163: 2014/05/06(火) 13:51:43.61 ID:tRq0Lu910



前回:P『俺が小さくなった!?』

 やよい『うっうー!事務所の掃除をしますー!』

やよい『ってあれ?これなんですか?』ミクロジュウ


P『おい!?やよい、それに触っちゃ…』

やよい『わ!何か出ました!』

学園アイドルマスター GOLD RUSH 特装版 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)

今回の被害者↓3

172: 2014/05/06(火) 14:01:56.32 ID:tRq0Lu910


亜美『ぎゃぁ!?』真美『アイエエエ!?』

P『今度は二人かよ…』


P『二人ともどーだー?無事か?』


亜美『うわ、兄ちゃんでっけー!』

真美『すっごーい!クッキーもこんなにでっかいよー!』モグモグ


P『さて…今回は』

1いつも通りみんなに知らせる

2今回はおれがなんとかしようか

3自由

↓3

176: 2014/05/06(火) 14:08:44.78 ID:tRq0Lu910
P『正直、今回はこいつらを野放しにするのが怖い』

P『被害者は俺だけでいい…』

P『二人ともー、今日お前らオフだよな?てかなんでいたのかは聞かないが』

真美『そだよー?』

亜美『それがどしたの?』

P『心配だから今日は俺が世話する。俺もオフだし俺んちに連れてく』

真美『えー!?拉致じゃないそれー!?』

亜美『わー、兄ちゃん犯罪者?』

P『道端で野放しでもいいんだぞ』

二人『ごめんなさい』


ピヨー!


P(音無三は連れて行くか?)

↓3

180: 2014/05/06(火) 14:14:59.96 ID:tRq0Lu910
P『折角だしかごに入れたまま連れてくか』

P『はーい、音無さんもいきますよー』

小鳥『ええ!?』


Pんち!

P『ただいまー』

亜美『お邪魔するYO→』

真美『同じく→』

小鳥『私はこのままなのね…』


何する?↓3

185: 2014/05/06(火) 14:20:47.76 ID:tRq0Lu910
P『時間も時間ですし、お昼にするか』

P『といっても…このサイズに合わせて何を上げようか』

↓3まで上がったもの全部出す

191: 2014/05/06(火) 14:27:37.12 ID:tRq0Lu910
P『ふぅ、できたできた』

真美『ザ☆男飯って感じのメニューだね』

亜美『でもこのボリューム、食べれるかな…』

P『多かったら俺が食べるから。あ、音無さん用の皿入れときますね』

小鳥『うぅ…嬉しいですけど出してくださいよぅ』シクシク

P『ヨーグルトに突っ込まれたいんですか?』




三人『』モグモグ

自由安価↓3  何かアクション

196: 2014/05/06(火) 14:35:28.98 ID:tRq0Lu910
亜美『…うっ!?』グググ

真美『亜美!?のどに詰まらせたの!?』



P『米がでかかったせいか…すまん、亜美!今なんとかする!』

1 水用意

2用意するけどどんがら

3自由

↓3

202: 2014/05/06(火) 14:48:00.73 ID:tRq0Lu910
P『俺が吸い出す!』

真美『ええぇ!?』

小鳥『』ガタッ


P『いくぞぉぉ!亜美!』

亜美『…っ!?』ナニスルキナノ ニイチャン


すぽんっ

P『あ』

真美『ちょぉぉ!?兄ちゃん、なんで亜美ごと吸い込んでんのさぁぁぁ!?』


1 やばい はよ出さないと
2 折角だし舐めてみるか
3自由

↓3

206: 2014/05/06(火) 14:57:41.43 ID:tRq0Lu910
P『すまん、亜美…』ペッ

亜美『ひどいよ兄ちゃん…よだれでべとべとだよ…』

小鳥(すごく工口ティックだわっ!これをネタ帳に…って今ないんだっけ)

