627: 2014/05/09(金) 00:53:29.83 ID:AeBgiFToO



前回:P『ひびたかを小さくする?』小鳥『はい』

 キャアアア!?

P『…!?またか、この悲鳴は!?』

P『…おい鳥』

小鳥『…わ、私じゃないです!遠隔操作だって今出来ませんもん!』

小鳥『亀甲縛りですし!』

P『…今度は事故、なのかな…はぁ』



P『…今度は雪歩か…雪歩、大丈夫か?』

雪歩『……ごめんなさい、間違えて押してしまって…』

P『仕方ないさ。さて、今日はどうする?』
学園アイドルマスター GOLD RUSH 特装版 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)

1 みんなに知らせる
2 俺が世話する
3その他

↓2

632: 2014/05/09(金) 00:56:31.22 ID:AeBgiFToO
P『…俺が世話するか。みんな仕事でいないしな』

雪歩(やりましたっ!これで長く一緒にいられますぅ!)

P『…雪歩?今日は何の予定だったんだ?』

雪歩『ふぇ?えーっと…』

雪歩(じ、実はこうなるために来たのであって、予定なんてないんどけど…)

雪歩『↓2なんですぅ!』

636: 2014/05/09(金) 01:01:12.55 ID:AeBgiFToO
雪歩『プロデューサーに会いに来たんですぅ!』

雪歩(あぁぁぁ!!割と正直に言っちゃったぁぁぁ)

P『…俺に?何か用事があったのか?』

雪歩『えと、あの、その…』

雪歩(いやぁぁぁ言い訳が思いつかないよぉぉぉぉ)

そんな雪歩に救いの手
↓1

639: 2014/05/09(金) 01:07:03.79 ID:AeBgiFToO
雪歩『プ、プロデューサーさんの手伝いとか、サポートがしたかったんですぅ…』

P『…そうだったのか。ありがとな、雪歩…とても嬉しいよ』

雪歩『い、いえ…でも、ちっちゃくなっちゃって、お茶も汲めません…』

P『…無理しなくていいさ。疲れた時に話し相手になってくれよ』ニコ

雪歩『……はいっ!』

雪歩(…大成功、かな?)


P『…ふぅ、仕事も上々だな』

P『…疲れた、なぁ…』

雪歩(出番ですぅ!)

雪歩『プロデューサー!↓1します!』

641: 2014/05/09(金) 01:11:33.23 ID:AeBgiFToO
雪歩『マッサージしますぅ!』

P『…ははは!それは嬉しいけど…ちっちゃくなってどうやってマッサージするんだ?』

雪歩『↓1ですぅ!』

643: 2014/05/09(金) 01:19:27.99 ID:AeBgiFToO
雪歩『私にはこのスコップがありますっ!』ふんす

P『…おお、それで?』

雪歩『これで…足ツボマッサージします!』

P『…なんで足なんだよ…』

雪歩『だ、ダメですかぁ…?』


P『…あー、なんか、無性にソファーに寝転がりたいんだよなぁ…』ゴロン

P『…あー、なんか、足疲れてるなぁ…なんとかなんないかなー』

雪歩『…!』パァァァ


P『…おっ、そこそこ…結構いいな、これ』

雪歩『よいしょっ、よいしょっ!』



P『…という具合にマッサージを挟み、仕事が終わりました…』

P『解散までまだ少しあるな』

↓1アクション安価

645: 2014/05/09(金) 01:23:08.38 ID:AeBgiFToO
P『ん?誰か来たな』


真『お疲れ様でーすっ!プロデューサー、仕事終わりました?』

P『おー、終わったぞ。真は?』

真『はい!バッチリです!…ところでプロデューサー?///』

P『お、なんだ…?』



雪歩『やばいですぅ!このままじゃ真ちゃんルートになっちゃいますぅ!』

雪歩『↓2します!』

649: 2014/05/09(金) 01:37:02.89 ID:AeBgiFToO
雪歩『睡眠作用のツボを押しちゃいます…真ちゃん…ごめん!』

真『…!?……あれ、なんだか眠くなってきた』

P『疲れてるんだろ…律子呼んでやるから事務所で寝てな』

真『うぅん…今日は…デートしたかったのに……zzZ』


雪歩『もう先を越されるのはごめんですぅ!』


P『さ、そろそろうち帰るか…雪歩、今日は俺んちで我慢してくれ』

雪歩『は、はいぃぃ///』


帰り道!

