85: 2014/05/11(日) 12:16:27.58 ID:pPO1KNEWO
前回:P『アイドルたちに憑依する?』小鳥『イエス』
翌日
P『…おはようございます』
貴音『…おはようございます///』
小鳥『あ、おはようございます。元に戻ったんですね?』
P『…おかげさまで』
貴音『……///』
小鳥『…ふぅん』
87: 2014/05/11(日) 12:19:57.40 ID:pPO1KNEWO
小鳥(…さて、本番はここからぴよ)
小鳥(今度はプロデューサーの精神をアイドルの体に入れてみるぴよ)
↓1アイドル安価
小鳥(今度はプロデューサーの精神をアイドルの体に入れてみるぴよ)
↓1アイドル安価
89: 2014/05/11(日) 12:36:38.70 ID:pPO1KNEWO
P『…今日の予定は…』
小鳥『…まずは、プロデューサーさんを…ファイア!』
P『…うぐぅ!?…また…意識が』
小鳥『成功ぴよっ!』
小鳥『…で、ターゲットは…』
春香『おはようございまーす!』
小鳥『…春香ちゃんでいいわ、ファイア!』
春香『ひゃうっ!?…何これ…体がっ』
小鳥『…まずは、プロデューサーさんを…ファイア!』
P『…うぐぅ!?…また…意識が』
小鳥『成功ぴよっ!』
小鳥『…で、ターゲットは…』
春香『おはようございまーす!』
小鳥『…春香ちゃんでいいわ、ファイア!』
春香『ひゃうっ!?…何これ…体がっ』
90: 2014/05/11(日) 12:44:55.43 ID:pPO1KNEWO
春香『…なんだ?今度は何が起きたんだ?』
春香『…あれ?声が勝手に…』
春香『…おい、またこのシチュエーションかよ…今度はどうなってんだ』
春香『…あの、何で勝手に体が動くの、私…』
春香『…とりあえず答えてくれ。今喋ってるのは誰なんだ?』
春香『…天海春香です』
春香(P)『…今度は俺が春香に入っちまったのか…』
春香『…あれ?声が勝手に…』
春香『…おい、またこのシチュエーションかよ…今度はどうなってんだ』
春香『…あの、何で勝手に体が動くの、私…』
春香『…とりあえず答えてくれ。今喋ってるのは誰なんだ?』
春香『…天海春香です』
春香(P)『…今度は俺が春香に入っちまったのか…』
91: 2014/05/11(日) 12:48:29.70 ID:pPO1KNEWO
春香『…あの、どうなってるんですか?』
春香(P)『…落ち着いて聞いてくれ』
春香『…ええ!?プロデューサーさんが今私の中にいるんですか!?』
春香(P)『…あぁ、そうみたいだ』
春香(……えぇ、いきなりだけど恥ずかしいよ…)
春香(P)『…とりあえずさ、あの害鳥、始末させてくれないかな?』
春香『…あ、はい、どうぞ…』
小鳥『…え、こっちくる』
小鳥の運命↓1
春香(P)『…落ち着いて聞いてくれ』
春香『…ええ!?プロデューサーさんが今私の中にいるんですか!?』
春香(P)『…あぁ、そうみたいだ』
春香(……えぇ、いきなりだけど恥ずかしいよ…)
春香(P)『…とりあえずさ、あの害鳥、始末させてくれないかな?』
春香『…あ、はい、どうぞ…』
小鳥『…え、こっちくる』
小鳥の運命↓1
93: 2014/05/11(日) 13:09:20.78 ID:pPO1KNEWO
春香(P)『…銃、お借りしますね?』ニコ
小鳥『え』
春香(P)『ファイア』
小鳥『どぇぇ!?…がくっ』
春香(P)『んで、それを…』
ハム蔵『ぢゅい?』
春香(P)『ごめんね?ハム蔵…ファイア!』
ハム蔵『ぢゅっ!?』
小鳥『え』
春香(P)『ファイア』
小鳥『どぇぇ!?…がくっ』
春香(P)『んで、それを…』
ハム蔵『ぢゅい?』
春香(P)『ごめんね?ハム蔵…ファイア!』
ハム蔵『ぢゅっ!?』
94: 2014/05/11(日) 13:11:34.13 ID:pPO1KNEWO
春香『…もしかして』
春香(P)『…あぁ、ハム蔵の中に入れてやった』
春香『…御愁傷様です』
ハム蔵『…ぢゅ?ぢゅ!?ぢゅぢゅぢゅー!!』
