1: 2019/09/10(火) 21:54:31.72 ID:qG1f79Ido
沙織の婚活 攻略日記
【ガルパン】沙織「相性チェッカーで婚活!」【3】
ローズヒップ
初期→9
攻略後→80
普通の彼女
親密度→±0
紗季
初期→84
攻略後→-19
沙織絶対頃すウーマン
親密度→+1
ミカ
初期→14
攻略後→89
きゅんきゅん彼女
親密度→±0
ケイ
初期→23
攻略後102
完璧な彼女
親密度→+5
婚活成功
みほ
初期→2
攻略後→-27
闇堕ちヒロイン
親密度→±0
クラーラ
初期→96
攻略後→93
落ちたかわからないお子様舌
親密度→±0
ルミ
初期→18
攻略後→-23
隊長大好き失敗乙女
親密度→±0
華
初期→43
攻略後→99
男飯に厳しい彼女
親密度→±0
カトラス
初期→13
攻略後→150
メロメロラブラブイチャイチャカップル
親密度±1(相性度100超えの為)
ノンナ
初期→94
攻略後→-8
沙織といると不幸になるBADGIRL
親密度±0
沙織「ふう、今日も婚活しよっか」
【ガルパン】沙織「相性チェッカーで婚活!」【3】
ローズヒップ
初期→9
攻略後→80
普通の彼女
親密度→±0
紗季
初期→84
攻略後→-19
沙織絶対頃すウーマン
親密度→+1
ミカ
初期→14
攻略後→89
きゅんきゅん彼女
親密度→±0
ケイ
初期→23
攻略後102
完璧な彼女
親密度→+5
婚活成功
みほ
初期→2
攻略後→-27
闇堕ちヒロイン
親密度→±0
クラーラ
初期→96
攻略後→93
落ちたかわからないお子様舌
親密度→±0
ルミ
初期→18
攻略後→-23
隊長大好き失敗乙女
親密度→±0
華
初期→43
攻略後→99
男飯に厳しい彼女
親密度→±0
カトラス
初期→13
攻略後→150
メロメロラブラブイチャイチャカップル
親密度±1(相性度100超えの為)
ノンナ
初期→94
攻略後→-8
沙織といると不幸になるBADGIRL
親密度±0
沙織「ふう、今日も婚活しよっか」
2: 2019/09/10(火) 21:55:48.37 ID:qG1f79Ido
ペパロニ「姐さん姐さん」
沙織「ん?なにどうしたの?」
ペパロニ「今日も元気に婚活っすか?」
沙織「勿論!今日もこの相性チェッカーを使って婚活するよ!」
ペパロニ「相性チェッカーって、お互い
相性を測る機械でしたね」
沙織「そうそう、これで相性を測り、感じを伺いながら落とす!これが私のやり方だ!」
沙織「早速攻略しようと思うよ」
ペパロニ「落とした子とはデートしないんですか?」
沙織「んー、今回は最初に攻略しようとおもう」
ペパロニ「なるほどっす。やり方は前みたいに何人か集めて結果を見ながら対象を1人決めるっすか?」
沙織「そうそう、それだよそれ」
沙織「というわけでペパロニさん。↓1↓2↓3↓4を呼んできてね」
ペパロニ「了解っす」
↓5までキャラ安価。
既に攻略行動したキャラを除く
前スレが終わるまで更新まってください。
4: 2019/09/10(火) 22:15:27.34 ID:qG1f79Ido
安価ミス発見。↓5じゃなくて↓4でしたね。ごめんなさい。
安価↓
安価↓
8: 2019/09/10(火) 22:42:48.75 ID:qG1f79Ido
立てたばかりでアレですが、今日は頑張ったので休ませてください。
明日は13頃から更新したいと思います。
沙織「というわけでペパロニさん。ももがーさん、役人、アールグレイさん、カルパッチョさんを呼んできてね」
ペパロニ「了解っす」
役人「私の時代か!」
ペパロニ「ちょっと黙っててくださいっす」
ももがー「またこれももかー」
沙織「そうなんだ、ちょこっとだけ付き合ってね」
カルパッチョ「おやペパロニじゃないですか」
ペパロニ「どうもっす」
カルパッチョ「ペパロニもやるんですね」
ペパロニ「まあなんというかですね」
アールグレイ「ふっ、再びこの面白い機械に出会えるとは」
沙織「今回はありがとうございます」
アールグレイ「いいのよ、その代わり面白い事を期待するわ」
沙織「が、頑張ります」
沙織「では集まった所で早速相性を測ります!」カチ
コンマ
沙織←→ももがー↓1
沙織←→役人↓2
沙織←→アールグレイ↓3
沙織←→カルパッチョ↓4
明日は13頃から更新したいと思います。
沙織「というわけでペパロニさん。ももがーさん、役人、アールグレイさん、カルパッチョさんを呼んできてね」
ペパロニ「了解っす」
役人「私の時代か!」
ペパロニ「ちょっと黙っててくださいっす」
ももがー「またこれももかー」
沙織「そうなんだ、ちょこっとだけ付き合ってね」
カルパッチョ「おやペパロニじゃないですか」
ペパロニ「どうもっす」
カルパッチョ「ペパロニもやるんですね」
ペパロニ「まあなんというかですね」
アールグレイ「ふっ、再びこの面白い機械に出会えるとは」
沙織「今回はありがとうございます」
アールグレイ「いいのよ、その代わり面白い事を期待するわ」
沙織「が、頑張ります」
沙織「では集まった所で早速相性を測ります!」カチ
コンマ
沙織←→ももがー↓1
沙織←→役人↓2
沙織←→アールグレイ↓3
沙織←→カルパッチョ↓4
14: 2019/09/11(水) 13:27:21.50 ID:phMZMTHNo
コンマ
沙織←→ももがー26
沙織←→役人46
沙織←→アールグレイ98
沙織←→カルパッチョ36
ペパロニ「おお高いっすね」
沙織「アールグレイさんといい感じだね」
ももがー「他は正直微妙だもー」
沙織「残念ながらね」
カルパッチョ「最近ペパロニもとひなちゃんが変なのはあなたのせいじゃないかと疑ってるので...」
沙織「ひどい!言いがかりだぁ!」
ペパロニ「......」
ももがー「アリクイさんチームは陽キャには逆らえないもも」
沙織「そんなことないよ?!もっと仲良くしよーよ」
ももがー「あぁ!陽キャの光で目がぁぁぁぁ」
ペパロニ「効果抜群っすね」
役人「ふむ、だが相性は変えられる。そんんなに気を負う必要はない」
ペパロニ「いい事言ってそう」
沙織「じゃあ早速講評聞いてみようかな」カチ
「相性が90以上の為講評が発生します。講評。沙織様からアールグレイ様の相性が高い理由は『↓1』だからです。アールグレイ様から沙織様の相性が高い理由は『↓2』だからです」
沙織←→ももがー26
沙織←→役人46
沙織←→アールグレイ98
沙織←→カルパッチョ36
ペパロニ「おお高いっすね」
沙織「アールグレイさんといい感じだね」
ももがー「他は正直微妙だもー」
沙織「残念ながらね」
カルパッチョ「最近ペパロニもとひなちゃんが変なのはあなたのせいじゃないかと疑ってるので...」
沙織「ひどい!言いがかりだぁ!」
ペパロニ「......」
ももがー「アリクイさんチームは陽キャには逆らえないもも」
沙織「そんなことないよ?!もっと仲良くしよーよ」
ももがー「あぁ!陽キャの光で目がぁぁぁぁ」
ペパロニ「効果抜群っすね」
役人「ふむ、だが相性は変えられる。そんんなに気を負う必要はない」
ペパロニ「いい事言ってそう」
沙織「じゃあ早速講評聞いてみようかな」カチ
「相性が90以上の為講評が発生します。講評。沙織様からアールグレイ様の相性が高い理由は『↓1』だからです。アールグレイ様から沙織様の相性が高い理由は『↓2』だからです」
17: 2019/09/11(水) 15:04:18.03 ID:phMZMTHNo
「相性が90以上の為講評が発生します。講評。沙織様からアールグレイ様の相性が高い理由は『妻にしたいくらいに、美しく可愛いから』だからです。アールグレイ様から沙織様の相性が高い理由は『食いでがある』だからです」
アールグレイ「見る目があるわね」
沙織「はい、アールグレイさんは美しい方です!」
ペパロニ「キリッとしててかっこいいっすよね」
アールグレイ「あなたたちは成長するわ」
ももがー「依怙贔屓もも...」
アールグレイ「なにか言ったかしら?」
ももがー「いえなんでも!」
沙織「というか食いでがあるってなんですか?」
アールグレイ「あなたは少々手強そうですから」
沙織「え?」
ペパロニ「姐さん、食べ応えがあるっていう意味っすよ」
沙織「なるほど、そういうことか」
役人「百合は良いぞぉ」
カルパッチョ「わかります!」
ペパロニ「こらそこ!」
アールグレイ「私もこの身なりからかなり経験してきたわ」
アールグレイ「あなたからは同じ香りがする」
沙織「なるほど...最高の褒め言葉をありがとうございます」
アールグレイ「ふふふ、精進なさい」
ももがー「なんの話かわからないも」
ペパロニ「まあまあ、次いきましょ」
コンマ
ペパロニ←→ももがー↓1
ペパロニ←→役人↓2
ペパロニ←→アールグレイ↓3
ペパロニ←→カルパッチョ↓4
アールグレイ「見る目があるわね」
沙織「はい、アールグレイさんは美しい方です!」
ペパロニ「キリッとしててかっこいいっすよね」
アールグレイ「あなたたちは成長するわ」
ももがー「依怙贔屓もも...」
アールグレイ「なにか言ったかしら?」
ももがー「いえなんでも!」
沙織「というか食いでがあるってなんですか?」
アールグレイ「あなたは少々手強そうですから」
沙織「え?」
ペパロニ「姐さん、食べ応えがあるっていう意味っすよ」
沙織「なるほど、そういうことか」
役人「百合は良いぞぉ」
カルパッチョ「わかります!」
ペパロニ「こらそこ!」
アールグレイ「私もこの身なりからかなり経験してきたわ」
アールグレイ「あなたからは同じ香りがする」
沙織「なるほど...最高の褒め言葉をありがとうございます」
アールグレイ「ふふふ、精進なさい」
ももがー「なんの話かわからないも」
ペパロニ「まあまあ、次いきましょ」
コンマ
ペパロニ←→ももがー↓1
ペパロニ←→役人↓2
ペパロニ←→アールグレイ↓3
ペパロニ←→カルパッチョ↓4
22: 2019/09/11(水) 19:30:54.54 ID:phMZMTHNo
コンマ
ペパロニ←→ももがー86
ペパロニ←→役人65
ペパロニ←→アールグレイ69
ペパロニ←→カルパッチョ76
アールグレイ「安定感がありますわね」
カルパッチョ「全体的に高いということですね」
カルパッチョ「性格g明るいですから、その分モテるのかな」
沙織「その割りにももがーさんが高い」
役人「さっき陽キャは無理だと言ってたのにな」
ももがー「ペパロニさんはなんか違うも」
沙織「なにそれ...」
ももがー「料理が美味しいから好きも」
沙織「私も得意だよ?!」
ペパロニ「作る種類が違うっす」
沙織「うぅむ...次いこ...」カチ
ももがー←→役人↓1
ももがー←→アールグレイ↓2
ももがー←→カルパッチョ↓3
ペパロニ←→ももがー86
ペパロニ←→役人65
ペパロニ←→アールグレイ69
ペパロニ←→カルパッチョ76
アールグレイ「安定感がありますわね」
カルパッチョ「全体的に高いということですね」
カルパッチョ「性格g明るいですから、その分モテるのかな」
沙織「その割りにももがーさんが高い」
役人「さっき陽キャは無理だと言ってたのにな」
ももがー「ペパロニさんはなんか違うも」
沙織「なにそれ...」
ももがー「料理が美味しいから好きも」
沙織「私も得意だよ?!」
ペパロニ「作る種類が違うっす」
沙織「うぅむ...次いこ...」カチ
ももがー←→役人↓1
ももがー←→アールグレイ↓2
ももがー←→カルパッチョ↓3
26: 2019/09/11(水) 19:45:44.75 ID:phMZMTHNo
なんだこれ...
ももがー←→役人5
ももがー←→アールグレイ5
ももがー←→カルパッチョ78
ももがー「え?」
沙織「これは低い」
ペパロニ「数値が合ってるのもなにかの陰謀を感じるっすね」
アールグレイ「これも運命ですわ」
カルパッチョ「私とは高いですね」
ももがー「唯一の救いだもも!」
カルパッチョ「美味しそうな語尾なので」
沙織「基準!」
ペパロニ「私も似たようなもんなんmでわかります」
沙織「まじ?」
ペパロニ「おおまじっす」
沙織「そ、そうなんだ...じゃあ講評にいくよ...」カチ
「講評。ももがー様から辻様の相性が悪い理由は『↓1』だからです。辻様からももがー様の相性が悪い理由は『↓2』だからです」
「また、ももがー様からアールグレイ様の相性が悪い理由は『↓3』だからです。アールグレイ様からももがー様の相性が悪い理由は『↓4』だからです」
ももがー←→役人5
ももがー←→アールグレイ5
ももがー←→カルパッチョ78
ももがー「え?」
沙織「これは低い」
ペパロニ「数値が合ってるのもなにかの陰謀を感じるっすね」
アールグレイ「これも運命ですわ」
カルパッチョ「私とは高いですね」
ももがー「唯一の救いだもも!」
カルパッチョ「美味しそうな語尾なので」
沙織「基準!」
ペパロニ「私も似たようなもんなんmでわかります」
沙織「まじ?」
ペパロニ「おおまじっす」
沙織「そ、そうなんだ...じゃあ講評にいくよ...」カチ
「講評。ももがー様から辻様の相性が悪い理由は『↓1』だからです。辻様からももがー様の相性が悪い理由は『↓2』だからです」
「また、ももがー様からアールグレイ様の相性が悪い理由は『↓3』だからです。アールグレイ様からももがー様の相性が悪い理由は『↓4』だからです」
36: 2019/09/13(金) 10:14:51.43 ID:zbBLSKOEo
おはます。
「講評。ももがー様から辻様の相性が悪い理由は『ファッションセンスのなさ』だからです。辻様からももがー様の相性が悪い理由は『見た目が好みじゃない』だからです」
「また、ももがー様からアールグレイ様の相性が悪い理由は『スカートめくり好きの変O』だからです。アールグレイ様からももがー様の相性が悪い理由は『住んでる世界が違いすぎる』だからです」
役人「ファッションセンスがないのは勘違いだ!」
ももがー「いつもスーツでつまらないもも」
役人「これは仕事着だ!他にもちゃんと服はある!」
沙織「え?でもこの前センスのないてかてかピンクで歩いてませんか?」
役人「センスあるだろう」
ペパロニ「どこがっすか?!」
カルパッチョ「というか見た目が好みじゃないって...」
役人「眼帯変だろ」
沙織「.......う、うーん」
ももがー「これがないと人と話せないもも!」
ペパロニ「目を合わせない的なやつだったんすね...」
役人「ならば私が選んだこの眼帯をつけた前」
ももがー「センスないもも!!」
アールグレイ「私の理由も訴訟ですわね」
ももがー「嘘もも!この前見たも!」
沙織「スカートめくりって...そんなことしてるんですか?」
アールグレイ「語弊があるわ」
アールグレイ「スカート捲りは聖グロの伝統よ」
沙織「え?!」
アールグレイ「淑女の嗜みとして、恥じらいを覚える...スカート捲りは最高の練習になりますの」
ももがー「変Oもも!!」
沙織「これは変Oだ....」
アールグレイ「伝統よ」
ペパロニ「いつからなんすか?」
アールグレイ「偶然にも私の代からね」
沙織「変Oだぁぁぁ」
役人「聖グロはいいところだ」
アールグレイ「住む世界が違いすぎるというのはこういうことも含まれてるわ」
沙織「違うと思います..」
アールグレイ「まあ、あなたのジメジメとしか世界は淑女にとっては厳しい世界ですわ」
ももがー「慣れれば最高ももが...」
アールグレイ「だから違うのよ...魚が陸で住めないように、私達も違うということよ」
沙織「なんか深そう...」
沙織「こんな感じかな?じゃあ次に行こっか」カチ
役人←→アールグレイ↓1
役人←→カルパッチョ↓2
アールグレイ←→カルパッチョ↓3
「講評。ももがー様から辻様の相性が悪い理由は『ファッションセンスのなさ』だからです。辻様からももがー様の相性が悪い理由は『見た目が好みじゃない』だからです」
「また、ももがー様からアールグレイ様の相性が悪い理由は『スカートめくり好きの変O』だからです。アールグレイ様からももがー様の相性が悪い理由は『住んでる世界が違いすぎる』だからです」
役人「ファッションセンスがないのは勘違いだ!」
ももがー「いつもスーツでつまらないもも」
役人「これは仕事着だ!他にもちゃんと服はある!」
沙織「え?でもこの前センスのないてかてかピンクで歩いてませんか?」
役人「センスあるだろう」
ペパロニ「どこがっすか?!」
カルパッチョ「というか見た目が好みじゃないって...」
役人「眼帯変だろ」
沙織「.......う、うーん」
ももがー「これがないと人と話せないもも!」
ペパロニ「目を合わせない的なやつだったんすね...」
役人「ならば私が選んだこの眼帯をつけた前」
ももがー「センスないもも!!」
アールグレイ「私の理由も訴訟ですわね」
ももがー「嘘もも!この前見たも!」
沙織「スカートめくりって...そんなことしてるんですか?」
アールグレイ「語弊があるわ」
アールグレイ「スカート捲りは聖グロの伝統よ」
沙織「え?!」
アールグレイ「淑女の嗜みとして、恥じらいを覚える...スカート捲りは最高の練習になりますの」
ももがー「変Oもも!!」
沙織「これは変Oだ....」
アールグレイ「伝統よ」
ペパロニ「いつからなんすか?」
アールグレイ「偶然にも私の代からね」
沙織「変Oだぁぁぁ」
役人「聖グロはいいところだ」
アールグレイ「住む世界が違いすぎるというのはこういうことも含まれてるわ」
沙織「違うと思います..」
アールグレイ「まあ、あなたのジメジメとしか世界は淑女にとっては厳しい世界ですわ」
ももがー「慣れれば最高ももが...」
アールグレイ「だから違うのよ...魚が陸で住めないように、私達も違うということよ」
沙織「なんか深そう...」
沙織「こんな感じかな?じゃあ次に行こっか」カチ
役人←→アールグレイ↓1
役人←→カルパッチョ↓2
アールグレイ←→カルパッチョ↓3
40: 2019/09/13(金) 10:46:01.68 ID:zbBLSKOEo
役人←→アールグレイ97
役人←→カルパッチョ18
アールグレイ←→カルパッチョ46
沙織「アールグレイさん?!」
役人「ほう見る目があるな」
ペパロニ「どこがっすか...」
カルパッチョ「私との相性が悪いですね」
カルパッチョ「当然ですが」
カルパッチョ「気持ち悪いですし」
役人「がはっ!!」
ペパロニ「役人のライフがゼロに!!」
アールグレイ「カルパッチョさんとは普通くらいかしら」
カルパッチョ「そうですね。持ちず持たれずでいいと思いますよ?」
アールグレイ「そうですわね。あなたとはあまり関わりもないですし、むしろ良いと思いますよ?」
沙織「役人はどうなんだろう...」カチ
「講評。辻様からアールグレイ様の相性が良い理由は『↓1』だからです。アールグレイ様から辻様の相性が良い理由は『↓2』だからです」
役人←→カルパッチョ18
アールグレイ←→カルパッチョ46
沙織「アールグレイさん?!」
役人「ほう見る目があるな」
ペパロニ「どこがっすか...」
カルパッチョ「私との相性が悪いですね」
カルパッチョ「当然ですが」
カルパッチョ「気持ち悪いですし」
役人「がはっ!!」
ペパロニ「役人のライフがゼロに!!」
アールグレイ「カルパッチョさんとは普通くらいかしら」
カルパッチョ「そうですね。持ちず持たれずでいいと思いますよ?」
アールグレイ「そうですわね。あなたとはあまり関わりもないですし、むしろ良いと思いますよ?」
沙織「役人はどうなんだろう...」カチ
「講評。辻様からアールグレイ様の相性が良い理由は『↓1』だからです。アールグレイ様から辻様の相性が良い理由は『↓2』だからです」
44: 2019/09/13(金) 11:42:32.01 ID:zbBLSKOEo
「講評。辻様からアールグレイ様の相性が良い理由は『自分の部下にしたいくらいに、実力があって理知的だから』だからです。アールグレイ様から辻様の相性が良い理由は『単純に好みのタイプ
同年代で同じ学校だったら告白していた』だからです」
沙織「ベストカップル!!」
役人「では私達はこれで失礼する」
ペパロニ「どこいくっすか!!」
アールグレイ「あなたには早い世界よ」
ペパロニ「行かせるかぁ!!」
ももがー「固そうなや役人に部下にしたいと評価されるって相当すごいっすね」
アールグレイ「聖グロは知的で理性的なのよ」
ももがー「痴的もも」
アールグレイ「ええそうよ」
アールグレイ「私も辻さんがいたら告白ししてましてよ」
役人「告白なんかされたことなかった!!」
アールグレイ「違う学校ですのでしませんけど」
沙織「どこがいいんですか?」
アールグレイ「キリッとしているところかしら?」
アールグレイ「頼りがいがありますわね」
ペパロニ「そんなもんすか?」
アールグレイ「ええ、私の立場上誰かを頼るというのは難しいですもの。その中で頼りがいがある殿方には惹かれますわ」
沙織「ふーん、そういうのもあるんだぁ...」
カルパッチョ「これで全員ですね」
ペパロニ「そうっすね」
カルパッチョ「思ったより高い人もいて楽しかったです」
沙織「(さて、ここからが本番だ)」
沙織「(誰を落とすか)」
沙織「(相性が良い人を落とすかチャレンジするか...)」
沙織「(....決めた。記念すべき新年第1号は君だ)」
↓3攻略するキャラ安価
このグループのみ
同年代で同じ学校だったら告白していた』だからです」
沙織「ベストカップル!!」
役人「では私達はこれで失礼する」
ペパロニ「どこいくっすか!!」
アールグレイ「あなたには早い世界よ」
ペパロニ「行かせるかぁ!!」
ももがー「固そうなや役人に部下にしたいと評価されるって相当すごいっすね」
アールグレイ「聖グロは知的で理性的なのよ」
ももがー「痴的もも」
アールグレイ「ええそうよ」
アールグレイ「私も辻さんがいたら告白ししてましてよ」
役人「告白なんかされたことなかった!!」
アールグレイ「違う学校ですのでしませんけど」
沙織「どこがいいんですか?」
アールグレイ「キリッとしているところかしら?」
アールグレイ「頼りがいがありますわね」
ペパロニ「そんなもんすか?」
アールグレイ「ええ、私の立場上誰かを頼るというのは難しいですもの。その中で頼りがいがある殿方には惹かれますわ」
沙織「ふーん、そういうのもあるんだぁ...」
カルパッチョ「これで全員ですね」
ペパロニ「そうっすね」
カルパッチョ「思ったより高い人もいて楽しかったです」
沙織「(さて、ここからが本番だ)」
沙織「(誰を落とすか)」
沙織「(相性が良い人を落とすかチャレンジするか...)」
沙織「(....決めた。記念すべき新年第1号は君だ)」
↓3攻略するキャラ安価
このグループのみ
48: 2019/09/13(金) 21:03:08.47 ID:zbBLSKOEo
急用が入ったので更新出来ませんでした。
沙織「(....決めた。記念すべき新年第1号は役人だ)」
沙織「辻ね」
ペパロニ「ふぁ?!」
沙織「どうしたの?」
ペパロニ「レOじゃなかったんすか?!」
沙織「ひどいなぁ~女の子が好きなだけで男も平気だよ」
ペパロニ「えぇ」
沙織「それに役人でしょ?落としたらボーナスがありそう」
ペパロニ「いつか痛い目見ますよ」
沙織「ろくでもない人がろくでもない目に会う...弱者の妄言だね」
沙織「私は私の道をゆく!!」
ペパロニ「この人は...」
ペパロニ「で 、どうするんすか?」
沙織「↓3※して好感度を稼ごうかな?」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上。
工口グロ無し
行動安価
沙織「(....決めた。記念すべき新年第1号は役人だ)」
沙織「辻ね」
ペパロニ「ふぁ?!」
沙織「どうしたの?」
ペパロニ「レOじゃなかったんすか?!」
沙織「ひどいなぁ~女の子が好きなだけで男も平気だよ」
ペパロニ「えぇ」
沙織「それに役人でしょ?落としたらボーナスがありそう」
ペパロニ「いつか痛い目見ますよ」
沙織「ろくでもない人がろくでもない目に会う...弱者の妄言だね」
沙織「私は私の道をゆく!!」
ペパロニ「この人は...」
ペパロニ「で 、どうするんすか?」
沙織「↓3※して好感度を稼ごうかな?」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上。
工口グロ無し
行動安価
52: 2019/09/13(金) 22:06:56.61 ID:zbBLSKOEo
沙織「バイクして好感度を稼ごうかな?」
ペパロニ「つまりどういうことっすか?」
沙織「バイク博物館にいくんだよ」
ペパロニ「そんなのあるんすか?」
沙織「そう、そして男は皆バイク好き!」
ペパロニ「そっすか?」
沙織「というわけで行ってくる!」
ペパロニ「はあ...」
辻「忙しいんだが」
沙織「いいじゃないですかぁ」
辻「そもそも私はバイクは好きではない」ソワソワ
沙織「ソワソワしてるし」
辻「全く...ほう、これがあの有名なアンコウバイクか...ほう」
沙織「楽しんでるし」
沙織「なんとかなるかな?...ん?」
ハプニング発生!
↓3まで最も高いコンマを採用
ハプニング安価
ペパロニ「つまりどういうことっすか?」
沙織「バイク博物館にいくんだよ」
ペパロニ「そんなのあるんすか?」
沙織「そう、そして男は皆バイク好き!」
ペパロニ「そっすか?」
沙織「というわけで行ってくる!」
ペパロニ「はあ...」
辻「忙しいんだが」
沙織「いいじゃないですかぁ」
辻「そもそも私はバイクは好きではない」ソワソワ
沙織「ソワソワしてるし」
辻「全く...ほう、これがあの有名なアンコウバイクか...ほう」
沙織「楽しんでるし」
沙織「なんとかなるかな?...ん?」
ハプニング発生!
↓3まで最も高いコンマを採用
ハプニング安価
56: 2019/09/13(金) 23:22:59.63 ID:zbBLSKOEo
沙織「なんとかなるかな?...ん?」
ギャル「へい!そこのかっこいいお兄さん」
辻「ん?私か」
ギャル「そうそう、そこでかっこよくバイクを乗りこなすお兄さんだよ~」
辻「なかなか見る目あるな」
ギャル「そのバイクって、アンコウ07DVI2でしょ?暴れん坊で乗るの難しいんだよね」
辻「そうなのか?そこら辺にあったから乗ったんだが」
ギャル「え?お兄さんそれがなんだかわからないで乗ったの?!天才じゃん!」
ギャル「あーしそういうの超好きー!ちょっとこの後お茶でもどー?」
辻「ふむ....」
↓1コンマ1桁
辻はギャルに....
