1:謎の食通 ◆LRvRIPAn.s 2025/08/03(日) 16:46:17.48 ID:igw75Snh0
時は大正
この日の本に生きる歴史に語れる事がないお話
これは人と鬼の戦いであり、鬼殺隊という鬼を狩る秘密裏に組織され政府にも知られていない
この書は鬼殺隊に入り、隊士としてなった者のお話のものであり日記でもある
この日の本に生きる歴史に語れる事がないお話
これは人と鬼の戦いであり、鬼殺隊という鬼を狩る秘密裏に組織され政府にも知られていない
この書は鬼殺隊に入り、隊士としてなった者のお話のものであり日記でもある
4: 2025/08/03(日) 16:55:32.56 ID:igw75Snh0
まず主人公は?
1男
2女
下2
名前はそのままそれを使用します(この世界では氏ぬが当たり前になほど残酷なので)
1男
2女
下2
名前はそのままそれを使用します(この世界では氏ぬが当たり前になほど残酷なので)
11: 2025/08/03(日) 17:03:22.41 ID:igw75Snh0
1男
なんで鬼殺隊に?
20以下過去にクソ重い事が 鬼に対して殺
21-75鬼に家族を殺された 特になし
76-90鬼殺隊の隊士を出してる家の息子 ステボーナス
91以上煉獄同様と同じ 大ボーナス
99月
00日
下2
なんで鬼殺隊に?
20以下過去にクソ重い事が 鬼に対して殺
21-75鬼に家族を殺された 特になし
76-90鬼殺隊の隊士を出してる家の息子 ステボーナス
91以上煉獄同様と同じ 大ボーナス
99月
00日
下2
19: 2025/08/03(日) 17:11:56.41 ID:igw75Snh0
20過去に重いことが 不氏川系と同じ
んで、色は コンマ秒と・・・思いましたが
めっちゃあるんで却下します
えー、先にステを決めてどうするかにしますので
下5まで踏んでください
1筋力 炎
2器用 水
3俊敏 雷
4頑強 岩
5持久 風
んで、色は コンマ秒と・・・思いましたが
めっちゃあるんで却下します
えー、先にステを決めてどうするかにしますので
下5まで踏んでください
1筋力 炎
2器用 水
3俊敏 雷
4頑強 岩
5持久 風
32: 2025/08/03(日) 17:44:59.37 ID:igw75Snh0
主な数値での目安
10以下クソというか素質がない
11-30苦手
31-50普通 柱クラスで一番苦手でもこの数値
51-75般隊士の特筆で得意な人
76-90柱の普通
91-99柱で得意かつ呼吸に合ってるもの
100人での限界
100以上痣解放 ただし日の呼吸、最初から持ってないのであれば25歳までに・・・
筋力39 若干ひ弱
器用53 ふつう
俊敏82 得意で速さなら・・・
頑強49 弱くはない
持久69 体力はある
これは雷ですかね
で、過去に
30以下鬼となった家族、または大事な人を頃した
31-65親が鬼殺隊士で裏切って鬼になった
66-90稀血で鬼に捕まって痛ぶられた
91以上鬼に・・・(上弦または下弦に)
99 00六つ目の鬼に
下1
10以下クソというか素質がない
11-30苦手
31-50普通 柱クラスで一番苦手でもこの数値
51-75般隊士の特筆で得意な人
76-90柱の普通
91-99柱で得意かつ呼吸に合ってるもの
100人での限界
100以上痣解放 ただし日の呼吸、最初から持ってないのであれば25歳までに・・・
筋力39 若干ひ弱
器用53 ふつう
俊敏82 得意で速さなら・・・
頑強49 弱くはない
持久69 体力はある
これは雷ですかね
で、過去に
30以下鬼となった家族、または大事な人を頃した
31-65親が鬼殺隊士で裏切って鬼になった
66-90稀血で鬼に捕まって痛ぶられた
91以上鬼に・・・(上弦または下弦に)
99 00六つ目の鬼に
下1
34: 2025/08/03(日) 17:48:53.33 ID:igw75Snh0
7不氏川や悲鳴嶼と同じ
んで、育手もとい呼吸は?
1水
2雷
3風
4岩
(炎は煉獄専用?っぽいので、武家でもないのでないです)
下2
んで、育手もとい呼吸は?
1水
2雷
3風
4岩
(炎は煉獄専用?っぽいので、武家でもないのでないです)
下2
38: 2025/08/03(日) 17:51:22.61 ID:igw75Snh0
2雷
一応ギアスで溜まってるチャージが8あるので、使えば作り直しできます
@8
1これでいい
2使って作り直す 境遇のところから
多数決下3
一応ギアスで溜まってるチャージが8あるので、使えば作り直しできます
@8
1これでいい
2使って作り直す 境遇のところから
多数決下3
42: 2025/08/03(日) 17:57:24.55 ID:igw75Snh0
ステ降りについては、同じ人が2回踏んでもいいです
2使って戻る @7
なんで鬼殺隊に?
20以下過去にクソ重い事が 鬼に対して殺
21-75鬼に家族を殺された 特になし
76-90鬼殺隊の隊士を出してる家の息子 ステボーナス
91以上煉獄同様と同じ 大ボーナス
99月
00日
下2
2使って戻る @7
なんで鬼殺隊に?
20以下過去にクソ重い事が 鬼に対して殺
21-75鬼に家族を殺された 特になし
76-90鬼殺隊の隊士を出してる家の息子 ステボーナス
91以上煉獄同様と同じ 大ボーナス
99月
00日
下2
46: 2025/08/03(日) 17:59:12.10 ID:igw75Snh0
66
1格上げでボーナス
2チャージ+1
多数決した3
1格上げでボーナス
2チャージ+1
多数決した3
51: 2025/08/03(日) 18:05:06.28 ID:igw75Snh0
1格上げ
下5まで踏んでください
1筋力 炎
2器用 水
3俊敏 雷
4頑強 岩
5持久 風
ステボは数値次第で決めます
下5まで踏んでください
1筋力 炎
2器用 水
3俊敏 雷
4頑強 岩
5持久 風
ステボは数値次第で決めます
60: 2025/08/03(日) 18:11:09.40 ID:igw75Snh0
んーーーー・・・
ボーナス
1低い俊敏をもう一回 俊敏だけ再判定
2呼吸選択でそのステが上がる 一個のステを上げる
3もう一回全部再判定
多数決した3
ボーナス
1低い俊敏をもう一回 俊敏だけ再判定
2呼吸選択でそのステが上がる 一個のステを上げる
3もう一回全部再判定
多数決した3
66: 2025/08/03(日) 18:19:05.46 ID:igw75Snh0
武士の息子のボーナスはここなので、ありません
1俊敏だけ再判定
下2
1俊敏だけ再判定
下2
72: 2025/08/03(日) 18:26:53.88 ID:igw75Snh0
またかよ
66 普通より上で得意 柱ほどじゃない
んで、武士の息子ボーナス
1全体的に+5
2何らかの能力持ち スキル
多数決下3
66 普通より上で得意 柱ほどじゃない
んで、武士の息子ボーナス
1全体的に+5
2何らかの能力持ち スキル
多数決下3
76: 2025/08/03(日) 18:38:44.70 ID:igw75Snh0
2スキル
66ゾロでボーナスし
1直感 氏の予感、嫌な感覚を感じ、攻撃の際は判定が高ければ避けれる
2霊感 とある場所、またはその人物に憑いてるのがあれば感じれる・・・かも
3後の先 相手の攻撃をいなし、反撃
多数決下5
66ゾロでボーナスし
1直感 氏の予感、嫌な感覚を感じ、攻撃の際は判定が高ければ避けれる
2霊感 とある場所、またはその人物に憑いてるのがあれば感じれる・・・かも
3後の先 相手の攻撃をいなし、反撃
多数決下5
84: 2025/08/03(日) 19:02:07.30 ID:igw75Snh0
1の直感で
一旦飯
一旦飯
87: 2025/08/03(日) 21:22:01.09 ID:igw75Snh0
再開
90: 2025/08/03(日) 21:31:29.98 ID:igw75Snh0
男のステ
筋力65 柱ほどではないが、一般より上
器用44 若干器用
敏捷66 一般より速いけど、速い隊士や柱に比べたら遅い
頑強75 体格はいい方
持久79 体力はある
スキル 直感(嫌な感じや良い傾向があった場合 判定で成功すれば)
1これでプロローグへ
2いやもう一回
多数決下3
筋力65 柱ほどではないが、一般より上
器用44 若干器用
敏捷66 一般より速いけど、速い隊士や柱に比べたら遅い
頑強75 体格はいい方
持久79 体力はある
スキル 直感(嫌な感じや良い傾向があった場合 判定で成功すれば)
1これでプロローグへ
2いやもう一回
多数決下3
95: 2025/08/03(日) 21:41:01.61 ID:igw75Snh0
1進めます
男の家
・・・
ガラ
父「来たか」
男「・・・」
父「お前もう15だ。鬼殺隊最終選別へ向かう」
・・・
父「我が家は、親方様へのために何人もの隊士を送った」
男「聞いております」
父「我が息子もそのような歳だ。・・・鬼が昨今蔓延り、未だに被害が出続けておる」
父「・・・」
この家は?
60以下普通に隊士のみ 柱にはなっていない
61-90父は元柱 炎以外の属性の柱
91以上オリジナルの呼吸
下1
男の家
・・・
ガラ
父「来たか」
男「・・・」
父「お前もう15だ。鬼殺隊最終選別へ向かう」
・・・
父「我が家は、親方様へのために何人もの隊士を送った」
男「聞いております」
父「我が息子もそのような歳だ。・・・鬼が昨今蔓延り、未だに被害が出続けておる」
父「・・・」
この家は?
60以下普通に隊士のみ 柱にはなっていない
61-90父は元柱 炎以外の属性の柱
91以上オリジナルの呼吸
下1
97: 2025/08/03(日) 21:43:33.19 ID:igw75Snh0
6普通の武家
男「しかし、本当に鬼が?・・・未だに実感が湧きません」
父「それが当たり前であるな。無論本当だ」
男「・・・」
父「して」
呼吸は?
下2
男「しかし、本当に鬼が?・・・未だに実感が湧きません」
父「それが当たり前であるな。無論本当だ」
男「・・・」
父「して」
呼吸は?
下2
100: 2025/08/03(日) 21:49:34.71 ID:igw75Snh0
風
父「風はもうつかんだか?」
男「・・・あんだけやらされれば慣れはします」
男(本当鬼かと思った)
※修行は鱗滝さんのあれクラスのキツさ
父「ああでもしなければ鬼に勝てぬからだよ」
男「そうですか」
普通の?武家
90以上で
下2
父「風はもうつかんだか?」
男「・・・あんだけやらされれば慣れはします」
男(本当鬼かと思った)
※修行は鱗滝さんのあれクラスのキツさ
父「ああでもしなければ鬼に勝てぬからだよ」
男「そうですか」
普通の?武家
90以上で
下2
104: 2025/08/03(日) 22:03:17.62 ID:igw75Snh0
失敗 成功したら常中習得してました
父「まあよい。刀を持って藤襲山へ向かうといい。そこで、最終選別が行われる」
男「では、行って参ります父上」
性格は山に着いてテストの際に
夜 藤襲山
スタスタ
藤の花
男(藤の花・・・鬼が嫌うと言っていたが・・・本当なのだろうか)
スタスタ
・・・・・・
男(・・・大体20人・・・ぐらいか?男性が多いが・・・)
蝶の髪飾りの女「・・・・・」
男(少なくとも女性はいるか・・・)
チラッ
金髪の男「・・・」
目つきの悪い男「・・・」
男(あの二人目立つな・・・ボロボロだし)
男(とりあえず・・・黙って待つか。集中してる所邪魔する訳にはいかないな)
スタスタ
狐面の男「・・・こんなにも・・・この人たちも俺と同じ・・・」
男(狐の面?・・・あれで最後か?)
父「まあよい。刀を持って藤襲山へ向かうといい。そこで、最終選別が行われる」
男「では、行って参ります父上」
性格は山に着いてテストの際に
夜 藤襲山
スタスタ
藤の花
男(藤の花・・・鬼が嫌うと言っていたが・・・本当なのだろうか)
スタスタ
・・・・・・
男(・・・大体20人・・・ぐらいか?男性が多いが・・・)
蝶の髪飾りの女「・・・・・」
男(少なくとも女性はいるか・・・)
チラッ
金髪の男「・・・」
目つきの悪い男「・・・」
男(あの二人目立つな・・・ボロボロだし)
男(とりあえず・・・黙って待つか。集中してる所邪魔する訳にはいかないな)
スタスタ
狐面の男「・・・こんなにも・・・この人たちも俺と同じ・・・」
男(狐の面?・・・あれで最後か?)
106: 2025/08/03(日) 22:18:12.82 ID:igw75Snh0
案内人「「みなさま、今宵は鬼殺隊最終選別に「お集まりくださって・・・ありがとうございます」」
白「藤襲山には、鬼殺の剣士様が捕まえた鬼がいます」
黒「その麓から中腹には藤の花が一年中咲いており、鬼は出られません」
白「しかし、ここから先は花が咲いておりませんから・・・おにがおります」
黒「この中で七日間生きてください。それが試験の内容です」
案内人「「では、行ってらしゃいませ」」
ぺこ
・・・・・・
ッザ
男(・・・)
行動 (性格
1臆病なのでとにかく生き延びることだけ考える 臆病
2向かってくるのが入れば倒す 普通
3何であろうと全て倒す 豪胆
4無駄に体力や刀の耐久を減らさないように 冷静
5その他
下2
白「藤襲山には、鬼殺の剣士様が捕まえた鬼がいます」
黒「その麓から中腹には藤の花が一年中咲いており、鬼は出られません」
白「しかし、ここから先は花が咲いておりませんから・・・おにがおります」
黒「この中で七日間生きてください。それが試験の内容です」
案内人「「では、行ってらしゃいませ」」
ぺこ
・・・・・・
ッザ
男(・・・)
行動 (性格
1臆病なのでとにかく生き延びることだけ考える 臆病
2向かってくるのが入れば倒す 普通
3何であろうと全て倒す 豪胆
4無駄に体力や刀の耐久を減らさないように 冷静
5その他
下2
109: 2025/08/03(日) 22:25:32.47 ID:igw75Snh0
1
藤襲山内
男「・・・・・」
男「んんんんぉーーーーーーーーーーー!!!!めっちゃ怖い!!!!?」
男(クソ親父が!!!なーにが簡単な試練だぞ。だ!!めっちゃ難易度高えじゃあねえか!!!)
男(というかこれが何年も続いてんの!!?アホなのこの上の人らは!!?もう少し新人に優しくしてよ!!??)
男「クソが!!こうなったら・・・さっさと東へ・・・・・・・・」
がさ
40以下鬼が来た
41-65他の受けてた人
66以上汚い高温の金髪
下2
藤襲山内
男「・・・・・」
男「んんんんぉーーーーーーーーーーー!!!!めっちゃ怖い!!!!?」
男(クソ親父が!!!なーにが簡単な試練だぞ。だ!!めっちゃ難易度高えじゃあねえか!!!)
男(というかこれが何年も続いてんの!!?アホなのこの上の人らは!!?もう少し新人に優しくしてよ!!??)
男「クソが!!こうなったら・・・さっさと東へ・・・・・・・・」
がさ
40以下鬼が来た
41-65他の受けてた人
66以上汚い高温の金髪
下2
112: 2025/08/03(日) 22:35:55.47 ID:igw75Snh0
82汚い高音
・・・・・
ガサ!!
・・・・・・
「「いいいいいいいっぃぃぃやああああああーーーーーーー!!!」」
・・・
男「・・・あ」
金髪の男「・・・あ」
・・・
男「・・・すまない。鬼かと思って叫んでしまったよ・・・ははは」
金髪の男「ははは・・・俺もですよ・・・」
・・・ガシ!!
男「一緒に来ないか?いや、びびってないよ?うん」
男(一人いれば怖さは紛れる!!!)
金髪の男「ええ、大丈夫ですよ」
金髪の男(一緒にいれば生き残れるかも!!!けど、この人の音・・・)
ガサ
鬼「見つけたぞ人間!!さあ、くわせ
ッバ!!!
シュン!!!
鬼「って、速!!!!ってか逃げやがった!!」
シュタタタタ!!
金髪の男「いいいいいいいぃやああああああーーーーーーー!!!」
男「お、おい!!待て!!俺を置いてくな!!」
・・・・・
ガサ!!
・・・・・・
「「いいいいいいいっぃぃぃやああああああーーーーーーー!!!」」
・・・
男「・・・あ」
金髪の男「・・・あ」
・・・
男「・・・すまない。鬼かと思って叫んでしまったよ・・・ははは」
金髪の男「ははは・・・俺もですよ・・・」
・・・ガシ!!
男「一緒に来ないか?いや、びびってないよ?うん」
男(一人いれば怖さは紛れる!!!)
金髪の男「ええ、大丈夫ですよ」
金髪の男(一緒にいれば生き残れるかも!!!けど、この人の音・・・)
ガサ
鬼「見つけたぞ人間!!さあ、くわせ
ッバ!!!
シュン!!!
鬼「って、速!!!!ってか逃げやがった!!」
シュタタタタ!!
金髪の男「いいいいいいいぃやああああああーーーーーーー!!!」
男「お、おい!!待て!!俺を置いてくな!!」
114: 2025/08/03(日) 22:49:46.10 ID:igw75Snh0
森
男「・・・おまえ足速くない?これでも自信あったんだけど」
金髪の男「ぜえぜえ・・・」
金髪の男「ううぅーー!!こんな山の中で七日間は無理だってばーーーー!!」
男「お、落ち着け・・・!俺もそう思うけど・・・」
金髪の男「やっぱし!!んあああああああーーーー!!よりによって、同じ男性かよ!!どうせなら女の子の方が良かったよぉーーーー!」
男「うわぁー傷つくわー・・・まあ、わかるけど」
男「まあいい、せっかくだ。あんた名前は?俺は男という」
善逸「・・・我妻善逸」
男「我妻・・・か。まあ、何かしら会った縁だ・・・この場は協力して生き残ろう」
善逸「・・・う、うん。けど、戦うの俺は出来ないから!!鬼とかもうやり合うなんて出来ないからね!!俺!!」
男「え・・・?」
男(・・・会った奴の中でハズレ引いたの?・・・でも)
男(・・・でもあの速さ・・・並大抵の奴じゃない・・・)
善逸「んんああああああーー!!やっぱ、もう降りて・・・!!でも、爺ちゃんが・・・!!ああああああああーーーーー!!」
男「・・・・・・・・と思いたいな」
善逸と出会いました
善逸1
男「・・・おまえ足速くない?これでも自信あったんだけど」
金髪の男「ぜえぜえ・・・」
金髪の男「ううぅーー!!こんな山の中で七日間は無理だってばーーーー!!」
男「お、落ち着け・・・!俺もそう思うけど・・・」
金髪の男「やっぱし!!んあああああああーーーー!!よりによって、同じ男性かよ!!どうせなら女の子の方が良かったよぉーーーー!」
男「うわぁー傷つくわー・・・まあ、わかるけど」
男「まあいい、せっかくだ。あんた名前は?俺は男という」
善逸「・・・我妻善逸」
男「我妻・・・か。まあ、何かしら会った縁だ・・・この場は協力して生き残ろう」
善逸「・・・う、うん。けど、戦うの俺は出来ないから!!鬼とかもうやり合うなんて出来ないからね!!俺!!」
男「え・・・?」
男(・・・会った奴の中でハズレ引いたの?・・・でも)
男(・・・でもあの速さ・・・並大抵の奴じゃない・・・)
善逸「んんああああああーー!!やっぱ、もう降りて・・・!!でも、爺ちゃんが・・・!!ああああああああーーーーー!!」
男「・・・・・・・・と思いたいな」
善逸と出会いました
善逸1
116: 2025/08/03(日) 22:53:58.85 ID:igw75Snh0
七日間で起きたことは?
臆病
40以下ひたすら逃げ隠れた
41-70鬼に出会い戦った
71-90囲まれ善逸が気絶し・・・
91以上↑+道中でかい鬼と狐の面の少年が
下2
臆病
40以下ひたすら逃げ隠れた
41-70鬼に出会い戦った
71-90囲まれ善逸が気絶し・・・
91以上↑+道中でかい鬼と狐の面の少年が
下2
120: 2025/08/03(日) 23:03:43.57 ID:igw75Snh0
20逃げ隠れた
シュタタタタタ!!
鬼「クソ!!なんだあの二人!!めっちゃ速い!!」
二人「こっちくんじゃねええええええ!!」
シュタタタタ!!
七日後
男「・・・・・・やっと七日・・・・・」
善逸「・・・疲れた」
男「・・・とにかく・・・行くぞ善逸。さっさと行って帰りたい」
善逸「・・・だね」
スタスタ
逃げ隠れ 男の敏捷と持久が+1されました
敏捷67 持久80
狐は?
20以下14人目の犠牲者に
21以上原作通り無事討伐
下2
シュタタタタタ!!
鬼「クソ!!なんだあの二人!!めっちゃ速い!!」
二人「こっちくんじゃねええええええ!!」
シュタタタタ!!
七日後
男「・・・・・・やっと七日・・・・・」
善逸「・・・疲れた」
男「・・・とにかく・・・行くぞ善逸。さっさと行って帰りたい」
善逸「・・・だね」
スタスタ
逃げ隠れ 男の敏捷と持久が+1されました
敏捷67 持久80
狐は?
20以下14人目の犠牲者に
21以上原作通り無事討伐
下2
124: 2025/08/03(日) 23:11:56.59 ID:igw75Snh0
30無事討伐
80以上で
下1
80以上で
下1
126: 2025/08/03(日) 23:28:44.87 ID:igw75Snh0
37失敗
入り口
???(たったの5人・・・!?20人近く居たのに・・・!)
チラッ
男「・・・」
男(残ったのはたった5人・・・。こんな氏ぬ試練を何年も続いて・・・!本気で嫌だ・・・入りたくねえ。でも家があるから・・・あーーーーーー!!!)
善逸「・・・氏ぬ・・・氏ぬんだ。どうせ、生き残ったとしても・・・結局氏ぬな・・・俺」
男「・・・」
男(逃げてばっかだった・・・生き残ったとしても、命令で鬼とやりあう・・・)
グ
男(・・・・・俺に・・・・できるのか・・・)
案内人「おかえりなさいませ」
ザッザッザ
白「おめでとうございます」
黒「ご無事で何よりです」
??「で?俺はこれからどうすりゃいい?・・・刀は?」
白「まず隊服を支給します。その後服の寸法を計らせてもらいます。そして、階級を刻ませもらいます」
黒「階級は十段階ございます」
案内人「甲、乙、丙、丁、戊、己、庚、辛、壬、癸」
黒「今現在の皆様の階級は一番下の癸になります」
??「刀は?」
白「本日刀を作る玉鋼を選んでください。その後作るために10日間から15日の間まで休んでもらいます」
??「っち・・・なんだよ」
男(玉鋼を選ぶねえ・・・しかし、あいつの顔・・・こわ)
入り口
???(たったの5人・・・!?20人近く居たのに・・・!)
チラッ
男「・・・」
男(残ったのはたった5人・・・。こんな氏ぬ試練を何年も続いて・・・!本気で嫌だ・・・入りたくねえ。でも家があるから・・・あーーーーーー!!!)
善逸「・・・氏ぬ・・・氏ぬんだ。どうせ、生き残ったとしても・・・結局氏ぬな・・・俺」
男「・・・」
男(逃げてばっかだった・・・生き残ったとしても、命令で鬼とやりあう・・・)
グ
男(・・・・・俺に・・・・できるのか・・・)
案内人「おかえりなさいませ」
ザッザッザ
白「おめでとうございます」
黒「ご無事で何よりです」
??「で?俺はこれからどうすりゃいい?・・・刀は?」
白「まず隊服を支給します。その後服の寸法を計らせてもらいます。そして、階級を刻ませもらいます」
黒「階級は十段階ございます」
案内人「甲、乙、丙、丁、戊、己、庚、辛、壬、癸」
黒「今現在の皆様の階級は一番下の癸になります」
??「刀は?」
白「本日刀を作る玉鋼を選んでください。その後作るために10日間から15日の間まで休んでもらいます」
??「っち・・・なんだよ」
男(玉鋼を選ぶねえ・・・しかし、あいつの顔・・・こわ)
127: 2025/08/03(日) 23:32:25.52 ID:igw75Snh0
白「その前に・・・」
パンパン
・・・かーーーーー!!
バサバサ!!
???「・・・!」
善逸「ひいぃ!!」
シュタ
男「うお・・・」
男(鴉?)
臆病
40以下鴉・・・?雀じゃなく?
41-85普通に鴉
86以上鴉・・・?鷹じゃない?
下1
パンパン
・・・かーーーーー!!
バサバサ!!
???「・・・!」
善逸「ひいぃ!!」
シュタ
男「うお・・・」
男(鴉?)
臆病
40以下鴉・・・?雀じゃなく?
41-85普通に鴉
86以上鴉・・・?鷹じゃない?
下1
129: 2025/08/03(日) 23:39:42.76 ID:igw75Snh0
79鴉
バサバサ
男「鴉・・・」
善逸「・・・え?あの・・・これ雀じゃね・・・?俺のだけ違うんですけどーーーーー」
男(本当だ)
黒「これは鎹鴉といい、連絡用の鴉でございます」
男「・・・ふーん・・・こいつがねえ」
鴉「カーカー」
??「ふざけんじゃねえ!!!!」
ッバ!!
ズカズカ
??「どうでもいいんだよ!!鴉なんてよ!!」
臆病 直感
50以下ビビってそのまま
51-80ビビりながらも行ったが・・・
81以上瞬時に止めた
下1
バサバサ
男「鴉・・・」
善逸「・・・え?あの・・・これ雀じゃね・・・?俺のだけ違うんですけどーーーーー」
男(本当だ)
黒「これは鎹鴉といい、連絡用の鴉でございます」
男「・・・ふーん・・・こいつがねえ」
鴉「カーカー」
??「ふざけんじゃねえ!!!!」
ッバ!!
ズカズカ
??「どうでもいいんだよ!!鴉なんてよ!!」
臆病 直感
50以下ビビってそのまま
51-80ビビりながらも行ったが・・・
81以上瞬時に止めた
下1
132: 2025/08/03(日) 23:45:08.33 ID:igw75Snh0
54
男「お、おい!よせ!!子供相手になにを!」
??「ああ“!?関係ねえ野郎はすっこんでろぉ!!!」
武家の息子
40以下はい 素直に引き下がる
41-80そのまま睨む(内心ビビってる)
81以上・・・その子供、鬼殺隊の親方様の子だぞ 知ってる
下2
男「お、おい!よせ!!子供相手になにを!」
??「ああ“!?関係ねえ野郎はすっこんでろぉ!!!」
武家の息子
40以下はい 素直に引き下がる
41-80そのまま睨む(内心ビビってる)
81以上・・・その子供、鬼殺隊の親方様の子だぞ 知ってる
下2
135: 2025/08/03(日) 23:55:16.77 ID:igw75Snh0
60そのまま睨む(ビビりながら)
男「・・・・・・」
??「・・・・・っち」
スタスタ
男「・・・」
男(・・・あーーーー、こわ!!何あいつ!!?なんか必氏だったけど・・・まじ漏らしそうになった)
・・・
???「あ、あの・・・」
男「ん?」
???「すいません、助かりました。俺も止めようとしたところ・・・貴方が」
男「あ、いやいや・・・そんな」
男(子供相手に何かされる前に止めたかっただけだしなあ・・・)
???(・・・この人・・・良い人の匂いがする。恐怖は少し感じるけど・・・それでも優しい匂いが)
炭治郎「俺は竈門炭治郎っていいます。貴方は?」
男「男だ。まあ、何かの縁だ・・・よろしく竈門」
炭治郎「はい・・・!」
炭治郎と交流しました 炭治郎1
男「・・・・・・」
??「・・・・・っち」
スタスタ
男「・・・」
男(・・・あーーーー、こわ!!何あいつ!!?なんか必氏だったけど・・・まじ漏らしそうになった)
・・・
???「あ、あの・・・」
男「ん?」
???「すいません、助かりました。俺も止めようとしたところ・・・貴方が」
男「あ、いやいや・・・そんな」
男(子供相手に何かされる前に止めたかっただけだしなあ・・・)
???(・・・この人・・・良い人の匂いがする。恐怖は少し感じるけど・・・それでも優しい匂いが)
炭治郎「俺は竈門炭治郎っていいます。貴方は?」
男「男だ。まあ、何かの縁だ・・・よろしく竈門」
炭治郎「はい・・・!」
炭治郎と交流しました 炭治郎1
137: 2025/08/04(月) 00:00:55.67 ID:5tXqPHl70
黒「お話はすみましたか?」
・・・
黒「では」
バサ・・・!!
玉鋼等
黒「この中から玉鋼を選んでくださいませ」
女性以外「・・・え?」
黒「鬼を滅頃し、己の身を守る鋼はご自身で選ぶのです」
男(・・・え?それを俺が選ぶの?・・・わかんねえ!!)
ザッザッザ
・・・
??「・・・全然・・・わかんねえ」
男(選べってなあ・・・・・・・)
直感
男「・・・・ん?」
・・・・・・・
ザッザッザ
数値判定 高いほど良い
下2
・・・
黒「では」
バサ・・・!!
玉鋼等
黒「この中から玉鋼を選んでくださいませ」
女性以外「・・・え?」
黒「鬼を滅頃し、己の身を守る鋼はご自身で選ぶのです」
男(・・・え?それを俺が選ぶの?・・・わかんねえ!!)
ザッザッザ
・・・
??「・・・全然・・・わかんねえ」
男(選べってなあ・・・・・・・)
直感
男「・・・・ん?」
・・・・・・・
ザッザッザ
数値判定 高いほど良い
下2
141: 2025/08/04(月) 00:07:54.14 ID:5tXqPHl70
17
男(あーーーーもう分かんねえ!!適当に選べ!!)
ガシ
普通でした
黒とか特殊なボーナスはありません
???
??「・・・・・そうか」
??「6人も生き残ったのかい・・・優秀だねえ・・・また私の子達が増えた」
??「・・・どんな剣士になるのかな」
今日はここまで
男(あーーーーもう分かんねえ!!適当に選べ!!)
ガシ
普通でした
黒とか特殊なボーナスはありません
???
??「・・・・・そうか」
??「6人も生き残ったのかい・・・優秀だねえ・・・また私の子達が増えた」
??「・・・どんな剣士になるのかな」
今日はここまで
153: 2025/08/04(月) 15:07:26.76 ID:QCZ+B2kQO
やる時はやる
トロンベ「よし、君の名前は田村男だ」(たむらだん)
男「村田さんの、性を逆にしただけじゃあねえか」
1これでいい。あと刀は普通に風の緑に確定
2チャージを使って戻る @7
多数決下3
トロンベ「よし、君の名前は田村男だ」(たむらだん)
男「村田さんの、性を逆にしただけじゃあねえか」
1これでいい。あと刀は普通に風の緑に確定
2チャージを使って戻る @7
多数決下3
162: 2025/08/04(月) 21:19:08.99 ID:5tXqPHl70
106へ @6
ッザ
男(・・・)
行動 (性格
1臆病なのでとにかく生き延びることだけ考える 臆病
2向かってくるのが入れば倒す 普通
3何であろうと全て倒す 豪胆
4無駄に体力や刀の耐久を減らさないように 冷静
5その他
下2
ッザ
男(・・・)
行動 (性格
1臆病なのでとにかく生き延びることだけ考える 臆病
2向かってくるのが入れば倒す 普通
3何であろうと全て倒す 豪胆
4無駄に体力や刀の耐久を減らさないように 冷静
5その他
下2
168: 2025/08/04(月) 21:36:54.02 ID:5tXqPHl70
5 107
男(・・・一人でやるのは危険だな。案内人も組んでは駄目とは言っていない・・・なら)
10以下だが、彼は義勇ばりに口足らず 集まらない
11-35話はしたが、協力せず
36-55集まりはした モブ
56-75炭治郎がいる
76-90+善逸も
91-98+怖い顔の男も
99女の子や猪?の男も
00カリスマ+指揮力追加
下2
男(・・・一人でやるのは危険だな。案内人も組んでは駄目とは言っていない・・・なら)
10以下だが、彼は義勇ばりに口足らず 集まらない
11-35話はしたが、協力せず
36-55集まりはした モブ
56-75炭治郎がいる
76-90+善逸も
91-98+怖い顔の男も
99女の子や猪?の男も
00カリスマ+指揮力追加
下2
173: 2025/08/04(月) 21:47:36.34 ID:5tXqPHl70
わーお
2義勇ばりに口足らず
男「・・・組め。(俺たちは)弱いから(一緒に)やる」
モブ「あ“あ”!!??なんだてめえ!!ふざけてんのか!!」
男「(大真面目だ。俺たちは)弱いからだ。(だからこそ、協力して)氏にたくば協力しろ」
モブ「絶対嫌だ!!」
ズカズカ
男「・・・何故だ」
口下手 初対面や内面を知るスキルがないと交流不可かマイナス
2義勇ばりに口足らず
男「・・・組め。(俺たちは)弱いから(一緒に)やる」
モブ「あ“あ”!!??なんだてめえ!!ふざけてんのか!!」
男「(大真面目だ。俺たちは)弱いからだ。(だからこそ、協力して)氏にたくば協力しろ」
モブ「絶対嫌だ!!」
ズカズカ
男「・・・何故だ」
口下手 初対面や内面を知るスキルがないと交流不可かマイナス
175: 2025/08/04(月) 21:51:37.67 ID:5tXqPHl70
七日間の間
20以下普通に氏んだ
21-90一人でそのまま合格
91以上組む人が居た
下1
20以下普通に氏んだ
21-90一人でそのまま合格
91以上組む人が居た
下1
177: 2025/08/04(月) 21:57:58.33 ID:5tXqPHl70
29そのまま合格
男「・・・・・・」
男(結局一人でやってしまった。他の参加者も俺を合わせてたったの5人・・・か)
少しカット
20以下鴉・・・?雀じゃなく?
21-90普通に鴉
91以上鴉・・・?鷹じゃない?
下1
男「・・・・・・」
男(結局一人でやってしまった。他の参加者も俺を合わせてたったの5人・・・か)
少しカット
20以下鴉・・・?雀じゃなく?
21-90普通に鴉
91以上鴉・・・?鷹じゃない?
下1
180: 2025/08/04(月) 22:04:17.14 ID:5tXqPHl70
70鴉
??「ふざけんじゃねえ!!!!」
ッバ!!
ズカズカ
??「どうでもいいんだよ!!鴉なんてよ!!」
協力 口下手
60以下腕を掴み、口下手で苛立させたが、投げた
61-85多少口調を解凍した
86以上子供相手に何してるとブチギレて睨む
下2
??「ふざけんじゃねえ!!!!」
ッバ!!
ズカズカ
??「どうでもいいんだよ!!鴉なんてよ!!」
協力 口下手
60以下腕を掴み、口下手で苛立させたが、投げた
61-85多少口調を解凍した
86以上子供相手に何してるとブチギレて睨む
下2
184: 2025/08/04(月) 22:10:41.80 ID:5tXqPHl70
あ、間違えた
じゃ、詫びで
1戻る なお、鴉は鷹に確定します
2チャージ+1
多数決下3
じゃ、詫びで
1戻る なお、鴉は鷹に確定します
2チャージ+1
多数決下3
188: 2025/08/04(月) 22:14:27.51 ID:5tXqPHl70
1戻る なお、鎹鴉は鷹に確定
168へ
10以下だが、彼は義勇ばりに口足らず 集まらない
11-35話はしたが、協力せず
36-55集まりはした モブ
56-75炭治郎がいる
76-90+善逸も
91-98+怖い顔の男も
99女の子や猪?の男も
00カリスマ+指揮力追加
下2
168へ
10以下だが、彼は義勇ばりに口足らず 集まらない
11-35話はしたが、協力せず
36-55集まりはした モブ
56-75炭治郎がいる
76-90+善逸も
91-98+怖い顔の男も
99女の子や猪?の男も
00カリスマ+指揮力追加
下2
192: 2025/08/04(月) 22:24:42.07 ID:5tXqPHl70
59炭治郎が来た
・・・
男「・・・というわけで、協力しないか?」
炭治郎「ええ、いいですよ!」
男「え?あっさりと決めたな・・・まあいいんだけど」
炭治郎「貴方からはそういう匂いがしなかったんで信じます」
男「え?匂い?」
炭治郎「あ、俺鼻がいいんですよ。人の感情とかそういうの嗅ぎ分けられるんで」
男「ほぉー・・・」
男(俺の勘みたいな感じか?)
男「まあ、さっきの子らも一人でやれとか、組んではいけないって言ってなかった。違反で不合格はならないだろう」
炭治郎「ですね。それに・・・鬼相手に一人でやるのは危険ですし」
男「そういうこと。俺は・・・田村男」
炭治郎「竈門炭治郎です・・・よろしく男」
炭治郎と一緒に組みます 炭治郎1
嗅覚 人の感情や、鬼の匂いも嗅ぎ分けられる 炭治郎専用
炭治郎 オール50から60くらいのバランス型 まだ最初だから(日の呼吸的に)
・・・
男「・・・というわけで、協力しないか?」
炭治郎「ええ、いいですよ!」
男「え?あっさりと決めたな・・・まあいいんだけど」
炭治郎「貴方からはそういう匂いがしなかったんで信じます」
男「え?匂い?」
炭治郎「あ、俺鼻がいいんですよ。人の感情とかそういうの嗅ぎ分けられるんで」
男「ほぉー・・・」
男(俺の勘みたいな感じか?)
男「まあ、さっきの子らも一人でやれとか、組んではいけないって言ってなかった。違反で不合格はならないだろう」
炭治郎「ですね。それに・・・鬼相手に一人でやるのは危険ですし」
男「そういうこと。俺は・・・田村男」
炭治郎「竈門炭治郎です・・・よろしく男」
炭治郎と一緒に組みます 炭治郎1
嗅覚 人の感情や、鬼の匂いも嗅ぎ分けられる 炭治郎専用
炭治郎 オール50から60くらいのバランス型 まだ最初だから(日の呼吸的に)
194: 2025/08/04(月) 22:30:55.54 ID:5tXqPHl70
男「とにかく向かってくる鬼が居たらやるぞ。刀や体力も配分考えないと」
炭治郎「だね」
タッタッタ
鬼「見つけたぞ・・・!人間!!」
鬼「丁度二人か・・・!」
男「いきなりか・・・!」
炭治郎「・・・!」
鬼二匹 協力的
10以下苦戦
11-35男慌てて・・・炭治郎がやった
36-80連携し撃破
81以上合わせるかのように連携 スキル 連携
下1
炭治郎「だね」
タッタッタ
鬼「見つけたぞ・・・!人間!!」
鬼「丁度二人か・・・!」
男「いきなりか・・・!」
炭治郎「・・・!」
鬼二匹 協力的
10以下苦戦
11-35男慌てて・・・炭治郎がやった
36-80連携し撃破
81以上合わせるかのように連携 スキル 連携
下1
198: 2025/08/04(月) 22:40:18.65 ID:5tXqPHl70
18男慌てて・・・炭治郎がやった
鬼「しゃあああーーーー!!」
ビュォン!!
ッガ!!
男「っぐ!!」
ドサ!!
男「この!!・・・風の呼吸・・・」
炭治郎「男!!上だ!」
男「え?」
ヒュン!
鬼「もらった!!」
ざしゅ!!
男「が・・・!」
炭治郎「・・・!糸の匂い・・・!」
ヒューーーーーー
炭治郎「水の呼吸・・・四の型・・・渦潮!!」
バシャーーーーン!!
鬼「っが・・・!」
ボト
炭治郎「はぁはぁ・・・鬼に・・・勝てた・・・!」
炭治郎「あ・・・!大丈夫か男!!?」
15以下片腕切られた BAD ED
16-30傷しこのまま離脱 ノーマルED
31-75軽傷ですませた しばらく戦えない
76以上どうにか擦り傷ですんだ 支障なし
下1
鬼「しゃあああーーーー!!」
ビュォン!!
ッガ!!
男「っぐ!!」
ドサ!!
男「この!!・・・風の呼吸・・・」
炭治郎「男!!上だ!」
男「え?」
ヒュン!
鬼「もらった!!」
ざしゅ!!
男「が・・・!」
炭治郎「・・・!糸の匂い・・・!」
ヒューーーーーー
炭治郎「水の呼吸・・・四の型・・・渦潮!!」
バシャーーーーン!!
鬼「っが・・・!」
ボト
炭治郎「はぁはぁ・・・鬼に・・・勝てた・・・!」
炭治郎「あ・・・!大丈夫か男!!?」
15以下片腕切られた BAD ED
16-30傷しこのまま離脱 ノーマルED
31-75軽傷ですませた しばらく戦えない
76以上どうにか擦り傷ですんだ 支障なし
下1
200: 2025/08/04(月) 22:47:30.51 ID:5tXqPHl70
そのまま離脱ED もしくは隠EDで隊士として失格のEDになっていました
73軽傷で
男「すまない・・・傷は深くないが・・・暫くは」
炭治郎「いや・・・それならいいんだ」
男「・・・鬼があんなだとは・・・俺の認識不足だったな。炭治郎、お前は鬼がどういうのか分かっていたのか?」
炭治郎「うん・・・・・知ってる。会ったのはかれこれ2回」
男「そうか・・・悪かった、足を引っ張ってしまって」
炭治郎「いいんだ!怪我は大丈夫なのか?」
男「ああ・・・けど暫くは無理かな」
炭治郎「なら、ここから離れて・・・」
10以下で・・・
11-50強い匂いや嫌な予感を感じた
51以上そのまま移動し翌日
下2
73軽傷で
男「すまない・・・傷は深くないが・・・暫くは」
炭治郎「いや・・・それならいいんだ」
男「・・・鬼があんなだとは・・・俺の認識不足だったな。炭治郎、お前は鬼がどういうのか分かっていたのか?」
炭治郎「うん・・・・・知ってる。会ったのはかれこれ2回」
男「そうか・・・悪かった、足を引っ張ってしまって」
炭治郎「いいんだ!怪我は大丈夫なのか?」
男「ああ・・・けど暫くは無理かな」
炭治郎「なら、ここから離れて・・・」
10以下で・・・
11-50強い匂いや嫌な予感を感じた
51以上そのまま移動し翌日
下2
205: 2025/08/04(月) 22:55:51.83 ID:5tXqPHl70
40
・・・
炭治郎「!!な、なんだこの腐った匂いは・・・!!」
男「どうした竈・・・・・」
ピキーーーン!
男「・・・隠れろ!!」
ッバ!!
ッザ
モブ「う、うわああああーーーー!!聞いてない・・・!こんなの聞いてないぞ!!」
炭治郎(なんだ・・・一体何が・・・・・・・っ!!!)
ッバ
ドス・・・ドス・・・ドス・・・!!
男(なんだ・・・!!あれも鬼なのか・・・!?)
手鬼「ぐうう・・・・!」
氏体
ガブシャア!!!
ニチャニチャ・・・
炭治郎「・・・!!」
男(でかい・・・!!それに・・・あんなに・・・手が・・・!?)
・・・
炭治郎「!!な、なんだこの腐った匂いは・・・!!」
男「どうした竈・・・・・」
ピキーーーン!
男「・・・隠れろ!!」
ッバ!!
ッザ
モブ「う、うわああああーーーー!!聞いてない・・・!こんなの聞いてないぞ!!」
炭治郎(なんだ・・・一体何が・・・・・・・っ!!!)
ッバ
ドス・・・ドス・・・ドス・・・!!
男(なんだ・・・!!あれも鬼なのか・・・!?)
手鬼「ぐうう・・・・!」
氏体
ガブシャア!!!
ニチャニチャ・・・
炭治郎「・・・!!」
男(でかい・・・!!それに・・・あんなに・・・手が・・・!?)
206: 2025/08/04(月) 23:00:17.37 ID:5tXqPHl70
モブ「う・・・うわああああああああーーーーーーーー!!!」
ダッダッダッ
手鬼「・・・」
ググ・・・ウジュルーーーーーーー!!
ガシ!
モブ「うわあああああああああああああ!!!!!!」
炭治郎「は・・・!」
カタカタカタ・・・・
炭治郎(やるんだ・・・!助けろ・・・助けろ!!!)
ッダ!!
男「待て竈門!!?」
ズキ
男「っぐ・・・!」
男(さっきの怪我が・・・!どうする)
1隠れる
2参戦する ただし怪我してる
3にげる
下2
ダッダッダッ
手鬼「・・・」
ググ・・・ウジュルーーーーーーー!!
ガシ!
モブ「うわあああああああああああああ!!!!!!」
炭治郎「は・・・!」
カタカタカタ・・・・
炭治郎(やるんだ・・・!助けろ・・・助けろ!!!)
ッダ!!
男「待て竈門!!?」
ズキ
男「っぐ・・・!」
男(さっきの怪我が・・・!どうする)
1隠れる
2参戦する ただし怪我してる
3にげる
下2
211: 2025/08/04(月) 23:11:17.09 ID:5tXqPHl70
2参戦
ッバ!!
炭治郎「水の呼吸・・・ニノ型・・・水車!!」
シュパ!!
ッザ!!
ドサ
手鬼「・・・・・」
狐の面
ニチャア
手鬼「また来たな・・・俺の可愛い狐が」
炭治郎「・・・また?」
ッザ
男「おい、今のうちに退け」
モブ「は、はい!」
ッバ!!
炭治郎「男!」
男「お前一人で突っ走るな!!」
ズキ
男(っち・・・痛むが・・・出てきたからにはやるしかねえ・・・!!)
炭治郎 2
ッバ!!
炭治郎「水の呼吸・・・ニノ型・・・水車!!」
シュパ!!
ッザ!!
ドサ
手鬼「・・・・・」
狐の面
ニチャア
手鬼「また来たな・・・俺の可愛い狐が」
炭治郎「・・・また?」
ッザ
男「おい、今のうちに退け」
モブ「は、はい!」
ッバ!!
炭治郎「男!」
男「お前一人で突っ走るな!!」
ズキ
男(っち・・・痛むが・・・出てきたからにはやるしかねえ・・・!!)
炭治郎 2
213: 2025/08/04(月) 23:27:14.40 ID:5tXqPHl70
手鬼「狐小僧。今明治何年だ?」
炭治郎「・・・明治・・・?今は大正だ!!」
手鬼「・・・・・たい・・・しょう・・・・・」
ッカ
手鬼「ううううぅあああああああああああああーーーーーーーーーーー!!!」
手鬼「年号がーーーーー!!!年号が変わっているーーーーーーーーー!!!!!」
ジタバタ!!!ドスンドスン!!!グチャァグチャァ!!
二人「・・・!!」
手鬼「あああああーーーーーーー!!許さん・・・!!許さんぞ・・・!!鱗滝めーーーーーー!!」
炭治郎「鱗滝・・・?どうして鱗滝さんを・・・!?」
男「だれ?」
炭治郎「俺を鍛えてくれてた育ての人です。水の呼吸の」
男「なるほど・・・」
手鬼「ああ、知ってるさ。俺を捕まえたのは鱗滝なのだからな」
炭治郎「・・・!」
手鬼「あいつがまだ鬼狩りの時・・・47年前か。まだ江戸時代だった時代に俺を捕まえた」
男「47年・・・!?まさか、お前それからずーっと食っていたのか!」
手鬼「そうだ・・・何しろ50人食ったんだからな」
炭治郎「50人!!?」
男「道理でそれほどデカく・・・」
手鬼「・・・11・・・12・・・13」
ビシ
手鬼「そして、お前で14人目だ!」
炭治郎「何の話だ!?」
男「・・・・・・おまえ・・・鱗滝の育てた者らを・・・食ったのか・・・?」
炭治郎「!!!?」
手鬼「そうだ・・・!!俺は・・・鱗滝を恨んでいる・・・!!ここで奴の育てたガキを食い・・・復讐するためにな!!!」
炭治郎「・・・・・・」
手鬼「特に印象があったのは二人だな。あの二人・・・毛色が特殊な奴らだったな・・・朱子色で口に傷があって一番強かった」
手鬼「後は花柄の着物来た女のガキだった。小さいし力はなかったがすばしこかった」
炭治郎「・・・・!!!」
炭治郎「・・・明治・・・?今は大正だ!!」
手鬼「・・・・・たい・・・しょう・・・・・」
ッカ
手鬼「ううううぅあああああああああああああーーーーーーーーーーー!!!」
手鬼「年号がーーーーー!!!年号が変わっているーーーーーーーーー!!!!!」
ジタバタ!!!ドスンドスン!!!グチャァグチャァ!!
