38: 2014/12/05(金) 01:01:20.25 ID:9Jv0Hccjo
テイトクトアスナロダキー
朝潮「…」
ズイホウガシテモラエタンヤッタラウチモシテモラエルンチャウカナ…
朝潮「…」
アスナロダキッポイ!!
朝潮「…」
朝潮(あすなろ抱きとは…なんでしょうか?)
朝潮「…」
ズイホウガシテモラエタンヤッタラウチモシテモラエルンチャウカナ…
朝潮「…」
アスナロダキッポイ!!
朝潮「…」
朝潮(あすなろ抱きとは…なんでしょうか?)
39: 2014/12/05(金) 01:02:09.13 ID:9Jv0Hccjo
朝潮(私が長時間遠征に行っている間に鎮守府内であすなろ抱きというものが流行ったみたいです)
朝潮(あすなろ抱き…どういうものなのでしょうか?)
荒潮「あら、朝潮帰ってたのね~おかえりなさい」
朝潮「ただいま荒潮、ああそうです、荒潮に聞きましょう」
荒潮「私に?なにかしら?」
朝潮「あすなろ抱き…という言葉を鎮守府内でよく聞くのですが、あすなろ抱きとはなんでしょう?」
荒潮「あらーそういえばちょうど朝潮が長時間遠征に言ってた時期と被るのね~」
荒潮「えっとね、あすなろ抱きっていうのは…」
荒潮「…」
荒潮「!」ピコーン
荒潮「ごめんなさい、私もよく知らないの~」
朝潮(あすなろ抱き…どういうものなのでしょうか?)
荒潮「あら、朝潮帰ってたのね~おかえりなさい」
朝潮「ただいま荒潮、ああそうです、荒潮に聞きましょう」
荒潮「私に?なにかしら?」
朝潮「あすなろ抱き…という言葉を鎮守府内でよく聞くのですが、あすなろ抱きとはなんでしょう?」
荒潮「あらーそういえばちょうど朝潮が長時間遠征に言ってた時期と被るのね~」
荒潮「えっとね、あすなろ抱きっていうのは…」
荒潮「…」
荒潮「!」ピコーン
荒潮「ごめんなさい、私もよく知らないの~」
40: 2014/12/05(金) 01:03:09.80 ID:9Jv0Hccjo
朝潮「そうですか…」
荒潮「でもでも、提督なら知ってると思うわ~聞いてみたらどうかしら?」
朝潮「司令官ですか、ちょうど遠征報告書も提出しないといけないから、丁度いいですねその時聞いてみます」
荒潮「それがいいわ~」
朝潮「それでは私はこれで、荒潮ありがとう」
荒潮「しっかり聞いてくるのよ~♪」フリフリ
荒潮「でもでも、提督なら知ってると思うわ~聞いてみたらどうかしら?」
朝潮「司令官ですか、ちょうど遠征報告書も提出しないといけないから、丁度いいですねその時聞いてみます」
荒潮「それがいいわ~」
朝潮「それでは私はこれで、荒潮ありがとう」
荒潮「しっかり聞いてくるのよ~♪」フリフリ
41: 2014/12/05(金) 01:03:36.93 ID:9Jv0Hccjo
。。。。。。。。。
提督「今日は朝潮が帰ってくる…ありがたいよ」
瑞鳳「朝潮ちゃんが帰ってくるのがそんなに嬉しいの?」
提督「うちの駆逐艦どもは個性が強いというか我が強いというか…たまに手が付けられなくなるんだよ…」
提督「そんななか朝潮みたいな真面目なタイプ、まあ真面目すぎるところもあるが、そういうやつがいるとありがたいんだよ」
提督「朝潮が俺のいう事を真面目に聞いてるのをみて、他の奴らもいう事聞いてくれるようになるからな」
提督「ある種の癒しの存在だよ朝潮は…」ハァ
瑞鳳「癒し、かあ…」
瑞鳳(そういえば、あすなろ抱きされた時に感じた感覚も、私にとって”癒し”みたいなものだったのかな)
提督「最近まで嵐のような展開が続いたからな(主に青葉のせい)、朝潮の存在はありがたい」
