、回ってる面白い!」
花子「これでみさきちの位置はどうなったし?」
こころ「右側にいる!」
花子「この場合右側が西だし」
11月28日 小学校
未来「ねぇ花子様! そろそろ彗星が見えるねー!」
こころ「すいせい?」
花子「アイソン彗星だし、今世紀最大の明るさになる彗星だし」
こころ「んー? よくわからないよー」
花子「大っきい流れ星がずっと空に止まったままだと思ってもいいし」
こころ「じゃあ大っきい願い事絶対に叶うねー!」
みさき「ふん! みさきが先に発見してやるんだから!!」
花子「いやもう発見されてるし!? 彗星とかは基本的に発見者が名前を付けられるんだし。発見者の名前になることもあれば、他の名前が付けられることもあるんだし。アイソン彗星は人の名前じゃないみたいだけど」
みさき「花子はもう見たの?」
花子「いや、まだ見てないし。12月に入らないと肉眼では見れないんだし」
みさき「じゃあ、花子より先に見つけてやるわ!」ジー
花子「いや、昼間から見てもさすがに見えないし」
未来「どのくらい明るいの?」
花子「満月よりも明るくなる可能性もあるらしいし」
未来「すごーい! じゃあ夜の間ずっと明るいね!」
花子「うーん。それが見えるのは朝方の間の少しだけなんだし」
未来「え? なんで?」
花子「地球よりも太陽に近くなるからだし。例えば金星は明け方と夕方にしか見えないし。それと同じだし」
こころ「うーん、よくわからないよー」
花子「うーん、これを説明するには、暗い部屋で電灯持った人がいるといいんだけど。まぁいいし。ちょっとこころは花子の前に来て、で、みさきちはそこに立ってて、で、未来はみさきちの左横当たりに立ってるし」
みさき「なんでみさきが!」
未来「スタンバーイ!」
花子「じゃあ、実践するよ。まず花子が地球だし。で、こころは人間だし。こころは人間だから地球の花子とくっついてるし」ガシ
こころ「わーい!」
花子「で、みさきちは太陽だし」
未来「いいなー太陽役で」
みさき「まぁ当然ね。花子にしては見る目あるじゃない」
花子「それで、未来が彗星だし」
未来「えっ! 私が彗星?」
みさき「むっ、みさき彗星がよかった!」
花子「……こころ、今前にみさきち(太陽)が見えるし?」
こころ「うん」
花子「これが昼の状態だし。みさきちが見えてると未来は見えないと思って見るし、花子が左回りするし。こころも一緒に回るし」
こころ「あ、回ってる面白い!」
花子「これでみさきちの位置はどうなったし?」
こころ「右側にいる!」
花子「この場合右側が西だし」
807: 2013/12/07(土) 17:26:31.72 ID:NQq9xFKMo
第373話 こたつにみかん 1
櫻子「ふぅーあったけー」
撫子「あ。こたつ出したんだ」
櫻子「ねーちゃんも入る?」
撫子「うん」
櫻子「みっかんみっかん」
撫子「みかんまで用意したとは」
櫻子「こたつって言ったらみかんでしょ!」
撫子「なんかすべて手の届く範囲に置きたくなるんだよね」ポチポチ
櫻子「ねーちゃんはケータイか」
櫻子「あっ! そうだ」タッタッタ
撫子「?」
櫻子「缶ジュース!」
撫子「布団にこぼしちゃダメだよ」
櫻子「大丈夫大丈夫」プシュ
ポタポタポタポタ
櫻子「あ、あははは」
撫子「言わんこっちゃない。タオル持ってくるから早く布団どかしな」
櫻子「……ああ、もう染み込んじゃってる……もうダメだ。シミ混んじゃった部分隠すしか無い」
撫子「櫻子、タオル持ってきたよ。なにやってんの?」
櫻子「ねーちゃん、ねーちゃん。アルミ缶の上にあるみかん」
撫子「……」ペラ、イラ
撫子「こぼれた部分隠してんじゃないよ。早く拭け」
櫻子「はーい……」
第373話 こたつにみかん 1
櫻子「ふぅーあったけー」
撫子「あ。こたつ出したんだ」
櫻子「ねーちゃんも入る?」
撫子「うん」