二人「・・・!!」
手鬼「あああああーーーーーーー!!許さん・・・!!許さんぞ・・・!!鱗滝めーーーーーー!!」
炭治郎「鱗滝・・・?どうして鱗滝さんを・・・!?」
男「だれ?」
炭治郎「俺を鍛えてくれてた育ての人です。水の呼吸の」
男「なるほど・・・」
手鬼「ああ、知ってるさ。俺を捕まえたのは鱗滝なのだからな」
炭治郎「・・・!」
手鬼「あいつがまだ鬼狩りの時・・・47年前か。まだ江戸時代だった時代に俺を捕まえた」
男「47年・・・!?まさか、お前それからずーっと食っていたのか!」
手鬼「そうだ・・・何しろ50人食ったんだからな」
炭治郎「50人!!?」
男「道理でそれほどデカく・・・」
手鬼「・・・11・・・12・・・13」
ビシ
手鬼「そして、お前で14人目だ!」
炭治郎「何の話だ!?」
男「・・・・・・おまえ・・・鱗滝の育てた者らを・・・食ったのか・・・?」
炭治郎「!!!?」
手鬼「そうだ・・・!!俺は・・・鱗滝を恨んでいる・・・!!ここで奴の育てたガキを食い・・・復讐するためにな!!!」
炭治郎「・・・・・・」
手鬼「特に印象があったのは二人だな。あの二人・・・毛色が特殊な奴らだったな・・・朱子色で口に傷があって一番強かった」
手鬼「後は花柄の着物来た女のガキだった。小さいし力はなかったがすばしこかった」
炭治郎「・・・・!!!」
214: 2025/08/04(月) 23:33:16.70 ID:5tXqPHl70
ビシ
手鬼「その面・・・!その面が奴の弟子を示す目印なんだよ・・・鱗滝が彫った面が!」
男「だから食ったのか・・・!」
手鬼「くひひひひ!!躍如の面って言ったかな?それのせいでみーーーんな食われた・・・!あいつが・・・鱗滝が頃したようなもんだ」
炭治郎「・・・!!」
男「・・・・・・」
手鬼「くひひひ!!!そのことを言ったら、女のガキは怒ったな・・・!」
手鬼「・・・その後動きが鈍くなって・・・!!手足をもぎ取って・・・それから・・・!!」
50以下炭治郎突っ込む
51-85風の呼吸・・・
86以上炭治郎が突っ込み、風の後押し
下2
手鬼「その面・・・!その面が奴の弟子を示す目印なんだよ・・・鱗滝が彫った面が!」
男「だから食ったのか・・・!」
手鬼「くひひひひ!!躍如の面って言ったかな?それのせいでみーーーんな食われた・・・!あいつが・・・鱗滝が頃したようなもんだ」
炭治郎「・・・!!」
男「・・・・・・」
手鬼「くひひひ!!!そのことを言ったら、女のガキは怒ったな・・・!」
手鬼「・・・その後動きが鈍くなって・・・!!手足をもぎ取って・・・それから・・・!!」
50以下炭治郎突っ込む
51-85風の呼吸・・・
86以上炭治郎が突っ込み、風の後押し
下2
217: 2025/08/04(月) 23:45:12.03 ID:5tXqPHl70
42炭治郎突っ込む
炭治郎「ううううっぁああああああーーーー!!!」
ダッダッダッ
手鬼「ふん・・・!」
ウジュルウジュル!!
ザシュザシュザシュ!!
男「竈門!!落ち着け!!腕が・・・!」
炭治郎「な・・・!?」
ドガ!!
炭治郎「っが・・・!」
バシュウーーーー!!ドガ!!
・・・ドサ
炭治郎「う・・・!」
ウジュルウジュル
男「っく!!竈門!!」
ウジュルウジュル
手鬼「くくく・・・!!動けないか・・・!!なら」
ッバ
男「竈門はやらせない!!」
手鬼「まずはお前か・・・まあいい」
怪我
35以下怪我で動けずそのまま食われた 氏亡
36-60何とか炭治郎が起きるまで粘ったが、悪化
61-85怪我であろうとも何とかする 起きるまで粘った
86以上今度は落ち着き、そのまま優せいに
下1
炭治郎「ううううっぁああああああーーーー!!!」
ダッダッダッ
手鬼「ふん・・・!」
ウジュルウジュル!!
ザシュザシュザシュ!!
男「竈門!!落ち着け!!腕が・・・!」
炭治郎「な・・・!?」
ドガ!!
炭治郎「っが・・・!」
バシュウーーーー!!ドガ!!
・・・ドサ
炭治郎「う・・・!」
ウジュルウジュル
男「っく!!竈門!!」
ウジュルウジュル
手鬼「くくく・・・!!動けないか・・・!!なら」
ッバ
男「竈門はやらせない!!」
手鬼「まずはお前か・・・まあいい」
怪我
35以下怪我で動けずそのまま食われた 氏亡
36-60何とか炭治郎が起きるまで粘ったが、悪化
61-85怪我であろうとも何とかする 起きるまで粘った
86以上今度は落ち着き、そのまま優せいに
下1
218: 2025/08/04(月) 23:45:58.01 ID:CW1mIBj4O
集中!
222: 2025/08/04(月) 23:49:54.88 ID:5tXqPHl70
えええーーー・・・・
氏亡確定+ファンブルなのでバッドエンド
そのまま食われ、炭治郎も食われ・・・禰󠄀豆子も炭治郎が氏に鬼となり・・・鱗滝が頃し、もう鬱になり隠居した
バッドエンド 鬼の世界
20以下チャージ消失 戻るのなら最初から
21-55半減 @3
56-85消失なし ただし、鬼に対しては不氏川と伏黒並みに殺
86以上無し
下1
氏亡確定+ファンブルなのでバッドエンド
そのまま食われ、炭治郎も食われ・・・禰󠄀豆子も炭治郎が氏に鬼となり・・・鱗滝が頃し、もう鬱になり隠居した
バッドエンド 鬼の世界
20以下チャージ消失 戻るのなら最初から
21-55半減 @3
56-85消失なし ただし、鬼に対しては不氏川と伏黒並みに殺
86以上無し
下1
225: 2025/08/04(月) 23:52:14.61 ID:CW1mIBj4O
最 初 か ら
これデスループじゃね?もう進行無理でしょ・・・
これデスループじゃね?もう進行無理でしょ・・・
230: 2025/08/04(月) 23:55:13.87 ID:5tXqPHl70
10全部消失 @0
鬼の呪いかこれ?
1最初から 作り直し
2諦める
多数決下3
鬼の呪いかこれ?
1最初から 作り直し
2諦める
多数決下3
237: 2025/08/04(月) 23:59:19.68 ID:5tXqPHl70
何もないよ?
1最初から
面倒なので簡略します
性別は?
下2
なんで鬼殺隊に?
20以下過去にクソ重い事が 鬼に対して殺
21-75鬼に家族を殺された 特になし
76-90鬼殺隊の隊士を出してる家の息子 ステボーナス
91以上煉獄同様と同じ 大ボーナス
99月
00日
下3
1最初から
面倒なので簡略します
性別は?
下2
なんで鬼殺隊に?
20以下過去にクソ重い事が 鬼に対して殺
21-75鬼に家族を殺された 特になし
76-90鬼殺隊の隊士を出してる家の息子 ステボーナス
91以上煉獄同様と同じ 大ボーナス
99月
00日
下3
243: 2025/08/05(火) 00:01:06.11 ID:3Mx+Z5540
男で鬼に対しては殺意
下5まで踏んでください
同じ人は2回まで
1筋力 炎
2器用 水
3俊敏 雷
4頑強 岩
5持久 風
下5まで踏んでください
同じ人は2回まで
1筋力 炎
2器用 水
3俊敏 雷
4頑強 岩
5持久 風
252: 2025/08/05(火) 00:07:07.52 ID:3Mx+Z5540
えー・・・
筋力72 筋力はある
器用9 不器用ってレベルじゃない
俊敏1 脚に怪我とかじゃない義足
頑強72 防御はある
持久8 貧弱
えええー・・・
育手「お前才能ないから無理」
男「ざっけんな!!俺は・・・俺は!!」
育手「その身体では無理だ」
何かしらワンチャン
70以上あり
下1
筋力72 筋力はある
器用9 不器用ってレベルじゃない
俊敏1 脚に怪我とかじゃない義足
頑強72 防御はある
持久8 貧弱
えええー・・・
育手「お前才能ないから無理」
男「ざっけんな!!俺は・・・俺は!!」
育手「その身体では無理だ」
何かしらワンチャン
70以上あり
下1
256: 2025/08/05(火) 00:09:04.08 ID:3Mx+Z5540
40ない
えー。リスタート
1最初から
2性別から
3境遇から
4ステ決めから
下2
えー。リスタート
1最初から
2性別から
3境遇から
4ステ決めから
下2
262: 2025/08/05(火) 00:11:21.43 ID:3Mx+Z5540
氏亡確定にファンブルが出たんじゃ・・・どうしようも無い
3境遇から
なんで鬼殺隊に?
20以下過去にクソ重い事が 鬼に対して殺
21-75鬼に家族を殺された 特になし
76-90鬼殺隊の隊士を出してる家の息子 ステボーナス
91以上煉獄同様と同じ 大ボーナス
99月
00日
下2
3境遇から
なんで鬼殺隊に?
20以下過去にクソ重い事が 鬼に対して殺
21-75鬼に家族を殺された 特になし
76-90鬼殺隊の隊士を出してる家の息子 ステボーナス
91以上煉獄同様と同じ 大ボーナス
99月
00日
下2
266: 2025/08/05(火) 00:13:04.83 ID:3Mx+Z5540
34普通の理由
下5まで踏んでください
同じ人は2回まで
1筋力 炎
2器用 水
3俊敏 雷
4頑強 岩
5持久 風
下5まで踏んでください
同じ人は2回まで
1筋力 炎
2器用 水
3俊敏 雷
4頑強 岩
5持久 風
274: 2025/08/05(火) 00:21:25.55 ID:3Mx+Z5540
さっきの弱い数値が普通になっただけか
筋力72 力はある
器用28不器用
俊敏27遅い
頑強79そこそこ硬い
持久58普通の隊士に比べたら若干ある
過去は
50以下親や兄弟全員殺された
51-98大事な友、恋人が氏んだ
99 00!?
下1
筋力72 力はある
器用28不器用
俊敏27遅い
頑強79そこそこ硬い
持久58普通の隊士に比べたら若干ある
過去は
50以下親や兄弟全員殺された
51-98大事な友、恋人が氏んだ
99 00!?
下1
278: 2025/08/05(火) 00:26:15.48 ID:3Mx+Z5540
3家族全員殺された
呼吸は? この際、炎もありにします。ただ煉獄じゃない家の人か、まては
1炎
2水
3雷
4風
5岩 ※岩な場合武器は打刀ではない
多数決下3
呼吸は? この際、炎もありにします。ただ煉獄じゃない家の人か、まては
1炎
2水
3雷
4風
5岩 ※岩な場合武器は打刀ではない
多数決下3
282: 2025/08/05(火) 00:30:09.87 ID:3Mx+Z5540
5岩 武器は刀じゃありません
今日はここまで
本当に今回のコンマ酷かったなー。呪われてるのかしら
今日はここまで
本当に今回のコンマ酷かったなー。呪われてるのかしら
286: 2025/08/05(火) 00:32:09.88 ID:3Mx+Z5540
あ、そうなの?なら、武器判定で、普通の打刀か、または特殊武器なのか後日判定します
294: 2025/08/05(火) 10:05:07.14 ID:IHm+9YL5O
パワプロで考えたらキャラクリしたら大会スタートしますみたいな感じだしな
そう考えたら初期ステからやるなら1年前、せめて半年前スタートで修行しないと駄目じゃね?始めてすぐに活躍とか出来るわけ無い
そう考えたら初期ステからやるなら1年前、せめて半年前スタートで修行しないと駄目じゃね?始めてすぐに活躍とか出来るわけ無い
319: 2025/08/05(火) 21:55:50.87 ID:3Mx+Z5540
主人公
初期能力
1男 筋力、頑強F
2女 器用 便乗F
下2
初期能力
1男 筋力、頑強F
2女 器用 便乗F
下2
322: 2025/08/05(火) 22:00:06.61 ID:3Mx+Z5540
1男 便乗じゃねえ敏捷や
初期筋力と頑強F
とりあえずマイナスの恨み無くします
なんで鬼殺隊に?
60以下鬼に家族を殺された 特になし
61-90鬼殺隊の隊士を出してる家の息子 ステボーナス
91以上煉獄同様と同じ 大ボーナス
99月
00日
下2
初期筋力と頑強F
とりあえずマイナスの恨み無くします
なんで鬼殺隊に?
60以下鬼に家族を殺された 特になし
61-90鬼殺隊の隊士を出してる家の息子 ステボーナス
91以上煉獄同様と同じ 大ボーナス
99月
00日
下2
326: 2025/08/05(火) 22:03:17.77 ID:3Mx+Z5540
56鬼に大事な者を殺された
んで、ステはもう決まってるので ここから選択で
初期の育手の呼吸は?
1炎
2水
3雷
4岩
5風
下2
んで、ステはもう決まってるので ここから選択で
初期の育手の呼吸は?
1炎
2水
3雷
4岩
5風
下2
331: 2025/08/05(火) 22:09:10.85 ID:3Mx+Z5540
5風
育手は?
70以下鱗滝と同じ育手
71以上不氏川実弥が
下1
育手は?
70以下鱗滝と同じ育手
71以上不氏川実弥が
下1
334: 2025/08/05(火) 22:18:51.38 ID:3Mx+Z5540
56ふつう?の育手
これで始めます
過去
氏屍累々の者等
男「・・・・・・・・」
ッザ
隊士「・・・生き残りか」
男「・・・ううぅ・・・うぁあああ・・・!!うぅあああああああああああああああ!!!!!」
・・・
ッチャ
隊士「・・・すまない。家族は」
男「・・・あな・・・た・・・は?」:
隊士「とある組織の者だ。そして、お前の家族を頃したあれは鬼だ」
男「・・・鬼」
隊士「・・・あれを狩るのが自分たちの仕事なんだ」
・・・
隊士「・・・他に知り合いは?」
男 フルフル
隊士「・・・・・そうか」
隊士「・・・坊主。お前はどうしたい?」
男「・・・僕・・・・・あなたについていきたい」
隊士「それは・・・おまえ鬼殺隊に入りたいのか?」
男「・・・このまま生きても・・・どうしようもない。誰も知り合いが居ないから」
隊士「・・・分かった。今のお前では幼い・・・もし、それでもなりたければ・・・鬼殺隊としてはいれ」
男「・・・うん」
これで始めます
過去
氏屍累々の者等
男「・・・・・・・・」
ッザ
隊士「・・・生き残りか」
男「・・・ううぅ・・・うぁあああ・・・!!うぅあああああああああああああああ!!!!!」
・・・
ッチャ
隊士「・・・すまない。家族は」
男「・・・あな・・・た・・・は?」:
隊士「とある組織の者だ。そして、お前の家族を頃したあれは鬼だ」
男「・・・鬼」
隊士「・・・あれを狩るのが自分たちの仕事なんだ」
・・・
隊士「・・・他に知り合いは?」
男 フルフル
隊士「・・・・・そうか」
隊士「・・・坊主。お前はどうしたい?」
男「・・・僕・・・・・あなたについていきたい」
隊士「それは・・・おまえ鬼殺隊に入りたいのか?」
男「・・・このまま生きても・・・どうしようもない。誰も知り合いが居ないから」
隊士「・・・分かった。今のお前では幼い・・・もし、それでもなりたければ・・・鬼殺隊としてはいれ」
男「・・・うん」
335: 2025/08/05(火) 22:27:16.01 ID:3Mx+Z5540
そして今
15歳の時
育手「さあ、今日も訓練だ!!」
男「はい・・・!」
カッカッカッカ!!
バヒュューーーーーー!!
初期
1全体的にステが上がった 更に上昇
2スキル直感持ち
多数決下3
15歳の時
育手「さあ、今日も訓練だ!!」
男「はい・・・!」
カッカッカッカ!!
バヒュューーーーーー!!
初期
1全体的にステが上がった 更に上昇
2スキル直感持ち
多数決下3
338: 2025/08/05(火) 22:35:12.99 ID:3Mx+Z5540
2直感
カッカッカッカ!!
ピキーン!
ス!
ズザァーーーー!!
育手「それまで」
・・・
ヒューーーーーー
男「ふー・・・」
育手「うむ・・・やはりお前の無駄に勘が鋭いな」
男「無駄って・・・」
育手「まあいい。歳も15になって・・・最終選別へと行けるが・・・」
育手「本当にいいのか?今のお前ならば街に行っても」
男「・・・俺は鬼を知りました。もう、あんな事は」
育手「・・・分かった。なら選別をやる山へ向かえ・・・そこへいけ」
男「・・・ありがとうございます。先生」
育手「よい・・・」
育手「生きて帰れ。・・・俺からはそれだけだ」
男「・・・はい!」
スタスタ
風の呼吸で
40以下合わない Fに
41-70普通に E
71-98適応 D
99荒れ狂う風 C
00嵐
下1
カッカッカッカ!!
ピキーン!
ス!
ズザァーーーー!!
育手「それまで」
・・・
ヒューーーーーー
男「ふー・・・」
育手「うむ・・・やはりお前の無駄に勘が鋭いな」
男「無駄って・・・」
育手「まあいい。歳も15になって・・・最終選別へと行けるが・・・」
育手「本当にいいのか?今のお前ならば街に行っても」
男「・・・俺は鬼を知りました。もう、あんな事は」
育手「・・・分かった。なら選別をやる山へ向かえ・・・そこへいけ」
男「・・・ありがとうございます。先生」
育手「よい・・・」
育手「生きて帰れ。・・・俺からはそれだけだ」
男「・・・はい!」
スタスタ
風の呼吸で
40以下合わない Fに
41-70普通に E
71-98適応 D
99荒れ狂う風 C
00嵐
下1
342: 2025/08/05(火) 22:52:49.64 ID:3Mx+Z5540
63普通に(初期炭治郎ほどじゃないけど、そこまで適応してない) 持久E
とりあえずの目安
G最低
F弱い
E普通
D普通より上
C若干強い
B中々
A強い
S最高
S+限界点
SS限界を超えた先
SSS恐れる者
とりあえずの目安
G最低
F弱い
E普通
D普通より上
C若干強い
B中々
A強い
S最高
S+限界点
SS限界を超えた先
SSS恐れる者
344: 2025/08/05(火) 22:55:52.44 ID:3Mx+Z5540
藤襲山
昨日と同じなのでカット
行動 (性格
1臆病なのでとにかく生き延びることだけ考える 臆病
2向かってくるのが入れば倒す 普通
3何であろうと全て倒す 豪胆
4無駄に体力や刀の耐久を減らさないように 冷静
5協力するために 協調
6その他
下2
昨日と同じなのでカット
行動 (性格
1臆病なのでとにかく生き延びることだけ考える 臆病
2向かってくるのが入れば倒す 普通
3何であろうと全て倒す 豪胆
4無駄に体力や刀の耐久を減らさないように 冷静
5協力するために 協調
6その他
下2
347: 2025/08/05(火) 23:04:17.59 ID:3Mx+Z5540
5の協調 氏にすぎやり直しすしぎなので、口下手な義勇は無しです
義勇(心外!!?)
15以下話はしたが、協力せず
16-45集まりはした モブ
46-70炭治郎がいる
71-90+善逸も
91-98+怖い顔の男も
99女の子や猪?の男も
00カリスマ+指揮力追加
下3
義勇(心外!!?)
15以下話はしたが、協力せず
16-45集まりはした モブ
46-70炭治郎がいる
71-90+善逸も
91-98+怖い顔の男も
99女の子や猪?の男も
00カリスマ+指揮力追加
下3
354: 2025/08/05(火) 23:14:47.86 ID:3Mx+Z5540
31集まった
モブ「・・・確かに、言ってなかったが」
男「だろ?それに、場所もそうだ・・・知らない場所で一人でやるのは無謀すぎる」
冷静なモブ「それはそうだが・・・」
豪胆なモブ「でも、それじゃ今まで訓練した意味は・・・!」
男「俺たちは弱いままだ」
皆「・・・!」
男「鍛えてもらったが、鬼と違って俺たちは体力も違う。それに、怪我や首以外を斬ったとしてもさいせいするb」
男「加え・・・身体能力の差もある。一人でやれるのは今は無謀すぎる」
協力的モブ「・・・だから協力するんだな」
男「ああ・・・七日間でこの山で一人でやるのは危険だ」
協力的モブ「・・・分かった」
豪胆モブ「おい!!」
冷静モブ「鬼がどれだけいるか分からない。一人で複数相手にされたら危険だ」
豪胆モブ「・・・・・・わーったよ」
男「感謝する」
パワプロステ
70以上眼鏡の男が居た
下1
モブ「・・・確かに、言ってなかったが」
男「だろ?それに、場所もそうだ・・・知らない場所で一人でやるのは無謀すぎる」
冷静なモブ「それはそうだが・・・」
豪胆なモブ「でも、それじゃ今まで訓練した意味は・・・!」
男「俺たちは弱いままだ」
皆「・・・!」
男「鍛えてもらったが、鬼と違って俺たちは体力も違う。それに、怪我や首以外を斬ったとしてもさいせいするb」
男「加え・・・身体能力の差もある。一人でやれるのは今は無謀すぎる」
協力的モブ「・・・だから協力するんだな」
男「ああ・・・七日間でこの山で一人でやるのは危険だ」
協力的モブ「・・・分かった」
豪胆モブ「おい!!」
冷静モブ「鬼がどれだけいるか分からない。一人で複数相手にされたら危険だ」
豪胆モブ「・・・・・・わーったよ」
男「感謝する」
パワプロステ
70以上眼鏡の男が居た
下1
357: 2025/08/05(火) 23:24:20.28 ID:3Mx+Z5540
ゾロ目 出しちゃうか
眼鏡「ならオイラも協力するでやんすー」
男「ん?君は?」
矢部「オイラは矢部明雄っていう名前でやんすよ。よろしくっす」
男「あ、ああ・・・よろしく」
男(変わった口調だなぁ・・・)
男「ちなみに呼吸はなに?」
矢部「雷でやんすよ。キャラ的にも足が速いからって上が」
男「は?」
矢部「あ、何でもない。何でも無いんでやんす!」
男「はぁ・・・」
矢部くん登場 雷の呼吸
眼鏡「ならオイラも協力するでやんすー」
男「ん?君は?」
矢部「オイラは矢部明雄っていう名前でやんすよ。よろしくっす」
男「あ、ああ・・・よろしく」
男(変わった口調だなぁ・・・)
男「ちなみに呼吸はなに?」
矢部「雷でやんすよ。キャラ的にも足が速いからって上が」
男「は?」
矢部「あ、何でもない。何でも無いんでやんす!」
男「はぁ・・・」
矢部くん登場 雷の呼吸
361: 2025/08/05(火) 23:30:31.42 ID:3Mx+Z5540
七日間の間
25以下矢部くん以外みんな氏んだ
26-55負傷者は出たが、みんな生き残った 成長小
56-75的確に指示を出して、成長した 中
76-98↑+巨大な鬼と戦う炭治郎が居て、合流しみんなと戦って成長した 大
99 00!?
下1
25以下矢部くん以外みんな氏んだ
26-55負傷者は出たが、みんな生き残った 成長小
56-75的確に指示を出して、成長した 中
76-98↑+巨大な鬼と戦う炭治郎が居て、合流しみんなと戦って成長した 大
99 00!?
下1
366: 2025/08/05(火) 23:43:46.10 ID:3Mx+Z5540
97的確に指示かつ巨大な鬼を
矢部「全集中・・・雷の呼吸・・・壱の型・・・霹靂一閃!」
バシュォーーー!!
シュタ
鬼「甘い!!まずは眼鏡の!!」
シィアアアアア・・・
男「風の呼吸・・・!参ノ型!!」
ビュォーーーーーー!!
ザシュザシューーーー!!
鬼「ぎゃあああああああああ!!」
男「晴嵐風樹・・・」
ッチャ
タッタッタ
男「・・・ふぅー。みんな生きてるか?」
冷静「ああ。鬼も徒党組んでいたな」
矢部「後、こっそりとつけ狙って不意打ちしてきたのもいたでやんすね」
モブ「そっちの話に乗って正解だったな・・・。おかげで助かった」
豪胆「ぐぬぬ・・・」
冷静「お前な・・・危うく突っ走しってやられそうになっただろう」
男「まあまあ。まずは合格優先だ・・・それまでは生き延び・・・」
ぎゃあああああああ!!!
皆「・・・!!」
ピキーーーン!
男(なんだ・・・?!何か巨大な・・・・!)
矢部「全集中・・・雷の呼吸・・・壱の型・・・霹靂一閃!」
バシュォーーー!!
シュタ
鬼「甘い!!まずは眼鏡の!!」
シィアアアアア・・・
男「風の呼吸・・・!参ノ型!!」
ビュォーーーーーー!!
ザシュザシューーーー!!
鬼「ぎゃあああああああああ!!」
男「晴嵐風樹・・・」
ッチャ
タッタッタ
男「・・・ふぅー。みんな生きてるか?」
冷静「ああ。鬼も徒党組んでいたな」
矢部「後、こっそりとつけ狙って不意打ちしてきたのもいたでやんすね」
モブ「そっちの話に乗って正解だったな・・・。おかげで助かった」
豪胆「ぐぬぬ・・・」
冷静「お前な・・・危うく突っ走しってやられそうになっただろう」
男「まあまあ。まずは合格優先だ・・・それまでは生き延び・・・」
ぎゃあああああああ!!!
皆「・・・!!」
ピキーーーン!
男(なんだ・・・?!何か巨大な・・・・!)
367: 2025/08/05(火) 23:49:06.67 ID:3Mx+Z5540
・・・
???「うわあああああああ!!!」
ビュォーーーーー!
矢部「ぬおぁ!!?」
ッガ!
男「矢部くん!!?」
矢部「いたたた・・・!?一体何なんでやんす?」
炭治郎「ご・・・ごめん!!まさか人が・・・」
男「お前・・・なんで飛んできて・・・・!」
ドスーーーン!!
モブ「・・・!?なんだ・・・あれは!?」
臆病「ひ・・・ひいい!!!巨大な異形の鬼だぁーーーーーーーー!!!」
手鬼「おぉおおーーー・・・!まだまだ人間がいっぱいいたな・・・!!」
ニチャア
ゾワ
男(こいつだ・・・!さっきの嫌な感じは・・・!!)
臆病「な、なんで異形の鬼がいるんだよーーーーーー!!!」
豪胆「知るか!!だが、やらねえとこっちがやられちまう!!」
男「・・・ああ。それに・・・」
手鬼「ふふふ・・・!思ったよりもいるなぁ・・・!!食えばもっともっと強くなれるなあ」
矢部「まずいでやんす!!攻撃してくるでやんすよ!!」
男「落ち着け!!数の差で何とかやるんだ・・・!そっちの狐は・・・」
炭治郎「俺竈門炭治郎って言います!!」
男「呼吸は!」
炭治郎「水です!」
男「よし・・・!なら、俺の指示に従ってくれ!!倒すためにも・・・!」
炭治郎「はい!!」
炭治郎(この人からは絶対な自信を感じれる・・・!俺一人では厳しかったもしれないけど・・・この人なら!)
炭治郎合流 炭治郎1
今日はここまで
???「うわあああああああ!!!」
ビュォーーーーー!
矢部「ぬおぁ!!?」
ッガ!
男「矢部くん!!?」
矢部「いたたた・・・!?一体何なんでやんす?」
炭治郎「ご・・・ごめん!!まさか人が・・・」
男「お前・・・なんで飛んできて・・・・!」
ドスーーーン!!
モブ「・・・!?なんだ・・・あれは!?」
臆病「ひ・・・ひいい!!!巨大な異形の鬼だぁーーーーーーーー!!!」
手鬼「おぉおおーーー・・・!まだまだ人間がいっぱいいたな・・・!!」
ニチャア
ゾワ
男(こいつだ・・・!さっきの嫌な感じは・・・!!)
臆病「な、なんで異形の鬼がいるんだよーーーーーー!!!」
豪胆「知るか!!だが、やらねえとこっちがやられちまう!!」
男「・・・ああ。それに・・・」
手鬼「ふふふ・・・!思ったよりもいるなぁ・・・!!食えばもっともっと強くなれるなあ」
矢部「まずいでやんす!!攻撃してくるでやんすよ!!」
男「落ち着け!!数の差で何とかやるんだ・・・!そっちの狐は・・・」
炭治郎「俺竈門炭治郎って言います!!」
男「呼吸は!」
炭治郎「水です!」
男「よし・・・!なら、俺の指示に従ってくれ!!倒すためにも・・・!」
炭治郎「はい!!」
炭治郎(この人からは絶対な自信を感じれる・・・!俺一人では厳しかったもしれないけど・・・この人なら!)
炭治郎合流 炭治郎1
今日はここまで
372: 2025/08/06(水) 21:58:25.39 ID:tn4CBKCi0
やります
男「先のあれ難易度なんだったの?エグいって」
トロンベ「令和ジャンプ三代漫画家の悪魔、呪霊が来てた」
男「氏ぬわ。ってか、よく帰ったな」
トロンベ「公式最強のキャラクターを呼ぶぞって言ったら帰ったぞ」
男「だれ?あの人?」
トロンベ「禰󠄀豆子さん」
男「・・・・・・あーーー」
男「先のあれ難易度なんだったの?エグいって」
トロンベ「令和ジャンプ三代漫画家の悪魔、呪霊が来てた」
男「氏ぬわ。ってか、よく帰ったな」
トロンベ「公式最強のキャラクターを呼ぶぞって言ったら帰ったぞ」
男「だれ?あの人?」
トロンベ「禰󠄀豆子さん」
男「・・・・・・あーーー」
374: 2025/08/06(水) 22:09:18.66 ID:tn4CBKCi0
手鬼「ふふふ・・・!俺一人でこんなに食えるとは・・・狐の子も更に食える」
炭治郎「・・・!」
豪胆「てめえみたいな鬼・・・俺がぶっ頃してや
ピキーン
男「避けろ!!!地面から来る!!!」
皆「!!」
ッバ!!
バシューーーー!!
炭治郎(鬼の匂いを感じた!?いや、この人は別の感覚で感じたんだ!)
シュタ
矢部「あいつの腕は地面に潜ってくるでやんすか!?」
臆病「ひいいい!!どうすんだよ!あの多い腕じゃこのまま・・・!」
男「・・・炭治郎。あいつの首を斬れるか?」
炭治郎「・・・わかりません。けど・・・!」
チャキ
炭治郎「今・・・ここで倒さないと・・・!次の犠牲者が出る!!」
男「仕方ねえ・・・な!!」
シィアアアアア
男「・・・矢部くん。動きまくって撹乱!皆は腕を斬って道を開けろ!!炭治郎は正面に向かえ!」
ッチャ
男「俺は・・・炭治郎の周りを守る!全員・・・いくぞ!!」
矢部「やったるでやんす!!」
冷静「任せろ」
モブ「よし・・・やるぞ!」
炭治郎「・・・!」
豪胆「てめえみたいな鬼・・・俺がぶっ頃してや
ピキーン
男「避けろ!!!地面から来る!!!」
皆「!!」
ッバ!!
バシューーーー!!
炭治郎(鬼の匂いを感じた!?いや、この人は別の感覚で感じたんだ!)
シュタ
矢部「あいつの腕は地面に潜ってくるでやんすか!?」
臆病「ひいいい!!どうすんだよ!あの多い腕じゃこのまま・・・!」
男「・・・炭治郎。あいつの首を斬れるか?」
炭治郎「・・・わかりません。けど・・・!」
チャキ
炭治郎「今・・・ここで倒さないと・・・!次の犠牲者が出る!!」
男「仕方ねえ・・・な!!」
シィアアアアア
男「・・・矢部くん。動きまくって撹乱!皆は腕を斬って道を開けろ!!炭治郎は正面に向かえ!」
ッチャ
男「俺は・・・炭治郎の周りを守る!全員・・・いくぞ!!」
矢部「やったるでやんす!!」
冷静「任せろ」
モブ「よし・・・やるぞ!」
378: 2025/08/06(水) 22:22:38.35 ID:tn4CBKCi0
ウジュルウジュル・・・バシューーーーー!!
豪胆「うらぁ!!」
協調「っ!!」
ザシュザシュ!!
矢部「全集中・・・!雷の呼吸・・・壱ノ型・霹靂一閃!!」
バシュォーーー!!
シュタタタタタ!!!
手鬼「ぬう!!」
手鬼(やろうとすれば、他の奴らに邪魔をされる!!あの男という奴が・・・!!)
ッバ!!
炭治郎「全集中!!」
ヒュゥゥゥゥゥゥ
手鬼「まずは狐か!!」
ジュルルル!!
シイアアアア
男「風の呼吸・・・壱ノ型・塵旋風 削ぎ!!」
バヒューーーーーー!!
シュババババババ!!
手鬼「っが!!う、腕が・・・!」
・・・ピーン!
炭治郎(見えた・・・!隙の糸!!)
炭治郎「水の呼吸・・・壱ノ型!!!」
ッバ!!
手鬼(こいつ!!もう目の前に・・・!だが、俺の首は固い!!斬った後こいつの頭を・・・!)
・・・ザァーーーーーー!!
ザシューーーーーー!!
手鬼「・・・な・・・!?」
炭治郎「水面斬り!!」
豪胆「うらぁ!!」
協調「っ!!」
ザシュザシュ!!
矢部「全集中・・・!雷の呼吸・・・壱ノ型・霹靂一閃!!」
バシュォーーー!!
シュタタタタタ!!!
手鬼「ぬう!!」
手鬼(やろうとすれば、他の奴らに邪魔をされる!!あの男という奴が・・・!!)
ッバ!!
炭治郎「全集中!!」
ヒュゥゥゥゥゥゥ
手鬼「まずは狐か!!」
ジュルルル!!
シイアアアア
男「風の呼吸・・・壱ノ型・塵旋風 削ぎ!!」
バヒューーーーーー!!
シュババババババ!!
手鬼「っが!!う、腕が・・・!」
・・・ピーン!
炭治郎(見えた・・・!隙の糸!!)
炭治郎「水の呼吸・・・壱ノ型!!!」
ッバ!!
手鬼(こいつ!!もう目の前に・・・!だが、俺の首は固い!!斬った後こいつの頭を・・・!)
・・・ザァーーーーーー!!
ザシューーーーーー!!
手鬼「・・・な・・・!?」
炭治郎「水面斬り!!」
380: 2025/08/06(水) 22:36:50.04 ID:tn4CBKCi0
・・・ドサ
手鬼「くそ・・・くそくそくそくそ!!!くそぉーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
・・・しゅーーーーー
・・・チャキ
手鬼(体が・・・崩壊する・・・!!止められ・・・ない・・・!!)
男「・・・やったな」
炭治郎「ありがとう!みんなのお陰で、俺・・・!」
矢部「やったでやんすーーーーーー!!」
臆病「あの・・・巨大な鬼を・・・倒した・・・?」
モブ「ああ・・・!」
男「・・・・・・ん?」
炭治郎「・・・」
男「・・・炭治郎?」
・・・スタスタ
手鬼の体 手を差し伸べる
・・・ス
炭治郎(・・・悲しい匂い)
・・・ギュ
矢部「え!?ちょ、ちょっとなに手を握ってるんで・・・」
男「・・・」
手鬼 ・・・ポタ
冷静「鬼が・・・泣いてる?」
協調「・・・」
炭治郎「神様・・・どうか。この人が今度うまれてくる時は・・・・・・鬼になんて・・・なりませんように」
・・・シューーーーーー
豪胆「消滅した・・・な」
矢部「鬼は・・・元々は人でやんす。きっと最後に大事な存在を思い出したんでやんすよ・・・きっと」
男「・・・そう・・・だな・・・」
男(竈門・・・炭治郎・・・か)
手鬼「くそ・・・くそくそくそくそ!!!くそぉーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
・・・しゅーーーーー
・・・チャキ
手鬼(体が・・・崩壊する・・・!!止められ・・・ない・・・!!)
男「・・・やったな」
炭治郎「ありがとう!みんなのお陰で、俺・・・!」
矢部「やったでやんすーーーーーー!!」
臆病「あの・・・巨大な鬼を・・・倒した・・・?」
モブ「ああ・・・!」
男「・・・・・・ん?」
炭治郎「・・・」
男「・・・炭治郎?」
・・・スタスタ
手鬼の体 手を差し伸べる
・・・ス
炭治郎(・・・悲しい匂い)
・・・ギュ
矢部「え!?ちょ、ちょっとなに手を握ってるんで・・・」
男「・・・」
手鬼 ・・・ポタ
冷静「鬼が・・・泣いてる?」
協調「・・・」
炭治郎「神様・・・どうか。この人が今度うまれてくる時は・・・・・・鬼になんて・・・なりませんように」
・・・シューーーーーー
豪胆「消滅した・・・な」
矢部「鬼は・・・元々は人でやんす。きっと最後に大事な存在を思い出したんでやんすよ・・・きっと」
男「・・・そう・・・だな・・・」
男(竈門・・・炭治郎・・・か)
382: 2025/08/06(水) 22:43:53.32 ID:tn4CBKCi0
成長大
各ステが一個上がる
筋力E 器用F 敏捷F 頑強E 持久D
1男は常中を習得 ステが更に上がる チームリーダー基指揮追加
2スキル二刀流 風以外に別の呼吸も可能 またはオリジナル呼吸
多数決下3
各ステが一個上がる
筋力E 器用F 敏捷F 頑強E 持久D
1男は常中を習得 ステが更に上がる チームリーダー基指揮追加
2スキル二刀流 風以外に別の呼吸も可能 またはオリジナル呼吸
多数決下3
386: 2025/08/06(水) 22:56:22.05 ID:tn4CBKCi0
2二刀流
道中
モブ「うわ!!」
ザシュ!
カラーン!
矢部「大丈夫でやんすか!?」
鬼「まずは一人!!」
男「・・・!」
ッバ!
ッガ!
矢部「え!?男くん!?」
男「風の呼吸・・・弐ノ型!!」
ッバ!!
ザシュザシュュ!!
バヒューーーーーー!!
男「爪々・科戸風!!」
ヒューーーーーー!!
ドス
矢部「あれ!?男くんって二刀流扱えるでやんすか!?」
男「ああ。出来なくはないからな」
ッチャ
男「ほれ。次は落とすなよ」
モブ「すまねえ・・・」
男 二刀流持ち
そのまま風で極めるか、または別の呼吸をもう一つ。もしくはオリジナルの呼吸にして習得するか
道中
モブ「うわ!!」
ザシュ!
カラーン!
矢部「大丈夫でやんすか!?」
鬼「まずは一人!!」
男「・・・!」
ッバ!
ッガ!
矢部「え!?男くん!?」
男「風の呼吸・・・弐ノ型!!」
ッバ!!
ザシュザシュュ!!
バヒューーーーーー!!
男「爪々・科戸風!!」
ヒューーーーーー!!
ドス
矢部「あれ!?男くんって二刀流扱えるでやんすか!?」
男「ああ。出来なくはないからな」
ッチャ
男「ほれ。次は落とすなよ」
モブ「すまねえ・・・」
男 二刀流持ち
そのまま風で極めるか、または別の呼吸をもう一つ。もしくはオリジナルの呼吸にして習得するか
389: 2025/08/06(水) 23:12:02.88 ID:tn4CBKCi0
んで、七日後
・・・
炭治郎(・・・12人・・・か。これ以外の人等は・・・)
※野球が9人なので、男・矢部(炭治郎も入ってるがカウントはしない)+モブ6人追加で+9人合格しました
矢部「・・・ど・・・どうにか・・・終わったでやんすね」
モブ「ああ・・・あんなに鬼が来るなんてな・・・」
豪胆「・・・見張りしてなかったら、おれら眠気でやばかった」
冷静「見張りがいれば回復できるからな」
臆病「・・・・・助かった」
協調「男」
男「ん?」
協調「お陰で俺等合格できた・・・ありがとう」
男「気にするな。おれはやりたいようにやっただけだ」
矢部「ふふふ・・・!おいらの活躍も忘れないでほしいでやんすー」
モブ「お前・・・大事な場面で失敗するから嫌だ」
矢部「そういうのは言わないでほしいでやんすーーーーーーー!!!」
炭治郎「あの・・・男のお陰で怪我もあんましなかった・・・それにあの鬼も」
男「いいって。たまたま近くにいたから倒しただけだ」
炭治郎「ありがとう・・・!俺生きて帰れる・・・!!」
炭治郎(禰󠄀豆子・・・!)
??(あいつら・・・なんであんなに?)
善逸(え?一緒に行動・・・?俺もそうすればよかったなぁーーーーーーー!!!)
???(・・・・・・)
・・・
炭治郎(・・・12人・・・か。これ以外の人等は・・・)
※野球が9人なので、男・矢部(炭治郎も入ってるがカウントはしない)+モブ6人追加で+9人合格しました
矢部「・・・ど・・・どうにか・・・終わったでやんすね」
モブ「ああ・・・あんなに鬼が来るなんてな・・・」
豪胆「・・・見張りしてなかったら、おれら眠気でやばかった」
冷静「見張りがいれば回復できるからな」
臆病「・・・・・助かった」
協調「男」
男「ん?」
協調「お陰で俺等合格できた・・・ありがとう」
男「気にするな。おれはやりたいようにやっただけだ」
矢部「ふふふ・・・!おいらの活躍も忘れないでほしいでやんすー」
モブ「お前・・・大事な場面で失敗するから嫌だ」
矢部「そういうのは言わないでほしいでやんすーーーーーーー!!!」
炭治郎「あの・・・男のお陰で怪我もあんましなかった・・・それにあの鬼も」
男「いいって。たまたま近くにいたから倒しただけだ」
炭治郎「ありがとう・・・!俺生きて帰れる・・・!!」
炭治郎(禰󠄀豆子・・・!)
??(あいつら・・・なんであんなに?)
善逸(え?一緒に行動・・・?俺もそうすればよかったなぁーーーーーーー!!!)
???(・・・・・・)
390: 2025/08/06(水) 23:15:12.85 ID:tn4CBKCi0
間違えた 五感組+男、矢部とモブ+6人で13人です
393: 2025/08/06(水) 23:17:46.05 ID:tn4CBKCi0
いや、??しなくても分かるからいいかなぁーって
カット
男「うお・・・」
男(鴉?)
20以下鴉・・・?雀じゃなく?
21-90普通に鴉
91以上鴉・・・?鷹じゃない?
下2
カット
男「うお・・・」
男(鴉?)
20以下鴉・・・?雀じゃなく?
21-90普通に鴉
91以上鴉・・・?鷹じゃない?
下2
396: 2025/08/06(水) 23:26:14.29 ID:tn4CBKCi0
63・・・・・・詫びでさっきの世界線から鷹が来ました
ピャアアアアアア!!
バサバサ!!
男「おぅわ!!?か・・・鴉?」
矢部「・・・それ・・・どうみても鷹でやんすよ?」
炭治郎「か・・・鴉にしては黒くないですね」
冷静「鴉じゃねえだろ・・・それ」
男「・・・・・あの」
白「たまたまです」
善逸(え?じゃあたまたま俺だけ雀なの?いじめじゃね?)
豪胆「・・・あの金髪のだけ雀なんだが」
モブ「たまたまなんだろ」
臆病(よかった普通の鴉で・・・。普通の鴉ってなんだ?)
鷹「ピャアアアア」
男「大きいな・・・まあいいけど」
男だけ鎹鷹に
鴉より速いので、助けが欲しい仲間がいれば連絡が速くなります
ピャアアアアアア!!
バサバサ!!
男「おぅわ!!?か・・・鴉?」
矢部「・・・それ・・・どうみても鷹でやんすよ?」
炭治郎「か・・・鴉にしては黒くないですね」
冷静「鴉じゃねえだろ・・・それ」
男「・・・・・あの」
白「たまたまです」
善逸(え?じゃあたまたま俺だけ雀なの?いじめじゃね?)
豪胆「・・・あの金髪のだけ雀なんだが」
モブ「たまたまなんだろ」
臆病(よかった普通の鴉で・・・。普通の鴉ってなんだ?)
鷹「ピャアアアア」
男「大きいな・・・まあいいけど」
男だけ鎹鷹に
鴉より速いので、助けが欲しい仲間がいれば連絡が速くなります
398: 2025/08/06(水) 23:30:24.36 ID:tn4CBKCi0
んでカット
協力
35以下炭治郎が止めた
36-65男が止めた
66以上子供相手に何してるとブチギレて睨む
下1
協力
35以下炭治郎が止めた
36-65男が止めた
66以上子供相手に何してるとブチギレて睨む
下1
400: 2025/08/06(水) 23:39:46.37 ID:tn4CBKCi0
9炭治郎が止めた
ガシ!!
??「刀だよ刀!!今すぐ刀を寄越せ!!鬼殺隊の刀・・・!色変わりの刀!!」
ガシ
炭治郎「・・・」
矢部「と・・・止めなくていいでやんすか?」
男「いや・・・先に炭治郎が止めにいってる。あんま大事にはなら
ゴキャ!
・・・・・・
豪胆「・・・今嫌な男聞こえたぞ」
臆病「あいつ・・・骨を」
男「あー・・・止めたほうが良かったか・・・な」
原作通りに
少しカット
臆病「ええええー・・・選べって言われても」
矢部「全く似たり寄ったりで分からんでやんすー」
男「俺の玉鋼・・・ねえ」
男「俺二刀流使うんだけど・・・二個選んでもいい?」
黒「いいですよ」
白「ですが、二刀を作るので時間がかかります・・・それはご了承ください」
男「だよねえ・・・分かった」
男(さて・・・どれを・・・)
直感
40以下失敗 普通
41-80成功 良き
81以上大成功 !?
下1
下2
ガシ!!
??「刀だよ刀!!今すぐ刀を寄越せ!!鬼殺隊の刀・・・!色変わりの刀!!」
ガシ
炭治郎「・・・」
矢部「と・・・止めなくていいでやんすか?」
男「いや・・・先に炭治郎が止めにいってる。あんま大事にはなら
ゴキャ!
・・・・・・
豪胆「・・・今嫌な男聞こえたぞ」
臆病「あいつ・・・骨を」
男「あー・・・止めたほうが良かったか・・・な」
原作通りに
少しカット
臆病「ええええー・・・選べって言われても」
矢部「全く似たり寄ったりで分からんでやんすー」
男「俺の玉鋼・・・ねえ」
男「俺二刀流使うんだけど・・・二個選んでもいい?」
黒「いいですよ」
白「ですが、二刀を作るので時間がかかります・・・それはご了承ください」
男「だよねえ・・・分かった」
男(さて・・・どれを・・・)
直感
40以下失敗 普通
41-80成功 良き
81以上大成功 !?
下1
下2
405: 2025/08/07(木) 00:01:56.75 ID:PyJlInqS0
一個成功
・・・・
男(・・・一個はいい感じのありそうだが・・・・後は・・・適当!!)
ッバ!!
翌日
????
??「・・・そうか・・・13人もの子らが生き残ったんだね」
鎹鴉(CV速水さん)「はい。多くの情報から確認しましたが・・・男という名の者が集団で行動を共にしたと」
??「・・・優秀な子がいた者だ。その子のおかげで生き残ったんだ」
鎹鴉「ええ。加え取り入れた鷹も彼が」
??「そうか・・・いい剣士なれるといいな」
風の育手 家
育手「・・・・・・よく無事に帰ってきた」
男「ただいま・・・師匠」
育手「して・・・どうであった・・・鬼は」
男「・・・・・・恐ろしかったです。ですが・・・協力して試験を突破し生き延びました」
育手「・・・そうだ。鬼は俺たち人間とは違う・・・そう教え・・・実感したのだろう」
男「はい・・・。ですが、俺は生き延び・・・鬼を学びました」
育手「・・・しばらくはゆっくりと休め。日輪刀が来るまでは何もできん」
男「はい・・・あ、あと・・・選ぶ際に俺二刀にしてって言ったんで・・・遅れるって」
育手「・・・お前な・・・。まあいい、腕のいい奴なら15日でも早く出来るだろ」
育手「・・・さて今日はもう寝ろ男よ」
男「・・・はい」
ス
育手「・・・」
育手「・・・・・強くなったな・・・・・子供の成長は早いもんだ」
男「・・・育ち盛りなもんでね・・・加え、教えもうまかったから」
・・・
がら
育手「・・・ふ・・・生意気だ」
・・・・
男(・・・一個はいい感じのありそうだが・・・・後は・・・適当!!)
ッバ!!
翌日
????
