21: 2012/05/25(金) 14:34:09.78 ID:FfgaIPZAO
春香「プロデューサーさん、入院ですよ! 入院!!」
急な腹痛に倒れたP。
看病されると、男はコ口リとまいっちまうナイチンゲール症候群の話を聞いたアイドル一同は、はた迷惑な押し付け看病を始める。
暴力的なイチャイチャで、Pの闘病はままならず。
アイドル達が好き勝手したために、病院は夕食の提供が不可能に。
Pの命は、風前の灯だ。
急な腹痛に倒れたP。
看病されると、男はコ口リとまいっちまうナイチンゲール症候群の話を聞いたアイドル一同は、はた迷惑な押し付け看病を始める。
暴力的なイチャイチャで、Pの闘病はままならず。
アイドル達が好き勝手したために、病院は夕食の提供が不可能に。
Pの命は、風前の灯だ。
23: 2012/05/25(金) 16:50:49.77 ID:HK1vk0qA0
>>22
ID変わってるけど、21です。
なんとなく書いちゃったけど、今片手間なのでさわりだけ書いてみた。
P「あ゛ー」
千早「どうしたんですか? プロデューサー」
P「ああ、なんかさっきから急に腹痛が……」
千早「大丈夫ですか? 救急車、呼びましょうか?」
P「あー! いい、いい。大事にしないでくれ。今日はちょっとスローペースでいくから」
千早「はい……でも、無理しないでくださいね」
P「千早……優しいな。ありがとう」
千早「いえ、そんなこと……」
春香「みんなー! クッキー焼いてきたんだけど、食べるー?」
真美「お→! はるるんのクッキー!」
亜美「いただきましょう。めしあがりましょう」
春香「はい! プロデューサーさんもどうぞ!!」
P「い、いや……俺は……」
春香「いらないんですか?」
P「きょ、今日はいいや。気持ちだけいただくよ、春香」
春香「うっ……」
P「は、春香?」
春香「ぷ、プロデューサーさんの為に、今朝5時起きして作ったのに……」
P「春香? あの……」
春香「きっとプロデューサーさんが喜んでくれると思って……それだけを楽しみに……ううっ、作ったのにー!」
亜美「あ→! 兄ちゃんがはるるんを泣かせた→!!」
P「いや、泣いてないぞ。な、春香?」
春香「うえぇぇん!」
P「あー! 食べる食べる、ありがたくいただきます春香さん」
春香「えへへ、良かった。はい、どうぞ」
千早「ちょ、ちょっとプロデューサー」ヒソヒソ
P「なんだ?」ヒソヒソ
千早「大丈夫なんですか? さっきはお腹が痛いって」ヒソヒソ
P「仕方ないだろう、これもアイドルの為だ」モグモグ
ID変わってるけど、21です。
なんとなく書いちゃったけど、今片手間なのでさわりだけ書いてみた。
P「あ゛ー」
千早「どうしたんですか? プロデューサー」
P「ああ、なんかさっきから急に腹痛が……」
千早「大丈夫ですか? 救急車、呼びましょうか?」
P「あー! いい、いい。大事にしないでくれ。今日はちょっとスローペースでいくから」
千早「はい……でも、無理しないでくださいね」
P「千早……優しいな。ありがとう」
千早「いえ、そんなこと……」
春香「みんなー! クッキー焼いてきたんだけど、食べるー?」
真美「お→! はるるんのクッキー!」
亜美「いただきましょう。めしあがりましょう」
春香「はい! プロデューサーさんもどうぞ!!」
P「い、いや……俺は……」
春香「いらないんですか?」
P「きょ、今日はいいや。気持ちだけいただくよ、春香」
春香「うっ……」
P「は、春香?」
春香「ぷ、プロデューサーさんの為に、今朝5時起きして作ったのに……」
P「春香? あの……」
春香「きっとプロデューサーさんが喜んでくれると思って……それだけを楽しみに……ううっ、作ったのにー!」
亜美「あ→! 兄ちゃんがはるるんを泣かせた→!!」
P「いや、泣いてないぞ。な、春香?」
春香「うえぇぇん!」
P「あー! 食べる食べる、ありがたくいただきます春香さん」
春香「えへへ、良かった。はい、どうぞ」
千早「ちょ、ちょっとプロデューサー」ヒソヒソ
P「なんだ?」ヒソヒソ
千早「大丈夫なんですか? さっきはお腹が痛いって」ヒソヒソ
P「仕方ないだろう、これもアイドルの為だ」モグモグ
24: 2012/05/25(金) 16:52:06.32 ID:HK1vk0qA0
雪歩「はーい。お茶がはいりましたぁ」
P「ふう、ここで雪歩のお茶はありがたい。すっきりと水分が飲みたかった所だ」
真美「お→ゆきぴょんのお茶。今日は、なに茶ですかな?」
雪歩「今日は趣向を変えて、インドのチャイですぅ」
※『チャイ』インドの超濃厚ミルクティー。過激な甘味と生姜の風味が特徴。
雪歩「プロデューサー、どうぞですぅ」
P「うっ! この匂いだけで腹がもたれる風味。平時ならともかく、今の俺には荷が……」