奇数→お尻を追いかけていってしまう 相性-
偶数→ツレがいるから 相性+
ギャル「へい!そこのかっこいいお兄さん」
辻「ん?私か」
ギャル「そうそう、そこでかっこよくバイクを乗りこなすお兄さんだよ~」
辻「なかなか見る目あるな」
ギャル「そのバイクって、アンコウ07DVI2でしょ?暴れん坊で乗るの難しいんだよね」
辻「そうなのか?そこら辺にあったから乗ったんだが」
ギャル「え?お兄さんそれがなんだかわからないで乗ったの?!天才じゃん!」
ギャル「あーしそういうの超好きー!ちょっとこの後お茶でもどー?」
辻「ふむ....」
↓1コンマ1桁
辻はギャルに....
奇数→お尻を追いかけていってしまう 相性-
偶数→ツレがいるから 相性+
58: 2019/09/14(土) 19:18:45.36 ID:wyiJxy02o
世間は三連休らしいですね。
↓1コンマ1桁
辻はギャルに....
5→お尻を追いかけていってしまう 相性-
辻「ふむ...いい尻だ」
ギャル「なにー?行かないのー?じゃああーし行くねー」パタパタ
辻「ふむ」スタスタ
沙織「辻さぁん?!」
辻「いい尻だ」
沙織「おぉぉぉいい!!」
ギャル「あ?やっぱくるー?いいよ。あーしが楽しませてあげる」
辻「ふむ」
沙織「........」ポツーン
沙織「.....」
ペパロニ「どんまいっす....」
沙織「え?まじであのまま帰ったよ....」
ペパロニ「えぇ」
沙織「......うう」
ペパロニ「泣いていいんすよ?」
沙織「この世界は残酷だ...」
ペパロニ「まー次っすよ次」
ペパロニ「今回は姐さんの事意識してなかったからですって」
沙織「くっ、なんとしても落としてやる!次は↓3※だぁ」
↓3まで最も低いコンマを採用。
同数は下
行動安価
↓1コンマ1桁
辻はギャルに....
5→お尻を追いかけていってしまう 相性-
辻「ふむ...いい尻だ」
ギャル「なにー?行かないのー?じゃああーし行くねー」パタパタ
辻「ふむ」スタスタ
沙織「辻さぁん?!」
辻「いい尻だ」
沙織「おぉぉぉいい!!」
ギャル「あ?やっぱくるー?いいよ。あーしが楽しませてあげる」
辻「ふむ」
沙織「........」ポツーン
沙織「.....」
ペパロニ「どんまいっす....」
沙織「え?まじであのまま帰ったよ....」
ペパロニ「えぇ」
沙織「......うう」
ペパロニ「泣いていいんすよ?」
沙織「この世界は残酷だ...」
ペパロニ「まー次っすよ次」
ペパロニ「今回は姐さんの事意識してなかったからですって」
沙織「くっ、なんとしても落としてやる!次は↓3※だぁ」
↓3まで最も低いコンマを採用。
同数は下
行動安価
62: 2019/09/14(土) 20:39:23.93 ID:wyiJxy02o
沙織「くっ、なんとしても落としてやる!次はサーフィンだぁ」
ペパロニ「珍しいっすね」
沙織「サーフィンは全男子が好き!」
ペパロニ「いやそうっすか?」
沙織「そうだよ!というわけでサーフィンしてくる」
沙織「してる!」
辻「ああ」
沙織「辻さんはサーフィン出来る?」
辻「ふむ...一切出来ないな」
沙織「そうなの?意外!」
辻「そうか?私のような役場人は気軽に遊べない。当然こういうことも出来ないからな」
沙織「そうなんだ...じゃあ私が教えてあげるよ!」
辻「それなら助かるが....お前は出来るのか?」
沙織「当然!見てて!」
↓1コンマ1桁
沙織の腕前は...
奇数→なんとか乗りこなせる 相性+
偶数→ジャボーン(無慈悲な音) 相性−
ゾロ目→これは最早人形である 相性++
ペパロニ「珍しいっすね」
沙織「サーフィンは全男子が好き!」
ペパロニ「いやそうっすか?」
沙織「そうだよ!というわけでサーフィンしてくる」
沙織「してる!」
辻「ああ」
沙織「辻さんはサーフィン出来る?」
辻「ふむ...一切出来ないな」
沙織「そうなの?意外!」
辻「そうか?私のような役場人は気軽に遊べない。当然こういうことも出来ないからな」
沙織「そうなんだ...じゃあ私が教えてあげるよ!」
辻「それなら助かるが....お前は出来るのか?」
沙織「当然!見てて!」
↓1コンマ1桁
沙織の腕前は...
奇数→なんとか乗りこなせる 相性+
偶数→ジャボーン(無慈悲な音) 相性−
ゾロ目→これは最早人形である 相性++
65: 2019/09/14(土) 22:11:13.54 ID:wyiJxy02o
>>64
思いっきり間違えてましたね。
申し訳ないですが、こっちから再開させてください。
沙織「くっ、なんとしても落としてやる!次はランニングだぁ」
ペパロニ「こりゃまた疲れそうな奴っすね」
沙織「全男子はランニングが好き!」
ペパロニ「絶対そんなのとないっす」
沙織「ほら、ああいう人って市民ランナー?的なこと好きそうじゃん」
ペパロニ「まあ運動不足の人がやるイメージもありますね」
沙織「というわけで行ってきます」
沙織「というわけでランニングです」
辻「こういうのは嫌いなんだが」
沙織「そうなの?休日とかにやってそう」
辻「休みなんてないよ....」
沙織「?」
辻「時期わかる」
辻「はあ、まあいい。気分転換に走るか」
沙織「そうこなくちゃ」
辻「はあはあ」
沙織「♪」
辻「よくできるな はあはあ」
沙織「体鍛えてるし」
辻「私はからっきりだな....」
沙織「これからだよ!...ん?」
ハプニング発生!
↓3
ハプニング安価
思いっきり間違えてましたね。
申し訳ないですが、こっちから再開させてください。
沙織「くっ、なんとしても落としてやる!次はランニングだぁ」
ペパロニ「こりゃまた疲れそうな奴っすね」
沙織「全男子はランニングが好き!」
ペパロニ「絶対そんなのとないっす」
沙織「ほら、ああいう人って市民ランナー?的なこと好きそうじゃん」
ペパロニ「まあ運動不足の人がやるイメージもありますね」
沙織「というわけで行ってきます」
沙織「というわけでランニングです」
辻「こういうのは嫌いなんだが」
沙織「そうなの?休日とかにやってそう」
辻「休みなんてないよ....」
沙織「?」
辻「時期わかる」
辻「はあ、まあいい。気分転換に走るか」
沙織「そうこなくちゃ」
辻「はあはあ」
沙織「♪」
辻「よくできるな はあはあ」
沙織「体鍛えてるし」
辻「私はからっきりだな....」
沙織「これからだよ!...ん?」
ハプニング発生!
↓3
ハプニング安価
69: 2019/09/14(土) 22:44:16.93 ID:wyiJxy02o
沙織「これからだよ!...ん?」
ゴロゴロ
沙織「い、岩?!?!?!」
辻「インディージョーンズだな」
沙織「なんでこんなに冷静なの?!」
辻「冷静でまければ役人なんて出来ないからな」
沙織「役人すげぇ!」
辻「さて、どうするか」
沙織「どうもこうも逃げるよ!!」
辻「ふむ....そうだな」
↓1コンマ1桁
辻は....
奇数→華麗に1人で逃げた 相性−
偶数→沙織をすくい上げながら避けた 相性+
ゴロゴロ
沙織「い、岩?!?!?!」
辻「インディージョーンズだな」
沙織「なんでこんなに冷静なの?!」
辻「冷静でまければ役人なんて出来ないからな」
沙織「役人すげぇ!」
辻「さて、どうするか」
沙織「どうもこうも逃げるよ!!」
辻「ふむ....そうだな」
↓1コンマ1桁
辻は....
奇数→華麗に1人で逃げた 相性−
偶数→沙織をすくい上げながら避けた 相性+
73: 2019/09/15(日) 17:24:30.39 ID:4iWMbnolo
仕事しなくても生きたい。
↓1コンマ1桁
辻は....
3→華麗に1人で逃げた 相性−
辻「あそこなら避けれるな」
沙織「え?どこ?」
辻「ふん!」
沙織「え?横道に?!」
沙織「というか私逃げれてないよー!?!?」
ゴロゴロ
沙織「ちょ!辻さーん!助けてー!」
辻「あの女性の体...引き締まってていいな」
沙織「辻ーーーー!!」
沙織「酷い目にあった」
辻「災難でしたね」
沙織「誰のせいじゃ!!」
辻「全く、運動不足の私のほうが早く着くとは...」
沙織「誰かさんが見捨てたせいでね」
辻「うーむ、マラソンか」
↓1コンマ1桁
辻は...
奇数→マラソンなんかやってられるか! 相性−
偶数→マラソンもたまにはいいものだ 相性+
ゾロ目→岩から逃げる沙織の姿は最高でした!!! 相性++
↓1コンマ1桁
辻は....
3→華麗に1人で逃げた 相性−
辻「あそこなら避けれるな」
沙織「え?どこ?」
辻「ふん!」
沙織「え?横道に?!」
沙織「というか私逃げれてないよー!?!?」
ゴロゴロ
沙織「ちょ!辻さーん!助けてー!」
辻「あの女性の体...引き締まってていいな」
沙織「辻ーーーー!!」
沙織「酷い目にあった」
辻「災難でしたね」
沙織「誰のせいじゃ!!」
辻「全く、運動不足の私のほうが早く着くとは...」
沙織「誰かさんが見捨てたせいでね」
辻「うーむ、マラソンか」
↓1コンマ1桁
辻は...
奇数→マラソンなんかやってられるか! 相性−
偶数→マラソンもたまにはいいものだ 相性+
ゾロ目→岩から逃げる沙織の姿は最高でした!!! 相性++
75: 2019/09/15(日) 17:32:21.49 ID:4iWMbnolo
最近更新できなくてすみません。
上司のせいです。
↓1コンマ1桁
辻は...
0→マラソンもたまにはいいものだ 相性+
辻「まあたまにはこうそて走るのもいいな」
沙織「え?」
辻「営業でかく汗は不快だが運動でかく汗は気持ちがいい」
沙織「そうなんだ...今もスーツで走ってたのに?」
辻「ああ、種類が違う」
沙織「そうなんだ...よくわからないよ」
辻「その方がいい」
辻「今日は気分がよかった。良ければまた付き合って欲しい」
沙織「今度は置いていかないでよね!」
沙織「て感じだね?」
ペパロニ「なんか少女漫画にありそうっすね」
沙織「どこの世界にマラソン中岩に追いかけられる少女漫画があるの?!」
ペパロニ「これなんかそうっすよ」
沙織「...本当だ...」
ペパロニ「でしょ!」
沙織「最近の少女漫画ってすごいなぁじゃなくて!」
沙織「次だよ次!」
ペパロニ「あー、いまいち好感度稼げてないっすからね」
沙織「というわけでなんか良いアイデアない?」
ペパロニ「アイデアっすか?」
沙織「ここでバーン!って好感度が稼げそうなの」
ペパロニ「うーん...↓3なんてどうっすか?」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上
行動安価
上司のせいです。
↓1コンマ1桁
辻は...
0→マラソンもたまにはいいものだ 相性+
辻「まあたまにはこうそて走るのもいいな」
沙織「え?」
辻「営業でかく汗は不快だが運動でかく汗は気持ちがいい」
沙織「そうなんだ...今もスーツで走ってたのに?」
辻「ああ、種類が違う」
沙織「そうなんだ...よくわからないよ」
辻「その方がいい」
辻「今日は気分がよかった。良ければまた付き合って欲しい」
沙織「今度は置いていかないでよね!」
沙織「て感じだね?」
ペパロニ「なんか少女漫画にありそうっすね」
沙織「どこの世界にマラソン中岩に追いかけられる少女漫画があるの?!」
ペパロニ「これなんかそうっすよ」
沙織「...本当だ...」
ペパロニ「でしょ!」
沙織「最近の少女漫画ってすごいなぁじゃなくて!」
沙織「次だよ次!」
ペパロニ「あー、いまいち好感度稼げてないっすからね」
沙織「というわけでなんか良いアイデアない?」
ペパロニ「アイデアっすか?」
沙織「ここでバーン!って好感度が稼げそうなの」
ペパロニ「うーん...↓3なんてどうっすか?」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上
行動安価
79: 2019/09/15(日) 17:54:08.23 ID:gpesE2NLO
ペパロニ「うーん...牧場体験なんてどうっすか?」
沙織「へえ面白そう!」
ペパロニ「普通では体験できないこともありますし、勉強としてもいいかと」
沙織「面白そうだし早速!...もしもし辻さん?牧場いかない?」
辻「ほう...近頃の畜産について気になることもある。行こう」
沙織「目線がおかしいけどやった!」
ペパロニ「ふぁいとっす!」
牧場主「えーでは早速牛の乳搾りからお願いします」
辻「なんだか気味が悪いな」
沙織「うわぁ...なんか変な感触ー」
牧場主「ありがとうございます。殺菌した後、これをお出ししますので、その間どうぞ牧場を見て回ってください」
沙織「なるほど...どうする?」
辻「ふむ...おや、あれは?」
ハプニング発生!
↓3まで最も高いコンマを採用。
ハプニング安価
沙織「へえ面白そう!」
ペパロニ「普通では体験できないこともありますし、勉強としてもいいかと」
沙織「面白そうだし早速!...もしもし辻さん?牧場いかない?」
辻「ほう...近頃の畜産について気になることもある。行こう」
沙織「目線がおかしいけどやった!」
ペパロニ「ふぁいとっす!」
牧場主「えーでは早速牛の乳搾りからお願いします」
辻「なんだか気味が悪いな」
沙織「うわぁ...なんか変な感触ー」
牧場主「ありがとうございます。殺菌した後、これをお出ししますので、その間どうぞ牧場を見て回ってください」
沙織「なるほど...どうする?」
辻「ふむ...おや、あれは?」
ハプニング発生!
↓3まで最も高いコンマを採用。
ハプニング安価
83: 2019/09/15(日) 20:31:08.75 ID:4iWMbnolo
辻「ふむ...おや、あれは?」
ハプニング発生!
辻「これは...!」
馬ぶるる
辻「なんと雄大な馬体!...ご主人、これに乗っても?」
牧場主「もちろんさー。ただそいつはじゃじゃ馬でな。乗りこなせるやつは今までに見たことない」
辻「ふっ、いいだろう。どれ」
沙織「気をつけてね」
辻「よっと.....」
馬「ぶるるるるるるるふるるるる」
辻「おお!なんだこのエンジン音!戦闘機みたいだ...わあ」ドジん
沙織「だ、大丈夫?」
辻「いてて、なかなかやるな」
沙織「...私もやってみよーかな?」
牧場主「え?お嬢さんはやめておいた方が...」
沙織「戦車には乗りなれてるし..やってみるよ!」
辻「なんかあった時は支えてやる」
沙織「ありがとう...よいしょっと」
↓1コンマ1桁
馬は...
奇数→めっっっっっっちゃ暴れて沙織を落とした(物理) 相性−
偶数→沙織は見事に馬を乗りこなした 相性−
ゾロ目→これは...現代のナポレオン?! 相性++
ハプニング発生!
辻「これは...!」
馬ぶるる
辻「なんと雄大な馬体!...ご主人、これに乗っても?」
牧場主「もちろんさー。ただそいつはじゃじゃ馬でな。乗りこなせるやつは今までに見たことない」
辻「ふっ、いいだろう。どれ」
沙織「気をつけてね」
辻「よっと.....」
馬「ぶるるるるるるるふるるるる」
辻「おお!なんだこのエンジン音!戦闘機みたいだ...わあ」ドジん
沙織「だ、大丈夫?」
辻「いてて、なかなかやるな」
沙織「...私もやってみよーかな?」
牧場主「え?お嬢さんはやめておいた方が...」
沙織「戦車には乗りなれてるし..やってみるよ!」
辻「なんかあった時は支えてやる」
沙織「ありがとう...よいしょっと」
↓1コンマ1桁
馬は...
奇数→めっっっっっっちゃ暴れて沙織を落とした(物理) 相性−
偶数→沙織は見事に馬を乗りこなした 相性−
ゾロ目→これは...現代のナポレオン?! 相性++
85: 2019/09/15(日) 20:54:41.50 ID:4iWMbnolo
↓1コンマ1桁
馬は...
7→めっっっっっっちゃ暴れて沙織を落とした(物理) 相性−
馬「ぶwるwるwるwるwる」
沙織「ぶっ?!」バシン
辻「顔からいったな」
沙織「支えてよ!!」
辻「いや、大丈夫かなーって」
沙織「どうみても大丈夫じゃないでしょ?!」
辻「ふふ、元気そうだな」
沙織「お陰様で!」
牧場主「まあまあ、ほら、牛乳が出来ましたよ」
沙織「おお、美味しそう!」
辻「ふむ...キレイな色ですね」
牧場主「勿論です。低温でじっくりと消毒してあるので新鮮で美味しいですよ」
辻「では頂きます」
沙織「いただきマース」
↓1コンマ1桁
沙織のミルクは...
奇数→腐ってる?! 相性−
偶数→めちゃくちゃ美味しい! 相性+
ゾロ目→沙織のミルクおいしい! 相性++
馬は...
7→めっっっっっっちゃ暴れて沙織を落とした(物理) 相性−
馬「ぶwるwるwるwるwる」
沙織「ぶっ?!」バシン
辻「顔からいったな」
沙織「支えてよ!!」
辻「いや、大丈夫かなーって」
沙織「どうみても大丈夫じゃないでしょ?!」
辻「ふふ、元気そうだな」
沙織「お陰様で!」
牧場主「まあまあ、ほら、牛乳が出来ましたよ」
沙織「おお、美味しそう!」
辻「ふむ...キレイな色ですね」
牧場主「勿論です。低温でじっくりと消毒してあるので新鮮で美味しいですよ」
辻「では頂きます」
沙織「いただきマース」
↓1コンマ1桁
沙織のミルクは...
奇数→腐ってる?! 相性−
偶数→めちゃくちゃ美味しい! 相性+
ゾロ目→沙織のミルクおいしい! 相性++
87: 2019/09/15(日) 21:16:11.01 ID:4iWMbnolo
↓1コンマ1桁
沙織のミルクは...
8→めちゃくちゃ美味しい! 相性+
沙織「すっごい美味しい!」
辻「そうか、良かったな」
沙織「辻も飲んでみてよ!」
辻「私のがあるし...んっ...ごくごくぷはぁ」
辻「...美味しいな」
沙織「でしょ!」
沙織「ねえ辻さん」
辻「どうした?」
沙織「最近楽しい?」
辻「..そうだな。今までの生活とはガラッと変わったな」
辻「お前のせいか」
沙織「私のおかげ」
辻「ふっ....」
沙織「色々頑張ったつもりだったけど、どうだった?」
辻「そうだな...」
相性チェック
沙織←→辻↓1コンマ
沙織のミルクは...
8→めちゃくちゃ美味しい! 相性+
沙織「すっごい美味しい!」
辻「そうか、良かったな」
沙織「辻も飲んでみてよ!」
辻「私のがあるし...んっ...ごくごくぷはぁ」
辻「...美味しいな」
沙織「でしょ!」
沙織「ねえ辻さん」
辻「どうした?」
沙織「最近楽しい?」
辻「..そうだな。今までの生活とはガラッと変わったな」
辻「お前のせいか」
沙織「私のおかげ」
辻「ふっ....」
沙織「色々頑張ったつもりだったけど、どうだった?」
辻「そうだな...」
相性チェック
沙織←→辻↓1コンマ
90: 2019/09/15(日) 21:55:21.65 ID:4iWMbnolo
相性の補正いれるの忘れてましたぁ!ごめんなさい!
相性チェック
沙織←→辻56−10=46
沙織「ん?」
辻「おやこれは...相性チェックか」
辻「だが今測ったところで変化しないだろ?」
沙織「う、うん...」
沙織「(おかしい...もっと変化するはずなのに!!)」
辻「まあどちらにしてもココ最近mは楽しかった」
辻「次は私がなにをするか決めさせてもらう」
沙織「え?うん!!」
沙織「もちろん!楽しみにしてるね!」
辻「ああ」
沙織「って感じかな?」
ペパロニ「微妙っすね」
沙織「そうなんだよ...」
ペパロニ「でも下がらなかっただけマシっすよ」
沙織「そういうふうに考えるかぁ」
ペパロニ「次はどうします?」
沙織「うーん...攻略するかデートするかだよね?」
ペパロニ「そうっす」
沙織「じゃあ↓4にしようかな?」
↓4まで多数決
デートか攻略か。
過半数の時点で終了。
同数の場合は最も高いコンマを採用。
相性チェック
沙織←→辻56−10=46
沙織「ん?」
辻「おやこれは...相性チェックか」
辻「だが今測ったところで変化しないだろ?」
沙織「う、うん...」
沙織「(おかしい...もっと変化するはずなのに!!)」
辻「まあどちらにしてもココ最近mは楽しかった」
辻「次は私がなにをするか決めさせてもらう」
沙織「え?うん!!」
沙織「もちろん!楽しみにしてるね!」
辻「ああ」
沙織「って感じかな?」
ペパロニ「微妙っすね」
沙織「そうなんだよ...」
ペパロニ「でも下がらなかっただけマシっすよ」
沙織「そういうふうに考えるかぁ」
ペパロニ「次はどうします?」
沙織「うーん...攻略するかデートするかだよね?」
ペパロニ「そうっす」
沙織「じゃあ↓4にしようかな?」
↓4まで多数決
デートか攻略か。
過半数の時点で終了。
同数の場合は最も高いコンマを採用。
94: 2019/09/15(日) 22:46:41.39 ID:4iWMbnolo
沙織「うーん...攻略するかデートするかだよね?」
ペパロニ「そうっすね」
沙織「攻略にしよっかな?」
ペパロニ「おっ、ガンガンいきますね」
沙織「まあね」
ペパロニ「それで、また集めます?」
沙織「うーん...いや、今回は1人に絞るよ」
ペパロニ「そうっすか?まあ効率的ではありますけどね」
ペパロニ「では誰にしまう?」
沙織「そうだなぁ...こっくりさんに聞いてみようかな?」
ペパロニ「なんで急に?!」
沙織「なんとなくかな...とりあえず。こほん、こっくりさんこっくりさん。私は攻略すべき人は誰ですか?」
こっくりさん「↓3※かな」
↓3まで最も高いコンマを採用。
攻略対象。人物安価
ペパロニ「そうっすね」
沙織「攻略にしよっかな?」
ペパロニ「おっ、ガンガンいきますね」
沙織「まあね」
ペパロニ「それで、また集めます?」
沙織「うーん...いや、今回は1人に絞るよ」
ペパロニ「そうっすか?まあ効率的ではありますけどね」
ペパロニ「では誰にしまう?」
沙織「そうだなぁ...こっくりさんに聞いてみようかな?」
ペパロニ「なんで急に?!」
沙織「なんとなくかな...とりあえず。こほん、こっくりさんこっくりさん。私は攻略すべき人は誰ですか?」
こっくりさん「↓3※かな」
↓3まで最も高いコンマを採用。
攻略対象。人物安価
102: 2019/09/18(水) 12:30:53.10 ID:XvRsilrNo
出張中なので更新遅れてマシュ。
沙織「なんとなくかな...とりあえず。こほん、こっくりさんこっくりさん。私は攻略すべき人は誰ですか?」
こっくりさん「もんざかな」
沙織「左衛門佐さんかな」
ペパロニ「おそらくそうっすね」
沙織「なるほどなるほど」
ペパロニ「やっぱり歴史系で攻略していくますか?」
沙織「うーん、どうだろう。付け焼き刃だと尻尾でちゃう可能性もあるしね」
ペパロニ「なるほど、では全く別の方向から責めるのもありっすね」
沙織「そうなんだよ」
沙織「よーし...↓3※にしようかな」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上。
デート安価
沙織「なんとなくかな...とりあえず。こほん、こっくりさんこっくりさん。私は攻略すべき人は誰ですか?」
こっくりさん「もんざかな」
沙織「左衛門佐さんかな」
ペパロニ「おそらくそうっすね」
沙織「なるほどなるほど」
ペパロニ「やっぱり歴史系で攻略していくますか?」
沙織「うーん、どうだろう。付け焼き刃だと尻尾でちゃう可能性もあるしね」
ペパロニ「なるほど、では全く別の方向から責めるのもありっすね」
沙織「そうなんだよ」
沙織「よーし...↓3※にしようかな」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上。
デート安価
106: 2019/09/19(木) 13:35:45.24 ID:mQvl8bXSO
沙織「裸っていいよね!温泉だ!」
ペパロニ「あーいいっすね」
ペパロニ「練習後とか汗をパァーって流したいっすよ」
沙織「でしょ?というわけで早速明日誘ってみるよ!」
ペパロニ「リョーかいっす!」
左衛門佐「温泉か、久しく言ってないな」
沙織「でしょ?折角だし行ってみようよ!」
左衛門佐「うむ、汗も流したいし...いざ、出陣でござる!」
沙織「おー!」
左衛門佐「ほう、なかなか広いでござる」
沙織「ここは露天風呂中心だぇどすっごく広いんだー!」
左衛門佐「確かに...ん?濁り湯か」
沙織「そうだよ。効能は美白効果」
左衛門佐「なるほど...どれ....」
左衛門佐「なかなか熱いでござる」
沙織「そうだね...すぐのぼせちゃうかも」
左衛門佐「でもいいな。疲れが抜けていくでござる」
沙織「そうだねー」
左衛門佐「うむぅー」
沙織「ふうー....あれ?」
ハプニング発生!
↓3まで最も高いコンマを採用
同数は上
ハプニング安価
ペパロニ「あーいいっすね」
ペパロニ「練習後とか汗をパァーって流したいっすよ」
沙織「でしょ?というわけで早速明日誘ってみるよ!」
ペパロニ「リョーかいっす!」
左衛門佐「温泉か、久しく言ってないな」
沙織「でしょ?折角だし行ってみようよ!」
左衛門佐「うむ、汗も流したいし...いざ、出陣でござる!」
沙織「おー!」
左衛門佐「ほう、なかなか広いでござる」
沙織「ここは露天風呂中心だぇどすっごく広いんだー!」
左衛門佐「確かに...ん?濁り湯か」
沙織「そうだよ。効能は美白効果」
左衛門佐「なるほど...どれ....」
左衛門佐「なかなか熱いでござる」
沙織「そうだね...すぐのぼせちゃうかも」
左衛門佐「でもいいな。疲れが抜けていくでござる」
沙織「そうだねー」
左衛門佐「うむぅー」
沙織「ふうー....あれ?」
ハプニング発生!
↓3まで最も高いコンマを採用
同数は上
ハプニング安価
110: 2019/09/19(木) 18:04:19.76 ID:mQvl8bXSO
沙織「ふうー....あれ?」
こぽこぽこぽ
左衛門佐「.......」
沙織「........」
沙織「ここってジャグジー付きだっけ?」
左衛門佐「いや普通の風呂でござる」
沙織「そう....コポコポって」
左衛門佐「うむ」
↓1コンマ
おならをしちゃったのは
奇数→沙織
偶数左衛門佐
こぽこぽこぽ
左衛門佐「.......」
沙織「........」
沙織「ここってジャグジー付きだっけ?」
左衛門佐「いや普通の風呂でござる」
沙織「そう....コポコポって」
左衛門佐「うむ」
↓1コンマ
おならをしちゃったのは
奇数→沙織
偶数左衛門佐
115: 2019/09/26(木) 11:06:38.61 ID:quENiL/co
おはようございます。
おまたせいたしました。
空いた時間に更新していくので不定期です。
↓1コンマ
おならをしちゃったのは...