??「・・・そうか・・・13人もの子らが生き残ったんだね」
鎹鴉(CV速水さん)「はい。多くの情報から確認しましたが・・・男という名の者が集団で行動を共にしたと」
??「・・・優秀な子がいた者だ。その子のおかげで生き残ったんだ」
鎹鴉「ええ。加え取り入れた鷹も彼が」
??「そうか・・・いい剣士なれるといいな」
風の育手 家
育手「・・・・・・よく無事に帰ってきた」
男「ただいま・・・師匠」
育手「して・・・どうであった・・・鬼は」
男「・・・・・・恐ろしかったです。ですが・・・協力して試験を突破し生き延びました」
育手「・・・そうだ。鬼は俺たち人間とは違う・・・そう教え・・・実感したのだろう」
男「はい・・・。ですが、俺は生き延び・・・鬼を学びました」
育手「・・・しばらくはゆっくりと休め。日輪刀が来るまでは何もできん」
男「はい・・・あ、あと・・・選ぶ際に俺二刀にしてって言ったんで・・・遅れるって」
育手「・・・お前な・・・。まあいい、腕のいい奴なら15日でも早く出来るだろ」
育手「・・・さて今日はもう寝ろ男よ」
男「・・・はい」
ス
育手「・・・」
育手「・・・・・強くなったな・・・・・子供の成長は早いもんだ」
男「・・・育ち盛りなもんでね・・・加え、教えもうまかったから」
・・・
がら
育手「・・・ふ・・・生意気だ」
406: 2025/08/07(木) 00:07:37.33 ID:PyJlInqS0
刀はいつ来た? 二刀
専用鍛治の腕
30以下25日後 普通にかかった 普通
31-65 20日後 若干かかった 中々
66-90 15日後 普通にできた 上手い
91以上10日後 上回る速さ 天才
下3
専用鍛治の腕
30以下25日後 普通にかかった 普通
31-65 20日後 若干かかった 中々
66-90 15日後 普通にできた 上手い
91以上10日後 上回る速さ 天才
下3
410: 2025/08/07(木) 00:19:21.09 ID:PyJlInqS0
15普通
25日後
・・・・・・・
カラーン
育手「あ、来たか」
男「・・・25日くらい・・・ですか?」
育手「刀二本分だから時間かかると思ったが・・・想定内だな」
育手「して、刀については分かってるな?」
男「日輪刀。色変わりの刀で持ち手に対して色が変わる不思議な刀」
男「そして・・・鬼を倒せる武器」
育手「そうだ。あの鋼は太陽に近い山で取れる物だ」
男「・・・太陽」
育手「そうだ・・・さて、迎え入れるとしよう」
ガラ
育手「来たな」
今日はここまで
25日後
・・・・・・・
カラーン
育手「あ、来たか」
男「・・・25日くらい・・・ですか?」
育手「刀二本分だから時間かかると思ったが・・・想定内だな」
育手「して、刀については分かってるな?」
男「日輪刀。色変わりの刀で持ち手に対して色が変わる不思議な刀」
男「そして・・・鬼を倒せる武器」
育手「そうだ。あの鋼は太陽に近い山で取れる物だ」
男「・・・太陽」
育手「そうだ・・・さて、迎え入れるとしよう」
ガラ
育手「来たな」
今日はここまで
416: 2025/08/07(木) 21:50:00.42 ID:PyJlInqS0
やります
男「俺の鷹の声は誰なんだろ」
トロンベ「速水さんに中尾さん、高木さんに釘宮さん、檜山さんに山崎さん、石見さんに千葉さん堀江さんと色々やってんだな」
男「豪華すぎ」
トロンベ「ちなみに、俺的には田中秀幸さん」
男「なんで?」
トロンベ「C・ファルコンの人で、アニメでFーZEROやってたから」
男「なつ!!」
男「俺の鷹の声は誰なんだろ」
トロンベ「速水さんに中尾さん、高木さんに釘宮さん、檜山さんに山崎さん、石見さんに千葉さん堀江さんと色々やってんだな」
男「豪華すぎ」
トロンベ「ちなみに、俺的には田中秀幸さん」
男「なんで?」
トロンベ「C・ファルコンの人で、アニメでFーZEROやってたから」
男「なつ!!」
419: 2025/08/07(木) 22:13:30.48 ID:PyJlInqS0
まあ、こっちの適当な妄想なのでスルーしてください
ガラ
ひょっとこ「・・・」
男「・・・ひょっとこの面?」
育手「うむ。鍛治の者等はひょっとこの面を被っている。顔を出さないためにな」
男「なんでですか?」
育手「公式でも知らないし、上の奴も分かってないから知らん」
男「はい?」
育手「気にするな。天のお告げみたいなもんだ」
育手「して。やはり遅れましたか・・・一本作るのに10-15日」
ひょっとこ「・・・」
男(・・・なんか無言だな・・・この人)
専属鍛治 普通 鋼鐵塚(初期)は中々の腕 ランクはC
この人はEで普通の腕
※イベントや交流次第で腕が上がるかも
1名前や設定もこっちで決める(名前は鉄ノ進)(設定は新人で基礎は習った22歳の青年)
2募集する
ガラ
ひょっとこ「・・・」
男「・・・ひょっとこの面?」
育手「うむ。鍛治の者等はひょっとこの面を被っている。顔を出さないためにな」
男「なんでですか?」
育手「公式でも知らないし、上の奴も分かってないから知らん」
男「はい?」
育手「気にするな。天のお告げみたいなもんだ」
育手「して。やはり遅れましたか・・・一本作るのに10-15日」
ひょっとこ「・・・」
男(・・・なんか無言だな・・・この人)
専属鍛治 普通 鋼鐵塚(初期)は中々の腕 ランクはC
この人はEで普通の腕
※イベントや交流次第で腕が上がるかも
1名前や設定もこっちで決める(名前は鉄ノ進)(設定は新人で基礎は習った22歳の青年)
2募集する
420: 2025/08/07(木) 22:14:07.17 ID:PyJlInqS0
多数決下3
423: 2025/08/07(木) 22:33:07.62 ID:PyJlInqS0
1こっちので
鉄ノ進「俺は鉄ノ進。お前か、二刀を頼んだのは」
男「はい」
鉄ノ進「全く・・・まだ基礎を終わらせただけの俺に・・・上は何考えて・・・」
ブツブツ
男(・・・・・小声でなんか言ってる)
育手(新人か。親方様は刀鍛冶の育成も考えておいでか)
鉄ノ進「まあいい。とにかく刀を作った・・・受け取れ」
ッチャ
男「・・・日輪刀」
鉄ノ進「話は聞いてるか。とはいえ、こちらも初めてで二刀流の剣士の刀を作れと言われた時はふざけんなって思った」
男「ごめんなさい」
育手「ったく・・・ほれ、さっさと握れ」
男「はい」
スラ
チャキ
男(あれ・・・この刀だけ・・・もしかして、良かったやつの?)
良かったやつの選択
1普通のは緑で、良かったのは・・・色選択
2そのまま緑で風に適応 良きほうは更に渦模様あり
3どちらも緑じゃない 風に適応してない
4その他 安価
多数決下3
鉄ノ進「俺は鉄ノ進。お前か、二刀を頼んだのは」
男「はい」
鉄ノ進「全く・・・まだ基礎を終わらせただけの俺に・・・上は何考えて・・・」
ブツブツ
男(・・・・・小声でなんか言ってる)
育手(新人か。親方様は刀鍛冶の育成も考えておいでか)
鉄ノ進「まあいい。とにかく刀を作った・・・受け取れ」
ッチャ
男「・・・日輪刀」
鉄ノ進「話は聞いてるか。とはいえ、こちらも初めてで二刀流の剣士の刀を作れと言われた時はふざけんなって思った」
男「ごめんなさい」
育手「ったく・・・ほれ、さっさと握れ」
男「はい」
スラ
チャキ
男(あれ・・・この刀だけ・・・もしかして、良かったやつの?)
良かったやつの選択
1普通のは緑で、良かったのは・・・色選択
2そのまま緑で風に適応 良きほうは更に渦模様あり
3どちらも緑じゃない 風に適応してない
4その他 安価
多数決下3
427: 2025/08/07(木) 23:09:48.17 ID:PyJlInqS0
人居ないので今回はここまでにします
430: 2025/08/07(木) 23:20:20.59 ID:PyJlInqS0
後名前変えます 変換が面倒なので(一々一個ごとに変換面倒ので)
鉄四郎にします
鉄四郎「どっちでもいいけど、性格は?」
トロンベ「なんていうかネガティブ系?なんで新人にやらせるとか愚痴言いまくるやつ」
鉄四郎「まあ、蛍さんに比べればマシだな」
トロンベ「そりゃあそうだ」
鉄四郎にします
鉄四郎「どっちでもいいけど、性格は?」
トロンベ「なんていうかネガティブ系?なんで新人にやらせるとか愚痴言いまくるやつ」
鉄四郎「まあ、蛍さんに比べればマシだな」
トロンベ「そりゃあそうだ」
433: 2025/08/07(木) 23:33:12.81 ID:PyJlInqS0
そんな感じですね。んで、なんでなったかは刀鍛冶里の上の指示で、選んだ感じの設定どす
435: 2025/08/07(木) 23:38:09.87 ID:PyJlInqS0
まあ、触りというか序盤は合ってます。ただ、コミュすればなんでそうなったかはわかります
439: 2025/08/08(金) 18:55:57.29 ID:T0XS9dT80
やりはしませんが、とりあえず多数決をやっておきます
あと、刀鍛冶って女性もありなのかね?ありなら、雷二人の絡みが面白…エフンエフン
良かったやつの選択
1普通のは緑で、良かったのは・・・色選択
2そのまま緑で風に適応 良きほうは更に色が濃い
3どちらも緑じゃない 風に適応してない
4その他 安価でどうゆうのが良いか
多数決下5
あと、刀鍛冶って女性もありなのかね?ありなら、雷二人の絡みが面白…エフンエフン
良かったやつの選択
1普通のは緑で、良かったのは・・・色選択
2そのまま緑で風に適応 良きほうは更に色が濃い
3どちらも緑じゃない 風に適応してない
4その他 安価でどうゆうのが良いか
多数決下5
451: 2025/08/10(日) 17:03:24.40 ID:s/AE+cY20
やります
男「映画どうだった?」
トロンベ「面白かった。これしか言えない」
トロンベ「後、無惨もそうだけど、あの道場のあいつ等はマジで氏ねと思った」
男「お前・・・というか原作知識は?」
トロンベ「基本はアニメ。漫画は無限城前までは読んでる。後外伝や小説は知らないから」
男「映画どうだった?」
トロンベ「面白かった。これしか言えない」
トロンベ「後、無惨もそうだけど、あの道場のあいつ等はマジで氏ねと思った」
男「お前・・・というか原作知識は?」
トロンベ「基本はアニメ。漫画は無限城前までは読んでる。後外伝や小説は知らないから」
455: 2025/08/10(日) 17:07:40.78 ID:s/AE+cY20
んで、色は
1色安価と派生の呼吸(まだ使えないが、訓練の際に)安価
2黒または・・・ (日または月)
多数決下3
1色安価と派生の呼吸(まだ使えないが、訓練の際に)安価
2黒または・・・ (日または月)
多数決下3
461: 2025/08/10(日) 17:42:19.38 ID:s/AE+cY20
知っています。後、コミックスは昔ネカフェで見て全ぶ読んだですがもう昔だったので・・・
ほんで、アニメと映画見て残っていたコミックスを買い読んでいます
んで、色は
・・・シューーーーーー
男「・・・緑・・・?いや若干薄い?」
育手「いや・・・それよりもう一方の」
男「え?」
・・・
赤黒
男「赤・・・・・?いや、若干黒っぽい色の」
鉄四郎「どうなってるんだ・・・お前!?なぜ別々の色になってやがんだ!?」
ガシ!
ブォンブォン!!
男「ゆ、揺らさないでください!!?そんなのこっちが聞きたいんですが!?」
育手「炎・・・いや、それにしては何か暗い色だ」
育手(では、炎の適性が?いや、俺が隊士のさいに見た炎の刀はこんな色ではなかった・・・何か別の?)
鉄四郎「どうなってやがんだよ!!?こんなの、聞いた事ねえ!!」
ギューーーーーー!!
男「ぐええええ!!く・・・首が・・・!!?首ーーーーー!?」
育手「・・・とにかく落ち着けお前等」
育手(・・・・・一応手紙出して確認してみるか)
赤黒の刀 適正 炎?(火)
ほんで、アニメと映画見て残っていたコミックスを買い読んでいます
んで、色は
・・・シューーーーーー
男「・・・緑・・・?いや若干薄い?」
育手「いや・・・それよりもう一方の」
男「え?」
・・・
赤黒
男「赤・・・・・?いや、若干黒っぽい色の」
鉄四郎「どうなってるんだ・・・お前!?なぜ別々の色になってやがんだ!?」
ガシ!
ブォンブォン!!
男「ゆ、揺らさないでください!!?そんなのこっちが聞きたいんですが!?」
育手「炎・・・いや、それにしては何か暗い色だ」
育手(では、炎の適性が?いや、俺が隊士のさいに見た炎の刀はこんな色ではなかった・・・何か別の?)
鉄四郎「どうなってやがんだよ!!?こんなの、聞いた事ねえ!!」
ギューーーーーー!!
男「ぐええええ!!く・・・首が・・・!!?首ーーーーー!?」
育手「・・・とにかく落ち着けお前等」
育手(・・・・・一応手紙出して確認してみるか)
赤黒の刀 適正 炎?(火)
464: 2025/08/10(日) 17:58:50.56 ID:s/AE+cY20
・・・バサバサ
キューーーーーー!!
鎹鷹(CV妄想で好きなのを自分は津田健次郎さん)
「・・・ようやく、刀が来たか・・・待ちくたびれたぞ」
男「・・・・・し・・・喋った・・・?!?」
育手「ほう・・・鴉ではなく鷹か・・・最近の鬼殺隊も変わったもんだ」
男「いやいや!?鷹が喋ってるんですけど!!?」
鉄四郎「鴉だって喋るんだ。出来るだろう」
育手「そうそう」
男「・・・えええぇーーー・・・」
鎹鷹「さて、待たせた分・・・仕事が待っているぞ・・・主」
男「仕事・・・」
鎹鷹「そうだ。お前に課せられた仕事は・・・」
初の仕事
難易度
5以下・・・あ
6-20とある場所で行方不明になった隊士 下弦クラス
21-55山で行方不明になった場所の偵察 単独で鬼がいる
56-80↑矢部や合格した隊士等が一緒 複数で一緒
81以上育手からまずは先に・・・ 煉獄
下2
キューーーーーー!!
鎹鷹(CV妄想で好きなのを自分は津田健次郎さん)
「・・・ようやく、刀が来たか・・・待ちくたびれたぞ」
男「・・・・・し・・・喋った・・・?!?」
育手「ほう・・・鴉ではなく鷹か・・・最近の鬼殺隊も変わったもんだ」
男「いやいや!?鷹が喋ってるんですけど!!?」
鉄四郎「鴉だって喋るんだ。出来るだろう」
育手「そうそう」
男「・・・えええぇーーー・・・」
鎹鷹「さて、待たせた分・・・仕事が待っているぞ・・・主」
男「仕事・・・」
鎹鷹「そうだ。お前に課せられた仕事は・・・」
初の仕事
難易度
5以下・・・あ
6-20とある場所で行方不明になった隊士 下弦クラス
21-55山で行方不明になった場所の偵察 単独で鬼がいる
56-80↑矢部や合格した隊士等が一緒 複数で一緒
81以上育手からまずは先に・・・ 煉獄
下2
468: 2025/08/10(日) 18:13:22.59 ID:s/AE+cY20
ギリギリセーフ 下弦ではない
鎹鷹「とある山で行方不明者が出ている。何名もの人が行方をくらましているとのことだ」
鎹鷹「加え・・・噂では人を食べてる鬼を見たと噂が流れている。本当かどうかは分からないが確認されたし」
男「ようは偵察・・・または噂の真意をが本当かどうかの確認か」
育手「ふむ・・・初にしては妥当か」
男「はい・・・しかし」
スラ
男「・・・俺・・・風ではなく炎だったのでしょうか?」
育手「分からん。そもそも」
薄緑 赤黒
育手「何がどうして異なる色を出したのか、俺にさえ分からん」
鉄四郎「以下同文だ。というか・・・これ俺手入れとか・・・・・ブツブツ」
育手「・・・とにかく!!それについては俺が伝手を使ってなんとかしてみる」
育手(・・・今のアイツが教えてくれるかどうかだが・・・)
男「まあ・・・とにかく俺向かいます・・・初の仕事を」
鎹鷹「早くしろ。主だけが他の者どもより遅れているのだからな」
男「分かってる分かってる・・・じゃあ、さっさと行きますね」
育手「うむ・・・行ってこい」
男「・・・行ってまいります」
スタスタ
育手「・・・あの刀・・・どう思う」
鉄四郎「分かりませぬ。これは初めての出来事なので・・・自分も鉄心様に聞いたことがないので」
育手「・・・・・」
鉄四郎「・・・鉄心様や他の者にも聞いておきます。ダメもとかもしれませぬが」
育手「分かった」
育手(・・・二つの呼吸を扱える・・・または何か派生の呼吸か?・・・調べてみるか)
鎹鷹「とある山で行方不明者が出ている。何名もの人が行方をくらましているとのことだ」
鎹鷹「加え・・・噂では人を食べてる鬼を見たと噂が流れている。本当かどうかは分からないが確認されたし」
男「ようは偵察・・・または噂の真意をが本当かどうかの確認か」
育手「ふむ・・・初にしては妥当か」
男「はい・・・しかし」
スラ
男「・・・俺・・・風ではなく炎だったのでしょうか?」
育手「分からん。そもそも」
薄緑 赤黒
育手「何がどうして異なる色を出したのか、俺にさえ分からん」
鉄四郎「以下同文だ。というか・・・これ俺手入れとか・・・・・ブツブツ」
育手「・・・とにかく!!それについては俺が伝手を使ってなんとかしてみる」
育手(・・・今のアイツが教えてくれるかどうかだが・・・)
男「まあ・・・とにかく俺向かいます・・・初の仕事を」
鎹鷹「早くしろ。主だけが他の者どもより遅れているのだからな」
男「分かってる分かってる・・・じゃあ、さっさと行きますね」
育手「うむ・・・行ってこい」
男「・・・行ってまいります」
スタスタ
育手「・・・あの刀・・・どう思う」
鉄四郎「分かりませぬ。これは初めての出来事なので・・・自分も鉄心様に聞いたことがないので」
育手「・・・・・」
鉄四郎「・・・鉄心様や他の者にも聞いておきます。ダメもとかもしれませぬが」
育手「分かった」
育手(・・・二つの呼吸を扱える・・・または何か派生の呼吸か?・・・調べてみるか)
469: 2025/08/10(日) 18:27:28.71 ID:s/AE+cY20
数日後 とある山(適当)
の前に一応 男の容姿
男性キャラ限定での目安(トロンベの判断)
最低30-50不氏川兄弟 悲鳴嶼 伊黒 顔になん等かの傷もち
51-65村田 平均で傷があまりない顔
66-80炭治郎 善逸 平均より上
81-95煉獄、宇髄 イケメン
96以上嘴平 時透 美少年
最低30より下はない
下2
の前に一応 男の容姿
男性キャラ限定での目安(トロンベの判断)
最低30-50不氏川兄弟 悲鳴嶼 伊黒 顔になん等かの傷もち
51-65村田 平均で傷があまりない顔
66-80炭治郎 善逸 平均より上
81-95煉獄、宇髄 イケメン
96以上嘴平 時透 美少年
最低30より下はない
下2
473: 2025/08/10(日) 18:35:32.03 ID:s/AE+cY20
鬼滅のキャラって基本かっこいいから。ただこれは顔になん等かの傷を持ってますね
後しれっと富岡忘れていました
富岡「・・・俺はぼっちじゃない」
鬼に襲われた際に顔に傷でもついたか、訓練での際に傷がついたかどっちかですね
とりあえず進めます
男「・・・やっぱり目立つな」
ス
男(顔に傷がついて・・・ったく)
ッザ
男「・・・っと・・・ここか?」
鎹鷹「そうだ」
・・・サァーーーーー!!
直感
40以下失敗
41-75成功
76以上大成功
下1
後しれっと富岡忘れていました
富岡「・・・俺はぼっちじゃない」
鬼に襲われた際に顔に傷でもついたか、訓練での際に傷がついたかどっちかですね
とりあえず進めます
男「・・・やっぱり目立つな」
ス
男(顔に傷がついて・・・ったく)
ッザ
男「・・・っと・・・ここか?」
鎹鷹「そうだ」
・・・サァーーーーー!!
直感
40以下失敗
41-75成功
76以上大成功
下1
475: 2025/08/10(日) 18:45:42.80 ID:s/AE+cY20
53成功
・・・チリッ
男「・・・・・・嫌な感じがする」
鎹鷹「ほう・・・?では鬼が?」
男「かもしれん。鷹、いなくなった場所の目安は?」
鎹鷹「中腹、太陽の光が届かない場だ」
男「・・・分かった。いざって時は」
鎹鷹「ふむ・・・一人では難しいか?」
男「やるだけやる。複数・・・または組んでいたら厳しい」
鎹鷹「分かった・・・何かあれば近くの隊士へ通達する」
ザッザッザ
男「・・・行くか」
・・・・・・・
中腹部
・・・サーーーーーー
男(太陽がない・・・周りの森が多く、光が届いていない)
男(これは・・・当たりか?)
・・・・・
敵は普通の鬼なので血気術の強さだけ次で判定します
成功
20以下失敗し攻撃を喰らった
21-75回避
76以上反撃
下2
・・・チリッ
男「・・・・・・嫌な感じがする」
鎹鷹「ほう・・・?では鬼が?」
男「かもしれん。鷹、いなくなった場所の目安は?」
鎹鷹「中腹、太陽の光が届かない場だ」
男「・・・分かった。いざって時は」
鎹鷹「ふむ・・・一人では難しいか?」
男「やるだけやる。複数・・・または組んでいたら厳しい」
鎹鷹「分かった・・・何かあれば近くの隊士へ通達する」
ザッザッザ
男「・・・行くか」
・・・・・・・
中腹部
・・・サーーーーーー
男(太陽がない・・・周りの森が多く、光が届いていない)
男(これは・・・当たりか?)
・・・・・
敵は普通の鬼なので血気術の強さだけ次で判定します
成功
20以下失敗し攻撃を喰らった
21-75回避
76以上反撃
下2
479: 2025/08/10(日) 19:02:36.00 ID:s/AE+cY20
49回避
・・・ピキーン
!!
ッバ!!
男「・・・!」
血の強さ
25以下木を操る 僧珀天似た感じだが、それの劣化版
26-50姿が見えない 擬態化
51-75血気術はないが猿のようなすばしっこさ
76以上複数の鬼で単体ではないが・・・
下1
・・・ピキーン
!!
ッバ!!
男「・・・!」
血の強さ
25以下木を操る 僧珀天似た感じだが、それの劣化版
26-50姿が見えない 擬態化
51-75血気術はないが猿のようなすばしっこさ
76以上複数の鬼で単体ではないが・・・
下1
482: 2025/08/10(日) 19:14:44.78 ID:s/AE+cY20
57猿のようなすばしっこさ
シュバ!!
シュタ
・・・
タタッタッタ
男(攻撃された!?・・・姿は見えなかったが・・・!?あれは・・・)
「うきゃああああああ!!」
ッバ!
ズザァーーーー!!
男「・・・猿・・・?」
猿鬼「うきゃきゃきゃ!!」
男「猿の鬼!?・・・こんなのも居るのか!?」
男(猿のような人間・・・?猿が鬼になったのか分からないが・・・こいつがここの縄張りだ!)
スラ
男「初の任務にしては・・・面倒だ!!」
男のステ 訂正 前持久がDになってましたがCでした
猿鬼
25以下苦戦
26-55猿のすばしっこさに膠着
56-75風の呼吸で周りの木をぶった斬った
76-90直感で相手の来る場所を感知し攻撃
91以上↑そのまま無傷で首を斬った 勝利
下2
シュバ!!
シュタ
・・・
タタッタッタ
男(攻撃された!?・・・姿は見えなかったが・・・!?あれは・・・)
「うきゃああああああ!!」
ッバ!
ズザァーーーー!!
男「・・・猿・・・?」
猿鬼「うきゃきゃきゃ!!」
男「猿の鬼!?・・・こんなのも居るのか!?」
男(猿のような人間・・・?猿が鬼になったのか分からないが・・・こいつがここの縄張りだ!)
スラ
男「初の任務にしては・・・面倒だ!!」
男のステ 訂正 前持久がDになってましたがCでした
猿鬼
25以下苦戦
26-55猿のすばしっこさに膠着
56-75風の呼吸で周りの木をぶった斬った
76-90直感で相手の来る場所を感知し攻撃
91以上↑そのまま無傷で首を斬った 勝利
下2
485: 2025/08/10(日) 19:20:05.50 ID:s/AE+cY20
66
1格上げ
2チャージ+1
多数決下3
1格上げ
2チャージ+1
多数決下3
488: 2025/08/10(日) 19:32:37.35 ID:s/AE+cY20
2チャージ+1 今@3
66周りの木をぶった斬った
シュタタタタ!!
シュパ!!
男「くそ!!木のせいであの鬼が狙えねえ!!」
男「・・・・・・だったら」
シィアアアアア
男「全集中・・・風の呼吸、伍ノ型!!」
ッバ!!
バヒューーーーーー!!
男「木枯らし颪!!!」
シュパパパパパパパ!!
猿鬼「うき!!?」
・・・ギギギ・・・ドッスーーーーーーン!!
男「へへ・・・飛び移る木はねえぞ?」
15以下苦戦
16-35猿のすばしっこさに膠着
36-65木がなくなって、男に飛びかかったが
66以上そのまま首を切り捨てた
下1
66周りの木をぶった斬った
シュタタタタ!!
シュパ!!
男「くそ!!木のせいであの鬼が狙えねえ!!」
男「・・・・・・だったら」
シィアアアアア
男「全集中・・・風の呼吸、伍ノ型!!」
ッバ!!
バヒューーーーーー!!
男「木枯らし颪!!!」
シュパパパパパパパ!!
猿鬼「うき!!?」
・・・ギギギ・・・ドッスーーーーーーン!!
男「へへ・・・飛び移る木はねえぞ?」
15以下苦戦
16-35猿のすばしっこさに膠着
36-65木がなくなって、男に飛びかかったが
66以上そのまま首を切り捨てた
下1
490: 2025/08/10(日) 19:36:58.08 ID:s/AE+cY20
50飛びかかったが
猿鬼「・・・うきゃあああああああああ!!!」
ッバ!
男「一直線に来やがったか!!・・・だがな!!」
スパン!!
・・・ボトボト
両腕を切られた猿鬼
猿鬼「うぎゃあああああああああああ!!!?」
男「的さえ絞れば後は終いだ!!」
ッバ!
10以下・・・猿は一匹じゃなかった
11-85そのまま首を切り 男勝利
86以上ボーナス
下2
猿鬼「・・・うきゃあああああああああ!!!」
ッバ!
男「一直線に来やがったか!!・・・だがな!!」
スパン!!
・・・ボトボト
両腕を切られた猿鬼
猿鬼「うぎゃあああああああああああ!!!?」
男「的さえ絞れば後は終いだ!!」
ッバ!
10以下・・・猿は一匹じゃなかった
11-85そのまま首を切り 男勝利
86以上ボーナス
下2
493: 2025/08/10(日) 19:40:32.45 ID:s/AE+cY20
22 勝利
1チャージ+1
2ボーナス緩和 勝利は確定
多数決下3
1チャージ+1
2ボーナス緩和 勝利は確定
多数決下3
497: 2025/08/10(日) 19:51:21.01 ID:s/AE+cY20
1チャージ+1 @4
一旦飯
一旦飯
500: 2025/08/10(日) 21:17:30.30 ID:s/AE+cY20
再開
猿鬼「きゅあああああああああ!!!」
シュバ!!
男「終わりだ!」
ザシューン!!
・・・ドサ
・・・しゅーーーー
男「・・・・・討伐完了」
バサバサ
鎹鷹「見事。無傷で倒すとは・・・」
男「今の鬼・・・人間ではなく猿が鬼になったやつか?」
鎹鷹「かもしれん。鬼舞辻無惨は人ではなく動物までもやってる可能性がある」
男「・・・なんでもありだな鬼ってのは」
鎹鷹「さて、終わって悪いが次だ」
男「はぁ!?こっちとら終わったばっかなんだぞ!?もう次!?」
鎹鷹「・・・二刀頼んだせいで遅れたのは誰だ?」
男「・・・・・・・ヤリマス」
鎹鷹「任務だが」
成長 無傷
20以下失敗
21-60ステが上がる 何をあげるか選択
61-90持久以外が上がった
91以上+直感するどく 若干緩和する
下2
猿鬼「きゅあああああああああ!!!」
シュバ!!
男「終わりだ!」
ザシューン!!
・・・ドサ
・・・しゅーーーー
男「・・・・・討伐完了」
バサバサ
鎹鷹「見事。無傷で倒すとは・・・」
男「今の鬼・・・人間ではなく猿が鬼になったやつか?」
鎹鷹「かもしれん。鬼舞辻無惨は人ではなく動物までもやってる可能性がある」
男「・・・なんでもありだな鬼ってのは」
鎹鷹「さて、終わって悪いが次だ」
男「はぁ!?こっちとら終わったばっかなんだぞ!?もう次!?」
鎹鷹「・・・二刀頼んだせいで遅れたのは誰だ?」
男「・・・・・・・ヤリマス」
鎹鷹「任務だが」
成長 無傷
20以下失敗
21-60ステが上がる 何をあげるか選択
61-90持久以外が上がった
91以上+直感するどく 若干緩和する
下2
503: 2025/08/10(日) 21:21:23.24 ID:s/AE+cY20
36成功 ステは何あげる?
1筋力E
2敏捷F
3器用F
4頑強E
持久は上がらない
下2
1筋力E
2敏捷F
3器用F
4頑強E
持久は上がらない
下2
507: 2025/08/10(日) 21:27:07.89 ID:s/AE+cY20
筋力D 敏捷F 器用F 頑強E 持久C
スタスタ
男「・・・次はなんだよー」
10以下那田蜘蛛山の任務 共同任務
11-45普通の任務
46-65矢部との任務
66-85柱と一緒に 判定
86以上育手から連絡 煉獄イベント
下1
スタスタ
男「・・・次はなんだよー」
10以下那田蜘蛛山の任務 共同任務
11-45普通の任務
46-65矢部との任務
66-85柱と一緒に 判定
86以上育手から連絡 煉獄イベント
下1
511: 2025/08/10(日) 21:43:41.21 ID:s/AE+cY20
84柱と一緒に
鎹鷹「次は、柱殿と一緒に任務だ」
男「え・・・?柱って・・・あの柱?」
鎹鷹「そうだ。鬼殺隊最強の剣士・・・柱だ」
男「・・・・・・・・・なんで?俺が一緒に?まだ癸なんだけど」
鎹鷹「上の命令だ」
男「はぁ・・・新人隊士にやらせるもんじゃ」
鎹鷹「二刀」
男「アイ」
鎹鷹(・・・親方様に報告したら、見極めろと言った。さきの色が異なる刀を何かを感じたのかもしれん)
鬼殺隊本部
??「・・・」
鎹鴉「よろしかったのですか?異なる色をもったと報告は来てますが・・・柱と共に向かわせると」
??「いいんだ・・・。それに、その男という人物は・・・私と似たような感覚を持っているかもしれない」
鎹鴉「親方様と同じ・・・?」
??「・・・それに、鬼を連れた隊士・・・今年の子供達はこの鬼殺隊への歯車となって、時代を動かす存在かもしれない」
??(そうなれば・・・鬼舞辻無惨を・・・私の命がまだ持つ限り・・・殺せるかもしれない)
柱は誰が?
コンマの一桁部分の数字
1水
2蟲
3炎
4音
5霞
6恋
7蛇
8風
9岩
0出たら、好きな柱選択
下2
鎹鷹「次は、柱殿と一緒に任務だ」
男「え・・・?柱って・・・あの柱?」
鎹鷹「そうだ。鬼殺隊最強の剣士・・・柱だ」
男「・・・・・・・・・なんで?俺が一緒に?まだ癸なんだけど」
鎹鷹「上の命令だ」
男「はぁ・・・新人隊士にやらせるもんじゃ」
鎹鷹「二刀」
男「アイ」
鎹鷹(・・・親方様に報告したら、見極めろと言った。さきの色が異なる刀を何かを感じたのかもしれん)
鬼殺隊本部
??「・・・」
鎹鴉「よろしかったのですか?異なる色をもったと報告は来てますが・・・柱と共に向かわせると」
??「いいんだ・・・。それに、その男という人物は・・・私と似たような感覚を持っているかもしれない」
鎹鴉「親方様と同じ・・・?」
??「・・・それに、鬼を連れた隊士・・・今年の子供達はこの鬼殺隊への歯車となって、時代を動かす存在かもしれない」
??(そうなれば・・・鬼舞辻無惨を・・・私の命がまだ持つ限り・・・殺せるかもしれない)
柱は誰が?
コンマの一桁部分の数字
1水
2蟲
3炎
4音
5霞
6恋
7蛇
8風
9岩
0出たら、好きな柱選択
下2
515: 2025/08/10(日) 21:54:09.67 ID:s/AE+cY20
7ねちねち柱
数日後 任務の場所
男「ここか?」
鎹鷹「そうだ」
男「・・・その・・・柱ってどんなや
??「遅い」
シュタ
男「・・・!あなたが・・・柱・・・ですか?」
伊黒「伊黒小芭内・・・蛇柱だ」
男「蛇柱・・・様ですか」
伊黒「それより」
男「え?」
伊黒「最終選別のことはまあまあやったと褒めてやる。だが、貴様の勝手な願いで任務に遅れたと親方様が言っていたぞ。たかが新人隊士のくせにわざわざ二刀を希望して何様だ?」
男「あの・・・」
伊黒「黙れ。貴様の言い訳は聞かない、言う必要性もない」
男「・・・すいませんでした」
男(・・・鷹にも言われ柱にも言われ・・・めっちゃ凹む)
伊黒「・・・まあいい。とにかく任務だ」
男「あ、はい。ではここに鬼が?」
伊黒「当たり前なことを聞くな。馬鹿か貴様は」
男「スイマセン」
伊黒(・・・こいつが異なる色をもった隊士か。親方様に見極めろと言われたが・・・面倒な)
伊黒と共に任務です 伊黒1
数日後 任務の場所
男「ここか?」
鎹鷹「そうだ」
男「・・・その・・・柱ってどんなや
??「遅い」
シュタ
男「・・・!あなたが・・・柱・・・ですか?」
伊黒「伊黒小芭内・・・蛇柱だ」
男「蛇柱・・・様ですか」
伊黒「それより」
男「え?」
伊黒「最終選別のことはまあまあやったと褒めてやる。だが、貴様の勝手な願いで任務に遅れたと親方様が言っていたぞ。たかが新人隊士のくせにわざわざ二刀を希望して何様だ?」
男「あの・・・」
伊黒「黙れ。貴様の言い訳は聞かない、言う必要性もない」
男「・・・すいませんでした」
男(・・・鷹にも言われ柱にも言われ・・・めっちゃ凹む)
伊黒「・・・まあいい。とにかく任務だ」
男「あ、はい。ではここに鬼が?」
伊黒「当たり前なことを聞くな。馬鹿か貴様は」
男「スイマセン」
伊黒(・・・こいつが異なる色をもった隊士か。親方様に見極めろと言われたが・・・面倒な)
伊黒と共に任務です 伊黒1
518: 2025/08/10(日) 22:13:30.48 ID:s/AE+cY20
・・・・・
男「・・・はぁ。あの、詳細を教えてくれませんか?ここでなにがあったかくらい教えてもらいたいです」
伊黒「簡単だ。この先に鬼共が餌場とかして人を食っている。隊士を向かわせたが、全滅し柱の俺が出ることになった」
男「・・・でしたら、俺はいらないのでは?まだ癸で任務も一個やった程度しか」
伊黒「黙れ。貴様の言うことはただ鬼共を狩ること以外喋るな」
男「・・・御意」
男(はぁ・・・性格歪んでるというか・・・姑みたいにネチネチ言うな・・・この人)
・・・シャーーー
男(・・・蛇?そういえば・・・この人の目・・・・・)
伊黒「・・・」
男(いや・・・まずは鬼が先だ・・・聞けるなら聞こうってぐらいにしておこう)
鬼は?
5以下上弦
6-35下弦
36以上複数の鬼
下2
男「・・・はぁ。あの、詳細を教えてくれませんか?ここでなにがあったかくらい教えてもらいたいです」
伊黒「簡単だ。この先に鬼共が餌場とかして人を食っている。隊士を向かわせたが、全滅し柱の俺が出ることになった」
男「・・・でしたら、俺はいらないのでは?まだ癸で任務も一個やった程度しか」
伊黒「黙れ。貴様の言うことはただ鬼共を狩ること以外喋るな」
男「・・・御意」
男(はぁ・・・性格歪んでるというか・・・姑みたいにネチネチ言うな・・・この人)
・・・シャーーー
男(・・・蛇?そういえば・・・この人の目・・・・・)
伊黒「・・・」
男(いや・・・まずは鬼が先だ・・・聞けるなら聞こうってぐらいにしておこう)
鬼は?
5以下上弦
6-35下弦
36以上複数の鬼
下2
523: 2025/08/10(日) 22:25:44.36 ID:s/AE+cY20
73複数の鬼
スタスタ
シュタタタタ!
ッバ!!
鬼「・・・なんだ野郎共か・・・しかも、肉つきが薄い」
鬼「いや・・・あの蛇・・・!噂の柱じゃねえか!!」
伊黒「ふん・・・鬼共も俺のことを知ってるか」
男「多いですねえ・・・これ結構不味いのでは?」
伊黒「こんなもの雑魚にすぎない。それすら分からない・・・いや、分からないなお前では」
男「・・・・・」
伊黒「まあいい。さっさと準備しろ」
男「・・・・・はい」
スラ
男「・・・・・・え?あれ?蛇柱さま?」
伊黒「なんだ」
男「なんで刀抜かないんですか?」
伊黒「お前が一人でやれ」
男「はぁ!!??おま・・・!?」
伊黒「いいからやれ。安心しろ、氏にそうになったら手伝ってやる」
男「・・・・・・・」
鬼「ふひゃははは!!なんだ・・・あいつ一人なら」
男「・・・・・・あー・・・・・」
1ブチギレ怒り散らす 赤黒の刀が
2静かにキレる 二刀で風の呼吸を
下2
スタスタ
シュタタタタ!
ッバ!!
鬼「・・・なんだ野郎共か・・・しかも、肉つきが薄い」
鬼「いや・・・あの蛇・・・!噂の柱じゃねえか!!」
伊黒「ふん・・・鬼共も俺のことを知ってるか」
男「多いですねえ・・・これ結構不味いのでは?」
伊黒「こんなもの雑魚にすぎない。それすら分からない・・・いや、分からないなお前では」
男「・・・・・」
伊黒「まあいい。さっさと準備しろ」
男「・・・・・はい」
スラ
男「・・・・・・え?あれ?蛇柱さま?」
伊黒「なんだ」
男「なんで刀抜かないんですか?」
伊黒「お前が一人でやれ」
男「はぁ!!??おま・・・!?」
伊黒「いいからやれ。安心しろ、氏にそうになったら手伝ってやる」
男「・・・・・・・」
鬼「ふひゃははは!!なんだ・・・あいつ一人なら」
男「・・・・・・あー・・・・・」
1ブチギレ怒り散らす 赤黒の刀が
2静かにキレる 二刀で風の呼吸を
下2
529: 2025/08/10(日) 22:37:15.74 ID:s/AE+cY20
1
・・・・・・・ブチ
男「・・・あー・・・・クソ鬼共が!!!!」
ブォン!!
ザシューーーーー!!
鬼「っが・・!?」
鬼「こいつ・・・!?いつの間に・・・」
男「あーーーーー!!!もうあの柱なんなの!!?ぶん殴りたいけど、絶対返り討ちにされる未来見えてる!!」というか上の人を殴っちゃやばいっての!!」
スラ
男「・・・こうなったらてめえらで憂さ晴らししてやる・・・!!」
ギュ!
鬼「・・・!あの色・・・・」
・・・ザ
鬼(俺は知らない・・・これは・・・あのお方の記憶・・・?)
・・・シューーーー
男「・・・ぶった斬ってやる!!」
筋力D 頑強E
30以下失敗し怪我をしたが伊黒が入り終了
31-65数の差で苦戦し怪我をし、一瞬炎のような呼吸がでた
66-90怪我をしたが、無我夢中で炎と似た呼吸と技を繰り出しだ
91-98そのまま怒り、頭の片隅で記憶がよび起こし 火の呼吸
99 00!?
下2
・・・・・・・ブチ
男「・・・あー・・・・クソ鬼共が!!!!」
ブォン!!
ザシューーーーー!!
鬼「っが・・!?」
鬼「こいつ・・・!?いつの間に・・・」
男「あーーーーー!!!もうあの柱なんなの!!?ぶん殴りたいけど、絶対返り討ちにされる未来見えてる!!」というか上の人を殴っちゃやばいっての!!」
スラ
男「・・・こうなったらてめえらで憂さ晴らししてやる・・・!!」
ギュ!
鬼「・・・!あの色・・・・」
・・・ザ
鬼(俺は知らない・・・これは・・・あのお方の記憶・・・?)
・・・シューーーー
男「・・・ぶった斬ってやる!!」
筋力D 頑強E
30以下失敗し怪我をしたが伊黒が入り終了
31-65数の差で苦戦し怪我をし、一瞬炎のような呼吸がでた
66-90怪我をしたが、無我夢中で炎と似た呼吸と技を繰り出しだ
91-98そのまま怒り、頭の片隅で記憶がよび起こし 火の呼吸
99 00!?
下2
534: 2025/08/10(日) 22:54:47.19 ID:s/AE+cY20
84怪我はしたが、炎と似た呼吸と技を
数分後
ッザ!!
男「はぁはぁ・・・!!」
鬼「なめやがって・・・!たかが一人でこのざまとは・・・!」
鬼「とはいえ・・・お前を喰らった後は・・・ふひひ」
男「・・・舐めんじゃねえ・・・ぞ・・・!!あの・・・蛇柱さまが居るんだ?俺を頃したとしても、お前らは終わってんだよ・・・」
鬼「だったら・・・」
ッチャ
鬼「お前だけでも氏ね!!」
ッバ!!
伊黒「おい、どうした?その刀は飾りか?」
男「・・・蛇柱・・・さま?」
伊黒「一言言ってやる。俺は炎は扱えないが、そのやり方を知っている」
伊黒「心を燃やせ。それができなければお前はここで鬼に喰われて氏ぬぞ」
男「心を・・・燃やせ・・・・?」
数分後
ッザ!!
男「はぁはぁ・・・!!」
鬼「なめやがって・・・!たかが一人でこのざまとは・・・!」
鬼「とはいえ・・・お前を喰らった後は・・・ふひひ」
男「・・・舐めんじゃねえ・・・ぞ・・・!!あの・・・蛇柱さまが居るんだ?俺を頃したとしても、お前らは終わってんだよ・・・」
鬼「だったら・・・」
ッチャ
鬼「お前だけでも氏ね!!」
ッバ!!
伊黒「おい、どうした?その刀は飾りか?」
男「・・・蛇柱・・・さま?」
伊黒「一言言ってやる。俺は炎は扱えないが、そのやり方を知っている」
伊黒「心を燃やせ。それができなければお前はここで鬼に喰われて氏ぬぞ」
男「心を・・・燃やせ・・・・?」
535: 2025/08/10(日) 23:00:45.18 ID:s/AE+cY20
・・・・・・
シィーーーーーー!!
男「・・・!」
ボォーーーーーーー!!
鬼「な・・・・!?」
男「つうぅらああああああああああああーーーーーー!!!」
ザシューーーーー!!!
鬼「な・・・・!?」
ドサ
鬼「こいつ・・・!?風じゃねえのか!?まさか・・・炎も!?」
ッザ
伊黒「・・・ふん・・・やはり・・・炎を使ったか」
伊黒(だが・・・炎にしては何か違う・・・)
スラ
男「・・・蛇・・・柱・・・さま?」
伊黒「残りは俺がやる。お前はそこにいろ」
ッバ!!
鬼「な!?いな」
伊黒「蛇の呼吸・壱ノ型・委蛇斬り」
シュンシュン!!スパスパ!!
伊黒「うせろ鬼共」
チャキ
・・・ドス
シィーーーーーー!!
男「・・・!」
ボォーーーーーーー!!
鬼「な・・・・!?」
男「つうぅらああああああああああああーーーーーー!!!」
ザシューーーーー!!!
鬼「な・・・・!?」
ドサ
鬼「こいつ・・・!?風じゃねえのか!?まさか・・・炎も!?」
ッザ
伊黒「・・・ふん・・・やはり・・・炎を使ったか」
伊黒(だが・・・炎にしては何か違う・・・)
スラ
男「・・・蛇・・・柱・・・さま?」
伊黒「残りは俺がやる。お前はそこにいろ」
ッバ!!
鬼「な!?いな」
伊黒「蛇の呼吸・壱ノ型・委蛇斬り」
シュンシュン!!スパスパ!!
伊黒「うせろ鬼共」
チャキ
・・・ドス
536: 2025/08/10(日) 23:02:22.81 ID:s/AE+cY20
男「・・・残ってた・・・鬼が・・・・」
・・・
伊黒「おい」
男「・・・は・・・はい」
伊黒「柱を前にしてあんな暴言を吐いたのはお前が初めてだ。褒めてるつもりは一切ない。新人の癖にあんな暴言を吐くとは教育というか貴様は馬鹿なのか・・・?」
男「・・・その・・・つい」
伊黒「・・・もういい。ひとまず下山し藤の家にいけ。報告は俺がする」
男「わかり・・・ました・・・」
ザッザッザ
伊黒「・・・」
伊黒(先の動き・・・炎ではない。咄嗟で出したのか・・・または)
伊黒「・・・っち。質は雑多よりはマシか・・・」
ッシュ
伊黒が男の活躍で少し・・・?は認めてくれました? 伊黒3
ランクは最大で10
怪我をしましたので藤の家に行きます
藤の家に
50以下矢部くんがいた
51以上+かまぼこ隊も
下2
・・・
伊黒「おい」
男「・・・は・・・はい」
伊黒「柱を前にしてあんな暴言を吐いたのはお前が初めてだ。褒めてるつもりは一切ない。新人の癖にあんな暴言を吐くとは教育というか貴様は馬鹿なのか・・・?」
男「・・・その・・・つい」
伊黒「・・・もういい。ひとまず下山し藤の家にいけ。報告は俺がする」
男「わかり・・・ました・・・」
ザッザッザ
伊黒「・・・」
伊黒(先の動き・・・炎ではない。咄嗟で出したのか・・・または)
伊黒「・・・っち。質は雑多よりはマシか・・・」
ッシュ
伊黒が男の活躍で少し・・・?は認めてくれました? 伊黒3
ランクは最大で10
怪我をしましたので藤の家に行きます
藤の家に
50以下矢部くんがいた
51以上+かまぼこ隊も
下2
540: 2025/08/10(日) 23:18:47.49 ID:s/AE+cY20
あ”あ“あ”あ“あ”ああ“あ”あ“あ”あ“あ”あ“あ”あ“あ”あーーーーーー!!!!
スリーセブンボーナス
1育手の手紙+伊黒の報告で炎柱が藤の家に来る
2眠ってる最中、黒赤の剣を持った剣士の夢を見た
多数決下5
スリーセブンボーナス
1育手の手紙+伊黒の報告で炎柱が藤の家に来る
2眠ってる最中、黒赤の剣を持った剣士の夢を見た
多数決下5
542: 2025/08/10(日) 23:19:25.33 ID:s/AE+cY20
すいません多数決下3で
546: 2025/08/10(日) 23:52:19.21 ID:s/AE+cY20
2夢を見た
翌日 藤の家
ズキズキ
男「・・・あー・・・いてえ」
鎹鷹「ここがそうだ。柱の指示に従いここで休息せよ」
男「・・・藤の花の家紋か」
男(とにかく休息か・・・流石に非道ではなかったか)
ギギィ
おばちゃん「・・・はい」
男「失礼。自分は・・・」
おばちゃん「鬼狩りの剣士様・・・でおられますね」
男「・・・はい。こちらが近く、負傷したためにこちらで休息しろと」
おばちゃん「・・・お話は聞いておられます。お仲間がおられますのが・・・」
男「ん?仲間?」
??「・・・貴様を粛清してやるーーーーーーーーーーー!!!」
???「ちょ!!ちょっと、落ち着け!!?」
???「・・・んがーーーー」
??「・・・うるせえええええええーーーー!!!もう夜遅いのにやかましいでやんすーーーーー!!!!」
男「・・・ええぇ・・・」
男(ここまで大声で・・・・・・ん?なんか聞き覚えのある声が聞こえんな・・・)
おばちゃん「どうぞ・・・こちらへ」
男「あ、どうも・・・失礼します」
翌日 藤の家
ズキズキ
男「・・・あー・・・いてえ」
鎹鷹「ここがそうだ。柱の指示に従いここで休息せよ」
男「・・・藤の花の家紋か」
男(とにかく休息か・・・流石に非道ではなかったか)
ギギィ
おばちゃん「・・・はい」
男「失礼。自分は・・・」
おばちゃん「鬼狩りの剣士様・・・でおられますね」
男「・・・はい。こちらが近く、負傷したためにこちらで休息しろと」
おばちゃん「・・・お話は聞いておられます。お仲間がおられますのが・・・」
男「ん?仲間?」
??「・・・貴様を粛清してやるーーーーーーーーーーー!!!」
???「ちょ!!ちょっと、落ち着け!!?」
???「・・・んがーーーー」
??「・・・うるせえええええええーーーー!!!もう夜遅いのにやかましいでやんすーーーーー!!!!」
男「・・・ええぇ・・・」
男(ここまで大声で・・・・・・ん?なんか聞き覚えのある声が聞こえんな・・・)
おばちゃん「どうぞ・・・こちらへ」
男「あ、どうも・・・失礼します」
549: 2025/08/11(月) 00:08:06.33 ID:yMnvyJDw0
・・・ガラ
おばちゃん「失礼・・・します」
男「・・・あ・・・」
炭治郎「あ・・・君は・・・男!」
矢部「男君でやんすーーー!!随分と久しぶりでやんすねー!」
男「炭治郎に・・・矢部か?どうしてここに?」
炭治郎「たまたまだよ。任務で怪我をして藤の家で休息してたんだ」
矢部「同じくでやんす。先にオイラ休んでた後に、3人が来たでやんすよ」
男「3人・・・?」
??「・・・あーーーーーー!!お前あんときに一緒に行動してたやつ!!」
男「ん?お前・・・・・・・・・・あー、雀の隊士」
??「そんな覚え方ある!!??」
矢部「彼は我妻善逸って言う名前で、オイラと同じ雷の呼吸の使い手でやんすよ」
善逸「言うなってば!!?」
男「はぁ・・・」
ちら
???「・・・んがぁーーーー」
男「・・・猪?」
炭治郎「彼は嘴平伊之助って名前だそうだ。一応俺たちと同じ同期だ」
男「え!?同期!?こいつ居た!?」
善逸「あー・・・そいつ合格した後、山に勝手に降りたんだって」
炭治郎「伊之助がそう言ったから・・・嘘ではないと思う」
男「はぁー・・・・・」
???「・・・む?」
男「・・・え?お・・・鬼・・・・?:
矢部「あー・・・彼女は・・・」
炭治郎「俺の妹の禰󠄀豆子だ」
男「・・・・・・」
判定 協調 大事な者を鬼に
35以下刀を抜く
36-65炭治郎に詰め寄る
66以上・・・そいつは鬼だぞ
下1
おばちゃん「失礼・・・します」
男「・・・あ・・・」
炭治郎「あ・・・君は・・・男!」
矢部「男君でやんすーーー!!随分と久しぶりでやんすねー!」
男「炭治郎に・・・矢部か?どうしてここに?」
炭治郎「たまたまだよ。任務で怪我をして藤の家で休息してたんだ」
矢部「同じくでやんす。先にオイラ休んでた後に、3人が来たでやんすよ」
男「3人・・・?」
??「・・・あーーーーーー!!お前あんときに一緒に行動してたやつ!!」
男「ん?お前・・・・・・・・・・あー、雀の隊士」
??「そんな覚え方ある!!??」
矢部「彼は我妻善逸って言う名前で、オイラと同じ雷の呼吸の使い手でやんすよ」
善逸「言うなってば!!?」
男「はぁ・・・」
ちら
???「・・・んがぁーーーー」
男「・・・猪?」
炭治郎「彼は嘴平伊之助って名前だそうだ。一応俺たちと同じ同期だ」
男「え!?同期!?こいつ居た!?」
善逸「あー・・・そいつ合格した後、山に勝手に降りたんだって」
炭治郎「伊之助がそう言ったから・・・嘘ではないと思う」
男「はぁー・・・・・」
???「・・・む?」
男「・・・え?お・・・鬼・・・・?:
矢部「あー・・・彼女は・・・」
炭治郎「俺の妹の禰󠄀豆子だ」
男「・・・・・・」
判定 協調 大事な者を鬼に
35以下刀を抜く
36-65炭治郎に詰め寄る
66以上・・・そいつは鬼だぞ
下1
551: 2025/08/11(月) 00:22:56.65 ID:yMnvyJDw0
78
男「・・・・・そいつは鬼だぞ?分かって言ってるのか?」
炭治郎「・・・ああ。確かに鬼だ・・・だけど・・・禰󠄀豆子は人を食べていない!!」
男「・・・お前の言葉は本当だろう。だが、それは明日どうなるか分かったものじゃない。来年・・・いや早ければ明日人を食べるかもしれないんだぞ」
炭治郎「・・・」
男「・・・というか・・・矢部や他の二人にも鬼って言ったのか?」
善逸「禰󠄀豆子ちゃんはそこらの鬼と一緒じゃない!!・・・彼女は優しい音がしてて・・・」
男「音とか言われても納得できない・・・俺らの敵は鬼なんだぞ」
矢部「・・・わ・・・分かってるでやんすよ!・・・でも、禰󠄀豆子ちゃんはそこらの鬼なんかじゃないでやんすよ!!」
男「・・・・・」
矢部「そうじゃなきゃ、オイラ達は禰󠄀豆子ちゃんに食われてしまってるでやんす!!それに兄の炭治郎もこうやって連れて一緒に戦ってるでやんす!」
男「・・・あー・・・・・・もう・・・!!!」
ドカ!