櫻子「みっかんみっかん」
撫子「みかんまで用意したとは」
櫻子「こたつって言ったらみかんでしょ!」
撫子「なんかすべて手の届く範囲に置きたくなるんだよね」ポチポチ
櫻子「ねーちゃんはケータイか」
櫻子「あっ! そうだ」タッタッタ
撫子「?」
櫻子「缶ジュース!」
撫子「布団にこぼしちゃダメだよ」
櫻子「大丈夫大丈夫」プシュ
ポタポタポタポタ
櫻子「あ、あははは」
撫子「言わんこっちゃない。タオル持ってくるから早く布団どかしな」
櫻子「……ああ、もう染み込んじゃってる……もうダメだ。シミ混んじゃった部分隠すしか無い」
撫子「櫻子、タオル持ってきたよ。なにやってんの?」
櫻子「ねーちゃん、ねーちゃん。アルミ缶の上にあるみかん」
撫子「……」ペラ、イラ
撫子「こぼれた部分隠してんじゃないよ。早く拭け」
櫻子「はーい……」
第373話 こたつにみかん 1
803: 2013/12/03(火) 18:56:31.34 ID:e8Q/M9zn0
未来「つまり、夕方だね!」
花子「そうだし。それで、未来はどう見えるし?」
こころ「みさきちの右側ー」
花子「そうだし。でもみさきちが見えてるから?」
こころ「未来はいないいない」
花子「じゃあ、さらに回るし」
こころ「壁が見える」
花子「そうだし。みさきちも未来も見えなくなったし?」
こころ「うん」
花子「みさきちは太陽だから太陽が見えないのは」
こころ「あ、夜だー!」
花子「正解だし。じゃあまた回るし」
みさき 未来
花子こころ
こころ「あ、今度は左側から未来とみさきちが見えるー! やっほー」
花子「うん、さっきは夕方で、右が西だったし。じゃあ今度は?」
こころ「明け方で、右が西だったから、左は東だ!」
花子「正解だし! じゃあ、未来とみさきちどっちが早く見えた?」
こころ「未来が早く見えたー」
花子「そうだし。みさきちが見えると未来は見えなくなるから?」
こころ「あ、明け方の少しの時間しか見れないんだ!」
花子「そういうことだし」
こころ・未来「なるほどー」
未来「ねーねー次は私が人間やりたーい」
みさき「わ、私も!!」
第370話 アイソン彗星は? 1 終わり
804: 2013/12/04(水) 21:21:39.65 ID:abgMlX+vo
第371話 アイソン彗星は? 2
次の日
花子「……」
未来「花子様今日元気ない」
花子「アイソン彗星蒸発しちゃったし」
未来「え? どういうこと?」
花子「もう見られないってことだし」
未来「そっかぁ。残念」
花子「今世紀最大の彗星だったのに……」
こころ「残念」
みさき「……」
次の日 明け方
花子「やっぱり見えないし」
撫子「見えないね残念だけど」
花子「はぁ」
学校
花子「……」
未来「花子様まだ元気ない」
こころ「うん」
みさき「花子!」
花子「?」
みさき「ピロピロピロピロ~」
花子「なにやってるし?」
みさき「彗星の真似よ! 元気出しなさい」
花子「ぷっ」
みさき「あっ! 笑ったわね! 折角みさきが元気づけてやってるのに!」
花子「全然違うし」
こころ「よかったぁ。花子様元気になった」
未来「うん、よかったよかった」
第371話 アイソン彗星は? 2 終わり
次の日
花子「……」
未来「花子様今日元気ない」
花子「アイソン彗星蒸発しちゃったし」
未来「え? どういうこと?」
花子「もう見られないってことだし」
未来「そっかぁ。残念」
花子「今世紀最大の彗星だったのに……」
こころ「残念」
みさき「……」
次の日 明け方
花子「やっぱり見えないし」
撫子「見えないね残念だけど」
花子「はぁ」
学校
花子「……」
未来「花子様まだ元気ない」
こころ「うん」
みさき「花子!」
花子「?」
みさき「ピロピロピロピロ~」
花子「なにやってるし?」
みさき「彗星の真似よ! 元気出しなさい」
花子「ぷっ」