亜美「どったの→? 甘くて美味しいYO?」
P「あー……ちょっと俺は、いいかな……」
雪歩「うっ……」ウルウル
P「ゆ、雪歩さーん?」
雪歩「や、やっぱり……私なんかが淹れたお茶なんか……私なんかが……私……」
P「うわあああぁぁ! 待て!! 雪歩、早まるな!!!」
雪歩「穴掘って、埋まってますうううぅぅぅーーー……」
P「の、飲むよ! いえ、飲ませて下さい!! あなたのお茶を!!!」
雪歩「……ぅぅううう。はい、どうぞですぅ」
律子「うわ! 復帰はやっ」
千早「だ、大丈夫なんですか? 本当に」ヒソヒソ
P「言うな、千早。男には、やらなければならない時があるんだ!」
千早「それは、今?」
真美「そ→れ! 兄ちゃんの!」
亜美「ちょっといいとこ、見てみたい!」
真美・亜美「あ、それ! イッキ! イッキ!! イッキ!!!」
P「ぐはぁーっ! 俺、今日ほど自分を偉いと思った事ないぜ」
千早「プロデューサー……すごい。今のプロデューサー、輝いています」ポッ
P「ふう、ここで雪歩のお茶はありがたい。すっきりと水分が飲みたかった所だ」
真美「お→ゆきぴょんのお茶。今日は、なに茶ですかな?」
雪歩「今日は趣向を変えて、インドのチャイですぅ」
※『チャイ』インドの超濃厚ミルクティー。過激な甘味と生姜の風味が特徴。
雪歩「プロデューサー、どうぞですぅ」
P「うっ! この匂いだけで腹がもたれる風味。平時ならともかく、今の俺には荷が……」
亜美「どったの→? 甘くて美味しいYO?」
P「あー……ちょっと俺は、いいかな……」
雪歩「うっ……」ウルウル
P「ゆ、雪歩さーん?」
雪歩「や、やっぱり……私なんかが淹れたお茶なんか……私なんかが……私……」
P「うわあああぁぁ! 待て!! 雪歩、早まるな!!!」
雪歩「穴掘って、埋まってますうううぅぅぅーーー……」
P「の、飲むよ! いえ、飲ませて下さい!! あなたのお茶を!!!」
雪歩「……ぅぅううう。はい、どうぞですぅ」
律子「うわ! 復帰はやっ」
千早「だ、大丈夫なんですか? 本当に」ヒソヒソ
P「言うな、千早。男には、やらなければならない時があるんだ!」
千早「それは、今?」
真美「そ→れ! 兄ちゃんの!」
亜美「ちょっといいとこ、見てみたい!」
真美・亜美「あ、それ! イッキ! イッキ!! イッキ!!!」
P「ぐはぁーっ! 俺、今日ほど自分を偉いと思った事ないぜ」
千早「プロデューサー……すごい。今のプロデューサー、輝いています」ポッ
25: 2012/05/25(金) 16:53:53.52 ID:HK1vk0qA0
貴音「なにやら活気ある様子。みんな、なにかあったのですか?」
律子「あ、貴音。いや、単なるティータイムだったはずなんだけどね」
貴音「てぃーたいむ……佳き響きです。実はわたくしも、このようなものを軽食がわりに持参いたました」
P「軽食? サンドイッチか?」
貴音「らぁめんです」
P「それ軽食? 軽食じゃないよね!? 絶対違うよね!!」
貴音「ご安心を。ちゃんとお腹の足しになるよう、超濃厚のすぅぷにいたしました」
P「安心できない! 微塵も安心できないよ!!」
貴音「これを一心不乱に食し、舌が馴染んで飽きた頃にこの天海春香のくっきぃと萩原雪歩のみるくてぃーを……そして甘味に舌が慣れたら、またらぁめんを……ああ、止められません!」
P「あの、貴音さん? おーい!」
貴音「うおおぉぉん!」
律子「うわっ!?」
貴音「わたくしはまるで、人間原子力発電所です」
P「止めろ貴音! 今は時期が悪い」
うわ、なんかさわりだけでも全然病院までいかねえ。
とりあえずここまでっす。
律子「あ、貴音。いや、単なるティータイムだったはずなんだけどね」
貴音「てぃーたいむ……佳き響きです。実はわたくしも、このようなものを軽食がわりに持参いたました」
P「軽食? サンドイッチか?」
貴音「らぁめんです」
P「それ軽食? 軽食じゃないよね!? 絶対違うよね!!」
貴音「ご安心を。ちゃんとお腹の足しになるよう、超濃厚のすぅぷにいたしました」
P「安心できない! 微塵も安心できないよ!!」
貴音「これを一心不乱に食し、舌が馴染んで飽きた頃にこの天海春香のくっきぃと萩原雪歩のみるくてぃーを……そして甘味に舌が慣れたら、またらぁめんを……ああ、止められません!」
P「あの、貴音さん? おーい!」
貴音「うおおぉぉん!」
律子「うわっ!?」
貴音「わたくしはまるで、人間原子力発電所です」
P「止めろ貴音! 今は時期が悪い」
うわ、なんかさわりだけでも全然病院までいかねえ。
とりあえずここまでっす。
引用: アイマスSS練習用スレ



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