72: 2014/05/06(火) 02:15:49.83 ID:Qof18tdWO


前回:P『アイドルたちを小さくする?』小鳥『はい』

P『俺が小さくなったのかぁぁ!!??』


一回休憩です
学園アイドルマスター GOLD RUSH 特装版 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)
75: 2014/05/06(火) 09:24:39.83 ID:Qof18tdWO
おはようございます

P『…音無さん、何をするつもりですか』

小鳥『ぴよぴよっ…昨日のお返しをさせてもらいますよ…』

小鳥『今日一日は覚悟してくださいっ!』

小鳥さんの予定安価

1 みんなに知らせるぴよ!

2こっそりお世話するぴよ!

3 それよりも…食べてみるぴよ?

4 その他ぴよ

78: 2014/05/06(火) 10:17:59.17 ID:Qof18tdWO
安価忘れてたので両方採用

小鳥『まずはみんなに知らせますか、今日の仕事に負担ありますし』ゲス顏

P『…しょうがないですね』



春香『えー!今度はプロデューサーさんが小さくなったんですかー?』

千早(これはまた…持ち帰れるチャンス!?)

美希(…前は千早さんが春香を持ち帰ったよね…なら今度は)

真(ボクたちにもチャンスがあるということ!)

小鳥(うふふ…どうしてやろうかしら、薄い本みたいに遊んでやるわ…)

P『…みんな顔怖いんだけど』


何するか↓3

83: 2014/05/06(火) 10:31:15.18 ID:Qof18tdWO

響『折角だし、ハム蔵挨拶してみない?普段お世話になってるだろー?』

ハム蔵『ぢゅい』イイノカイ?


ご対面…


P『……。』

ハム蔵『ぢゅい』

P(近くにいると結構こわいな…)

P『ハム蔵、響のこと、何かとありがとな』ハグ

ハム蔵『ぢゅいっ!』クルシュウナイ


全員(2人の小動物が触れ合ってる…可愛い)

84: 2014/05/06(火) 10:33:08.03 ID:Qof18tdWO

P『…ん?響、そろそろ時間じゃないか?』


響『え?ってうぎゃー!時間やばいぞー!ハム蔵っ!いくぞー!』


響のアクション選択

1 ハム蔵連れてく

2間違えてPを連れてく

3自由安価


↓3

88: 2014/05/06(火) 10:53:08.06 ID:Qof18tdWO
響『うぎゃー!遅刻だぞー!』ガシッ

P『ちょっ!?何で俺を掴むんだぁぁぁ!』

響『みんな、行って来るぞー!』ダダダッ


春香『いってらっしゃーい』

千早『さて、プロデューサー?どうしてやりましょうか…』

ハム蔵『ぢゅい』

美希『え』


89: 2014/05/06(火) 10:55:10.63 ID:Qof18tdWO

響『今日はダンスレッスンさー!』

響『トレーナーさん!よろしくお願いしまーす!』


P『…響に連れてかれた俺は今、響の髪の中にいる』

P『響の香りがすごいするんだけど…しかもなんだか落ち着くんだよな』

P『…とりあえずどうするかな』


自由安価↓3

95: 2014/05/06(火) 11:10:17.78 ID:Qof18tdWO
P『…まぁ、後から抜け出せればいいか』


トレーナー『響ちゃんっ!ここの動きずれてるわよ!』

響『は、はいっ!』


P『おおっ…動き激しいから揺れる揺れるっ!!』

P『しっかり捕まらなくては…』プチッ

P『……え?』


P『髪抜けたぁぁぁ!!落ちるぅぅぅ!!』


響『よし…調子よくなってき…んっ!?///』

96: 2014/05/06(火) 11:13:03.70 ID:Qof18tdWO
P『っ…地面じゃないな、ここ…』

P『……なんか挟まって動けないな』フニフニ


響『ひぁっ!?///』

トレーナー『どうしたの?響ちゃん』

響『な、なんでもないさー!』


P『……なんだかこう…青春の匂いといいますか、そんな感じの匂いがする…』

P『とりあえず、俺はどうするべきなのか』

↓自由安価3

100: 2014/05/06(火) 11:29:06.20 ID:Qof18tdWO
響(なんだか身体が熱いぞ…疲れてるのかなぁ)