6→左衛門佐
左衛門佐「..........すまん」
沙織「え?」
左衛門佐「私がしてしまった....」
沙織「生理現象だし仕方ないよ!」
沙織「ジャグジーと間違えちゃったよ~もー!」
左衛門佐「す、すまない」
沙織「いいっていいって!」
左衛門佐「....うん」
沙織「...ふぅ~いい湯だよ~」
沙織「疲れが取れていくね~」
左衛門佐「...そうだね」
沙織「ん?そうだ!サウナでも行かない?」
左衛門佐「サウナ?」
沙織「そうそう」
左衛門佐「...そうだな、行こう」
沙織「......あっつ?!」
左衛門佐「これはなかなかだな...」
沙織「...じゃあ勝負しない?」
左衛門佐「勝負?」
沙織「どっちが長くいられるか」
左衛門佐「...いいよ」
沙織「じゃあ負けたらコーヒー牛乳ね!」
左衛門佐「うむ...」
↓1コンマ
勝ったのは...?
1~30→沙織 相性+
31~100→左衛門佐 相性-
おならの失敗を取り返すためやる気になってる左衛門佐に補正
おまたせいたしました。
空いた時間に更新していくので不定期です。
↓1コンマ
おならをしちゃったのは...
6→左衛門佐
左衛門佐「..........すまん」
沙織「え?」
左衛門佐「私がしてしまった....」
沙織「生理現象だし仕方ないよ!」
沙織「ジャグジーと間違えちゃったよ~もー!」
左衛門佐「す、すまない」
沙織「いいっていいって!」
左衛門佐「....うん」
沙織「...ふぅ~いい湯だよ~」
沙織「疲れが取れていくね~」
左衛門佐「...そうだね」
沙織「ん?そうだ!サウナでも行かない?」
左衛門佐「サウナ?」
沙織「そうそう」
左衛門佐「...そうだな、行こう」
沙織「......あっつ?!」
左衛門佐「これはなかなかだな...」
沙織「...じゃあ勝負しない?」
左衛門佐「勝負?」
沙織「どっちが長くいられるか」
左衛門佐「...いいよ」
沙織「じゃあ負けたらコーヒー牛乳ね!」
左衛門佐「うむ...」
↓1コンマ
勝ったのは...?
1~30→沙織 相性+
31~100→左衛門佐 相性-
おならの失敗を取り返すためやる気になってる左衛門佐に補正
117: 2019/09/26(木) 13:23:34.24 ID:+9h7t1uzO
↓1コンマ
勝ったのは...?
12→沙織 相性+
左衛門佐「......うぐぅ」
沙織「.....」
左衛門佐「はあ.....はあ....」
沙織「......ふう」
左衛門佐「も....もうだめ!!」
沙織「...私の勝ちだね」
左衛門佐「くはぁ~絶対に勝ってやるの思ったのにぃ!」
沙織「私にコーヒー牛乳を買ってやってね」
左衛門佐「これも勝負でござる...」
沙織「ん、ありがとう」
左衛門佐「さて、自分のも買ってっと」
沙織「ゴキュゴキュ。美味しい!」
左衛門佐「火照った体に染み渡るな」
沙織「最高だね!」
左衛門佐「...その、今日はすまなかった」
沙織「ん?」
左衛門佐「その...湯船でおならをあいてしまったの...」
沙織「生理現象だしね~我慢するほうが体に悪いよ~」
沙織「しかもおかげで可愛い左衛門佐さんも見れたし」
左衛門佐「むぅ~なにも言えないでござる....」
沙織「またこよーね!」
左衛門佐「....うむ」
沙織「ってかんじだったね」
ペパロニ「随分長い間風呂に入ってたんですね」
沙織「そうかなー?」
ペパロニ「まあでもアクシデントを上手く乗り越えたかんじだったっす」
沙織「でしょ?」
ペパロニ「ところで次はどうするんですか?」
沙織「そうだね...一気にガンガン行きたいし...下3※にしようかな?」
下3まで最も高いコンマを採用
同数は上
デート安価
勝ったのは...?
12→沙織 相性+
左衛門佐「......うぐぅ」
沙織「.....」
左衛門佐「はあ.....はあ....」
沙織「......ふう」
左衛門佐「も....もうだめ!!」
沙織「...私の勝ちだね」
左衛門佐「くはぁ~絶対に勝ってやるの思ったのにぃ!」
沙織「私にコーヒー牛乳を買ってやってね」
左衛門佐「これも勝負でござる...」
沙織「ん、ありがとう」
左衛門佐「さて、自分のも買ってっと」
沙織「ゴキュゴキュ。美味しい!」
左衛門佐「火照った体に染み渡るな」
沙織「最高だね!」
左衛門佐「...その、今日はすまなかった」
沙織「ん?」
左衛門佐「その...湯船でおならをあいてしまったの...」
沙織「生理現象だしね~我慢するほうが体に悪いよ~」
沙織「しかもおかげで可愛い左衛門佐さんも見れたし」
左衛門佐「むぅ~なにも言えないでござる....」
沙織「またこよーね!」
左衛門佐「....うむ」
沙織「ってかんじだったね」
ペパロニ「随分長い間風呂に入ってたんですね」
沙織「そうかなー?」
ペパロニ「まあでもアクシデントを上手く乗り越えたかんじだったっす」
沙織「でしょ?」
ペパロニ「ところで次はどうするんですか?」
沙織「そうだね...一気にガンガン行きたいし...下3※にしようかな?」
下3まで最も高いコンマを採用
同数は上
デート安価
122: 2019/09/26(木) 18:51:31.03 ID:rwN4Ppt2O
沙織「そうだね...一気にガンガン行きたいし...サウナにしようかな?」
ペパロニ「え?またっすか?」
沙織「そう!ここであえてのこの一手!」
沙織「左衛門佐さんはリベンジに燃えている」
沙織「そこでその心を弄ぶ!」
ペパロニ「クズっすね!」
沙織「そこでなんかアクシデントがあると面白いんだけどね」
ペパロニ「....ふむ」
沙織「まあ、どうしようもないし、行ってみるよ」
ペパロニ「...りょーかいっす」
左衛門佐「またサウナか」
沙織「そうそう、もう1回奢って貰うためにね」
左衛門佐「いいだろう。だが今回は私が貰うたぜよ」
沙織「なら早速!」
左衛門佐「く...暑いな」
沙織「そうだねー」
左衛門佐「...」
沙織「...」
沙織「(そろそろかな)」
ペパロニ「コソコソ」
↓3まで最も高いコンマを採用
ペパロニが行ったアクシデント安価
ペパロニ「え?またっすか?」
沙織「そう!ここであえてのこの一手!」
沙織「左衛門佐さんはリベンジに燃えている」
沙織「そこでその心を弄ぶ!」
ペパロニ「クズっすね!」
沙織「そこでなんかアクシデントがあると面白いんだけどね」
ペパロニ「....ふむ」
沙織「まあ、どうしようもないし、行ってみるよ」
ペパロニ「...りょーかいっす」
左衛門佐「またサウナか」
沙織「そうそう、もう1回奢って貰うためにね」
左衛門佐「いいだろう。だが今回は私が貰うたぜよ」
沙織「なら早速!」
左衛門佐「く...暑いな」
沙織「そうだねー」
左衛門佐「...」
沙織「...」
沙織「(そろそろかな)」
ペパロニ「コソコソ」
↓3まで最も高いコンマを採用
ペパロニが行ったアクシデント安価
126: 2019/09/27(金) 11:48:43.16 ID:q0JDR7J7o
沙織「(そろそろかな)」
ペパロニ「コソコソ」
ペパロニ「今だぁ!」水バシャー
沙織「うわぁ!」
左衛門佐「わわわ!」
沙織「.....って今のは?」
左衛門佐「な、なんだ?!クソ、水蒸気で何も見えない!」
左衛門佐「というか水蒸気で暑い!」
沙織「.....(gjペパロニさん)」
沙織「これに応じて左衛門佐さんとイチャイチャする!」
沙織「さ、左衛門佐さ~ん」
左衛門佐「ど、どうした」
沙織「私怖いですぅ~」ピト
左衛門佐「!!」
左衛門佐「.....いや暑い!離れるでござる!」
沙織「はい」
左衛門佐「......さっきのはなんだったんだ」
沙織「さあ...?」
左衛門佐「係の人ではなさそうだし...」
沙織「どうだろうね....」
沙織「でも私あたふたしちゃったけど左衛門佐さんは冷静だったね」
左衛門佐「そ、そうかぁ?」
沙織「うん、かっこよかったよ」
左衛門佐「......」
↓1コンマ
左衛門佐は沙織の言葉に...
1~30→だ、騙されるか! 相性-
31~100→ あ、ありがとう.... 相性+
ゾロ目→やっぱり~!!これからは私が守ってやるぞ~相性++
ペパロニ「コソコソ」
ペパロニ「今だぁ!」水バシャー
沙織「うわぁ!」
左衛門佐「わわわ!」
沙織「.....って今のは?」
左衛門佐「な、なんだ?!クソ、水蒸気で何も見えない!」
左衛門佐「というか水蒸気で暑い!」
沙織「.....(gjペパロニさん)」
沙織「これに応じて左衛門佐さんとイチャイチャする!」
沙織「さ、左衛門佐さ~ん」
左衛門佐「ど、どうした」
沙織「私怖いですぅ~」ピト
左衛門佐「!!」
左衛門佐「.....いや暑い!離れるでござる!」
沙織「はい」
左衛門佐「......さっきのはなんだったんだ」
沙織「さあ...?」
左衛門佐「係の人ではなさそうだし...」
沙織「どうだろうね....」
沙織「でも私あたふたしちゃったけど左衛門佐さんは冷静だったね」
左衛門佐「そ、そうかぁ?」
沙織「うん、かっこよかったよ」
左衛門佐「......」
↓1コンマ
左衛門佐は沙織の言葉に...
1~30→だ、騙されるか! 相性-
31~100→ あ、ありがとう.... 相性+
ゾロ目→やっぱり~!!これからは私が守ってやるぞ~相性++
129: 2019/10/01(火) 09:29:42.81 ID:qm66Shbso
おはようございます。
↓1コンマ
左衛門佐は沙織の言葉に...
83→ あ、ありがとう.... 相性+
左衛門佐「あ、ありがとう...」
沙織「うん!こっちこそありがとね!」
左衛門佐「でもまあ、戦車道でもそうだがアクシデントを冷静に対処出来なければならないでござる」
沙織「全くもってそうだね...私はまだまだだよ」
左衛門佐「...そんなことはないと思うぞ」
沙織「え?」
左衛門佐「沙織は...他人の失敗やダメな所を否定せずフォローしてくれる」
左衛門佐「そんな人は、アクシデントがあった時や色んな所で必要になる存在だと思う...でござる」
沙織「そう...ありがとう!」
左衛門佐「うむ」
沙織「って感じかな?」
ペパロニ「いい雰囲気でしたね!」
沙織「これもペパロニさんのおかげだよ」
ペパロニ「いやいや...本当の事っすけどね!!」
沙織「やんややんや!時代はペパロニだぁ!!」
ペパロニ「いえぇーい!!」
沙織「じゃあ次に行こうか」
ペパロニ「あっはい」
沙織「次が最後...ここでビシっと決めて告白をするよ」
ペパロニ「ついにここまで来たっすね....」
沙織「うん...それじゃあ↓3※をするよ!」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上
デート安価
↓1コンマ
左衛門佐は沙織の言葉に...
83→ あ、ありがとう.... 相性+
左衛門佐「あ、ありがとう...」
沙織「うん!こっちこそありがとね!」
左衛門佐「でもまあ、戦車道でもそうだがアクシデントを冷静に対処出来なければならないでござる」
沙織「全くもってそうだね...私はまだまだだよ」
左衛門佐「...そんなことはないと思うぞ」
沙織「え?」
左衛門佐「沙織は...他人の失敗やダメな所を否定せずフォローしてくれる」
左衛門佐「そんな人は、アクシデントがあった時や色んな所で必要になる存在だと思う...でござる」
沙織「そう...ありがとう!」
左衛門佐「うむ」
沙織「って感じかな?」
ペパロニ「いい雰囲気でしたね!」
沙織「これもペパロニさんのおかげだよ」
ペパロニ「いやいや...本当の事っすけどね!!」
沙織「やんややんや!時代はペパロニだぁ!!」
ペパロニ「いえぇーい!!」
沙織「じゃあ次に行こうか」
ペパロニ「あっはい」
沙織「次が最後...ここでビシっと決めて告白をするよ」
ペパロニ「ついにここまで来たっすね....」
沙織「うん...それじゃあ↓3※をするよ!」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上
デート安価
133: 2019/10/01(火) 15:25:16.48 ID:m1So3DX3o
沙織「次が最後...ここでビシっと決めて告白をするよ」
ペパロニ「ついにここまで来たっすね....」
沙織「うん...それじゃあ映画村に行くよ!」
ペパロニ「おっいいっすね」
沙織「ほら、映画村でコスプレして巡る!」
ペパロニ「戦国時代の格好なら受けが良さそうっすね!」
沙織「でしょ!早速行ってみようよ!」
左衛門佐「映画村か」
沙織「そうそう!楽しそうじゃない?」
左衛門佐「...そうだな、行こう、出陣じゃー!!」
沙織「いえーい!!」
沙織「ほー!ここが映画村かぁ」
左衛門佐「うむ、本当に映画の世界に入ったようだ」
沙織「じゃあ...ん?」
左衛門佐「おや?あれは」
ハプニングはっせい!!
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上
ハプニング安価
ペパロニ「ついにここまで来たっすね....」
沙織「うん...それじゃあ映画村に行くよ!」
ペパロニ「おっいいっすね」
沙織「ほら、映画村でコスプレして巡る!」
ペパロニ「戦国時代の格好なら受けが良さそうっすね!」
沙織「でしょ!早速行ってみようよ!」
左衛門佐「映画村か」
沙織「そうそう!楽しそうじゃない?」
左衛門佐「...そうだな、行こう、出陣じゃー!!」
沙織「いえーい!!」
沙織「ほー!ここが映画村かぁ」
左衛門佐「うむ、本当に映画の世界に入ったようだ」
沙織「じゃあ...ん?」
左衛門佐「おや?あれは」
ハプニングはっせい!!
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上
ハプニング安価
137: 2019/10/02(水) 16:02:14.86 ID:MovoKFwJO
沙織「じゃあ...ん?」
左衛門佐「おや?あれは」
たかちゃん「うふふ」
ひなちゃん「あらあら」
沙織「カエサルさんと...カルパッチョさんだね」
たかちゃん「ん?おや、左衛門佐じゃないか」
カルパッチョ「あら奇遇ですね」
左衛門佐「こんなところで会うとは思わなかったでござる」
沙織「おふたりはデートですかぁ?」
カルパッチョ「い、いやだわたかちゃん!デデデ...デートだなんて!」
たかちゃん「うむ?そうか、ならデートではないぞ」
カルパッチョ「ひどい!私とは遊びだったのね!!」
たかちゃん「どうそろとぉ?!」
たかちゃん「ごほん」
たかちゃん「それで、見た感じ2人もデートか?」
左衛門佐「でででーと?!」
沙織「えー、どうでしょう?」
左衛門佐「う、ううむ」
↓1コンマ1桁
左衛門佐は...
奇数→デートなんですぅ/// 相性+
偶数→違います 相性-
ゾロ目→新婚旅行だよぉ*° 相性++
左衛門佐「おや?あれは」
たかちゃん「うふふ」
ひなちゃん「あらあら」
沙織「カエサルさんと...カルパッチョさんだね」
たかちゃん「ん?おや、左衛門佐じゃないか」
カルパッチョ「あら奇遇ですね」
左衛門佐「こんなところで会うとは思わなかったでござる」
沙織「おふたりはデートですかぁ?」
カルパッチョ「い、いやだわたかちゃん!デデデ...デートだなんて!」
たかちゃん「うむ?そうか、ならデートではないぞ」
カルパッチョ「ひどい!私とは遊びだったのね!!」
たかちゃん「どうそろとぉ?!」
たかちゃん「ごほん」
たかちゃん「それで、見た感じ2人もデートか?」
左衛門佐「でででーと?!」
沙織「えー、どうでしょう?」
左衛門佐「う、ううむ」
↓1コンマ1桁
左衛門佐は...
奇数→デートなんですぅ/// 相性+
偶数→違います 相性-
ゾロ目→新婚旅行だよぉ*° 相性++
140: 2019/10/03(木) 11:36:28.69 ID:uGvU7Rboo
おはようございマッスル。
↓1コンマ1桁
左衛門佐は...
11→新婚旅行だよぉ*° 相性++
左衛門佐「確かに、デートではないな」
沙織「う、うん」
たかちゃん「そうなの?」
左衛門佐「これは新婚旅行だよぉ*°」
沙織「え?」
たかちゃん「なーんだ、そうだったのか」
カルパッチョ「私達と同じだね」
たかちゃん「え?」
沙織「さ、左衛門佐さん?」
左衛門佐「...///」
たかちゃん「まあそれなら私達はお邪魔みたいだし、ここでおさらばしましょうか」
カルパッチョ「そうね、お互い邪魔しちゃだめだもんね」
沙織「...いっちゃった」
沙織「...左衛門佐さん?」
左衛門佐「何も...言うな」
沙織「は、はい」
沙織「....じゃあ折角だし着付け体験しようか!」
左衛門佐「うむ、そうだな」
沙織「それじゃあ行こうか」
左衛門佐「....なんで」
左衛門佐「なんで私はお姫様の格好してるんだ?!」
沙織「似合ってますよ?」←武将
左衛門佐「いやしかしなぁ」←姫
沙織「可愛いですよ」←武将
左衛門佐「そ、そうかぁ?」←姫
左衛門佐「....」←姫
↓1コンマ1桁
左衛門佐は姫の格好に...
奇数→密かに憧れていた 相性+
偶数→やっぱ武将がいーい! 相性-
ゾロ目→ウエディングドレスみたい... 相性++
↓1コンマ1桁
左衛門佐は...
11→新婚旅行だよぉ*° 相性++
左衛門佐「確かに、デートではないな」
沙織「う、うん」
たかちゃん「そうなの?」
左衛門佐「これは新婚旅行だよぉ*°」
沙織「え?」
たかちゃん「なーんだ、そうだったのか」
カルパッチョ「私達と同じだね」
たかちゃん「え?」
沙織「さ、左衛門佐さん?」
左衛門佐「...///」
たかちゃん「まあそれなら私達はお邪魔みたいだし、ここでおさらばしましょうか」
カルパッチョ「そうね、お互い邪魔しちゃだめだもんね」
沙織「...いっちゃった」
沙織「...左衛門佐さん?」
左衛門佐「何も...言うな」
沙織「は、はい」
沙織「....じゃあ折角だし着付け体験しようか!」
左衛門佐「うむ、そうだな」
沙織「それじゃあ行こうか」
左衛門佐「....なんで」
左衛門佐「なんで私はお姫様の格好してるんだ?!」
沙織「似合ってますよ?」←武将
左衛門佐「いやしかしなぁ」←姫
沙織「可愛いですよ」←武将
左衛門佐「そ、そうかぁ?」←姫
左衛門佐「....」←姫
↓1コンマ1桁
左衛門佐は姫の格好に...
奇数→密かに憧れていた 相性+
偶数→やっぱ武将がいーい! 相性-
ゾロ目→ウエディングドレスみたい... 相性++
142: 2019/10/03(木) 12:01:03.95 ID:uGvU7Rboo
↓1コンマ1桁
左衛門佐は姫の格好に...
42→やっぱ武将がいーい! 相性-
左衛門佐「うぅ」
左衛門佐「私にはこういうの無理だー!武将にするー!沙織とお揃いにするー!」
沙織「わわわ...無理させちゃってごめん」
左衛門佐「う、うん」
沙織「それじゃあ気を取り直して回ろうか!」
左衛門佐「うむ!」
左衛門佐「この場所は!真田丸で見たことあるー!」
沙織「そうなの?!じゃあちょっとやってみようよ!」
左衛門佐「よし!行くぞー!」
沙織「あぁ、もうこんな時間だよ」
左衛門佐「そうだな。すっかり夢中になってしまった」
沙織「...帰る?」
左衛門佐「ん?どういうことだ?もう帰るしかないだろう?」
沙織「そうかな?」
左衛門佐「?」
沙織「今日は楽しかった?」
左衛門佐「?...ああ、楽しかったでござる」
沙織「そう、よかった」
沙織「じゃあ測ろうか」
左衛門佐「なにを?...ってそれ」
カチ
↓1コンマ
相性チェック
沙織←→左衛門佐↓1+30
左衛門佐は姫の格好に...
42→やっぱ武将がいーい! 相性-
左衛門佐「うぅ」
左衛門佐「私にはこういうの無理だー!武将にするー!沙織とお揃いにするー!」
沙織「わわわ...無理させちゃってごめん」
左衛門佐「う、うん」
沙織「それじゃあ気を取り直して回ろうか!」
左衛門佐「うむ!」
左衛門佐「この場所は!真田丸で見たことあるー!」
沙織「そうなの?!じゃあちょっとやってみようよ!」
左衛門佐「よし!行くぞー!」
沙織「あぁ、もうこんな時間だよ」
左衛門佐「そうだな。すっかり夢中になってしまった」
沙織「...帰る?」
左衛門佐「ん?どういうことだ?もう帰るしかないだろう?」
沙織「そうかな?」
左衛門佐「?」
沙織「今日は楽しかった?」
左衛門佐「?...ああ、楽しかったでござる」
沙織「そう、よかった」
沙織「じゃあ測ろうか」
左衛門佐「なにを?...ってそれ」
カチ
↓1コンマ
相性チェック
沙織←→左衛門佐↓1+30
144: 2019/10/03(木) 13:43:00.57 ID:Vldpb9J2O
↓1コンマ
相性チェック
沙織←→左衛門佐80+30=110 婚約!
左衛門佐「え...え?!」
左衛門佐「限界突破してない?!」
沙織「こんなもんだよ」
左衛門佐「え?本当?」
沙織「うん、私と左衛門佐さんの相性だよ?こんなものでしょ」
左衛門佐「.........そうだね」
沙織「さて、そろそろ時間かぁ~」
左衛門佐「あ、ああ。なら、帰ろうか」
沙織「え?何言ってるの?帰さないよ?」
左衛門佐「え...どういうこと...?」
沙織「ふ~ん、何も知らないんだね」
沙織「大丈夫、私が教えてあげる」
左衛門佐「い....いや...」
沙織「私達の相性は良いんだし...大丈夫」
左衛門佐「あ.....だれか.......」
沙織「ふう」
ペパロニ「犯罪臭がすごいっす」
沙織「何も知らない少女を汚すのは気持ちいいね」
ペパロニ「クズ」
沙織「一言で片付けないで!」
沙織「今回は久しぶりに上手くいったよ」
ペパロニ「確かに順調でしたね」
沙織「でしょ?今運気が来てる!」
ペパロニ「ならガンガン行きましょう!」
沙織「よしきた!既に落とした子とデートするか、新しく攻略するか...」
ペパロニ「迷いどころっすね」
沙織「決めた!↓4※にしよ!」
↓4まで多数決
デートか攻略か
同数の場合最も高いコンマを採用。
過半数を超えた時点で終了。
相性チェック
沙織←→左衛門佐80+30=110 婚約!