P『…さーて、ちょっとだけ寄り道するな、雪歩』

雪歩『どこ行くんですかぁ?』

P『↓1だよ』

652: 2014/05/09(金) 01:41:12.52 ID:AeBgiFToO
P『北海道、だ!』

雪歩『…ふぇ?』

P『冗談冗談。近所で北海道フェアってやってるらしいんだ…せっかくだから寄ってくか?』

雪歩『はいっ!』


P『…ふぅん、結構屋台とかあるんだな』

雪歩『北海道ですかぁ…雪まつりとか、ラーメンとかしか知らないですぅ…』

P『お、↓1じゃないか』

655: 2014/05/09(金) 01:46:40.20 ID:AeBgiFToO
P『お、貴音じゃないか』

貴音『…はっ!貴方様ではありませんか…』

P『貴音も来てたのか…皆まで言うな、ラーメンだろ?』

貴音『その通りでございます…よかったら貴方様もご一緒に』


雪歩『なんでですかぁ!私ルートをそんなに脱線させたいんですかぁ!?』

雪歩『↓2です!』

658: 2014/05/09(金) 01:55:47.04 ID:AeBgiFToO
雪歩『…みんなが邪魔するなら宣戦布告ですぅ!』

雪歩『みんなが来る度眠らせてあげますからねぇ…』


貴音『…なんだか眠いです』

P『いやここで寝るなよ…』


響『プロデューサー!またスマブラや…zzZ』

P『日暮かお前…』


春香『プロデューサーさん!奇遇ですねぇ…すぅすぅ』

P『おいここ道端だぞ』



P『…なんだか今日はみんながおかしかったな…何があったんだか』

雪歩(…どんだけいるんですかぁっ!結局みんな眠らせちゃいましたよ…)ゼェゼェ


Pんち!

P『雪歩ー、ゆっくりしてけよ』

雪歩(やっと二人っきりです…ここは)

雪歩『↓2をしますぅ!』

661: 2014/05/09(金) 02:09:04.26 ID:AeBgiFToO
雪歩『…ここは私の独壇場、焼肉ですぅ!』


雪歩『…自分で肉、焼けません…』シクシク

P『まぁまぁ、今日ぐらい俺が焼いてやるさ…お、これいいかな?』

雪歩『それはまだですぅ!』

P『…おおう!?そ、そうか…』

雪歩『…でも、楽しいですぅ!』


一旦終了

666: 2014/05/09(金) 14:52:56.02 ID:AeBgiFToO

雪歩『…結局全部焼いてもらいちゃいました…』

雪歩『…なんだか、小さくなっても何も出来てない気がしますぅ』

↓2食後の安価

669: 2014/05/09(金) 15:20:30.16 ID:RLxhTxuK0

P『…お腹一杯なったな…雪歩ー、お茶でも飲むか?』

雪歩『…お茶は大丈夫ですぅ』

P『お、珍しいな。それじゃあ何かしたいことは…?』

雪歩『…プ、プロデューサーのお膝で…まったりしたいですぅ…』

P『…え?』

雪歩『だ、だめですかぁ…?』ウルウル

P『……おいで』ポンポン

雪歩『…え、いいんですか?』

P『…たまには甘えさせてやるさ。今日は俺が世話するって決めてるし』

雪歩『…はいっ!』

670: 2014/05/09(金) 15:22:31.23 ID:RLxhTxuK0

雪歩(…本当に乗れちゃいましたぁ)