男「分かった・・・分かったよ!!確かに今この場で出てるのに人を食う素振りもしないってことは本当なんだろうな」
男(それに・・・俺の勘も、この禰󠄀豆子っていう鬼に対して警戒とかしてこないし・・・)
禰󠄀豆子「むー?」
男「・・・あー・・・俺は男だ。よろしくな禰󠄀豆子」
禰󠄀豆子「むーむー!」
善逸「あああああああああーーーー!!禰󠄀豆子ちゃんなんで俺に接触しなかったのにあいつにだけ!!」
炭治郎「うるさいぞ善逸!!」
ガバ!!
伊之助「てめええら全員うるせええええええええ!!!寝れえんだよ!!!!」
・・・
バサ
伊之助「・・・ったく」
・・・
男「・・・そうだな・・・疲れてるだろうしな・・・うん」
炭治郎「・・・ですね」
禰󠄀豆子のことを信用し
炭治郎4 善逸2 伊之助2 禰󠄀豆子2 矢部4になりました
今日はここまで
男「・・・・・そいつは鬼だぞ?分かって言ってるのか?」
炭治郎「・・・ああ。確かに鬼だ・・・だけど・・・禰󠄀豆子は人を食べていない!!」
男「・・・お前の言葉は本当だろう。だが、それは明日どうなるか分かったものじゃない。来年・・・いや早ければ明日人を食べるかもしれないんだぞ」
炭治郎「・・・」
男「・・・というか・・・矢部や他の二人にも鬼って言ったのか?」
善逸「禰󠄀豆子ちゃんはそこらの鬼と一緒じゃない!!・・・彼女は優しい音がしてて・・・」
男「音とか言われても納得できない・・・俺らの敵は鬼なんだぞ」
矢部「・・・わ・・・分かってるでやんすよ!・・・でも、禰󠄀豆子ちゃんはそこらの鬼なんかじゃないでやんすよ!!」
男「・・・・・」
矢部「そうじゃなきゃ、オイラ達は禰󠄀豆子ちゃんに食われてしまってるでやんす!!それに兄の炭治郎もこうやって連れて一緒に戦ってるでやんす!」
男「・・・あー・・・・・・もう・・・!!!」
ドカ!
男「分かった・・・分かったよ!!確かに今この場で出てるのに人を食う素振りもしないってことは本当なんだろうな」
男(それに・・・俺の勘も、この禰󠄀豆子っていう鬼に対して警戒とかしてこないし・・・)
禰󠄀豆子「むー?」
男「・・・あー・・・俺は男だ。よろしくな禰󠄀豆子」
禰󠄀豆子「むーむー!」
善逸「あああああああああーーーー!!禰󠄀豆子ちゃんなんで俺に接触しなかったのにあいつにだけ!!」
炭治郎「うるさいぞ善逸!!」
ガバ!!
伊之助「てめええら全員うるせええええええええ!!!寝れえんだよ!!!!」
・・・
バサ
伊之助「・・・ったく」
・・・
男「・・・そうだな・・・疲れてるだろうしな・・・うん」
炭治郎「・・・ですね」
禰󠄀豆子のことを信用し
炭治郎4 善逸2 伊之助2 禰󠄀豆子2 矢部4になりました
今日はここまで
556: 2025/08/11(月) 18:23:40.01 ID:yMnvyJDw0
火の呼吸技どうすっかなぁー。
先にどれぐらいあるか判定して、どうするか考えます
35以下五つ あまり出来なかったかつ、諦めたから数が少ない
36-50六つ
51-70七つ
71-85八つ 努力して追いつこうとした
86-95九つ
96-98十
99 十一 日を目指そうと足掻いて噛みついた
00 十二 奥義は無理だったが、それでもなお日に追いつこうとした火
下3
先にどれぐらいあるか判定して、どうするか考えます
35以下五つ あまり出来なかったかつ、諦めたから数が少ない
36-50六つ
51-70七つ
71-85八つ 努力して追いつこうとした
86-95九つ
96-98十
99 十一 日を目指そうと足掻いて噛みついた
00 十二 奥義は無理だったが、それでもなお日に追いつこうとした火
下3
560: 2025/08/11(月) 18:46:02.90 ID:yMnvyJDw0
九つ
技名やどういった技か考えてきます
玖ノ型は奥義にして、後回しにしますが最初辺りの技を暫く考えてきます
技名やどういった技か考えてきます
玖ノ型は奥義にして、後回しにしますが最初辺りの技を暫く考えてきます
568: 2025/08/11(月) 21:59:32.08 ID:yMnvyJDw0
やりますが、もしかしたらありきたりで、技のせつめいもあんま出来なそうですが三つまでできました。
570: 2025/08/11(月) 22:04:59.58 ID:yMnvyJDw0
藤の家
1時間ご
男「・・・風呂は入った。後は・・・寝る」
チラッ
男「疲労でやばいから・・・飯は朝で大丈夫です」
おばちゃん「はい・・・では」
ガラ
男「・・・疲れた」
男(まさか柱と一緒にとは・・・何か・・・・・したわ)
男「・・・寝よ」
・・・・・・・・
?????
70以上で花札のピアスしてる剣士がいる
下2
1時間ご
男「・・・風呂は入った。後は・・・寝る」
チラッ
男「疲労でやばいから・・・飯は朝で大丈夫です」
おばちゃん「はい・・・では」
ガラ
男「・・・疲れた」
男(まさか柱と一緒にとは・・・何か・・・・・したわ)
男「・・・寝よ」
・・・・・・・・
?????
70以上で花札のピアスしてる剣士がいる
下2
574: 2025/08/11(月) 22:12:47.14 ID:yMnvyJDw0
49いない 後の時代かまたは不明
赤髪「・・・だめだ!!」
赤髪「こんなのではダメだ・・・!やはり・・・俺には」
赤髪「・・・・・・」
パン!!
赤髪「何を弱気になってやがる!!?の呼吸がなんだ・・・!俺なりの呼吸で・・・あの剣士と一緒に・・・!!」
赤髪「たとえ・・・家から勘当されようとも・・・俺はこの呼吸で・・・!!」
ッバ!!
赤髪「・・・の呼吸・・・壱ノ型・・・!!」
ッバ!!
赤髪「・・・弍ノ型!!」
ゴォー!!
赤髪「参ノ型!!」
シュュパン!!
スタ
・・・・・・
赤髪「・・・・・たとえ・・・この呼吸が伝わらなくても・・・他の・・・いや俺の子孫にも伝わってくれ・・・!必ず・・・あの・・・太陽に・・・」
・・・・・・・・
赤髪「・・・だめだ!!」
赤髪「こんなのではダメだ・・・!やはり・・・俺には」
赤髪「・・・・・・」
パン!!
赤髪「何を弱気になってやがる!!?の呼吸がなんだ・・・!俺なりの呼吸で・・・あの剣士と一緒に・・・!!」
赤髪「たとえ・・・家から勘当されようとも・・・俺はこの呼吸で・・・!!」
ッバ!!
赤髪「・・・の呼吸・・・壱ノ型・・・!!」
ッバ!!
赤髪「・・・弍ノ型!!」
ゴォー!!
赤髪「参ノ型!!」
シュュパン!!
スタ
・・・・・・
赤髪「・・・・・たとえ・・・この呼吸が伝わらなくても・・・他の・・・いや俺の子孫にも伝わってくれ・・・!必ず・・・あの・・・太陽に・・・」
・・・・・・・・
576: 2025/08/11(月) 22:15:56.84 ID:yMnvyJDw0
翌朝
・・・
男「・・・・・・あー・・・・・」
ガバ
男(・・・変な夢を見たな・・・。しかし・・・あの刀・・・)
赤黒の刀
男(俺の刀に似てたな・・・けど、あんな型知らないが・・・・・・)
チラッ
スラ
赤黒の刀
男「・・・・・・医者が来て、動けるようになったら試してみるか」
夢の中で?の呼吸をした剣士を見ました
壱から参までの技が扱えます
・・・
男「・・・・・・あー・・・・・」
ガバ
男(・・・変な夢を見たな・・・。しかし・・・あの刀・・・)
赤黒の刀
男(俺の刀に似てたな・・・けど、あんな型知らないが・・・・・・)
チラッ
スラ
赤黒の刀
男「・・・・・・医者が来て、動けるようになったら試してみるか」
夢の中で?の呼吸をした剣士を見ました
壱から参までの技が扱えます
577: 2025/08/11(月) 22:21:17.02 ID:yMnvyJDw0
モグモグ
男「ごちそうさまです」
おばちゃん「どうも・・・。それとお医者様は昼に来られます」
男「わざわざありがとうございます」
ガタ
男(来るまでどうするか・・・)
1炭治郎 4
2禰󠄀豆子 2
3善逸 2
4伊之助 2
5矢部 4
下2
男「ごちそうさまです」
おばちゃん「どうも・・・。それとお医者様は昼に来られます」
男「わざわざありがとうございます」
ガタ
男(来るまでどうするか・・・)
1炭治郎 4
2禰󠄀豆子 2
3善逸 2
4伊之助 2
5矢部 4
下2
581: 2025/08/11(月) 22:40:34.07 ID:yMnvyJDw0
1炭治郎
藤の家 部屋
炭治郎「あ、男・・・!昨日はありがとう・・・禰󠄀豆子のことを信じてくれて」
男「いいさ。それにあの子からは敵意を感じなかった」
炭治郎「男も俺と同じように鼻で感じるのか?」
男「は、鼻?いや、そういんじゃなく・・・勘だが」
炭治郎「ふーん・・・変わってるな」
男(え?鼻で感じれる人に変わってるって言われた!?)
男「・・・まあいいや。炭治郎はなんで鬼殺隊に?」
炭治郎「・・・禰󠄀豆子を人に戻す為なんだ」
男「人に・・・?だから鬼殺隊に?」
炭治郎「そうなんだ。義勇さんっていう鬼殺隊の隊士が来てくれて・・・そこで鬼殺隊のことや鬼のことを知ったんだ」
男「・・・ん?待って・・・その義勇さんって人も禰󠄀豆子の事を知ってるのか?」
炭治郎「そうだ。後、その育手の鱗滝さんっていう人も知ってる。そこで俺は鍛え・・・選別に」
男「はへー・・・なるほどねえ」
男(・・・鬼を連れた隊士・・・というか炭治郎の周りに鬼を斬らずにしておける人が居たんだなぁ・・・)
男(・・・・あの蛇柱は絶対に斬るだろうな・・・きっと)
・・・
伊黒「・・・」
??「どうした伊黒!!」
伊黒「・・・いや、なんかムカっという感覚を感じた」
??「はははは!!きっと鬼に噂されてるんだなぁ!」
伊黒「・・・」
男「まあ・・・なんだ。周りやその人らも信じてるみたいだし・・・信じてみるよ禰󠄀豆子のこと」
炭治郎「ありがとう男!!」
炭治郎が5になりました
藤の家 部屋
炭治郎「あ、男・・・!昨日はありがとう・・・禰󠄀豆子のことを信じてくれて」
男「いいさ。それにあの子からは敵意を感じなかった」
炭治郎「男も俺と同じように鼻で感じるのか?」
男「は、鼻?いや、そういんじゃなく・・・勘だが」
炭治郎「ふーん・・・変わってるな」
男(え?鼻で感じれる人に変わってるって言われた!?)
男「・・・まあいいや。炭治郎はなんで鬼殺隊に?」
炭治郎「・・・禰󠄀豆子を人に戻す為なんだ」
男「人に・・・?だから鬼殺隊に?」
炭治郎「そうなんだ。義勇さんっていう鬼殺隊の隊士が来てくれて・・・そこで鬼殺隊のことや鬼のことを知ったんだ」
男「・・・ん?待って・・・その義勇さんって人も禰󠄀豆子の事を知ってるのか?」
炭治郎「そうだ。後、その育手の鱗滝さんっていう人も知ってる。そこで俺は鍛え・・・選別に」
男「はへー・・・なるほどねえ」
男(・・・鬼を連れた隊士・・・というか炭治郎の周りに鬼を斬らずにしておける人が居たんだなぁ・・・)
男(・・・・あの蛇柱は絶対に斬るだろうな・・・きっと)
・・・
伊黒「・・・」
??「どうした伊黒!!」
伊黒「・・・いや、なんかムカっという感覚を感じた」
??「はははは!!きっと鬼に噂されてるんだなぁ!」
伊黒「・・・」
男「まあ・・・なんだ。周りやその人らも信じてるみたいだし・・・信じてみるよ禰󠄀豆子のこと」
炭治郎「ありがとう男!!」
炭治郎が5になりました
583: 2025/08/11(月) 22:51:55.10 ID:yMnvyJDw0
ポン・・・ポン
医者「・・・・・ふむ、肋が折れてますね」
男「経過は?」
医者「少なくとも二本ですな・あと、軽度の足の負傷です」
男「ですか・・・」
医者「まあ、あまり動かさなければすぐ治りますので」
男「分かりました。ありがとうございます」
医者「ええ・・・それと」
ス
医者「・・・その顔の傷は」
男「子供の頃に・・・襲われた際にそのまま」
ス
頬と目のとこに傷後(目はすこしずれてる傷)
男「これに関してはもう大丈夫です」
医者「分かりました・・・では」
スス
男「・・・肋か」
男(・・・とりあえず、先の夢であったあの動き・・・やってみるか)
藤の家 中庭
男「はぁ・・・とりあえず木刀で演舞しておくか。動きだけしておいて・・・」
ス
男「確か・・・・・」
炭治郎5
50以下一人で演舞
51以上炭治郎がこっそり見てた
下2
医者「・・・・・ふむ、肋が折れてますね」
男「経過は?」
医者「少なくとも二本ですな・あと、軽度の足の負傷です」
男「ですか・・・」
医者「まあ、あまり動かさなければすぐ治りますので」
男「分かりました。ありがとうございます」
医者「ええ・・・それと」
ス
医者「・・・その顔の傷は」
男「子供の頃に・・・襲われた際にそのまま」
ス
頬と目のとこに傷後(目はすこしずれてる傷)
男「これに関してはもう大丈夫です」
医者「分かりました・・・では」
スス
男「・・・肋か」
男(・・・とりあえず、先の夢であったあの動き・・・やってみるか)
藤の家 中庭
男「はぁ・・・とりあえず木刀で演舞しておくか。動きだけしておいて・・・」
ス
男「確か・・・・・」
炭治郎5
50以下一人で演舞
51以上炭治郎がこっそり見てた
下2
586: 2025/08/11(月) 22:59:17.83 ID:yMnvyJDw0
89見てた
男(確か・・・・こうだったか?)
・・・シュタ
男(んんーーー・・・違うな。足捌きはもう少し)
・・・スス
男「・・・これか?・・・いや、もう少し柔らかく」
・・・・・
炭治郎「・・・男の匂い?」
ス
炭治郎「・・・剣舞?」
・・・シュ!!
男「・・・呼吸・・・は・・・」
・・・・・スーーーーー!
ズキ!
男「っ!!・・・はぁはぁ・・・!!」
ッダ
炭治郎「大丈夫か男!!?まだ怪我してる最中に!」
男「わ・・・悪い炭治郎・・・!ちょっち試したいことがあってな・・・それで・・・」
炭治郎「全く・・・」
炭治郎(けど・・・なんだろうさっきの動き・・・)
・・・シャン!!
炭治郎(・・・・・・・何処かで・・・・)
ッバ!!
炭治郎(・・・父さんがやった舞に似てる?)
炭治郎が男の剣舞を見て、????神楽を思い出しました
男(確か・・・・こうだったか?)
・・・シュタ
男(んんーーー・・・違うな。足捌きはもう少し)
・・・スス
男「・・・これか?・・・いや、もう少し柔らかく」
・・・・・
炭治郎「・・・男の匂い?」
ス
炭治郎「・・・剣舞?」
・・・シュ!!
男「・・・呼吸・・・は・・・」
・・・・・スーーーーー!
ズキ!
男「っ!!・・・はぁはぁ・・・!!」
ッダ
炭治郎「大丈夫か男!!?まだ怪我してる最中に!」
男「わ・・・悪い炭治郎・・・!ちょっち試したいことがあってな・・・それで・・・」
炭治郎「全く・・・」
炭治郎(けど・・・なんだろうさっきの動き・・・)
・・・シャン!!
炭治郎(・・・・・・・何処かで・・・・)
ッバ!!
炭治郎(・・・父さんがやった舞に似てる?)
炭治郎が男の剣舞を見て、????神楽を思い出しました
587: 2025/08/11(月) 23:02:40.51 ID:yMnvyJDw0
療養の間
40以下そのままみなと話して治療を終えた 全員+1
41-75↑+一人でそのまま呼吸を練習しなんとか形にした 三つ覚えた
76以上↑+炭治郎も合流して、肆ノ型も出来、炭治郎も神楽の動きを
下1
40以下そのままみなと話して治療を終えた 全員+1
41-75↑+一人でそのまま呼吸を練習しなんとか形にした 三つ覚えた
76以上↑+炭治郎も合流して、肆ノ型も出来、炭治郎も神楽の動きを
下1
589: 2025/08/11(月) 23:14:49.14 ID:yMnvyJDw0
45?の呼吸をなんとか型にした
数週間後
ポン
医者「完治です」
・・・
男「いやぁー・・・なんとか治った」
炭治郎「だね。というか男、あれからやってたのか?」
男「まあねえー。新しい呼吸で強くなれるかもしれないからね」
伊之助「は!!強くなったって、俺さまが一番強えんだよ、鹿子!」
男「最後しかあってねえよいもすけ!!」
伊之助「伊之助だって言ってんだろうが、虫子!」
男「名前ちげえよこの芋虫!」
二人「「あ“あ“!?」」
矢部「落ち着くでヤンスよ二人とも!!」
善逸「あー・・・やだーーーー怪我治って任務に行くのやだーーーーー!!!」
おばちゃん「・・・いってらしゃいませ鬼狩り様」
炭治郎「あ、ありがとうございます」
おばちゃん「では・・・切り火を」
男「あ、はい・・・すいません」
クル
伊之助「・・・あん?」
・・・カッカッカッカ!!
伊之助「何しやがんだババァ!!!」
ッバ!!
ガシ!!
善逸「うわぁーーーー!!馬鹿じゃない!!?」
矢部「今のは切り火で、お清めの一種でやんす!!攻撃とかじゃないでヤンスから落ち着けでやんす!!」
炭治郎「今のは攻撃じゃないから伊之助!!」
男「はぁ・・・すいません・・・行ってまいります」
おばちゃん「・・・どのようなことがあっても誇り高く生きてください・・・」
ぺこ
・・・
伊之助以外 ぺこ
・・・
ガシ
男「お前もやんの!」
ググ
伊之助「ぐぐぐ・・・!!」
ぺこ
・・・スタスタ
数週間後
ポン
医者「完治です」
・・・
男「いやぁー・・・なんとか治った」
炭治郎「だね。というか男、あれからやってたのか?」
男「まあねえー。新しい呼吸で強くなれるかもしれないからね」
伊之助「は!!強くなったって、俺さまが一番強えんだよ、鹿子!」
男「最後しかあってねえよいもすけ!!」
伊之助「伊之助だって言ってんだろうが、虫子!」
男「名前ちげえよこの芋虫!」
二人「「あ“あ“!?」」
矢部「落ち着くでヤンスよ二人とも!!」
善逸「あー・・・やだーーーー怪我治って任務に行くのやだーーーーー!!!」
おばちゃん「・・・いってらしゃいませ鬼狩り様」
炭治郎「あ、ありがとうございます」
おばちゃん「では・・・切り火を」
男「あ、はい・・・すいません」
クル
伊之助「・・・あん?」
・・・カッカッカッカ!!
伊之助「何しやがんだババァ!!!」
ッバ!!
ガシ!!
善逸「うわぁーーーー!!馬鹿じゃない!!?」
矢部「今のは切り火で、お清めの一種でやんす!!攻撃とかじゃないでヤンスから落ち着けでやんす!!」
炭治郎「今のは攻撃じゃないから伊之助!!」
男「はぁ・・・すいません・・・行ってまいります」
おばちゃん「・・・どのようなことがあっても誇り高く生きてください・・・」
ぺこ
・・・
伊之助以外 ぺこ
・・・
ガシ
男「お前もやんの!」
ググ
伊之助「ぐぐぐ・・・!!」
ぺこ
・・・スタスタ
590: 2025/08/11(月) 23:26:36.45 ID:yMnvyJDw0
現在の好感度
炭治郎6 禰󠄀豆子3 善逸3 伊之助3 矢部5
後呼吸の技を書いておきます
壱ノ型 施火(せび)
炎の呼吸不知火に似た技 力強く踏み込むではなく、柔らかくしなやかに間合いを詰めて斬る
弍ノ型 煙火剛翔(えんかごうしょう)
対空技で、上空にいる相手に飛ぶ斬る技で、火が纏い煙が空に(昇龍拳みたいな技)
参ノ型 星火流星(せいかりゅうせい)
自分が飛び、相手に斬り下ろす技であり、弍ノ型とも繋がりやすく、逆に弍ノ型から参ノ型。逆に参ノ型から弍ノ型に繋がるようできる技
自分が思いつき、名前と技です
炭治郎6 禰󠄀豆子3 善逸3 伊之助3 矢部5
後呼吸の技を書いておきます
壱ノ型 施火(せび)
炎の呼吸不知火に似た技 力強く踏み込むではなく、柔らかくしなやかに間合いを詰めて斬る
弍ノ型 煙火剛翔(えんかごうしょう)
対空技で、上空にいる相手に飛ぶ斬る技で、火が纏い煙が空に(昇龍拳みたいな技)
参ノ型 星火流星(せいかりゅうせい)
自分が飛び、相手に斬り下ろす技であり、弍ノ型とも繋がりやすく、逆に弍ノ型から参ノ型。逆に参ノ型から弍ノ型に繋がるようできる技
自分が思いつき、名前と技です
594: 2025/08/11(月) 23:38:26.63 ID:yMnvyJDw0
道中
バサバサ
男「・・・鷹。北北東はいいけど、5人で行けって・・・」
鎹鷹「上からの指示だ」
鎹鴉「そうだー!次行く任務は単独では厳しいからだー」
矢部「・・・うわー本当に、男くんのだけ鷹喋ってるでやんすー」
伊之助「・・・・・大きい分肉が」
鎹鷹「目玉を抉るぞ」
男「やめろ。せめて頭をやれ」
鎹鷹「そうしよう」
善逸「怖いこと言わないでくんないかな!!?」
男「というか、善逸はいいとして。伊之助の鴉は?」
伊之助「あ?ムカつくから食おうとして逃げた」
炭治郎「そりゃ・・・逃げるよ」
矢部鴉「やめろよ猪!!?吾輩らは鬼殺隊の連絡手段なのだ!」
男「矢部のだけ眼鏡ついてるが・・・」
キラーン
矢部 矢部鴉「眼鏡はトレードマークでやんす!」
炭治郎「・・・とれーど・・・?」
伊之助「まーく?」
善逸「・・・それ・・・外国の言葉で個性みたいなものだっけ?」
男「さあ・・・俺わかんねえ」
バサバサ
男「・・・鷹。北北東はいいけど、5人で行けって・・・」
鎹鷹「上からの指示だ」
鎹鴉「そうだー!次行く任務は単独では厳しいからだー」
矢部「・・・うわー本当に、男くんのだけ鷹喋ってるでやんすー」
伊之助「・・・・・大きい分肉が」
鎹鷹「目玉を抉るぞ」
男「やめろ。せめて頭をやれ」
鎹鷹「そうしよう」
善逸「怖いこと言わないでくんないかな!!?」
男「というか、善逸はいいとして。伊之助の鴉は?」
伊之助「あ?ムカつくから食おうとして逃げた」
炭治郎「そりゃ・・・逃げるよ」
矢部鴉「やめろよ猪!!?吾輩らは鬼殺隊の連絡手段なのだ!」
男「矢部のだけ眼鏡ついてるが・・・」
キラーン
矢部 矢部鴉「眼鏡はトレードマークでやんす!」
炭治郎「・・・とれーど・・・?」
伊之助「まーく?」
善逸「・・・それ・・・外国の言葉で個性みたいなものだっけ?」
男「さあ・・・俺わかんねえ」
597: 2025/08/11(月) 23:49:18.09 ID:yMnvyJDw0
男「で?那田蜘蛛山・・・だっけか?何があったんだ?」
鎹鷹「詳細は隊員の救援だ。十数名の隊員がその山に入った」
鎹鴉「それで、お前らに救援のために派遣したのだ!」
矢部鴉「無論、本部からも後ほど来るでヤンスが、近くで複数いた君らが居たから通達したでやんす」
善逸「へぇーそうなんだー」
クル
善逸「じゃ、そういうことで」
ガシ
男「何処へ行くんだぁ?」
善逸「十数名の隊員が救援とか危険に決まってるじゃないかーーーーーーぁーーーーーー!!!」
伊之助「大声だしてんじゃねえよ・・・きも」
善逸「キモくないわ猪頭が!!」
炭治郎「その山に助けが待ってる隊員が居るんだ・・・!早く向かわないと!」
矢部「そうでやんすよ。どちらにせよ指令入ったのに無視するわけにも行かないでやんすし」
善逸「いいいいぃやああああぁだーーーーーー!!!」
男「・・・隊員の中に女性隊員はいる?」
鎹鷹「いるぞ」
キリッ!
善逸「さあ、早く行こう。救援を待ってる隊員が居るんだ!」
タッタッタッタ
矢部「・・・扱い分かってるでやんすねえ・・・男くん」
男「まあ・・・禰󠄀豆子のあの態度見たらなあ」
炭治郎「はぁ・・・あの時もそういえば・・・」
伊之助「・・・変な野郎」
タッタッタッタ
みんなは那田蜘蛛山へ向かいました
きょうはここまで
鎹鷹「詳細は隊員の救援だ。十数名の隊員がその山に入った」
鎹鴉「それで、お前らに救援のために派遣したのだ!」
矢部鴉「無論、本部からも後ほど来るでヤンスが、近くで複数いた君らが居たから通達したでやんす」
善逸「へぇーそうなんだー」
クル
善逸「じゃ、そういうことで」
ガシ
男「何処へ行くんだぁ?」
善逸「十数名の隊員が救援とか危険に決まってるじゃないかーーーーーーぁーーーーーー!!!」
伊之助「大声だしてんじゃねえよ・・・きも」
善逸「キモくないわ猪頭が!!」
炭治郎「その山に助けが待ってる隊員が居るんだ・・・!早く向かわないと!」
矢部「そうでやんすよ。どちらにせよ指令入ったのに無視するわけにも行かないでやんすし」
善逸「いいいいぃやああああぁだーーーーーー!!!」
男「・・・隊員の中に女性隊員はいる?」
鎹鷹「いるぞ」
キリッ!
善逸「さあ、早く行こう。救援を待ってる隊員が居るんだ!」
タッタッタッタ
矢部「・・・扱い分かってるでやんすねえ・・・男くん」
男「まあ・・・禰󠄀豆子のあの態度見たらなあ」
炭治郎「はぁ・・・あの時もそういえば・・・」
伊之助「・・・変な野郎」
タッタッタッタ
みんなは那田蜘蛛山へ向かいました
きょうはここまで
605: 2025/08/12(火) 19:19:22.72 ID:w1dwVRao0
やります
一応伊黒のステはこれ
筋力E
敏捷S
器用S+
頑強C
持久C
専用スキル
鏑丸 彼の眼の代わりであり、盲導蛇である
スキル
指揮官 指揮適正
蛇の呼吸 水の派生なので器用が高い
一応伊黒のステはこれ
筋力E
敏捷S
器用S+
頑強C
持久C
専用スキル
鏑丸 彼の眼の代わりであり、盲導蛇である
スキル
指揮官 指揮適正
蛇の呼吸 水の派生なので器用が高い
606: 2025/08/12(火) 19:44:34.08 ID:w1dwVRao0
他仲間の今のステ
竈門炭治郎
ステオールE 器用だけD
専用スキル
嗅覚 彼の鼻は感情や色々感じれる
????神楽 彼の家系に代々継いできた大事な舞
石頭 彼の頭に攻撃されれば・・・ひとたまりもない 鬼ですらも
スキル
不屈 諦めない心
水の呼吸 器用が上がる
我妻善逸
筋力F 器用D 敏捷A 頑強F 持久E
専用
雷の申し子 雷に打たれ、雷の呼吸に新たな・・・・・
臆病 そのせいかステがマイナスかつ戦えない
無意識 気絶または無意識なれば臆病が消え戦う
聴覚 彼の耳は人とは何か違く、人の心や鬼の感知が出来る
スキル
雷の呼吸 敏捷が高い
嘴平伊之助 筋力D 器用E 敏捷F 頑強E 持久D
専用
猪突猛進 猪の如く、彼は止まらず進む 止まるんじゃねえぞ
触覚 肌から感じるのが鋭く、殺気や気配を感じ取れる
軟体 身体が柔らかく、関節を外せ人とは何か違う動きが出来る
??の記憶 ??が??に????????れている
スキル
獣の呼吸 筋力、器用が上がる
矢部明雄 筋力F 器用E 敏捷D 頑強E 持久E
専用
チャンス・・・もとい、勝機に弱い 止めの際に失敗の可能性がある
スキル
俊足 攻撃や回避の際に敏捷が高いほど効果的
矢部くんは成長かつ覚醒すれば・・・
大体の想像です
竈門炭治郎
ステオールE 器用だけD
専用スキル
嗅覚 彼の鼻は感情や色々感じれる
????神楽 彼の家系に代々継いできた大事な舞
石頭 彼の頭に攻撃されれば・・・ひとたまりもない 鬼ですらも
スキル
不屈 諦めない心
水の呼吸 器用が上がる
我妻善逸
筋力F 器用D 敏捷A 頑強F 持久E
専用
雷の申し子 雷に打たれ、雷の呼吸に新たな・・・・・
臆病 そのせいかステがマイナスかつ戦えない
無意識 気絶または無意識なれば臆病が消え戦う
聴覚 彼の耳は人とは何か違く、人の心や鬼の感知が出来る
スキル
雷の呼吸 敏捷が高い
嘴平伊之助 筋力D 器用E 敏捷F 頑強E 持久D
専用
猪突猛進 猪の如く、彼は止まらず進む 止まるんじゃねえぞ
触覚 肌から感じるのが鋭く、殺気や気配を感じ取れる
軟体 身体が柔らかく、関節を外せ人とは何か違う動きが出来る
??の記憶 ??が??に????????れている
スキル
獣の呼吸 筋力、器用が上がる
矢部明雄 筋力F 器用E 敏捷D 頑強E 持久E
専用
チャンス・・・もとい、勝機に弱い 止めの際に失敗の可能性がある
スキル
俊足 攻撃や回避の際に敏捷が高いほど効果的
矢部くんは成長かつ覚醒すれば・・・
大体の想像です
608: 2025/08/12(火) 20:37:07.48 ID:w1dwVRao0
じゃ訂正で
獣は、風なので持久に致します
その夜
那田蜘蛛山前
善逸「待ってくれ!!」
キリッ
善逸「ちょっと待ってくれないか!!」
男「・・・顔だけ決めて座り込んで何なんだ?」
炭治郎「どうした善逸?」
ブワッ
善逸「怖いんだぁーーーーーー!!!目的地に近づく度に怖い!!!」
伊之助「・・・おめえ、あんとき女が居るからって張り切ってたじゃねえか・・・」
矢部「嘴平君の言う通りでやんすよ。急に怖くなって帰りましたーー。って、報告したらどうなるか分かったもんじゃないでやんすよ」
男「というかもう着いたんだから、行くしかねえだろう普通」
善逸「なんでそんな平然とすんの!!?お前ら異常なの!!?」
伊之助「・・・さっきまで張り切って前行ったってのに・・・きも」
善逸「キモくない!!!」
40以下失敗
41-85成功
86以上大成功
下2
獣は、風なので持久に致します
その夜
那田蜘蛛山前
善逸「待ってくれ!!」
キリッ
善逸「ちょっと待ってくれないか!!」
男「・・・顔だけ決めて座り込んで何なんだ?」
炭治郎「どうした善逸?」
ブワッ
善逸「怖いんだぁーーーーーー!!!目的地に近づく度に怖い!!!」
伊之助「・・・おめえ、あんとき女が居るからって張り切ってたじゃねえか・・・」
矢部「嘴平君の言う通りでやんすよ。急に怖くなって帰りましたーー。って、報告したらどうなるか分かったもんじゃないでやんすよ」
男「というかもう着いたんだから、行くしかねえだろう普通」
善逸「なんでそんな平然とすんの!!?お前ら異常なの!!?」
伊之助「・・・さっきまで張り切って前行ったってのに・・・きも」
善逸「キモくない!!!」
40以下失敗
41-85成功
86以上大成功
下2
612: 2025/08/12(火) 20:42:03.35 ID:w1dwVRao0
55
1格上げ
2チャージ+1 @4
多数決下3
1格上げ
2チャージ+1 @4
多数決下3
616: 2025/08/12(火) 21:11:55.24 ID:w1dwVRao0
1格上げ
大成功
・・・チリ
ビク!
男「・・・」
ッダ!!
矢部「え!?男くんどうしたでやんす!!?」
タッタッタッタ
炭治郎「・・・いこう」
伊之助「おう!」
タッタッタ
善逸「え!?待って!!置いていかないでぇーーーーーーー!!」
タッタッタッタ
男(なんだこの感覚・・・。こいつは・・・今まで出会った鬼よりも・・・!?)
タッタッタ
直感の精度が上がりました 直感LV2 先の判定の最低が40から30になりました
加え大成功し、山の中にいる?が感覚で分かるように
大成功
・・・チリ
ビク!
男「・・・」
ッダ!!
矢部「え!?男くんどうしたでやんす!!?」
タッタッタッタ
炭治郎「・・・いこう」
伊之助「おう!」
タッタッタ
善逸「え!?待って!!置いていかないでぇーーーーーーー!!」
タッタッタッタ
男(なんだこの感覚・・・。こいつは・・・今まで出会った鬼よりも・・・!?)
タッタッタ
直感の精度が上がりました 直感LV2 先の判定の最低が40から30になりました
加え大成功し、山の中にいる?が感覚で分かるように
618: 2025/08/12(火) 21:33:05.60 ID:w1dwVRao0
入り口前
ザァーー!
男「・・・!」
倒れてる隊士「・・・うぅ」
男「大丈・・・!?」
スラ
大成功
ッバ!!
スパーーーーン・・・
パサ
男「・・・糸?」
隊士「う・・・!やっぱり・・・俺にも・・・繋がっていた!?」
男「今の糸は何なんだ!!一体何が!?」
ッバ!
炭治郎「男!!」
矢部「その隊士は!?」
男「逃げてきた隊士だ!」
隊士「ううぅ・・・あの山を調べていたんだ。けど・・・俺たちと一緒に来ていた皆は・・・斬り合いにになって」
男「もしかして・・・繋がっていたってのは」
隊士「鬼だ・・・。鬼が糸を出し・・・隊士らを操って・・・・う」
ドサ
善逸「ひぃ!!?し・・・氏んだ・・・の?」
炭治郎「いや、気絶してるだけだ」
・・・・・・
ザァーー!
男「・・・!」
倒れてる隊士「・・・うぅ」
男「大丈・・・!?」
スラ
大成功
ッバ!!
スパーーーーン・・・
パサ
男「・・・糸?」
隊士「う・・・!やっぱり・・・俺にも・・・繋がっていた!?」
男「今の糸は何なんだ!!一体何が!?」
ッバ!
炭治郎「男!!」
矢部「その隊士は!?」
男「逃げてきた隊士だ!」
隊士「ううぅ・・・あの山を調べていたんだ。けど・・・俺たちと一緒に来ていた皆は・・・斬り合いにになって」
男「もしかして・・・繋がっていたってのは」
隊士「鬼だ・・・。鬼が糸を出し・・・隊士らを操って・・・・う」
ドサ
善逸「ひぃ!!?し・・・氏んだ・・・の?」
炭治郎「いや、気絶してるだけだ」
・・・・・・
619: 2025/08/12(火) 21:34:46.61 ID:w1dwVRao0
ふわぁ
炭治郎「・・・!」
・・・
炭治郎「・・・行こう!」
男「ああ・・・中で助けを待ってる人がいる」
伊之助「ふん・・・俺様が先だ・・・腹が鳴るぜ」
矢部「それを言うなら腕でやんす。腹はただ単に腹ペコなだけでや
ゴチン!!
矢部「あた!!?」
伊之助「うるせえやべーん!!黙ってついて来い!!」
矢部「それは外国のオイラでやんすよ!!?」
善逸「・・・待ってぇええええええええーーーーーー!!!」
ガシ
男「ちょ!?なに!?」
善逸「せめて行くなら一人にしないでくれええええ!!一人くらい待ってもいいじゃないかーーーー!!」
男「あーーーー・・・」
1炭治郎等と一緒に行く 善逸は留守番
2善逸と一緒に残る
下2
矢部は炭治郎等と一緒に行く
炭治郎「・・・!」
・・・
炭治郎「・・・行こう!」
男「ああ・・・中で助けを待ってる人がいる」
伊之助「ふん・・・俺様が先だ・・・腹が鳴るぜ」
矢部「それを言うなら腕でやんす。腹はただ単に腹ペコなだけでや
ゴチン!!
矢部「あた!!?」
伊之助「うるせえやべーん!!黙ってついて来い!!」
矢部「それは外国のオイラでやんすよ!!?」
善逸「・・・待ってぇええええええええーーーーーー!!!」
ガシ
男「ちょ!?なに!?」
善逸「せめて行くなら一人にしないでくれええええ!!一人くらい待ってもいいじゃないかーーーー!!」
男「あーーーー・・・」
1炭治郎等と一緒に行く 善逸は留守番
2善逸と一緒に残る
下2
矢部は炭治郎等と一緒に行く
622: 2025/08/12(火) 21:49:39.06 ID:w1dwVRao0
1男も行く
ガシ
善逸「男・・・!」
ッバ
善逸「え?」
ス
男「ここで待ってていいぞ?隊士もそこで気絶してるし・・・」
善逸「え!?俺置いて行く気!!?」
男「じゃ!」
ッバ!!
善逸「・・・・・・・ええぇーーーー・・・・・・・」
那田蜘蛛山中
タッタッタ
男「悪いまたせた」
矢部「男くんなら来るって信じてたでやんすよ!」
炭治郎「善逸は?」
男「気絶した隊士もいるし残しておいた。まあ、ビビって行きたくないってだけだけど」
伊之助「へ・・・!弱虫が!」
男「残った奴や後から来る隊士のために残した方が吉だろう。まあ、なんか特別な事情がない限りあいつは絶対に来ないよ」
炭治郎「・・・4人ならある程度連携できるな」
男「ああ・・・みんなとやれれば・・・何とかできるかもしれない」
炭治郎「それと・・・ありがとう3人とも。一緒にいれば心強い」
矢部「当たり前でやんすよ炭治郎君」
伊之助「・・・・・」ホワァ
男「・・・・・?伊之助どうした?」
伊之助「な、何でもねえ!!」
矢部6 伊之助4に
・・・ガサ
みんな「・・・!」
男「・・・行くぞ」
ガシ
善逸「男・・・!」
ッバ
善逸「え?」
ス
男「ここで待ってていいぞ?隊士もそこで気絶してるし・・・」
善逸「え!?俺置いて行く気!!?」
男「じゃ!」
ッバ!!
善逸「・・・・・・・ええぇーーーー・・・・・・・」
那田蜘蛛山中
タッタッタ
男「悪いまたせた」
矢部「男くんなら来るって信じてたでやんすよ!」
炭治郎「善逸は?」
男「気絶した隊士もいるし残しておいた。まあ、ビビって行きたくないってだけだけど」
伊之助「へ・・・!弱虫が!」
男「残った奴や後から来る隊士のために残した方が吉だろう。まあ、なんか特別な事情がない限りあいつは絶対に来ないよ」
炭治郎「・・・4人ならある程度連携できるな」
男「ああ・・・みんなとやれれば・・・何とかできるかもしれない」
炭治郎「それと・・・ありがとう3人とも。一緒にいれば心強い」
矢部「当たり前でやんすよ炭治郎君」
伊之助「・・・・・」ホワァ
男「・・・・・?伊之助どうした?」
伊之助「な、何でもねえ!!」
矢部6 伊之助4に
・・・ガサ
みんな「・・・!」
男「・・・行くぞ」
623: 2025/08/12(火) 21:55:21.38 ID:w1dwVRao0
??「はぁはぁ・・・・・・」
・・・・・ス
??「!!」
ッバ!
炭治郎「応援に来ました!階級癸・・・竈門炭治郎です」
男(そういえば階級は・・・)
階級は?
30以下癸のまま
31-65大量に鬼を狩って壬に
66-90辛
91以上まさかの庚
下1
・・・・・ス
??「!!」
ッバ!
炭治郎「応援に来ました!階級癸・・・竈門炭治郎です」
男(そういえば階級は・・・)
階級は?
30以下癸のまま
31-65大量に鬼を狩って壬に
66-90辛
91以上まさかの庚
下1
625: 2025/08/12(火) 22:04:37.40 ID:w1dwVRao0
39一個上がった
男「壬の男です。応援に来ました」
男(壬・・・絶対前の大量の鬼を狩ったせいだな)
??「癸・・・癸・・・癸!!?」
??「なんで柱じゃないんだ!!お前は壬だが、それでもそんなの大してかわらな
伊之助「ふん!!!」
バゴン!!
??「ごぶ!!?」
ドサ
二人「伊之助!!?」
矢部「あー・・・大丈夫でやんすか?」
ガシ
伊之助「とにかく状況を説明しやがれ・・・弱味噌が!!」
??「な、なんだこいつ!!?俺の方が先輩なのに」
男「伊之助にそんなのは全く意味がないんで。状況を話してください・・・えーっと」
村田「村田だ!階級は庚だ!」
男「庚・・・二個上ですね」
炭治郎「あの・・・この山で一体何が?」
男「壬の男です。応援に来ました」
男(壬・・・絶対前の大量の鬼を狩ったせいだな)
??「癸・・・癸・・・癸!!?」
??「なんで柱じゃないんだ!!お前は壬だが、それでもそんなの大してかわらな
伊之助「ふん!!!」
バゴン!!
??「ごぶ!!?」
ドサ
二人「伊之助!!?」
矢部「あー・・・大丈夫でやんすか?」
ガシ
伊之助「とにかく状況を説明しやがれ・・・弱味噌が!!」
??「な、なんだこいつ!!?俺の方が先輩なのに」
男「伊之助にそんなのは全く意味がないんで。状況を話してください・・・えーっと」
村田「村田だ!階級は庚だ!」
男「庚・・・二個上ですね」
炭治郎「あの・・・この山で一体何が?」
627: 2025/08/12(火) 22:15:18.87 ID:w1dwVRao0
村田「俺たちは鴉から司令が来て・・・十数人と共に山に入った・・・そこから」
男「隊士同士で斬り合った・・・んですよね?」
村田「え!?なんで知って・・・!?」
炭治郎「さっき、入る前に脱出した隊士が居たんです。そこである程度のことは」
村田「そうか・・・!一人は無事だったんだな・・・!」
男「はい・・・鬼は・・・糸を出して、隊士や氏体を操ってあの同士討ちをしたんです」
村田「じゃあ・・・あの動きは」
炭治郎「糸を使って操れていたんだ・・・・・」
ギチギチ
炭治郎「・・・!この音・・・・・!」
村田「この音だ・・・!?この音が鳴ってさっきの行動が・・・!」
ギチギチ
矢部「・・・!来るでやんす!」
・・・ッザ・・・ッザ・・・ッザ
操られた隊士等
男「こいつ等・・・糸で!!」
村田「っく・・・!」
炭治郎「とにかく背中のを斬ればいいんだな男!!」
男「ああ!こいつ等は背中から糸がついて操っている!」
伊之助「だったら・・・!」
スラ
伊之助「うらぁ!!」
スパパパパ!!
・・・ドサ
男「隊士同士で斬り合った・・・んですよね?」
村田「え!?なんで知って・・・!?」
炭治郎「さっき、入る前に脱出した隊士が居たんです。そこである程度のことは」
村田「そうか・・・!一人は無事だったんだな・・・!」
男「はい・・・鬼は・・・糸を出して、隊士や氏体を操ってあの同士討ちをしたんです」
村田「じゃあ・・・あの動きは」
炭治郎「糸を使って操れていたんだ・・・・・」
ギチギチ
炭治郎「・・・!この音・・・・・!」
村田「この音だ・・・!?この音が鳴ってさっきの行動が・・・!」
ギチギチ
矢部「・・・!来るでやんす!」
・・・ッザ・・・ッザ・・・ッザ
操られた隊士等
男「こいつ等・・・糸で!!」
村田「っく・・・!」
炭治郎「とにかく背中のを斬ればいいんだな男!!」
男「ああ!こいつ等は背中から糸がついて操っている!」
伊之助「だったら・・・!」
スラ
伊之助「うらぁ!!」
スパパパパ!!
・・・ドサ
628: 2025/08/12(火) 22:24:12.01 ID:w1dwVRao0
・・・
炭治郎「・・・!」
・・・ギチギチ
ググ
村田「また!?」
炭治郎「糸を斬るだけじゃダメだ!!操ってる鬼をさが・・・」
・・・ツーン
炭治郎「っ!!なんだこの刺激臭は・・・!これじゃ探れない・・・!!」
矢部「その鬼がどこに居るのか分かんないじゃどうしようもないでやんすーーーーー!」
炭治郎「伊之助!!鬼の位置を正確に分かる何らかの力があるなら・・・協力してくれ!!俺と男と村田さんで隊士達を何とか・・・」
ピキーン! 直感LV2 大成功
男「・・・・!!」
ッバ!!
炭治郎「どうし・・・・・!?」
ッバ
浮いてる鬼
?「・・・・・・」
炭治郎「浮いてる・・・?いや、糸で!?」
男(・・・こいつだ・・・!こいつが感じた奴だ・・・!!あの手鬼よりも強い・・・・!!)
チャキ
1?を斬る
2先に隊士と炭治郎等と一緒に
多数決下3
炭治郎「・・・!」
・・・ギチギチ
ググ
村田「また!?」
炭治郎「糸を斬るだけじゃダメだ!!操ってる鬼をさが・・・」
・・・ツーン
炭治郎「っ!!なんだこの刺激臭は・・・!これじゃ探れない・・・!!」
矢部「その鬼がどこに居るのか分かんないじゃどうしようもないでやんすーーーーー!」
炭治郎「伊之助!!鬼の位置を正確に分かる何らかの力があるなら・・・協力してくれ!!俺と男と村田さんで隊士達を何とか・・・」
ピキーン! 直感LV2 大成功
男「・・・・!!」
ッバ!!
炭治郎「どうし・・・・・!?」
ッバ
浮いてる鬼
?「・・・・・・」
炭治郎「浮いてる・・・?いや、糸で!?」
男(・・・こいつだ・・・!こいつが感じた奴だ・・・!!あの手鬼よりも強い・・・・!!)
チャキ
1?を斬る
2先に隊士と炭治郎等と一緒に
多数決下3
633: 2025/08/12(火) 22:44:23.17 ID:w1dwVRao0
2きらない
男(・・・ダメだ!・・・あいつから嫌な感覚が付き纏てる!?俺一人じゃ)
?「・・・家族の邪魔をするな」
炭治郎「・・・家族?」
?「お前等なんか母さんが頃すんだから」
男「・・・母さん?」
ッダッダ!!
伊之助「うがあああああーーーーー!!」
ッバ!
ビューーーーー!!