提督「今日は朝潮が帰ってくる…ありがたいよ」
瑞鳳「朝潮ちゃんが帰ってくるのがそんなに嬉しいの?」
提督「うちの駆逐艦どもは個性が強いというか我が強いというか…たまに手が付けられなくなるんだよ…」
提督「そんななか朝潮みたいな真面目なタイプ、まあ真面目すぎるところもあるが、そういうやつがいるとありがたいんだよ」
提督「朝潮が俺のいう事を真面目に聞いてるのをみて、他の奴らもいう事聞いてくれるようになるからな」
提督「ある種の癒しの存在だよ朝潮は…」ハァ
瑞鳳「癒し、かあ…」
瑞鳳(そういえば、あすなろ抱きされた時に感じた感覚も、私にとって”癒し”みたいなものだったのかな)
提督「最近まで嵐のような展開が続いたからな(主に青葉のせい)、朝潮の存在はありがたい」
42: 2014/12/05(金) 01:05:56.54 ID:9Jv0Hccjo
トントン
提督「入れ」
朝潮「失礼します。朝潮、長時間遠征よりただ今帰還しました。こちら報告書になります」ビシッ
提督「おうお疲れ様朝潮…おおどうやらいい結果に終わったようだな。お前に任せてよかったよ」
朝潮「ありがとうございます!」
提督「疲れてるだろう、今日はゆっくり休んでくれ」
朝潮「はい!…あの、すみません一つ聞いてもよろしいでしょうか?」
提督「なんだ?」
提督(癒しの存在の質問だ、なんでも答えてあげよう)ニコニコ
提督「入れ」
朝潮「失礼します。朝潮、長時間遠征よりただ今帰還しました。こちら報告書になります」ビシッ
提督「おうお疲れ様朝潮…おおどうやらいい結果に終わったようだな。お前に任せてよかったよ」
朝潮「ありがとうございます!」
提督「疲れてるだろう、今日はゆっくり休んでくれ」
朝潮「はい!…あの、すみません一つ聞いてもよろしいでしょうか?」
提督「なんだ?」
提督(癒しの存在の質問だ、なんでも答えてあげよう)ニコニコ
43: 2014/12/05(金) 01:07:42.34 ID:9Jv0Hccjo
朝潮「あすなろ抱きとは、なんでしょうか?」
提督「」
瑞鳳「」
提督瑞鳳(癒しの存在がとんでもない爆弾抱えてやってきたああああああああああ!!)
提督「朝潮おおお!その言葉どこで聞いた!?」
朝潮「え、えっと…遠征から帰ってきたら鎮守府内でしきりに聞く言葉なので…」ビクッ
朝潮「それで、荒潮に聞いたら、司令官なら知っていると言っていたので…」
提督(荒潮おおおおおおおおおおおおおおおお!!!!)
朝潮「な、なにか私聞いてはダメなことを聞いてしまったのでしょうか…?」
瑞鳳「い、いや別に聞いては駄目なことではないんだけど…」
提督「くうう、癒しの存在が…嵐のような存在に…」
提督「」
瑞鳳「」
提督瑞鳳(癒しの存在がとんでもない爆弾抱えてやってきたああああああああああ!!)
提督「朝潮おおお!その言葉どこで聞いた!?」
朝潮「え、えっと…遠征から帰ってきたら鎮守府内でしきりに聞く言葉なので…」ビクッ
朝潮「それで、荒潮に聞いたら、司令官なら知っていると言っていたので…」
提督(荒潮おおおおおおおおおおおおおおおお!!!!)
朝潮「な、なにか私聞いてはダメなことを聞いてしまったのでしょうか…?」
瑞鳳「い、いや別に聞いては駄目なことではないんだけど…」
提督「くうう、癒しの存在が…嵐のような存在に…」
44: 2014/12/05(金) 01:08:38.28 ID:9Jv0Hccjo
朝潮(司令官、なにか答えづらそうにしてます…瑞鳳さんも困っていますね…あすなろ抱きとは、一体?)