春香(P)『…ところで春香、今日って何の仕事だ?』
春香『↓2です』
春香(P)『…あぁ、ハム蔵の中に入れてやった』
春香『…御愁傷様です』
ハム蔵『…ぢゅ?ぢゅ!?ぢゅぢゅぢゅー!!』
春香(P)『…ところで春香、今日って何の仕事だ?』
春香『↓2です』
97: 2014/05/11(日) 13:29:34.99 ID:pPO1KNEWO
春香『…グラビア撮影です』
春香(P)『…マジかよ』
春香(P)『…とりあえず仕方ない!サボるわけにもいかないし、このまま行こう』
春香『分かりました!…あの、プロデューサーさん?』
春香(P)『どうした?春香』
春香『あの…時々がに股になるの…やめてくれませんか…今、スカートですし…////』
春香(P)『…貴音の気持ちが少し分かったよ』
春香(P)『…マジかよ』
春香(P)『…とりあえず仕方ない!サボるわけにもいかないし、このまま行こう』
春香『分かりました!…あの、プロデューサーさん?』
春香(P)『どうした?春香』
春香『あの…時々がに股になるの…やめてくれませんか…今、スカートですし…////』
春香(P)『…貴音の気持ちが少し分かったよ』
98: 2014/05/11(日) 13:31:35.64 ID:pPO1KNEWO
スタジオ!
ディレクター『あら、春香ちゃんこんにちは』
春香『こんにちは!ディレクターさん!』
ディレクター『今日の撮影、よろしくね?』
春香『はいっ!それで、今日はどんな撮影なんですか?』
ディレクター『↓1よ』
ディレクター『あら、春香ちゃんこんにちは』
春香『こんにちは!ディレクターさん!』
ディレクター『今日の撮影、よろしくね?』
春香『はいっ!それで、今日はどんな撮影なんですか?』
ディレクター『↓1よ』
100: 2014/05/11(日) 13:36:41.23 ID:pPO1KNEWO
ディレクター『これよ』
春香『わぁ!水着ですかっ…ってこれ…小さくないですか?』
ディレクター『そうよ…マイクロビキニだもの』
春香『ま、マイクロ…』
ディレクター『みんな春香ちゃんの水着、期待してるから、よろしくね?』
春香『は、はい…』
春香『わぁ!水着ですかっ…ってこれ…小さくないですか?』
ディレクター『そうよ…マイクロビキニだもの』
春香『ま、マイクロ…』
ディレクター『みんな春香ちゃんの水着、期待してるから、よろしくね?』
春香『は、はい…』
101: 2014/05/11(日) 13:40:47.17 ID:pPO1KNEWO
更衣室
春香『……』
春香(P)『…どうしたものか』
どうやって着替える?↓1
春香『……』
春香(P)『…どうしたものか』
どうやって着替える?↓1
103: 2014/05/11(日) 13:55:04.51 ID:pPO1KNEWO
春香『…絶対ですよっ!?絶対目開けないで下さいね!?』
春香(P)『…分かってるさ、流石にそんなことしないよ』
春香『…じゃ、着替えますからね』
スル…
P(お?考えるだけなら声は出なくなったようだな)
P(….目をつぶってるから見えないけど
、感触で分かる…)
P(…まるで自分で春香の服を脱がしてるみたいだ)
春香(…今、プロデューサーさんも同じ感覚なんだよね…恥ずかしいよぅ…////』
↓2アクシデント
春香(P)『…分かってるさ、流石にそんなことしないよ』
春香『…じゃ、着替えますからね』
スル…
P(お?考えるだけなら声は出なくなったようだな)
P(….目をつぶってるから見えないけど
、感触で分かる…)
P(…まるで自分で春香の服を脱がしてるみたいだ)
春香(…今、プロデューサーさんも同じ感覚なんだよね…恥ずかしいよぅ…////』
↓2アクシデント
109: 2014/05/11(日) 14:12:42.99 ID:pPO1KNEWO
その展開嫌いじゃないわ!
P(…さっきから妙な違和感がある…これってまさか)
春香(…プロデューサーさんがいるって思ってたからトイレ行かなかったけど…限界っ…!)