P『…なんだか猫を乗せているような気分だな…なんてな』

雪歩『あの、プロデューサー…』

P『なんだ?』

雪歩『…↓1』

673: 2014/05/09(金) 15:38:25.89 ID:AeBgiFToO
雪歩『…撫でてもらってもいいですか?』

P『お安い御用だが…本当に猫みたいだぞ、雪歩』ナデナデ




雪歩『…に、にゃぁぁ』

P『え?』

雪歩『…にゃーにゃー…今は私は猫さんなのですぅ…///』

雪歩『…もっと、撫でて欲しいですぅ…////』

P『…それじゃ、目一杯撫でてやらなきゃな…』ナデナデ

雪歩『…にゃぁ///』ゴロゴロ

674: 2014/05/09(金) 15:40:45.17 ID:AeBgiFToO


雪歩『…あれ、私寝ちゃってたのかな…あれ?』

P『……zzZ』

雪歩『…プロデューサー、私を乗せたまま寝ちゃったんですね…』

雪歩『…今なら大胆になれるかなぁ?』

↓2 雪歩安価

677: 2014/05/09(金) 15:50:50.05 ID:AeBgiFToO
雪歩『…よーしっ』



雪歩『よいしょっ…登るのは結構大変ですぅ…よいしょっ』

雪歩『プロデューサーの肩まで着きました』

雪歩『…プロデューサーの顔がこんなに近いですぅ…///』

雪歩『…失礼しますぅっ!』

雪歩『…ちゅっ』

P『…?』zzz

雪歩『……えへへ///やっと、大胆になれましたぁ…///』



P『…ん、寝てたのか俺』

雪歩『お、おはようございますぅ…プロデューサー////』

P『おはよう、雪歩』


P『…寝てしまったな、寝る前に↓2だな』

681: 2014/05/09(金) 15:57:37.69 ID:AeBgiFToO
P『…メールチェックするか』

P『…ん?メール来てるな、誰からだ?』

ボーナス!
アイドル誰か↓1↓3

シチュエーションによっては雪歩でもOK

686: 2014/05/09(金) 16:02:26.55 ID:AeBgiFToO
ことごとく律子とやよいに当てられる雪歩…


P『…律子、やよいか』

P『なんか朝積極的だったんだよな…どれ、内容はと』

律子↓1

やよい↓3

690: 2014/05/09(金) 16:09:59.06 ID:AeBgiFToO

律子『デートしてください』

P『突拍子だな…。いきなりデートだなんて…恋人同士みたいじゃないか』

P『…しかし、あの一件から律子は俺に何かを求めてるように思える…ここはこう言っとくか↓2』


P『…で、やよいは』

やよい『もっとプロデューサーと仲良くなりたいです』

P『もっとって…今以上ってことか?…今じゃ満足出来てないのか』

P『…やよいも何か求めてるのかな、↓3っと』

694: 2014/05/09(金) 16:23:17.13 ID:AeBgiFToO
P『律子には…『俺の言った通りの髪型、服装にしてくれればいいぞ』っと』

P『やよいには…『今度もやし祭りに招待してくれよ、その時に話でもしようか』だな』


ツメタイクウキーヲー

P『…早っ!?』

P『律子からは…『何がいいんですか?いっそ事務所でも来て来ますよ』だって』

P『やよいは…『そーじゃないですー!もっと…違うことしたいんです!』』



雪歩『…また私ルートが脱線してませんかぁ…?』

雪歩『…むぅ、ここは↓2しちゃいます』

698: 2014/05/09(金) 16:33:50.57 ID:AeBgiFToO

雪歩『…萩原家秘伝!眠りのツボ!』

P『…おうっ!?……ぐぅ』


雪歩『…メールチェックしてたんですね…あの二人は私のライバルです』

雪歩『…メール、私が返しちゃおうかな…』

1 だめですぅ!いたずらはだめです!
2 今は団結なんて関係ないです!
3実はツボ効いてませんでした

703: 2014/05/09(金) 16:39:54.75 ID:AeBgiFToO

雪歩『…ライバルは少ない方がいいんですぅ』

雪歩『…よーしっ』

雪歩『律子さんには↓1』

雪歩『やよいちゃんには↓3ですぅ』

707: 2014/05/09(金) 16:52:11.14 ID:AeBgiFToO
雪歩『…律子さんには『冗談ですぅ』と』

雪歩『やよいちゃんには『プロデューサーとアイドルなんだからこれくらいの仲が普通だと思いますよ』』

雪歩『…これでよし、です』


ズットユーメージャヤーダーロー

雪歩『…早いですぅ』

雪歩『律子さんは…↓2と来ました』

雪歩『やよいちゃんからは↓3ですぅ』

711: 2014/05/09(金) 16:58:56.06 ID:AeBgiFToO
口調は一部変更

律子『あなた雪歩でしょう』

雪歩『』


雪歩『な、なんでばれたんですかぁぁぁ!?』


やよい『そ、そんなの関係ないです!』

雪歩『…やよいちゃん、結構大胆になったな…』

チャンスヒーキーコンダー


雪歩『…二人から追撃ですぅ!?』

やよい↓1

律子↓3

716: 2014/05/09(金) 17:07:10.33 ID:AeBgiFToO
でも続行

やよい『プロデューサーさん、一緒に寝てた時、ちらちら見てませんでしたか…?その時どきどきしたんです』

雪歩『…純情だなぁ、やよいちゃん』


律子『今から行きます』

雪歩『』


律子は来た?↓2

719: 2014/05/09(金) 17:13:16.97 ID:AeBgiFToO
ピンポーン

雪歩『ひぃっ!?』