ズイホウガシテモラエタンヤッタラウチモシテモラエルンチャウカナ…
朝潮「!」
朝潮(そういえば帰ってきたとき先ほどのようなセリフが聞こえたような…)
ズイホウガシテモラエタンヤッタラウチモシテモラエルンチャウカナ…
朝潮「!」
朝潮(そういえば帰ってきたとき先ほどのようなセリフが聞こえたような…)
45: 2014/12/05(金) 01:10:30.73 ID:9Jv0Hccjo
朝潮(このセリフからわかることは、瑞鳳さんはその”あすなろ抱き”ということをしてもらったということ)
朝潮(してもらった?誰にでしょうか…荒潮は司令官に聞けばわかるといいました、という事は…)
朝潮(あすなろ抱きを瑞鳳さんにしたのは、司令官?)
朝潮(しかし、お二人とも言いづらそうにしていますね…司令官、瑞鳳さん…)
朝潮(瑞鳳さんは、秘書艦ですね…)
朝潮「!」ハッ
朝潮「わかりました!」
提督瑞鳳「「え」」ビク
朝潮(してもらった?誰にでしょうか…荒潮は司令官に聞けばわかるといいました、という事は…)
朝潮(あすなろ抱きを瑞鳳さんにしたのは、司令官?)
朝潮(しかし、お二人とも言いづらそうにしていますね…司令官、瑞鳳さん…)
朝潮(瑞鳳さんは、秘書艦ですね…)
朝潮「!」ハッ
朝潮「わかりました!」
提督瑞鳳「「え」」ビク
46: 2014/12/05(金) 01:11:34.46 ID:9Jv0Hccjo
朝潮「あすなろ抱きというのを司令官が瑞鳳さんにしているということ、そして瑞鳳さんは秘書艦ということ!」
朝潮「つまり、あすなろ抱きとは!」
朝潮「秘書艦になるための試験、ですね!」
提督「」
瑞鳳「」
朝潮「つまり、あすなろ抱きとは!」
朝潮「秘書艦になるための試験、ですね!」
提督「」
瑞鳳「」
47: 2014/12/05(金) 01:12:29.93 ID:9Jv0Hccjo
朝潮「お二人が言いづらそうにしているのは、秘書艦になるための試験方法が公になるのを恐れたからです!」
朝潮「なぜなら試験方法が知られてしまうことにより、試験自体が簡単になってしまい、秘書艦になるためのハードルが低くなってしまうからです!」
朝潮「どうでしょうか!?」
提督「…」
瑞鳳「…」
提督(まったく朝潮は本当に…)フゥ
瑞鳳(本当に…ですね)フゥ
朝潮「なぜなら試験方法が知られてしまうことにより、試験自体が簡単になってしまい、秘書艦になるためのハードルが低くなってしまうからです!」
朝潮「どうでしょうか!?」
提督「…」
瑞鳳「…」
提督(まったく朝潮は本当に…)フゥ
瑞鳳(本当に…ですね)フゥ
48: 2014/12/05(金) 01:13:10.90 ID:9Jv0Hccjo
提督瑞鳳((真面目系天然キャラ~))ナデナデ
朝潮「え、えっと…なぜ撫でられているのでしょうか?」
提督瑞鳳「「かわいいなあ~」」ナデナデ
朝潮「????」
朝潮「え、えっと…なぜ撫でられているのでしょうか?」
提督瑞鳳「「かわいいなあ~」」ナデナデ
朝潮「????」
49: 2014/12/05(金) 01:14:34.23 ID:9Jv0Hccjo
提督「まあそんなに知りたいならしてやろうか?あすなろ抱き」
朝潮「ほ、本当ですか!?」
瑞鳳「ちょ、ちょっとまって提督!」
提督「なんだ瑞鳳?」
瑞鳳「なんだよじゃないよ!朝潮ちゃんにあすなろ抱きするってなんか駄目な感じがするの!事案だよ!」
朝潮「ほ、本当ですか!?」