みさき「あっ! 笑ったわね! 折角みさきが元気づけてやってるのに!」
花子「全然違うし」
こころ「よかったぁ。花子様元気になった」
未来「うん、よかったよかった」
第371話 アイソン彗星は? 2 終わり
806: 2013/12/06(金) 17:18:59.62 ID:oqxHTsKoo
さすが花子様
808: 2013/12/09(月) 19:53:14.17 ID:nhyM1IiDo
第374話 こたつにみかん 2
花子「あ、こたつでてるし」
撫子「暖かいよ」
櫻子「おぉ、花子も入るか?」
花子「入るし」
ズボッ
櫻子「ふんふーん。極楽極楽ー」
撫子「……」ポチポチ
花子「……(暖かいし)」
花子「(あ、みかんある。食べよ)」パシ
ペリペリ
パクッ
パクッ
……
櫻子「……ふぅーこの漫画おもしろかったー」
櫻子「あれ? みかんが1個減ってるよ!」
花子「花子が食べたし」
櫻子「なんでだよ!」
花子「え?」
櫻子「なんで食べたんだよ! 私が持ってきたんだからな! 全部私のだ!」
撫子「いやその理屈はおかしい」
櫻子「もうダメ! 誰にもあげないからな!」ボスッ
花子「あ……」
撫子「バカ、こたつにみかん入れてんじゃないよ。出しな」
櫻子「ヤダ! 隠す!!」
撫子「熱っくなって美味しくなくなる」
櫻子「……でもねーちゃん熱いみかん食べたこと」
撫子「いらない」
櫻子「ちぇ」
第374話 こたつにみかん 2 終わり
花子「あ、こたつでてるし」
撫子「暖かいよ」
櫻子「おぉ、花子も入るか?」
花子「入るし」
ズボッ
櫻子「ふんふーん。極楽極楽ー」
撫子「……」ポチポチ
花子「……(暖かいし)」
花子「(あ、みかんある。食べよ)」パシ
ペリペリ
パクッ
パクッ
……
櫻子「……ふぅーこの漫画おもしろかったー」
櫻子「あれ? みかんが1個減ってるよ!」
花子「花子が食べたし」
櫻子「なんでだよ!」
花子「え?」
櫻子「なんで食べたんだよ! 私が持ってきたんだからな! 全部私のだ!」
撫子「いやその理屈はおかしい」
櫻子「もうダメ! 誰にもあげないからな!」ボスッ
花子「あ……」
撫子「バカ、こたつにみかん入れてんじゃないよ。出しな」
櫻子「ヤダ! 隠す!!」
撫子「熱っくなって美味しくなくなる」
櫻子「……でもねーちゃん熱いみかん食べたこと」
撫子「いらない」
櫻子「ちぇ」
第374話 こたつにみかん 2 終わり
809: 2013/12/10(火) 18:24:21.62 ID:C/quVzQGo
第375話 こたつにみかん 3
花子「ふぁぁぁ」
撫子「花子眠そう」
花子「」モゾモゾ
撫子「ん?」
ポスッ
撫子「あらあら。私のところ来て寝るか」
櫻子「花子はやっぱりまだまだお子様だな」
撫子「何いってんの櫻子もこのくらいのときはよく私のところに来て寝てたじゃん」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
パタン
撫子「ん? どうしたの櫻子寝られないの?」
櫻子「おねえちゃん」モゾモゾ
ガシッ
櫻子「へへ」
撫子「よしよし」ナデナデ
櫻子「……」スピー
撫子「もう寝っちゃったか」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
撫子「って」
櫻子「な、なにいってんだ! こっちは覚えてないね!」
撫子「あのときの櫻子は可愛かったなぁ」
櫻子「今でも可愛いだろ!」
撫子「うーんどうかなぁ。もっと素直なら可愛いと思うけどなぁ」
櫻子「ふん、私は素直だもん。素直じゃないって思うのはねーちゃんの心が汚れてるからだ」
撫子「何たる暴論」
櫻子「みかん食べよ」ペリペリ、パクッ
櫻子「うまい!」
撫子「確かにある意味素直だ」
第375話 こたつにみかん 3 終わり
花子「ふぁぁぁ」