左衛門佐「え...え?!」
左衛門佐「限界突破してない?!」
沙織「こんなもんだよ」
左衛門佐「え?本当?」
沙織「うん、私と左衛門佐さんの相性だよ?こんなものでしょ」
左衛門佐「.........そうだね」
沙織「さて、そろそろ時間かぁ~」
左衛門佐「あ、ああ。なら、帰ろうか」
沙織「え?何言ってるの?帰さないよ?」
左衛門佐「え...どういうこと...?」
沙織「ふ~ん、何も知らないんだね」
沙織「大丈夫、私が教えてあげる」
左衛門佐「い....いや...」
沙織「私達の相性は良いんだし...大丈夫」
左衛門佐「あ.....だれか.......」
沙織「ふう」
ペパロニ「犯罪臭がすごいっす」
沙織「何も知らない少女を汚すのは気持ちいいね」
ペパロニ「クズ」
沙織「一言で片付けないで!」
沙織「今回は久しぶりに上手くいったよ」
ペパロニ「確かに順調でしたね」
沙織「でしょ?今運気が来てる!」
ペパロニ「ならガンガン行きましょう!」
沙織「よしきた!既に落とした子とデートするか、新しく攻略するか...」
ペパロニ「迷いどころっすね」
沙織「決めた!↓4※にしよ!」
↓4まで多数決
デートか攻略か
同数の場合最も高いコンマを採用。
過半数を超えた時点で終了。
152: 2019/10/04(金) 10:39:28.38 ID:VC8OTqMUO
おはようございます。
空いた時間に更新していきます。
沙織「決めた!攻略にしよ!」
ペパロニ「おっ新しい子に手を出すときが来たんすね!」
沙織「そう!私の事を待っていてくれてる子猫ちゃん達の為!」
沙織「私は頑張る!」
ペパロニ「向こうは待ってないと思います」
沙織「いいの!最終的には私のモノになるんだし!」
ペパロニ「いつか後ろから刺されますよ!」
沙織「前もいったけどそんな言葉はモテない弱者が言う嫉妬にすぎない!!行くぞ!」
ペパロニ「知らないっすよぉ...」
沙織「とりあえず...↓1↓2↓3↓4の人を集めてきてね」
沙織「相性チェックを先にやってそこから吟味する」
ペパロニ「りょーかいっす」
↓4まで人物安価
被ったら↓
空いた時間に更新していきます。
沙織「決めた!攻略にしよ!」
ペパロニ「おっ新しい子に手を出すときが来たんすね!」
沙織「そう!私の事を待っていてくれてる子猫ちゃん達の為!」
沙織「私は頑張る!」
ペパロニ「向こうは待ってないと思います」
沙織「いいの!最終的には私のモノになるんだし!」
ペパロニ「いつか後ろから刺されますよ!」
沙織「前もいったけどそんな言葉はモテない弱者が言う嫉妬にすぎない!!行くぞ!」
ペパロニ「知らないっすよぉ...」
沙織「とりあえず...↓1↓2↓3↓4の人を集めてきてね」
沙織「相性チェックを先にやってそこから吟味する」
ペパロニ「りょーかいっす」
↓4まで人物安価
被ったら↓
157: 2019/10/04(金) 12:40:45.37 ID:DmrHS96/o
沙織「とりあえず...ノンナ、クラーラ、しほさん、エリカさんを集めてきてね」
沙織「相性チェックを先にやってそこから吟味する」
ペパロニ「りょーかいっす」
ペパロニ「でもあれ?過去に攻略した人も入ってますよ?」
沙織「そう!これはアリバイ工作だよ!」
ペパロニ「というと?」
沙織「私が真面目に相性チェックしてるというアリバイ!」
ペパロニ「あー、相性チェッカーを乱用して婚活してるなんて言えないですもんね」
沙織「そうそう、そこで過去攻略した人を混ぜることで、『あーこれは色んな人との組み合わせを測ってるんだなー』と思わせられる!」
ペパロニ「そうっすかね...」
沙織「というわけでよろしくね!」
ペパロニ「りょーかいっす」
ノンナ「何かと思えばまたですか」
クラーラ「下らないですね」
しほ「まあ、家元というのは暇ですし、付き合ってもいいですよ」
エリカ「衝撃の事実を言わないでください!」
沙織「揃ったね。じゃあいきなりで悪いんだけど」
沙織「相性チェックしようね」
エリカ「またこれかー!」カチ
コンマ
沙織←→ノンナ↓1-30(攻略失敗の為)
沙織←→クラーラ↓2+10(攻略成功?の為)
沙織←→しほ↓3+10(前スレ安価影響の為)
沙織←→エリカ↓4
沙織「相性チェックを先にやってそこから吟味する」
ペパロニ「りょーかいっす」
ペパロニ「でもあれ?過去に攻略した人も入ってますよ?」
沙織「そう!これはアリバイ工作だよ!」
ペパロニ「というと?」
沙織「私が真面目に相性チェックしてるというアリバイ!」
ペパロニ「あー、相性チェッカーを乱用して婚活してるなんて言えないですもんね」
沙織「そうそう、そこで過去攻略した人を混ぜることで、『あーこれは色んな人との組み合わせを測ってるんだなー』と思わせられる!」
ペパロニ「そうっすかね...」
沙織「というわけでよろしくね!」
ペパロニ「りょーかいっす」
ノンナ「何かと思えばまたですか」
クラーラ「下らないですね」
しほ「まあ、家元というのは暇ですし、付き合ってもいいですよ」
エリカ「衝撃の事実を言わないでください!」
沙織「揃ったね。じゃあいきなりで悪いんだけど」
沙織「相性チェックしようね」
エリカ「またこれかー!」カチ
コンマ
沙織←→ノンナ↓1-30(攻略失敗の為)
沙織←→クラーラ↓2+10(攻略成功?の為)
沙織←→しほ↓3+10(前スレ安価影響の為)
沙織←→エリカ↓4
163: 2019/10/04(金) 13:57:58.75 ID:D/j+29yXO
えぇ...。
コンマ
沙織←→ノンナ↓25-30=-5
沙織←→クラーラ16+10=26
沙織←→しほ63+10=73
沙織←→エリカ33
沙織「低い!!え?低い!!」
ペパロニ「姐さん...」
ノンナ「こんなもんですね」
クラーラ「プラスなだけ幸せですよ」
しほ「マイナスなんてあるのね...このカラクリ」
エリカ「まあそうなるわよね」
沙織「なんでこんなに低いの?!」
ペパロニ「講評聞けばわかりそうっすね」
沙織「ダメ!講評はダメ」
ノンナ「いやなんでですか」
沙織「(ここで浮気野郎とか出たら困る!!)」
沙織「私の時の講評はなーし!!」
ペパロニ「マジっすか...まあイイっすけど」
しほ「残念ね」
エリカ「みほのおじゃま虫なんだし当然よ」
沙織「うぅ...クラーラさんは90代のはずだったのに」カチ
クラーラ「同志ノンナから聞きました」
沙織「くっ」
ペパロニ←→ノンナ↓1
ペパロニ←→クラーラ↓2
ペパロニ←→しほ↓3
ペパロニ←→エリカ↓4
コンマ
沙織←→ノンナ↓25-30=-5
沙織←→クラーラ16+10=26
沙織←→しほ63+10=73
沙織←→エリカ33
沙織「低い!!え?低い!!」
ペパロニ「姐さん...」
ノンナ「こんなもんですね」
クラーラ「プラスなだけ幸せですよ」
しほ「マイナスなんてあるのね...このカラクリ」
エリカ「まあそうなるわよね」
沙織「なんでこんなに低いの?!」
ペパロニ「講評聞けばわかりそうっすね」
沙織「ダメ!講評はダメ」
ノンナ「いやなんでですか」
沙織「(ここで浮気野郎とか出たら困る!!)」
沙織「私の時の講評はなーし!!」
ペパロニ「マジっすか...まあイイっすけど」
しほ「残念ね」
エリカ「みほのおじゃま虫なんだし当然よ」
沙織「うぅ...クラーラさんは90代のはずだったのに」カチ
クラーラ「同志ノンナから聞きました」
沙織「くっ」
ペパロニ←→ノンナ↓1
ペパロニ←→クラーラ↓2
ペパロニ←→しほ↓3
ペパロニ←→エリカ↓4
168: 2019/10/04(金) 14:35:04.06 ID:Tu/qZbQQo
ペパロニ←→ノンナ15
ペパロニ←→クラーラ78
ペパロニ←→しほ94
ペパロニ←→エリカ62
沙織「高い!!」
ペパロニ「高いっすね」
沙織「私の唯一高かったしほさんまでも...」
エリカ「ペパロニさんと一緒にいると楽しくやれそうだわ」
エリカ「黒森峰じゃ、そんなこと出来ないから...あー!家元違います!黒森峰サイコー!黒森峰サイコー!」
しほ「......マウス編隊」
エリカ「ひぇ」
クラーラ「私もです。明るい方は好きですよ」
沙織「私もどっちかと言うと明るくない?」
クラーラ「ノンナは低いですね」
沙織「...」
ノンナ「そうですね...子供キャラはカチューシャだけで十分です」
ペパロニ「子供じゃないっすよ!!」
ノンナ「ふふ、そういうところです」
ペパロニ「くぅー!」
ペパロニ「姐さん!次っす!」
沙織「うん....」カチ
コンマ
ノンナ←→クラーラ↓1
ノンナ←→しほ↓2
ノンナ←→エリカ↓3
ペパロニ←→クラーラ78
ペパロニ←→しほ94
ペパロニ←→エリカ62
沙織「高い!!」
ペパロニ「高いっすね」
沙織「私の唯一高かったしほさんまでも...」
エリカ「ペパロニさんと一緒にいると楽しくやれそうだわ」
エリカ「黒森峰じゃ、そんなこと出来ないから...あー!家元違います!黒森峰サイコー!黒森峰サイコー!」
しほ「......マウス編隊」
エリカ「ひぇ」
クラーラ「私もです。明るい方は好きですよ」
沙織「私もどっちかと言うと明るくない?」
クラーラ「ノンナは低いですね」
沙織「...」
ノンナ「そうですね...子供キャラはカチューシャだけで十分です」
ペパロニ「子供じゃないっすよ!!」
ノンナ「ふふ、そういうところです」
ペパロニ「くぅー!」
ペパロニ「姐さん!次っす!」
沙織「うん....」カチ
コンマ
ノンナ←→クラーラ↓1
ノンナ←→しほ↓2
ノンナ←→エリカ↓3
170: 2019/10/04(金) 14:38:10.47 ID:D/j+29yXO
ペパロニ「...姐さん」
沙織「ん?なに?」
ペパロニ「講評忘れてるっす」
沙織「 .....」
沙織「ごめんなさい。」カチ
「バカタレ。講評。ペパロニ様からしほ様の相性が良い理由は『↓1』だからです。しほ様からペパロニ様の相性が良い理由は『↓2』だからです」
沙織「ん?なに?」
ペパロニ「講評忘れてるっす」
沙織「 .....」
沙織「ごめんなさい。」カチ
「バカタレ。講評。ペパロニ様からしほ様の相性が良い理由は『↓1』だからです。しほ様からペパロニ様の相性が良い理由は『↓2』だからです」
173: 2019/10/04(金) 18:38:06.82 ID:D/j+29yXO
「バカタレ。講評。ペパロニ様からしほ様の相性が良い理由は『可愛いし、自分のことを美味しく(意味深)味わってくれそうだから』だからです。しほ様からペパロニ様の相性が良い理由は『いい身体してるから』だからです」
しほ「ほう...」
沙織「ほうじゃないですよ!」
ペパロニ「なんか可愛いっていうのは変かも知れないですが、綺麗というよりは可愛い」
沙織「そうかなあぁ...」
ノンナ「私も可愛いという感想は....」
クラーラ「右に同じ!!」
しほ「あなたは良い目を持っているわね」
沙織「気になるのは美味しく味わってくれるって所だけど料理のことだよね」
しほ「そうね、ペパロニ を美味しく頂くわ」
ペパロニ「ペパロニ を美味しく頂きます」
沙織「ん?ん?」
ノンナ「あと私はいい身体をしているからというのも気になりますね」
クラーラ「そうですか?小ぶりではありますがバランスが良いと思います」
しほ「確かにバランスが良いわね。だらしない所がない...締まった身体ね」
沙織「なんでこんな話を聞かないといけないのかな...」
ペパロニ「なんか恥ずかしいっす」
沙織「じゃあ次に行くよ...」カチ
コンマ
ノンナ←→クラーラ↓1
ノンナ←→しほ↓2
ノンナ←→エリカ↓3
しほ「ほう...」
沙織「ほうじゃないですよ!」
ペパロニ「なんか可愛いっていうのは変かも知れないですが、綺麗というよりは可愛い」
沙織「そうかなあぁ...」
ノンナ「私も可愛いという感想は....」
クラーラ「右に同じ!!」
しほ「あなたは良い目を持っているわね」
沙織「気になるのは美味しく味わってくれるって所だけど料理のことだよね」
しほ「そうね、ペパロニ を美味しく頂くわ」
ペパロニ「ペパロニ を美味しく頂きます」
沙織「ん?ん?」
ノンナ「あと私はいい身体をしているからというのも気になりますね」
クラーラ「そうですか?小ぶりではありますがバランスが良いと思います」
しほ「確かにバランスが良いわね。だらしない所がない...締まった身体ね」
沙織「なんでこんな話を聞かないといけないのかな...」
ペパロニ「なんか恥ずかしいっす」
沙織「じゃあ次に行くよ...」カチ
コンマ
ノンナ←→クラーラ↓1
ノンナ←→しほ↓2
ノンナ←→エリカ↓3
177: 2019/10/04(金) 19:07:24.67 ID:D/j+29yXO
コンマ
ノンナ←→クラーラ28
ノンナ←→しほ2
ノンナ←→エリカ15
沙織「なんか出目低くない?!」
ペパロニ「これは何かの陰謀を感じますね」
ノンナ「クラーラは良き友でもありますが、その前に良き好敵手です」
クラーラ「そうですね。ライバルです」
沙織「へぇ~そういう関係でもあるんだぁ」
ノンナ「カチューシャは私のモノです」
クラーラ「いえ私です」
沙織「あっすっごく不純」
エリカ「私とも低いわね」
ノンナ「大学選抜戦の事、私は一生忘れません」
エリカ「もういい加減忘れてもいいんじゃないかしら!!」
沙織「そういえばカチューシャさんを肩車してたね」
ペパロニ「一瞬だったっすけどね」
ノンナ「カチューシャの太ももを堪能するのは私の役目です」
エリカ「と言われてもね...」
沙織「まーまー、取り敢えず先に講評いきましょう!」カチ
ペパロニ「そんなテンションでやっていいんすか...」
「講評。またか。ノンナ様からしほ様の相性が悪い理由は『↓1』だからです。しほ様からノンナ様の相性が悪い理由は『↓2』だからです」
悪口安価
ノンナ←→クラーラ28
ノンナ←→しほ2
ノンナ←→エリカ15
沙織「なんか出目低くない?!」
ペパロニ「これは何かの陰謀を感じますね」
ノンナ「クラーラは良き友でもありますが、その前に良き好敵手です」
クラーラ「そうですね。ライバルです」
沙織「へぇ~そういう関係でもあるんだぁ」
ノンナ「カチューシャは私のモノです」
クラーラ「いえ私です」
沙織「あっすっごく不純」
エリカ「私とも低いわね」
ノンナ「大学選抜戦の事、私は一生忘れません」
エリカ「もういい加減忘れてもいいんじゃないかしら!!」
沙織「そういえばカチューシャさんを肩車してたね」
ペパロニ「一瞬だったっすけどね」
ノンナ「カチューシャの太ももを堪能するのは私の役目です」
エリカ「と言われてもね...」
沙織「まーまー、取り敢えず先に講評いきましょう!」カチ
ペパロニ「そんなテンションでやっていいんすか...」
「講評。またか。ノンナ様からしほ様の相性が悪い理由は『↓1』だからです。しほ様からノンナ様の相性が悪い理由は『↓2』だからです」
悪口安価
180: 2019/10/04(金) 19:47:25.70 ID:D/j+29yXO
「講評。またか。ノンナ様からしほ様の相性が悪い理由は『あまりにも後輩たちから怖がられてる』だからです。しほ様からノンナ様の相性が悪い理由は『カチューシャに危険な瞳を時折向けている』だからです」
沙織「あー」
しほ「何があーですか?」
沙織「いいえなんでもないです!!」
ノンナ「...プラウダには、ニーナを始めとしてちびっ子部員も多く在籍しています」
ノンナ「家元の放つオーラが恐ろしいようで、後輩からこわがられすぎます」
沙織「そうだね...」
ノンナ「先輩として、当然後輩を守る使命が私にはあります」
しほ「なるほど、貴方の言いたいことはわかったわ」
しほ「しかし、西住流の家元たる私が、そこら辺の女子高生に受けがいいキャラでは立場が危うくなります」
しほ「私と同じ立場の者から批判を浴びてしまうのです」
ノンナ「その事も非常に良くわかります」
ノンナ「ですが優しさというものも出して欲しいです」
しほ「検討するわ」
沙織「なんか凄い大人の会話...」
ペパロニ「淑女って感じっすね」
しほ「次に私ね」
しほ「私はカチューシャさんにそんな目をしていないわ」
ノンナ「そうでしょうか」
ノンナ「以前カチューシャが迷子になった時、貴方に肩車されて帰ってきました」
しほ「ええ」
ノンナ「その時にカチューシャの太ももの感触を覚えたあなたは...」
しほ「心外ね。母である私がそんなことするわけないわ」
ノンナ「どうですかね」
沙織「さーて!次にいこー!」
ペパロニ「バチバチやり合ってたっすよ!」
クラーラ←→しほ↓1
クラーラ←→エリカ↓2
しほ←→エリカ↓3
沙織「あー」
しほ「何があーですか?」
沙織「いいえなんでもないです!!」
ノンナ「...プラウダには、ニーナを始めとしてちびっ子部員も多く在籍しています」
ノンナ「家元の放つオーラが恐ろしいようで、後輩からこわがられすぎます」
沙織「そうだね...」
ノンナ「先輩として、当然後輩を守る使命が私にはあります」
しほ「なるほど、貴方の言いたいことはわかったわ」
しほ「しかし、西住流の家元たる私が、そこら辺の女子高生に受けがいいキャラでは立場が危うくなります」
しほ「私と同じ立場の者から批判を浴びてしまうのです」
ノンナ「その事も非常に良くわかります」
ノンナ「ですが優しさというものも出して欲しいです」
しほ「検討するわ」
沙織「なんか凄い大人の会話...」
ペパロニ「淑女って感じっすね」
しほ「次に私ね」
しほ「私はカチューシャさんにそんな目をしていないわ」
ノンナ「そうでしょうか」
ノンナ「以前カチューシャが迷子になった時、貴方に肩車されて帰ってきました」
しほ「ええ」
ノンナ「その時にカチューシャの太ももの感触を覚えたあなたは...」
しほ「心外ね。母である私がそんなことするわけないわ」
ノンナ「どうですかね」
沙織「さーて!次にいこー!」
ペパロニ「バチバチやり合ってたっすよ!」
クラーラ←→しほ↓1
クラーラ←→エリカ↓2
しほ←→エリカ↓3
185: 2019/10/04(金) 20:02:14.29 ID:D/j+29yXO
クラーラ←→しほ52
クラーラ←→エリカ72
しほ←→エリカ42
沙織「んーなんとも言えないね」
ペパロニ「普通って感じっす」
クラーラ「私はしほさんとあまり関わりないですし、仕方ないかと」
しほ「そうね。その割には高い方ね」
エリカ「私とは結構高いみたいね。何故かしら」
クラーラ「私はノンナとは違います」
ノンナ「はい?」
クラーラ「カチューシャを肩車してカチューシャを楽しませてくれた...それだけで恩人ですよ」
エリカ「そ、そう?ありがとう」
エリカ「あなたの殿がなきゃ...私達はあそこで終わりだったわ。ありがとう」
クラーラ「はい」
ノンナ「....」
沙織「ノンナさん落ち着いて!我慢してこそだよ!」
ノンナ「...そうですね。ここで格の違いを見せますね」
しほ「エリカ」
エリカ「はい?」
しほ「他校の生徒と仲良くしてるのはいい事だわ」
しほ「しかし、黒森峰の生徒として私との相性はどういうことですか?」
エリカ「......」
しほ「エリカ」
エリカ「はい!.......家元が怖いからです」
しほ「...........」
エリカ「ダラダラ」
しほ「わかりました。出来るだけ気をつけます」
エリカ「え?」
しほ「はい」
沙織「(さて、ここで全部終わったかな?)」
沙織「(じゃあ誰を落とそうかなー?)」
沙織「(...決めた。↓3だ)」
↓3攻略するキャラ安価
過去攻略したキャラは↓
このグループのみ
クラーラ←→エリカ72
しほ←→エリカ42
沙織「んーなんとも言えないね」
ペパロニ「普通って感じっす」
クラーラ「私はしほさんとあまり関わりないですし、仕方ないかと」
しほ「そうね。その割には高い方ね」
エリカ「私とは結構高いみたいね。何故かしら」
クラーラ「私はノンナとは違います」
ノンナ「はい?」
クラーラ「カチューシャを肩車してカチューシャを楽しませてくれた...それだけで恩人ですよ」
エリカ「そ、そう?ありがとう」
エリカ「あなたの殿がなきゃ...私達はあそこで終わりだったわ。ありがとう」
クラーラ「はい」
ノンナ「....」
沙織「ノンナさん落ち着いて!我慢してこそだよ!」
ノンナ「...そうですね。ここで格の違いを見せますね」
しほ「エリカ」
エリカ「はい?」
しほ「他校の生徒と仲良くしてるのはいい事だわ」
しほ「しかし、黒森峰の生徒として私との相性はどういうことですか?」
エリカ「......」
しほ「エリカ」
エリカ「はい!.......家元が怖いからです」
しほ「...........」
エリカ「ダラダラ」
しほ「わかりました。出来るだけ気をつけます」
エリカ「え?」
しほ「はい」
沙織「(さて、ここで全部終わったかな?)」
沙織「(じゃあ誰を落とそうかなー?)」
沙織「(...決めた。↓3だ)」
↓3攻略するキャラ安価
過去攻略したキャラは↓
このグループのみ
189: 2019/10/05(土) 15:02:01.63 ID:5FhIPcq0O
今日はあまり更新できないです。
沙織「(じゃあ誰を落とそうかなー?)」
沙織「(...決めた。エリカさんだ)」
沙織「(さっそくペパロニさんにモールス信号を送ろう)」パチパチ
ペパロニ「(ん?なんか姐さんがめっちゃウインクしてくるっす...)」
沙織「(...........)」
沙織「エリカさんね」
ペパロニ「りょーかいっす!」
沙織「相性は微妙だけど言い換えれば伸び代がある!」
ペパロニ「どうですかね...エリカさんを落とすのは大変そうっすけど」
沙織「やりがいがあると興奮するよね」
ペパロニ「えぇ...」
沙織「さて、じゃあ早速行動回収するよ」
ペパロニ「なにやるんですか?」
沙織「そうだねぇ...↓3※をやって好感度を稼ごうかな?」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上
行動安価
沙織「(じゃあ誰を落とそうかなー?)」
沙織「(...決めた。エリカさんだ)」
沙織「(さっそくペパロニさんにモールス信号を送ろう)」パチパチ
ペパロニ「(ん?なんか姐さんがめっちゃウインクしてくるっす...)」
沙織「(...........)」
沙織「エリカさんね」
ペパロニ「りょーかいっす!」
沙織「相性は微妙だけど言い換えれば伸び代がある!」
ペパロニ「どうですかね...エリカさんを落とすのは大変そうっすけど」
沙織「やりがいがあると興奮するよね」
ペパロニ「えぇ...」
沙織「さて、じゃあ早速行動回収するよ」
ペパロニ「なにやるんですか?」
沙織「そうだねぇ...↓3※をやって好感度を稼ごうかな?」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上
行動安価
193: 2019/10/05(土) 18:03:24.10 ID:V39S0NpDO
導入が長くなりそうなので分割しまーす。
沙織「そうだねぇ...背中洗いをやって好感度を稼ごうかな?」
ペパロニ「背中洗い...というと三助みたいな感じっすか?」
沙織「いや...それよりは友達のスキンシップって感じかな?」
ペパロニ「なるほど、でもなかなか難しいシチュっすね」
沙織「まず誘う所からってことでしょ?」
沙織「うーん...みぽりんも誘ってみぽりんがいる前で...ダメ!見ないでみほ!的な?」
ペパロニ「姐さん...それは流石に...」
沙織「じょ、冗談だよ!」
沙織「でも天からのお告げがあったら私は、やる」
ペパロニ「なんすかそれ!いいから誘いますよ!」
沙織「はーい」
エリカ「はあ、折角の休日なのに...」
沙織「まあまあまあだからこそリフレッシュですよ!」
エリカ「だったらみほと会いたいわ」
沙織「だったら今日オシャレしてみぽりんにあった方がみぽりんも喜ぶんじゃない?」
エリカ「早く行きましょう」
沙織「(ちょろい)」
沙織「穢れを落として綺麗な体!銭湯に行きましょう!」
エリカ「なんで銭湯?!」
沙織「今理由言ったじゃない」
エリカ「確かに...」
沙織「そうだねぇ...背中洗いをやって好感度を稼ごうかな?」
ペパロニ「背中洗い...というと三助みたいな感じっすか?」
沙織「いや...それよりは友達のスキンシップって感じかな?」
ペパロニ「なるほど、でもなかなか難しいシチュっすね」
沙織「まず誘う所からってことでしょ?」
沙織「うーん...みぽりんも誘ってみぽりんがいる前で...ダメ!見ないでみほ!的な?」
ペパロニ「姐さん...それは流石に...」
沙織「じょ、冗談だよ!」
沙織「でも天からのお告げがあったら私は、やる」
ペパロニ「なんすかそれ!いいから誘いますよ!」
沙織「はーい」
エリカ「はあ、折角の休日なのに...」
沙織「まあまあまあだからこそリフレッシュですよ!」
エリカ「だったらみほと会いたいわ」
沙織「だったら今日オシャレしてみぽりんにあった方がみぽりんも喜ぶんじゃない?」
エリカ「早く行きましょう」
沙織「(ちょろい)」
沙織「穢れを落として綺麗な体!銭湯に行きましょう!」
エリカ「なんで銭湯?!」
沙織「今理由言ったじゃない」
エリカ「確かに...」
194: 2019/10/05(土) 18:07:18.14 ID:V39S0NpDO
沙織「ほら!脱いで脱いで!」
エリカ「まだ銭湯についてないわよ!」
沙織「ナイスツッコミ!」
エリカ「うるさいわね!」
エリカ「はあ...」
沙織「おっ姉ちゃんいい身体してるね」
エリカ「見て欲しくないから目を潰してくれる?」
沙織「じゃあエリカさんに目潰し!」
エリカ「私のじゃないわよ!」
エリカ「全く...広いわね」
沙織「そうだね、もしかしたら誰かに会うかも」
エリカ「ふーん...あんたいいプロポーションしてるわね」
沙織「でしょ!!!日々ダイエットしてるかいがあったよ!!」
エリカ「私に褒められた所でねぇ」
沙織「いやいや、エリカさんに褒めてもらえて嬉しいよ」
エリカ「そう?まあ別にいいわ」
沙織「そうだね、早速入ろうか...ん?」
ハプニング発生!!
↓3まで最も低いコンマを採用。
同数は↓
ハプニング安価
エリカ「まだ銭湯についてないわよ!」
沙織「ナイスツッコミ!」
エリカ「うるさいわね!」
エリカ「はあ...」
沙織「おっ姉ちゃんいい身体してるね」
エリカ「見て欲しくないから目を潰してくれる?」
沙織「じゃあエリカさんに目潰し!」
エリカ「私のじゃないわよ!」
エリカ「全く...広いわね」
沙織「そうだね、もしかしたら誰かに会うかも」
エリカ「ふーん...あんたいいプロポーションしてるわね」
沙織「でしょ!!!日々ダイエットしてるかいがあったよ!!」
エリカ「私に褒められた所でねぇ」
沙織「いやいや、エリカさんに褒めてもらえて嬉しいよ」
エリカ「そう?まあ別にいいわ」
沙織「そうだね、早速入ろうか...ん?」
ハプニング発生!!
↓3まで最も低いコンマを採用。
同数は↓
ハプニング安価
198: 2019/10/05(土) 18:29:08.10 ID:V39S0NpDO
沙織「そうだね、早速入ろうか...ん?」
沙織「凄い量の石鹸が床に散らばっている...」
ペパロニ「(私っす!)」
エリカ「ん?どうしたのーきゃ!」ツル
沙織「危ない!!」
ぽよん
エリカ「......」
沙織「だ、大丈夫?」
エリカ「....え、ええ...お陰様で、助かったわ」
沙織「それならよかった!」
沙織「(ナイス!ペパロニさん!)」
ペパロニ「(裏工作なら任せてくださいっす!)」
エリカ「.......」
↓1コンマ
エリカ「(....)」
奇数→滑ったのは沙織のせいよ! 相性-
偶数→沙織の胸...柔らかかったな... 相性+
ゾロ目→沙織ちゃんのお○ぱい!!!!! 相性++
沙織「凄い量の石鹸が床に散らばっている...」
ペパロニ「(私っす!)」
エリカ「ん?どうしたのーきゃ!」ツル
沙織「危ない!!」
ぽよん
エリカ「......」
沙織「だ、大丈夫?」
エリカ「....え、ええ...お陰様で、助かったわ」
沙織「それならよかった!」
沙織「(ナイス!ペパロニさん!)」
ペパロニ「(裏工作なら任せてくださいっす!)」
エリカ「.......」
↓1コンマ
エリカ「(....)」
奇数→滑ったのは沙織のせいよ! 相性-
偶数→沙織の胸...柔らかかったな... 相性+
ゾロ目→沙織ちゃんのお○ぱい!!!!! 相性++
200: 2019/10/05(土) 18:47:06.89 ID:V39S0NpDO
↓1コンマ
エリカ「(....)」
滑ったのは沙織のせいよ! 相性-
エリカ「(滑ったのは沙織のせいよ!あんなに石鹸があるなんてないわ!)」
沙織「さーて、じゃあエリカさん!背中流すよ!」
エリカ「いいわ別に」
沙織「そんなこと言わないでよぉ」
エリカ「なんか気持ち悪いし...」
沙織「...みぽりんの背中は洗ってあげたのになぁ」
エリカ「ピク」
沙織「みぽりんを洗った手でエリカさんを洗いたかったんだけどなぁ...」
エリカ「...仕方ないわね」
沙織「やったぁ!ありがとうエリカさん!」
エリカ「さっさとしてよね」
沙織「はーい!」
沙織「ゴシゴシ」
エリカ「んっ、いいじゃない」
沙織「でしょー?」
沙織「(よし、そろそろヤッちゃうよー!!沙織スペシャル!!)」
エリカ「っ!!ちょっとそっちは!!」
↓1コンマ1桁
エリカは沙織のテクニックに
奇数→なかなか...やるじゃない// 相性+
偶数→気持ち悪い!変O! 相性-
ゾロ目→沙織様ぁぁあああぁぁぁあ 相性++
エリカ「(....)」
滑ったのは沙織のせいよ! 相性-
エリカ「(滑ったのは沙織のせいよ!あんなに石鹸があるなんてないわ!)」
沙織「さーて、じゃあエリカさん!背中流すよ!」
エリカ「いいわ別に」
沙織「そんなこと言わないでよぉ」
エリカ「なんか気持ち悪いし...」
沙織「...みぽりんの背中は洗ってあげたのになぁ」
エリカ「ピク」
沙織「みぽりんを洗った手でエリカさんを洗いたかったんだけどなぁ...」
エリカ「...仕方ないわね」
沙織「やったぁ!ありがとうエリカさん!」
エリカ「さっさとしてよね」
沙織「はーい!」
沙織「ゴシゴシ」
エリカ「んっ、いいじゃない」
沙織「でしょー?」
沙織「(よし、そろそろヤッちゃうよー!!沙織スペシャル!!)」
エリカ「っ!!ちょっとそっちは!!」
↓1コンマ1桁
エリカは沙織のテクニックに
奇数→なかなか...やるじゃない// 相性+
偶数→気持ち悪い!変O! 相性-
ゾロ目→沙織様ぁぁあああぁぁぁあ 相性++
203: 2019/10/05(土) 19:07:23.81 ID:y9GA2epoo
↓1コンマ1桁
エリカは沙織のテクニックに
57→なかなか...やるじゃない// 相性+
エリカ「あっ....んっ...ふっ..ふう」
沙織「ふん!ふん!」
エリカ「はあ...はあ...ああ!.....」
エリカ「そ...そこ!そこ!いい!」
※背中を洗っているだけです。
沙織「ふふふ、どうだった?私の背中洗い」
エリカ「はあ...はあ...なかなか...やるじゃない///」
沙織「そう?満足してもらって良かったよ」
エリカ「はあ...はあ」
沙織「さて、じゃあ洗い流そっか」
沙織「ふう」
ペパロニ「申し訳ないです」
沙織「え?なんで?」
ペパロニ「私がせっけんをばら蒔いたせいで好感度が」
沙織「え?そうなの?!上がったと思ってたよ!」
ペパロニ「多分、エリカさんの目が怒ってましたっす」
沙織「そうなんだ...でも結果としてはよし!」
ペパロニ「すみません」
沙織「次挽回してね!というわけで次は↓3※するよ!」
ペパロニ「今度こそやってやるっす!」
↓3まで最も高いコンマを採用
同数は上
行動安価
207: 2019/10/05(土) 19:59:23.54 ID:y9GA2epoo
沙織「戦車を一緒に洗車するよ!」
ペパロニ「え?」
沙織「ん?」
ペパロニ「いまなんて?」
沙織「戦車を洗車するよって!」
ペパロニ「...0点!!」
沙織「なにがぁ?!」
ペパロニ「...いいっすけど、でもそれってつまらなくないっすか?」
沙織「そうかもね。でもエリカさんは戦車が好きだから」
ペパロニ「...どっちのせんしゃっすか?」
沙織「もちろんせんしゃの方だよ!」
ペパロニ「そうっすね。ファイトっす」
沙織「なんか急に冷たくなった?!」
沙織「というわけで今日は戦車を洗車する日です」
エリカ「はあ」
沙織「なにその反応ー!」
エリカ「洗車は好きだからいいわ。さて、何を洗うの?」
沙織「んー...キングティーガーかな?」
エリカ「いいわ」
沙織「さて!早速やるぞー!って」
ハプニング発生!
