1: 2012/08/19(日) 01:23:24.89 ID:JQ/UGHJn0
はやて「当然やん?」
11: 2012/08/19(日) 01:46:14.37 ID:IncRRl3A0
はやて「フェイトちゃんって、なのはちゃんのこと好きやん?」
なのは「え?」
はやて「いや、怖くなるほど好きやん?」
なのは「そ、そうかな?」
はやて「え!?気付いてないん?」
なのは「え?」
はやて「いや、怖くなるほど好きやん?」
なのは「そ、そうかな?」
はやて「え!?気付いてないん?」
12: 2012/08/19(日) 01:49:54.55 ID:IncRRl3A0
なのは「そうかな・・・・・・?」
はやて「だって、なのはちゃんと喋るときだけ声違うし」
なのは「え?」
はやて「なんか、なのはちゃんにだけ、異常に優しいいし・・・・・・」
なのは「だ、だって、フェイトちゃんにとっては私は始めての友達だしそこらへんは・・・・・・」
はやて「だって、なのはちゃんと喋るときだけ声違うし」
なのは「え?」
はやて「なんか、なのはちゃんにだけ、異常に優しいいし・・・・・・」
なのは「だ、だって、フェイトちゃんにとっては私は始めての友達だしそこらへんは・・・・・・」
13: 2012/08/19(日) 01:55:58.72 ID:IncRRl3A0
はやて「何故か、六課でもフェイトちゃんと同じ部屋やったやん?」
なのは「あ、あれは、はやてちゃんが決めたんでしょ!?」
はやて「じつは、あれ、フェイトちゃんの申請やってん・・・・・・」
なのは「な!?」
はやて「フェイトちゃんが『なのはを支えれるのは私しか居ない』って・・・・・・」
なのは「あ、あれは、はやてちゃんが決めたんでしょ!?」
はやて「じつは、あれ、フェイトちゃんの申請やってん・・・・・・」
なのは「な!?」
はやて「フェイトちゃんが『なのはを支えれるのは私しか居ない』って・・・・・・」
18: 2012/08/19(日) 02:04:45.22 ID:IncRRl3A0
なのは「で、でも・・・・・・フェイトちゃんはなんにも・・・・・・」
はやて「そんなん話すはずないやん?ましてや親友に恋心抱いてるなんて」
なのは「そうかもしれないけど・・・・・・」
はやて「まあ解かるけどな、フェイトちゃんの気持ちも」
なのは「そ、そう?」
はやて「だって、相手がなのはちゃんやで?」
はやて「そんなん話すはずないやん?ましてや親友に恋心抱いてるなんて」
なのは「そうかもしれないけど・・・・・・」
はやて「まあ解かるけどな、フェイトちゃんの気持ちも」
なのは「そ、そう?」
はやて「だって、相手がなのはちゃんやで?」
20: 2012/08/19(日) 02:12:37.18 ID:IncRRl3A0
なのは「でも、フェイトちゃんは、ずっと傍にいてくれるって・・・・・・、ずっと友達でいてくれるって・・・・・・」
はやて「でもフェイトちゃんの中ではそうじゃない」
なのは「え、エリオやキャロもいるし!」
はやて「じゃあ、なのはちゃんに聞くけど、ヴィヴィオちゃんの方がフェイトちゃんより大切なん?」
なのは「それは・・・・・・」
はやて「でもフェイトちゃんの中ではそうじゃない」
なのは「え、エリオやキャロもいるし!」
はやて「じゃあ、なのはちゃんに聞くけど、ヴィヴィオちゃんの方がフェイトちゃんより大切なん?」
なのは「それは・・・・・・」
21: 2012/08/19(日) 02:18:26.63 ID:IncRRl3A0
はやて「わからんやろ?」
なのは「だって・・・・・・どっちも凄く大切な存在だよ、私にとっては」
はやて「じゃあ・・・・・私は?」
なのは「え・・・・・・?」
はやて「私も、なのはちゃんに救われた一人なんよ?」
なのは「は、はやてちゃん!?」
はやて「なのはちゃんが居らんかったら・・・・・・なのはちゃんが立ち向かってくれんかったら、私も、私の『家族』も、きっとここには居らんかった」
なのは「だって・・・・・・どっちも凄く大切な存在だよ、私にとっては」
はやて「じゃあ・・・・・私は?」