ピンポピンポピンポピンポピンポ

雪歩『ひぃぃぃぃぃ』


P『…ん?誰か来たようだけど』

雪歩『↓2ですぅ!』

722: 2014/05/09(金) 17:20:20.78 ID:AeBgiFToO
雪歩『き、気のせビンポーンいですぅ!』

P『んー?なビンポーンら仕方ないな』ビンポーン

雪歩『お、おやビンポーンすみなさいですぅ!』

ビンポビンポビンポーン




雪歩『…あれ?音が止みました』

↓2

729: 2014/05/09(金) 17:31:42.73 ID:AeBgiFToO
ホンキデノーリーコーエーロー

雪歩『ひゃあっ!?で、電話…?』

『着信:秋月律子』

雪歩『』

サァートキハナーテーヨーコーレーハー

P『…ん、電話かぁ?』

雪歩『…↓1ですぅ!』

732: 2014/05/09(金) 17:34:24.39 ID:AeBgiFToO
雪歩『…り、律子さんからですぅ』

P『…なんだろう…あ、メール返してなかったから怒ったかなぁ…』

P『…ちょっと出辛いけど、謝るか』ピッ

P『もしもしー?律子か?』

律子『↓2』

740: 2014/05/09(金) 17:45:25.92 ID:AeBgiFToO
律子『律子です。開けてください。雪歩に話があります』

雪歩『』

P『…うーん、まず色々聞くぞ?今何時だと思ってるんだよ…あと、なんで雪歩がいるって律子が…』

雪歩『』ガタガタガタガタ

P『…ん?雪歩が震えてるぞ…』

律子『…で、いるんですか?まず入れてください』

P(ここは…)

1 雪歩が震えてるなら何かあったんだろう。あえていないと言う

2 まずは和解だ。いると正直に答える

3その他

↓1

743: 2014/05/09(金) 17:48:39.81 ID:AeBgiFToO

P『…雪歩?』

雪歩『…は、はい』

P『…律子に何かしちゃったのか?』

雪歩『…はい』

P『…なら、仲直りしなきゃ。俺も一緒だからさ、一緒に謝るか』

雪歩『…はいぃ』

P『…あ、律子か?雪歩ならいるぞ。ちっちゃくなっちゃってさ…俺が世話してるんだ』

律子『…↓1』

747: 2014/05/09(金) 17:53:25.12 ID:AeBgiFToO
律子『…なんで教えてくれなかったんですか?私たちの間になんで隠し事があるんですか、ねぇ』

P『まぁまぁ落ち着け。よくわからないが雪歩だって謝りたいみたいだし、ゆっくり仲直りしよう?』

P『…で、気のせいかお前の声が近くから聞こえるんだけど?』


↓2

753: 2014/05/09(金) 18:00:29.67 ID:AeBgiFToO
律子『分かりました、開けてください』

P『…え、律子俺んちにいるの?』


開けました


律子『……』

雪歩『……』ガタガタ

P『…で、どうしたんだよ、二人とも。何か言わなきゃ始まらないぞ』

律子『↓1』

757: 2014/05/09(金) 18:03:57.08 ID:AeBgiFToO
律子『この泥棒猫…!!』

雪歩『ひっ!』ガタガタ

P『…泥棒?雪歩、何か盗んだのか?それだったらなんで正直に言ってくれなかったんだ』

P『…律子も落ち着け。雪歩、何か言わないと』

雪歩『↓1』

760: 2014/05/09(金) 18:08:12.86 ID:AeBgiFToO
雪歩『……盗んでなんかないです』

雪歩『……でも、プロデューサーのふりして、律子さんにメールしました…』

P『…あぁ、あのメール…返してたのか、俺に黙って』

P『…理由は聞かないよ。雪歩は仲間を傷つけるような子じゃない。つい何かのきっかけがあってやったんだろ?』

雪歩『……ごめんなさぁいぃぃ』ポロポロ

P『…律子、雪歩は謝ってくれたぞ。ゆるしてくれないか?俺からも頼む』

律子『↓1』

763: 2014/05/09(金) 18:16:06.27 ID:AeBgiFToO
律子『……ショックだったですよぉ』

P『…?』

律子『プロデューサーが、デートしてくれるって、言ってくれて、すごく嬉しかったのに、それが雪歩だったなんて…』ポロポロ

律子『嬉しかったのに!嬉しかったのにぃぃぃ!!』ポロポロ



P『…律子。デートしたい、って気持ちは俺から送ったものだよ』

律子『…ほんと、ですかぁ…?』ポロポロ

P『本当さ。ただし、俺好みの服と髪型、ならな?』

P『ちゃんと、着てくれるならデート、しような?』ニコ

律子『…う、うれしぃですぅぅ』ポロポロ


P『さ、二人とも。仲直りしような』

P『雪歩はヤキモチ焼いてた。律子は悲しかった。本音はわかったろ?』

雪歩『↓2』

律子『↓4』

768: 2014/05/09(金) 18:27:48.73 ID:AeBgiFToO
律子『…怖がらせてごめんなさい…でも、もうこんなことしちゃだめよ?』

雪歩『すいませんでしたぁあ…』

P『うんうん。よかったよかった…』

雪歩『……でも、デートはずるいですっ。私だってしたいです』

P『…え』


律子『ちょっと!デートは私だけの約束なのよ!その後、なんて許さないわよ!』

雪歩『じ、じゃあ私が最初です!私がプロデューサーとデートするんですぅ!』

ぎゃーぎゃー!


P『…折角仲直りしたのに』

P『…俺に平穏は、まだ来ない』

バイト行ってきます
雪歩編終了です

律子『…今日はプロデューサー殿とのデートの日』

引用: P『アイドルたちを小さくする?』小鳥『はい』