伊之助「うがぁーーーーー!!」
ブォン!!・・・スカ
?「・・・・」
スタスタ
伊之助「おい待ちやがれ!!俺と勝負し
ドス!
伊之助「ぐふ!?」
炭治郎「伊之助!!?」
矢部「受け身取らないでヤンスから・・・・・・・男君?」
男「はぁはぁ・・・あ・・・ああ・・・大丈夫だ」
男(・・・あの鬼・・・!今まで奴に比べてやばかった!!)
ッグ
男「・・・いや・・・今は!」
男(・・・ダメだ!・・・あいつから嫌な感覚が付き纏てる!?俺一人じゃ)
?「・・・家族の邪魔をするな」
炭治郎「・・・家族?」
?「お前等なんか母さんが頃すんだから」
男「・・・母さん?」
ッダッダ!!
伊之助「うがあああああーーーーー!!」
ッバ!
ビューーーーー!!
伊之助「うがぁーーーーー!!」
ブォン!!・・・スカ
?「・・・・」
スタスタ
伊之助「おい待ちやがれ!!俺と勝負し
ドス!
伊之助「ぐふ!?」
炭治郎「伊之助!!?」
矢部「受け身取らないでヤンスから・・・・・・・男君?」
男「はぁはぁ・・・あ・・・ああ・・・大丈夫だ」
男(・・・あの鬼・・・!今まで奴に比べてやばかった!!)
ッグ
男「・・・いや・・・今は!」
634: 2025/08/12(火) 22:54:33.42 ID:w1dwVRao0
伊之助「とにかくあいつがなんで出てきたか分かんねえが、操ってる奴を探せばいいんだろ!!?」
炭治郎「頼む!」
伊之助「しゃあねえな!!」
ッザ
・・・
伊之助「獣の呼吸・・・漆ノ型・・・空間識覚」
・・・ブォン
・・・・・・・・・・
ピコン
伊之助「見つけた・・・!」
ガキン!
炭治郎「本当か!」
伊之助「ああ!強い鬼があっちに感じたぜ!」
炭治郎「本当か!!?凄いぞ伊之助!」
伊之助 ほわほわぁーーー
矢部「分かったはいいんでやんすが・・・!」
ゾロゾロ
矢部「この数じゃ突破は難しいでやんす!!」
炭治郎「何か方法があるはずだ!!」
1村田と一緒に残る
2村田を残し突破する
下2
炭治郎「頼む!」
伊之助「しゃあねえな!!」
ッザ
・・・
伊之助「獣の呼吸・・・漆ノ型・・・空間識覚」
・・・ブォン
・・・・・・・・・・
ピコン
伊之助「見つけた・・・!」
ガキン!
炭治郎「本当か!」
伊之助「ああ!強い鬼があっちに感じたぜ!」
炭治郎「本当か!!?凄いぞ伊之助!」
伊之助 ほわほわぁーーー
矢部「分かったはいいんでやんすが・・・!」
ゾロゾロ
矢部「この数じゃ突破は難しいでやんす!!」
炭治郎「何か方法があるはずだ!!」
1村田と一緒に残る
2村田を残し突破する
下2
637: 2025/08/12(火) 23:09:53.79 ID:w1dwVRao0
2村田を残し突破する
ガキン!!
男「っち!!」
ッバ
ガキン!!
男「・・・!村田さん!?」
村田「お前等は先に生け!!」
炭治郎「分かりました・・・!行くぞ伊之助!!」
ガシ
伊之助「な!?お、おい離せ!!!」
ダッダッダッ!!
男「行くぞ矢部!!早く倒して終わらせるんだ!」
矢部「分かったでやんす!!」
タッタッタ
村田「・・・頼んだぞ!」
ダッダッダッ
ッザ
みんな「・・・!」
女隊士「・・・だめ・・・こっちに・・・来ないで・・・!!」
氏屍累々な隊士に刺してる刀
女隊士「誰か・・・階級が上の人を連れてきて!!・・・じゃないと・・・みんな頃してしまう!!」
炭治郎「・・・!!」
男「糸の数が・・・多い!」
男(こんなに多く・・・!?これじゃ斬るのは・・・)
どうする
1・・・あの呼吸を試す ?の呼吸 壱ノ型
2どうにか糸を・・・ 直感判定
3炭治郎を行かせ、3人で止める
下2
ガキン!!
男「っち!!」
ッバ
ガキン!!
男「・・・!村田さん!?」
村田「お前等は先に生け!!」
炭治郎「分かりました・・・!行くぞ伊之助!!」
ガシ
伊之助「な!?お、おい離せ!!!」
ダッダッダッ!!
男「行くぞ矢部!!早く倒して終わらせるんだ!」
矢部「分かったでやんす!!」
タッタッタ
村田「・・・頼んだぞ!」
ダッダッダッ
ッザ
みんな「・・・!」
女隊士「・・・だめ・・・こっちに・・・来ないで・・・!!」
氏屍累々な隊士に刺してる刀
女隊士「誰か・・・階級が上の人を連れてきて!!・・・じゃないと・・・みんな頃してしまう!!」
炭治郎「・・・!!」
男「糸の数が・・・多い!」
男(こんなに多く・・・!?これじゃ斬るのは・・・)
どうする
1・・・あの呼吸を試す ?の呼吸 壱ノ型
2どうにか糸を・・・ 直感判定
3炭治郎を行かせ、3人で止める
下2
640: 2025/08/12(火) 23:24:15.22 ID:w1dwVRao0
1試す
男「・・・あの呼吸を試すか」
チャ
伊之助「あ!?お前刀を一本にして・・・」
・・・ッボ
伊之助(な・・・なんだ!?あいつの中から何か・・・熱みたいなのが!?)
炭治郎(この匂い・・・あの時の舞を?)
・・・スーーーーー
ッチャ
男「・・・・の呼吸・・・壱ノ型・・・」
ググ
女隊士「い・・・いやあああああ!!止め・・・・!!」
ブォン!
・・・ス
ボゥ!!
ススス・・・
シュン!
シュタ
シュパパパ・・・
ボゥ!!
ゴォーーーーーー!!
女隊士「あ・・・熱い!!これは・・・炎・・・!?」
女隊士(いや・・・それにしては・・・弱い・・・?)
ス
男「施火」
男「・・・あの呼吸を試すか」
チャ
伊之助「あ!?お前刀を一本にして・・・」
・・・ッボ
伊之助(な・・・なんだ!?あいつの中から何か・・・熱みたいなのが!?)
炭治郎(この匂い・・・あの時の舞を?)
・・・スーーーーー
ッチャ
男「・・・・の呼吸・・・壱ノ型・・・」
ググ
女隊士「い・・・いやあああああ!!止め・・・・!!」
ブォン!
・・・ス
ボゥ!!
ススス・・・
シュン!
シュタ
シュパパパ・・・
ボゥ!!
ゴォーーーーーー!!
女隊士「あ・・・熱い!!これは・・・炎・・・!?」
女隊士(いや・・・それにしては・・・弱い・・・?)
ス
男「施火」
641: 2025/08/12(火) 23:28:33.19 ID:w1dwVRao0
炭治郎「・・・燃えている・・・!今なら・・・!」
男「みな!!ここは俺が何とかする!!そっちは早く操ってる鬼を!!」
炭治郎「分かった!!」
矢部「早く行くでやんす!!」
タッタッタ
男「・・・」
ズキ
男(っち・・・!足に肺が痛え・・・!あんま何回も連発出来ないな・・・!!)
スチャ
男「後は・・・糸を何とか・・・風を使って!!」
結果
20以下糸につかれ、操られてしまい・・・
21-45つかなかったが、隊員等が・・・
46-75どうにか母蜘蛛を倒したが、負傷
76以上無傷で勝利
下2
男「みな!!ここは俺が何とかする!!そっちは早く操ってる鬼を!!」
炭治郎「分かった!!」
矢部「早く行くでやんす!!」
タッタッタ
男「・・・」
ズキ
男(っち・・・!足に肺が痛え・・・!あんま何回も連発出来ないな・・・!!)
スチャ
男「後は・・・糸を何とか・・・風を使って!!」
結果
20以下糸につかれ、操られてしまい・・・
21-45つかなかったが、隊員等が・・・
46-75どうにか母蜘蛛を倒したが、負傷
76以上無傷で勝利
下2
644: 2025/08/12(火) 23:35:16.20 ID:w1dwVRao0
23隊員等が
シュルル!!
女隊員「あ・・・いやああああ!!また・・・!」
男「しまっ!!」
グル
グキャ
首が回転した
・・・ドサ
男「・・・・・・・・あ」
氏体となった隊士
男「・・・・・・・・・・・・・っ!!!!」
ギュ!!
男「クソ!!!」
・・・・・ス
男「・・・糸が・・・来ない・・・」
男(・・・・・・俺だけ・・・か・・・くそ!!)
この後どうする
1汚い高音の声が聞こえた 善逸の方へ
2炭治郎等を追う
3茫然とした所 柱が来た
下2
シュルル!!
女隊員「あ・・・いやああああ!!また・・・!」
男「しまっ!!」
グル
グキャ
首が回転した
・・・ドサ
男「・・・・・・・・あ」
氏体となった隊士
男「・・・・・・・・・・・・・っ!!!!」
ギュ!!
男「クソ!!!」
・・・・・ス
男「・・・糸が・・・来ない・・・」
男(・・・・・・俺だけ・・・か・・・くそ!!)
この後どうする
1汚い高音の声が聞こえた 善逸の方へ
2炭治郎等を追う
3茫然とした所 柱が来た
下2
647: 2025/08/13(水) 00:15:17.80 ID:ycKvn3RE0
2炭治郎の方へ
男「・・・・・・行こう」
男(糸がないってことは・・・操った鬼は倒してくれたんだ・・・)
・・・
ス
男「・・・ごめん」
タッタッタッタ
川
バシャーーーーーン!!
男「・・・!誰か戦ってる!?」
伊之助「ぐおおお!!!」
父蜘蛛鬼「俺の家族に・・・手をだすなああああーーーーー!!」
矢部「こいつデカくて首が・・・!?」
ッバ!!
男「風の呼吸・・・伍ノ型・木枯らし颪!!」
バヒューーーーーーーーーーー!!
ズザ!
伊之助「お、おもち!!おめえも来たか!?」
男「・・・・・・」
伊之助「おも・・・!?」
ゴゴゴゴゴ・・・!
矢部「・・・あの・・・隊員達は・・・」
男 ・・・フルフル
矢部「・・・そう・・・で・・・やんすか」
伊之助「・・・」
男「炭治郎は」
伊之助「デコ助は・・・あいつに吹っ飛ばされて」
矢部「おそらくあっちに飛んで行ったでやんす!」
男「そうか・・・」
1このまま二人で
1炭治郎を探す
下2
男「・・・・・・行こう」
男(糸がないってことは・・・操った鬼は倒してくれたんだ・・・)
・・・
ス
男「・・・ごめん」
タッタッタッタ
川
バシャーーーーーン!!
男「・・・!誰か戦ってる!?」
伊之助「ぐおおお!!!」
父蜘蛛鬼「俺の家族に・・・手をだすなああああーーーーー!!」
矢部「こいつデカくて首が・・・!?」
ッバ!!
男「風の呼吸・・・伍ノ型・木枯らし颪!!」
バヒューーーーーーーーーーー!!
ズザ!
伊之助「お、おもち!!おめえも来たか!?」
男「・・・・・・」
伊之助「おも・・・!?」
ゴゴゴゴゴ・・・!
矢部「・・・あの・・・隊員達は・・・」
男 ・・・フルフル
矢部「・・・そう・・・で・・・やんすか」
伊之助「・・・」
男「炭治郎は」
伊之助「デコ助は・・・あいつに吹っ飛ばされて」
矢部「おそらくあっちに飛んで行ったでやんす!」
男「そうか・・・」
1このまま二人で
1炭治郎を探す
下2
651: 2025/08/13(水) 00:35:58.25 ID:ycKvn3RE0
間違えた、どっちも一だった
訂正2炭治郎を探す
男「だったら、俺が炭治郎を探す!!そのでかい鬼は二人に任せたぞ!!」
伊之助「あ“!?なんでてめえが仕切って・・・」
男「伊之助ならできる!!矢部と一緒にそいつを倒してくれ!!」
伊之助「・・・分かったよ!!さっさと行きやがれ!!」
矢部「竈門くんを頼むでやんす!!」
タッタッタッタ!!
父蜘蛛「行かせるか!!」
ッバ!
矢部「雷の呼吸・・・弍ノ型・稲魂!!」
ババババ!!
伊之助「獣の呼吸・・・弍ノ牙!」
ッバ
伊之助「切り裂き!!」
ザシューン!!
伊之助「さっさと行け子分!!」
男「子分になったつもりはねえ!!」
ダッダッダッ!!
森の中
ザッザッザ!!
男「炭治郎は・・・何処だ・・・!?」
10以下・・・
11-45神楽を終わった後 義勇より先に
46-70禰󠄀豆子が捕まってる所 中盤
71ー98刀が折られピンチに 最初辺り
99 00サイコロステーキと同じ時に
下2
訂正2炭治郎を探す
男「だったら、俺が炭治郎を探す!!そのでかい鬼は二人に任せたぞ!!」
伊之助「あ“!?なんでてめえが仕切って・・・」
男「伊之助ならできる!!矢部と一緒にそいつを倒してくれ!!」
伊之助「・・・分かったよ!!さっさと行きやがれ!!」
矢部「竈門くんを頼むでやんす!!」
タッタッタッタ!!
父蜘蛛「行かせるか!!」
ッバ!
矢部「雷の呼吸・・・弍ノ型・稲魂!!」
ババババ!!
伊之助「獣の呼吸・・・弍ノ牙!」
ッバ
伊之助「切り裂き!!」
ザシューン!!
伊之助「さっさと行け子分!!」
男「子分になったつもりはねえ!!」
ダッダッダッ!!
森の中
ザッザッザ!!
男「炭治郎は・・・何処だ・・・!?」
10以下・・・
11-45神楽を終わった後 義勇より先に
46-70禰󠄀豆子が捕まってる所 中盤
71ー98刀が折られピンチに 最初辺り
99 00サイコロステーキと同じ時に
下2
656: 2025/08/13(水) 00:46:08.43 ID:ycKvn3RE0
7・・・
ゾワッ
男「・・・なんだ・・・!?何かが来てる・・・!?」
・・・ッザ
ッゾ!!
・・・ホォォォ
「・・・・・弍ノ型・珠華ノ弄月」
シュバババババ!!!
男「!!!」
ッバ!!
ザシュ!!
男「っが!!!」
ズザァーーーー!!
男「な・・・なんだ!!?今の・・・かまいたち・・・!?」
・・・
ッザ
ゾゾゾ!!
男「・・・っ!!・・・あ・・・」
???「・・・ほう・・・五体満足・・・か。腕を・・・切り落とす気でやったが・・・」
男「・・・・・鬼の・・・剣士・・・!?」
男(あの目・・・!)
男「上限の・・・壱・・・!?」
黒氏牟「・・・・・・」
黒氏牟乱入 今日はここまで
ゾワッ
男「・・・なんだ・・・!?何かが来てる・・・!?」
・・・ッザ
ッゾ!!
・・・ホォォォ
「・・・・・弍ノ型・珠華ノ弄月」
シュバババババ!!!
男「!!!」
ッバ!!
ザシュ!!
男「っが!!!」
ズザァーーーー!!
男「な・・・なんだ!!?今の・・・かまいたち・・・!?」
・・・
ッザ
ゾゾゾ!!
男「・・・っ!!・・・あ・・・」
???「・・・ほう・・・五体満足・・・か。腕を・・・切り落とす気でやったが・・・」
男「・・・・・鬼の・・・剣士・・・!?」
男(あの目・・・!)
男「上限の・・・壱・・・!?」
黒氏牟「・・・・・・」
黒氏牟乱入 今日はここまで
667: 2025/08/13(水) 15:07:03.66 ID:ycKvn3RE0
やります
兄上が来たのは、火の呼吸かつ刀の色が赫刀に似た色をして、無惨に命令され来た兄上
兄上が来たのは、火の呼吸かつ刀の色が赫刀に似た色をして、無惨に命令され来た兄上
668: 2025/08/13(水) 15:27:11.94 ID:ycKvn3RE0
ガタガタガタ
男「はぁはぁ・・・!!」
男(ふ・・・震えが・・・!!止まらねえ・・・!!この鬼は・・・先のあった鬼よ・・・り)
黒氏牟「・・・」
チラッ
赤黒の刀
黒氏牟「・・・そうか・・・貴様・・・奴の真似事をした・・・家の者・・・か」
男「真似・・・ごと・・・?」
黒氏牟「・・・火輪に憧れ・・・太陽にも届かなった呼吸・・・。あの方に言われきたが・・・偽物か」
男「何を・・・言って・・・!!」
男(あの夢の・・・アイツが・・・・・)
スラ
黒氏牟「・・・黒刀・・・またはあの耳飾り・・・そうでなければ、お前はそこ等の・・・人間と変わらぬ」
男(・・・う・・・動け・・・!!動け!!!このまま・・・じゃ・・・!)
直感LV2
黒氏牟 ? ???????
50以下瞬時に斬られ氏亡
51-80どうにか感が働き掠った
81以上風の刀で防いだが、真っ二つにされた
下2
男「はぁはぁ・・・!!」
男(ふ・・・震えが・・・!!止まらねえ・・・!!この鬼は・・・先のあった鬼よ・・・り)
黒氏牟「・・・」
チラッ
赤黒の刀
黒氏牟「・・・そうか・・・貴様・・・奴の真似事をした・・・家の者・・・か」
男「真似・・・ごと・・・?」
黒氏牟「・・・火輪に憧れ・・・太陽にも届かなった呼吸・・・。あの方に言われきたが・・・偽物か」
男「何を・・・言って・・・!!」
男(あの夢の・・・アイツが・・・・・)
スラ
黒氏牟「・・・黒刀・・・またはあの耳飾り・・・そうでなければ、お前はそこ等の・・・人間と変わらぬ」
男(・・・う・・・動け・・・!!動け!!!このまま・・・じゃ・・・!)
直感LV2
黒氏牟 ? ???????
50以下瞬時に斬られ氏亡
51-80どうにか感が働き掠った
81以上風の刀で防いだが、真っ二つにされた
下2
672: 2025/08/13(水) 15:49:41.56 ID:ycKvn3RE0
83風の刀で防いだが
シュン
ゾワッ!!
男「風の呼吸!参ノ型!!」
黒氏牟「遅い」
パキーー!!
男「っ!!」
バシューーーー!!
ッガ!
男「がは!!」
ズザァーーーーーー!!
男「か・・・刀・・・が・・・!?」
風の方は斬られた
ッザ
男「!」
黒氏牟「咄嗟に急所・・・を外したな。・・・どうやら何かしらの・・・力がある」
ス
黒氏牟「・・・お前は・・・あいつとは違う。・・・私と・・・似た・・・存在だ」
男「・・・なにを・・・!」
黒氏牟「鬼になれ・・・。貴様ほどの・・・隊士ならば・・・あの方にも・・・気にいる」
黒氏牟「そして・・・いつか、お前の呼吸は・・・アイツと・・・・」
男「鬼・・・に・・・・」
鬼に
1なる
2ならない
多数決下3
シュン
ゾワッ!!
男「風の呼吸!参ノ型!!」
黒氏牟「遅い」
パキーー!!
男「っ!!」
バシューーーー!!
ッガ!
男「がは!!」
ズザァーーーーーー!!
男「か・・・刀・・・が・・・!?」
風の方は斬られた
ッザ
男「!」
黒氏牟「咄嗟に急所・・・を外したな。・・・どうやら何かしらの・・・力がある」
ス
黒氏牟「・・・お前は・・・あいつとは違う。・・・私と・・・似た・・・存在だ」
男「・・・なにを・・・!」
黒氏牟「鬼になれ・・・。貴様ほどの・・・隊士ならば・・・あの方にも・・・気にいる」
黒氏牟「そして・・・いつか、お前の呼吸は・・・アイツと・・・・」
男「鬼・・・に・・・・」
鬼に
1なる
2ならない
多数決下3
677: 2025/08/13(水) 16:00:28.91 ID:ycKvn3RE0
2
・・・・・・
グチャァ
殺された親や家族の氏体
男「・・・・・いや・・・だ」
氏体となった隊士
男「・・・鬼に・・・ならない・・・!」
赤髪「・・・頼む・・・この呼吸は・・・あの人に・・・近づくため・・・なんだ!!」
赤髪「・・・それが・・・俺の償い・・・なんだ」
・・・スラ
男「俺は・・・鬼にならない!!・・・殺された・・・みんなや・・・!あの人の思いを踏みにじることは・・・しない!!」
黒氏牟「・・・残念・・・だ。ならば手向けとして・・・お前を・・・葬ろう」
・・・ッシュ!
男「・・・」
30以下そのまま氏んだ
31-75伊黒と??が来た 黒氏牟撤退
76以上火の呼吸・・・肆ノ型・・・!
下2
・・・・・・
グチャァ
殺された親や家族の氏体
男「・・・・・いや・・・だ」
氏体となった隊士
男「・・・鬼に・・・ならない・・・!」
赤髪「・・・頼む・・・この呼吸は・・・あの人に・・・近づくため・・・なんだ!!」
赤髪「・・・それが・・・俺の償い・・・なんだ」
・・・スラ
男「俺は・・・鬼にならない!!・・・殺された・・・みんなや・・・!あの人の思いを踏みにじることは・・・しない!!」
黒氏牟「・・・残念・・・だ。ならば手向けとして・・・お前を・・・葬ろう」
・・・ッシュ!
男「・・・」
30以下そのまま氏んだ
31-75伊黒と??が来た 黒氏牟撤退
76以上火の呼吸・・・肆ノ型・・・!
下2
686: 2025/08/13(水) 16:09:32.28 ID:ycKvn3RE0
うっそだろぉおおおおおおおおーーーーーーーー!!!!!??
幸運
1火の痣が出現し、火の呼吸の奥義を出した
2火の呼吸の肆ノ型、伍ノ型、陸ノ型をだし、全てを使って何とか持たせた
どちらにせよ黒氏牟は撤退する
多数決下5
まだ技は決まってないので後ほど募集します
幸運
1火の痣が出現し、火の呼吸の奥義を出した
2火の呼吸の肆ノ型、伍ノ型、陸ノ型をだし、全てを使って何とか持たせた
どちらにせよ黒氏牟は撤退する
多数決下5
まだ技は決まってないので後ほど募集します
691: 2025/08/13(水) 16:13:32.44 ID:ycKvn3RE0
2に決定
まだ出来てないので
下5まで 技と説明をお願いします
どの型にするかはこちらできめますので、型は書かなくても大丈夫です
まだ出来てないので
下5まで 技と説明をお願いします
どの型にするかはこちらできめますので、型は書かなくても大丈夫です
703: 2025/08/13(水) 16:50:50.58 ID:ycKvn3RE0
ありがとうございます
男「・・・」
シィーーーーー!
ボ!
男「壱ノ型・・・施火」
シュン!
カキン!
黒氏牟「・・・」
男「弍ノ型・・・煙火剛翔!」
ボォーーーーー!!
シュバ!!
ス
黒氏牟「遅い・・・」
ス
男「参ノ型・・・星火流星!」
シュン!!
ス
黒氏牟(・・・!この動き・・・まさか・・・!?)
黒氏牟「月の呼吸・・・陸ノ型・常世孤月・無間」
シュババババババ!!
男「肆ノ型・・・」
ッボ
クルクル!!
ガキキキキン!!
男「蛍火の守り」
>>694の出した技の内容で名前はこれにしました
男「・・・」
シィーーーーー!
ボ!
男「壱ノ型・・・施火」
シュン!
カキン!
黒氏牟「・・・」
男「弍ノ型・・・煙火剛翔!」
ボォーーーーー!!
シュバ!!
ス
黒氏牟「遅い・・・」
ス
男「参ノ型・・・星火流星!」
シュン!!
ス
黒氏牟(・・・!この動き・・・まさか・・・!?)
黒氏牟「月の呼吸・・・陸ノ型・常世孤月・無間」
シュババババババ!!
男「肆ノ型・・・」
ッボ
クルクル!!
ガキキキキン!!
男「蛍火の守り」
>>694の出した技の内容で名前はこれにしました
705: 2025/08/13(水) 16:57:23.88 ID:ycKvn3RE0
黒氏牟「・・・!防いだ・・・」
ッダ!
黒氏牟「!?」
男「伍ノ型・・・!」
ッバ!
ガキン!
黒氏牟「っぐ!」
ふわぁ・・・
ッバ!
シュババババ!!
ズザァーーーー!!
男「龍虎の顎・・・!」
黒氏牟(‘なぜだ・・・!?何故あいつの影がチラつく・・・!!呼吸も・・・ただの真似た・・・だけの・・・奴が・・・!!)
ッザ
男「・・・陸ノ型・・・!!」
グググ・・・・・・!!
シィィィィ・・・!!
・・・ッバ!!
黒氏牟「!?」
ザシュ・・・!
ボォーーーーー!
男「・・・居合・火走り」
ッダ!
黒氏牟「!?」
男「伍ノ型・・・!」
ッバ!
ガキン!
黒氏牟「っぐ!」
ふわぁ・・・
ッバ!
シュババババ!!
ズザァーーーー!!
男「龍虎の顎・・・!」
黒氏牟(‘なぜだ・・・!?何故あいつの影がチラつく・・・!!呼吸も・・・ただの真似た・・・だけの・・・奴が・・・!!)
ッザ
男「・・・陸ノ型・・・!!」
グググ・・・・・・!!
シィィィィ・・・!!
・・・ッバ!!
黒氏牟「!?」
ザシュ・・・!
ボォーーーーー!
男「・・・居合・火走り」
707: 2025/08/13(水) 17:12:29.22 ID:ycKvn3RE0
黒氏牟「っぐ・・・!」
ポタ・・・
黒氏牟(斬られた・・・!・・・まだ・・・痣も・・・私と同じ境地にすら・・・入ってない・・・人間に・・・!!)
??「私たちの才覚を凌ぐ者が今この瞬間に産声を上げている・・・」
??「彼らがまた同じ場所まで辿り着くだろう」
??「・・・そう思うと・・・ワクワクしませんか・・・・・・」
黒氏牟「・・・認めぬ・・・!!アイツの真似事・・・で・・・同じ・・・場所に立つ・・・貴様に・・・!!」
・・・ピカ
黒氏牟「・・・・夜明け・・・か・・・」
男「・・・ごぶぅ」
ブシャ!・・・ボタボタ・・・
男「はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・・・」
黒氏牟「・・・・・・・・貴様の・・・名は・・・」
男「・・・俺は・・・男・・・」
男「神火 男だ」
黒氏牟「・・・覚えておくぞ・・・・その名」
・・・ドサ
・・・・・・・ベン
男「・・・・・・・生き・・・た・・・・・・のか・・・」
黒氏牟撤退
男の姓名は神火(かみひ)男(だん)です
火の呼吸が4-6まで解禁
黒氏牟戦で生き残り ステが全体的に上がりました
筋力C 敏捷E 器用E 頑強D 持久Bになりました
ポタ・・・
黒氏牟(斬られた・・・!・・・まだ・・・痣も・・・私と同じ境地にすら・・・入ってない・・・人間に・・・!!)
??「私たちの才覚を凌ぐ者が今この瞬間に産声を上げている・・・」
??「彼らがまた同じ場所まで辿り着くだろう」
??「・・・そう思うと・・・ワクワクしませんか・・・・・・」
黒氏牟「・・・認めぬ・・・!!アイツの真似事・・・で・・・同じ・・・場所に立つ・・・貴様に・・・!!」
・・・ピカ
黒氏牟「・・・・夜明け・・・か・・・」
男「・・・ごぶぅ」
ブシャ!・・・ボタボタ・・・
男「はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・・・」
黒氏牟「・・・・・・・・貴様の・・・名は・・・」
男「・・・俺は・・・男・・・」
男「神火 男だ」
黒氏牟「・・・覚えておくぞ・・・・その名」
・・・ドサ
・・・・・・・ベン
男「・・・・・・・生き・・・た・・・・・・のか・・・」
黒氏牟撤退
男の姓名は神火(かみひ)男(だん)です
火の呼吸が4-6まで解禁
黒氏牟戦で生き残り ステが全体的に上がりました
筋力C 敏捷E 器用E 頑強D 持久Bになりました
712: 2025/08/13(水) 17:21:53.44 ID:ycKvn3RE0
どっちがいいんだろうか・・・やっぱ、ひ、ではなく、か、の方がいいんだろうか・・・
716: 2025/08/13(水) 17:38:58.87 ID:ycKvn3RE0
ひ、か、こ、ほ の読みがあるので・・・火(こ)の呼吸にします(漫画やゲームだとそうなってると想像して)
森の中
・・・・・
バサバサ
鎹鷹「・・・主・・・氏ぬな・・・」
男「・・・・・・」
スタ
???「あら?ここにも隊士が・・・」
鎹鷹「貴女様は・・・!」
しのぶ「ええ、応援に来ました・・・蟲柱の胡蝶しのぶです」
にこ
鎹鷹「良かった・・・。主が・・・・・上弦の鬼に・・・!」
しのぶ「!!?それは・・・本当ですか!?」
鎹鷹「どうにか・・・重傷だが・・・何とか・・・!」
しのぶ「・・・・・この人・・・伊黒さんが言ってた・・・」」
しのぶ(上弦・・・何故彼に・・・)
シュタ
隠「胡蝶様!」
しのぶ「急いで彼を・・・移送してください!それと応急処置して早く血を」
隠「は、はい!」
タッタッタッタ
しのぶ「・・・さて」
しのぶ(あとは義勇さんの方ですね・・・)
シュタ
森の中
・・・・・
バサバサ
鎹鷹「・・・主・・・氏ぬな・・・」
男「・・・・・・」
スタ
???「あら?ここにも隊士が・・・」
鎹鷹「貴女様は・・・!」
しのぶ「ええ、応援に来ました・・・蟲柱の胡蝶しのぶです」
にこ
鎹鷹「良かった・・・。主が・・・・・上弦の鬼に・・・!」
しのぶ「!!?それは・・・本当ですか!?」
鎹鷹「どうにか・・・重傷だが・・・何とか・・・!」
しのぶ「・・・・・この人・・・伊黒さんが言ってた・・・」」
しのぶ(上弦・・・何故彼に・・・)
シュタ
隠「胡蝶様!」
しのぶ「急いで彼を・・・移送してください!それと応急処置して早く血を」
隠「は、はい!」
タッタッタッタ
しのぶ「・・・さて」
しのぶ(あとは義勇さんの方ですね・・・)
シュタ
718: 2025/08/13(水) 17:47:33.34 ID:ycKvn3RE0
無限城
ベン
黒氏牟「・・・・・・」
ス
鬼舞辻「黒氏牟・・・奴ににた刀を持った奴は頃したのか?」
黒氏牟「・・・いえ」
パリーン!!
鬼舞辻「・・・貴様ほどの強さを持ってして殺せなかったと?」
黒氏牟「・・・申し訳・・・ありませぬ」
ポタポタ
黒氏牟「・・・っ!!」
鬼舞辻「たかが鬼狩り風情に・・・!!奴のような化け物でもない人間にお前が殺せなかったと・・・!!」
鬼舞辻「未だに青い彼岸花も見つからず・・・!!克服する鬼も出ぬというのに!!!」
黒氏牟「・・・あの者・・・は・・・必ず・・・頃します・・・!!あいつ・・・の・・・??のようになろうとする者は・・・必ず・・・!!」
鬼舞辻「・・・・・・」
鬼舞辻「・・・いいだろう。お前にも少しは感情が出ている・・・面白い傾向だ」
鬼舞辻「だが・・・もし奴と同じ境地にたつならば・・・」
黒氏牟「・・・御意」
ベン
黒氏牟「・・・覚えたぞ・・・神火 男・・・!!」
グ
ベン
黒氏牟「・・・・・・」
ス
鬼舞辻「黒氏牟・・・奴ににた刀を持った奴は頃したのか?」
黒氏牟「・・・いえ」
パリーン!!
鬼舞辻「・・・貴様ほどの強さを持ってして殺せなかったと?」
黒氏牟「・・・申し訳・・・ありませぬ」
ポタポタ
黒氏牟「・・・っ!!」
鬼舞辻「たかが鬼狩り風情に・・・!!奴のような化け物でもない人間にお前が殺せなかったと・・・!!」
鬼舞辻「未だに青い彼岸花も見つからず・・・!!克服する鬼も出ぬというのに!!!」
黒氏牟「・・・あの者・・・は・・・必ず・・・頃します・・・!!あいつ・・・の・・・??のようになろうとする者は・・・必ず・・・!!」
鬼舞辻「・・・・・・」
鬼舞辻「・・・いいだろう。お前にも少しは感情が出ている・・・面白い傾向だ」
鬼舞辻「だが・・・もし奴と同じ境地にたつならば・・・」
黒氏牟「・・・御意」
ベン
黒氏牟「・・・覚えたぞ・・・神火 男・・・!!」
グ
721: 2025/08/13(水) 18:00:52.71 ID:ycKvn3RE0
炭治郎等は無事に生き延び一悶着あったが生存
矢部くんもなんだかんだで生き延びて、縛られはしなかったがそこで待機していた
柱合会談は?
60以下怪我が酷かったので後日男の裁判 炭治郎の後
61以上どうにか意識は戻り 炭治郎と一緒に裁判
下2
矢部くんもなんだかんだで生き延びて、縛られはしなかったがそこで待機していた
柱合会談は?
60以下怪我が酷かったので後日男の裁判 炭治郎の後
61以上どうにか意識は戻り 炭治郎と一緒に裁判
下2
726: 2025/08/13(水) 18:12:04.40 ID:ycKvn3RE0
矢部は村田枠です
89意識が戻り裁判と同時進行
鬼殺隊本部 中庭
隠「・・・おい・・・起きろ」
炭治郎「・・・うう」
ズタボロ
男「・・・いってぇー」
男(あんだけボロボロされて・・・・意識が戻ったら話せとか・・・休ませてくれよ)
男(しかし・・・)
チラッ
??「おい、こいつが本当にそうなのか?案外地味な感じだ」
しのぶ「ですが、彼の鷹が言ってくれました。上弦と戦ったと」
???「ほう!!まさか、自分等柱ではなく、まさかの隊士が上弦に会うとはな!!まさか、伊黒の言った話は本当だったのだな!」
??「・・・・・・」
???「・・・ほらにしては・・・と思うが、取り入れた鎹鷹が言ったというのは本当であろうな」
???(あ、なんかこっち見てる・・・すこしドキドキしちゃうなあ)
男(・・・この人たちは・・・)
シュ
伊黒「おい、あまり甘露寺を見るな」
男「え!?あなたは・・・蛇柱の伊黒さん!?」
伊黒「そうだ・・・お前は上弦に出会った・・・その報告をするために柱を呼んだんだ」
男「・・・じゃあ・・・ここにいる人等全員・・・!?」
男(それに・・・なんで炭治郎が・・・?)
89意識が戻り裁判と同時進行
鬼殺隊本部 中庭
隠「・・・おい・・・起きろ」
炭治郎「・・・うう」
ズタボロ
男「・・・いってぇー」
男(あんだけボロボロされて・・・・意識が戻ったら話せとか・・・休ませてくれよ)
男(しかし・・・)
チラッ
??「おい、こいつが本当にそうなのか?案外地味な感じだ」
しのぶ「ですが、彼の鷹が言ってくれました。上弦と戦ったと」
???「ほう!!まさか、自分等柱ではなく、まさかの隊士が上弦に会うとはな!!まさか、伊黒の言った話は本当だったのだな!」
??「・・・・・・」
???「・・・ほらにしては・・・と思うが、取り入れた鎹鷹が言ったというのは本当であろうな」
???(あ、なんかこっち見てる・・・すこしドキドキしちゃうなあ)
男(・・・この人たちは・・・)
シュ
伊黒「おい、あまり甘露寺を見るな」
男「え!?あなたは・・・蛇柱の伊黒さん!?」
伊黒「そうだ・・・お前は上弦に出会った・・・その報告をするために柱を呼んだんだ」
男「・・・じゃあ・・・ここにいる人等全員・・・!?」
男(それに・・・なんで炭治郎が・・・?)
729: 2025/08/13(水) 18:25:27.76 ID:ycKvn3RE0
一旦休憩
少し出て、その後飯なので9時ぐらいに再開
少し出て、その後飯なので9時ぐらいに再開
733: 2025/08/13(水) 21:53:20.22 ID:ycKvn3RE0
再開
735: 2025/08/13(水) 22:12:57.82 ID:ycKvn3RE0
男「・・・自分が招集されたのは分かるんですが・・・何故炭治郎も」
伊黒「貴様・・・知っているだろ。鬼を連れた隊士を」
男「・・・!・・・だから・・・炭治郎を」
伊黒「・・・・・・貴様の件は後だ。それまで黙って見ていろ」
ザッザッザ
シュバ
男「・・・」
??「うむ・・・!まさか君のような隊士が上弦に出会うとはな!!」
キーン!
男「声でか!!?・・・あの・・・あなたは?」
煉獄「俺は炎柱の煉獄杏寿郎だ!!炎とは違う呼吸を使うと伊黒から話は聞いていたが・・・!」
男「え、ええーっと・・・まだ名前は無いのですが・・・それを使って何とか生き延びたといういいますか・・・」
煉獄「元は風の呼吸と聞いたが!!君はどうやら、炎に適正があるようだな野神君!」
男「火神です!」
煉獄さんと交流 火の呼吸で煉獄?ともしかしたら関わりがあるので
煉獄1
ペシペシ
後藤「おいこら!!さっさと起きないか!!」
炭治郎「・・・うう・・・!』
パチ
炭治郎「・・・え・・・!?ここは・・・」
後藤「こちらにおられる方は柱の皆さんだ!!」
炭治郎「・・・はしら・・・?」
炭治郎(・・・え?なんで・・・男も?)
男(・・・鬼を連れたことが上に・・・バレたのか・・・炭治郎)
伊黒「貴様・・・知っているだろ。鬼を連れた隊士を」
男「・・・!・・・だから・・・炭治郎を」
伊黒「・・・・・・貴様の件は後だ。それまで黙って見ていろ」
ザッザッザ
シュバ
男「・・・」
??「うむ・・・!まさか君のような隊士が上弦に出会うとはな!!」
キーン!
男「声でか!!?・・・あの・・・あなたは?」
煉獄「俺は炎柱の煉獄杏寿郎だ!!炎とは違う呼吸を使うと伊黒から話は聞いていたが・・・!」
男「え、ええーっと・・・まだ名前は無いのですが・・・それを使って何とか生き延びたといういいますか・・・」
煉獄「元は風の呼吸と聞いたが!!君はどうやら、炎に適正があるようだな野神君!」
男「火神です!」
煉獄さんと交流 火の呼吸で煉獄?ともしかしたら関わりがあるので
煉獄1
ペシペシ
後藤「おいこら!!さっさと起きないか!!」
炭治郎「・・・うう・・・!』
パチ
炭治郎「・・・え・・・!?ここは・・・」
後藤「こちらにおられる方は柱の皆さんだ!!」
炭治郎「・・・はしら・・・?」
炭治郎(・・・え?なんで・・・男も?)
男(・・・鬼を連れたことが上に・・・バレたのか・・・炭治郎)
736: 2025/08/13(水) 22:33:30.83 ID:ycKvn3RE0
しのぶ「裁判を始める前に、君が犯した罪を説明をし
煉獄「裁判をする必要はないだろう!!!」
炎柱 煉獄杏寿郎
煉獄「鬼を庇うなら、明らかな隊律違反!!我らのみで対処可能!!!鬼諸共斬首する!!」
男(ええぇー・・・上の判断なしでやっていいもんなの?というか裁判するって言ってんのに)
音柱 宇髄天元
宇髄「ならば俺が派手に斬ってやる・・・!誰よりも派手な血飛沫を見せてやるぜ・・・!派手派手にな!」
男(派手ってなに?)
恋柱 甘露寺蜜璃
甘露寺(ええぇーーー!・・・こんな可愛い子を頃してしまうなんて・・・胸が痛むわぁー)
男(あ、あの人が伊黒さんの言ってた人・・・・あ、睨まれた)
岩柱 悲鳴嶼行冥
悲鳴嶼「あぁ・・・なんて見窄らしい子供だ・・・可哀想に!産まれてきた事態が可哀想だ」
男(涙流して怖いこと言ってる・・・。というか、勝手に決めないでほしい)
霞柱 時透無一郎
時透(・・・なんだっけ・・・あの雲・・・・・・)
男(あの子だけぼけーっと見てる・・・俺より歳下だよな・・・?全然どうでもよさそうな感じ出してる)
蟲柱 胡蝶しのぶ
しのぶ「あ、あなた・・・ちょっとしばらく裁判しますので少し待っていてくださいね」
男「え・・・?あ、はい」
男(この人・・・なんか怖いな・・・。顔は笑顔だけど・・・)
水柱 冨岡義勇
冨岡「・・・・・・」
男(あの端にいる人・・・もしかして義勇さんって人か?なんで頑なに弁護しないんだ?)
蛇柱 伊黒小芭内
伊黒「・・・見るなって言ったはずだぞ」
男「すいません」
煉獄「裁判をする必要はないだろう!!!」
炎柱 煉獄杏寿郎
煉獄「鬼を庇うなら、明らかな隊律違反!!我らのみで対処可能!!!鬼諸共斬首する!!」
男(ええぇー・・・上の判断なしでやっていいもんなの?というか裁判するって言ってんのに)
音柱 宇髄天元
宇髄「ならば俺が派手に斬ってやる・・・!誰よりも派手な血飛沫を見せてやるぜ・・・!派手派手にな!」
男(派手ってなに?)
恋柱 甘露寺蜜璃
甘露寺(ええぇーーー!・・・こんな可愛い子を頃してしまうなんて・・・胸が痛むわぁー)
男(あ、あの人が伊黒さんの言ってた人・・・・あ、睨まれた)
岩柱 悲鳴嶼行冥
悲鳴嶼「あぁ・・・なんて見窄らしい子供だ・・・可哀想に!産まれてきた事態が可哀想だ」
男(涙流して怖いこと言ってる・・・。というか、勝手に決めないでほしい)
霞柱 時透無一郎
時透(・・・なんだっけ・・・あの雲・・・・・・)
男(あの子だけぼけーっと見てる・・・俺より歳下だよな・・・?全然どうでもよさそうな感じ出してる)
蟲柱 胡蝶しのぶ
しのぶ「あ、あなた・・・ちょっとしばらく裁判しますので少し待っていてくださいね」
男「え・・・?あ、はい」
男(この人・・・なんか怖いな・・・。顔は笑顔だけど・・・)
水柱 冨岡義勇
冨岡「・・・・・・」
男(あの端にいる人・・・もしかして義勇さんって人か?なんで頑なに弁護しないんだ?)
蛇柱 伊黒小芭内
伊黒「・・・見るなって言ったはずだぞ」
男「すいません」
738: 2025/08/13(水) 22:41:33.15 ID:ycKvn3RE0
訂正 神火です
煉獄「そっちも間違えてるじゃないか!!」
男「よくある事ってトロンベが言ってた」
トロンベ「やっかましい」
炭治郎(・・・禰󠄀豆子は・・・禰󠄀豆子は何処に・・・!?)
後藤「・・・お前・・・柱の前にしてどこを見てる・・・!」
後藤「柱はもっとも位が高い9名剣士だぞ」
炭治郎「・・・柱・・・」
チラッ
炭治郎「男!!禰󠄀豆子は・・・禰󠄀豆子は何処にいるか知らないか!!」
男「・・・俺は知らない。このまま連れられ・・・裁判に参加してるだけだ」
悲鳴嶼「頃してやろう」
煉獄「うむ!!」
宇髄「ああ・・・派手にな」
1このまま黙る
2しゃしゃりでる
下2
煉獄「そっちも間違えてるじゃないか!!」
男「よくある事ってトロンベが言ってた」
トロンベ「やっかましい」
炭治郎(・・・禰󠄀豆子は・・・禰󠄀豆子は何処に・・・!?)
後藤「・・・お前・・・柱の前にしてどこを見てる・・・!」
後藤「柱はもっとも位が高い9名剣士だぞ」
炭治郎「・・・柱・・・」
チラッ
炭治郎「男!!禰󠄀豆子は・・・禰󠄀豆子は何処にいるか知らないか!!」
男「・・・俺は知らない。このまま連れられ・・・裁判に参加してるだけだ」
悲鳴嶼「頃してやろう」
煉獄「うむ!!」
宇髄「ああ・・・派手にな」
1このまま黙る
2しゃしゃりでる
下2
741: 2025/08/13(水) 22:58:16.22 ID:ycKvn3RE0
2しゃしゃりでる
男「あの・・・あなた方は柱なんですよね?」
煉獄「うむ!!そうだぞ神屋くん!」
男「・・・神火です。裁判をするって指示したのは・・・」
しのぶ「親方さまです」
男「そんな勝手な判断して、親方様に失望されるのでは?わざわざ、裁判するってことは何かしらの理由があってのことで」
宇髄「じゃあ、その理由ってのなんだ地味野郎」
男「だからそれを親方様が話すのでしょう?俺が知るわけないです」
悲鳴嶼「うむ・・・確かにそれはそうだが・・・」
甘露寺「そ・・・そうですね!!勝手にそんな判断されたんじゃ・・・ねえ伊黒さん!」
伊黒「・・・・・まあ・・・だな」
宇髄「おい」
男「・・・炭治郎。そもそもこの事を知ってる義勇さんって・・・あの端にいる男性か?」
炭治郎「あ、はい!そうです・・・!禰󠄀豆子が鬼になった際に・・・斬らないでくれて・・・!」
伊黒「は?・・・聞いてないぞ冨岡」
冨岡「・・・・・・・」
しのぶ「あの・・・何か言ってはどうですか冨岡さん?」
冨岡「・・・俺は・・・(鬼になった)妹を殺そうとした。(兄を庇い涙を流した)鬼に何かを感じ・・・斬らなかった」
男「・・・・・なんか・・・途中途中言葉が紛れ込んでる感じが・・・」
しのぶ「大体そうですよ。それでみんなから嫌われ」
冨岡「俺は嫌われていない」
男(そこだけはええな)
男「あの・・・あなた方は柱なんですよね?」
煉獄「うむ!!そうだぞ神屋くん!」
男「・・・神火です。裁判をするって指示したのは・・・」
しのぶ「親方さまです」
男「そんな勝手な判断して、親方様に失望されるのでは?わざわざ、裁判するってことは何かしらの理由があってのことで」
宇髄「じゃあ、その理由ってのなんだ地味野郎」
男「だからそれを親方様が話すのでしょう?俺が知るわけないです」
悲鳴嶼「うむ・・・確かにそれはそうだが・・・」
甘露寺「そ・・・そうですね!!勝手にそんな判断されたんじゃ・・・ねえ伊黒さん!」
伊黒「・・・・・まあ・・・だな」
宇髄「おい」
男「・・・炭治郎。そもそもこの事を知ってる義勇さんって・・・あの端にいる男性か?」
炭治郎「あ、はい!そうです・・・!禰󠄀豆子が鬼になった際に・・・斬らないでくれて・・・!」
伊黒「は?・・・聞いてないぞ冨岡」
冨岡「・・・・・・・」
しのぶ「あの・・・何か言ってはどうですか冨岡さん?」
冨岡「・・・俺は・・・(鬼になった)妹を殺そうとした。(兄を庇い涙を流した)鬼に何かを感じ・・・斬らなかった」
男「・・・・・なんか・・・途中途中言葉が紛れ込んでる感じが・・・」
しのぶ「大体そうですよ。それでみんなから嫌われ」
冨岡「俺は嫌われていない」
男(そこだけはええな)
743: 2025/08/13(水) 23:12:07.19 ID:ycKvn3RE0
男「下っぱの階級が言うものじゃないですけど、せめて親方様からのお話し次第で斬ってはいいんじゃないでしょうか」
炭治郎「え!?あの・・・」
男「・・・後は親方様と炭治郎次第だ。どうすればいいかは・・・お前次第で決まる」
炭治郎「・・・分かった」
炭治郎「・・・というか・・・上弦・・・戦ったのか!?」
男「・・・氏ぬかと思った。あの六目野郎・・・今度あったら・・・・・・・」
男(・・・そういえば・・・あいつ言ってたな・・・)
黒氏牟「あの黒刀・・・そして花札の耳飾りをもつ剣士でないならば・・・」
男「・・・炭治郎・・・お前刀って黒か?」
炭治郎「え!?・・・そう・・・だけど?」
男「・・・そうか」
男(あの耳飾り・・・黒刀・・・あいつ炭治郎が狙い・・・?)
男は黒氏牟の言ったことを思い出しました
炭治郎「え!?あの・・・」
男「・・・後は親方様と炭治郎次第だ。どうすればいいかは・・・お前次第で決まる」
炭治郎「・・・分かった」
炭治郎「・・・というか・・・上弦・・・戦ったのか!?」
男「・・・氏ぬかと思った。あの六目野郎・・・今度あったら・・・・・・・」
男(・・・そういえば・・・あいつ言ってたな・・・)
黒氏牟「あの黒刀・・・そして花札の耳飾りをもつ剣士でないならば・・・」
男「・・・炭治郎・・・お前刀って黒か?」
炭治郎「え!?・・・そう・・・だけど?」
男「・・・そうか」
男(あの耳飾り・・・黒刀・・・あいつ炭治郎が狙い・・・?)