なのは「え・・・・・・?」
はやて「私も、なのはちゃんに救われた一人なんよ?」
なのは「は、はやてちゃん!?」
はやて「なのはちゃんが居らんかったら・・・・・・なのはちゃんが立ち向かってくれんかったら、私も、私の『家族』も、きっとここには居らんかった」
24: 2012/08/19(日) 02:30:04.17 ID:IncRRl3A0
はやて「なのはちゃんに救われたんはフェイトちゃんだけじゃないんよ・・・・・・私も、ヴィータも、シグナム、シャマル、ザフィーラやって、なのはちゃんに救われたんよ」
なのは「だってあの時は、フェイトちゃんもクロノくんも・・・・・・ユーノくんやアルフさんも力を貸してくれたし、それにはやてちゃんだって!」
はやて「それはなのはちゃんが居ったからや」
なのは「そんなこと・・・・・・」
はやて「なのはちゃんには、みんなの想いを一つに纏める力があるんや!」
なのは「だってあの時は、フェイトちゃんもクロノくんも・・・・・・ユーノくんやアルフさんも力を貸してくれたし、それにはやてちゃんだって!」
はやて「それはなのはちゃんが居ったからや」
なのは「そんなこと・・・・・・」
はやて「なのはちゃんには、みんなの想いを一つに纏める力があるんや!」
29: 2012/08/19(日) 02:38:46.21 ID:IncRRl3A0
なのは「ちがうよ!私はただ、お母さんやお父さんお兄ちゃんお姉ちゃん、それにすずかちゃんやアリサちゃんとか海鳴のみんなが・・・・・・!」
はやて「それでもええねん」
なのは「何が!?」
はやて「それでも、なのはちゃんが私達を救ってくれたのは事実や」
なのは「そ、そうだけど・・・・・・」
はやて「だから、私は、なのはちゃんのことを愛してる」
はやて「それでもええねん」
なのは「何が!?」
はやて「それでも、なのはちゃんが私達を救ってくれたのは事実や」
なのは「そ、そうだけど・・・・・・」
はやて「だから、私は、なのはちゃんのことを愛してる」
32: 2012/08/19(日) 02:45:51.47 ID:IncRRl3A0
なのは「そ、そんなこと言われても・・・・・・・///」
はやて「フェイトちゃんは言ってくれへんやろ?『愛してる』なんて」
なのは「だって・・・・・・フェイトちゃんは・・・・・・引っ込み思案というか、ヘ、ヘタレだし・・・・・・」
はやて「じゃあ、私でええやん?」
はやて「フェイトちゃんは言ってくれへんやろ?『愛してる』なんて」
なのは「だって・・・・・・フェイトちゃんは・・・・・・引っ込み思案というか、ヘ、ヘタレだし・・・・・・」
はやて「じゃあ、私でええやん?」
34: 2012/08/19(日) 02:53:40.31 ID:IncRRl3A0
なのは「いや、でも、はやてちゃんにはヴィータちゃん達だって!」
はやて「ヴィータはなのはちゃんのことが好きって言ってたで?」
なのは「え・・・・・・?」
はやて「あの反抗期真っ盛りなヴィータがなんで教導隊付いていったと思ったん?」
なのは「いやヴィータちゃんは小さくて可愛いけど・・・・・・」
はやて「ヴィータはなのはちゃんのことが好きって言ってたで?」
なのは「え・・・・・・?」
はやて「あの反抗期真っ盛りなヴィータがなんで教導隊付いていったと思ったん?」
なのは「いやヴィータちゃんは小さくて可愛いけど・・・・・・」
35: 2012/08/19(日) 02:56:46.24 ID:IncRRl3A0
はやて「あと、ティアナとスバルもなのはちゃんのこと好きやって言ってたで?」
なのは「その二人まで!?・・・・・・でもそれは師弟関係的な・・・・・・」
はやて「それはどうかな?」
なのは「いや・・・・・・でも・・・・・・」
なのは「その二人まで!?・・・・・・でもそれは師弟関係的な・・・・・・」
はやて「それはどうかな?」
なのは「いや・・・・・・でも・・・・・・」
37: 2012/08/19(日) 03:08:37.37 ID:IncRRl3A0
はやて「なぁ、なにが違うん?」
なのは「え!?]