響『トレーナーさんっ!もう一回お願いするぞっ!』


P『うぉっ!?また動き始めたっ…捕まるとこ捕まるとこ…お、なんか丁度いいとこみっけ』

響『調子、もどってき…ふわぁっ!?///』

P『てかここどこだよ…なんかここ凄い揺れるし、しっかり捕まらんと』

響『うぅ…なんだよぅ、これ…///』


響にバレるか
↓3

104: 2014/05/06(火) 11:39:24.27 ID:Qof18tdWO
響(いや、気のせいだぞっ!今日はしっかり練習するんさー!……んっ///)

P『……響、一生懸命なんだなぁ…後でなんか労ってやるかな』ナデリコ

P『とりあえず…俺は今響の服の中にいるようだが…これはまずいよな』

P『幸いにも捕まるところもあるし、なんとかこのまま乗り切りたいけど…動くべきかな?』

1 動く(上?下?)

2 ここにいるかな

3自由

↓3

108: 2014/05/06(火) 11:51:56.62 ID:Qof18tdWO
P『……ま、余計なことせずにこのまま待ちますか』

P『それにしてもここどこなんだ…こんな捕まるとこあったか?』ナデリコ

響『………////』ナンカクスグッタイゾ…


P『とりあえず待った結果、レッスンが終わったそうだ』

響『なんだか今日は変だったぞ…どうしちゃったのかな…』ヌギヌギ

P(バレるのはまずい…服にしがみついて隠れるか)


響『着替え終わり!さ、帰るぞハム蔵
…ってあれ?ハム蔵がいないぞ』

響『置いてっちゃったかな…』


P『響の服の中にいるんだが…なんというか…やみつきになりそうな匂いです』

109: 2014/05/06(火) 11:54:12.78 ID:Qof18tdWO
P『それから俺は、事務所に戻った後隙を見て逃げ出したのであった』


P『うぅ…酷い目にあった』

小鳥『あ!プロデューサーさん、どこ言ってたんですか…ってなんだか、汗臭いですよ?』

P『…聞かないでください』

美希『やっと見つけたのハニー!』

千早『さぁ、今度こそどうしようかしら?』

春香『安価↓3ですよ!安価!』

113: 2014/05/06(火) 12:04:07.18 ID:Qof18tdWO
春香『汗臭いと聞きましたので…お風呂に入れてあげましょう!』

P『えぇっ!?』

美希『ナイスアイディアなのー!』

P『おいおい、俺今このサイズだし、だいたい風呂って…』

真美『ふふ…兄ちゃん、諦めなよ』

亜美『もう決定事項なのだよ→』

P『せ、せめてさ、1人だけにしてくれよっ!代表決めてさ!』

貴音『仕方ありませんね』

響『よく分かんないけど…ジャンケンさー!』

勝ったのは↓3

119: 2014/05/06(火) 12:19:17.61 ID:Qof18tdWO
P『律子、お前は止める側だと思ったんだが』

律子『し、仕方ないじゃないですかっ!アイドルにプロデューサー殿の身体を洗わせるなんてさせません!』

春香『律子さんずるい…』

P『といってもどうやって洗うんだよ?』


律子『…↓3でやりますよ』

125: 2014/05/06(火) 12:29:36.98 ID:Qof18tdWO
P『歯ブラシか、まぁそれならなんとか出来るな』

律子『さ、洗いますから服脱いでください』

P『…上半身だけでいいんだよね』

律子『だめです!ちゃんと全部洗いますよ!』

P『律子…見えるぞ俺のジャスティスが』

律子『はっ!?……忘れてましたよ///』

律子『でも…せめてお風呂には使ってください、お茶碗にお湯入れましたから…』

P『どっかの親父さんか…まぁいいや』

律子『じゃ、洗います…いいですか?///』

P『おう、頼むわ』

126: 2014/05/06(火) 12:38:33.88 ID:Qof18tdWO

P『…痛い痛い痛い』

律子『歯ブラシ、やっぱり痛かったですか』

P『…まぁ、撫でる感じでお願いしてもいいか?優しく』

律子『はいっ』

律子(なんだか…新婚さんみたい)


アイドル共(羨ましい…)