P(お、抑え方がわからな…)
春香『あ』
…しばらくお待ちください
P(…さっきから妙な違和感がある…これってまさか)
春香(…プロデューサーさんがいるって思ってたからトイレ行かなかったけど…限界っ…!)
P(お、抑え方がわからな…)
春香『あ』
…しばらくお待ちください
110: 2014/05/11(日) 14:18:07.99 ID:pPO1KNEWO
春香『…ぐすっ…うぇぇん…』
春香(P)『…本当にごめん、春香…まさか』
春香『言わないでくださいっ!!』
春香(P)『…ごめん』
春香『…』
春香(P)『え?』
春香『…↓2』
113: 2014/05/11(日) 14:25:49.59 ID:pPO1KNEWO
春香『…アイドル、辞めます』
春香(P)『…え』
春香『…ぐすっ…アイドル…辞めますっ…私…』
春香(P)『…そんな決断をしなきゃいけないくらいのことをしてしまったのか、俺』
春香(P)『…春香、一応、理由を聞かせてくれ』
春香『…↓1』
春香(P)『…え』
春香『…ぐすっ…アイドル…辞めますっ…私…』
春香(P)『…そんな決断をしなきゃいけないくらいのことをしてしまったのか、俺』
春香(P)『…春香、一応、理由を聞かせてくれ』
春香『…↓1』
116: 2014/05/11(日) 14:33:41.05 ID:pPO1KNEWO
お前らは春香さんをどうしたいんだ…
春香『…実は、よくあるんです』
春香(P)『…さっきのか?』
春香『…はい。緊張しちゃったり、何かあったりするとこうなるんです』
春香『いつもなら誤魔化せてたのに、プロデューサーさんが私の中にいるって、緊張しちゃったせいでまた…』
春香『…汚いですよね、こんな女の子』
春香『…軽蔑しますよね、こんなアイドル』
春香(P)『春香…↓1』
春香『…実は、よくあるんです』
春香(P)『…さっきのか?』
春香『…はい。緊張しちゃったり、何かあったりするとこうなるんです』
春香『いつもなら誤魔化せてたのに、プロデューサーさんが私の中にいるって、緊張しちゃったせいでまた…』
春香『…汚いですよね、こんな女の子』
春香『…軽蔑しますよね、こんなアイドル』
春香(P)『春香…↓1』
121: 2014/05/11(日) 14:42:35.11 ID:pPO1KNEWO
春香ェ…
春香(P)『…辛いのか?アイドルを、続けていくことが』
春香『…はい』
春香(P)『…春香を待っている人はいる。でも、それよりも大切にするべきなのは自分だ』
春香(P)『…春香がこの先、絶対に後悔するようなら、アイドルは辞めた方がいいと思う』
春香(P)『…最後に聞くぞ、春香は、アイドルを辞めていいんだな?』
↓2
1辞めます
2我慢します
3その他
春香(P)『…辛いのか?アイドルを、続けていくことが』
春香『…はい』
春香(P)『…春香を待っている人はいる。でも、それよりも大切にするべきなのは自分だ』
春香(P)『…春香がこの先、絶対に後悔するようなら、アイドルは辞めた方がいいと思う』
春香(P)『…最後に聞くぞ、春香は、アイドルを辞めていいんだな?』
↓2
1辞めます
2我慢します
3その他
124: 2014/05/11(日) 14:49:53.79 ID:pPO1KNEWO
春香『…決めました』
春香(P)『聞かせてくれ』
春香『…もう、開きなおっちゃいます!』
春香(P)『…え?』
春香『こんな秘密言っちゃって!もうどうでもよくなりました!』
春香『むしろ黙ってたこと吐き出せたので体が軽いです!わっほい!』
春香『…さ!早く着替えて撮影行きましょう!』
春香(P)『お、おう…っておい!目瞑らなきゃ…!』
春香『え?別にいいですよ?見たって』
春香(P)『ええええ!?』
春香『いやですねー、私のアレまで見たのに今更裸だなんて…まだまだ甘いですよ!』
春香(P)『あの、春香、さん?』
春香『さ!着替えました!行きますよー!』
P(…春香が大変なことになりました)
春香(P)『聞かせてくれ』
春香『…もう、開きなおっちゃいます!』
春香(P)『…え?』
春香『こんな秘密言っちゃって!もうどうでもよくなりました!』
春香『むしろ黙ってたこと吐き出せたので体が軽いです!わっほい!』
春香『…さ!早く着替えて撮影行きましょう!』
春香(P)『お、おう…っておい!目瞑らなきゃ…!』
春香『え?別にいいですよ?見たって』
春香(P)『ええええ!?』
春香『いやですねー、私のアレまで見たのに今更裸だなんて…まだまだ甘いですよ!』
春香(P)『あの、春香、さん?』
春香『さ!着替えました!行きますよー!』
P(…春香が大変なことになりました)
125: 2014/05/11(日) 14:53:38.83 ID:pPO1KNEWO
事務所!