↓3まで最も低いコンマを採用
同数は↓
ハプニング安価
ペパロニ「え?」
沙織「ん?」
ペパロニ「いまなんて?」
沙織「戦車を洗車するよって!」
ペパロニ「...0点!!」
沙織「なにがぁ?!」
ペパロニ「...いいっすけど、でもそれってつまらなくないっすか?」
沙織「そうかもね。でもエリカさんは戦車が好きだから」
ペパロニ「...どっちのせんしゃっすか?」
沙織「もちろんせんしゃの方だよ!」
ペパロニ「そうっすね。ファイトっす」
沙織「なんか急に冷たくなった?!」
沙織「というわけで今日は戦車を洗車する日です」
エリカ「はあ」
沙織「なにその反応ー!」
エリカ「洗車は好きだからいいわ。さて、何を洗うの?」
沙織「んー...キングティーガーかな?」
エリカ「いいわ」
沙織「さて!早速やるぞー!って」
ハプニング発生!
↓3まで最も低いコンマを採用
同数は↓
ハプニング安価
211: 2019/10/06(日) 13:48:44.73 ID:LdF42W/yO
沙織「さて!早速やるぞー!って」
キュラキュラ...
沙織「なんだろうこの音」
エリカ「そうねぇ...え...」
沙織「どうしたの?.......え」
戦車<よう
沙織「戦車ー?!」
エリカ「しかもティーガーⅠにシュトゥルムティーガー...ベルゲティーガーもいる!」
沙織「あのあの明らかにデカいのって...マウスだよね...」
エリカ「一体これは」
しほ「エリカ」
マウス━━━
○○○○
エリカ「家元?!」
沙織「なんでマウスの上に」
しほ「この前の約束を果たしに来ました」
エリカ「約束...?......ダラダラ」
しほ「流石にマウス編隊では可哀想なのでティーガー編隊にしました」
エリカ「いやいや!あなた思いっきりマウスの上に乗ってますよね!」
しほ「これはマウスではない...キングティーガーよ」
エリカ「キングはこっちです!!」
しほ「全く、口答えが多いわね。これで黒森峰の隊長になれるのかしら」
エリカ「くっ言わせておけば!やってやるわよ!沙織!」
沙織「え?え?えええええええええ?!」
エリカ「おおおおおおおおお」
エリカ「パンツァーフォー!!!!!!!」
沙織「くそ!いいよ!やってやる!Avanti !!!!」
しほ「ひねり潰しなさい!!!」
↓1コンマ
勝負の行方は...?
1~30→まさかのエリカ&沙織の勝利 相性++
31~70→普通にティーガー編隊の勝利 変動なし
71~100→ボコボコにされた 相性-
キュラキュラ...
沙織「なんだろうこの音」
エリカ「そうねぇ...え...」
沙織「どうしたの?.......え」
戦車<よう
沙織「戦車ー?!」
エリカ「しかもティーガーⅠにシュトゥルムティーガー...ベルゲティーガーもいる!」
沙織「あのあの明らかにデカいのって...マウスだよね...」
エリカ「一体これは」
しほ「エリカ」
マウス━━━
○○○○
エリカ「家元?!」
沙織「なんでマウスの上に」
しほ「この前の約束を果たしに来ました」
エリカ「約束...?......ダラダラ」
しほ「流石にマウス編隊では可哀想なのでティーガー編隊にしました」
エリカ「いやいや!あなた思いっきりマウスの上に乗ってますよね!」
しほ「これはマウスではない...キングティーガーよ」
エリカ「キングはこっちです!!」
しほ「全く、口答えが多いわね。これで黒森峰の隊長になれるのかしら」
エリカ「くっ言わせておけば!やってやるわよ!沙織!」
沙織「え?え?えええええええええ?!」
エリカ「おおおおおおおおお」
エリカ「パンツァーフォー!!!!!!!」
沙織「くそ!いいよ!やってやる!Avanti !!!!」
しほ「ひねり潰しなさい!!!」
↓1コンマ
勝負の行方は...?
1~30→まさかのエリカ&沙織の勝利 相性++
31~70→普通にティーガー編隊の勝利 変動なし
71~100→ボコボコにされた 相性-
214: 2019/10/07(月) 09:56:19.37 ID:zOz8J5sWO
↓1コンマ
勝負の行方は...?
85→ボコボコにされた 相性-
エリカ「うぅ...」
沙織「いたた」
しほ「全然ダメね。あなた達」
エリカ「そ、そんなこと言っても」
しほ「もう少し善戦すると思ってたわ」
しほ「それなのに1両も撃破できずに負けるとは...」
沙織「いくらなんでもあの数は無理です!」
しほ「みほは全部撃破したわ」
沙織「まじで?!」
エリカ「さすがみほ...」
沙織「(ま、まずい)」
しほ「あなたたちは汚れた戦車を全て綺麗にしておきなさい」
沙織「はい...」
エリカ「はい...」
エリカ「みほはすごい....」
沙織「...さあ、早いうちに掃除しちゃおっか」
エリカ「.....ええ」
沙織「よし、戦車を綺麗にしてしほさんに見直して貰うぞー!」
エリカ「元気ねぇ...」
沙織「エリカさんも頑張るよ!」
エリカ「はいはい」
↓1コンマ
掃除の成果は...?
奇数→汚れがまだあり怒られる 相性-
偶数→完璧に掃除し褒められる 相性+
ゾロ目→水がエリカの服にかかり透ける 相性++
勝負の行方は...?
85→ボコボコにされた 相性-
エリカ「うぅ...」
沙織「いたた」
しほ「全然ダメね。あなた達」
エリカ「そ、そんなこと言っても」
しほ「もう少し善戦すると思ってたわ」
しほ「それなのに1両も撃破できずに負けるとは...」
沙織「いくらなんでもあの数は無理です!」
しほ「みほは全部撃破したわ」
沙織「まじで?!」
エリカ「さすがみほ...」
沙織「(ま、まずい)」
しほ「あなたたちは汚れた戦車を全て綺麗にしておきなさい」
沙織「はい...」
エリカ「はい...」
エリカ「みほはすごい....」
沙織「...さあ、早いうちに掃除しちゃおっか」
エリカ「.....ええ」
沙織「よし、戦車を綺麗にしてしほさんに見直して貰うぞー!」
エリカ「元気ねぇ...」
沙織「エリカさんも頑張るよ!」
エリカ「はいはい」
↓1コンマ
掃除の成果は...?
奇数→汚れがまだあり怒られる 相性-
偶数→完璧に掃除し褒められる 相性+
ゾロ目→水がエリカの服にかかり透ける 相性++
216: 2019/10/08(火) 11:42:28.83 ID:f/Ccc+OUo
↓1コンマ
掃除の成果は...?
56→完璧に掃除し褒められる 相性+
しほ「さて、あなた達進捗はどうかしら」
沙織「はあ...」
しほ「ん?なんだか元気がないわね。汚れが残ってたら承知しませんよ」
エリカ「はい...」
しほ「...........完璧ね」
エリカ「やった!」
沙織「やったよー!!」
しほ「うちの他戦車も綺麗になってますね」
しほ「これほど綺麗にして貰ったのなら、お礼をしなければいけませんね」
エリカ「え?いいんですか?!」
沙織「ラッキー!!」
しほ「そうですね....では↓3※をあげましょう」
↓3まで最も高いコンマを採用
同数は上
次のデート先のペアチケット
デート先安価
掃除の成果は...?
56→完璧に掃除し褒められる 相性+
しほ「さて、あなた達進捗はどうかしら」
沙織「はあ...」
しほ「ん?なんだか元気がないわね。汚れが残ってたら承知しませんよ」
エリカ「はい...」
しほ「...........完璧ね」
エリカ「やった!」
沙織「やったよー!!」
しほ「うちの他戦車も綺麗になってますね」
しほ「これほど綺麗にして貰ったのなら、お礼をしなければいけませんね」
エリカ「え?いいんですか?!」
沙織「ラッキー!!」
しほ「そうですね....では↓3※をあげましょう」
↓3まで最も高いコンマを採用
同数は上
次のデート先のペアチケット
デート先安価
220: 2019/10/08(火) 16:18:45.19 ID:HU2SB1tAO
しほ「そうですね....では京都観光一泊二日券交通費付きチケットをあげましょう」
沙織「まじですか!!」
エリカ「おお...太っ腹すぎて怖いわ」
しほ「私は痩せています」
エリカ「いやそういう意味じゃ...」
沙織「でもありがとうございます!」
エリカ「ます」
沙織「早速行こうよ!」
エリカ「え?なんであんたとなんか」
沙織「だってこのチケットひとつしかないよ?」
エリカ「...そうね。ここで私がみほと行ったらあんたに悪いわね...わかったわ。行きましょう」
沙織「やったー!!」
沙織「じゃあこの日のこの時間にこの場所でね!」
エリカ「はいはい」
エリカ「はあ、少し早くついたかしら」
沙織「あっエリカさーん」
エリカ「え?あんたもう来てたの?!」
沙織「うん、待ちきれなくて」
エリカ「それにしたって待ちすぎよ...まあいいわ、新幹線に乗りましょう」
沙織「はーい」
沙織「京都だあーー」
エリカ「京都ね」
沙織「さて、どうしようか」
エリカ「まずは宿じゃない?」
沙織「そうだね、あとは...予定も確認しておこうかな」
エリカ「そうね」
沙織「えーと...あっ↓3※だね!」
↓3まで全て採用。
被ったら下。
場面に合わないものは下。
京都で観光する場所?安価
沙織「まじですか!!」
エリカ「おお...太っ腹すぎて怖いわ」
しほ「私は痩せています」
エリカ「いやそういう意味じゃ...」
沙織「でもありがとうございます!」
エリカ「ます」
沙織「早速行こうよ!」
エリカ「え?なんであんたとなんか」
沙織「だってこのチケットひとつしかないよ?」
エリカ「...そうね。ここで私がみほと行ったらあんたに悪いわね...わかったわ。行きましょう」
沙織「やったー!!」
沙織「じゃあこの日のこの時間にこの場所でね!」
エリカ「はいはい」
エリカ「はあ、少し早くついたかしら」
沙織「あっエリカさーん」
エリカ「え?あんたもう来てたの?!」
沙織「うん、待ちきれなくて」
エリカ「それにしたって待ちすぎよ...まあいいわ、新幹線に乗りましょう」
沙織「はーい」
沙織「京都だあーー」
エリカ「京都ね」
沙織「さて、どうしようか」
エリカ「まずは宿じゃない?」
沙織「そうだね、あとは...予定も確認しておこうかな」
エリカ「そうね」
沙織「えーと...あっ↓3※だね!」
↓3まで全て採用。
被ったら下。
場面に合わないものは下。
京都で観光する場所?安価
224: 2019/10/08(火) 18:35:22.38 ID:HU2SB1tAO
エリカの好感度を稼ぐボーナスステージです。
↓3
貴船神社
伏見稲荷大社
京都タワー
沙織「まずか貴船神社にいってみようよ!」
エリカ「貴船?それってどんなところなの?」
沙織「縁結びで有名なんだって!絶対にいかなきゃ!」
エリカ「へぇー。願掛けして何人叶ったのかしら」
沙織「そ、そういうことは言っちゃだめだよ...」
沙織「あと、呪い、が有名だね」
エリカ「は?の、呪い?!何言ってるの?!そんなのないに決まってるじゃにゃい」
沙織「あれ?もしかして怖いの?」
エリカ「怖くにゃい!!」
沙織「本当?いいよ、早速行こう!」
エリカ「....ここがそうなのね」キョロキョロ
沙織「そうだよ!早速お参りしよっか!」
エリカ「え、ええ」
沙織「どうしたのキョロキョロして」
エリカ「べ、別に!ただ辺りを見回してただけよ!」
沙織「ふぅ~ん」
ガラガラガラ
沙織「なんて書こうかな~」
エリカ「私はみほと一緒になれますように、ね」
沙織「ふーん」
エリカ「興味なさげね...あんたは何書いたの?」
沙織「秘密!!」
エリカ「えー見せなさいよ!」
沙織「だめったらダメ!...呪いが来るよ?」
エリカ「ひっ!...いや大丈夫だけど?」
エリカ「ちなみに呪いって ....?」
沙織「あの有名な丑の刻参りだよ!」
エリカ「....あの藁人形のやつ?」
沙織「そう、それ。男女の関係で、嫉妬に狂ったとある姫様が川に」
エリカ「やめて!!」
沙織「それでね?....あれ?」
エリカ「今度はなに?!」
↓3ハプニング発生!
ハプニング安価
↓3
貴船神社
伏見稲荷大社
京都タワー
沙織「まずか貴船神社にいってみようよ!」
エリカ「貴船?それってどんなところなの?」
沙織「縁結びで有名なんだって!絶対にいかなきゃ!」
エリカ「へぇー。願掛けして何人叶ったのかしら」
沙織「そ、そういうことは言っちゃだめだよ...」
沙織「あと、呪い、が有名だね」
エリカ「は?の、呪い?!何言ってるの?!そんなのないに決まってるじゃにゃい」
沙織「あれ?もしかして怖いの?」
エリカ「怖くにゃい!!」
沙織「本当?いいよ、早速行こう!」
エリカ「....ここがそうなのね」キョロキョロ
沙織「そうだよ!早速お参りしよっか!」
エリカ「え、ええ」
沙織「どうしたのキョロキョロして」
エリカ「べ、別に!ただ辺りを見回してただけよ!」
沙織「ふぅ~ん」
ガラガラガラ
沙織「なんて書こうかな~」
エリカ「私はみほと一緒になれますように、ね」
沙織「ふーん」
エリカ「興味なさげね...あんたは何書いたの?」
沙織「秘密!!」
エリカ「えー見せなさいよ!」
沙織「だめったらダメ!...呪いが来るよ?」
エリカ「ひっ!...いや大丈夫だけど?」
エリカ「ちなみに呪いって ....?」
沙織「あの有名な丑の刻参りだよ!」
エリカ「....あの藁人形のやつ?」
沙織「そう、それ。男女の関係で、嫉妬に狂ったとある姫様が川に」
エリカ「やめて!!」
沙織「それでね?....あれ?」
エリカ「今度はなに?!」
↓3ハプニング発生!
ハプニング安価
228: 2019/10/10(木) 11:34:25.67 ID:DEilMno4o
おはようございます。
沙織「それでね?....あれ?」
エリカ「今度はなに?!」
沙織「なんか凄い並んでる」
エリカ「あら?本当ね。一体何かしら」
沙織「巫女さんに聞いてみよう。あのーこの人集りはなんですか?」
巫女「はい、うちで最も人気のある縁結びのお守りがここで売っとるんよ」
エリカ「なるほどね、それはこうなるわね」
沙織「折角だし、私達も買おうよ!」
エリカ「そうね、ここまで来たんだし」
沙織「....だいぶ待ったね」
エリカ「ええ、でもこれでお守りがゲット出来るなら」
巫女「はーい。お待たせしましたぁ..お二人さんですかぁ?」
沙織「はい!2人分お願いします」
巫女「はぁい...料金はこちらねぇ」
巫女「....はい、まいど。末永くお幸せに~」
エリカ「?ええ、ありがと」
沙織「はい、これエリカさんの分ね!」
エリカ「ありがとう」
エリカ「......あれ?これって」
沙織「どうしたの?」
エリカ「『カップル専用縁結びお守り』って書いてあるわ...」
沙織「.....ええええ?!」
エリカ「ど、どういうこと?あの巫女さん間違えたのかしら」
沙織「でも....2人分って...」
エリカ「2人って...カップルのことだったのかしら」
沙織「....そっか...でも、買っちゃったし...」
エリカ「そうね...」
↓1コンマ
エリカは...
奇数→仕方ないわね!といいながらちょっと嬉しそう 相性+
偶数→仕方ないわね... とちょっと残念そう 相性-
ゾロ目→カップルねぇ...今日だけよ?と乗ってくれる 相性++
沙織「それでね?....あれ?」
エリカ「今度はなに?!」
沙織「なんか凄い並んでる」
エリカ「あら?本当ね。一体何かしら」
沙織「巫女さんに聞いてみよう。あのーこの人集りはなんですか?」
巫女「はい、うちで最も人気のある縁結びのお守りがここで売っとるんよ」
エリカ「なるほどね、それはこうなるわね」
沙織「折角だし、私達も買おうよ!」
エリカ「そうね、ここまで来たんだし」
沙織「....だいぶ待ったね」
エリカ「ええ、でもこれでお守りがゲット出来るなら」
巫女「はーい。お待たせしましたぁ..お二人さんですかぁ?」
沙織「はい!2人分お願いします」
巫女「はぁい...料金はこちらねぇ」
巫女「....はい、まいど。末永くお幸せに~」
エリカ「?ええ、ありがと」
沙織「はい、これエリカさんの分ね!」
エリカ「ありがとう」
エリカ「......あれ?これって」
沙織「どうしたの?」
エリカ「『カップル専用縁結びお守り』って書いてあるわ...」
沙織「.....ええええ?!」
エリカ「ど、どういうこと?あの巫女さん間違えたのかしら」
沙織「でも....2人分って...」
エリカ「2人って...カップルのことだったのかしら」
沙織「....そっか...でも、買っちゃったし...」
エリカ「そうね...」
↓1コンマ
エリカは...
奇数→仕方ないわね!といいながらちょっと嬉しそう 相性+
偶数→仕方ないわね... とちょっと残念そう 相性-
ゾロ目→カップルねぇ...今日だけよ?と乗ってくれる 相性++
230: 2019/10/10(木) 12:05:59.51 ID:DEilMno4o
↓1コンマ
エリカは...
47→仕方ないわね!といいながらちょっと嬉しそう 相性+
エリカ「仕方ないわね!...お金も勿体ないし!」
沙織「そう?....エリカさんなんか嬉しそう」
エリカ「そ、そんなことないわよ!あんたの勘違いよ!」
沙織「ふぅーん、ま、いいけどね」
エリカ「もう!いいでしょ!はい、終わり!次に行くわよ!」
沙織「はーい」
エリカ「次はここね」
沙織「伏見稲荷大社だね」
エリカ「ううん...ここもなんか不気味ね」
沙織「私もちょっと怖いかなぁ?」
沙織「こう、鳥居がズラーっと並んでいる所がちょっとね」
エリカ「そう!吸い込まれそうな感じが怖いのよね!」
沙織「だよね!幻想的ではあるんだろうだけど...」
エリカ「そうねぇ...結構皆は平気らしいけど...あら?」
ハプニング発生!
↓3まで最も高いコンマを採用
同数は上。
ハプニング安価
エリカは...
47→仕方ないわね!といいながらちょっと嬉しそう 相性+
エリカ「仕方ないわね!...お金も勿体ないし!」
沙織「そう?....エリカさんなんか嬉しそう」
エリカ「そ、そんなことないわよ!あんたの勘違いよ!」
沙織「ふぅーん、ま、いいけどね」
エリカ「もう!いいでしょ!はい、終わり!次に行くわよ!」
沙織「はーい」
エリカ「次はここね」
沙織「伏見稲荷大社だね」
エリカ「ううん...ここもなんか不気味ね」
沙織「私もちょっと怖いかなぁ?」
沙織「こう、鳥居がズラーっと並んでいる所がちょっとね」
エリカ「そう!吸い込まれそうな感じが怖いのよね!」
沙織「だよね!幻想的ではあるんだろうだけど...」
エリカ「そうねぇ...結構皆は平気らしいけど...あら?」
ハプニング発生!
↓3まで最も高いコンマを採用
同数は上。
ハプニング安価
234: 2019/10/10(木) 20:37:07.06 ID:kr3bvCqMO
エリカ「そうねぇ...結構皆は平気らしいけど...あら?」
華「奇遇ですね」
沙織「あれ?華じゃん、何してるのこんなところで」
華「私は単に家族旅行ですよ....沙織さんは?」
沙織「あー...しほさんに旅行券を貰ってそれでね」
華「お二人ですか?」
エリカ「え?まあそうね。ペアチケットだし」
沙織「そ、そうだね。勿体ないし」
華「ふぅん....そうなんですか」
エリカ「ま、私はみほと行きたかったんだけどね」
沙織「もぉ、エリカさんずっとそれ言ってる~」
エリカ「本当にみほときたかったのよ!」
沙織「えぇ~」
華「.......」
修羅場発生?!↓1コンマ
華は...
奇数→納得して旅行を楽しんだ 相性+
偶数→2人のお守りを発見する 相性-
また、奇数の場合華の親密度+ 、偶数の場合親密度-になります。
華「奇遇ですね」
沙織「あれ?華じゃん、何してるのこんなところで」
華「私は単に家族旅行ですよ....沙織さんは?」
沙織「あー...しほさんに旅行券を貰ってそれでね」
華「お二人ですか?」
エリカ「え?まあそうね。ペアチケットだし」
沙織「そ、そうだね。勿体ないし」
華「ふぅん....そうなんですか」
エリカ「ま、私はみほと行きたかったんだけどね」
沙織「もぉ、エリカさんずっとそれ言ってる~」
エリカ「本当にみほときたかったのよ!」
沙織「えぇ~」
華「.......」
修羅場発生?!↓1コンマ
華は...
奇数→納得して旅行を楽しんだ 相性+
偶数→2人のお守りを発見する 相性-
また、奇数の場合華の親密度+ 、偶数の場合親密度-になります。
236: 2019/10/10(木) 20:56:16.73 ID:HIsjJIPko
修羅場発生?!↓1コンマ
華は...
67→納得して旅行を楽しんだ 相性+
華の親密度+
華「そうなんですね!わかりました。変な勘違いをしてしまいました」
沙織「ははは...」
エリカ「ん?勘違いって?」
沙織「別になんでもないよ!」
華母「華さん、どうしました?」
華「お母様、今偶然沙織さんに出会ったのでお話してました」
華母「あら?そうなの?こんな偶然もあるものですね」
華母「ただ、残念ながら次へ行かなければならないので」
華「そうですね。ではここで、また会いましょう」
エリカ「ええ、またね」
沙織「じゃあねー」
エリカ「さて、観光の続きをしましょう」
沙織「そうだね...じゃあ登ろうか」
エリカ「ええ」
エリカ「ほー、これが狐様ね」
沙織「なるほど...よくわからない」
エリカ「悔しいけど同じ感想だわ...」
エリカ「でも」
↓1コンマ
エリカは...
奇数→あまり楽しくなかった 相性-
偶数→それでも楽しかったわ 相性+
ゾロ目→もっと私だけを見てぇぇぇ 相性++
華は...
67→納得して旅行を楽しんだ 相性+
華の親密度+
華「そうなんですね!わかりました。変な勘違いをしてしまいました」
沙織「ははは...」
エリカ「ん?勘違いって?」
沙織「別になんでもないよ!」
華母「華さん、どうしました?」
華「お母様、今偶然沙織さんに出会ったのでお話してました」
華母「あら?そうなの?こんな偶然もあるものですね」
華母「ただ、残念ながら次へ行かなければならないので」
華「そうですね。ではここで、また会いましょう」
エリカ「ええ、またね」
沙織「じゃあねー」
エリカ「さて、観光の続きをしましょう」
沙織「そうだね...じゃあ登ろうか」
エリカ「ええ」
エリカ「ほー、これが狐様ね」
沙織「なるほど...よくわからない」
エリカ「悔しいけど同じ感想だわ...」
エリカ「でも」
↓1コンマ
エリカは...
奇数→あまり楽しくなかった 相性-
偶数→それでも楽しかったわ 相性+
ゾロ目→もっと私だけを見てぇぇぇ 相性++
238: 2019/10/12(土) 10:16:50.39 ID:DU29V3Hoo
おはようございます。
台風にはお気をつけください。
↓1コンマ
エリカは...
23→あまり楽しくなかった 相性-
エリカ「さっきの人と随分楽しそうだったわね」
沙織「まあそれは同じチームの人だし」
エリカ「ふぅん...そう...でも今は私と新婚旅行中よ?少し、弁えるべきじゃない?」
沙織「...うん...ごめんね」
エリカ「ええ...残念だけど、ここはあんまり楽しくなかったわ」
沙織「うん...じゃあ次いこっか」
エリカ「...ええ」
沙織「(うぅ~ん...好感度は下がったけど、嫉妬してるということは高いのかな...)」
沙織「最後は京都タワーだよ!って言いたいところだけどもう、いい時間だし、明日にしよっか」
エリカ「そうね、ホテルに行きましょうか」
沙織「わぁ凄い豪華」
エリカ「そうね...家元もよくこんな凄い所を...」
沙織「ねえねえ!早速部屋見てみようよ!」
エリカ「ええ。でもあんまりはしゃがんしでね」
沙織「いえーい!」
沙織「洋風な部屋だぁ」
エリカ「2人用にしてはデカいわね」
沙織「鬼ごっこができちゃうよ!」
エリカ「発送が貧乏人なのはおなじねぇ...」
沙織「よし、じゃあホテルに来たところで↓3しよっか」
エリカ「ええ....え?」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上
行動安価
台風にはお気をつけください。
↓1コンマ
エリカは...