P『ふぃ…いいお湯だった』

P『ん?そういえば服は…』

置いてあった服↓3

132: 2014/05/06(火) 12:53:23.01 ID:tRq0Lu910
P『…なんで執事服なんだよ』

P『まぁ、ないよりマシだよなぁ…』




春香『きゃぁぁ!!似合ってますよすっごく!』

美希『ご、ご奉仕されたいのっ!ていうか、して!』

雪歩『お、男の人みたいな恰好なのに…すごく惹かれますう//』

ガヤガヤ…

P『騒ぐのもいいんだが、そろそろみんな解散だろ?俺は事務所で泊まるから早く帰りな』

真『え?なんのことですか?』

貴音『貴方様は本日、私たちの誰かがお世話をしますよ』


P『…ウソだろおい』

春香『じゃんけんの結果、↓3の家に決まりました』

P『勝手だな…』

136: 2014/05/06(火) 13:00:53.98 ID:tRq0Lu910
あずさ『私ですー』アラアラ

P『よりによって一番危なそうなのが…』

律子『とりあえず決まりましたし…今日は解散!』


オツカレサマデシター!


あずさんち!

P『んで…本当にあずささんの家に着いてしまった』


あずさ『ゆっくりしてってくださいねー?』

P『こんなサイズでゆっくりなんてできませんよ…』

あずさ『うーん、なら↓3しませんかー?』



141: 2014/05/06(火) 13:11:58.54 ID:tRq0Lu910
あずさ『プロデューサーさんはもうお風呂に入っちゃいましたし…もう寝ませんか?』

P『別にかまいませんよ、あずささんお疲れみたいですし…』

あずさ『それでは…』ヒョイ

P『…え?』

あずさ『一緒に寝ましょう♪』ニコ

P『』



あずさ『すー…』

P『ややややばい…巨大だけどあずささんの顔が目の前に…』

P『ちょっと離れようか…』


あずさ『うぅん…』ネガエリ

P『うぉっ!?あずささんがこっちに!?』


結果 Pは
↓3

147: 2014/05/06(火) 13:25:23.16 ID:tRq0Lu910
P『…あずささんがこっちに来た結果』

P『みごとにあずささんに押し潰され…』



P『今、川の前にいます…』サンズノカワー

?『うっうー!不幸でしたねー!』

P『ん?やよいか?』

氏神『違いますー!氏神さんですー!今日は確かあなたが氏ぬ運命だったんですよ!』

P『え?決まってんのそれ』

氏神『はい!このメモに書いてます!』

P『へえ、便利だな…ってあれ、これ俺じゃない、別の人だぞ!?』

氏神『え…歯輪ッ!?間違えちゃいました!?』

P『確かこの人…ぷちどるとかなんか飼ってるとこのPじゃないか』

氏神『すみません…私ったらなんてことを』

P『いいよいいよ…んじゃ、俺は生きてていいんだな?』

氏神『はい!今意識を戻しますね!』




起きた時のPの状態↓3

152: 2014/05/06(火) 13:32:51.88 ID:tRq0Lu910
P『…ん?ここは…あずささんちだっけ』

P『隣には…』

あずさ『すー…』

P『普通のあずささんだ…俺もとに戻ったのか、てことは…』

ゼンラー


P『ま、まずいっ!?』

P『これは…どうするべきか』


1 奇跡的に洗濯終わった服がある

2 こうなったら服を借りるしか

3自由

↓3

156: 2014/05/06(火) 13:39:47.05 ID:tRq0Lu910
P『そっと…そっとだ俺』ソロー

あずさ『うぅん…すきぃ』ダキッ

P『わっ!?あずささん!?』

あずさ『ふふ…大すきぃ…すぅ』zzzZ

P『だ、抱きしめられた…む、胸あたってるんすけど』


Pのアクション!
↓3

162: 2014/05/06(火) 13:48:25.40 ID:tRq0Lu910
P『…勢いで手を出しちゃっていいのだろうか…』

P『でも仕方ない!許してくださいあずささ…』



あずさ『おはようございますー♪』


P『…起きてたんですか?』

あずさ『ふふ…プロデューサーさん、暴力はめ、ですよ♪』ゴゴゴゴゴ



アッー!

163: 2014/05/06(火) 13:51:43.61 ID:tRq0Lu910
そして事務所



P『ひどい目にあってから事務所』

P『今回は強制イベント且つお仕置きで…』

P『小鳥さんを小さくしておきました』

小鳥『またかごですか!?出してくださいー!』ピヨー

P『しばらくはそこで反省してください』


やよい『うっうー!事務所の掃除をしますー!』

やよい『ってあれ?これなんですか?』ミクロジュウ


P『おい!?やよい、それに触っちゃ…』

やよい『わ!何か出ました!』



P『亜美真美たちを小さくする?』小鳥『はい』

引用: P『アイドルたちを小さくする?』小鳥『はい』