男は黒氏牟の言ったことを思い出しました
745: 2025/08/13(水) 23:29:03.82 ID:ycKvn3RE0
パン
しのぶ「さてさて。男くんが言ったように、炭治郎君の言い分を聞きましょうか」
しのぶ「竈門炭治郎君。あなたは鬼殺隊の隊士でありながら鬼を連れています・・・これは隊律違反です。どうして、そのような事をしているのですか?」
炭治郎「俺の妹は確かに鬼です。けど、人を喰ったことはありません!!そして、傷つけることもしません!!」
伊黒「信用しない信用しない。確かに食わなかったかもしれないが、この先絶対食わないという保証はない」
悲鳴嶼「可哀想に・・・鬼に取り憑かれて妄言を吐いてる・・・」
炭治郎「聞いてください!!禰󠄀豆子が鬼になったのは2年前です!!それ以降人を食べる行為はしてません!!俺は禰󠄀豆子を人間に戻すために・・・鬼殺隊に入ったんです!!」
伊黒「・・・男。貴様そのことについては」
男「聞いています。加え、藤の家で禰󠄀豆子は・・・箱・・・なんて言うか炭治郎は背負ってた箱があって、そこから出ていました」
男「その・・・普通に襲われなかったですし・・・そこにいた隊士も、食う素振りをみせていません」
煉獄「ふむ・・・!あまり信じられぬな・・・1」
宇髄「ってか、お前以外にいんのかよ・・・知ってんの」
男「・・・名前は言えません。迷惑をかけたくないので」
しのぶ「なるほど・・・」
ッザ
??「おいおい・・・なんか面白い話になってんな・・・」
冨岡「・・・不氏川」
風柱 不氏川実弥
(玄弥がいるので名前に)
実弥「鬼を連れた馬鹿隊員はそいつか?」
禰󠄀豆子の箱
炭治郎「・・・!!?」
男(なんだ・・・あれが最後の柱?・・・傷だらけでヤクザみたいな風貌してやがる・・・)
しのぶ「さてさて。男くんが言ったように、炭治郎君の言い分を聞きましょうか」
しのぶ「竈門炭治郎君。あなたは鬼殺隊の隊士でありながら鬼を連れています・・・これは隊律違反です。どうして、そのような事をしているのですか?」
炭治郎「俺の妹は確かに鬼です。けど、人を喰ったことはありません!!そして、傷つけることもしません!!」
伊黒「信用しない信用しない。確かに食わなかったかもしれないが、この先絶対食わないという保証はない」
悲鳴嶼「可哀想に・・・鬼に取り憑かれて妄言を吐いてる・・・」
炭治郎「聞いてください!!禰󠄀豆子が鬼になったのは2年前です!!それ以降人を食べる行為はしてません!!俺は禰󠄀豆子を人間に戻すために・・・鬼殺隊に入ったんです!!」
伊黒「・・・男。貴様そのことについては」
男「聞いています。加え、藤の家で禰󠄀豆子は・・・箱・・・なんて言うか炭治郎は背負ってた箱があって、そこから出ていました」
男「その・・・普通に襲われなかったですし・・・そこにいた隊士も、食う素振りをみせていません」
煉獄「ふむ・・・!あまり信じられぬな・・・1」
宇髄「ってか、お前以外にいんのかよ・・・知ってんの」
男「・・・名前は言えません。迷惑をかけたくないので」
しのぶ「なるほど・・・」
ッザ
??「おいおい・・・なんか面白い話になってんな・・・」
冨岡「・・・不氏川」
風柱 不氏川実弥
(玄弥がいるので名前に)
実弥「鬼を連れた馬鹿隊員はそいつか?」
禰󠄀豆子の箱
炭治郎「・・・!!?」
男(なんだ・・・あれが最後の柱?・・・傷だらけでヤクザみたいな風貌してやがる・・・)
746: 2025/08/13(水) 23:46:54.83 ID:ycKvn3RE0
実弥「で?鬼を連れて何が出来んだ?あ“?」
炭治郎「妹は・・・!俺と一緒に戦えます!!鬼殺隊として、人を守るために戦えます!!・・・だから」
実弥「は・・・何を言ってやがんだ・・・?」
スラ
実弥「鬼殺隊の隊士として人を守るために戦える・・・?」
実弥「そんなものはな・・・!!!」
ブォン
実弥「ありえねえんだよクソが!!!!」
ザシュ!!
禰󠄀豆子「っ!!!」
ポタポタ
炭治郎「・・・!!!」
ッバ!!
後藤「お、おい!!」
ッザ
炭治郎「俺の妹を・・・傷つける奴が柱だろうと何だろうが許さない!!!」
男「・・・あーあ・・・勝手に斬ったよ・・・親方様の許可すら無しに」
実弥「・・・あ”?んだぁてめえ?」
男「・・・壬の神火男です。そもそも裁判は親方様の命でなってます・・・その許可なしにやっては・・・親方様になんて言われるか」
実弥「・・・たかが壬風情が・・・柱に意見すんのか!!!?あ“あ“!?」
男「そもそも鎹鴉の経由で鬼の事は親方様が知ってるはずです。それが今この場で明かされたと言うことは、何かしらの理由があって」
実弥「そんなもん関係がねえ!!!鬼はな・・・全部頃してこその鬼殺隊なんだよ!!」
炭治郎「ううううぉーーーーーー!!!」
実弥「っち・・・先にてめえから頃してやっか?」
冨岡「止めろ!!もうすぐ親方様がおいでになられるぞ!!」
実弥「・・・!」
ゴッチーーーン!!
実弥「っが!!」
男「・・・うわぁ・・・頭突き・・・」
炭治郎「妹は・・・!俺と一緒に戦えます!!鬼殺隊として、人を守るために戦えます!!・・・だから」
実弥「は・・・何を言ってやがんだ・・・?」
スラ
実弥「鬼殺隊の隊士として人を守るために戦える・・・?」
実弥「そんなものはな・・・!!!」
ブォン
実弥「ありえねえんだよクソが!!!!」
ザシュ!!
禰󠄀豆子「っ!!!」
ポタポタ
炭治郎「・・・!!!」
ッバ!!
後藤「お、おい!!」
ッザ
炭治郎「俺の妹を・・・傷つける奴が柱だろうと何だろうが許さない!!!」
男「・・・あーあ・・・勝手に斬ったよ・・・親方様の許可すら無しに」
実弥「・・・あ”?んだぁてめえ?」
男「・・・壬の神火男です。そもそも裁判は親方様の命でなってます・・・その許可なしにやっては・・・親方様になんて言われるか」
実弥「・・・たかが壬風情が・・・柱に意見すんのか!!!?あ“あ“!?」
男「そもそも鎹鴉の経由で鬼の事は親方様が知ってるはずです。それが今この場で明かされたと言うことは、何かしらの理由があって」
実弥「そんなもん関係がねえ!!!鬼はな・・・全部頃してこその鬼殺隊なんだよ!!」
炭治郎「ううううぉーーーーーー!!!」
実弥「っち・・・先にてめえから頃してやっか?」
冨岡「止めろ!!もうすぐ親方様がおいでになられるぞ!!」
実弥「・・・!」
ゴッチーーーン!!
実弥「っが!!」
男「・・・うわぁ・・・頭突き・・・」
747: 2025/08/13(水) 23:59:07.16 ID:ycKvn3RE0
・・・
甘露寺「・・・ぷ」
伊黒「冨岡の横槍で止まったしゅんかんに・・・」
・・・ジャリ
実弥「・・・ぶっ頃してやる!!!」
チャ
炭治郎「・・・!」
黒 白「親方様の・・・御成です」
男「・・・親方様?」
しのぶ「腰を下げて頭を下にしてください」
男「え・・・?はい・・・」
・・・ス
・・・・・・・・
??「・・・よく・・・来たね。私の可愛い・・・剣士達」
炭治郎(この人が・・・?)
男(・・・傷・・・?いや病気・・・なのか?)
鬼殺隊最高責任者 産屋敷耀哉
耀哉「・・・おはよう・・・みな」
炭治郎(この人が・・・親方様・・・・・・・)
ガシ!!
ガン!!!
炭治郎「っが!!?」
炭治郎(反応できなかった・・・・・!?)
座り込み、敬意を示す柱達
炭治郎(いつのまに・・・!?それに、この人も・・・!?)
男(・・・あんなに個性だらけの柱達がこんな・・・この人が・・・親方様?)
甘露寺「・・・ぷ」
伊黒「冨岡の横槍で止まったしゅんかんに・・・」
・・・ジャリ
実弥「・・・ぶっ頃してやる!!!」
チャ
炭治郎「・・・!」
黒 白「親方様の・・・御成です」
男「・・・親方様?」
しのぶ「腰を下げて頭を下にしてください」
男「え・・・?はい・・・」
・・・ス
・・・・・・・・
??「・・・よく・・・来たね。私の可愛い・・・剣士達」
炭治郎(この人が・・・?)
男(・・・傷・・・?いや病気・・・なのか?)
鬼殺隊最高責任者 産屋敷耀哉
耀哉「・・・おはよう・・・みな」
炭治郎(この人が・・・親方様・・・・・・・)
ガシ!!
ガン!!!
炭治郎「っが!!?」
炭治郎(反応できなかった・・・・・!?)
座り込み、敬意を示す柱達
炭治郎(いつのまに・・・!?それに、この人も・・・!?)
男(・・・あんなに個性だらけの柱達がこんな・・・この人が・・・親方様?)
748: 2025/08/14(木) 00:17:44.33 ID:U1W8g3+90
実弥「親方様におかれましてもご壮健で何よりです。益々のご多幸を切に祈っております」
男(うわ。急に知的な・・・それほどまでに)
甘露寺(私が挨拶したかった・・・!)
耀哉「ありがとう実弥」
実弥「柱合会議のまえに、この鬼を連れた隊士、竈門炭治郎なる者に・・・ご説明いただく存じます」
炭治郎(知性も理念も全くなかったのに・・・急にちゃんと喋り出したぞ・・・!?)
耀哉「そうだね・・・炭治郎と禰󠄀豆子の件については・・・私が容認していた」
男(やっぱり・・・鴉経由で知られていたのか・・・。もしくは・・・)
チラッ
男「・・・?」
耀哉「そうか・・・君が神火男君だね?今年の最終戦別で13人の子等を導いた」
男「え?いや、俺がやりましたのは精々自分を合わせた9人であります。残りは個人の活躍で」
冨岡「・・・13人」
宇髄「へぇー・・・」
耀哉「加え・・・先の山で上弦に出会った・・・そうだね?」
男「・・・・・・・・はい」
実弥「こいつが・・・!?」
実弥(道理でここにいやがるわけか・・・・・前に言った伊黒の奴がこいつか・・・!?)
耀哉「それについては、後回しだ。先に炭治郎や禰󠄀豆子について話す・・・いいね?」
男「・・・は」
男(・・・何だろう・・・この人の声を聞いてると・・・安らぐ?)
今日はここまで
男(うわ。急に知的な・・・それほどまでに)
甘露寺(私が挨拶したかった・・・!)
耀哉「ありがとう実弥」
実弥「柱合会議のまえに、この鬼を連れた隊士、竈門炭治郎なる者に・・・ご説明いただく存じます」
炭治郎(知性も理念も全くなかったのに・・・急にちゃんと喋り出したぞ・・・!?)
耀哉「そうだね・・・炭治郎と禰󠄀豆子の件については・・・私が容認していた」
男(やっぱり・・・鴉経由で知られていたのか・・・。もしくは・・・)
チラッ
男「・・・?」
耀哉「そうか・・・君が神火男君だね?今年の最終戦別で13人の子等を導いた」
男「え?いや、俺がやりましたのは精々自分を合わせた9人であります。残りは個人の活躍で」
冨岡「・・・13人」
宇髄「へぇー・・・」
耀哉「加え・・・先の山で上弦に出会った・・・そうだね?」
男「・・・・・・・・はい」
実弥「こいつが・・・!?」
実弥(道理でここにいやがるわけか・・・・・前に言った伊黒の奴がこいつか・・・!?)
耀哉「それについては、後回しだ。先に炭治郎や禰󠄀豆子について話す・・・いいね?」
男「・・・は」
男(・・・何だろう・・・この人の声を聞いてると・・・安らぐ?)
今日はここまで
755: 2025/08/14(木) 14:41:31.41 ID:U1W8g3+90
やります
大正コソコソ噂話
男「炭治郎の好感度どうすんの?」
トロンベ「まあ、先に10になってもいいんじゃないかな?ヒノカミ神楽と合わせた合体奥義解禁する予定」
男「ヒノカミ月風譚2のあんな感じ?」
トロンベ「そうそう」
炭治郎「スキルはどうする気なんです?」
トロンベ「炭治郎の教えが・・・感覚派だから無理じゃないかなー・・・」
男「・・・あー」
炭治郎「え?甘露寺さんは分かったんですけど」
二人「その人も同じ類なんだよ」
甘露寺「ええぇーーーー!!そ、そんなことないですよね!!?」
伊黒「・・・・・」 プイ
大正コソコソ噂話
男「炭治郎の好感度どうすんの?」
トロンベ「まあ、先に10になってもいいんじゃないかな?ヒノカミ神楽と合わせた合体奥義解禁する予定」
男「ヒノカミ月風譚2のあんな感じ?」
トロンベ「そうそう」
炭治郎「スキルはどうする気なんです?」
トロンベ「炭治郎の教えが・・・感覚派だから無理じゃないかなー・・・」
男「・・・あー」
炭治郎「え?甘露寺さんは分かったんですけど」
二人「その人も同じ類なんだよ」
甘露寺「ええぇーーーー!!そ、そんなことないですよね!!?」
伊黒「・・・・・」 プイ
758: 2025/08/14(木) 14:59:09.09 ID:U1W8g3+90
ジャリ・・・
悲鳴嶼「ああぁ・・・例え親方様の願いであっても・・・承知しかねる」
ビシ
宇髄「俺も派手に反対する。鬼を連れた鬼殺隊員など認められない」
甘露寺「私は・・・全て親方様に従います!」
時透「・・・僕はどちらでも・・・。・・・・・すぐに忘れるので」
しのぶ「・・・・・・」
冨岡「・・・・・・」
伊黒「信用しない信用しない。そもそも鬼など大嫌いだ」
煉獄「心より尊敬する親方様であるが!!理解できない考えだ!!全力で反対する!!」
実弥「鬼を滅してこその鬼殺隊・・・!竈門と冨岡の処罰を願います」
男(・・・おおかたこうなるか。鬼に恨みがあるこそ、ここに居るのもあるが・・・反対派が蛇、風、炎、音、岩の5名)
男(中立派が霞、蟲、恋。好意的なのが原因の水のみ・・・か)
男(・・・こうなるから伊黒さんに言わなかったのもあるが・・・これが当たり前・・・なんだよな)
・・・
耀哉「・・・手紙を」
白「はい・・・」
ガサ
炭治郎(手紙・・・?)
白「こちらの手紙は元柱・・・鱗滝左近次様からいただいたものです」
炭治郎(鱗滝さんが・・・!?)
悲鳴嶼「ああぁ・・・例え親方様の願いであっても・・・承知しかねる」
ビシ
宇髄「俺も派手に反対する。鬼を連れた鬼殺隊員など認められない」
甘露寺「私は・・・全て親方様に従います!」
時透「・・・僕はどちらでも・・・。・・・・・すぐに忘れるので」
しのぶ「・・・・・・」
冨岡「・・・・・・」
伊黒「信用しない信用しない。そもそも鬼など大嫌いだ」
煉獄「心より尊敬する親方様であるが!!理解できない考えだ!!全力で反対する!!」
実弥「鬼を滅してこその鬼殺隊・・・!竈門と冨岡の処罰を願います」
男(・・・おおかたこうなるか。鬼に恨みがあるこそ、ここに居るのもあるが・・・反対派が蛇、風、炎、音、岩の5名)
男(中立派が霞、蟲、恋。好意的なのが原因の水のみ・・・か)
男(・・・こうなるから伊黒さんに言わなかったのもあるが・・・これが当たり前・・・なんだよな)
・・・
耀哉「・・・手紙を」
白「はい・・・」
ガサ
炭治郎(手紙・・・?)
白「こちらの手紙は元柱・・・鱗滝左近次様からいただいたものです」
炭治郎(鱗滝さんが・・・!?)
760: 2025/08/14(木) 15:38:12.38 ID:U1W8g3+90
バサ
白「一部抜粋して読み上げます」
鱗滝「炭治郎が鬼の妹と共にあることを・・・どうかお許しください」
鱗滝「禰󠄀豆子は強靭的な精神力で人としての理性を保っています」
鱗滝「飢餓状態であっても人を食わず、そのまま2年の歳月が経ちました。俄かに信じがたいと思いですが、紛れもない事実です」
鱗滝「もしも、禰󠄀豆子が人に襲いかかった場合は、竈門炭治郎及び」
白「鱗滝左近次、冨岡義勇が腹を切ってお詫びします」
炭治郎「・・・!」
炭治郎(鱗滝さん・・・!!)
チラッ
冨岡の反応(ギャグなので進行に問題なし
35以下え・・・?そんなの聞いてないよ?の顔
下1
白「一部抜粋して読み上げます」
鱗滝「炭治郎が鬼の妹と共にあることを・・・どうかお許しください」
鱗滝「禰󠄀豆子は強靭的な精神力で人としての理性を保っています」
鱗滝「飢餓状態であっても人を食わず、そのまま2年の歳月が経ちました。俄かに信じがたいと思いですが、紛れもない事実です」
鱗滝「もしも、禰󠄀豆子が人に襲いかかった場合は、竈門炭治郎及び」
白「鱗滝左近次、冨岡義勇が腹を切ってお詫びします」
炭治郎「・・・!」
炭治郎(鱗滝さん・・・!!)
チラッ
冨岡の反応(ギャグなので進行に問題なし
35以下え・・・?そんなの聞いてないよ?の顔
下1
762: 2025/08/14(木) 15:49:07.08 ID:U1W8g3+90
よかった、ちゃんと覚悟してる人だった
出たら、義勇がえ?・・・冷や汗ダラダラ流して否定するんだけど、周りの皆が無視して話が進む感じでした
42覚悟してる顔
冨岡「・・・・・」
炭治郎(義勇さん・・・!!)
実弥「・・・切腹するからなんだってんだ・・・。氏にたいなら勝手に氏に腐れよ!!なんの保証にもなりません!!」
男(・・・うっざ。親方様の説得も氏んでも守るという覚悟も不意にしてる・・・狂犬だな・・・」
実弥「・・・あ“?」
男「・・・」
煉獄「不氏川の言う通りです!!人を喰い殺せば取り返しがつかない!!殺された人は戻らない!!」
耀哉「・・・確かにそうだね」
実弥「では・・・!」
煉獄「親方様!!!」
耀哉「人を襲わない保証ができない。証明ができない・・・・・ただ」
耀哉「人を襲うということも証明も出来ない」
実弥「・・・!」
男(・・・だよな・・・どっちもそれを証明できれば・・・禰󠄀豆子が)
出たら、義勇がえ?・・・冷や汗ダラダラ流して否定するんだけど、周りの皆が無視して話が進む感じでした
42覚悟してる顔
冨岡「・・・・・」
炭治郎(義勇さん・・・!!)
実弥「・・・切腹するからなんだってんだ・・・。氏にたいなら勝手に氏に腐れよ!!なんの保証にもなりません!!」
男(・・・うっざ。親方様の説得も氏んでも守るという覚悟も不意にしてる・・・狂犬だな・・・」
実弥「・・・あ“?」
男「・・・」
煉獄「不氏川の言う通りです!!人を喰い殺せば取り返しがつかない!!殺された人は戻らない!!」
耀哉「・・・確かにそうだね」
実弥「では・・・!」
煉獄「親方様!!!」
耀哉「人を襲わない保証ができない。証明ができない・・・・・ただ」
耀哉「人を襲うということも証明も出来ない」
実弥「・・・!」
男(・・・だよな・・・どっちもそれを証明できれば・・・禰󠄀豆子が)
765: 2025/08/14(木) 16:00:25.17 ID:U1W8g3+90
耀哉「禰󠄀豆子が2年もの間人を襲わなかった事実があり、禰󠄀豆子のために3人もの命が賭けられている」
耀哉「否定する側はこれ以上のものを差し出さなければならない」
実弥 ギリィ・・・!
男(・・・結局ただ鬼が気に入らないだけか・・・。というか親方様がこうして禰󠄀豆子や炭治郎を庇っている・・・そうまでして・・・守るべき価値があるのか・・・この二人に?)
耀哉「それに・・・私の剣士たちに伝えるべき事実がある」
耀哉「この炭治郎は鬼舞辻と遭遇している」
みんな「・・・な!?」
男「はぁ!!?おまえ会ったの!??鬼舞辻と!?」
炭治郎「そっちこそ、さっきまで上弦と出会ってるじゃないか!!どっちもどっちだろ!!?」
炭治郎 男「・・・まあ、どっちもどっちか」
伊黒「いや、そうじゃないだろ」
甘露寺(伊黒さんがツッコミをしてる・・・!)
宇髄「本当にこいつが!?鬼舞辻と!?柱ですら出会ったことがないというのに!!?」
わちゃわちゃ!!・・・
耀哉 ・・・シー
・・・ピタ
男(・・・すげえ・・・さっきまで質問攻めされたのに・・・みな静かに)
炭治郎(親方様の・・・忠誠心なのか・・・この柱の皆から感じとれる)
耀哉「否定する側はこれ以上のものを差し出さなければならない」
実弥 ギリィ・・・!
男(・・・結局ただ鬼が気に入らないだけか・・・。というか親方様がこうして禰󠄀豆子や炭治郎を庇っている・・・そうまでして・・・守るべき価値があるのか・・・この二人に?)
耀哉「それに・・・私の剣士たちに伝えるべき事実がある」
耀哉「この炭治郎は鬼舞辻と遭遇している」
みんな「・・・な!?」
男「はぁ!!?おまえ会ったの!??鬼舞辻と!?」
炭治郎「そっちこそ、さっきまで上弦と出会ってるじゃないか!!どっちもどっちだろ!!?」
炭治郎 男「・・・まあ、どっちもどっちか」
伊黒「いや、そうじゃないだろ」
甘露寺(伊黒さんがツッコミをしてる・・・!)
宇髄「本当にこいつが!?鬼舞辻と!?柱ですら出会ったことがないというのに!!?」
わちゃわちゃ!!・・・
耀哉 ・・・シー
・・・ピタ
男(・・・すげえ・・・さっきまで質問攻めされたのに・・・みな静かに)
炭治郎(親方様の・・・忠誠心なのか・・・この柱の皆から感じとれる)
770: 2025/08/14(木) 16:25:16.64 ID:U1W8g3+90
耀哉「鬼舞辻はね、炭治郎に向けて追っ手を放っているんだよ。理由は・・・」
チラッ
耀哉「もしかしたら、君が知っているかもしれないね・・・神火くん」
男(・・・あの上弦の言った言葉・・・か?)
耀哉「鬼舞辻が初めて尻尾を出した・・・。恐らくは禰󠄀豆子にも鬼舞辻にとって予想外な事が起きていると思うんだ」
・・・
耀哉「・・・分かってくれるかな?」
・・・・・・・・・・・
実弥「分かりません親方様・・・!」
実弥「人間なら生かしてもいいが、鬼は駄目です!!これまで鬼殺隊がどれだけの思いで戦い、どれだけの者が犠牲となったか・・・!」
ギリィ
実弥「承知できない・・・!!」
・・・スラ
自分の腕を切る実弥
炭治郎「・・・は・・・!」
甘露寺「え!?」
男「は・・!?なんで・・・自分の腕を・・・!?もしかしてあの傷ああやって・・・自分で?」
しのぶ「いえ、そうではないですよ・・・半分は」
男「・・・はんぶんんは自分で斬ってんだ・・・変O?」
宇髄「・・・ぶ!」
実弥「そこうっせえぞごらぁ!!」
チラッ
耀哉「もしかしたら、君が知っているかもしれないね・・・神火くん」
男(・・・あの上弦の言った言葉・・・か?)
耀哉「鬼舞辻が初めて尻尾を出した・・・。恐らくは禰󠄀豆子にも鬼舞辻にとって予想外な事が起きていると思うんだ」
・・・
耀哉「・・・分かってくれるかな?」
・・・・・・・・・・・
実弥「分かりません親方様・・・!」
実弥「人間なら生かしてもいいが、鬼は駄目です!!これまで鬼殺隊がどれだけの思いで戦い、どれだけの者が犠牲となったか・・・!」
ギリィ
実弥「承知できない・・・!!」
・・・スラ
自分の腕を切る実弥
炭治郎「・・・は・・・!」
甘露寺「え!?」
男「は・・!?なんで・・・自分の腕を・・・!?もしかしてあの傷ああやって・・・自分で?」
しのぶ「いえ、そうではないですよ・・・半分は」
男「・・・はんぶんんは自分で斬ってんだ・・・変O?」
宇髄「・・・ぶ!」
実弥「そこうっせえぞごらぁ!!」
772: 2025/08/14(木) 16:32:13.90 ID:U1W8g3+90
ポタポタ
実弥「証明して見せますよ・・・鬼という醜さを!!」
耀哉「・・・・・・実弥」
ガシ!
実弥「おい鬼・・・飯の時間だぞ・・・?くらいつけ!!」
男「・・・太陽が出てる中でやっても出ないでしょ普通・・・鬼なんだし」
・・・
伊黒「・・・お前・・・あんまそういうのは言うな」
甘露寺「・・・ぷ!」
実弥 男を睨む
男 視線を逸らす
伊黒「やるなら日陰でやれ不氏川」
実弥「っち!!失礼します親方さま!!」
ガシ ッバ!!
屋敷内に箱と入った実弥
実弥「証明して見せますよ・・・鬼という醜さを!!」
耀哉「・・・・・・実弥」
ガシ!
実弥「おい鬼・・・飯の時間だぞ・・・?くらいつけ!!」
男「・・・太陽が出てる中でやっても出ないでしょ普通・・・鬼なんだし」
・・・
伊黒「・・・お前・・・あんまそういうのは言うな」
甘露寺「・・・ぷ!」
実弥 男を睨む
男 視線を逸らす
伊黒「やるなら日陰でやれ不氏川」
実弥「っち!!失礼します親方さま!!」
ガシ ッバ!!
屋敷内に箱と入った実弥
773: 2025/08/14(木) 16:33:15.40 ID:U1W8g3+90
訂正 箱を持った実弥
774: 2025/08/14(木) 16:36:13.86 ID:U1W8g3+90
ッバ
実弥「・・・出でこい鬼!!」
ザシュ!!
炭治郎「・・・!!止めろーーーーーー!!」
60以下伊黒がエルボーをかまし止めた
61以上男が言葉で止めた
下1
実弥「・・・出でこい鬼!!」
ザシュ!!
炭治郎「・・・!!止めろーーーーーー!!」
60以下伊黒がエルボーをかまし止めた
61以上男が言葉で止めた
下1
779: 2025/08/14(木) 16:45:47.15 ID:U1W8g3+90
33格上げで
男「よせ炭治郎!!」
炭治郎「男・・・!」
男「・・・禰󠄀豆子を信じるしかない!それをしなければ、柱の皆さんに納得が出来ない!」
男「やれるのは・・・声を掛けて禰󠄀豆子を信じてやることだ・・・」
炭治郎「・・・・・・・っ!」
伊黒「・・・ふん・・・行こうとしたら肘で止めていた」
男「怪我人にそんなことしたら氏んでしまいますよ伊黒様」
炭治郎が7になりました
ザシュ!ザシュ!!
炭治郎「・・・!!」
実弥「おら!!どうした・・・出てこいクソ鬼!!!」
ガン!!
・・・・ギギ
よだれと血がポタポタ
禰󠄀豆子「・・・ふしゅーー・・・ふしゅーーー」
炭治郎「禰󠄀豆子!!!」
男「よせ炭治郎!!」
炭治郎「男・・・!」
男「・・・禰󠄀豆子を信じるしかない!それをしなければ、柱の皆さんに納得が出来ない!」
男「やれるのは・・・声を掛けて禰󠄀豆子を信じてやることだ・・・」
炭治郎「・・・・・・・っ!」
伊黒「・・・ふん・・・行こうとしたら肘で止めていた」
男「怪我人にそんなことしたら氏んでしまいますよ伊黒様」
炭治郎が7になりました
ザシュ!ザシュ!!
炭治郎「・・・!!」
実弥「おら!!どうした・・・出てこいクソ鬼!!!」
ガン!!
・・・・ギギ
よだれと血がポタポタ
禰󠄀豆子「・・・ふしゅーー・・・ふしゅーーー」
炭治郎「禰󠄀豆子!!!」
784: 2025/08/14(木) 19:03:20.79 ID:U1W8g3+90
少し休憩してました
再開
ポタ・・・ポタ・・・
禰󠄀豆子「・・・ふー・・・!ふー・・・!」
男(・・・なんだ?禰󠄀豆子の様子が?)
しのぶ「不氏川さんの血は稀血なのです」
炭治郎「稀血・・・!?もしかして、鬼が言ってた!」
男「・・・鬼が最も好物である・・・血」
しのぶ「ええ。しかも不氏川さんは稀血の中の稀血。下手な鬼なんか真っ先に理性を忘れて食べてしまうほどの血なのです」
炭治郎「・・・!!」
ッダ!
炭治郎「禰󠄀豆子!!」
禰󠄀豆子「・・・ふしゅー・・・!フシュー!!」
20以下誘惑に負け襲い・・・首を斬られ禰󠄀豆子は氏んだ
21以上誘惑に勝ち、禰󠄀豆子は襲わなかった
下2
再開
ポタ・・・ポタ・・・
禰󠄀豆子「・・・ふー・・・!ふー・・・!」
男(・・・なんだ?禰󠄀豆子の様子が?)
しのぶ「不氏川さんの血は稀血なのです」
炭治郎「稀血・・・!?もしかして、鬼が言ってた!」
男「・・・鬼が最も好物である・・・血」
しのぶ「ええ。しかも不氏川さんは稀血の中の稀血。下手な鬼なんか真っ先に理性を忘れて食べてしまうほどの血なのです」
炭治郎「・・・!!」
ッダ!
炭治郎「禰󠄀豆子!!」
禰󠄀豆子「・・・ふしゅー・・・!フシュー!!」
20以下誘惑に負け襲い・・・首を斬られ禰󠄀豆子は氏んだ
21以上誘惑に勝ち、禰󠄀豆子は襲わなかった
下2
790: 2025/08/14(木) 19:14:03.32 ID:U1W8g3+90
あ
1
ザシューーーーー!
ボト
炭治郎「・・・禰󠄀豆・・・子・・・・・・?」
シューーーーーー
実弥「結局鬼は鬼のままなんだよ・・・!てめえも氏ね!!」
ザシュ!!
炭治郎「っが・・・・」
冨岡「・・・炭・・・治郎・・・・・・?」
男「・・・・・・・・・・・」
煉獄「さて!!違反者どもの処罰は済んだな!!!」
宇髄「だな・・・。後は次の話題に」
クル
スタスタ
しのぶ「・・・あの・・・どうか・・・なさいましたか?」
男「黙れ人頃しの異常者どもが。こんな組織なんか滅べ」
スタスタ
1
ザシューーーーー!
ボト
炭治郎「・・・禰󠄀豆・・・子・・・・・・?」
シューーーーーー
実弥「結局鬼は鬼のままなんだよ・・・!てめえも氏ね!!」
ザシュ!!
炭治郎「っが・・・・」
冨岡「・・・炭・・・治郎・・・・・・?」
男「・・・・・・・・・・・」
煉獄「さて!!違反者どもの処罰は済んだな!!!」
宇髄「だな・・・。後は次の話題に」
クル
スタスタ
しのぶ「・・・あの・・・どうか・・・なさいましたか?」
男「黙れ人頃しの異常者どもが。こんな組織なんか滅べ」
スタスタ
793: 2025/08/14(木) 19:17:45.01 ID:U1W8g3+90
・・・・・
????
ザッザッザ
黒氏牟「・・・・貴様・・・・か・・・」
男「・・・俺を鬼にしろ」
黒氏牟「なぜだ?」
男「あんな組織に尽くすきも無い。俺が滅ぼしてやる」
黒氏牟「・・・・・いいだろう」
こうして、そのまま俺は鬼となり、炎柱は上弦の参に殺され、音柱は上弦の陸の毒で氏んだ
加え柱の一部も大怪我、脱退なと起きて鬼殺隊は壊滅し・・・鬼の世界となった
1進める
2チャージ@4
多数決下3
????
ザッザッザ
黒氏牟「・・・・貴様・・・・か・・・」
男「・・・俺を鬼にしろ」
黒氏牟「なぜだ?」
男「あんな組織に尽くすきも無い。俺が滅ぼしてやる」
黒氏牟「・・・・・いいだろう」
こうして、そのまま俺は鬼となり、炎柱は上弦の参に殺され、音柱は上弦の陸の毒で氏んだ
加え柱の一部も大怪我、脱退なと起きて鬼殺隊は壊滅し・・・鬼の世界となった
1進める
2チャージ@4
多数決下3
797: 2025/08/14(木) 19:21:24.34 ID:U1W8g3+90
2チャージ @3
784へ
20以下誘惑に負け襲い・・・首を斬られ禰󠄀豆子は氏んだ
21以上誘惑に勝ち、禰󠄀豆子は襲わなかった
下1
784へ
20以下誘惑に負け襲い・・・首を斬られ禰󠄀豆子は氏んだ
21以上誘惑に勝ち、禰󠄀豆子は襲わなかった
下1
800: 2025/08/14(木) 19:37:07.22 ID:U1W8g3+90
56誘惑に勝った
禰󠄀豆子「・・・・・・・ふしゅー・・・!!」
炭治郎「禰󠄀豆子!!」
禰󠄀豆子(人は・・・守り助ける者。傷つけない・・・絶対に・・・傷つけない・・・!!)
禰󠄀豆子「むーーーーーーー!!・・・」
プイ
実弥「・・・っ」
炭治郎「・・・はぁー・・・」
禰󠄀豆子「ふー・・・ふー・・・」
男「・・・誘惑に勝った・・・のか?」
耀哉「・・・どうしたのかな?」
娘「鬼の女の子はそっぽを向きました」
娘「不氏川さまに三度刺されていましたが・・・目の前に血まみれの腕を出されても・・・我慢して・・・噛まなかったです」
耀哉「では・・・これで禰󠄀豆子が人を襲わないって事を証明できたね・・・」
実弥「・・・っち・・・!」
耀哉「・・・炭治郎」
炭治郎「・・・!」
耀哉「それでも禰󠄀豆子の事を快く思わない者が居るだろう。証明しなければならない・・・これから」
耀哉「炭治郎と禰󠄀豆子が鬼殺隊として戦うことを・・・役に立てることを」
炭治郎「・・・!」
土下座する炭治郎
炭治郎(何だろうこの感じ・・・ふわふわする・・・。声?この人の声を聞くせいで頭がふわふわするのか?)
※CV森川智之さんの声で出されたら誰でも思うかもしれない
禰󠄀豆子「・・・・・・・ふしゅー・・・!!」
炭治郎「禰󠄀豆子!!」
禰󠄀豆子(人は・・・守り助ける者。傷つけない・・・絶対に・・・傷つけない・・・!!)
禰󠄀豆子「むーーーーーーー!!・・・」
プイ
実弥「・・・っ」
炭治郎「・・・はぁー・・・」
禰󠄀豆子「ふー・・・ふー・・・」
男「・・・誘惑に勝った・・・のか?」
耀哉「・・・どうしたのかな?」
娘「鬼の女の子はそっぽを向きました」
娘「不氏川さまに三度刺されていましたが・・・目の前に血まみれの腕を出されても・・・我慢して・・・噛まなかったです」
耀哉「では・・・これで禰󠄀豆子が人を襲わないって事を証明できたね・・・」
実弥「・・・っち・・・!」
耀哉「・・・炭治郎」
炭治郎「・・・!」
耀哉「それでも禰󠄀豆子の事を快く思わない者が居るだろう。証明しなければならない・・・これから」
耀哉「炭治郎と禰󠄀豆子が鬼殺隊として戦うことを・・・役に立てることを」
炭治郎「・・・!」
土下座する炭治郎
炭治郎(何だろうこの感じ・・・ふわふわする・・・。声?この人の声を聞くせいで頭がふわふわするのか?)
※CV森川智之さんの声で出されたら誰でも思うかもしれない
802: 2025/08/14(木) 20:10:49.58 ID:U1W8g3+90
耀哉「十二鬼月を倒しておいで・・・そうしたらみなに認められる。炭治郎の言葉の重みが変わってくる」
炭治郎「・・・!」
炭治郎「俺は・・・!俺と禰󠄀豆子は必ず鬼舞辻無惨を倒します!!俺と禰󠄀豆子が・・・必ず!!」
炭治郎「悲しみの連鎖を断ち切る刃となって振るう!!」
ニコ
耀哉「今の炭治郎では厳しいから、まずは十二鬼月から倒そうね」
炭治郎「は!!?・・・・は・・・はい」
プルプル
甘露寺(だ・・・だめよ・・・笑っちゃ!!・・・)
一部の柱 プルプル
男(・・・何人か笑いを我慢してる・・・)
耀哉「鬼殺隊の柱達は、当然抜きん出た才能がある。血を吐くような鍛錬を自ら叩き上げて氏戦をくぐり、十二鬼月を倒している」
煉獄「うむ!!いい心掛けだ!!」
耀哉「だからこそ柱は優遇され尊敬されるんだよ。炭治郎も口の利き方には気をつけるように」
耀哉「もちろん、君もだよ男くん」
男「あ、はい」
男(釘刺されたかなぁ・・・これ)
耀哉「それから・・・実弥。あまり下の子を意地悪しないこと・・・いいね?」
実弥「・・・御意」
禰󠄀豆子 ぷんぷんして怒ってる禰󠄀豆子
耀哉「炭治郎の話はこれでお終い・・・下がって」
男「親方様、すいません炭治郎に聞きたいことがあるので残しておきたいのですが」
耀哉「それは・・・上弦の事かな?」
男「・・・はい。上弦とは会話をしてある程度の情報を知りました・・・その中には炭治郎に関することがあったので出来れば炭治郎に伝えておきたいのです」
耀哉「・・・分かった」
炭治郎(え?上弦が・・・?もしかして鬼舞辻の追って関係?)
炭治郎「・・・!」
炭治郎「俺は・・・!俺と禰󠄀豆子は必ず鬼舞辻無惨を倒します!!俺と禰󠄀豆子が・・・必ず!!」
炭治郎「悲しみの連鎖を断ち切る刃となって振るう!!」
ニコ
耀哉「今の炭治郎では厳しいから、まずは十二鬼月から倒そうね」
炭治郎「は!!?・・・・は・・・はい」
プルプル
甘露寺(だ・・・だめよ・・・笑っちゃ!!・・・)
一部の柱 プルプル
男(・・・何人か笑いを我慢してる・・・)
耀哉「鬼殺隊の柱達は、当然抜きん出た才能がある。血を吐くような鍛錬を自ら叩き上げて氏戦をくぐり、十二鬼月を倒している」
煉獄「うむ!!いい心掛けだ!!」
耀哉「だからこそ柱は優遇され尊敬されるんだよ。炭治郎も口の利き方には気をつけるように」
耀哉「もちろん、君もだよ男くん」
男「あ、はい」
男(釘刺されたかなぁ・・・これ)
耀哉「それから・・・実弥。あまり下の子を意地悪しないこと・・・いいね?」
実弥「・・・御意」
禰󠄀豆子 ぷんぷんして怒ってる禰󠄀豆子
耀哉「炭治郎の話はこれでお終い・・・下がって」
男「親方様、すいません炭治郎に聞きたいことがあるので残しておきたいのですが」
耀哉「それは・・・上弦の事かな?」
男「・・・はい。上弦とは会話をしてある程度の情報を知りました・・・その中には炭治郎に関することがあったので出来れば炭治郎に伝えておきたいのです」
耀哉「・・・分かった」
炭治郎(え?上弦が・・・?もしかして鬼舞辻の追って関係?)
804: 2025/08/14(木) 20:24:39.69 ID:U1W8g3+90
宇髄「で?上弦に出会ったって言うのは本当か?」
伊黒「上弦の数字は?」
男「・・・昨日、任務の際・・・那田蜘蛛山で救助の任務が入り、仲間等と別れ探した際に出会いました」
男「上弦の数字は・・・壱です」
宇髄「壱!!?十二鬼月の中でも一番上の存在じゃあねえか!!」
悲鳴嶼「・・・あまり信じられぬな。しかも、それを見たのがまだ壬の」
伊黒「信用しない信用しない。ほらでもついて嘘をつくんじゃない」
男「・・・まあその反応は正しいですよね・・・。俺もあんま実感が湧かなくて」
煉獄「うむ!!上弦に出会って生き延びたのはあまり居ないからな!!して、奴の特徴はなんだ!!」
男「まず・・・あいつは侍のような風貌で刀を使っていました」
しのぶ「・・・侍」
しのぶ(・・・姉さんが頃したあいつとは違うわね)
耀哉「侍・・・刀・・・か」
男「顔は六つの目があり・・・そこに上弦の壱が記してありました」
男「・・・そして・・・奴は呼吸・・・鬼殺隊と同じ呼吸を使っていました」
実弥「あんだと!!?そいつは鬼殺隊の元隊士か!!?」
冨岡「・・・その呼吸は?」
男「・・・月って言ってました」
時透「・・・・・・月」
耀哉「月の呼吸・・・あまり聞かない名だね」
男「性質は風に似てました。かまいたちのように、色々と剣風が出ていて・・・」
宇髄「・・・風に似た呼吸・・・か」
男「自分はどうにか防ぎ・・・夜明けまで何とか粘り奴は逃げていきました」
炭治郎「男・・・どうして俺がそこで関わってくるんだ?」
男「あいつは言っていたんだ。花札の耳飾り、黒い刀を持つ者を頃すために来たと」
炭治郎「・・・え!?」
甘露寺「ええええぇーーーー!!じ、じゃあ、たまたま炭治郎君を追っていたところ運悪く遭遇したってことなの!?」
男「・・・多分」
男(にしては・・・俺の事も探っていた感じがあったな・・・加え俺の呼吸の事もあいつは・・・知っている)
伊黒「上弦の数字は?」
男「・・・昨日、任務の際・・・那田蜘蛛山で救助の任務が入り、仲間等と別れ探した際に出会いました」
男「上弦の数字は・・・壱です」
宇髄「壱!!?十二鬼月の中でも一番上の存在じゃあねえか!!」
悲鳴嶼「・・・あまり信じられぬな。しかも、それを見たのがまだ壬の」
伊黒「信用しない信用しない。ほらでもついて嘘をつくんじゃない」
男「・・・まあその反応は正しいですよね・・・。俺もあんま実感が湧かなくて」
煉獄「うむ!!上弦に出会って生き延びたのはあまり居ないからな!!して、奴の特徴はなんだ!!」
男「まず・・・あいつは侍のような風貌で刀を使っていました」
しのぶ「・・・侍」
しのぶ(・・・姉さんが頃したあいつとは違うわね)
耀哉「侍・・・刀・・・か」
男「顔は六つの目があり・・・そこに上弦の壱が記してありました」
男「・・・そして・・・奴は呼吸・・・鬼殺隊と同じ呼吸を使っていました」
実弥「あんだと!!?そいつは鬼殺隊の元隊士か!!?」
冨岡「・・・その呼吸は?」
男「・・・月って言ってました」
時透「・・・・・・月」
耀哉「月の呼吸・・・あまり聞かない名だね」
男「性質は風に似てました。かまいたちのように、色々と剣風が出ていて・・・」
宇髄「・・・風に似た呼吸・・・か」
男「自分はどうにか防ぎ・・・夜明けまで何とか粘り奴は逃げていきました」
炭治郎「男・・・どうして俺がそこで関わってくるんだ?」
男「あいつは言っていたんだ。花札の耳飾り、黒い刀を持つ者を頃すために来たと」
炭治郎「・・・え!?」
甘露寺「ええええぇーーーー!!じ、じゃあ、たまたま炭治郎君を追っていたところ運悪く遭遇したってことなの!?」
男「・・・多分」
男(にしては・・・俺の事も探っていた感じがあったな・・・加え俺の呼吸の事もあいつは・・・知っている)
807: 2025/08/14(木) 20:36:57.46 ID:U1W8g3+90
男「炭治郎。お前鬼舞辻に会った以外何かしたのか?」
炭治郎「わ・・・分からない!!それに俺の家は炭焼きの家で鬼殺隊や鬼とか関わりがない家なんだ!!」
炭治郎「けど・・・どうして鬼舞辻が俺の家を襲ったのか・・・」
男「何か無いか?」
炭治郎「・・・あるとしたら・・・ヒノカミ神楽かな?」
しのぶ「・・・ヒノカミ?」
炭治郎「は、はい!下弦の伍の戦いで出したんだ!男の舞をみて・・・昔父さんがやっていた舞を!」
男「え・・・?」
男(じゃあ・・・炭治郎も同じ・・・?いや、刀の色も違うし・・・そんなのは・・・)
炭治郎「俺・・・咄嗟で出したんだけど・・・もしかして・・・それ・・・なのかもしれない」
男「・・・」
男(あいつはじゃあ・・・ヒノカミを恐れて炭治郎を頃しに?)
耀哉「他に何かないかな?」
男「・・・いえ」
男(俺の呼吸については・・・・・)
チラッ
煉獄「・・・む?何かな水神少年!!」
男「水じゃないです」
男(・・・この人の・・・煉獄さんの所で調べるしかない)
一旦ここまで
再開は22時にやるかも?
炭治郎「わ・・・分からない!!それに俺の家は炭焼きの家で鬼殺隊や鬼とか関わりがない家なんだ!!」
炭治郎「けど・・・どうして鬼舞辻が俺の家を襲ったのか・・・」
男「何か無いか?」
炭治郎「・・・あるとしたら・・・ヒノカミ神楽かな?」
しのぶ「・・・ヒノカミ?」
炭治郎「は、はい!下弦の伍の戦いで出したんだ!男の舞をみて・・・昔父さんがやっていた舞を!」
男「え・・・?」
男(じゃあ・・・炭治郎も同じ・・・?いや、刀の色も違うし・・・そんなのは・・・)
炭治郎「俺・・・咄嗟で出したんだけど・・・もしかして・・・それ・・・なのかもしれない」
男「・・・」
男(あいつはじゃあ・・・ヒノカミを恐れて炭治郎を頃しに?)
耀哉「他に何かないかな?」
男「・・・いえ」
男(俺の呼吸については・・・・・)
チラッ
煉獄「・・・む?何かな水神少年!!」
男「水じゃないです」
男(・・・この人の・・・煉獄さんの所で調べるしかない)
一旦ここまで
再開は22時にやるかも?
812: 2025/08/14(木) 22:11:04.28 ID:U1W8g3+90
大正コソコソ噂話
男「あのまま鬼になったらどうなってた?」
黒氏牟「そのまま・・・残った柱を含め、隊士などを皆頃しに・・・するきだった・・・ぞ」
男「もしかして上弦までになってた・・・かも?」
黒氏牟「かもしれん・・・あの・・・獪岳という奴の代わりにな」
男「あいつより真っ当だし・・・」
冨岡「・・・俺がギャグだったら?」
男「あー・・・なんかオロオロして、かそぼい声であのぉー・・・とか言って誰も聞いてくれず落ち込んでた」
黒氏牟「ちなみに・・・炭治郎も匂いで・・・あれ?・・・義勇さん・・・戸惑ってるとか聞いてないよとか冷や汗流してたそうだ」
義勇「・・・鱗滝さんの勝手でか・・・」
鱗滝「お前は口下手で判断が遅いから勝手にやった」
義勇 心外!!
男「あのまま鬼になったらどうなってた?」
黒氏牟「そのまま・・・残った柱を含め、隊士などを皆頃しに・・・するきだった・・・ぞ」
男「もしかして上弦までになってた・・・かも?」
黒氏牟「かもしれん・・・あの・・・獪岳という奴の代わりにな」
男「あいつより真っ当だし・・・」
冨岡「・・・俺がギャグだったら?」
男「あー・・・なんかオロオロして、かそぼい声であのぉー・・・とか言って誰も聞いてくれず落ち込んでた」
黒氏牟「ちなみに・・・炭治郎も匂いで・・・あれ?・・・義勇さん・・・戸惑ってるとか聞いてないよとか冷や汗流してたそうだ」
義勇「・・・鱗滝さんの勝手でか・・・」
鱗滝「お前は口下手で判断が遅いから勝手にやった」
義勇 心外!!
814: 2025/08/14(木) 22:21:35.43 ID:U1W8g3+90
男「自分からは以上です」
耀哉「分かった・・・では、炭治郎と一緒に下がっていいよ」
す
しのぶ「でしたら、竈門くんと神火くんは私のお屋敷で預かりましょう」
二人「・・・・・・え?」
パンパン
しのぶ「はーい、連れて行ってくださーい」
ッバ
女隠「失礼しま・・・」
禰󠄀豆子「・・・?」
コテ
女隠「ひ・・・!?」ビク!!
タッタッタッタ!!
後藤「前失礼しまーーーーーーすーーーーーー!!!」
ズザァーーーーー!!
ぺこ・・・ぺこ・・・
ガシ
炭治郎「のうぅわ!!?」
隠「そっちの貴方も!!」
ガシ
男「ちょ!!?ま・・・!?」
ダッダッダッ!!
耀哉「では・・・柱合会議をはじめ」
炭治郎「ちょーーっと待ったーーーーーー!!」
ズザァーーーー!!
隠たち「おいおいおいおいおいおいおい!!!!!!」
タッタッタ!!
男「背負ったまま走らないでーーーーー!!!!というか炭治郎急にどうした!!?」
耀哉「分かった・・・では、炭治郎と一緒に下がっていいよ」
す
しのぶ「でしたら、竈門くんと神火くんは私のお屋敷で預かりましょう」
二人「・・・・・・え?」
パンパン
しのぶ「はーい、連れて行ってくださーい」
ッバ
女隠「失礼しま・・・」
禰󠄀豆子「・・・?」
コテ
女隠「ひ・・・!?」ビク!!
タッタッタッタ!!
後藤「前失礼しまーーーーーーすーーーーーー!!!」
ズザァーーーーー!!