はやて「フェイトちゃんと私達やと、なにが違うん?
なのは「それは・・・・・・」
なのは「え!?]
はやて「フェイトちゃんと私達やと、なにが違うん?
なのは「それは・・・・・・」
38: 2012/08/19(日) 03:10:51.35 ID:IncRRl3A0
はやて「顔!?」
なのは「ち、違うよ!?いつも凄く美人だとは思ってるけど・・・・・・」
はやて「じゃあ、声?」
なのは「そ、それも・・・・・・私の名前を呼んでくれる時の声、凄く好きだけど・・・・・・」
なのは「ち、違うよ!?いつも凄く美人だとは思ってるけど・・・・・・」
はやて「じゃあ、声?」
なのは「そ、それも・・・・・・私の名前を呼んでくれる時の声、凄く好きだけど・・・・・・」
41: 2012/08/19(日) 03:12:51.43 ID:IncRRl3A0
はやて「じゃあ、なんでフェイトちゃんのことそんな好きなん?」
なのは「す、好きって言うか・・・・・・」
はやて「言うか?」
なのは「初恋・・・・・・いや、一目惚れって言うか・・・・・・」
なのは「す、好きって言うか・・・・・・」
はやて「言うか?」
なのは「初恋・・・・・・いや、一目惚れって言うか・・・・・・」
42: 2012/08/19(日) 03:17:17.46 ID:IncRRl3A0
はやて「一目惚れぇ!?」
なのは「だって、あんな綺麗で、可愛い子が・・・・・・悲しげな・・・・・・ちょっと同情も混じってたかもしれないけど・・・・・・儚げな顔してたら・・・・・・」
はやて「惚れちゃうと言いたいん?」
なのは「そうだよ!私が最初に逢った時は、本当に世界で一番可愛くて、儚くて、素敵な人だと思えたの!」
なのは「だって、あんな綺麗で、可愛い子が・・・・・・悲しげな・・・・・・ちょっと同情も混じってたかもしれないけど・・・・・・儚げな顔してたら・・・・・・」
はやて「惚れちゃうと言いたいん?」
なのは「そうだよ!私が最初に逢った時は、本当に世界で一番可愛くて、儚くて、素敵な人だと思えたの!」
43: 2012/08/19(日) 03:19:37.36 ID:IncRRl3A0
はやて「やって、フェイトちゃん」
フェイト「なのは・・・・・・酷いよ…・・・」
なのは「な!フェイトちゃん!?」
フェイト「それじゃあ、今の私が魅力が無いみたいに聞こえるよ・・・・・・」
フェイト「なのは・・・・・・酷いよ…・・・」
なのは「な!フェイトちゃん!?」
フェイト「それじゃあ、今の私が魅力が無いみたいに聞こえるよ・・・・・・」
44: 2012/08/19(日) 03:24:47.18 ID:IncRRl3A0
なのは「これは、言葉のあやで・・・・・・」
フェイト「私はどんななのはも好きなのに・・・・・・寝起きも、仕事中も、ご飯作ってるときも、お風呂のときも、寝る前も、寝てるときも・・・・・・」
はやて「ごめん、フェイトちゃん、ちょっと重たい」
なのは「ちょっとどころじゃ・・・・・・」
フェイト「私はどんななのはも好きなのに・・・・・・寝起きも、仕事中も、ご飯作ってるときも、お風呂のときも、寝る前も、寝てるときも・・・・・・」
はやて「ごめん、フェイトちゃん、ちょっと重たい」
なのは「ちょっとどころじゃ・・・・・・」
46: 2012/08/19(日) 03:32:47.31 ID:IncRRl3A0
フェイト「いいよ、好きに言えば」
はやて「う、うん」
フェイト「私はなのはのことを好きでいるよ、どんな時、どんな場所だって」
なのは「そ、そうなんだ」