P(…結局春香は絶好調?のまま撮影を終え、大好評だった)
春香『プロデューサーさん!もう帰っていいですよね私!』
春香(P)『あぁ、もう終わりだよ』
春香『じゃ、家に帰る前に↓1に寄っていいですか?』
P(…結局春香は絶好調?のまま撮影を終え、大好評だった)
春香『プロデューサーさん!もう帰っていいですよね私!』
春香(P)『あぁ、もう終わりだよ』
春香『じゃ、家に帰る前に↓1に寄っていいですか?』
127: 2014/05/11(日) 14:58:31.44 ID:Yp2oGDEm0
春香『ラOホテルです!』
春香(P)『…ごめん、聞こえなかったわ、もう一回…』
春香『ラOホテルです!』
春香(P)『気のせいじゃなかった…おい春香、正気かよ!』
春香『さ、レッツゴー!』ダダダダダッ
春香(P)『話を聞いてくれぇぇぇぇぇ!!』
春香『着きました!』
春香(P)『着いちゃったよ…春香、何する気なんだ?』
↓1
春香(P)『…ごめん、聞こえなかったわ、もう一回…』
春香『ラOホテルです!』
春香(P)『気のせいじゃなかった…おい春香、正気かよ!』
春香『さ、レッツゴー!』ダダダダダッ
春香(P)『話を聞いてくれぇぇぇぇぇ!!』
春香『着きました!』
春香(P)『着いちゃったよ…春香、何する気なんだ?』
↓1
131: 2014/05/11(日) 15:07:18.47 ID:Yp2oGDEm0
春香『何ってそりゃ…あんなことやこんなことに決まってるでしょ…プロデューサーさん?』
春香(P)『お、おい…春香、流石にまずいだろ』
春香『何を今さらですよ!さ!プロデューサーさんも気持ちよくなりましょう!』
春香(P)『やめろ…やめてくれぇぇぇ!!』
アクション
1 何かが起こる(春香さんルート終了)
2現実は非常である
3その他
↓1
133: 2014/05/11(日) 15:13:51.60 ID:Yp2oGDEm0
春香(P)『あのさ、春香?』
春香『なんですか?』
春香(P)『なんで目、つぶらせてくれないんだ?テープで固定して…アイドルと思えない顔だぞ多分』
春香『そりゃ、プロデューサーさん恥ずかしがるからですよ!全部見ないと許しませんよ?』
春香(P)『…お手上げ、か』
春香『さ!まずは…↓2』
春香『なんですか?』
春香(P)『なんで目、つぶらせてくれないんだ?テープで固定して…アイドルと思えない顔だぞ多分』
春香『そりゃ、プロデューサーさん恥ずかしがるからですよ!全部見ないと許しませんよ?』
春香(P)『…お手上げ、か』
春香『さ!まずは…↓2』
138: 2014/05/11(日) 15:19:22.39 ID:Yp2oGDEm0
春香『電話をかけます!』ジャーン
春香(P)『誰にだ…?』
安価↓1
春香(P)『誰にだ…?』
安価↓1
140: 2014/05/11(日) 15:24:27.45 ID:Yp2oGDEm0
春香『ケータイ取出しぽぱぴぷぺー♪』ポパピプペ
千早『…もしもし?春香?どうしたの?』
P(千早か!)
春香『千早ちゃん?↓1』
千早『…もしもし?春香?どうしたの?』
P(千早か!)