ぺこ・・・ぺこ・・・
ガシ
炭治郎「のうぅわ!!?」
隠「そっちの貴方も!!」
ガシ
男「ちょ!!?ま・・・!?」
ダッダッダッ!!
耀哉「では・・・柱合会議をはじめ」
炭治郎「ちょーーっと待ったーーーーーー!!」
ズザァーーーー!!
隠たち「おいおいおいおいおいおいおい!!!!!!」
タッタッタ!!
男「背負ったまま走らないでーーーーー!!!!というか炭治郎急にどうした!!?」
815: 2025/08/14(木) 22:50:58.79 ID:U1W8g3+90
ズザァーーーー!!
炭治郎「その・・・傷をつける変Oに頭突きをしたいです!!」
隠等「ああああああああああああーーーーー!!!!風柱様になんて事を言ってんだーーーーーー!!!」
実弥「変Oじゃねえってっつってんだろうが!!そもそもの原因はてめえのせいじゃねえか!!」
男「いやー・・・その・・・目の前に躊躇いなく刀で腕を斬るのは変O以外のものでも」
炭治郎「そうです!!」
実弥「このクソガキどもが!!!」
一部の柱 プルプル
甘露寺(ダメよ・・・!笑っては・・・!!)
宇髄(あの不氏川相手に・・・ぷふ!)
悲鳴嶼(・・・なむ・・・あみ・・・ぷ)
ピシュピシュ!!
二人「あう・・・!」
ドサ
時透「・・・会議の邪魔だよ。ほらさっさと連れて行って」
隠等「は、はい!!」
バヒューーーーー!!
時透「・・・不氏川さん。僕は変Oでも大丈夫ですよ」
実弥「ちげえって言ってんだろうが!!!ゴラァ!!!!」
甘露寺「ぶふ!!」
煉獄「はははははは!!!あの少年たちは中々に面白いな!!」
伊黒「・・・はぁ」
しのぶ「・・・不氏川さん」
実弥「・・・あ“?」
ぽん
しのぶ「今度から無闇に自傷しないでくださいね?噂になりますから」
ぽん
冨岡「だな・・・。お前が変O(じゃないの)は、俺が分かってる」
ブチ
実弥「・・・氏ねええええええ!!!冨岡ぁーーーーーーーーー!!!!」
冨岡「・・・え?」
耀哉「・・・おやおや・・・中々賑やかになったね」
耀哉(ある意味・・・鬼殺隊にとっては重畳・・・かな・・・?)
炭治郎「その・・・傷をつける変Oに頭突きをしたいです!!」
隠等「ああああああああああああーーーーー!!!!風柱様になんて事を言ってんだーーーーーー!!!」
実弥「変Oじゃねえってっつってんだろうが!!そもそもの原因はてめえのせいじゃねえか!!」
男「いやー・・・その・・・目の前に躊躇いなく刀で腕を斬るのは変O以外のものでも」
炭治郎「そうです!!」
実弥「このクソガキどもが!!!」
一部の柱 プルプル
甘露寺(ダメよ・・・!笑っては・・・!!)
宇髄(あの不氏川相手に・・・ぷふ!)
悲鳴嶼(・・・なむ・・・あみ・・・ぷ)
ピシュピシュ!!
二人「あう・・・!」
ドサ
時透「・・・会議の邪魔だよ。ほらさっさと連れて行って」
隠等「は、はい!!」
バヒューーーーー!!
時透「・・・不氏川さん。僕は変Oでも大丈夫ですよ」
実弥「ちげえって言ってんだろうが!!!ゴラァ!!!!」
甘露寺「ぶふ!!」
煉獄「はははははは!!!あの少年たちは中々に面白いな!!」
伊黒「・・・はぁ」
しのぶ「・・・不氏川さん」
実弥「・・・あ“?」
ぽん
しのぶ「今度から無闇に自傷しないでくださいね?噂になりますから」
ぽん
冨岡「だな・・・。お前が変O(じゃないの)は、俺が分かってる」
ブチ
実弥「・・・氏ねええええええ!!!冨岡ぁーーーーーーーーー!!!!」
冨岡「・・・え?」
耀哉「・・・おやおや・・・中々賑やかになったね」
耀哉(ある意味・・・鬼殺隊にとっては重畳・・・かな・・・?)
817: 2025/08/14(木) 22:54:30.38 ID:U1W8g3+90
柱の好感度
3が煉獄 宇髄 甘露寺 伊黒
伊黒(あいつめ・・・甘露寺にたいして好感を・・・!!)
嫉妬して上がりませんでした
2しのぶ 冨岡 悲鳴嶼
中々面白い人 冨岡は炭治郎を守ったことで2
1実弥 時透
時透は記憶の問題だが、実弥はもう男のせいで変O扱いされた
3が煉獄 宇髄 甘露寺 伊黒
伊黒(あいつめ・・・甘露寺にたいして好感を・・・!!)
嫉妬して上がりませんでした
2しのぶ 冨岡 悲鳴嶼
中々面白い人 冨岡は炭治郎を守ったことで2
1実弥 時透
時透は記憶の問題だが、実弥はもう男のせいで変O扱いされた
819: 2025/08/14(木) 23:28:09.40 ID:U1W8g3+90
蝶屋敷前
ポカポカ!!
男「・・・あの・・・本当にすいません」
隠等「お前等絶対に許せないからな!!!」
炭治郎「すいませんでした」
後藤「全く・・・!なんであんな無神経に!!」
男「上弦に出会ったせいで・・・風柱の風貌とか全然怖く無いんです」
後藤「それ・・・多分神経が麻痺ってるぞお前」
隠「普通の人は風柱様が怖いんですよ!!』
男「すいません」
炭治郎「あの・・・ここは一体?」
隠「蝶屋敷。蟲柱の胡蝶さまのお屋敷だ」
後藤「ここでは負傷した隊士等の治療をしている・・・よってここに運んできたんだ」
男「病院みたいなものですか・・・」
隠「とにかく中へ・・・」
中庭
隠「・・・あ、人が居た」
???「・・・・・・」
女隠「あれは・・・確か継子の・・・・・」
炭治郎「・・・継子?」
後藤「栗花落カナヲ様だ」
炭治郎「・・・!」
男(あれは・・・そうだ最終選別で残った女の剣士・・・)
後藤「継子ってのは柱が育てる剣士だよ」
男「じゃあ・・・蝶屋敷にいるって事は胡蝶様の?」
後藤「そう・・・女の子なのに・・・すげえよな」
男(そういえば・・・あの時も汚れや怪我もなかった・・・そう考えれば確かにそうだ)
ポカポカ!!
男「・・・あの・・・本当にすいません」
隠等「お前等絶対に許せないからな!!!」
炭治郎「すいませんでした」
後藤「全く・・・!なんであんな無神経に!!」
男「上弦に出会ったせいで・・・風柱の風貌とか全然怖く無いんです」
後藤「それ・・・多分神経が麻痺ってるぞお前」
隠「普通の人は風柱様が怖いんですよ!!』
男「すいません」
炭治郎「あの・・・ここは一体?」
隠「蝶屋敷。蟲柱の胡蝶さまのお屋敷だ」
後藤「ここでは負傷した隊士等の治療をしている・・・よってここに運んできたんだ」
男「病院みたいなものですか・・・」
隠「とにかく中へ・・・」
中庭
隠「・・・あ、人が居た」
???「・・・・・・」
女隠「あれは・・・確か継子の・・・・・」
炭治郎「・・・継子?」
後藤「栗花落カナヲ様だ」
炭治郎「・・・!」
男(あれは・・・そうだ最終選別で残った女の剣士・・・)
後藤「継子ってのは柱が育てる剣士だよ」
男「じゃあ・・・蝶屋敷にいるって事は胡蝶様の?」
後藤「そう・・・女の子なのに・・・すげえよな」
男(そういえば・・・あの時も汚れや怪我もなかった・・・そう考えれば確かにそうだ)
820: 2025/08/14(木) 23:33:50.10 ID:U1W8g3+90
スタスタ
女隠「失礼します、栗花落様。胡蝶様の申し付けでやってきました」
カナヲ「・・・・・・・」
・・・・・・・・
女隠「・・・栗花落さま・・・・?」
カナヲ ニコ
男(・・・喋んねええええ・・・)
・・・
???「どなたですか!!!」
皆「ほうわ!!?」
ビックーーーーン!!
後藤「ええーっと・・・!?」
女隠「胡蝶様に言われ・・・!」
???「隠の方ですか?・・・怪我人ですね・・・こちらへどうぞ」
ザッザッザ
女隠「あ、はい!」
隠「はやーい・・・」
ザッザッザ
炭治郎「・・・・・」
カナヲ「・・・・・」
男「・・・どした炭治郎?」
炭治郎「いや・・・なんでも」
男「・・・?」
女隠「失礼します、栗花落様。胡蝶様の申し付けでやってきました」
カナヲ「・・・・・・・」
・・・・・・・・
女隠「・・・栗花落さま・・・・?」
カナヲ ニコ
男(・・・喋んねええええ・・・)
・・・
???「どなたですか!!!」
皆「ほうわ!!?」
ビックーーーーン!!
後藤「ええーっと・・・!?」
女隠「胡蝶様に言われ・・・!」
???「隠の方ですか?・・・怪我人ですね・・・こちらへどうぞ」
ザッザッザ
女隠「あ、はい!」
隠「はやーい・・・」
ザッザッザ
炭治郎「・・・・・」
カナヲ「・・・・・」
男「・・・どした炭治郎?」
炭治郎「いや・・・なんでも」
男「・・・?」
821: 2025/08/14(木) 23:51:39.69 ID:U1W8g3+90
病室前
???「こちらですね。あとは」
??「五回!!!?五回も飲むの!!?1日に!!?三ヶ月もの間にずーっと!!?こんなの毎日飲んだら飯食えないよーーーーーーー!!!」
男「・・・あの汚い高音の声・・・」
???「・・・またですか」
炭治郎「・・・善逸?」
ガラ
善逸「いやああああーーーー!!俺の手足どうなってるの!!?本当に治るのこれ!!!?」
きよ「あ・・・アオイさまーーー!!またこの人が」
アオイ「もう説明は何度もしたでしょう!!いい加減にしないと縛りますからね!!」
善逸 ガタガタガタガタガタガタ!!!
アオイ「・・・全く!」
ヅカヅカ
炭治郎「・・・善逸!!」
善逸「ぎぃやああああああああああああああああああ!!!」
男「うるさ!!」
炭治郎「大丈夫か!?怪我・・・したのか!?山に・・・入ってきてくれたんだな・・・!」
男「・・・あ、そうだ。お前結局入ったんだな・・・!善逸」
・・・
善逸「・・・た・・・炭治郎・・・男・・・」
ガバ!
後藤「うわ!!鼻水つけんな!!?」
隠「ご愁訴さま・・・」
善逸「臭い蜘蛛に刺されるわ!!毒のせいで苦しんで・・・!あの女の子にガミガミと説教されたんだよーーーー!!」
男「いやー・・・そりゃあ言うだろう」
男「ってか・・・お前」
炭治郎「なんか・・・小さくないか?」
善逸「・・・」
ズビィ!
ガバ!!
隠「ぎゃ!!こっちにもついた!!?」
後藤「うげえ!!」
???「こちらですね。あとは」
??「五回!!!?五回も飲むの!!?1日に!!?三ヶ月もの間にずーっと!!?こんなの毎日飲んだら飯食えないよーーーーーーー!!!」
男「・・・あの汚い高音の声・・・」
???「・・・またですか」
炭治郎「・・・善逸?」
ガラ
善逸「いやああああーーーー!!俺の手足どうなってるの!!?本当に治るのこれ!!!?」
きよ「あ・・・アオイさまーーー!!またこの人が」
アオイ「もう説明は何度もしたでしょう!!いい加減にしないと縛りますからね!!」
善逸 ガタガタガタガタガタガタ!!!
アオイ「・・・全く!」
ヅカヅカ
炭治郎「・・・善逸!!」
善逸「ぎぃやああああああああああああああああああ!!!」
男「うるさ!!」
炭治郎「大丈夫か!?怪我・・・したのか!?山に・・・入ってきてくれたんだな・・・!」
男「・・・あ、そうだ。お前結局入ったんだな・・・!善逸」
・・・
善逸「・・・た・・・炭治郎・・・男・・・」
ガバ!
後藤「うわ!!鼻水つけんな!!?」
隠「ご愁訴さま・・・」
善逸「臭い蜘蛛に刺されるわ!!毒のせいで苦しんで・・・!あの女の子にガミガミと説教されたんだよーーーー!!」
男「いやー・・・そりゃあ言うだろう」
男「ってか・・・お前」
炭治郎「なんか・・・小さくないか?」
善逸「・・・」
ズビィ!
ガバ!!
隠「ぎゃ!!こっちにもついた!!?」
後藤「うげえ!!」
822: 2025/08/15(金) 00:01:06.82 ID:vxWcMHB40
・・・
善逸「毒のせいで手足が小さくなってさ・・・。それで・・・今あの薬で」
男「・・・あー・・・そうなんだ」
隠「いやああああああーーーー!!鼻水がーーーー!!!」
後藤「紙を!!紙をくれーーーーーーー!!」
炭治郎「あれ・・・伊之助は?伊之助はどうした?あと・・・敏雄はどこに?」
男「そうだ・・・二人は?」
善逸「二人なら・・・」
ちら
伊之助「・・・・・」
顔というか目の周りに包帯がぐるぐるの矢部「・・・・・・」
男「あ、いた!!」
炭治郎「本当だ!!」
男「というか・・・矢部どうした!!?顔といか上半分巻かれてるぞ!!」
矢部「・・・男くんでやんすか・・・。あの鬼にやられてしまったでヤンス」
炭治郎「何があったんだ!!?」
矢部「・・・鬼に倒れた際に、眼鏡が割れて目の周りや顔に破片が刺さって・・・血まみれで痛いでヤンス」
男「え・・・!?お前視力とかは!?」
矢部「運よく大丈夫でやんす。目玉には入って無いんでやんすが・・・周りがズタズタで暫くは包帯で」
男「そうか・・・・・」
炭治郎「・・・伊之助は?なんか伊之助が静かなんだけど・・・」
矢部「あー・・・嘴平君は・・・」
伊之助「・・・・・ダイジョウブ・・・・・キニシナイデ」
男「・・・・・伊之助・・・だよな?」
炭治郎「なんか・・・声が?」
矢部「鬼のせいか分からないでやんすが・・・喉潰され、大声出して・・・」
男「・・・馬鹿だなぁ」
矢部「本当でヤンス」
伊之助「・・・ゴメンネ・・・バカデ・・・」
男(いつもの伊之助じゃねえ・・・!!めっちゃ落ち込んでる!!)
炭治郎(一体何があったんだ・・・!?)
善逸「毒のせいで手足が小さくなってさ・・・。それで・・・今あの薬で」
男「・・・あー・・・そうなんだ」
隠「いやああああああーーーー!!鼻水がーーーー!!!」
後藤「紙を!!紙をくれーーーーーーー!!」
炭治郎「あれ・・・伊之助は?伊之助はどうした?あと・・・敏雄はどこに?」
男「そうだ・・・二人は?」
善逸「二人なら・・・」
ちら
伊之助「・・・・・」
顔というか目の周りに包帯がぐるぐるの矢部「・・・・・・」
男「あ、いた!!」
炭治郎「本当だ!!」
男「というか・・・矢部どうした!!?顔といか上半分巻かれてるぞ!!」
矢部「・・・男くんでやんすか・・・。あの鬼にやられてしまったでヤンス」
炭治郎「何があったんだ!!?」
矢部「・・・鬼に倒れた際に、眼鏡が割れて目の周りや顔に破片が刺さって・・・血まみれで痛いでヤンス」
男「え・・・!?お前視力とかは!?」
矢部「運よく大丈夫でやんす。目玉には入って無いんでやんすが・・・周りがズタズタで暫くは包帯で」
男「そうか・・・・・」
炭治郎「・・・伊之助は?なんか伊之助が静かなんだけど・・・」
矢部「あー・・・嘴平君は・・・」
伊之助「・・・・・ダイジョウブ・・・・・キニシナイデ」
男「・・・・・伊之助・・・だよな?」
炭治郎「なんか・・・声が?」
矢部「鬼のせいか分からないでやんすが・・・喉潰され、大声出して・・・」
男「・・・馬鹿だなぁ」
矢部「本当でヤンス」
伊之助「・・・ゴメンネ・・・バカデ・・・」
男(いつもの伊之助じゃねえ・・・!!めっちゃ落ち込んでる!!)
炭治郎(一体何があったんだ・・・!?)
823: 2025/08/15(金) 00:13:10.44 ID:vxWcMHB40
・・・
男「・・・だ・・・大丈夫か?伊之助?なんか性格変わってるぞ?」
伊之助「・・・ゴメンネ・・・ヨワクッデ」
炭治郎「がんばれ伊之助!!落ち込むなんてらしくないぞ!!」
男「そうだぞ!!いつものお前なら猪突猛進!!って言って強気だったじゃあねえか!!」
善逸「お前はよくやったって!!」
矢部「そうでやんす!!倒せなかったのは悔しいでやんすが・・・治ったら修行なりして強くなればいいでヤンス!!」
隠「とりあえずてめえら!!さっさとベッドへいけ!!」
後藤「紙をーーーーーーー!!!!」
善逸「あ・・・!!俺薬飲んだっけーーーーーー!!!」
ガサゴソ
善逸「・・・zzz」
伊之助「・・・・」
矢部「え・・・?上弦に出会った!!?男くんが!?」
男「・・・お陰でぼろっぼろ・・・!本当に氏にかけた」
炭治郎「・・・さっきの柱合会議の事なんだけど・・・本当に上弦の壱が言ったのか?」
男「ああ・・・花札の耳飾りと黒刀の隊士を探していた・・・おそらく無惨が送った」
炭治郎「・・・」
男「それに・・・奴はそれ以外に何か知ってる気がするんだ」
矢部「知ってるって・・・何がでやんす?」
男「わかんねえ・・・ただ、俺に対してすごい恨みというか・・・そんな感じがした」
炭治郎「・・・上弦の壱・・・」
男「・・・ぶっちゃけ俺たち5人でかかってもあっけなく殺される。そんくらいの強さをしてた」
炭治郎「・・・」
炭治郎(やっぱり・・・まだまだ俺は弱いままなのか・・・。柱のあの人達すら届いていない俺に・・・)
男(・・・あいつは何か知っている。じゃなければ・・・いや、その前に・・・強くならないとな・・・俺)
ッグ
男「・・・だ・・・大丈夫か?伊之助?なんか性格変わってるぞ?」
伊之助「・・・ゴメンネ・・・ヨワクッデ」
炭治郎「がんばれ伊之助!!落ち込むなんてらしくないぞ!!」
男「そうだぞ!!いつものお前なら猪突猛進!!って言って強気だったじゃあねえか!!」
善逸「お前はよくやったって!!」
矢部「そうでやんす!!倒せなかったのは悔しいでやんすが・・・治ったら修行なりして強くなればいいでヤンス!!」
隠「とりあえずてめえら!!さっさとベッドへいけ!!」
後藤「紙をーーーーーーー!!!!」
善逸「あ・・・!!俺薬飲んだっけーーーーーー!!!」
ガサゴソ
善逸「・・・zzz」
伊之助「・・・・」
矢部「え・・・?上弦に出会った!!?男くんが!?」
男「・・・お陰でぼろっぼろ・・・!本当に氏にかけた」
炭治郎「・・・さっきの柱合会議の事なんだけど・・・本当に上弦の壱が言ったのか?」
男「ああ・・・花札の耳飾りと黒刀の隊士を探していた・・・おそらく無惨が送った」
炭治郎「・・・」
男「それに・・・奴はそれ以外に何か知ってる気がするんだ」
矢部「知ってるって・・・何がでやんす?」
男「わかんねえ・・・ただ、俺に対してすごい恨みというか・・・そんな感じがした」
炭治郎「・・・上弦の壱・・・」
男「・・・ぶっちゃけ俺たち5人でかかってもあっけなく殺される。そんくらいの強さをしてた」
炭治郎「・・・」
炭治郎(やっぱり・・・まだまだ俺は弱いままなのか・・・。柱のあの人達すら届いていない俺に・・・)
男(・・・あいつは何か知っている。じゃなければ・・・いや、その前に・・・強くならないとな・・・俺)
ッグ
824: 2025/08/15(金) 00:30:01.95 ID:vxWcMHB40
その夜 鬼殺隊本部
耀哉「・・・報告を聞いたところ、やはり鬼の被害は甚大だね」
耀哉「今年は剣士等が多く合格してくれたお陰で人は少し足りてはいる」
耀哉「・・・皆の意見を聞きたい」
実弥「那田蜘蛛山ではっきりしました。隊士の質が信じられないほどに落ちている」
実弥「・・・育手の目も全く節穴だ」
宇髄「昼間の餓鬼らは使えると思うぜ?不氏川に一発入れたり、上弦相手に生き延びたっていうあの・・・」
実弥 ギロ!!
宇髄「っと・・・わりいわりい。あの神火っていう奴も中々に使えると思うぜ」
煉獄「うむ・・・!確かに!!伊黒!!彼はどのような戦いをしたのか一度聞きたい!!」
伊黒「・・・奴は最初風の呼吸で対応した。んで、途中、煉獄のあの言葉を言ったら炎と似た呼吸を使って鬼を斬った」
煉獄「炎と似てる・・・?もしや、あの手紙も」
甘露寺「煉獄さん。何か知ってるんですか?」
煉獄「うむ!!あの風神くんの育手から手紙が来てな!!先の色が異なる赤黒の刀について知らないかという内容で来たのだ!!」
宇髄「で?結果は?」
煉獄「全く分からん!!!父上に聞いてもどうでもいいと返ってきてな!!」
伊黒「・・・・・・」
甘露寺「・・・煉獄さんのお父様は・・・まだ」
煉獄「・・・ああ。まだ酒を飲んでおられる」
冨岡「・・・」
悲鳴嶼「・・・とはいえ、今は隊員の事・・・だな。時代も様変わりして入隊の理由も変わる」
しのぶ「ですね・・・下弦に加え、上弦に出会った神火君も中々の者かと思います」
実弥「・・・っけ」
耀哉「なんとも・・・もどかしいね。けど、あの子達が入った年に無惨や上弦が動いた・・・これは・・・何かの吉兆かもしれない」
悲鳴嶼「では・・・何かしらの動きが近いうちにあると?」
耀哉「だね・・・その時は皆の力を借りるかもしれない」
冨岡「・・・お任せください・・・親方様」
耀哉「・・・うん・・・その時は皆・・・よろしく頼む」
柱「・・・御意」
耀哉(・・・竈門炭治郎・・・そして、神火男・・・彼ら二人の入隊で、物語が動いた)
耀哉(鬼舞辻無惨・・・お前の首は・・・必ず我が剣士等が首を叩っ斬るよ)
今日はここまで
耀哉「・・・報告を聞いたところ、やはり鬼の被害は甚大だね」
耀哉「今年は剣士等が多く合格してくれたお陰で人は少し足りてはいる」
耀哉「・・・皆の意見を聞きたい」
実弥「那田蜘蛛山ではっきりしました。隊士の質が信じられないほどに落ちている」
実弥「・・・育手の目も全く節穴だ」
宇髄「昼間の餓鬼らは使えると思うぜ?不氏川に一発入れたり、上弦相手に生き延びたっていうあの・・・」
実弥 ギロ!!
宇髄「っと・・・わりいわりい。あの神火っていう奴も中々に使えると思うぜ」
煉獄「うむ・・・!確かに!!伊黒!!彼はどのような戦いをしたのか一度聞きたい!!」
伊黒「・・・奴は最初風の呼吸で対応した。んで、途中、煉獄のあの言葉を言ったら炎と似た呼吸を使って鬼を斬った」
煉獄「炎と似てる・・・?もしや、あの手紙も」
甘露寺「煉獄さん。何か知ってるんですか?」
煉獄「うむ!!あの風神くんの育手から手紙が来てな!!先の色が異なる赤黒の刀について知らないかという内容で来たのだ!!」
宇髄「で?結果は?」
煉獄「全く分からん!!!父上に聞いてもどうでもいいと返ってきてな!!」
伊黒「・・・・・・」
甘露寺「・・・煉獄さんのお父様は・・・まだ」
煉獄「・・・ああ。まだ酒を飲んでおられる」
冨岡「・・・」
悲鳴嶼「・・・とはいえ、今は隊員の事・・・だな。時代も様変わりして入隊の理由も変わる」
しのぶ「ですね・・・下弦に加え、上弦に出会った神火君も中々の者かと思います」
実弥「・・・っけ」
耀哉「なんとも・・・もどかしいね。けど、あの子達が入った年に無惨や上弦が動いた・・・これは・・・何かの吉兆かもしれない」
悲鳴嶼「では・・・何かしらの動きが近いうちにあると?」
耀哉「だね・・・その時は皆の力を借りるかもしれない」
冨岡「・・・お任せください・・・親方様」
耀哉「・・・うん・・・その時は皆・・・よろしく頼む」
柱「・・・御意」
耀哉(・・・竈門炭治郎・・・そして、神火男・・・彼ら二人の入隊で、物語が動いた)
耀哉(鬼舞辻無惨・・・お前の首は・・・必ず我が剣士等が首を叩っ斬るよ)
今日はここまで
832: 2025/08/15(金) 22:23:29.72 ID:vxWcMHB40
やります
834: 2025/08/15(金) 22:27:55.40 ID:vxWcMHB40
男の重症度 普通に裁判に出られる程度くらいは動けたので優しめ
60以下炭治郎と同じくらい
61以上軽傷じゃないが、日常生活をやるには問題ないほど 頑強Cに
下2
60以下炭治郎と同じくらい
61以上軽傷じゃないが、日常生活をやるには問題ないほど 頑強Cに
下2
837: 2025/08/15(金) 22:38:52.18 ID:vxWcMHB40
32炭治郎と同じくらい
数日後
善逸「いやああああああーーーーーーー!!苦いのはいやーーーーーー!!」
アオイ「うるさい!!!毎日毎日何度も五月蝿いですよ!!」
炭治郎「ははは・・・」
ゴク
ビシ
善逸「ねえ!!炭治郎等と同じ薬を飲ませてよ!!あっちのほうが飲みやすいんでしょ!!」
男「俺ら毒貰ってないし、どっちかといえば傷がでかいだけ。そもそも今のお前手足が短いんだっての」
矢部「さっさと飲んで大人しくするでやんす。毎度毎度本当進歩がないでやんす」
バサ
鎹鷹「主」
男「っと・・・鉄四郎さんから手紙は来たのか?」
鎹鷹「うむ。残った刀は研ぎ、壊れた刀も回収し持っていた・・・で、返事だが」
パラ
鉄四郎「詳細は聞いた。まあ、上弦相手に生き延びただけでももうけものだ・・・。とはいえ、二刀を使うと聞いたがどうするのか?そのままもう一本を作ればいいか決めろ」
男「・・・ふむ
男(あの呼吸も分かってないし・・・風も教わっているから使い分け・・・または一緒にやれば・・・)
男(どうするか)
1火の呼吸に集中し一刀流
2今まで通り風と火で二刀流
多数決下3
数日後
善逸「いやああああああーーーーーーー!!苦いのはいやーーーーーー!!」
アオイ「うるさい!!!毎日毎日何度も五月蝿いですよ!!」
炭治郎「ははは・・・」
ゴク
ビシ
善逸「ねえ!!炭治郎等と同じ薬を飲ませてよ!!あっちのほうが飲みやすいんでしょ!!」
男「俺ら毒貰ってないし、どっちかといえば傷がでかいだけ。そもそも今のお前手足が短いんだっての」
矢部「さっさと飲んで大人しくするでやんす。毎度毎度本当進歩がないでやんす」
バサ
鎹鷹「主」
男「っと・・・鉄四郎さんから手紙は来たのか?」
鎹鷹「うむ。残った刀は研ぎ、壊れた刀も回収し持っていた・・・で、返事だが」
パラ
鉄四郎「詳細は聞いた。まあ、上弦相手に生き延びただけでももうけものだ・・・。とはいえ、二刀を使うと聞いたがどうするのか?そのままもう一本を作ればいいか決めろ」
男「・・・ふむ
男(あの呼吸も分かってないし・・・風も教わっているから使い分け・・・または一緒にやれば・・・)
男(どうするか)
1火の呼吸に集中し一刀流
2今まで通り風と火で二刀流
多数決下3
840: 2025/08/15(金) 22:53:33.40 ID:vxWcMHB40
2今まで通り
男 サラサラ
男「よし、これを送ってくれ」
男(・・・今まで通り二刀流だな。使い分けていった方が利点であるし)
ガチャ
炭治郎「・・・ん?・・・あ、村田さん!!」
村田「よ・・・!」
男「どうも・・・!無事だったんですね!!」
村田「どうにかな・・・顔に包帯は矢部だよな?」
矢部「そうでやんすよ」
善逸「・・・この人は?」
炭治郎「那田蜘蛛山で会った隊員の村田さんだ。一緒に協力してもらったんだ」
村田「村田だ・・・よろしく」
善逸「ど、どうも」
村田「・・・で?・・・猪頭がなんか静かなんだが・・・何かあったんだ?」
炭治郎「・・・そっとしてあげてください」
男「今挫折を味わっていて」
村田「・・・?」
男「というか・・・何か用があったんですか?お見舞いにでも来てくれたんですか?」
村田 ずーーーーん
男(うわ・・・!めっちゃ落ち込んでる!!)
炭治郎(一体何が・・・!?)
男 サラサラ
男「よし、これを送ってくれ」
男(・・・今まで通り二刀流だな。使い分けていった方が利点であるし)
ガチャ
炭治郎「・・・ん?・・・あ、村田さん!!」
村田「よ・・・!」
男「どうも・・・!無事だったんですね!!」
村田「どうにかな・・・顔に包帯は矢部だよな?」
矢部「そうでやんすよ」
善逸「・・・この人は?」
炭治郎「那田蜘蛛山で会った隊員の村田さんだ。一緒に協力してもらったんだ」
村田「村田だ・・・よろしく」
善逸「ど、どうも」
村田「・・・で?・・・猪頭がなんか静かなんだが・・・何かあったんだ?」
炭治郎「・・・そっとしてあげてください」
男「今挫折を味わっていて」
村田「・・・?」
男「というか・・・何か用があったんですか?お見舞いにでも来てくれたんですか?」
村田 ずーーーーん
男(うわ・・・!めっちゃ落ち込んでる!!)
炭治郎(一体何が・・・!?)
841: 2025/08/15(金) 23:01:14.41 ID:vxWcMHB40
村田「・・・那田蜘蛛山の件で、柱合会議に呼ばれたんだ・・・・・。怖すぎだよ・・・柱」
男「・・・まあ・・・そうですよね」
善逸「え?柱ってそんなに怖いの?」
男「涙流す大男や、首に蛇巻いて姑みたくネチネチ悪口言う奴に、自分らより歳下なんだけど無表情で何考えてるかわかんないのも。あと、傷だらけでヤクザみたいな奴も居たよ」
善逸「怖い!!!!柱全員怖いのばっかじゃん!!!?」
炭治郎「けど、義勇さんやしのぶさん・・・後は甘露寺さんだっけ?その人らは好意的だったけど・・・」
男「よくわかんない派手柱や、声がうるさい炎柱ぐらいか?」
善逸「・・・え?柱って女性も居るの?」
男「まあー・・・居たな。多分会ったら絶対声かけるぞお前・・・甘露寺さんっていう恋柱だっけな?」
炭治郎「すごかったな・・・隊服の胸とか露出してたし」
男「風柱も出てたぞ」
炭治郎「そういえば・・・」
善逸「なにそれ羨ましいーーーーーー!!!!なんで二人だけ見れてんだよゴラァーーーーーーーーー!!!??」
村田「・・・お前らな・・・」
男「・・・まあ・・・そうですよね」
善逸「え?柱ってそんなに怖いの?」
男「涙流す大男や、首に蛇巻いて姑みたくネチネチ悪口言う奴に、自分らより歳下なんだけど無表情で何考えてるかわかんないのも。あと、傷だらけでヤクザみたいな奴も居たよ」
善逸「怖い!!!!柱全員怖いのばっかじゃん!!!?」
炭治郎「けど、義勇さんやしのぶさん・・・後は甘露寺さんだっけ?その人らは好意的だったけど・・・」
男「よくわかんない派手柱や、声がうるさい炎柱ぐらいか?」
善逸「・・・え?柱って女性も居るの?」
男「まあー・・・居たな。多分会ったら絶対声かけるぞお前・・・甘露寺さんっていう恋柱だっけな?」
炭治郎「すごかったな・・・隊服の胸とか露出してたし」
男「風柱も出てたぞ」
炭治郎「そういえば・・・」
善逸「なにそれ羨ましいーーーーーー!!!!なんで二人だけ見れてんだよゴラァーーーーーーーーー!!!??」
村田「・・・お前らな・・・」
842: 2025/08/15(金) 23:10:25.03 ID:vxWcMHB40
男「・・・あ、失礼・・・なんか言われたんですか?」
ずーーーーん
村田「最近の隊士が質が低いだの、柱の皆様もピリピリしててさぁ・・・。那田蜘蛛山の命令の際も行きたくないって我儘言ってる奴も出るわで・・・育手もどうやって育ててるのか追求されたよ」
男「・・・よかったな善逸。もし断ったら柱に会って説教されたぞ」
善逸「・・・うん・・・」
村田「そんなの隊士の俺に言ってもさーーー・・・ブツブツ」
スタスタ
村田を除く「あ・・・!?」
村田「柱・・・こえええよ・・・!」
???「こんにちは」
っば!!
村田「ふぁ!!!?柱!!!胡蝶しのぶ様!!!?」
しのぶ「こんにちは」
村田「こんにちは!!それではさようなら!!!」
ッバ!!
ピシャ!!
男「あらーーーー・・・」
しのぶ「どうですか?お体の様子は?」
炭治郎「かなりよくなりました」
男「同じくです」
矢部「顔が蒸れる以外は快調でやんす」
しのぶ「そうですか・・・」
パン
しのぶ「ではそろそろ機能回復訓練をしましょうか?」
炭治郎「機能回復・・・」
男「訓練・・・?」
しのぶ「・・・はい!」
ずーーーーん
村田「最近の隊士が質が低いだの、柱の皆様もピリピリしててさぁ・・・。那田蜘蛛山の命令の際も行きたくないって我儘言ってる奴も出るわで・・・育手もどうやって育ててるのか追求されたよ」
男「・・・よかったな善逸。もし断ったら柱に会って説教されたぞ」
善逸「・・・うん・・・」
村田「そんなの隊士の俺に言ってもさーーー・・・ブツブツ」
スタスタ
村田を除く「あ・・・!?」
村田「柱・・・こえええよ・・・!」
???「こんにちは」
っば!!
村田「ふぁ!!!?柱!!!胡蝶しのぶ様!!!?」
しのぶ「こんにちは」
村田「こんにちは!!それではさようなら!!!」
ッバ!!
ピシャ!!
男「あらーーーー・・・」
しのぶ「どうですか?お体の様子は?」
炭治郎「かなりよくなりました」
男「同じくです」
矢部「顔が蒸れる以外は快調でやんす」
しのぶ「そうですか・・・」
パン
しのぶ「ではそろそろ機能回復訓練をしましょうか?」
炭治郎「機能回復・・・」
男「訓練・・・?」
しのぶ「・・・はい!」
843: 2025/08/15(金) 23:17:14.30 ID:vxWcMHB40
二週間後
善逸「俺は毒の所為で遅れてるけど・・・矢部も包帯が取れて、訓練に参加したんだよな・・・」
善逸「・・・けど・・・」
ガラ
70以下めっちゃ落ち込んでる4人
71-90どうにか耐えてる男
91以上↑+常中を教えてもらい特訓中
99 00常中習得済み
下1
善逸「俺は毒の所為で遅れてるけど・・・矢部も包帯が取れて、訓練に参加したんだよな・・・」
善逸「・・・けど・・・」
ガラ
70以下めっちゃ落ち込んでる4人
71-90どうにか耐えてる男
91以上↑+常中を教えてもらい特訓中
99 00常中習得済み
下1
848: 2025/08/15(金) 23:45:05.75 ID:vxWcMHB40
びゃああああああああああああああ!!!!!!
幸運 クリティカル
男以外落ち込んでる3人 ずーーーーーーん
男「ふんふーーーーん」
スタスタ
善逸「・・・な・・・何があったの?・・・どうしたの・・・ねえ?」
炭治郎「・・・ゴメン」
伊之助「・・・キニシナイデ」
矢部「・・・シニタイ」
善逸「どうしたんだよ!!3人とも!!!!」
男「あー・・・まあ、明日分かるよ・・・うん」
善逸「というか何で男だけ落ち込んでないの!!?というか回復訓練で何があったの!!?」
男「・・・明日分かるよ」
ゴソ
善逸「教えてくれよーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
男(・・・これが柱等やあの継子がやってる方法か・・・これは確かに強くなった感じがする・・・!!)
男だけ全集中・常中を習得
幸運 クリティカル
男以外落ち込んでる3人 ずーーーーーーん
男「ふんふーーーーん」
スタスタ
善逸「・・・な・・・何があったの?・・・どうしたの・・・ねえ?」
炭治郎「・・・ゴメン」
伊之助「・・・キニシナイデ」
矢部「・・・シニタイ」
善逸「どうしたんだよ!!3人とも!!!!」
男「あー・・・まあ、明日分かるよ・・・うん」
善逸「というか何で男だけ落ち込んでないの!!?というか回復訓練で何があったの!!?」
男「・・・明日分かるよ」
ゴソ
善逸「教えてくれよーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
男(・・・これが柱等やあの継子がやってる方法か・・・これは確かに強くなった感じがする・・・!!)
男だけ全集中・常中を習得
849: 2025/08/15(金) 23:48:17.99 ID:vxWcMHB40
常中を習得したおかげで全ステ上昇
筋力B 敏捷D 器用D 頑強C 持久A
筋力B 敏捷D 器用D 頑強C 持久A
851: 2025/08/15(金) 23:58:17.41 ID:vxWcMHB40
翌日 蝶屋敷 道場
3人 ずーーーーーーん
善逸「・・・こわい・・・こわいよぉーーーー」
アオイ「善逸さんは今日から訓練開始ですので、改めて説明させてもらいますね」
アオイ「それと神火さんは柔軟と鬼ごっこだけで大丈夫ですので、お願いします」
男「はいわかりました」
善逸「・・・鬼ごっこ・・・?」
アオイ「まず柔軟は、寝たきりて固くなった身体をほぐしますので・・・」
3人娘「むん!!」
ギギギ!!!
伊之助「ぐええええええーーーーー!!!」
矢部「いぎゃああああああああーーーーー!!」
グイグイ
男「っつうううーーー・・・!!まだ・・・まだ・・・硬い・・・なぁーーー・・・!!」
善逸「・・・・・・・」
アオイ「次に、反射訓練。湯呑みの中には薬湯がが入っており、お互いに薬湯をかけるのですが・・・」
アオイ「湯呑みを持ち上げる前に、相手に湯呑みを抑えられた場合は湯呑みは動かせません」
炭治郎「・・・!」
・・・
アオイ「はい!」
カナヲ シュン
バシャ!!
炭治郎「ぶ!」
びしゃびしゃ炭治郎「・・・ぬぬ」
アオイ「・・はい!」
炭治郎 バシ!!
炭治郎(よし・・・!)
カナヲ ガシ
シュン
バシャ
炭治郎「ぎゃ!!」
アオイ「そこまで!!」
善逸「・・・・・・・・」
3人 ずーーーーーーん
善逸「・・・こわい・・・こわいよぉーーーー」
アオイ「善逸さんは今日から訓練開始ですので、改めて説明させてもらいますね」
アオイ「それと神火さんは柔軟と鬼ごっこだけで大丈夫ですので、お願いします」
男「はいわかりました」
善逸「・・・鬼ごっこ・・・?」
アオイ「まず柔軟は、寝たきりて固くなった身体をほぐしますので・・・」
3人娘「むん!!」
ギギギ!!!
伊之助「ぐええええええーーーーー!!!」
矢部「いぎゃああああああああーーーーー!!」
グイグイ
男「っつうううーーー・・・!!まだ・・・まだ・・・硬い・・・なぁーーー・・・!!」
善逸「・・・・・・・」
アオイ「次に、反射訓練。湯呑みの中には薬湯がが入っており、お互いに薬湯をかけるのですが・・・」
アオイ「湯呑みを持ち上げる前に、相手に湯呑みを抑えられた場合は湯呑みは動かせません」
炭治郎「・・・!」
・・・
アオイ「はい!」
カナヲ シュン
バシャ!!
炭治郎「ぶ!」
びしゃびしゃ炭治郎「・・・ぬぬ」
アオイ「・・はい!」
炭治郎 バシ!!
炭治郎(よし・・・!)
カナヲ ガシ
シュン
バシャ
炭治郎「ぎゃ!!」
アオイ「そこまで!!」
善逸「・・・・・・・・」
852: 2025/08/16(土) 00:07:36.01 ID:nNkCksPS0
アオイ「で、最後に全身訓練・・・鬼ごっこですね。私と・・・そちらのカナヲがお相手です」
男「くそ・・・次は勝つからな」
カナヲ「・・・習得はしたけど・・・まだまだ・・・私が上」
男「やれやれ・・・」
ス
善逸「すみません・・・ちょっといいですか」
アオイ「?・・・何か分からないことでも?」
善逸「ちょっと・・・来い、お前ら」
炭治郎「・・・え?」
矢部「我妻・・・君?」
伊之助「・・・いがねえ」
男「どした急に?」
ブチ
善逸「いいから来いってっつってんだろうがぁーーーーーーーーーーー!!!!」
みんな ビク!!
ガシ
炭治郎と伊之助を連れ去る善逸
ズルズル!!!!
善逸「いいから来いってつってんだろうが!!ゴミどもが!!カスどもが!!あとてめえら二人も来いやゴラーーーーーーーーー!!!」
ピシャ!!
矢部「・・・行かないとだめでヤンスか・・・あれ?」
男「面倒だけど行くぞ・・・あー・・・皆には悪いんだけど・・・あいつが言う言葉やべえから」
アオイ「やばい・・・?」
男「・・・女好きで節操が無く、よくナンパ・・・女に告ってるらしい」
アオイ「・・・えぇー・・・」
矢部「・・・マジでやんすか・・・我妻君」
男「多分、女にとっては不快な言葉出まくるからさ・・・」
矢部「・・・」
ガラ
男「くそ・・・次は勝つからな」
カナヲ「・・・習得はしたけど・・・まだまだ・・・私が上」
男「やれやれ・・・」
ス
善逸「すみません・・・ちょっといいですか」
アオイ「?・・・何か分からないことでも?」
善逸「ちょっと・・・来い、お前ら」
炭治郎「・・・え?」
矢部「我妻・・・君?」
伊之助「・・・いがねえ」
男「どした急に?」
ブチ
善逸「いいから来いってっつってんだろうがぁーーーーーーーーーーー!!!!」
みんな ビク!!
ガシ
炭治郎と伊之助を連れ去る善逸
ズルズル!!!!
善逸「いいから来いってつってんだろうが!!ゴミどもが!!カスどもが!!あとてめえら二人も来いやゴラーーーーーーーーー!!!」
ピシャ!!
矢部「・・・行かないとだめでヤンスか・・・あれ?」
男「面倒だけど行くぞ・・・あー・・・皆には悪いんだけど・・・あいつが言う言葉やべえから」
アオイ「やばい・・・?」
男「・・・女好きで節操が無く、よくナンパ・・・女に告ってるらしい」
アオイ「・・・えぇー・・・」
矢部「・・・マジでやんすか・・・我妻君」
男「多分、女にとっては不快な言葉出まくるからさ・・・」
矢部「・・・」
ガラ
854: 2025/08/16(土) 00:13:58.73 ID:nNkCksPS0
庭
ビシ
善逸「正座しろ!!正座ぁーーーー!!この馬鹿野郎どもがーーーーー!!」
伊之助「なんだとこn
善逸の拳
ボキャ!!
善逸「ふん!!」
伊之助「ぶへ!!」
グルグル・・・ドスーーーーン!!
男「伊之助ーーーーーー!!?」
炭治郎「何やってんだ善逸!!?」
・・・シィーーーーーーーー!!
矢部「しかも全集中を使って殴るとか馬鹿なんz
善逸「うるせええええーーーー!!」
バキャ!!
矢部「ほごぉ!!!?」
クルクル ドスーーーーン!!
男「矢部ーーーーーーーー!!!?」」
炭治郎「顔を殴るな善逸!!怪我がまだ治って無いんだぞ!!?」
ビシ
善逸「正座しろ!!正座ぁーーーー!!この馬鹿野郎どもがーーーーー!!」
伊之助「なんだとこn
善逸の拳
ボキャ!!
善逸「ふん!!」
伊之助「ぶへ!!」
グルグル・・・ドスーーーーン!!
男「伊之助ーーーーーー!!?」
炭治郎「何やってんだ善逸!!?」
・・・シィーーーーーーーー!!
矢部「しかも全集中を使って殴るとか馬鹿なんz
善逸「うるせええええーーーー!!」
バキャ!!
矢部「ほごぉ!!!?」
クルクル ドスーーーーン!!
男「矢部ーーーーーーーー!!!?」」
炭治郎「顔を殴るな善逸!!怪我がまだ治って無いんだぞ!!?」
855: 2025/08/16(土) 00:27:20.17 ID:nNkCksPS0
男「やりすぎだ善逸!!謝れお前!!」
善逸「あ“?」
ギロ
善逸「お前が謝れ!!お前らが詫びろ!!天国に居たのに地獄に居たような顔をしてんじゃねえええええーーーー!!」
4人「・・・ええぇー」
善逸「女の子等とキャキャウフウフしてて、やつれた顔してたんだよ!!土下座して謝れよ!!切腹しろーーーーーーーー!!」
炭治郎「なんて事を言うんだ!!!」
善逸「黙れでこぱちが!!!!!黙って俺の言うことを聞けーーーーーーー!!」
ガシ
善逸「女の子に触られるんだぞ!!身体を揉んでもらえて!!湯呑みで遊んでる際は手を!!鬼ごっこをしてる時は身体を触られるだろうがーーーーー!!!」
男「・・・あいつ・・・ここ道場のすぐ外って分かってないな」
矢部「・・・こりゃあ、女の子に嫌われるでヤンス。自分が女でも嫌だ」
男(ヤンスって言ってねえ・・・マジだな)
善逸「女の子に一人につきオッOイ二つ!!お尻二つ!!太もも二つついてんだよ!!しかもすごーーーーいいい匂いもするし!!羨ましいだろうがーーーーーーー!!!」
ブチ
クルクル
善逸「ひぃやっはーーーーーーーーーー!!!」
3人「・・・うわぁ」
伊之助「訳分かんねえこと言ってんじゃねえ!!自分より体が小せえ奴に負けると心が折れるんだよ!!!」
ギャーギャー!!!
炭治郎「・・・なあ・・・なんで男だけ勝てるんだ?なにかコツでも」
男「・・・善逸も来たし教える時が来たかな。とりあえず終わったら皆で話すよ」
矢部「分かってでやんす。・・・しかし・・・我妻君・・・いや我妻っていつもこんな感じでやんす?」
炭治郎「・・・初対面で結婚相手がいる女性に結婚してくれてせがんでたなぁ」
矢部「・・・異常でやんす」
男「激しく同意」
今日はここまで
善逸「あ“?」
ギロ
善逸「お前が謝れ!!お前らが詫びろ!!天国に居たのに地獄に居たような顔をしてんじゃねえええええーーーー!!」
4人「・・・ええぇー」
善逸「女の子等とキャキャウフウフしてて、やつれた顔してたんだよ!!土下座して謝れよ!!切腹しろーーーーーーーー!!」
炭治郎「なんて事を言うんだ!!!」
善逸「黙れでこぱちが!!!!!黙って俺の言うことを聞けーーーーーーー!!」
ガシ
善逸「女の子に触られるんだぞ!!身体を揉んでもらえて!!湯呑みで遊んでる際は手を!!鬼ごっこをしてる時は身体を触られるだろうがーーーーー!!!」
男「・・・あいつ・・・ここ道場のすぐ外って分かってないな」
矢部「・・・こりゃあ、女の子に嫌われるでヤンス。自分が女でも嫌だ」
男(ヤンスって言ってねえ・・・マジだな)
善逸「女の子に一人につきオッOイ二つ!!お尻二つ!!太もも二つついてんだよ!!しかもすごーーーーいいい匂いもするし!!羨ましいだろうがーーーーーーー!!!」
ブチ
クルクル
善逸「ひぃやっはーーーーーーーーーー!!!」
3人「・・・うわぁ」
伊之助「訳分かんねえこと言ってんじゃねえ!!自分より体が小せえ奴に負けると心が折れるんだよ!!!」
ギャーギャー!!!
炭治郎「・・・なあ・・・なんで男だけ勝てるんだ?なにかコツでも」
男「・・・善逸も来たし教える時が来たかな。とりあえず終わったら皆で話すよ」
矢部「分かってでやんす。・・・しかし・・・我妻君・・・いや我妻っていつもこんな感じでやんす?」
炭治郎「・・・初対面で結婚相手がいる女性に結婚してくれてせがんでたなぁ」
矢部「・・・異常でやんす」
男「激しく同意」
今日はここまで
864: 2025/08/16(土) 14:34:32.45 ID:nNkCksPS0
やります
男は
40以下感覚派
41-70理論派
71以上↑+指導スキル 教える際や鍛錬の際に対象の強化が成功しやすくなる
下2
男は
40以下感覚派
41-70理論派
71以上↑+指導スキル 教える際や鍛錬の際に対象の強化が成功しやすくなる
下2
868: 2025/08/16(土) 15:51:16.62 ID:nNkCksPS0
27 感覚派
裏話
男「やる時?肺が痛み出したらブォン!!っていう感覚がきて、止めるにはフォン!!って止めるようにやればd出来るぞ!」
炭治郎←同LV「なるほど!!」
3人「・・・いやいや」
矢部(以外に嘴平君は以外に理論派でやんすからねえ・・・)
やります
道場
ニコニコ
善逸「よろしくおねがいしまーーーーすーーー!」
クルクル
善逸「あははははははは・・・!」
女性等「・・・」
矢部(・・・女性陣の視線が氷のように冷めてるでやんす・・・」
炭治郎(・・・禰󠄀豆子を善逸に預けるの不安になってきたなぁ)
柔軟
ギューーーーーー!!