フェイト「なのはが私に振り向いてくれなくても、私はずっと心で繰り返し続けるよ『なのは』の名前を」
はやて「う、うん」
フェイト「私はなのはのことを好きでいるよ、どんな時、どんな場所だって」
なのは「そ、そうなんだ」
フェイト「なのはが私に振り向いてくれなくても、私はずっと心で繰り返し続けるよ『なのは』の名前を」
49: 2012/08/19(日) 03:41:16.65 ID:IncRRl3A0
やて「ほら、なのはちゃん応えてあげな・・・・・・」
フェイト「いいんだよ、私がなのはのことを何よりも大切に思っている、その事実があれば」
なのは「そうなの!?」
フェイト「そうなんだ・・・・・・だから、聞いて欲しい、なのはに・・・・・・なのはだけには」
なのは「な、なんでしょう?」
フェイト「愛してる、なのはを、誰よりも」
フェイト「いいんだよ、私がなのはのことを何よりも大切に思っている、その事実があれば」
なのは「そうなの!?」
フェイト「そうなんだ・・・・・・だから、聞いて欲しい、なのはに・・・・・・なのはだけには」
なのは「な、なんでしょう?」
フェイト「愛してる、なのはを、誰よりも」
50: 2012/08/19(日) 03:45:05.70 ID:IncRRl3A0
ミットチルダ・高町家
ヴィヴィオ「あっさだ~、おっきろ~!!」
フェイト「にゃっ!?」
ヴィヴィオ「おはよう、フェイトママ!」
フェイト「あれ・・・・・・?ゆ、夢?」
ヴィヴィオ「おはようございます!」
フェイト「お、おはようございます」
ヴィヴィオ「あっさだ~、おっきろ~!!」
フェイト「にゃっ!?」
ヴィヴィオ「おはよう、フェイトママ!」
フェイト「あれ・・・・・・?ゆ、夢?」
ヴィヴィオ「おはようございます!」
フェイト「お、おはようございます」
53: 2012/08/19(日) 03:50:06.10 ID:IncRRl3A0
ヴィヴィオ「夢、見てた?」
フェイト「え?」
ヴィヴィオ「ずっと寝言言ってたから、なのはママの名前と、あと・・・・・・///」
フェイト「な、何言ってたの!?」
ヴィヴィオ「私はなのはママの手伝いに行きますので・・・」
フェイト「あ・・・・・・逃げられた」
フェイト「え?」
ヴィヴィオ「ずっと寝言言ってたから、なのはママの名前と、あと・・・・・・///」
フェイト「な、何言ってたの!?」
ヴィヴィオ「私はなのはママの手伝いに行きますので・・・」
フェイト「あ・・・・・・逃げられた」
54: 2012/08/19(日) 03:55:30.30 ID:IncRRl3A0
高町家・キッチン
フェイト「お、おはよう、なのは」
なのは「あ、おはよう、フェイトちゃん」
ヴィヴィオ「・・・・・・」
なのは「ほら、ヴィヴィオ、朝の挨拶は?」
ヴィヴィオ「お、おはようございます、フェイトさん」
フェイト「お、おはよう、なのは」
なのは「あ、おはよう、フェイトちゃん」
ヴィヴィオ「・・・・・・」
なのは「ほら、ヴィヴィオ、朝の挨拶は?」
ヴィヴィオ「お、おはようございます、フェイトさん」
55: 2012/08/19(日) 03:59:21.39 ID:IncRRl3A0
なのは「こ、こら!ヴィヴィオ!フェイトさんじゃなくて、フェイトママでしょう?」
ヴィヴィオ「でも・・・・・・」
なのは「な、なに?」
ヴィヴィオ「昨日のアレを聞いた身としては、今までと同じ対応はいささか・・・・・・」
なのは「そ、それは、その・・・・・・気にしなくても・・・・・・///」