P『すまない…お詫びに何かしてやろう、何でも言ってくれ』

亜美『なんでも…↓3かな』


自由安価


211: 2014/05/06(火) 15:03:08.00 ID:tRq0Lu910
亜美『んじゃピヨちゃんをヨーグルトにっ!』

小鳥『フゥアッ!?』

P『お安い御用だ』ヒョイ

小鳥『え?嘘ですよね!?ちょ』ボチャン


P『これでいいのか…亜美』

亜美『↓3』

真美『亜美…そんなキャラだっけ』

215: 2014/05/06(火) 15:12:44.06 ID:tRq0Lu910
亜美『あははは、ピヨちゃんが真っ白にだぁ…』アハハハハ

小鳥『ちょっとー!身動き取れないんですけど!沈んでいくんですけど!』ズブズブ

真美『…兄ちゃん、どうしよう』

P『ちょっと寝かしとくか…』ヨイショ

小鳥『ちょっとー!?下半身全部埋まっちゃいましたよー!?パンツまで埋まりましたよー!?』

P『さて、亜美は寝かしといて、真美はどうする?』

真美『真美はね…↓3したいな』

小鳥『』ズブズブ

219: 2014/05/06(火) 15:19:46.95 ID:tRq0Lu910
P『お話?雑談でもするのか?』

真美『うん!なんでもいいんだ!えと、兄ちゃんのこと色々知りたいし…///』モジモジ

P『よし、いいぞ…何時間でも話してやろう』

真美『わーいっ!』


数分後

P『んで、他に何か聞きたいことはあるか?』

1 小さくなる銃、もらえない?
2 ピヨちゃん大丈夫かな?
3その他

↓3

223: 2014/05/06(火) 15:26:50.35 ID:tRq0Lu910
真美『ちっこくなった真美…可愛い?///』

P『なっ…!?』

真美『どう、かなぁ…』ウルウル

P『めっちゃ可愛いんですけど何これ小動物?』(オイオイ、真美が可愛くないわけないだろ)

真美『えっ!?///』

P『…しまった、本音と建前入れ替わっちまった…』

真美『可愛い、なんて…うぅ///』プシュー

P(でもやっぱめっちゃ可愛いんだよ)

P(…したいくらいにな)

↓3

227: 2014/05/06(火) 15:33:46.65 ID:tRq0Lu910
P『キスしたい、くらいだな…』

真美『え、えぇぇぇ!?///』ボンッ

P『しまった!?…えとその、あれだ例えだからな!』ワタワタ

真美『べ、別に…』

P『え?』

真美『べ、別にいいんだよ…?///』

P『』ズキューン

真美『でも、今はちっこいからダメ!さっきみたいに食べられるのは嫌だし!』

P『食べないよ…でも、いいのか俺なんかで』

真美『に、にいちゃんだからいいんだよ…///』


小鳥(助けて)

232: 2014/05/06(火) 15:40:14.49 ID:tRq0Lu910
真美『ちっこくなっちゃったし…ケーキ食べてみたい!』

P『確かにでっかいからな…よし、待ってな』


P『ほら、召し上がれ』

真美『わーいっ!どこからたべよっかなー♪』

P(ケーキに乗っかって幸せそうにケーキを食べてる真美を見て)

P(俺も幸せなのでした)

233: 2014/05/06(火) 15:43:03.12 ID:tRq0Lu910
P『あ、寝るぞ真美』

P『亜美と一緒に寝るところは用意してるからそこで…』

真美『…ねぇ兄ちゃん』

P『?』

真美『兄ちゃんと一緒じゃ、ダメ…?///』


P『服は破けなかったからよかったが、しばらく真美とは目を合わせにくい関係になってしまった…』


小鳥(助けて)

234: 2014/05/06(火) 15:47:08.07 ID:tRq0Lu910
次の日

P『ふぅ…仕事が進まないなぁ…』チラ

小鳥『なら出してくださいよぅ…なんでまだヨーグルトの中なんですか…』チマーン

P『顔だけ出してるだけいいと思ってください…』


律子『おはようございます…あれ、プロデューサー殿だけですか?』

P『音無さんはまだかごの中です』

律子『そろそろ出してあげませんか?

P『ううむ…そうしようか…?』

律子『ところで、これなんですか?』ミクロジュウ

P『おい!それ触るな…』

律子『なんかでたぁぁぁぁ!!??』


P『美希を小さくする?』小鳥『はい』

引用: P『アイドルたちを小さくする?』小鳥『はい』