389: 2014/06/12(木) 22:46:44.83 ID:gE2Ewei4O
395: 2014/06/12(木) 22:49:27.84 ID:CZzVTsi40
二児の母親で今年で45歳、艦娘はパートで週4
403: 2014/06/13(金) 19:26:41.63 ID:Idb80oFKo
提督「ファッ!?」
文月「えへへ~」
提督「既婚者なのか…いやそれ以前にパートだったのか…いやそれ以前に」
文月「ふわぁぁ、落ち着いて司令官~」
提督「何かもう誰も信じられないわ」
文月「ちっちゃい子は、望月ちゃんに子守りを頼んでるんだぁ~」
提督「二児の母、だもんな……上の子は?」
文月「たぶん家で私の作り置きを食べてるんじゃないかな~」
提督「……家事もできるんだな」
提督「…って、子供がいるんだったら夫もいるんだよな!?」
文月「うん、そうだよ~」
提督「どんな奴なんだ!?まともな奴なんだろうな!」
文月「えーと……投資家って言ってたけど……」
提督「きちんと稼いでるんだろうな!!」
文月「うん~。稼ぐときはいっぱい稼いでくるよ~」
提督「……じゃあなんでおまえがパートに出なきゃならないんだ」
文月「さっぱりな日もあるんだぁ~」
提督「それ絶対投資家じゃねぇよ!!」
提督「おい、DVとか振るわれてないか!?」
文月「うーん、それはないけど……あっ、すぐえOちな事はされるかなぁ~///」
提督(良かった、ただのクズじゃなくてただの口リコンだった)
提督(いやいや良くねえよ!!)
文月「えへへ~」
提督「既婚者なのか…いやそれ以前にパートだったのか…いやそれ以前に」
文月「ふわぁぁ、落ち着いて司令官~」
提督「何かもう誰も信じられないわ」
文月「ちっちゃい子は、望月ちゃんに子守りを頼んでるんだぁ~」
提督「二児の母、だもんな……上の子は?」
文月「たぶん家で私の作り置きを食べてるんじゃないかな~」
提督「……家事もできるんだな」
提督「…って、子供がいるんだったら夫もいるんだよな!?」
文月「うん、そうだよ~」
提督「どんな奴なんだ!?まともな奴なんだろうな!」
文月「えーと……投資家って言ってたけど……」
提督「きちんと稼いでるんだろうな!!」
文月「うん~。稼ぐときはいっぱい稼いでくるよ~」
提督「……じゃあなんでおまえがパートに出なきゃならないんだ」
文月「さっぱりな日もあるんだぁ~」
提督「それ絶対投資家じゃねぇよ!!」
提督「おい、DVとか振るわれてないか!?」
文月「うーん、それはないけど……あっ、すぐえOちな事はされるかなぁ~///」
提督(良かった、ただのクズじゃなくてただの口リコンだった)
提督(いやいや良くねえよ!!)
404: 2014/06/13(金) 19:39:04.77 ID:Idb80oFKo
提督「悪いことは言わない、別れろ」
文月「……あの人に会ったことも無いのに、そんなこと言われたく無いなぁ~」
提督「……だが」
文月「あたし、司令官よりずぅ~っと年上なんだよ?」
提督「……ううっ」
文月「まぁ、大変なこともいっぱいだけど」
文月「あたしは、幸せなんだから」
提督「……そうか、良かったな」
文月「うん~!」
提督「……45にもなって戦闘や遠征はきつかろう、多少便宜を図ってもいいけど」
文月「ん~、嬉しいけど、いいかなぁ~」
提督「……うん」
文月「……?さっきから、司令官、変だよ~」
提督(そりゃあんなこと聞いたら変にもなるわ)
提督(ちょっと、あせっちゃうよぉ~……)
提督(どうやら本当にまいってるらしい、寝よ)
艦ッ
Z1「Guten Morgen.僕の名前はレーベレヒト・マース。○○だよ、うん」
文月「……あの人に会ったことも無いのに、そんなこと言われたく無いなぁ~」
提督「……だが」
文月「あたし、司令官よりずぅ~っと年上なんだよ?」
提督「……ううっ」
文月「まぁ、大変なこともいっぱいだけど」
文月「あたしは、幸せなんだから」
提督「……そうか、良かったな」
文月「うん~!」
提督「……45にもなって戦闘や遠征はきつかろう、多少便宜を図ってもいいけど」
文月「ん~、嬉しいけど、いいかなぁ~」
提督「……うん」
文月「……?さっきから、司令官、変だよ~」
提督(そりゃあんなこと聞いたら変にもなるわ)
提督(ちょっと、あせっちゃうよぉ~……)
提督(どうやら本当にまいってるらしい、寝よ)
艦ッ
Z1「Guten Morgen.僕の名前はレーベレヒト・マース。○○だよ、うん」
引用: 吹雪「実は私、>>3なんです」



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