36: 2012/11/12(月) 21:13:31.56 ID:YiD2hO0p0
P「それじゃ次に行ってみよう」

響→千早……胸なさすぎwww

75: 2012/11/12(月) 21:59:42.22 ID:fwO36dpvP
やよい「え、私ですか? でも伊織ちゃんについて……?」

伊織「いいのよやよい、なんでも。ま、私に関する本音なんてやよいとの間に隠し事なんてないもの」

やよい「うーん……」

P「まあちょっとした不満とかでも……ってやよいだもんな」

やよい「えっと……あ、そうです!」

P「なんだ?」

やよい「伊織ちゃんはお願いするだけでお金をくれるいい人なんです!」

P「……ん?」

伊織「ちょ、ちょっとやよい?」

やよい「私見ちゃったんです。この前伊織ちゃんが道で困ってる女の子に話しかけてて」

やよい「多分、お金を落としちゃったんだと思うんですけど、伊織ちゃん全然気にしないで。ってお金を上げてて」

伊織「なっ! い、いつそんなの見てたのよ……」

やよい「私も伊織ちゃんみたいに困ってる人をみかけたら助けてあげたいです!」

伊織「も、もう……でも、ちょっとびっくりしちゃったじゃない。変な言い回しをするから」
ぷちます!(15) (電撃コミックスEX)
83: 2012/11/12(月) 22:06:06.17 ID:fwO36dpvP
やよい「でも、困ってるだけなんですよ? 私もそういうことしてあげたいけど、お金もないし……」

やよい「伊織ちゃんはお金持ちだけど、そういう風にお金を使えるってやっぱりすごいことだと思うんです!」

伊織「も、もういいわよやよい……なんていうか、こそばゆい……」

P「なるほど、そういうことか。流石やよいだな。俺はてっきり伊織が援」

伊織「プロデューサー?」ニコッ

P「……俺も伊織が優しいってことは知ってたさうん! ……というかむしろ一瞬でも変な予想をした俺が憎い」

伊織「……」

伊織(私もやよいの曇りひとつない表情と声であんなこと言われて、一瞬過去を洗い出してみちゃったもの……)

美希「流石デコちゃんなの。優しいのに素直じゃないの!」

伊織「な、何言ってんのよこのバカ!! あとデコちゃん言うな!」

P「さてさてやよいと伊織の天使っぷりを堪能したところで次に行こうか」



行くのか?

引用: P「安価でアイドルに本音を聞いてみよう」