瑞鳳「ちょ、ちょっとまって提督!」
提督「なんだ瑞鳳?」
瑞鳳「なんだよじゃないよ!朝潮ちゃんにあすなろ抱きするってなんか駄目な感じがするの!事案だよ!」
50: 2014/12/05(金) 01:15:30.25 ID:9Jv0Hccjo
提督「いやいやまてまて、むしろ加賀や金剛みたいなやつらにする方がダメだろう」
提督「それに、俺が子供にそんな劣情を抱くとでも思ってるのか?」
瑞鳳「思いたくない!」
提督「だったら安心しろ、その思いは本当になるから。はっはっは、大丈夫大丈夫!うん!」
瑞鳳(本当に大丈夫かなあ…)
提督「それに、俺が子供にそんな劣情を抱くとでも思ってるのか?」
瑞鳳「思いたくない!」
提督「だったら安心しろ、その思いは本当になるから。はっはっは、大丈夫大丈夫!うん!」
瑞鳳(本当に大丈夫かなあ…)
51: 2014/12/05(金) 01:16:31.16 ID:9Jv0Hccjo
提督「よしじゃあ朝潮、俺の膝に座りな」ポンポン
朝潮「司令官の膝に?ええと、よろしいのですか?」
提督「よろしいよろしい」
朝潮「それでは…えっと、失礼します」トン
提督(え、軽)
朝潮「司令官の膝に?ええと、よろしいのですか?」
提督「よろしいよろしい」
朝潮「それでは…えっと、失礼します」トン
提督(え、軽)
52: 2014/12/05(金) 01:18:12.03 ID:9Jv0Hccjo
朝潮「座りました、この後はどうすれば?」
提督「え?ああ朝潮はこのままでいいぞ」
朝潮「このまま待機ですね、わかりました」ビシッ
提督(おお背筋良いな)
提督「んじゃああすなろ抱きいくぞ~」ギュッ
朝潮「キャッ」ドキッ
提督(キャッって声かわいいな)
朝潮「し、司令官?えっとこれは…?」///
提督「え?ああ朝潮はこのままでいいぞ」
朝潮「このまま待機ですね、わかりました」ビシッ
提督(おお背筋良いな)
提督「んじゃああすなろ抱きいくぞ~」ギュッ
朝潮「キャッ」ドキッ
提督(キャッって声かわいいな)
朝潮「し、司令官?えっとこれは…?」///
53: 2014/12/05(金) 01:19:14.78 ID:9Jv0Hccjo
提督「なにってあすなろ抱きだよ」
朝潮「こ、これがですか!?」
提督「男が女性にたいして、後ろからこうやって抱きしめることをいうんだ、まあ一種の愛情表現のようなものか」
朝潮「愛情表現、ですか?秘書艦にする試験ではなく?」
提督「これが試験ならだれでも秘書艦なれるわな」
朝潮「こ、これがですか!?」
提督「男が女性にたいして、後ろからこうやって抱きしめることをいうんだ、まあ一種の愛情表現のようなものか」
朝潮「愛情表現、ですか?秘書艦にする試験ではなく?」
提督「これが試験ならだれでも秘書艦なれるわな」
54: 2014/12/05(金) 01:20:27.44 ID:9Jv0Hccjo
提督「まあつまり、俺はお前の事を大切にしていますよっってことだ」
朝潮「大切に、ですか?」
提督「ああ大切だ、お前も、他の皆もな」
提督「皆、俺の大切な仲間だ」
朝潮「大切…」
朝潮「大切に、ですか?」
提督「ああ大切だ、お前も、他の皆もな」
提督「皆、俺の大切な仲間だ」
朝潮「大切…」
55: 2014/12/05(金) 01:21:04.39 ID:9Jv0Hccjo
朝潮(なんだろう、司令官に抱きしめられてると、すごく安心する…)
朝潮(心地いい…)