23→あまり楽しくなかった 相性-
エリカ「さっきの人と随分楽しそうだったわね」
沙織「まあそれは同じチームの人だし」
エリカ「ふぅん...そう...でも今は私と新婚旅行中よ?少し、弁えるべきじゃない?」
沙織「...うん...ごめんね」
エリカ「ええ...残念だけど、ここはあんまり楽しくなかったわ」
沙織「うん...じゃあ次いこっか」
エリカ「...ええ」
沙織「(うぅ~ん...好感度は下がったけど、嫉妬してるということは高いのかな...)」
沙織「最後は京都タワーだよ!って言いたいところだけどもう、いい時間だし、明日にしよっか」
エリカ「そうね、ホテルに行きましょうか」
沙織「わぁ凄い豪華」
エリカ「そうね...家元もよくこんな凄い所を...」
沙織「ねえねえ!早速部屋見てみようよ!」
エリカ「ええ。でもあんまりはしゃがんしでね」
沙織「いえーい!」
沙織「洋風な部屋だぁ」
エリカ「2人用にしてはデカいわね」
沙織「鬼ごっこができちゃうよ!」
エリカ「発送が貧乏人なのはおなじねぇ...」
沙織「よし、じゃあホテルに来たところで↓3しよっか」
エリカ「ええ....え?」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上
行動安価
242: 2019/10/12(土) 11:11:06.71 ID:DU29V3Hoo
ひぇー...怖いw
沙織「よし、じゃあホテルに来たところで↓3しよっか」
エリカ「ええ....え?」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上
行動安価
沙織「なので、浴衣?を着ましょう」
エリカ「別にいいんじゃない?」
沙織「だめだよ!ゆったり出来る服きないと!」
エリカ「うぅん...そこまで言うならわかったわ」
沙織「やった!」
沙織「あんまり着る機会がないから難しいな...」
エリカ「そうね...向きはこうであってるかしら?」
沙織「多分...」
エリカ「うぅん...ちょっと沙織、手伝ってくれない?」
沙織「うん!ちょっとまってて...あっ!」
↓1コンマ
沙織は...
奇数→ころんでエリカに脅威の正拳突き! 相性-
偶数→ころんでエリカの浴衣を脱がす! 相性+
ゾロ目→ころんでエリカの胸をEXILETRAIN!! 相性++
沙織「よし、じゃあホテルに来たところで↓3しよっか」
エリカ「ええ....え?」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上
行動安価
沙織「なので、浴衣?を着ましょう」
エリカ「別にいいんじゃない?」
沙織「だめだよ!ゆったり出来る服きないと!」
エリカ「うぅん...そこまで言うならわかったわ」
沙織「やった!」
沙織「あんまり着る機会がないから難しいな...」
エリカ「そうね...向きはこうであってるかしら?」
沙織「多分...」
エリカ「うぅん...ちょっと沙織、手伝ってくれない?」
沙織「うん!ちょっとまってて...あっ!」
↓1コンマ
沙織は...
奇数→ころんでエリカに脅威の正拳突き! 相性-
偶数→ころんでエリカの浴衣を脱がす! 相性+
ゾロ目→ころんでエリカの胸をEXILETRAIN!! 相性++
244: 2019/10/12(土) 11:42:24.33 ID:DU29V3Hoo
↓1コンマ
沙織は...
70→ころんでエリカの浴衣を脱がす! 相性+
沙織「あっ」
エリカ「ん?」
エリカ「ひゃあ!?」
沙織「あっ」
ぽろん
エリカ「ちょ//ちょっと//なにするのよ!!」
沙織「ご、ごめん、つまづいちゃって...そのせいでエリカさんのピンクの乳丘が...」
エリカ「そ、そういうこと言わなくていいの///」
沙織「ご、ごめん」
エリカ「もう!....はあ、さっさとお風呂入って寝るわよ」
沙織「えぇ~もっと遊ぼうよ!」
エリカ「明日は早いんだから!」
沙織「はぁい...」
エリカ「もう....//」
エリカ「はあ、朝ね」
沙織「朝だね」
エリカ「なんで隣で寝てるのよ!!」
沙織「え?エリカさんが入ってきたんだよ」
エリカ「え...?」
沙織「うん。エリカさんがトイレ行ったあとここに入ってきた」
エリカ「そ...ぞう...寝ぼけてたのね...」
沙織「さぁて!ご飯だぁ!!」
エリカ「はいはい...朝からテンション高いわね」
沙織「ふんふん!!」
沙織「ってことで京都タワーだ!」
エリカ「そうね」
沙織「綺麗な夜景だね...」
エリカ「そうね....」
沙織「来たかいがあったよ」
エリカ「そうね」
エリカ「ってなんでもう夜なのよ!!」
沙織「え?」
エリカ「朝早いといいつつもう夜?!」
沙織「京都タワーっていったら夜だし」
エリカ「まあそうだけど...空白の朝が...」
沙織「それはほら、おまけで見せるかもだし」
エリカ「おまけ?」
沙織「まあまあまあまあまあ」
沙織「ん?」
ハプニング発生!
↓3まで最も低いコンマを採用
同数は下
ハプニング安価
沙織は...
70→ころんでエリカの浴衣を脱がす! 相性+
沙織「あっ」
エリカ「ん?」
エリカ「ひゃあ!?」
沙織「あっ」
ぽろん
エリカ「ちょ//ちょっと//なにするのよ!!」
沙織「ご、ごめん、つまづいちゃって...そのせいでエリカさんのピンクの乳丘が...」
エリカ「そ、そういうこと言わなくていいの///」
沙織「ご、ごめん」
エリカ「もう!....はあ、さっさとお風呂入って寝るわよ」
沙織「えぇ~もっと遊ぼうよ!」
エリカ「明日は早いんだから!」
沙織「はぁい...」
エリカ「もう....//」
エリカ「はあ、朝ね」
沙織「朝だね」
エリカ「なんで隣で寝てるのよ!!」
沙織「え?エリカさんが入ってきたんだよ」
エリカ「え...?」
沙織「うん。エリカさんがトイレ行ったあとここに入ってきた」
エリカ「そ...ぞう...寝ぼけてたのね...」
沙織「さぁて!ご飯だぁ!!」
エリカ「はいはい...朝からテンション高いわね」
沙織「ふんふん!!」
沙織「ってことで京都タワーだ!」
エリカ「そうね」
沙織「綺麗な夜景だね...」
エリカ「そうね....」
沙織「来たかいがあったよ」
エリカ「そうね」
エリカ「ってなんでもう夜なのよ!!」
沙織「え?」
エリカ「朝早いといいつつもう夜?!」
沙織「京都タワーっていったら夜だし」
エリカ「まあそうだけど...空白の朝が...」
沙織「それはほら、おまけで見せるかもだし」
エリカ「おまけ?」
沙織「まあまあまあまあまあ」
沙織「ん?」
ハプニング発生!
↓3まで最も低いコンマを採用
同数は下
ハプニング安価
248: 2019/10/12(土) 11:58:41.72 ID:DU29V3Hoo
沙織「ん?」
エリカ「どうしたの?」
沙織「なにあのてるてる坊主みたいなの」
エリカ「え?...えーと、あれはたわわちゃんね。京都タワーのマスコット」
沙織「へぇ...なかなか可愛い顔してるね」
エリカ「そ、そうかしら」
沙織「あっこっちにくるよ!」
エリカ「本当ね」
たわわちゃん「スッスッス」
沙織「な、なんだろう」
エリカ「うーん...きゃ!」
たわわちゃん「ぎゅう」
沙織「ぎゅーされちゃったね」
エリカ「え、ええ」
たわわちゃん「ぎゅー」
エリカ「ん!ってもっと強くなった?!」
沙織「あっ」
↓1コンマ
沙織とエリカはぎゅっとされて...
奇数→その勢いで互いにちゅうしちゃう 相性+
偶数→頭をぶつける 相性-
ゾロ目→○○○にちゅうしちゃった...///
エリカ「どうしたの?」
沙織「なにあのてるてる坊主みたいなの」
エリカ「え?...えーと、あれはたわわちゃんね。京都タワーのマスコット」
沙織「へぇ...なかなか可愛い顔してるね」
エリカ「そ、そうかしら」
沙織「あっこっちにくるよ!」
エリカ「本当ね」
たわわちゃん「スッスッス」
沙織「な、なんだろう」
エリカ「うーん...きゃ!」
たわわちゃん「ぎゅう」
沙織「ぎゅーされちゃったね」
エリカ「え、ええ」
たわわちゃん「ぎゅー」
エリカ「ん!ってもっと強くなった?!」
沙織「あっ」
↓1コンマ
沙織とエリカはぎゅっとされて...
奇数→その勢いで互いにちゅうしちゃう 相性+
偶数→頭をぶつける 相性-
ゾロ目→○○○にちゅうしちゃった...///
250: 2019/10/12(土) 12:16:33.65 ID:DU29V3Hoo
長くなるので分割します。
↓1コンマ
沙織とエリカはぎゅっとされて...
35→その勢いで互いにちゅうしちゃう 相性+
エリカ「ぎゅう....んっ!」
沙織「ひゃぁ...んっ!」
たわわちゃん「ちゅー」
エリカ「......」
沙織「.......」
エリカ「....ご、ごめん///」
沙織「う、うん///」
沙織「(うぅ...全然予想してなかったから恥ずかしい///)」
エリカ「(顔が熱い///)」
たわわちゃん「きゅー?」
エリカ「あ、ははは...もう、お茶目さんねこの子は」
沙織「そ、そうだね...お姉さんびっくりしちゃったよ」
エリカ「全くよ、もう...//」
沙織「...///」
沙織「そ、そうだ!たわわちゃん!京都タワーでオススメの場所とかない?」
たわわちゃん「ジンジャー」
エリカ「え?たわわちゃん神社?」
たわわちゃん「うんー」
沙織「へぇ、タワーの中にあるんだね」
エリカ「面白そうね、いってみましょうか」
沙織「ここが神社だって」
エリカ「ほー...神社?」
沙織「いや結構神社じゃない?」
エリカ「そうかしら...取り敢えずお参りっと...」
沙織「そうだね....なむなむ」
エリカ「折角だし、絵馬も買いましょうか」
沙織「だね!...わぁこの絵馬可愛い!」
エリカ「さっきのたわわちゃんね...ってここも縁結び?!」
沙織「...うん」
エリカ「...ま、まあ書きましょう」
沙織「うん」
↓1コンマ
沙織とエリカはぎゅっとされて...
35→その勢いで互いにちゅうしちゃう 相性+
エリカ「ぎゅう....んっ!」
沙織「ひゃぁ...んっ!」
たわわちゃん「ちゅー」
エリカ「......」
沙織「.......」
エリカ「....ご、ごめん///」
沙織「う、うん///」
沙織「(うぅ...全然予想してなかったから恥ずかしい///)」
エリカ「(顔が熱い///)」
たわわちゃん「きゅー?」
エリカ「あ、ははは...もう、お茶目さんねこの子は」
沙織「そ、そうだね...お姉さんびっくりしちゃったよ」
エリカ「全くよ、もう...//」
沙織「...///」
沙織「そ、そうだ!たわわちゃん!京都タワーでオススメの場所とかない?」
たわわちゃん「ジンジャー」
エリカ「え?たわわちゃん神社?」
たわわちゃん「うんー」
沙織「へぇ、タワーの中にあるんだね」
エリカ「面白そうね、いってみましょうか」
沙織「ここが神社だって」
エリカ「ほー...神社?」
沙織「いや結構神社じゃない?」
エリカ「そうかしら...取り敢えずお参りっと...」
沙織「そうだね....なむなむ」
エリカ「折角だし、絵馬も買いましょうか」
沙織「だね!...わぁこの絵馬可愛い!」
エリカ「さっきのたわわちゃんね...ってここも縁結び?!」
沙織「...うん」
エリカ「...ま、まあ書きましょう」
沙織「うん」
251: 2019/10/12(土) 12:21:39.28 ID:DU29V3Hoo
告白しようとしたら交換チェック忘れてました。
エリカ「....」
沙織「どうしたの?」
エリカ「な、なんでもないわ!」
沙織「そう?」
エリカ「え、ええ」
↓1コンマ
エリカは...
奇数→京都を満喫した 相性+
偶数→ハプニング多くて疲れた 相性-
ゾロ目→沙織と一緒で、何しても楽しかった 相性++
エリカ「....」
沙織「どうしたの?」
エリカ「な、なんでもないわ!」
沙織「そう?」
エリカ「え、ええ」
↓1コンマ
エリカは...
奇数→京都を満喫した 相性+
偶数→ハプニング多くて疲れた 相性-
ゾロ目→沙織と一緒で、何しても楽しかった 相性++
253: 2019/10/12(土) 12:29:58.75 ID:DU29V3Hoo
>>252
悲しいなぁ...。
+補正は多分おそらくこれで合ってるはずです。
↓1コンマ
エリカは...
58→ハプニング多くて疲れた 相性-
エリカ「(ちょっと疲れちゃったわね...)」
エリカ「(楽しかったわ楽しかったけど...)」
沙織「ふう」
エリカ「(沙織も疲れてるみたいね)」
エリカ「へぇ...婚姻届なんてあるのね」
沙織「みたいだね」
エリカ「縁結びスポットとして凄いのね」
沙織「だね、来てよかったね」
エリカ「...そうね」
エリカ「それにしても...いい景色ね」
沙織「うん。宝石みたい」
エリカ「まるで結婚指輪ね」
沙織「あはは、確かにそれくらい綺麗だよ!」
エリカ「ええ」
沙織「...エリカさん」
エリカ「...うん」
沙織「...来てよかったね」スっ
エリカ「ええ、ってそれは?」
沙織「相性チェック」
↓1コンマ
沙織←→エリカ↓1+20
悲しいなぁ...。
+補正は多分おそらくこれで合ってるはずです。
↓1コンマ
エリカは...
58→ハプニング多くて疲れた 相性-
エリカ「(ちょっと疲れちゃったわね...)」
エリカ「(楽しかったわ楽しかったけど...)」
沙織「ふう」
エリカ「(沙織も疲れてるみたいね)」
エリカ「へぇ...婚姻届なんてあるのね」
沙織「みたいだね」
エリカ「縁結びスポットとして凄いのね」
沙織「だね、来てよかったね」
エリカ「...そうね」
エリカ「それにしても...いい景色ね」
沙織「うん。宝石みたい」
エリカ「まるで結婚指輪ね」
沙織「あはは、確かにそれくらい綺麗だよ!」
エリカ「ええ」
沙織「...エリカさん」
エリカ「...うん」
沙織「...来てよかったね」スっ
エリカ「ええ、ってそれは?」
沙織「相性チェック」
↓1コンマ
沙織←→エリカ↓1+20
256: 2019/10/12(土) 12:58:40.40 ID:DU29V3Hoo
↓1コンマ
沙織←→エリカ48+20=68
沙織「び、微妙...」
エリカ「あら?でも前の2倍くらいあるわね」
沙織「そ、そうだけどね...」
エリカ「前はもっと酷かったもの」
沙織「まあね...」
エリカ「沙織」
沙織「なに?」
エリカ「ココ最近あなたと過ごして」
エリカ「楽しかったわよ」
沙織「っ!」
エリカ「にへら」
沙織「ふふ、またこよーね!!」
エリカ「ええ」
沙織「って感じだったね」
ペパロニ「ああ...恋人というよりは友人って感じですね」
沙織「うん」
沙織「でも楽しかったし」
沙織「それに、落とすのはこれからでもいいし」
ペパロニ「それでこそ姐さんっす!!」
沙織「どうもどうも」
ペパロニ「じゃあ早速次っすか?」
沙織「もち!」
ペパロニ「はあ...」
沙織「なんだいその反応!いいから次だよ!」
ペパロニ「はい...何をします?」
沙織「うーん...攻略かデートか...よし、↓4※だ」
↓4まで多数決
攻略かデートか。
同数は最も高いコンマを採用
過半数の時点で終了
沙織←→エリカ48+20=68
沙織「び、微妙...」
エリカ「あら?でも前の2倍くらいあるわね」
沙織「そ、そうだけどね...」
エリカ「前はもっと酷かったもの」
沙織「まあね...」
エリカ「沙織」
沙織「なに?」
エリカ「ココ最近あなたと過ごして」
エリカ「楽しかったわよ」
沙織「っ!」
エリカ「にへら」
沙織「ふふ、またこよーね!!」
エリカ「ええ」
沙織「って感じだったね」
ペパロニ「ああ...恋人というよりは友人って感じですね」
沙織「うん」
沙織「でも楽しかったし」
沙織「それに、落とすのはこれからでもいいし」
ペパロニ「それでこそ姐さんっす!!」
沙織「どうもどうも」
ペパロニ「じゃあ早速次っすか?」
沙織「もち!」
ペパロニ「はあ...」
沙織「なんだいその反応!いいから次だよ!」
ペパロニ「はい...何をします?」
沙織「うーん...攻略かデートか...よし、↓4※だ」
↓4まで多数決
攻略かデートか。
同数は最も高いコンマを採用
過半数の時点で終了
261: 2019/10/12(土) 13:06:43.21 ID:DU29V3Hoo
沙織「うーん...攻略かデートか...よし、攻略だ」
ペパロニ「攻略っすか?」
沙織「うん。ガンガンいきたいしね」
ペパロニ「りょーかいっす」
ペパロニ「人集めはいつも通りっすか?」
沙織「うん。また何人か集めて、そこから品定めだね」
ペパロニ「うぃーす。誰集めますか?」
沙織「うーん...↓1↓2↓3↓4かな?」
ペパロニ「りょーかいっす!じゃあ早速読んでくるっす!」
沙織「お願いー」
↓4まで人物安価
ペパロニ「攻略っすか?」
沙織「うん。ガンガンいきたいしね」
ペパロニ「りょーかいっす」
ペパロニ「人集めはいつも通りっすか?」
沙織「うん。また何人か集めて、そこから品定めだね」
ペパロニ「うぃーす。誰集めますか?」
沙織「うーん...↓1↓2↓3↓4かな?」
ペパロニ「りょーかいっす!じゃあ早速読んでくるっす!」
沙織「お願いー」
↓4まで人物安価
266: 2019/10/12(土) 13:25:34.86 ID:DU29V3Hoo
沙織「うーん...クラーラさん、ダージリンさん、マリーさん、カルパッチョさんかな?」
ペパロニ「りょーかいっす!じゃあ早速読んでくるっす!」
沙織「お願いー」
クラーラ「またですか...」
沙織「そう!」
クラーラ「Nuts」
沙織「ん?」
マリー「どうして私がこんなところに来なきゃいけないのー?」
ダージリン「あら?淑女というものは庶民の話を聞くのも仕事ですわ」
カルパッチョ「カルパッチョ」
ペパロニ「えー、皆さん、今日はお日柄もよく、集まって頂きました」
ペパロニ「えー...それでは今回の主催である武部から、お話をさせていただきます」
ダージリン「いいわね。こういうのも」
マリー「ケーキはまだかしら?」
クラーラ「相性チェックですよね?」
沙織「さて、皆さん。相性チェックです!」カチ
沙織←→クラーラ↓1-10
沙織←→ダージリン↓2
沙織←→マリー↓3
沙織←→カルパッチョ↓4
ペパロニ「りょーかいっす!じゃあ早速読んでくるっす!」
沙織「お願いー」
クラーラ「またですか...」
沙織「そう!」
クラーラ「Nuts」
沙織「ん?」
マリー「どうして私がこんなところに来なきゃいけないのー?」
ダージリン「あら?淑女というものは庶民の話を聞くのも仕事ですわ」
カルパッチョ「カルパッチョ」
ペパロニ「えー、皆さん、今日はお日柄もよく、集まって頂きました」
ペパロニ「えー...それでは今回の主催である武部から、お話をさせていただきます」
ダージリン「いいわね。こういうのも」
マリー「ケーキはまだかしら?」
クラーラ「相性チェックですよね?」
沙織「さて、皆さん。相性チェックです!」カチ
沙織←→クラーラ↓1-10
沙織←→ダージリン↓2
沙織←→マリー↓3
沙織←→カルパッチョ↓4
271: 2019/10/12(土) 13:35:03.16 ID:DU29V3Hoo
?!?!?!なんやこの数値!!