春香『千早ちゃん?↓1』
142: 2014/05/11(日) 15:31:18.67 ID:Yp2oGDEm0
春香『絶対電話切らないでね?』
千早『…え?春香?どうしたの…』
チョットー!ハルカー!?
春香(P)『…千早と電話して何する気なんだ』
春香『↓2ですよ』
千早『…え?春香?どうしたの…』
チョットー!ハルカー!?
春香(P)『…千早と電話して何する気なんだ』
春香『↓2ですよ』
146: 2014/05/11(日) 15:41:59.86 ID:Yp2oGDEm0
春香『実況ですよ、実況!』
春香(P)『…え』
春香『さて、千早ちゃーん?聞こえてるー?』
千早『聞こえるけど…何をしてるの?春香』
春香『今、私はラOホテルにいるのです!』
千早『…!?何してるの春香!?早く出なさい!』
春香『…千早ちゃん今事務所?』
千早『…え、ええ、そうだけど』
春香『…ソファーで寝てるプロデューサーさん、どうなってるのか…分かったかなぁ?』
千早『…まさか!?』
春香『せーかいでーす!今プロデューサーさんは、私の中にいるのでーす!』
千早『ほ、本当なの!?ぷ、プロデューサー!?』
春香(P)『千早…春香をとめてく…うわ!?』
春香『さ!さっそく始めますよー!まず服を脱いで…』
や、やめろぉぉぉ
千早『た、大変なことに…どうすればいいの』
↓2
春香(P)『…え』
春香『さて、千早ちゃーん?聞こえてるー?』
千早『聞こえるけど…何をしてるの?春香』
春香『今、私はラOホテルにいるのです!』
千早『…!?何してるの春香!?早く出なさい!』
春香『…千早ちゃん今事務所?』
千早『…え、ええ、そうだけど』
春香『…ソファーで寝てるプロデューサーさん、どうなってるのか…分かったかなぁ?』
千早『…まさか!?』
春香『せーかいでーす!今プロデューサーさんは、私の中にいるのでーす!』
千早『ほ、本当なの!?ぷ、プロデューサー!?』
春香(P)『千早…春香をとめてく…うわ!?』
春香『さ!さっそく始めますよー!まず服を脱いで…』
や、やめろぉぉぉ
千早『た、大変なことに…どうすればいいの』
↓2
150: 2014/05/11(日) 15:49:39.30 ID:Yp2oGDEm0
千早『…私が止めなきゃ!』
千早『…でも、場所が…』
ヒラッ
千早『ん?地図…もしかして』
千早『プロデューサー!待っててください!』ダッ
『ふぅ…心配して見てたら大変なことになってたの』
『今回の小鳥の機械…前の機械より怖いの…』
『でも、この世界では、ミキが幸せになるの…そのためには邪魔しちゃうよ?あは☆』
千早『…でも、場所が…』
ヒラッ
千早『ん?地図…もしかして』
千早『プロデューサー!待っててください!』ダッ
『ふぅ…心配して見てたら大変なことになってたの』
『今回の小鳥の機械…前の機械より怖いの…』
『でも、この世界では、ミキが幸せになるの…そのためには邪魔しちゃうよ?あは☆』
151: 2014/05/11(日) 15:50:54.50 ID:Yp2oGDEm0
千早『ここね…待ってなさい春香!』
ガチャ
千早『春香っ!止めに来たわよ!』
様子↓2
155: 2014/05/11(日) 15:58:11.24 ID:Yp2oGDEm0
千早『…え、これって…』ガクガク
春香『気持ち、いいですかっ!ぷろりゅーさぁさぁんっ!』
春香(P)『や、やめて、くれぇっ!』
春香『んほぉぉぉっ!』
千早『な、何してるの!!!』
千早の行動↓1
春香『気持ち、いいですかっ!ぷろりゅーさぁさぁんっ!』
春香(P)『や、やめて、くれぇっ!』
春香『んほぉぉぉっ!』
千早『な、何してるの!!!』
千早の行動↓1
158: 2014/05/11(日) 16:05:21.80 ID:Yp2oGDEm0
千早『今の私じゃ…春香を止められない』
千早『店員さん!』
店員『ウィ』
千早『これで私を撃ってから、このぐったりしてる男の人を撃ってください!』
店員『おk』
春香『さぁ…まだまだ続きますよぉ…プロデューサーさぁん…』