朝潮(ああ、本当に、大切にしてくれているんですね、司令官…)
朝潮「司令官」
提督「なんだ?」
朝潮「すごく、いいです、あすなろ抱き…」
朝潮「すごく、暖かいです…」
朝潮(心地いい…)
朝潮(ああ、本当に、大切にしてくれているんですね、司令官…)
朝潮「司令官」
提督「なんだ?」
朝潮「すごく、いいです、あすなろ抱き…」
朝潮「すごく、暖かいです…」
56: 2014/12/05(金) 01:22:19.41 ID:9Jv0Hccjo
提督「…」
提督(体、すげー小さいし、すげー軽いし、すげー細い)
提督(こいつの事ずっと子供だと思ってたけど、本当に子供なんだな、まだ…)
提督(こう抱きしめると実感できる)
提督(…守ってやりたいな)ギュ
提督(体、すげー小さいし、すげー軽いし、すげー細い)
提督(こいつの事ずっと子供だと思ってたけど、本当に子供なんだな、まだ…)
提督(こう抱きしめると実感できる)
提督(…守ってやりたいな)ギュ
57: 2014/12/05(金) 01:23:27.73 ID:9Jv0Hccjo
瑞鳳「…」ムー
瑞鳳「提督、朝潮ちゃん。あの、そろそろ…ね?」
提督「ん?ああそうだな、遠征帰りで疲れてるだろうし、そろそろ…」
朝潮「…スースー」zzz
提督「って寝てやがる」
瑞鳳「本当だ、…寝顔可愛い」
提督「ああそうだな、良い寝顔だ…さて、とりあえず部屋まで運んでやるか」ヨイショ
朝潮「シレイカン…」zzz
提督「!」ドキッ
瑞鳳「提督、朝潮ちゃん。あの、そろそろ…ね?」
提督「ん?ああそうだな、遠征帰りで疲れてるだろうし、そろそろ…」
朝潮「…スースー」zzz
提督「って寝てやがる」
瑞鳳「本当だ、…寝顔可愛い」
提督「ああそうだな、良い寝顔だ…さて、とりあえず部屋まで運んでやるか」ヨイショ
朝潮「シレイカン…」zzz
提督「!」ドキッ
58: 2014/12/05(金) 01:24:13.49 ID:9Jv0Hccjo
提督「…なあ瑞鳳」
瑞鳳「なあに?」
提督「劣情は抱かない、そういったよな俺?」
瑞鳳「うん、言ったよ?」
提督「確かに、劣情は抱かなかった。だが、別の感情が芽生えたよ」
瑞鳳「え、別の…?」ドキッ
提督「ああ、こいつを抱きしめてから、俺はずっと、こいつのこと…」
瑞鳳「なあに?」
提督「劣情は抱かない、そういったよな俺?」
瑞鳳「うん、言ったよ?」
提督「確かに、劣情は抱かなかった。だが、別の感情が芽生えたよ」
瑞鳳「え、別の…?」ドキッ
提督「ああ、こいつを抱きしめてから、俺はずっと、こいつのこと…」
59: 2014/12/05(金) 01:25:04.84 ID:9Jv0Hccjo
瑞鳳「…」
提督「娘にしたいと思ってたんだ」
瑞鳳「…」
瑞鳳「は?」
提督「娘にしたいと思ってたんだ」
瑞鳳「…」
瑞鳳「は?」
60: 2014/12/05(金) 01:26:10.45 ID:9Jv0Hccjo
提督「俺、朝潮を娘にしたい、育てたい、パパ大好きって言われたい!!」
瑞鳳「」
瑞鳳「…そ、そう」ヒキッ
提督「ああ…養いてえ~…」
瑞鳳「」
瑞鳳「…そ、そう」ヒキッ
提督「ああ…養いてえ~…」
61: 2014/12/05(金) 01:27:03.17 ID:9Jv0Hccjo
朝潮型全員娘にして~
じゃあの
じゃあの
引用: 瑞鳳「あすなろ抱き?」



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