沙織←→クラーラ100-10=90
沙織←→ダージリン9
沙織←→マリー94
沙織←→カルパッチョ67
沙織「あれあれあれ?クラーラさぁん?!」
クラーラ「これは...何かの夢よ!!」
沙織「ふぅん...」
カルパッチョ「これは凄い出目ですね」
ペパロニ「いやぁさすがっす」
カルパッチョ「私とはちょうどいいのではないですか?」
ペパロニ「そうっすね。普通よりちょっと高いというのはいいかもしれないっすね」
沙織「確かに、これからもよろしくね!」
カルパッチョ「はい、こちらこそ。最近ペパロニが沙織さんの所に行ってるので静かでいいです」
ペパロニ「え?え?」
沙織「じゃあそろそろお返ししようかな」
カルパッチョ「大丈夫です」
ペパロニ「姐さん?!」
クラーラ「こんなはずでは...」
沙織「じゃあ順番に行きましょう!...クラーラさん?」
クラーラ「ゲスが...」
「講評?沙織様からクラーラ様の相性が良い理由は『↓1だからです』クラーラ様から沙織様の相性が良い理由は『↓2』だからです」
沙織←→クラーラ100-10=90
沙織←→ダージリン9
沙織←→マリー94
沙織←→カルパッチョ67
沙織「あれあれあれ?クラーラさぁん?!」
クラーラ「これは...何かの夢よ!!」
沙織「ふぅん...」
カルパッチョ「これは凄い出目ですね」
ペパロニ「いやぁさすがっす」
カルパッチョ「私とはちょうどいいのではないですか?」
ペパロニ「そうっすね。普通よりちょっと高いというのはいいかもしれないっすね」
沙織「確かに、これからもよろしくね!」
カルパッチョ「はい、こちらこそ。最近ペパロニが沙織さんの所に行ってるので静かでいいです」
ペパロニ「え?え?」
沙織「じゃあそろそろお返ししようかな」
カルパッチョ「大丈夫です」
ペパロニ「姐さん?!」
クラーラ「こんなはずでは...」
沙織「じゃあ順番に行きましょう!...クラーラさん?」
クラーラ「ゲスが...」
「講評?沙織様からクラーラ様の相性が良い理由は『↓1だからです』クラーラ様から沙織様の相性が良い理由は『↓2』だからです」
274: 2019/10/12(土) 14:24:16.75 ID:AyDpJQypO
「講評?沙織様からクラーラ様の相性が良い理由は『美しいから絶対モノにしたい』からです。クラーラ様から沙織様の相性が良い理由は『ここまで頑張られて根負け』だからです」
クラーラ「っ!」
沙織「ふぅむ」
クラーラ「...ここまで言い寄られたのは初めてです」
クラーラ「認めた訳では無いです....」
沙織「私はなんとしても私のモノにしたいけどね」
クラーラ「そういうところが最低なんです」
ダージリン「一体なんの話しかわからないわね」
マリー「2人は付き合ってるのー?」
カルパッチョ「え?でもこの前」
ペパロニ「いやぁ、いい感じですねぇ!」
沙織「...そうだね、次はちょっと不安だけどダージリンさんの講評にしようかな」
ダージリン「ええ、いいわよ」
マリー「相性が悪い理由はなにかしらー?」
「講評、沙織からダージリン様の相性が悪い理由は『↓1だからです』ダージリン様から沙織様の相性が悪い理由は『↓2だからです』」
クラーラ「っ!」
沙織「ふぅむ」
クラーラ「...ここまで言い寄られたのは初めてです」
クラーラ「認めた訳では無いです....」
沙織「私はなんとしても私のモノにしたいけどね」
クラーラ「そういうところが最低なんです」
ダージリン「一体なんの話しかわからないわね」
マリー「2人は付き合ってるのー?」
カルパッチョ「え?でもこの前」
ペパロニ「いやぁ、いい感じですねぇ!」
沙織「...そうだね、次はちょっと不安だけどダージリンさんの講評にしようかな」
ダージリン「ええ、いいわよ」
マリー「相性が悪い理由はなにかしらー?」
「講評、沙織からダージリン様の相性が悪い理由は『↓1だからです』ダージリン様から沙織様の相性が悪い理由は『↓2だからです』」
277: 2019/10/12(土) 14:53:08.60 ID:+40jmWIdO
「講評、沙織からダージリン様の相性が悪い理由は『とにかくゴージャス』ダージリン様から沙織様の相性が悪い理由は『あまりにも尻軽』」
ペパロニ「ほう」
沙織「まあやっぱりダージリンさんは優雅だよね」
クラーラ「確かに、淑女といいますか、ゴー☆ジャスですね」
ダージリン「ふふ、聖グロの生徒として、当然ですわ」
カルパッチョ「気になるのはダージリンさんの」
ペパロニ「尻軽...」
ダージリン「ええ、色々とお噂は聞いてますわよ?」
ダージリン「特に、ここ最近ね」
沙織「...ははは...」
ダージリン「淑女として、そのような軽い行動を認める訳にはいきませんの」
沙織「うぅん...ダージリンさんは固いなぁ」
ダージリン「これが当然ですのよ?」
沙織「厳しいな...次にいくよー」
「講評。沙織様からマリー様の相性が良い理由は『↓1だからです』マリー様から沙織様の相性が良い理由は『↓2だからです』」
ペパロニ「ほう」
沙織「まあやっぱりダージリンさんは優雅だよね」
クラーラ「確かに、淑女といいますか、ゴー☆ジャスですね」
ダージリン「ふふ、聖グロの生徒として、当然ですわ」
カルパッチョ「気になるのはダージリンさんの」
ペパロニ「尻軽...」
ダージリン「ええ、色々とお噂は聞いてますわよ?」
ダージリン「特に、ここ最近ね」
沙織「...ははは...」
ダージリン「淑女として、そのような軽い行動を認める訳にはいきませんの」
沙織「うぅん...ダージリンさんは固いなぁ」
ダージリン「これが当然ですのよ?」
沙織「厳しいな...次にいくよー」
「講評。沙織様からマリー様の相性が良い理由は『↓1だからです』マリー様から沙織様の相性が良い理由は『↓2だからです』」
280: 2019/10/12(土) 15:25:52.47 ID:DU29V3Hoo
「講評。沙織様からマリー様の相性が良い理由は『お料理を美味しくたくさん食べてくれそうで楽しそう』マリー様から沙織様の相性が良い理由は『好きなものをお願いしたら何でも食べさせてくれそう』」
ペパロニ「おお!いい感じっすね!」
マリー「このケーキ美味しいわ」
沙織「良かった!それ私が作ったんですよ!」
マリー「そうなの?...見込み通り素晴らしい人ですわね」
沙織「ありがたき幸せ...」
沙織「どうぞ、お嬢様の仰せのままに」
マリー「じゃあ会席料理をお願いするわ」
沙織「御意...」
ペパロニ「ちょっと待つっす!ダメですって!」
ダージリン「栄養バランスを考えなければダメよ」
ダージリン「それにすぐ太るわ」
マリー「うっ」
沙織「そうだね...体に優しいものをご用意致します」
マリー「うぅ...」
沙織「では次に行きましょう」カチ
ペパロニ←→クラーラ↓1
ペパロニ←→ダージリン↓2
ペパロニ←→マリー↓3
ペパロニ←→カルパッチョ↓4
ペパロニ「おお!いい感じっすね!」
マリー「このケーキ美味しいわ」
沙織「良かった!それ私が作ったんですよ!」
マリー「そうなの?...見込み通り素晴らしい人ですわね」
沙織「ありがたき幸せ...」
沙織「どうぞ、お嬢様の仰せのままに」
マリー「じゃあ会席料理をお願いするわ」
沙織「御意...」
ペパロニ「ちょっと待つっす!ダメですって!」
ダージリン「栄養バランスを考えなければダメよ」
ダージリン「それにすぐ太るわ」
マリー「うっ」
沙織「そうだね...体に優しいものをご用意致します」
マリー「うぅ...」
沙織「では次に行きましょう」カチ
ペパロニ←→クラーラ↓1
ペパロニ←→ダージリン↓2
ペパロニ←→マリー↓3
ペパロニ←→カルパッチョ↓4
285: 2019/10/12(土) 16:43:43.81 ID:DU29V3Hoo
ペパロニ←→クラーラ18
ペパロニ←→ダージリン58
ペパロニ←→マリー56
ペパロニ←→カルパッチョ41
ペパロニ「微妙!!」
沙織「なんとも言えないね」
クラーラ「沙織の取り巻きであるあなたも警戒対象です」
ペパロニ「そんなぁ!」
ダージリン「まあ普通ね」
ペパロニ「普通っすね」
マリー「普通ね」
ペパロニ「普通っすね」
ペパロニ「というかマリーさん!私も料理できるっすよ!!」
マリー「今はイタリアって気分じゃないの」
ペパロニ「あんまりっすよ!!」
カルパッチョ「落ち着いてペパロニ」
ペパロニ「地味にカルパッチョの相性が低いのがショックっす」
カルパッチョ「そうね。最近アンツィオに来てくれないからかしら」
ペパロニ「さっき居なくて清々しいみたいなこと言ってませんでしたか?」
カルパッチョ「カルパッチョ」
ペパロニ「カルパッチョ?!」
沙織「はーい、次行きますよー」
ペパロニ「憤慨っすね」
クラーラ←→ダージリン↓1
クラーラ←→マリー↓2
クラーラ←→カルパッチョ↓3
ペパロニ←→ダージリン58
ペパロニ←→マリー56
ペパロニ←→カルパッチョ41
ペパロニ「微妙!!」
沙織「なんとも言えないね」
クラーラ「沙織の取り巻きであるあなたも警戒対象です」
ペパロニ「そんなぁ!」
ダージリン「まあ普通ね」
ペパロニ「普通っすね」
マリー「普通ね」
ペパロニ「普通っすね」
ペパロニ「というかマリーさん!私も料理できるっすよ!!」
マリー「今はイタリアって気分じゃないの」
ペパロニ「あんまりっすよ!!」
カルパッチョ「落ち着いてペパロニ」
ペパロニ「地味にカルパッチョの相性が低いのがショックっす」
カルパッチョ「そうね。最近アンツィオに来てくれないからかしら」
ペパロニ「さっき居なくて清々しいみたいなこと言ってませんでしたか?」
カルパッチョ「カルパッチョ」
ペパロニ「カルパッチョ?!」
沙織「はーい、次行きますよー」
ペパロニ「憤慨っすね」
クラーラ←→ダージリン↓1
クラーラ←→マリー↓2
クラーラ←→カルパッチョ↓3
289: 2019/10/12(土) 17:03:31.22 ID:DU29V3Hoo
クラーラ←→ダージリン70
クラーラ←→マリー32
クラーラ←→カルパッチョ56
沙織「おお...?」
クラーラ「ダージリンさんとは高いですね」
ダージリン「ですわね。同じ淑女として好感がございますわ」
クラーラ「光栄です。1度ダージリンさんとはお茶を飲み交わしたいと思ってましたの」
ダージリン「あら?ではこの後いかがですか?」
沙織「すとーぷ!!まだ終わってないよ!」
マリー「私とは悪いですわね」
クラーラ「そうですね...やはり上に立つもの、横暴な態度は少し...」
マリー「?」
クラーラ「いえ、なんでもないです」
カルパッチョ「私とは普通と言った感じですか?」
クラーラ「ええ、まあこれといった因縁もないですし」
カルパッチョ「では今度お茶でも行きましょうか」
クラーラ「いいですね。ノンナも連れてきます」
沙織「だからぁ!」
ペパロニ「ほら、次行きますよ...」
ダージリン←→マリー↓1
ダージリン←→カルパッチョ↓2
マリー←→カルパッチョ↓3
クラーラ←→マリー32
クラーラ←→カルパッチョ56
沙織「おお...?」
クラーラ「ダージリンさんとは高いですね」
ダージリン「ですわね。同じ淑女として好感がございますわ」
クラーラ「光栄です。1度ダージリンさんとはお茶を飲み交わしたいと思ってましたの」
ダージリン「あら?ではこの後いかがですか?」
沙織「すとーぷ!!まだ終わってないよ!」
マリー「私とは悪いですわね」
クラーラ「そうですね...やはり上に立つもの、横暴な態度は少し...」
マリー「?」
クラーラ「いえ、なんでもないです」
カルパッチョ「私とは普通と言った感じですか?」
クラーラ「ええ、まあこれといった因縁もないですし」
カルパッチョ「では今度お茶でも行きましょうか」
クラーラ「いいですね。ノンナも連れてきます」
沙織「だからぁ!」
ペパロニ「ほら、次行きますよ...」
ダージリン←→マリー↓1
ダージリン←→カルパッチョ↓2
マリー←→カルパッチョ↓3
293: 2019/10/12(土) 18:21:50.31 ID:DU29V3Hoo
ダージリン←→マリー89
ダージリン←→カルパッチョ18
マリー←→カルパッチョ10
ペパロニ「あー」
ダージリン「ふふ、淑女同士、この結果は当然ね」
沙織「これだけ見るとカルパッチョさんは淑女じゃないみたいな」
カルパッチョ「カルパッチョ」
マリー「ダージリンさんとは紅茶の趣味もお菓子の趣味も合いますわー」
ダージリン「当然よ」
ダージリン「淑女の嗜みですもの。一致するのは当然ですわ」
クラーラ「カルパッチョさんは...?」
ダージリン「カルパッチョさんは...そうねぇ...美味しそうな名前がいけないわ」
ペパロニ「私もアウトっすねそれ」
沙織「じゃあマリーさんはどうなのかな?」
「講評、マリー様からカルパッチョ様の相性が悪い理由は『↓1だからです』カルパッチョ様からマリー様の相性が悪い理由は『↓2』だからです」
ダージリン←→カルパッチョ18
マリー←→カルパッチョ10
ペパロニ「あー」
ダージリン「ふふ、淑女同士、この結果は当然ね」
沙織「これだけ見るとカルパッチョさんは淑女じゃないみたいな」
カルパッチョ「カルパッチョ」
マリー「ダージリンさんとは紅茶の趣味もお菓子の趣味も合いますわー」
ダージリン「当然よ」
ダージリン「淑女の嗜みですもの。一致するのは当然ですわ」
クラーラ「カルパッチョさんは...?」
ダージリン「カルパッチョさんは...そうねぇ...美味しそうな名前がいけないわ」
ペパロニ「私もアウトっすねそれ」
沙織「じゃあマリーさんはどうなのかな?」
「講評、マリー様からカルパッチョ様の相性が悪い理由は『↓1だからです』カルパッチョ様からマリー様の相性が悪い理由は『↓2』だからです」
296: 2019/10/12(土) 18:35:24.89 ID:zz5gbCUZO
「講評、マリー様からカルパッチョ様の相性が悪い理由は『スラッとしてる』カルパッチョ様からマリー様の相性が悪い理由は『声がきれいすぎる』だからです」
ペパロニ「ん?なんか良いい事ぽいっすね」
沙織「いや...これは、嫉妬だね間違いない」
ペパロニ「そ、そうなんですか?」
マリー「私は背が小さい...発展途上だから!羨ましいとかではないです!」
クラーラ「うんうん。わかってます」
ダージリン「ええ、皆わかってるわ」
マリー「そんな子どもを宥めるような!」
カルパッチョ「そんなことないですよ」
カルパッチョ「私としては、マリーさんの声がキレイすぎて羨ましいです」
マリー「そう?あなたもキレイだけど」
カルパッチョ「いえ...私のなんかまだまだです...歌を歌ってもマリーさんのような声にならない...」
マリー「.....」
沙織「(さて、これで一通り終わったかな?)」
沙織「(ふふふ...誰を落とそうか迷っちゃうね)」
沙織「(...決めた。↓3、君を落とすよ)」
↓3攻略する人物安価
過去落としたキャラは無効
ペパロニ「ん?なんか良いい事ぽいっすね」
沙織「いや...これは、嫉妬だね間違いない」
ペパロニ「そ、そうなんですか?」
マリー「私は背が小さい...発展途上だから!羨ましいとかではないです!」
クラーラ「うんうん。わかってます」
ダージリン「ええ、皆わかってるわ」
マリー「そんな子どもを宥めるような!」
カルパッチョ「そんなことないですよ」
カルパッチョ「私としては、マリーさんの声がキレイすぎて羨ましいです」
マリー「そう?あなたもキレイだけど」
カルパッチョ「いえ...私のなんかまだまだです...歌を歌ってもマリーさんのような声にならない...」
マリー「.....」
沙織「(さて、これで一通り終わったかな?)」
沙織「(ふふふ...誰を落とそうか迷っちゃうね)」
沙織「(...決めた。↓3、君を落とすよ)」
↓3攻略する人物安価
過去落としたキャラは無効
302: 2019/10/12(土) 18:49:33.56 ID:DU29V3Hoo
沙織「(...決めた。ダージリンさん、君を落とすよ)」
沙織「ダージリンさんね」
ペパロニ「うぃっす」
ペパロニ「大丈夫っすか?相性かなり悪かったっすけど」
沙織「まあね」
沙織「でも悪いということはこれ以上下がらないということ!」
ペパロニ「そうっすか?マイナスとは普通にあると思いますが」
沙織「ここで好感度を稼げるとその時の差でより深く落ちる...やるぞ」
ペパロニ「....うぃーっす」
ペパロニ「どうやって落とします?」
沙織「そうだねぇ...まあ最初だし、軽いジャブから始めようかな?」
沙織「じゃあ↓3※をやろう」
↓3まで最も高いコンマを採用
同数は上
デート安価
沙織「ダージリンさんね」
ペパロニ「うぃっす」
ペパロニ「大丈夫っすか?相性かなり悪かったっすけど」
沙織「まあね」
沙織「でも悪いということはこれ以上下がらないということ!」
ペパロニ「そうっすか?マイナスとは普通にあると思いますが」
沙織「ここで好感度を稼げるとその時の差でより深く落ちる...やるぞ」
ペパロニ「....うぃーっす」
ペパロニ「どうやって落とします?」
沙織「そうだねぇ...まあ最初だし、軽いジャブから始めようかな?」
沙織「じゃあ↓3※をやろう」
↓3まで最も高いコンマを採用
同数は上
デート安価
307: 2019/10/12(土) 20:23:33.95 ID:DU29V3Hoo
沙織「じゃあウィンドウショッピングをやろう」
ペパロニ「ほう」
沙織「色々見て回るだけでも楽しいしね」
ペパロニ「なるほど、付き合ってくれますかね」
沙織「それは戦術と腕でかな」
沙織「あっもしもしダージリンさんですか?」
ダージリン「ええ、どうしたのかしら?」
沙織「ちょっと買い物に付き合って欲しくて」
ダージリン「買い物?それなら大洗の人達と行けば良いのでは?」
沙織「えっと...プレゼントでして...」
ダージリン「あー...わかりましたわ。場所と時間は?」
沙織「じゃあ...」
ダージリン「御機嫌よう」
沙織「おはようございます!」
ダージリン「私なんかで良かったのかしら?」
沙織「はい!助かります!」
ダージリン「わかったわ。ところで、何方にプレゼントかしら?そぉれくらいは...聞いても宜しくて?」
沙織「うーん...秘密です!」
ダージリン「あらそう残念ですわ...では、フラフラと参りましょう」
沙織「はい!」
ダージリン「色々ありますわね...何系がいいのかしら?」
沙織「うーん...参考までにダージリンさんはどうですか?」
ダージリン「そうねぇ...私は心がこもっていればどんなものでも嬉しいわ」
沙織「そうなんですね!...うーん...」
ダージリン「沙織さんが好きな物を選べばいいのよ」
沙織「なるほど...あれ?」
ハプニング発生!
↓3まで最も高いコンマを採用
ハプニング安価
ペパロニ「ほう」
沙織「色々見て回るだけでも楽しいしね」
ペパロニ「なるほど、付き合ってくれますかね」
沙織「それは戦術と腕でかな」
沙織「あっもしもしダージリンさんですか?」
ダージリン「ええ、どうしたのかしら?」
沙織「ちょっと買い物に付き合って欲しくて」
ダージリン「買い物?それなら大洗の人達と行けば良いのでは?」
沙織「えっと...プレゼントでして...」
ダージリン「あー...わかりましたわ。場所と時間は?」
沙織「じゃあ...」
ダージリン「御機嫌よう」
沙織「おはようございます!」
ダージリン「私なんかで良かったのかしら?」
沙織「はい!助かります!」
ダージリン「わかったわ。ところで、何方にプレゼントかしら?そぉれくらいは...聞いても宜しくて?」
沙織「うーん...秘密です!」
ダージリン「あらそう残念ですわ...では、フラフラと参りましょう」
沙織「はい!」
ダージリン「色々ありますわね...何系がいいのかしら?」
沙織「うーん...参考までにダージリンさんはどうですか?」
ダージリン「そうねぇ...私は心がこもっていればどんなものでも嬉しいわ」
沙織「そうなんですね!...うーん...」
ダージリン「沙織さんが好きな物を選べばいいのよ」
沙織「なるほど...あれ?」
ハプニング発生!
↓3まで最も高いコンマを採用
ハプニング安価
311: 2019/10/12(土) 20:43:33.95 ID:DU29V3Hoo
沙織「なるほど...あれ?」
沙織「何か落ちてる」
ダージリン「これは...指輪ですわね...大切なものでしょう」
沙織「だね」
沙織「落し物センターまで持っていこうか」
ダージリン「ええ」
沙織「えーと...こっちかな?」
ダージリン「そうですね」
沙織「よし、ここだね...すみませーん」
ダージリン「この指輪なんですが...」
女「あっその指輪!」
沙織「あっこれお姉さんのですか?」
女「はい!売り物の指輪なんです!」
ダージリン「あら、お店の人なのね」
女「はい!大切なペアリングの片方を落としてしまって...助かりました!」
沙織「良かったです!ハイどうぞ」
女「ありがとう!.....あら?」
ダージリン「どうなさいました?」
女「んー、落ちた時だね...傷がついちゃった...これは売り物にならないなぁ」
沙織「そうなんですか...」
女「...よかったら、この指輪貰ってもらえます?」
沙織「え?悪いですよ!」
女「いいえ、むしろ貰って欲しいんです。こ指輪は売れないし...もう片方のも相棒がいないと売れないから」
女「優しいお二人に貰って欲しいんです」
ダージリン「そうですね...では頂きましょう」
沙織「はい、ありがとうございます!」
↓1コンマ
ダージリンは...
奇数→指輪を貰って嬉しい 相性+
偶数→申し訳ないなぁ...相性-
ゾロ目→結婚みたい... 相性++
沙織「何か落ちてる」
ダージリン「これは...指輪ですわね...大切なものでしょう」
沙織「だね」
沙織「落し物センターまで持っていこうか」
ダージリン「ええ」
沙織「えーと...こっちかな?」
ダージリン「そうですね」
沙織「よし、ここだね...すみませーん」
ダージリン「この指輪なんですが...」
女「あっその指輪!」
沙織「あっこれお姉さんのですか?」
女「はい!売り物の指輪なんです!」
ダージリン「あら、お店の人なのね」
女「はい!大切なペアリングの片方を落としてしまって...助かりました!」
沙織「良かったです!ハイどうぞ」
女「ありがとう!.....あら?」
ダージリン「どうなさいました?」
女「んー、落ちた時だね...傷がついちゃった...これは売り物にならないなぁ」
沙織「そうなんですか...」
女「...よかったら、この指輪貰ってもらえます?」
沙織「え?悪いですよ!」
女「いいえ、むしろ貰って欲しいんです。こ指輪は売れないし...もう片方のも相棒がいないと売れないから」
女「優しいお二人に貰って欲しいんです」
ダージリン「そうですね...では頂きましょう」
沙織「はい、ありがとうございます!」
↓1コンマ
ダージリンは...
奇数→指輪を貰って嬉しい 相性+
偶数→申し訳ないなぁ...相性-
ゾロ目→結婚みたい... 相性++
313: 2019/10/12(土) 20:59:55.29 ID:DU29V3Hoo
↓1コンマ
ダージリンは...
40→申し訳ないなぁ...相性-
ダージリン「(嬉しいけど...少し申し訳ないわね...お値段も...)」
沙織「ちょっと...申し訳ない感じだね」
ダージリン「ええ...」
沙織「ま、まああの女の人も喜んでたし...って感じかな」
ダージリン「これがもう少し安ければ素直に喜べたのですが」
沙織「うん...」
ダージリン「き、気を取り直しましょう!」
沙織「う、うん」
ダージリン「これなんてどうかしら?」
沙織「いいね!」
沙織「ふう、今日はありがとう」
ダージリン「ええ、いいわよ。いつでも付き合ってあげるわ」
沙織「ふふ、ありがとう。後これ、お礼」
ダージリン「あら?...お洋服」
沙織「うん、似合うと思って」
ダージリン「....」
↓1コンマ
ダージリンは...
奇数→すごく嬉しいわ 相性+
偶数→(私の趣味じゃないわね... ) 相性-
ゾロ目→嬉しすぎてその場で着替える 相性++
ダージリンは...
40→申し訳ないなぁ...相性-
ダージリン「(嬉しいけど...少し申し訳ないわね...お値段も...)」
沙織「ちょっと...申し訳ない感じだね」
ダージリン「ええ...」
沙織「ま、まああの女の人も喜んでたし...って感じかな」
ダージリン「これがもう少し安ければ素直に喜べたのですが」
沙織「うん...」
ダージリン「き、気を取り直しましょう!」
沙織「う、うん」
ダージリン「これなんてどうかしら?」
沙織「いいね!」
沙織「ふう、今日はありがとう」
ダージリン「ええ、いいわよ。いつでも付き合ってあげるわ」
沙織「ふふ、ありがとう。後これ、お礼」
ダージリン「あら?...お洋服」
沙織「うん、似合うと思って」
ダージリン「....」
↓1コンマ
ダージリンは...
奇数→すごく嬉しいわ 相性+
偶数→(私の趣味じゃないわね... ) 相性-
ゾロ目→嬉しすぎてその場で着替える 相性++
316: 2019/10/12(土) 21:21:33.68 ID:DU29V3Hoo
↓1コンマ
ダージリンは...
27→すごく嬉しいわ 相性+
ダージリン「ありがとう...すごく嬉しいわ」
沙織「本当?良かった」
ダージリン「ええ、早速見てもいい?」
沙織「うん!」
ダージリン「可愛いお洋服ね...こういう服は着たことないけど、着てみるわね」
沙織「うん!お願いね!」
沙織「って感じだね」
ペパロニ「いい感じでしたね」
沙織「うん」
沙織「まあ指輪はちょっとビックりしちゃった」
ペパロニ「誰でもビックりするっすよ...」
沙織「だよね...よし!じゃあ次行くよ!」
ペパロニ「了解っす!」
沙織「じゃあ↓3※しようかな?」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上
デート安価
ダージリンは...
27→すごく嬉しいわ 相性+
ダージリン「ありがとう...すごく嬉しいわ」
沙織「本当?良かった」
ダージリン「ええ、早速見てもいい?」
沙織「うん!」
ダージリン「可愛いお洋服ね...こういう服は着たことないけど、着てみるわね」
沙織「うん!お願いね!」
沙織「って感じだね」
ペパロニ「いい感じでしたね」
沙織「うん」
沙織「まあ指輪はちょっとビックりしちゃった」
ペパロニ「誰でもビックりするっすよ...」
沙織「だよね...よし!じゃあ次行くよ!」
ペパロニ「了解っす!」
沙織「じゃあ↓3※しようかな?」
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上
デート安価
320: 2019/10/12(土) 21:33:50.98 ID:DU29V3Hoo
沙織「じゃあ写生会をしようかな?」
ペパロニ「おお、良いっすね。風流で」
沙織「ダージリンさんはそういうの好きかと思ってね」
ペパロニ「確かに、授業とかでもやりそうっすね」
沙織「でしょ?早速...もしもし?ダージリンさん?」
ダージリン「なんですの?」
沙織「今度一緒に写生会をしない?」
突然入るコンマチェック!!
ダージリンの心は...
奇数→汚れている
偶数→汚れている
ゾロ目→綺麗なダージリン
ペパロニ「おお、良いっすね。風流で」
沙織「ダージリンさんはそういうの好きかと思ってね」
ペパロニ「確かに、授業とかでもやりそうっすね」
沙織「でしょ?早速...もしもし?ダージリンさん?」
ダージリン「なんですの?」
沙織「今度一緒に写生会をしない?」
突然入るコンマチェック!!
ダージリンの心は...
奇数→汚れている
偶数→汚れている
ゾロ目→綺麗なダージリン
323: 2019/10/12(土) 21:49:29.74 ID:DU29V3Hoo
心が汚れてるなんて...残念です。
突然入るコンマチェック!!
ダージリンの心は...
69→汚れている
ダージリン「しゃ...///一体何を言ってるの?!」
沙織「え?だから写生会です」
ダージリン「しゃせ....///しゅ、淑女はそんなことしないわ!」
沙織「えー...ダージリンさん好きそうだと思ったのに~」
ダージリン「どういうことよ?!」
沙織「そのままの意味ですよ...ほら、芸術的ですし」
ダージリン「芸術?!.....///」
沙織「でも外の風景とか写生してますよね?」
ダージリン「....................」
ダージリン「ええそうよ?....///」
ダージリン「淑女のの嗜みですもの」
沙織「だよね!じゃあ早速アンコウ公園で!」
ダージリン「え、ええ」
ダージリン「マ待たせたわね...///」
沙織「うん、どうしたの?」
ダージリン「なんでもないわ...早速始めましょう」
沙織「うん....あれ?」
↓3まで最も低いコンマを採用
同数は下
ハプニング安価
突然入るコンマチェック!!
ダージリンの心は...
69→汚れている
ダージリン「しゃ...///一体何を言ってるの?!」
沙織「え?だから写生会です」
ダージリン「しゃせ....///しゅ、淑女はそんなことしないわ!」
沙織「えー...ダージリンさん好きそうだと思ったのに~」
ダージリン「どういうことよ?!」
沙織「そのままの意味ですよ...ほら、芸術的ですし」
ダージリン「芸術?!.....///」
沙織「でも外の風景とか写生してますよね?」
ダージリン「....................」
ダージリン「ええそうよ?....///」
ダージリン「淑女のの嗜みですもの」
沙織「だよね!じゃあ早速アンコウ公園で!」
ダージリン「え、ええ」
ダージリン「マ待たせたわね...///」
沙織「うん、どうしたの?」
ダージリン「なんでもないわ...早速始めましょう」
沙織「うん....あれ?」
↓3まで最も低いコンマを採用
同数は下
ハプニング安価
328: 2019/10/13(日) 13:46:57.78 ID:5fSegHwyO
おはようございます。
台風は大丈夫でしたか?
ダージリン「マ待たせたわね...///」
沙織「うん、どうしたの?」
ダージリン「なんでもないわ...早速始めましょう」
沙織「うん....あれ?」
ダージリン「どうしたのかしら?早速始めましょう」
沙織「う、うん...」
ダージリン「ふむ...この景色...いいわね...バサバサバサバサ!!!」
ダージリン「ちょ!....なんですバサバサ!」
沙織「だ、ダージリンの周りだけ異様な数のカラスやら雀やらホーホー、ホッホー、ホッ...が群がっている...」
ダージリン「ちょ...バッサ...助けてください!」
沙織「あっ、はい。今助けます」
沙織「あっちへいけー!!」
バサバサバサバサ
↓1コンマ
奇数→普通に助けてもらった 相性+
偶数→鳥の置き土産がダージリンの頭に! 相性-
ゾロ目→幸せの青い鳥からのフォーエバーラブユー 相性++
台風は大丈夫でしたか?
ダージリン「マ待たせたわね...///」
沙織「うん、どうしたの?」
ダージリン「なんでもないわ...早速始めましょう」
沙織「うん....あれ?」
ダージリン「どうしたのかしら?早速始めましょう」
沙織「う、うん...」
ダージリン「ふむ...この景色...いいわね...バサバサバサバサ!!!」
ダージリン「ちょ!....なんですバサバサ!」
沙織「だ、ダージリンの周りだけ異様な数のカラスやら雀やらホーホー、ホッホー、ホッ...が群がっている...」
ダージリン「ちょ...バッサ...助けてください!」
沙織「あっ、はい。今助けます」
沙織「あっちへいけー!!」
バサバサバサバサ
↓1コンマ
奇数→普通に助けてもらった 相性+
偶数→鳥の置き土産がダージリンの頭に! 相性-
ゾロ目→幸せの青い鳥からのフォーエバーラブユー 相性++
333: 2019/10/13(日) 18:28:10.75 ID:EVAGLlyWo
↓1コンマ
31→普通に助けてもらった 相性+
沙織「鳥よ!去れ!」
バサバサバサバサ
ダージリン「...ふう...助かったわ、ありがとう」
沙織「いやぁ良かったです...」
ダージリン「それにしてもなんで私だけあんなに...」
沙織「なにかいい匂いとかしたんじゃないですか?」
ダージリン「紅茶かしら?だとしたら相当肥えてるわね」
沙織「ですね。気を取り直して写生しましょう」
ダージリン「え、ええ...そうね、助かったわ」
沙織「はい、では一生懸命写生を!」
ダージリン「あなたわざとかしら?!」
沙織「なにがですか?!」
ダージリン「ふう...」
沙織「出来ました?」
ダージリン「ええ、なかなかの出来だと思うわ」
沙織「ふっふっふ、私もできましたよ!」
ダージリン「あら?なら同時に見せ合いましょう?」
沙織「いいですね!勝負です!」
ダージリン「こんな格言を知ってる?」
ダージリン「『いかなる自然も芸術に劣らず。芸術の仕事は、すべて自然のものごとを真似ることなり』」
ダージリン「自然を完璧に模倣した私の作品は芸術なのよ?」
沙織「いいでしょう!芸術は爆発だぁぁぁ」
1~10→何が書いてあるかわからない
11~30→小学生?
31~70→う~ん、普通
71~90→芸術的な作品!素晴らしい
91~100→全ての森羅万象は総意の元、スタンディングオベーションを奏で、美しい芸術となるだろう。
71以上で相性+
91以上で相性++
2人のレベルが同じだと相性+
30以下で相性-
↓1,2コンマ
沙織「私の作品はこれだ↓1」
ダージリン「私はこれよ↓2」
31→普通に助けてもらった 相性+
沙織「鳥よ!去れ!」
バサバサバサバサ
ダージリン「...ふう...助かったわ、ありがとう」
沙織「いやぁ良かったです...」
ダージリン「それにしてもなんで私だけあんなに...」
沙織「なにかいい匂いとかしたんじゃないですか?」
ダージリン「紅茶かしら?だとしたら相当肥えてるわね」
沙織「ですね。気を取り直して写生しましょう」
ダージリン「え、ええ...そうね、助かったわ」
沙織「はい、では一生懸命写生を!」
ダージリン「あなたわざとかしら?!」
沙織「なにがですか?!」
ダージリン「ふう...」
沙織「出来ました?」
ダージリン「ええ、なかなかの出来だと思うわ」
沙織「ふっふっふ、私もできましたよ!」
ダージリン「あら?なら同時に見せ合いましょう?」
沙織「いいですね!勝負です!」
ダージリン「こんな格言を知ってる?」
ダージリン「『いかなる自然も芸術に劣らず。芸術の仕事は、すべて自然のものごとを真似ることなり』」
ダージリン「自然を完璧に模倣した私の作品は芸術なのよ?」
沙織「いいでしょう!芸術は爆発だぁぁぁ」
1~10→何が書いてあるかわからない
11~30→小学生?