ヴィヴィオ「でも・・・・・・」
なのは「な、なに?」
ヴィヴィオ「昨日のアレを聞いた身としては、今までと同じ対応はいささか・・・・・・」
なのは「そ、それは、その・・・・・・気にしなくても・・・・・・///」
56: 2012/08/19(日) 04:02:56.18 ID:IncRRl3A0
フェイト「へ!?」
なのは「え?」
ヴィヴィオ「は?」
フェイト「私、何か言ったの?・・・・・・夢じゃなくて」
なのは「うわ・・・・・・」
ヴィヴィオ「流石にそれは・・・・・・」
なのは「え?」
ヴィヴィオ「は?」
フェイト「私、何か言ったの?・・・・・・夢じゃなくて」
なのは「うわ・・・・・・」
ヴィヴィオ「流石にそれは・・・・・・」
58: 2012/08/19(日) 04:13:36.84 ID:IncRRl3A0
フェイト「ゆ、夢の中では確かに言ったよ!?なのはが一番愛してるだとか、何よりも大切だとか!」
ヴィヴィオ「おぉう・・・!」
フェイト「でも夢の中でも恥ずかしくて言えないんだよ!?なのはのこと初めて逢った時から愛してるとか、なのはの見せる表情全てが好きだとか!」
なのは「は、はい・・・・・・」
フェイト「あ、あの・・・・・・夢の中だと本音というか、深層心理がでちゃうだけで、その、私は、なのはのこといつまでも友達だと思ってるから、その・・・・・軽蔑したり、避けたりは・・・・・」
ヴィヴィオ「おぉう・・・!」
フェイト「でも夢の中でも恥ずかしくて言えないんだよ!?なのはのこと初めて逢った時から愛してるとか、なのはの見せる表情全てが好きだとか!」
なのは「は、はい・・・・・・」
フェイト「あ、あの・・・・・・夢の中だと本音というか、深層心理がでちゃうだけで、その、私は、なのはのこといつまでも友達だと思ってるから、その・・・・・軽蔑したり、避けたりは・・・・・」
59: 2012/08/19(日) 04:21:58.08 ID:IncRRl3A0
なのは「・・・・・・」
フェイト「友達で・・・・・・友達として、なのはが、私のこと信頼してくれればそれでいいから!」
ヴィヴィオ「・・・・・・」
フェイト「本当だよ?私はただなのはの傍に居られれば、なのはがこの世界で生きててくれればそれで十分だから!」
フェイト「友達で・・・・・・友達として、なのはが、私のこと信頼してくれればそれでいいから!」
ヴィヴィオ「・・・・・・」
フェイト「本当だよ?私はただなのはの傍に居られれば、なのはがこの世界で生きててくれればそれで十分だから!」
61: 2012/08/19(日) 04:31:57.75 ID:IncRRl3A0
なのは「あ、あの、私、ヴィータちゃんと朝練あるからそろそろいくね///!?」
フェイト「な、なのはー!!・・・・・・嫌われた?」
ヴィヴィオ「その・・・・・・フェイトママ、ご忠告が」
フェイト「な、なんでしょう?」
ヴィヴィオ「多分、ずっと一緒に居られると思うけど、ヘタレは早めに治しましょう」
おわれ
フェイト「な、なのはー!!・・・・・・嫌われた?」
ヴィヴィオ「その・・・・・・フェイトママ、ご忠告が」
フェイト「な、なんでしょう?」
ヴィヴィオ「多分、ずっと一緒に居られると思うけど、ヘタレは早めに治しましょう」
おわれ
63: 2012/08/19(日) 05:20:52.32 ID:5S+Mh1IP0
やっぱりなのフェイが正義やったんや!
乙
乙



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