撫子「花子眠そう」
花子「」モゾモゾ
撫子「ん?」
ポスッ
撫子「あらあら。私のところ来て寝るか」
櫻子「花子はやっぱりまだまだお子様だな」
撫子「何いってんの櫻子もこのくらいのときはよく私のところに来て寝てたじゃん」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
パタン
撫子「ん? どうしたの櫻子寝られないの?」
櫻子「おねえちゃん」モゾモゾ
ガシッ
櫻子「へへ」
撫子「よしよし」ナデナデ
櫻子「……」スピー
撫子「もう寝っちゃったか」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
撫子「って」
櫻子「な、なにいってんだ! こっちは覚えてないね!」
撫子「あのときの櫻子は可愛かったなぁ」
櫻子「今でも可愛いだろ!」
撫子「うーんどうかなぁ。もっと素直なら可愛いと思うけどなぁ」
櫻子「ふん、私は素直だもん。素直じゃないって思うのはねーちゃんの心が汚れてるからだ」
撫子「何たる暴論」
櫻子「みかん食べよ」ペリペリ、パクッ
櫻子「うまい!」
撫子「確かにある意味素直だ」
第375話 こたつにみかん 3 終わり
811: 2013/12/11(水) 22:10:44.70 ID:FQ1gOJTqo
第376話 こたつにみかん 4
撫子「……」ポチポチ
花子「……」スヤスヤ
撫子「……」ポチポチ、ピタ
グーグー
撫子「ん?」
櫻子「……」グーグー
撫子「静かだと思ったら櫻子も寝たのか」
櫻子「……」グーグー、パタン
撫子「あ。こたつから足が出た」
パタン
撫子「手も出た」
パタン
撫子「体も出た。もう完全にこたつから出てんじゃん。風邪引くよ。よいっしょっと」
櫻子「んんー」モゾモゾ
撫子「なんで私の膝の上にくるし。花子は軽いけど櫻子は重い」
櫻子「……」スヤスヤ
撫子「はぁ、まぁいいか」
大室母「あら、こたつじゃない出したのね」
撫子「うん」
花子「……」スヤスヤ
櫻子「……」スヤスヤ
大室母「気持ちよさそうに撫子の膝で寝ちゃって、仲の良い姉妹。ふふ」
撫子「いや、結構重いんだけどね」
大室母「お母さんもついでに」
撫子「いやいや意味わからないって! ほら花子たちが起きちゃうから行ったいった!」
大室母「もぅー撫子ったら付き合い悪いわね。反抗期かしら。あ、みかんある食べちゃおう」パクッ
撫子「全く母さんは……」
第376話 こたつにみかん 4 終わり
撫子「……」ポチポチ
花子「……」スヤスヤ
撫子「……」ポチポチ、ピタ
グーグー
撫子「ん?」
櫻子「……」グーグー
撫子「静かだと思ったら櫻子も寝たのか」
櫻子「……」グーグー、パタン
撫子「あ。こたつから足が出た」
パタン
撫子「手も出た」
パタン
撫子「体も出た。もう完全にこたつから出てんじゃん。風邪引くよ。よいっしょっと」
櫻子「んんー」モゾモゾ
撫子「なんで私の膝の上にくるし。花子は軽いけど櫻子は重い」
櫻子「……」スヤスヤ
撫子「はぁ、まぁいいか」
大室母「あら、こたつじゃない出したのね」
撫子「うん」
花子「……」スヤスヤ
櫻子「……」スヤスヤ
大室母「気持ちよさそうに撫子の膝で寝ちゃって、仲の良い姉妹。ふふ」
撫子「いや、結構重いんだけどね」
大室母「お母さんもついでに」
撫子「いやいや意味わからないって! ほら花子たちが起きちゃうから行ったいった!」
大室母「もぅー撫子ったら付き合い悪いわね。反抗期かしら。あ、みかんある食べちゃおう」パクッ
撫子「全く母さんは……」
第376話 こたつにみかん 4 終わり
812: 2013/12/11(水) 22:21:08.94 ID:47UvsVkKo
かわいい



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