31~70→う~ん、普通
71~90→芸術的な作品!素晴らしい
91~100→全ての森羅万象は総意の元、スタンディングオベーションを奏で、美しい芸術となるだろう。
71以上で相性+
91以上で相性++
2人のレベルが同じだと相性+
30以下で相性-
↓1,2コンマ
沙織「私の作品はこれだ↓1」
ダージリン「私はこれよ↓2」
337: 2019/10/13(日) 19:00:24.26 ID:EVAGLlyWo
のんびり更新します。
↓1,2コンマ
沙織「私の作品はこれだ」
→14 小学生?
ダージリン「私はこれよ」
→87 芸術的な作品!素晴らしい
沙織「どれどれ...わぁダージリンさんすっごく上手!写真みたい!」
ダージリン「当然よ?....ぷっなにあなたの?30年前のゲームみたいな絵」
沙織「言いすぎません?!」
ダージリン「ごめんなさいっくく...小学生みたい」
沙織「言い過ぎですよぉ!」
ダージリン「ふふ、でもあなたに芸術的センスがないということがわかったわ」
沙織「鳥につかれてたくせに~」
ダージリン「ふふ、なに言われても悔しくないわ」
沙織「うわぁぁぁん」
沙織「って感じだった...」
ペパロニ「それは姐さんのセンスっすよ..」
沙織「じゃあペパロニさんは出来るの?」
ペパロニ「おちゃのこさいさいっすよ...出来ました!」
沙織「こ、これは!」
おまけでペパロニの写生も判定
↓1コンマ
↓1,2コンマ
沙織「私の作品はこれだ」
→14 小学生?
ダージリン「私はこれよ」
→87 芸術的な作品!素晴らしい
沙織「どれどれ...わぁダージリンさんすっごく上手!写真みたい!」
ダージリン「当然よ?....ぷっなにあなたの?30年前のゲームみたいな絵」
沙織「言いすぎません?!」
ダージリン「ごめんなさいっくく...小学生みたい」
沙織「言い過ぎですよぉ!」
ダージリン「ふふ、でもあなたに芸術的センスがないということがわかったわ」
沙織「鳥につかれてたくせに~」
ダージリン「ふふ、なに言われても悔しくないわ」
沙織「うわぁぁぁん」
沙織「って感じだった...」
ペパロニ「それは姐さんのセンスっすよ..」
沙織「じゃあペパロニさんは出来るの?」
ペパロニ「おちゃのこさいさいっすよ...出来ました!」
沙織「こ、これは!」
おまけでペパロニの写生も判定
↓1コンマ
339: 2019/10/13(日) 19:35:31.57 ID:n6NS6hZ3O
おまけでペパロニの写生も判定
↓1コンマ
38→ペパロニ「う~ん、普通」
沙織「普通じゃない!」
ペパロニ「人のこといえなかったっす」
沙織「私と同じくらいじゃん」
ペパロニ「いや流石にそれはひどいっすよ」
沙織「どっっちに?!」
沙織「いや...ごめん」
ペパロニ「わかればいいんすよ」
ペパロニ「いやぁでも昔はもっと上手くできた気がするんすけどね」
沙織「書いてないと腕が落ちちゃうからね。私もだよ」
ペパロニ「そっすね」
沙織「う、うん」
沙織「さて、次にいこうか」
ペパロニ「次で終わりですし、決めにかからないとっすね」
沙織「そうなんだよ...ここでデカいのをやらないと」
ペパロニ「そうっすね..じゃあセンスがない姐さんに代わって私が出しますよ」
沙織「うう...なんも言えないよ...」
ペパロニ「じゃあ↓3※なんてどうっすか?」
↓3まで最も高いコンマを採用。
ど同数は上
デート安価
↓1コンマ
38→ペパロニ「う~ん、普通」
沙織「普通じゃない!」
ペパロニ「人のこといえなかったっす」
沙織「私と同じくらいじゃん」
ペパロニ「いや流石にそれはひどいっすよ」
沙織「どっっちに?!」
沙織「いや...ごめん」
ペパロニ「わかればいいんすよ」
ペパロニ「いやぁでも昔はもっと上手くできた気がするんすけどね」
沙織「書いてないと腕が落ちちゃうからね。私もだよ」
ペパロニ「そっすね」
沙織「う、うん」
沙織「さて、次にいこうか」
ペパロニ「次で終わりですし、決めにかからないとっすね」
沙織「そうなんだよ...ここでデカいのをやらないと」
ペパロニ「そうっすね..じゃあセンスがない姐さんに代わって私が出しますよ」
沙織「うう...なんも言えないよ...」
ペパロニ「じゃあ↓3※なんてどうっすか?」
↓3まで最も高いコンマを採用。
ど同数は上
デート安価
343: 2019/10/15(火) 11:58:24.31 ID:qsRF6J1so
ペパロニ「じゃあクッキングなんてどうっすか?」
沙織「クッキング?」
ペパロニ「そうっす。聖グロの食事は壊滅的と言いますし...胃袋から落とすっす!」
沙織「なるほど...流石はペパロニ!」
ペパロニ「いえあ!」
ダージリン「急にお料理教室というわけね」
沙織「はい、聖グロは料理がその...」
ダージリン「ふふ、わかってるわ。でも見くびらないで欲しいわね」
沙織「ほう?」
ダージリン「聖グロの料理はわざと美味しくなくなるように作ってるのよ」
沙織「なんでそんなことを...」
ダージリン「おまーじゅ、よ」
沙織「はあ」
ダージリン「というわけで私の料理の腕を見てもらいたいわ」
沙織「わかりました。では対戦しましょう」
ダージリン「面白いわね...では」
1~10→ゲロゲロゲロッピ 相性-
11~30→これぞ聖グロ!
31~60→普通...
61~90→美食!これぞまさしく美食! 相性+
91~100→宇宙 相性++
沙織の作った料理↓1
沙織の料理レベル↓2+20
ダージリンの作った料理↓3
ダージリンの料理レベル↓4
沙織「クッキング?」
ペパロニ「そうっす。聖グロの食事は壊滅的と言いますし...胃袋から落とすっす!」
沙織「なるほど...流石はペパロニ!」
ペパロニ「いえあ!」
ダージリン「急にお料理教室というわけね」
沙織「はい、聖グロは料理がその...」
ダージリン「ふふ、わかってるわ。でも見くびらないで欲しいわね」
沙織「ほう?」
ダージリン「聖グロの料理はわざと美味しくなくなるように作ってるのよ」
沙織「なんでそんなことを...」
ダージリン「おまーじゅ、よ」
沙織「はあ」
ダージリン「というわけで私の料理の腕を見てもらいたいわ」
沙織「わかりました。では対戦しましょう」
ダージリン「面白いわね...では」
1~10→ゲロゲロゲロッピ 相性-
11~30→これぞ聖グロ!
31~60→普通...
61~90→美食!これぞまさしく美食! 相性+
91~100→宇宙 相性++
沙織の作った料理↓1
沙織の料理レベル↓2+20
ダージリンの作った料理↓3
ダージリンの料理レベル↓4
348: 2019/10/15(火) 13:01:56.83 ID:wYF/fPiBO
1~10→ゲロゲロゲロッピ 相性-
11~30→これぞ聖グロ!
31~60→普通...
61~90→美食!これぞまさしく美食! 相性+
91~100→宇宙 相性++
沙織の作った料理うな重
沙織の料理レベル52+20=72
美食!これぞまさしく美食! 相性+
ダージリンの作った料理カツカレー
ダージリンの料理レベル61
美食!これぞまさしく美食! 相性+
同じレベル帯の為相性+
ダージリン「料理と言ったらカツカレーよ」
沙織「私は精力いっぱいうな重です」
ダージリン「精...こほん、うな重って素人が簡単に出来るレベルかしら?」
沙織「タレ作るのに30年かかりました!」
ダージリン「あなた何歳よ!」
沙織「ダージリンさんも、カツカレーって...聖グロ感皆無ですね」
ダージリン「甘いわね...日本のカレーはイギリスから伝わったのよ」
沙織「まじですか?!」
ダージリン「おおまじよ?」
沙織「そうだったのか....といった所で実食と行きましょう!」
沙織「まずは私のからどうぞ」
ダージリン「ええ、頂くわ」
ダージリン「鰻は聖グロでも食べるわね...ゼリーにして」
沙織「うへぇあの見た目がアウトなやつですよね...」
ダージリン「ええ、案外美味しいのよ?.....あむ」
ダージリン「こ、これは!炭の香ばしさがさることながらタレの焦げが鼻腔を刺激し、食べているのに食欲が増してくる!これぞまさしく美食ですわ!」
沙織「あ、ありがと...う」
沙織「テンションがぁ」
ダージリン「ハラショーですわぁ」
ダージリン「では、続いて私の料理も頂いてくださる?」
沙織「は、はい...では!カツ...ん!カツが完璧なタイミングで揚げられていてさらに肉汁が溢れ出てくる!カレーは複雑なスパイスが絡めてあり、食べれば食べるほどハマっていく...まさしく美食!」
ダージリン「ふふふ、当然よ?こんな格言を知ってる?『揚げ物は目であげるんじゃない、耳で揚げるのよ』」
沙織「すごい!美味しいです!ぶっちゃけ舐めてました」
ダージリン「ぶっちゃけたわね」
沙織「あー、ダージリンさんと結婚できる人は幸せだなー」
ダージリン「っ?!...と、当然よ?淑女ですもの」
沙織「あー...幸せだなぁ...」カチ
ダージリン「あら?それは...?」
相性チェック!
沙織←→ダージリン↓1+40
11~30→これぞ聖グロ!
31~60→普通...
61~90→美食!これぞまさしく美食! 相性+
91~100→宇宙 相性++
沙織の作った料理うな重
沙織の料理レベル52+20=72
美食!これぞまさしく美食! 相性+
ダージリンの作った料理カツカレー
ダージリンの料理レベル61
美食!これぞまさしく美食! 相性+
同じレベル帯の為相性+
ダージリン「料理と言ったらカツカレーよ」
沙織「私は精力いっぱいうな重です」
ダージリン「精...こほん、うな重って素人が簡単に出来るレベルかしら?」
沙織「タレ作るのに30年かかりました!」
ダージリン「あなた何歳よ!」
沙織「ダージリンさんも、カツカレーって...聖グロ感皆無ですね」
ダージリン「甘いわね...日本のカレーはイギリスから伝わったのよ」
沙織「まじですか?!」
ダージリン「おおまじよ?」
沙織「そうだったのか....といった所で実食と行きましょう!」
沙織「まずは私のからどうぞ」
ダージリン「ええ、頂くわ」
ダージリン「鰻は聖グロでも食べるわね...ゼリーにして」
沙織「うへぇあの見た目がアウトなやつですよね...」
ダージリン「ええ、案外美味しいのよ?.....あむ」
ダージリン「こ、これは!炭の香ばしさがさることながらタレの焦げが鼻腔を刺激し、食べているのに食欲が増してくる!これぞまさしく美食ですわ!」
沙織「あ、ありがと...う」
沙織「テンションがぁ」
ダージリン「ハラショーですわぁ」
ダージリン「では、続いて私の料理も頂いてくださる?」
沙織「は、はい...では!カツ...ん!カツが完璧なタイミングで揚げられていてさらに肉汁が溢れ出てくる!カレーは複雑なスパイスが絡めてあり、食べれば食べるほどハマっていく...まさしく美食!」
ダージリン「ふふふ、当然よ?こんな格言を知ってる?『揚げ物は目であげるんじゃない、耳で揚げるのよ』」
沙織「すごい!美味しいです!ぶっちゃけ舐めてました」
ダージリン「ぶっちゃけたわね」
沙織「あー、ダージリンさんと結婚できる人は幸せだなー」
ダージリン「っ?!...と、当然よ?淑女ですもの」
沙織「あー...幸せだなぁ...」カチ
ダージリン「あら?それは...?」
相性チェック!
沙織←→ダージリン↓1+40
350: 2019/10/15(火) 15:29:28.70 ID:wYF/fPiBO
えんだぁぁぁ?
相性チェック!
沙織←→ダージリン70+40=110
ダージリン「相性チェックって...この数値?!」
沙織「ふふ」
ダージリン「おかしいわね...この間はもっと....」
沙織「いやぁ...長かったなぁ」
ダージリン「ど、どうしたのかしら...なんだか雰囲気がおかしいけれど」
沙織「ココ最近私はダージリンさんに付きまとってましたよね?」
ダージリン「え、ええ。いつもよりも会う機会が多かったわね」
沙織「...そうですね」
ダージリン「ええ」
沙織「ダージリンさん」
ダージリン「は、はい」
沙織「私は↓3※」
↓3まで全て採用。
沙織からダージリンへの告白文
相性チェック!
沙織←→ダージリン70+40=110
ダージリン「相性チェックって...この数値?!」
沙織「ふふ」
ダージリン「おかしいわね...この間はもっと....」
沙織「いやぁ...長かったなぁ」
ダージリン「ど、どうしたのかしら...なんだか雰囲気がおかしいけれど」
沙織「ココ最近私はダージリンさんに付きまとってましたよね?」
ダージリン「え、ええ。いつもよりも会う機会が多かったわね」
沙織「...そうですね」
ダージリン「ええ」
沙織「ダージリンさん」
ダージリン「は、はい」
沙織「私は↓3※」
↓3まで全て採用。
沙織からダージリンへの告白文
354: 2019/10/17(木) 12:49:09.69 ID:VaBUdbS7O
おはようございます。
沙織「ダージリンさん」
ダージリン「は、はい」
沙織「明日……いや、今からでも私にご飯を作ってください!」
沙織「あなたとご飯を一緒に好きなタイミングで食べれる関係になりたい」
沙織「あなたと共に私はいるつもりだから、私のものになってください」
ダージリン「あ、あわわ」
ダージリン「え、えっとえっと」
沙織「ん?」
ダージリン「........はい///」
ダージリン「わ、私もあなたの料理を頂きたいですわ///」
沙織「...うん」ペロ
沙織「(落ちたな)」
沙織「じゃあ....今から私の家で作ろっか」
ダージリン「え、ええ」
沙織「家には誰もいないからね。食べ放題だぁ」
ダージリン「え?」
沙織「じゃあ、ダージリンをいただきマース」
ダージリン「え?え?」
沙織「ふう」
ペパロニ「お疲れ様っす。なんかつやつやしてるっすね」
沙織「うん、いやぁ...可愛い反応だったなぁ」
ペパロニ「はあ...」
沙織「さて、次に行かないと」
ペパロニ「もうっすか?少しは休んだ方がいいんじゃ」
沙織「いやいや、ここでやめるわけにはいかーん!!」
沙織「次、↓4※だあああ」
↓4まで多数決
攻略かデートか
同数の場合、最も高いコンマを採用。
過半数の時点で終了
沙織「ダージリンさん」
ダージリン「は、はい」
沙織「明日……いや、今からでも私にご飯を作ってください!」
沙織「あなたとご飯を一緒に好きなタイミングで食べれる関係になりたい」
沙織「あなたと共に私はいるつもりだから、私のものになってください」
ダージリン「あ、あわわ」
ダージリン「え、えっとえっと」
沙織「ん?」
ダージリン「........はい///」
ダージリン「わ、私もあなたの料理を頂きたいですわ///」
沙織「...うん」ペロ
沙織「(落ちたな)」
沙織「じゃあ....今から私の家で作ろっか」
ダージリン「え、ええ」
沙織「家には誰もいないからね。食べ放題だぁ」
ダージリン「え?」
沙織「じゃあ、ダージリンをいただきマース」
ダージリン「え?え?」
沙織「ふう」
ペパロニ「お疲れ様っす。なんかつやつやしてるっすね」
沙織「うん、いやぁ...可愛い反応だったなぁ」
ペパロニ「はあ...」
沙織「さて、次に行かないと」
ペパロニ「もうっすか?少しは休んだ方がいいんじゃ」
沙織「いやいや、ここでやめるわけにはいかーん!!」
沙織「次、↓4※だあああ」
↓4まで多数決
攻略かデートか
同数の場合、最も高いコンマを採用。
過半数の時点で終了
359: 2019/10/18(金) 11:59:56.06 ID:JBYZ0CRfo
沙織「次、デートだあああ」
ペパロニ「おお、デートっすか、久しぶりっすね」
沙織「そろそろ彼女達の機嫌を取らないと刺されそうだし」
ペパロニ「そうっすね」
沙織「ちょっと!」
ペパロニ「大丈夫っす。じゃあ誰とデートするかっすね」
沙織「そうだね...貴重な時間だよ...」
沙織「よし、決めた。↓3とデートしよう」
↓3人物安価
過去攻略したキャラが対象。
ペパロニ「おお、デートっすか、久しぶりっすね」
沙織「そろそろ彼女達の機嫌を取らないと刺されそうだし」
ペパロニ「そうっすね」
沙織「ちょっと!」
ペパロニ「大丈夫っす。じゃあ誰とデートするかっすね」
沙織「そうだね...貴重な時間だよ...」
沙織「よし、決めた。↓3とデートしよう」
↓3人物安価
過去攻略したキャラが対象。
364: 2019/10/18(金) 13:22:00.59 ID:JBYZ0CRfo
沙織「よし、決めた。クラーラとデートしよう」
ペパロニ「おお、気になってたっすよ」
沙織「そうなの?」
ペパロニ「前あった時の好感度がやばかったじゃないですか」
沙織「確かに」
ペパロニ「そういうわけで気になってたっすよ」
沙織「なるほどね、じゃあ早速」
沙織「もしもし?」
クラーラ「おや、虫唾が走る声が聞こえますね。さようなら」
沙織「まって!!」
クラーラ「なんですか?私は↓4※に行きたいんですが...」
沙織「あっじゃあそれに付き合うよ!」
クラーラ「んー......せっかくですし、お願いしますね。費用を」
沙織「え...う、うん...その代わり私の↓4※にも付き合ってもらうよ!」
クラーラ「はあ、仕方ないですね」
↓4まで
最も高いコンマをクラーラの
最も低いコンマを沙織の
デート安価として採用。
同数は上を採用。
ペパロニ「おお、気になってたっすよ」
沙織「そうなの?」
ペパロニ「前あった時の好感度がやばかったじゃないですか」
沙織「確かに」
ペパロニ「そういうわけで気になってたっすよ」
沙織「なるほどね、じゃあ早速」
沙織「もしもし?」
クラーラ「おや、虫唾が走る声が聞こえますね。さようなら」
沙織「まって!!」
クラーラ「なんですか?私は↓4※に行きたいんですが...」
沙織「あっじゃあそれに付き合うよ!」
クラーラ「んー......せっかくですし、お願いしますね。費用を」
沙織「え...う、うん...その代わり私の↓4※にも付き合ってもらうよ!」
クラーラ「はあ、仕方ないですね」
↓4まで
最も高いコンマをクラーラの
最も低いコンマを沙織の
デート安価として採用。
同数は上を採用。
369: 2019/10/18(金) 16:12:51.78 ID:JBYZ0CRfo
クラーラ「なんですか?私はスポーツジムに行きたいんですが...」
沙織「あっじゃあそれに付き合うよ!」
クラーラ「んー......せっかくですし、お願いしますね。費用を」
沙織「え...う、うん...その代わり私のサウナにも付き合ってもらうよ!」
クラーラ「はあ、仕方ないですね」
クラーラ「さて、では早速鍛えますよ」
沙織「え...?わ、私ちょっと応援してるね」
クラーラ「ダメです。日々精進、完璧な肉体は筋肉を纏うものが完璧なのです」
沙織「何をいってるのかわからない!」
クラーラ「さあ!早速このトライセプスディップスマシンを使って理想の筋肉を求めるのです!」
沙織「なにそのマシン!絶対初心者が使っちゃいけないももでしょ!」
クラーラ「そんなことはありません。精進するものが理想の体を手に入れるのです」
沙織「ええ?!」
クラーラ「さあさあ!」ガシャコンガシャコン
沙織「ひぃ~!!」
クラーラ「ふふふ、いい調子ですよ...あら?」
ハプニング発生!
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上。
ハプニング安価
沙織「あっじゃあそれに付き合うよ!」
クラーラ「んー......せっかくですし、お願いしますね。費用を」
沙織「え...う、うん...その代わり私のサウナにも付き合ってもらうよ!」
クラーラ「はあ、仕方ないですね」
クラーラ「さて、では早速鍛えますよ」
沙織「え...?わ、私ちょっと応援してるね」
クラーラ「ダメです。日々精進、完璧な肉体は筋肉を纏うものが完璧なのです」
沙織「何をいってるのかわからない!」
クラーラ「さあ!早速このトライセプスディップスマシンを使って理想の筋肉を求めるのです!」
沙織「なにそのマシン!絶対初心者が使っちゃいけないももでしょ!」
クラーラ「そんなことはありません。精進するものが理想の体を手に入れるのです」
沙織「ええ?!」
クラーラ「さあさあ!」ガシャコンガシャコン
沙織「ひぃ~!!」
クラーラ「ふふふ、いい調子ですよ...あら?」
ハプニング発生!
↓3まで最も高いコンマを採用。
同数は上。
ハプニング安価
373: 2019/10/18(金) 19:42:05.49 ID:oS4eVgAAo
クラーラ「ふふふ、いい調子ですよ...あら?」
MATTYO「おや?これはこれは可愛いお客さんだ」
沙織「あなたは?」
MATTYO「ここでトレーナーをしてます。MATTYOです」
クラーラ「どうも」
沙織「へぇー、いい筋肉してますね」
MATTYO「そうでしょそうでしょ。これは日々の鍛錬です」
クラーラ「え、ええ」
沙織「ん?」
MATTYO「どうでしょう、僕が一緒に教えてあげましょうか!」
クラーラ「い、いえ」
MATTYO「そんなこといわずに!可憐なお二人が怪我したら怖いからね!僕と一緒にサイドチェストしましょう!」
クラーラ「い、いえ、大丈夫です」
沙織「(もしかして、クラーラさん、この人が苦手なのかな?)」
沙織「あの!」
MATTYO「なんだい?」
沙織「私たちは大丈夫なので、ほかの方に教えてあげてください」
MATTYO「むぅ...そういわれると...わかった。いつでも僕を頼ってね!」
クラーラ「....」
沙織「大丈夫?クラーラさん」
↓1コンマ
クラーラは...
奇数→別に嫌ではなかった 次回安価時-補正
偶数→助けてくれてありがとう 次回安価時+補正
MATTYO「おや?これはこれは可愛いお客さんだ」
沙織「あなたは?」
MATTYO「ここでトレーナーをしてます。MATTYOです」
クラーラ「どうも」
沙織「へぇー、いい筋肉してますね」
MATTYO「そうでしょそうでしょ。これは日々の鍛錬です」
クラーラ「え、ええ」
沙織「ん?」
MATTYO「どうでしょう、僕が一緒に教えてあげましょうか!」
クラーラ「い、いえ」
MATTYO「そんなこといわずに!可憐なお二人が怪我したら怖いからね!僕と一緒にサイドチェストしましょう!」
クラーラ「い、いえ、大丈夫です」
沙織「(もしかして、クラーラさん、この人が苦手なのかな?)」
沙織「あの!」
MATTYO「なんだい?」
沙織「私たちは大丈夫なので、ほかの方に教えてあげてください」
MATTYO「むぅ...そういわれると...わかった。いつでも僕を頼ってね!」
クラーラ「....」
沙織「大丈夫?クラーラさん」
↓1コンマ
クラーラは...
奇数→別に嫌ではなかった 次回安価時-補正
偶数→助けてくれてありがとう 次回安価時+補正
375: 2019/10/18(金) 19:46:34.94 ID:oS4eVgAAo
ごめんなさい、ゾロ目時のこと忘れてました。
ゾロ目→ありがとうさおりん!しゅきしゅき 親密度+
です。
↓1
ゾロ目→ありがとうさおりん!しゅきしゅき 親密度+
です。
↓1
377: 2019/10/18(金) 19:52:29.14 ID:oS4eVgAAo
↓1コンマ
クラーラは...
81→別に嫌ではなかった 次回安価時-補正
クラーラ「あの人は」
沙織「うん」
クラーラ「一応普通のトレーナーです。別にナンパだとかではなかったです」
沙織「え...」
クラーラ「なので、あの方にとても失礼な事でした」
沙織「....ゴメンナサイ」
クラーラ「ええ、まあいいです」
クラーラ「では、次のトレーニングをしましょう」
沙織「う、うん」
クラーラ「はい、もう1セット!!!!」
沙織「は、はい」
クラーラ「はい!筋肉の悲鳴を聞いて!!」
沙織「なんで?!」
クラーラ「ほらもっと!」
沙織「ひぃー!!」
クラーラ「ふう、いい感じでしたよ」
沙織「そ、そうでしょうか」
クラーラ「ええ」
↓1コンマ
1~30→いい悲鳴だったわ!!筋肉が喜んでいる! 親密度+
31~100→全然ダメね、次はもっと厳しくいきます! 親密度-
クラーラは...
81→別に嫌ではなかった 次回安価時-補正
クラーラ「あの人は」
沙織「うん」
クラーラ「一応普通のトレーナーです。別にナンパだとかではなかったです」
沙織「え...」
クラーラ「なので、あの方にとても失礼な事でした」
沙織「....ゴメンナサイ」
クラーラ「ええ、まあいいです」
クラーラ「では、次のトレーニングをしましょう」
沙織「う、うん」
クラーラ「はい、もう1セット!!!!」
沙織「は、はい」
クラーラ「はい!筋肉の悲鳴を聞いて!!」
沙織「なんで?!」
クラーラ「ほらもっと!」
沙織「ひぃー!!」
クラーラ「ふう、いい感じでしたよ」
沙織「そ、そうでしょうか」
クラーラ「ええ」
↓1コンマ
1~30→いい悲鳴だったわ!!筋肉が喜んでいる! 親密度+
31~100→全然ダメね、次はもっと厳しくいきます! 親密度-
379: 2019/10/18(金) 20:27:42.25 ID:oS4eVgAAo
59→全然ダメね、次はもっと厳しくいきます! 親密度-
クラーラ「まだまだですね。まだ筋肉の悲鳴がたりません!」
沙織「え...えぇ..?」
クラーラ「そうなんです。まだまだです。なので次はもっとハードにいきましょう」
沙織「うそ....」バタン
クラーラ「ではジム終わりにサウナですね」
沙織「はい」
クラーラ「汗を綺麗にかくのは気持ちいいものですね」
沙織「はい」
クラーラ「いきてますか?」
沙織「体が痛いです」
クラーラ「筋肉痛ですね。いい事です」
沙織「絶対違います!!」
クラーラ「では」
沙織「はあ」
沙織「うう暑い」
クラーラ「いいことです」
沙織「はあ...ん?」
ハプニング発生!
↓3まで最も高いコンマを採用
ハプニング安価
クラーラ「まだまだですね。まだ筋肉の悲鳴がたりません!」
沙織「え...えぇ..?」
クラーラ「そうなんです。まだまだです。なので次はもっとハードにいきましょう」
沙織「うそ....」バタン
クラーラ「ではジム終わりにサウナですね」
沙織「はい」
クラーラ「汗を綺麗にかくのは気持ちいいものですね」
沙織「はい」
クラーラ「いきてますか?」
沙織「体が痛いです」
クラーラ「筋肉痛ですね。いい事です」
沙織「絶対違います!!」
クラーラ「では」
沙織「はあ」
沙織「うう暑い」
クラーラ「いいことです」
沙織「はあ...ん?」
ハプニング発生!
↓3まで最も高いコンマを採用
ハプニング安価
383: 2019/10/19(土) 10:56:21.49 ID:/XY2KU8kO
おはようございます。
【ガルパン】沙織「相性チェッカーで婚活!」 ペパロニ「その2っす」【2】
【ガルパン】沙織「相性チェッカーで婚活!」 ペパロニ「その2っす」【2】



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