善逸「あははははははは・・・!大丈夫大丈夫!!」
伊之助「・・・あいつやる奴だぜ。俺でも涙出るくらいに痛みがあるのに」
男「女だからだろうな。男性だったら伊之助みたく泣き叫ぶ」
薬湯掛け
シュバ!
手を触れる善逸
善逸「・・・俺は、女にお茶をかけないぜ?」
キラーン
アオイ「」 ヒクヒク
矢部(ドン引きでやんす)
男(うわー・・・顔からでも分かる嫌な顔)
裏話
男「やる時?肺が痛み出したらブォン!!っていう感覚がきて、止めるにはフォン!!って止めるようにやればd出来るぞ!」
炭治郎←同LV「なるほど!!」
3人「・・・いやいや」
矢部(以外に嘴平君は以外に理論派でやんすからねえ・・・)
やります
道場
ニコニコ
善逸「よろしくおねがいしまーーーーすーーー!」
クルクル
善逸「あははははははは・・・!」
女性等「・・・」
矢部(・・・女性陣の視線が氷のように冷めてるでやんす・・・」
炭治郎(・・・禰󠄀豆子を善逸に預けるの不安になってきたなぁ)
柔軟
ギューーーーーー!!
善逸「あははははははは・・・!大丈夫大丈夫!!」
伊之助「・・・あいつやる奴だぜ。俺でも涙出るくらいに痛みがあるのに」
男「女だからだろうな。男性だったら伊之助みたく泣き叫ぶ」
薬湯掛け
シュバ!
手を触れる善逸
善逸「・・・俺は、女にお茶をかけないぜ?」
キラーン
アオイ「」 ヒクヒク
矢部(ドン引きでやんす)
男(うわー・・・顔からでも分かる嫌な顔)
870: 2025/08/16(土) 16:02:36.13 ID:nNkCksPS0
全身訓練
きよ「では、全身訓練・・・始め!」
シュン
アオイ「・・・!」
シュバ
善逸「とった!!!」
ダキ!!
アオイ「っ!!」
ドゴ!!バキャ!!ゴス!!
ボロボロ
善逸「勝負に勝って、戦いに負けた!!」
矢部「男君は女性とかどうなんでやんす?」
男「好きだけど、あんなにがっつく程じゃないよ?ほら、それだと引くし」
矢部「まあー、オイラもそうでやんすねえー」
なお、伊之助はアオイには勝ち
炭治郎と矢部だけはアオイにすら勝てなかった
けど・・・カナヲにだけはみな負けた・・・が
アオイ「・・・ふむ・・・神火さん。すいませんがやはり薬湯をお願いしてもいいでしょうか?」
男「苦手なんだけどな・・・それ」
アオイ「苦手でもやるのです!もう呼吸も安定してるのでしょう?」
炭治郎「・・・呼吸?」
男「はぁ・・・お前等よく見ておけ」
薬湯掛け
男「・・・」
カナヲ「・・・・」
アオイ「・・・始め!」
器用 敏捷 D
40以下ある程度対応はしたが敗北
41-80互いに掛けたが、負け越し
81以上対応し、こっちが勝ちこし 器用C
下1
きよ「では、全身訓練・・・始め!」
シュン
アオイ「・・・!」
シュバ
善逸「とった!!!」
ダキ!!
アオイ「っ!!」
ドゴ!!バキャ!!ゴス!!
ボロボロ
善逸「勝負に勝って、戦いに負けた!!」
矢部「男君は女性とかどうなんでやんす?」
男「好きだけど、あんなにがっつく程じゃないよ?ほら、それだと引くし」
矢部「まあー、オイラもそうでやんすねえー」
なお、伊之助はアオイには勝ち
炭治郎と矢部だけはアオイにすら勝てなかった
けど・・・カナヲにだけはみな負けた・・・が
アオイ「・・・ふむ・・・神火さん。すいませんがやはり薬湯をお願いしてもいいでしょうか?」
男「苦手なんだけどな・・・それ」
アオイ「苦手でもやるのです!もう呼吸も安定してるのでしょう?」
炭治郎「・・・呼吸?」
男「はぁ・・・お前等よく見ておけ」
薬湯掛け
男「・・・」
カナヲ「・・・・」
アオイ「・・・始め!」
器用 敏捷 D
40以下ある程度対応はしたが敗北
41-80互いに掛けたが、負け越し
81以上対応し、こっちが勝ちこし 器用C
下1
878: 2025/08/16(土) 16:12:21.93 ID:nNkCksPS0
こんなことってあるぅうーーーーーーーーー!!!???
99!?
シュンシュン!!
シュュバババ!!
ガシ!
ス!
シュパ!
バシャ!!
カナヲ「・・・」
ポタポタ
男「・・・ふぅ」
器用 敏捷C
ボーナス
1常中のコツを4人にちゃんと教える 感覚派は消える
2鬼ごっこでも勝った 更に敏捷が上がりB
多数決下3
99!?
シュンシュン!!
シュュバババ!!
ガシ!
ス!
シュパ!
バシャ!!
カナヲ「・・・」
ポタポタ
男「・・・ふぅ」
器用 敏捷C
ボーナス
1常中のコツを4人にちゃんと教える 感覚派は消える
2鬼ごっこでも勝った 更に敏捷が上がりB
多数決下3
885: 2025/08/16(土) 16:23:19.36 ID:nNkCksPS0
1んー・・・じゃあ、さっきの判定の教導追加します
感覚派ではなく、理論派 ついでに教導も獲得
教導 (仲間や他の人に教える際に成功しやすくなる)
シュババ!!
ビシャ
カナヲ「・・・む」
男「・・・おし!!勝ち越し!!」
炭治郎「・・・すごい」
善逸「ああああーーーーー!!あいつカナヲちゃんにお茶をぶっかけ・・・・・濡れてても可愛い」
矢部「・・・」
伊之助「なん・・・だと・・・!」
フキフキ
鬼ごっこ
シュバ!!
ッダ!!
タッチ
カナヲ「・・・!」
男「おっしゃ!!」
カナヲ「・・・次はこっち」
男「分かった・・・勝ってやる!!」
・・・シュバ!!
タタッタッタ!!
ズザァーーーー!!
シュバ!!
タッチ
男「・・・っくーーーー!!・・・負けたーーーー!」
カナヲ「・・・ふぅ。常中も慣れ始めてるね」
男「おかげさまでな」
感覚派ではなく、理論派 ついでに教導も獲得
教導 (仲間や他の人に教える際に成功しやすくなる)
シュババ!!
ビシャ
カナヲ「・・・む」
男「・・・おし!!勝ち越し!!」
炭治郎「・・・すごい」
善逸「ああああーーーーー!!あいつカナヲちゃんにお茶をぶっかけ・・・・・濡れてても可愛い」
矢部「・・・」
伊之助「なん・・・だと・・・!」
フキフキ
鬼ごっこ
シュバ!!
ッダ!!
タッチ
カナヲ「・・・!」
男「おっしゃ!!」
カナヲ「・・・次はこっち」
男「分かった・・・勝ってやる!!」
・・・シュバ!!
タタッタッタ!!
ズザァーーーー!!
シュバ!!
タッチ
男「・・・っくーーーー!!・・・負けたーーーー!」
カナヲ「・・・ふぅ。常中も慣れ始めてるね」
男「おかげさまでな」
887: 2025/08/16(土) 16:35:41.38 ID:nNkCksPS0
・・・
炭治郎「・・・すごい!俺たちがあっさりと負けたカナヲに勝つなんて・・・!」
伊之助「一体何しやがった、赤髪野郎!!」
男「あー・・・」
チラッ
アオイ「簡単なことです。神火さんは全集中を使ってるからです」
善逸「え?使ってるんじゃ」
男「生活や今も使ってるぞ」
矢部「・・・え?じゃあ・・・一日中・・・全集中をやってるでヤンスか!?」
アオイ「その通り。これは柱の方々もやっていますし、カナヲもやっています」
善逸「・・・全集中を一日中!!??そんなの無理に決まってんじゃん!!?」
男「俺とカナヲ、柱の皆さんも出来てるぞ?」
炭治郎「・・・それが出来れば・・・強くなれるのか?」
伊之助「どうなんだこの野郎!!」
男「俺でも難しいし・・・まだ一日中やるってのはまだ慣れないが・・・」
ッグ
男「前の俺よりかは強くなっている・・・それは確かだ」
アオイ「やっている呼吸は全集中・常中という技で、基本にしてかつ難しいものです」
炭治郎「全集中・常中・・・」
男「えーっと・・・この後それ教えるから抜けてもいいかな?」
アオイ「そうですね・・・では、私たちもそれを手伝います」
きよ「手伝いますー」
すみ「はい!皆さんも努力すればちゃんと出来ます!」
なほ「なので頑張ってくださいね!」
善逸「・・・え?俺もやる流れなの?」
男「・・・・・・デキタラーオンナニモテモテネ」
善逸「やる!」 キラーン
矢部(扱いやす・・・)
炭治郎「・・・すごい!俺たちがあっさりと負けたカナヲに勝つなんて・・・!」
伊之助「一体何しやがった、赤髪野郎!!」
男「あー・・・」
チラッ
アオイ「簡単なことです。神火さんは全集中を使ってるからです」
善逸「え?使ってるんじゃ」
男「生活や今も使ってるぞ」
矢部「・・・え?じゃあ・・・一日中・・・全集中をやってるでヤンスか!?」
アオイ「その通り。これは柱の方々もやっていますし、カナヲもやっています」
善逸「・・・全集中を一日中!!??そんなの無理に決まってんじゃん!!?」
男「俺とカナヲ、柱の皆さんも出来てるぞ?」
炭治郎「・・・それが出来れば・・・強くなれるのか?」
伊之助「どうなんだこの野郎!!」
男「俺でも難しいし・・・まだ一日中やるってのはまだ慣れないが・・・」
ッグ
男「前の俺よりかは強くなっている・・・それは確かだ」
アオイ「やっている呼吸は全集中・常中という技で、基本にしてかつ難しいものです」
炭治郎「全集中・常中・・・」
男「えーっと・・・この後それ教えるから抜けてもいいかな?」
アオイ「そうですね・・・では、私たちもそれを手伝います」
きよ「手伝いますー」
すみ「はい!皆さんも努力すればちゃんと出来ます!」
なほ「なので頑張ってくださいね!」
善逸「・・・え?俺もやる流れなの?」
男「・・・・・・デキタラーオンナニモテモテネ」
善逸「やる!」 キラーン
矢部(扱いやす・・・)
889: 2025/08/16(土) 16:48:15.68 ID:nNkCksPS0
蝶屋敷 中庭
瓢箪等
ドス
男「よし・・・じゃあ拭いて破裂させろ」
善逸「・・・いやいやいやいやいやいや!!!!??」
炭治郎「破裂!!?瓢箪を!!?」
男「しかもこれ特別性で通常より固いぞ」
矢部「そんな情報いらないでやんす!!??」
伊之助「っけ!!こんなもん簡単に・・・!!」
はーーーー・・・
ブーーーーーーー!!!
・・・・・
伊之助「・・・・・」
ドサ
炭治郎「伊之助ーーーーーーー!!?」
伊之助「は・・・はひぃ・・・か・・・かてええ・・・・」
男「まあ・・・初回はそんなもんだよな」
善逸「おまえ嘘をついてんじゃねえだろうな!!というかカナヲちゃんがそんな固い瓢箪を破裂させるなんて出来る訳!!」
きよ「出来ますよ?」
アオイ「それにそれよりデカいのも破裂出来るくらいまでに」
なほ「そうです!神火さんはまだそこまでいってませんが」
男「いつか破壊してやる・・・」
すみ「頑張ってください!!」
矢部「じゃあ、やってみせるでやんす!!本当なのかどうかやって」
・・・フーーーーーー!!
・・・パン!!!
男「この小さなら壊せるぞ」
矢部「うそーん!!?」
瓢箪等
ドス
男「よし・・・じゃあ拭いて破裂させろ」
善逸「・・・いやいやいやいやいやいや!!!!??」
炭治郎「破裂!!?瓢箪を!!?」
男「しかもこれ特別性で通常より固いぞ」
矢部「そんな情報いらないでやんす!!??」
伊之助「っけ!!こんなもん簡単に・・・!!」
はーーーー・・・
ブーーーーーーー!!!
・・・・・
伊之助「・・・・・」
ドサ
炭治郎「伊之助ーーーーーーー!!?」
伊之助「は・・・はひぃ・・・か・・・かてええ・・・・」
男「まあ・・・初回はそんなもんだよな」
善逸「おまえ嘘をついてんじゃねえだろうな!!というかカナヲちゃんがそんな固い瓢箪を破裂させるなんて出来る訳!!」
きよ「出来ますよ?」
アオイ「それにそれよりデカいのも破裂出来るくらいまでに」
なほ「そうです!神火さんはまだそこまでいってませんが」
男「いつか破壊してやる・・・」
すみ「頑張ってください!!」
矢部「じゃあ、やってみせるでやんす!!本当なのかどうかやって」
・・・フーーーーーー!!
・・・パン!!!
男「この小さなら壊せるぞ」
矢部「うそーん!!?」
890: 2025/08/16(土) 17:03:42.45 ID:nNkCksPS0
男「とはいえ、これのコツとしては努力以外にないんだよなー・・・」
炭治郎「努力・・・?」
男「全集中を使いながら訓練。素振りでも走り込みでもなんでもいいから肺や身体を使って鍛えてやるしかないんだ」
男「夜は酷使した肺を休め、少しずつ深呼吸しながら全集中・・・夜寝てる際でも全集中を心掛けることも意識しないといけない」
善逸「ね・・・寝る時・・・でも?」
矢部「・・・そういえば・・・男君だけ病室に居なかったでやんすが・・・?」
男「意識するまで3人に叩き起こされたなーー・・・ははは!」
炭治郎「道理で居なかったんだ」
アオイ「んで、それが出来ればこの瓢箪が割れるっという事です」
炭治郎「な・・・なるほど!!」
なほ「ちなみにカナヲさんの瓢箪は」
ドン!!
子供くらいの大きさの瓢箪
なほ「これです!!」
善逸「でっっっか!!!?」
男「ちなみに俺はそこまで至ってない。けど近いうちにそこまでいく!」
伊之助「ぐぬぬ・・・!!」
矢部「ち・・・ちなみにどれぐらいで習得したでやんす?」
男「・・・んー・・・大体・・・9日?たまにしのぶさんに指導してもらって早く出来たよ」
炭治郎「九日!!?」
炭治郎(頑張ろう!!)
男「とりあえず、俺もやりながら手伝うからさ・・・分かんなければ聞いてくれ」
善逸「・・・えええぇーーーー」
男「・・・ツヨクナレレバオンナニ・・・ネズコチャン二モ、カッコイイッテイワレルヨー」
善逸「男・・・!俺を強くしてくれ!!」
伊之助(・・・あいつメスなら何でもいいのか・・・)
炭治郎「努力・・・?」
男「全集中を使いながら訓練。素振りでも走り込みでもなんでもいいから肺や身体を使って鍛えてやるしかないんだ」
男「夜は酷使した肺を休め、少しずつ深呼吸しながら全集中・・・夜寝てる際でも全集中を心掛けることも意識しないといけない」
善逸「ね・・・寝る時・・・でも?」
矢部「・・・そういえば・・・男君だけ病室に居なかったでやんすが・・・?」
男「意識するまで3人に叩き起こされたなーー・・・ははは!」
炭治郎「道理で居なかったんだ」
アオイ「んで、それが出来ればこの瓢箪が割れるっという事です」
炭治郎「な・・・なるほど!!」
なほ「ちなみにカナヲさんの瓢箪は」
ドン!!
子供くらいの大きさの瓢箪
なほ「これです!!」
善逸「でっっっか!!!?」
男「ちなみに俺はそこまで至ってない。けど近いうちにそこまでいく!」
伊之助「ぐぬぬ・・・!!」
矢部「ち・・・ちなみにどれぐらいで習得したでやんす?」
男「・・・んー・・・大体・・・9日?たまにしのぶさんに指導してもらって早く出来たよ」
炭治郎「九日!!?」
炭治郎(頑張ろう!!)
男「とりあえず、俺もやりながら手伝うからさ・・・分かんなければ聞いてくれ」
善逸「・・・えええぇーーーー」
男「・・・ツヨクナレレバオンナニ・・・ネズコチャン二モ、カッコイイッテイワレルヨー」
善逸「男・・・!俺を強くしてくれ!!」
伊之助(・・・あいつメスなら何でもいいのか・・・)
891: 2025/08/16(土) 17:06:05.39 ID:nNkCksPS0
自由行動
1そのまま常中の指導
2休憩中に煉獄の家へ
下2
1そのまま常中の指導
2休憩中に煉獄の家へ
下2
901: 2025/08/16(土) 17:31:02.58 ID:nNkCksPS0
2煉獄家へ
数日後
蝶屋敷
男「・・・あ・・・すまん。今日は無理なんだけど・・・」
アオイ「あー・・・話は聞いています。炎柱様の家に行くのですよね」
男「はい。自分の呼吸について聞きたく・・・師匠・・・育手の方からも手紙が行ってると思うのですが」
アオイ「わかりました。今日は休んで大丈夫です」
男「はい・・・で。その・・・屋敷は?」
アオイ「煉獄さまのお屋敷ですか?場所は・・・」
煉獄家
ザッザッザ
バサバサ
男「ここか・・・」
男(普通に街にあるんだなぁ・・・・・・ん?)
ッザッザッザ
男(・・・炎柱・・・・?いや、それにしては小さいな・・・・・)
スタスタ
???「・・・?ここに何か用でしょうか?」
男「初めまして。自分は・・・鬼狩りの者です・・・ここは炎柱である煉獄様のお家で間違い無いでしょうか?」
???「ああ・・・鬼殺隊の剣士でしたか」
千寿郎「自分は煉獄千寿郎といいます」
男「俺は神火男です・・・よろしく」
千寿郎「神火・・・?」
男「中に炎柱様か・・・他に家族は誰か居ますか?」
千寿郎「えーっと・・・」
60以下父上が
61以上↑+杏寿郎も
下2
数日後
蝶屋敷
男「・・・あ・・・すまん。今日は無理なんだけど・・・」
アオイ「あー・・・話は聞いています。炎柱様の家に行くのですよね」
男「はい。自分の呼吸について聞きたく・・・師匠・・・育手の方からも手紙が行ってると思うのですが」
アオイ「わかりました。今日は休んで大丈夫です」
男「はい・・・で。その・・・屋敷は?」
アオイ「煉獄さまのお屋敷ですか?場所は・・・」
煉獄家
ザッザッザ
バサバサ
男「ここか・・・」
男(普通に街にあるんだなぁ・・・・・・ん?)
ッザッザッザ
男(・・・炎柱・・・・?いや、それにしては小さいな・・・・・)
スタスタ
???「・・・?ここに何か用でしょうか?」
男「初めまして。自分は・・・鬼狩りの者です・・・ここは炎柱である煉獄様のお家で間違い無いでしょうか?」
???「ああ・・・鬼殺隊の剣士でしたか」
千寿郎「自分は煉獄千寿郎といいます」
男「俺は神火男です・・・よろしく」
千寿郎「神火・・・?」
男「中に炎柱様か・・・他に家族は誰か居ますか?」
千寿郎「えーっと・・・」
60以下父上が
61以上↑+杏寿郎も
下2
908: 2025/08/16(土) 17:52:48.04 ID:nNkCksPS0
50父上
千寿郎「えーっと・・・父上がおります」
男「父が・・・すいませんが、ちょっとお聞き
「聞く耳はない」
男「ん?」
酒瓶持ってる中年
男(酒・・・?こんな昼間に?・・・この人が?)
???「・・・ひっく」
千寿郎「父上・・・」
男「あなたが・・・?」
鬼殺隊元炎柱 煉獄槇寿郎
槇寿郎「・・・お前が風の育手から言われた奴だな」
男「はい・・・手紙にも書いてあると思いですが・・・実は」
35以下知らぬ・・・二度と来るな 拒否
36-65・・・まだ残っていたか!! 知っているが怒り
66-90・・・まだそうやって足掻いているか・・・無駄なことを 諦め
91以上・・・・・未だに残っていたのか
下1
千寿郎「えーっと・・・父上がおります」
男「父が・・・すいませんが、ちょっとお聞き
「聞く耳はない」
男「ん?」
酒瓶持ってる中年
男(酒・・・?こんな昼間に?・・・この人が?)
???「・・・ひっく」
千寿郎「父上・・・」
男「あなたが・・・?」
鬼殺隊元炎柱 煉獄槇寿郎
槇寿郎「・・・お前が風の育手から言われた奴だな」
男「はい・・・手紙にも書いてあると思いですが・・・実は」
35以下知らぬ・・・二度と来るな 拒否
36-65・・・まだ残っていたか!! 知っているが怒り
66-90・・・まだそうやって足掻いているか・・・無駄なことを 諦め
91以上・・・・・未だに残っていたのか
下1
914: 2025/08/16(土) 17:58:35.88 ID:nNkCksPS0
14
槇寿郎「知らぬ・・・二度と来るな!!」
ピシャ!!
男「・・・えぇー」
千寿郎「・・・申し訳ありません・・・父上があんな態度を」
男「いや・・・大丈夫です」
男(門前払いか・・・あんな態度とられるとはな・・・)
ぺこ
千寿郎「わざわざ来てくださって申し訳ありません」
男「いえいえ・・・大丈夫です」
男(んー・・・なんの呼吸か分かったら良かったんだが・・・)
男「ねえ、呼吸なんだけど・・・炎はあるんだけど火(ひ)の呼吸はって聞いたことはない?」
千寿郎「え?火の呼吸は・・・聞い
槇寿郎「千寿郎!!!!」
千寿郎「は、はい!!すいません、失礼します!!」
タッタッタ
男「こりゃあ・・・ダメか」
男(仕方ない・・・家がダメなら直接炎柱に聞いてみるしかねえか)
スタスタ
何の成果もありませんでした
槇寿郎「知らぬ・・・二度と来るな!!」
ピシャ!!
男「・・・えぇー」
千寿郎「・・・申し訳ありません・・・父上があんな態度を」
男「いや・・・大丈夫です」
男(門前払いか・・・あんな態度とられるとはな・・・)
ぺこ
千寿郎「わざわざ来てくださって申し訳ありません」
男「いえいえ・・・大丈夫です」
男(んー・・・なんの呼吸か分かったら良かったんだが・・・)
男「ねえ、呼吸なんだけど・・・炎はあるんだけど火(ひ)の呼吸はって聞いたことはない?」
千寿郎「え?火の呼吸は・・・聞い
槇寿郎「千寿郎!!!!」
千寿郎「は、はい!!すいません、失礼します!!」
タッタッタ
男「こりゃあ・・・ダメか」
男(仕方ない・・・家がダメなら直接炎柱に聞いてみるしかねえか)
スタスタ
何の成果もありませんでした
916: 2025/08/16(土) 18:10:06.46 ID:nNkCksPS0
チャージ@3
1進める
2チャージを使ってどこに戻る?
多数決下3
1進める
2チャージを使ってどこに戻る?
多数決下3
923: 2025/08/16(土) 18:14:43.23 ID:nNkCksPS0
2 チャージ@2
901へ戻るんですよね?
60以下父上が
61以上↑+杏寿郎も
下2
901へ戻るんですよね?
60以下父上が
61以上↑+杏寿郎も
下2
929: 2025/08/16(土) 18:17:26.25 ID:nNkCksPS0
カット
35以下知らぬ・・・二度と来るな 拒否
36-65・・・まだ残っていたか!! 知っているが怒り
66-90・・・まだそうやって足掻いているか・・・無駄なことを 諦め
91以上・・・・・未だに残っていたのか
下2
35以下知らぬ・・・二度と来るな 拒否
36-65・・・まだ残っていたか!! 知っているが怒り
66-90・・・まだそうやって足掻いているか・・・無駄なことを 諦め
91以上・・・・・未だに残っていたのか
下2
936: 2025/08/16(土) 18:22:14.82 ID:nNkCksPS0
おのれぇーーーーーーーーー!!!ピーーーーーー!!(最高の剣士の名前)がーーーーーーー!!!
トロンベ「しばらくポップコーンして弾けるんで待ってて」
パーーーーーーン!!!
男「とりあえずクリ考えてくるから待ってて」
再開は9時に
後ついでに チャージ+2 @4 000だからおまけで+
トロンベ「しばらくポップコーンして弾けるんで待ってて」
パーーーーーーン!!!
男「とりあえずクリ考えてくるから待ってて」
再開は9時に
後ついでに チャージ+2 @4 000だからおまけで+
943: 2025/08/16(土) 21:23:40.98 ID:nNkCksPS0
どうしよう思いつかねえ
火神の幸運・・・いや豪運で(槇寿郎が丁寧に教えるのは確定)
1煉獄もとい、炎柱の継子に ステや煉獄家の好感度
2火神の先祖が記された日誌に火の呼吸の奥義 技解禁
多数決下5
火神の幸運・・・いや豪運で(槇寿郎が丁寧に教えるのは確定)
1煉獄もとい、炎柱の継子に ステや煉獄家の好感度
2火神の先祖が記された日誌に火の呼吸の奥義 技解禁
多数決下5
955: 2025/08/16(土) 21:59:34.66 ID:nNkCksPS0
2神火でした 玖ノ型の奥義で名前も決まっています。あともしかしたら十も作るかも?
槇寿郎「・・・神火の者か?」
男「は、はい。とはいえ、家族は鬼に・・・」
槇寿郎「そうか・・・入りなさい」
スタスタ
千寿郎「父上が・・・酒を飲んでいない・・・」
男「え?いつもは飲んでいるの?」
千寿郎「・・・はい。母上が亡くなった以降で・・・そのあと何か日誌みたいなのを読んだ後は・・・」
千寿郎「ですが、手紙が来て神火という名を聞いてから反応が変わったんです」
男「・・・・・」
男(俺の家系・・・どうなってるんだ?)
訂正
杏寿郎「あ、会議で言った俺の言葉は無かったことしてくれ!!!まさか豪運が出るとは・・・!よもやよもやだ!!」
甘露寺「煉獄さん!?」
悲鳴嶼「急に・・・どうした?電波でも入ったか?」
槇寿郎「・・・神火の者か?」
男「は、はい。とはいえ、家族は鬼に・・・」
槇寿郎「そうか・・・入りなさい」
スタスタ
千寿郎「父上が・・・酒を飲んでいない・・・」
男「え?いつもは飲んでいるの?」
千寿郎「・・・はい。母上が亡くなった以降で・・・そのあと何か日誌みたいなのを読んだ後は・・・」
千寿郎「ですが、手紙が来て神火という名を聞いてから反応が変わったんです」
男「・・・・・」
男(俺の家系・・・どうなってるんだ?)
訂正
杏寿郎「あ、会議で言った俺の言葉は無かったことしてくれ!!!まさか豪運が出るとは・・・!よもやよもやだ!!」
甘露寺「煉獄さん!?」
悲鳴嶼「急に・・・どうした?電波でも入ったか?」
957: 2025/08/16(土) 22:09:38.41 ID:nNkCksPS0
決まってません。他の呼吸ににた技を使うかオリジナルかにするかも決まってませんので
その時が来たら募集します 漆ノ型の捌ノ型は
煉獄家 居間
ス
槇寿郎「千寿郎。お客にお茶を」
千寿郎「は、はい!!」
タッタ
男「・・・あの」
槇寿郎「詳細は育手の手紙で知っている。刀の色が風の緑ではなく炎ににた赤い色と」
男「はい。今刀は刀鍛冶に送ってありませんが・・・色は・・・黒と赤が混ざったような感じでした」
男「加え・・・炎とは何か違う呼吸の技が出て・・・・・困惑しています」
槇寿郎「なるほど・・・」
男「・・・自分の使ってる呼吸は何なのでしょうか?何か」
槇寿郎「知っている」
男「・・・」
ガラ
千寿郎「どうぞ」
ゴト
槇寿郎「・・・」
男「どうも」
男「・・・煉獄さん。俺の呼吸は何なのでしょうか?」
槇寿郎「・・・少し待ちなさい。それを記した本がある」
スタスタ
その時が来たら募集します 漆ノ型の捌ノ型は
煉獄家 居間
ス
槇寿郎「千寿郎。お客にお茶を」
千寿郎「は、はい!!」
タッタ
男「・・・あの」
槇寿郎「詳細は育手の手紙で知っている。刀の色が風の緑ではなく炎ににた赤い色と」
男「はい。今刀は刀鍛冶に送ってありませんが・・・色は・・・黒と赤が混ざったような感じでした」
男「加え・・・炎とは何か違う呼吸の技が出て・・・・・困惑しています」
槇寿郎「なるほど・・・」
男「・・・自分の使ってる呼吸は何なのでしょうか?何か」
槇寿郎「知っている」
男「・・・」
ガラ
千寿郎「どうぞ」
ゴト
槇寿郎「・・・」
男「どうも」
男「・・・煉獄さん。俺の呼吸は何なのでしょうか?」
槇寿郎「・・・少し待ちなさい。それを記した本がある」
スタスタ
958: 2025/08/16(土) 22:31:11.56 ID:nNkCksPS0
・・・・・
ペラ
槇寿郎「これだ。これが君のご先祖が書いた神火の本だ」
男「・・・俺の先祖」
ペラ
男「・・・・・・・火の・・・呼吸?」
槇寿郎「読みは、ひ、ではなく、こ、だな」
男「こ?ひ、ではなく何故?」
槇寿郎「それは元々あるからだ。この所に」
ペラペラ
男「・・・日の呼吸」
槇寿郎「それが始まりの呼吸だ。炎、水、雷、岩、風の五つの呼吸の元祖だ」
槇寿郎「加え・・・その呼吸が始まりの剣士であり、火神の元になった火の呼吸の始まりである」
男「・・・なぜ貴方の家にこれが?」
槇寿郎「・・・・・・元々は煉獄家の血筋だった・・・。だが、その当時の時代に事件がおこり・・・私たちの血は分断された」
男「それが・・・神火家?」
槇寿郎「・・・話が長くなるがいいかな?」
男「大丈夫です」
槇寿郎「分かった・・・千寿郎もよく聞いておきなさい」
千寿郎「はい・・・父上」
ペラ
槇寿郎「これだ。これが君のご先祖が書いた神火の本だ」
男「・・・俺の先祖」
ペラ
男「・・・・・・・火の・・・呼吸?」
槇寿郎「読みは、ひ、ではなく、こ、だな」
男「こ?ひ、ではなく何故?」
槇寿郎「それは元々あるからだ。この所に」
ペラペラ
男「・・・日の呼吸」
槇寿郎「それが始まりの呼吸だ。炎、水、雷、岩、風の五つの呼吸の元祖だ」
槇寿郎「加え・・・その呼吸が始まりの剣士であり、火神の元になった火の呼吸の始まりである」
男「・・・なぜ貴方の家にこれが?」
槇寿郎「・・・・・・元々は煉獄家の血筋だった・・・。だが、その当時の時代に事件がおこり・・・私たちの血は分断された」
男「それが・・・神火家?」
槇寿郎「・・・話が長くなるがいいかな?」
男「大丈夫です」
槇寿郎「分かった・・・千寿郎もよく聞いておきなさい」
千寿郎「はい・・・父上」
959: 2025/08/16(土) 23:01:23.10 ID:nNkCksPS0
槇寿郎「時代は戦国・・・その時代に始まりの剣士が居た」
男「始まり・・・」
槇寿郎「その前までは呼吸が無かったのだ鬼殺隊には。それを作ったのが始まりの剣士だ」
槇寿郎「・・・詳細は分からないが、その剣士は追放されており中では切腹や追放といった裁判になった」
男「裁判って・・・一体何が?」
槇寿郎「・・・すまない。俺が荒くれたせいで内容は詳しくは知らないのだ」
男「ええぇーー・・・」
槇寿郎「続けるぞ。その裁判で処分が思いと庇ったのが当時の神火家の者だ」
槇寿郎「庇ったはいいが、それをきっかけで家ないで争いが起こり・・・一緒に住む家と血と名前を捨て・・・鬼殺隊を去った」
男「じゃあ・・・神火家は・・・元々は煉獄家の?」
槇寿郎「・・・ああ。それを知ったのは育手の手紙と刀の色だ」
ペラ
槇寿郎「この本も・・・当時分たれた煉獄家の者が記されており・・・たまたまそれを知ったのだ」
男「・・・」
槇寿郎「そして・・・始まりの剣士の血を継ぐ存在が柱の中にいる・・・霞柱の時透無一郎だ」
男「あの人が!?でも・・・始まりならなぜ日じゃなく霞を?」
槇寿郎「さあな・・・使えないのか・・・または知らないのか」
男「・・・日」
男(・・・まさか・・・ヒノカミ?・・・日の神・・・炭治郎?)
男「・・・日の呼吸については?」
槇寿郎「・・・花札の耳飾り。そして刀は黒と書いてある」
男(・・・竈門炭治郎と似てる・・・。じゃあ・・・ヒノカミは・・・)
槇寿郎「私の知ってることはこれで終わりだ」
男「・・・この本・・・頂いても?」
槇寿郎「構わない。これには、当時の神火が記していた技がある」
男「・・・では、もらっておきます」
ス
男「始まり・・・」
槇寿郎「その前までは呼吸が無かったのだ鬼殺隊には。それを作ったのが始まりの剣士だ」
槇寿郎「・・・詳細は分からないが、その剣士は追放されており中では切腹や追放といった裁判になった」
男「裁判って・・・一体何が?」
槇寿郎「・・・すまない。俺が荒くれたせいで内容は詳しくは知らないのだ」
男「ええぇーー・・・」
槇寿郎「続けるぞ。その裁判で処分が思いと庇ったのが当時の神火家の者だ」
槇寿郎「庇ったはいいが、それをきっかけで家ないで争いが起こり・・・一緒に住む家と血と名前を捨て・・・鬼殺隊を去った」
男「じゃあ・・・神火家は・・・元々は煉獄家の?」
槇寿郎「・・・ああ。それを知ったのは育手の手紙と刀の色だ」
ペラ
槇寿郎「この本も・・・当時分たれた煉獄家の者が記されており・・・たまたまそれを知ったのだ」
男「・・・」
槇寿郎「そして・・・始まりの剣士の血を継ぐ存在が柱の中にいる・・・霞柱の時透無一郎だ」
男「あの人が!?でも・・・始まりならなぜ日じゃなく霞を?」
槇寿郎「さあな・・・使えないのか・・・または知らないのか」
男「・・・日」
男(・・・まさか・・・ヒノカミ?・・・日の神・・・炭治郎?)
男「・・・日の呼吸については?」
槇寿郎「・・・花札の耳飾り。そして刀は黒と書いてある」
男(・・・竈門炭治郎と似てる・・・。じゃあ・・・ヒノカミは・・・)
槇寿郎「私の知ってることはこれで終わりだ」
男「・・・この本・・・頂いても?」
槇寿郎「構わない。これには、当時の神火が記していた技がある」
男「・・・では、もらっておきます」
ス
960: 2025/08/16(土) 23:05:46.10 ID:nNkCksPS0
・・・
男「お時間をいただいてありがとうございます、煉獄さん」
槇寿郎「いい。・・・俺にやれることなんて・・・」
千寿郎「・・・父上」
男「・・・何かあったか分かりませんし・・・追求は致しません」
男「ですが・・・今残った大事な存在を守ってやってください・・・。貴方は父親なんですから」
槇寿郎「・・・ああ・・・よく分かっている」
チラッ
男(・・・あの仏壇・・・きっと煉獄家の・・・)
ス
男「・・・では」
スタスタ
千寿郎「・・・父上。あのお方は分かっておいででしたのでしょうか?」
槇寿郎「かもしれないな・・・」
ス
槇寿郎「・・・努力で始まりの剣士に追いつき・・・諦めなかったか・・・」
槇寿郎(・・・杏寿郎も・・・なれるのだろうか・・・あの神火の者のように)
スタスタ
男「・・・火の呼吸・・・」
男(・・・俺が煉獄家の血が入ってる存在・・・か)
男(じゃあ・・・鬼が頃した理由は・・・まさか、そのため・・・なのか?)
自分のルーツをしり、煉獄家とも知り合いました
これにより、杏寿郎から話が来て無限列車確定です
加え、火の呼吸の玖ノ型の最終奥義(仮)を知りました
男「お時間をいただいてありがとうございます、煉獄さん」
槇寿郎「いい。・・・俺にやれることなんて・・・」
千寿郎「・・・父上」
男「・・・何かあったか分かりませんし・・・追求は致しません」
男「ですが・・・今残った大事な存在を守ってやってください・・・。貴方は父親なんですから」
槇寿郎「・・・ああ・・・よく分かっている」
チラッ
男(・・・あの仏壇・・・きっと煉獄家の・・・)
ス
男「・・・では」
スタスタ
千寿郎「・・・父上。あのお方は分かっておいででしたのでしょうか?」
槇寿郎「かもしれないな・・・」
ス
槇寿郎「・・・努力で始まりの剣士に追いつき・・・諦めなかったか・・・」
槇寿郎(・・・杏寿郎も・・・なれるのだろうか・・・あの神火の者のように)
スタスタ
男「・・・火の呼吸・・・」
男(・・・俺が煉獄家の血が入ってる存在・・・か)
男(じゃあ・・・鬼が頃した理由は・・・まさか、そのため・・・なのか?)
自分のルーツをしり、煉獄家とも知り合いました
これにより、杏寿郎から話が来て無限列車確定です
加え、火の呼吸の玖ノ型の最終奥義(仮)を知りました
962: 2025/08/16(土) 23:20:29.20 ID:nNkCksPS0
ほんで訓練の結果 指導
55以下全員九日で出来た 炭治郎と矢部も
56-80伊之助、善逸一週間で 二人は九日
81以上一週間で習得
下2
55以下全員九日で出来た 炭治郎と矢部も
56-80伊之助、善逸一週間で 二人は九日
81以上一週間で習得
下2
965: 2025/08/16(土) 23:23:21.67 ID:nNkCksPS0
11もう一回 緩和
ほんで訓練の結果 指導
45以下全員九日で出来た 炭治郎と矢部も
46-70伊之助、善逸一週間で 二人は九日
71以上一週間で習得
下1
ほんで訓練の結果 指導
45以下全員九日で出来た 炭治郎と矢部も
46-70伊之助、善逸一週間で 二人は九日
71以上一週間で習得
下1
969: 2025/08/16(土) 23:30:33.16 ID:nNkCksPS0
15
九日後 蝶屋敷
スーーーーー
フーーーーーー!!
パーーーーーーン!!
アオイ「はい!!成功です!」
伊之助「おっしゃあーーーーーーー!!」
矢部「いやっほぉーーーーーー!!でやんすーーー!!」
善逸「やっと割れた!!!」
炭治郎「いやーーーー・・・どうにか訓練も追いついたな!!
全員常中獲得
炭治郎 オールD 器用C
善逸 筋力E 器用C 敏捷S 頑強E 持久D
伊之助 筋力C 器用D 敏捷E 頑強D 持久C
矢部 筋力E 器用D 敏捷C 頑強D 持久D
九日後 蝶屋敷
スーーーーー
フーーーーーー!!
パーーーーーーン!!
アオイ「はい!!成功です!」
伊之助「おっしゃあーーーーーーー!!」
矢部「いやっほぉーーーーーー!!でやんすーーー!!」
善逸「やっと割れた!!!」
炭治郎「いやーーーー・・・どうにか訓練も追いついたな!!
全員常中獲得
炭治郎 オールD 器用C
善逸 筋力E 器用C 敏捷S 頑強E 持久D
伊之助 筋力C 器用D 敏捷E 頑強D 持久C
矢部 筋力E 器用D 敏捷C 頑強D 持久D
972: 2025/08/16(土) 23:42:40.95 ID:nNkCksPS0
一応、煉獄家じゃなく訓練だったら早くやれていました
男「どうにか習得出来たか」
アオイ「ええ。思ったよりも早かったですね」
男「こっちもこっちで鍛錬してからさ・・・途中途中の指導しかできなかったけど」
炭治郎「鍛錬って・・・またあの呼吸を?」
男「ああ・・・お陰で自分のことが分かったよ」
男(あいつの狙った理由もな・・・)
本部
耀哉「そうか・・・炭治郎達を行かせるんだね」
しのぶ「はい・・・炭治郎君や他の皆さんも努力して・・・加え常中も早く習得しました」
しのぶ「あと・・・煉獄さんのお父様からは神火君を何かと気に掛けてるようなので・・・彼と矢部という隊員も加え無限列車に」
耀哉「杏寿郎と一緒に行かせるんだね。僕は賛成だよ」
しのぶ「ありがとうございます親方様。それに煉獄さんなら何かと彼らを導くと思いますので」
しのぶ「加え・・・炭治郎君の父親が日の呼吸を使うと話してくれました」
耀哉「・・・ほう」
しのぶ「彼にはちゃんとした目的・・・鬼舞辻を倒すという目的があります」
耀哉「そうだね・・・分かった。5名と煉獄を加え無限列車への任務をいかせよう」
無限列車へ向かいます
その前に
自由行動
1誰に会う? 安価
2火の呼吸の訓練
下2
男「どうにか習得出来たか」
アオイ「ええ。思ったよりも早かったですね」
男「こっちもこっちで鍛錬してからさ・・・途中途中の指導しかできなかったけど」
炭治郎「鍛錬って・・・またあの呼吸を?」
男「ああ・・・お陰で自分のことが分かったよ」
男(あいつの狙った理由もな・・・)
本部
耀哉「そうか・・・炭治郎達を行かせるんだね」
しのぶ「はい・・・炭治郎君や他の皆さんも努力して・・・加え常中も早く習得しました」
しのぶ「あと・・・煉獄さんのお父様からは神火君を何かと気に掛けてるようなので・・・彼と矢部という隊員も加え無限列車に」
耀哉「杏寿郎と一緒に行かせるんだね。僕は賛成だよ」
しのぶ「ありがとうございます親方様。それに煉獄さんなら何かと彼らを導くと思いますので」
しのぶ「加え・・・炭治郎君の父親が日の呼吸を使うと話してくれました」
耀哉「・・・ほう」
しのぶ「彼にはちゃんとした目的・・・鬼舞辻を倒すという目的があります」
耀哉「そうだね・・・分かった。5名と煉獄を加え無限列車への任務をいかせよう」
無限列車へ向かいます
その前に
自由行動
1誰に会う? 安価
2火の呼吸の訓練
下2
975: 2025/08/16(土) 23:50:05.22 ID:nNkCksPS0
2火の呼吸訓練
訓練場
男「・・・ふー」
男(常中を習得して身体も前に比べ強くなった。後は煉獄さんから貰った本で・・・技の訓練だな)
スーーーーー
男「火の呼吸・・・壱ノ型・施火」
シュ!
男「参ノ型・星火流星」
ッバ!
シュ!!
男「伍ノ型・龍虎の顎!」
ブォン! シュシュシュ!!
男「弍ノ型・煙火剛翔!」
バシュン!!
男「肆ノ型・蛍火の守り」
ブォンブォン!
シュタ
男「陸ノ型・居合・火走り!」
シュン!!
スパーーーーー!!
男「・・・・・」
男(よし・・・常中の訓練で前に比べて楽だ・・・後は・・・!)
1漆ノ型と捌ノ型の技募集を今する
2後で
多数決下3
訓練場
男「・・・ふー」
男(常中を習得して身体も前に比べ強くなった。後は煉獄さんから貰った本で・・・技の訓練だな)
スーーーーー
男「火の呼吸・・・壱ノ型・施火」
シュ!
男「参ノ型・星火流星」
ッバ!
シュ!!
男「伍ノ型・龍虎の顎!」
ブォン! シュシュシュ!!
男「弍ノ型・煙火剛翔!」
バシュン!!
男「肆ノ型・蛍火の守り」
ブォンブォン!
シュタ
男「陸ノ型・居合・火走り!」
シュン!!
スパーーーーー!!
男「・・・・・」
男(よし・・・常中の訓練で前に比べて楽だ・・・後は・・・!)
1漆ノ型と捌ノ型の技募集を今する
2後で
多数決下3
979: 2025/08/16(土) 23:52:56.35 ID:nNkCksPS0
1今募集
下5までに お願いします
内容は前と同じ技名とどういう技か。どの型かはトロンベ次第です
下5までに お願いします
内容は前と同じ技名とどういう技か。どの型かはトロンベ次第です
985: 2025/08/17(日) 00:24:20.65 ID:eO2jd/RL0
ありがとうございます
スーーーーー
スチャ
男「火の呼吸・漆ノ型」
・・・シュン スパーン!
スタ
男「朧遠火」
ス
スーーーーーー!!
男「火の呼吸・捌ノ型!!」
・・・ズダダダダダダダダダ
ゴォーーーーーー!!
男「業火滅却」
ドッゴーーーーー!!
スチャ
男「・・・ここまでは出来た・・・が」
ペラ
男「後は・・・最後の玖ノ型・・・か」
男(これがその技の名か・・・やはり成ろうとしてやっと得た技なんだろうな)
男(・・・俺に・・・扱えるのか?)
漆ノ型・朧遠火 捌ノ型・九頭・・・・業火滅却を習得
玖ノ型はこっちで名前は決めていますが、出せるかはまだ・・・
スーーーーー
スチャ
男「火の呼吸・漆ノ型」
・・・シュン スパーン!
スタ
男「朧遠火」
ス
スーーーーーー!!
男「火の呼吸・捌ノ型!!」
・・・ズダダダダダダダダダ
ゴォーーーーーー!!
男「業火滅却」
ドッゴーーーーー!!
スチャ
男「・・・ここまでは出来た・・・が」
ペラ
男「後は・・・最後の玖ノ型・・・か」
男(これがその技の名か・・・やはり成ろうとしてやっと得た技なんだろうな)
男(・・・俺に・・・扱えるのか?)
漆ノ型・朧遠火 捌ノ型・九頭・・・・業火滅却を習得
玖ノ型はこっちで名前は決めていますが、出せるかはまだ・・・
988: 2025/08/17(日) 00:29:56.23 ID:eO2jd/RL0
翌日 蝶屋敷
・・・クン
炭治郎「おおーい、男。鋼鐵塚さんと一緒に刀鍛冶の人が来たぞーーーー」
男「お。来たか」
炭治郎「あと伊之助の刀の方も来たぞ!」
伊之助「お!俺様の刀が!」
入り口前
炭治郎「あ、いたいた!!鋼鐵塚さーーーーーん!」」
・・・ダッダッダッ
男「・・・ん?なんか走ってきてないか?」
炭治郎「お元気で・・・・」
鋼鐵塚が包丁を持って走ってきてる!!」
鋼鐵塚「っしゃああああ!!!」
ぶぉん!
炭治郎「ひぃや!!?」
ズザァーーーーー!!
炭治郎「は・・・鋼鐵・・・塚さん!?」
クル
鋼鐵塚「よくも・・・折ったな・・・俺様の刀を・・・」
ユラ
鋼鐵塚「よくも・・・よくもぉーーーーーーーーー!!!!!」
炭治郎「ひ・・・!?」
ブォンブォン!!
タッタッタッタ
炭治郎「いぎゃああああああーーーーーーー!!!?」
鋼鐵塚「頃してやるーーーーーーーーーーー!!」
タッタッタッタ
伊之助「・・・こわ」
男「・・・そうだね」
今日はここまで
次やる時は新スレかな
・・・クン
炭治郎「おおーい、男。鋼鐵塚さんと一緒に刀鍛冶の人が来たぞーーーー」
男「お。来たか」
炭治郎「あと伊之助の刀の方も来たぞ!」
伊之助「お!俺様の刀が!」
入り口前
炭治郎「あ、いたいた!!鋼鐵塚さーーーーーん!」」
・・・ダッダッダッ
男「・・・ん?なんか走ってきてないか?」
炭治郎「お元気で・・・・」
鋼鐵塚が包丁を持って走ってきてる!!」
鋼鐵塚「っしゃああああ!!!」
ぶぉん!
炭治郎「ひぃや!!?」
ズザァーーーーー!!
炭治郎「は・・・鋼鐵・・・塚さん!?」
クル
鋼鐵塚「よくも・・・折ったな・・・俺様の刀を・・・」
ユラ
鋼鐵塚「よくも・・・よくもぉーーーーーーーーー!!!!!」
炭治郎「ひ・・・!?」
ブォンブォン!!
タッタッタッタ
炭治郎「いぎゃああああああーーーーーーー!!!?」
鋼鐵塚「頃してやるーーーーーーーーーーー!!」
タッタッタッタ
伊之助「・・・こわ」
男「・・・そうだね」
今日はここまで
次やる時は新スレかな
992: 2025/08/17(日) 00:53:10.24 ID:eO2jd/RL0
スレが少ないんで新スレ&1000チャレンジ
(安価&コンマ)鬼滅の刃 新星の書 二冊目
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1755359335/
1000チャレンジ いる?
20以下失敗
21-55チャージ+1
56-80+2 スキル追加
81-98+3拾ノ型の追加
99 00+4 !?
(安価&コンマ)鬼滅の刃 新星の書 二冊目
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1755359335/
1000チャレンジ いる?
20以下失敗
21-55チャージ+1
56-80+2 スキル追加
81-98+3拾ノ型の追加
99 00+4 !?



コメントは節度を持った内容でお願いします、 荒らし行為や過度な暴言、NG避けを行った場合はBAN 悪質な場合はIPホストの開示、さらにプロバイダに通報する事もあります