『待ちなさい!春香!』
春香『…誰?って…』
春香(P)『俺!?』
P(千早)『プロデューサー、すみません、一旦体借ります!』
P(千早)『さぁ春香!止めさせてもらうわよ!』
春香の行動↓1
千早『店員さん!』
店員『ウィ』
千早『これで私を撃ってから、このぐったりしてる男の人を撃ってください!』
店員『おk』
春香『さぁ…まだまだ続きますよぉ…プロデューサーさぁん…』
『待ちなさい!春香!』
春香『…誰?って…』
春香(P)『俺!?』
P(千早)『プロデューサー、すみません、一旦体借ります!』
P(千早)『さぁ春香!止めさせてもらうわよ!』
春香の行動↓1
161: 2014/05/11(日) 16:13:25.89 ID:Yp2oGDEm0
春香『…飛んで火に入る夏の虫とは…このことだねっ!』
P(千早)『キャッ!?春香、何する気!?』
春香『そりゃ72だよ…あ、今は72じゃないか』
P(千早)『忘れたの?今私は男性の体…あなたの力なんて簡単に振りほどけるのよ!』ブン
春香『…痛っ!…もう容赦しないよ…』
春香の行動↓2
P(千早)『キャッ!?春香、何する気!?』
春香『そりゃ72だよ…あ、今は72じゃないか』
P(千早)『忘れたの?今私は男性の体…あなたの力なんて簡単に振りほどけるのよ!』ブン
春香『…痛っ!…もう容赦しないよ…』
春香の行動↓2
164: 2014/05/11(日) 16:23:34.50 ID:Yp2oGDEm0
春香『もう許さないんだか…あ』
どんがらがっしゃーん!
春香『』
P(千早)『じ、自滅…?』
春香(P)『うぅ…ここは』
P(千早)『え?まだ意識が…?』
春香(P)『落ち着け、千早…俺はPだ』
P(千早)『ほ、本当ですか…』
春香『しかし奇妙だ…目の前に自分がいるだなんて』
P(千早)『あの…まず移動しませんか?』
↓2 移動先
どんがらがっしゃーん!
春香『』
P(千早)『じ、自滅…?』
春香(P)『うぅ…ここは』
P(千早)『え?まだ意識が…?』
春香(P)『落ち着け、千早…俺はPだ』
P(千早)『ほ、本当ですか…』
春香『しかし奇妙だ…目の前に自分がいるだなんて』
P(千早)『あの…まず移動しませんか?』
↓2 移動先
167: 2014/05/11(日) 16:31:50.95 ID:Yp2oGDEm0
千早んち!
春香(P)『…悪いな、家に入れてもらっちゃって』
P『いいんです…それにしてもプロデューサーって力ありますね…私の体簡単に運べちゃいました』
春香(P)『そりゃ俺だって男さ…それで、どうしようか?』
P(千早)『意識が眠ってる春香が起きないよう…早く行動しましょう』
↓2
春香(P)『…悪いな、家に入れてもらっちゃって』
P『いいんです…それにしてもプロデューサーって力ありますね…私の体簡単に運べちゃいました』
春香(P)『そりゃ俺だって男さ…それで、どうしようか?』
P(千早)『意識が眠ってる春香が起きないよう…早く行動しましょう』
↓2
171: 2014/05/11(日) 16:39:34.49 ID:Yp2oGDEm0
春香(P)『…あれ…意識が』パタリ
P(千早)『プロデューサー!?』
P『…あれ、今度はどうなった…って、俺の体だ!』
P(千早)『…あれ?これはもしかして』
P『俺は戻れたけど、千早がまだ俺の中にいるのか…』
P(千早)『…どうしましょう?』
P『…まず、春香を動けないよう拘束しておこう』
P『なんなら今から場所を変えてもいいんだけど…』
変える?↓2
P(千早)『プロデューサー!?』
P『…あれ、今度はどうなった…って、俺の体だ!』
P(千早)『…あれ?これはもしかして』
P『俺は戻れたけど、千早がまだ俺の中にいるのか…』
P(千早)『…どうしましょう?』
P『…まず、春香を動けないよう拘束しておこう』
P『なんなら今から場所を変えてもいいんだけど…』
変える?↓2
174: 2014/05/11(日) 16:56:16.68 ID:Yp2oGDEm0
千早の体はもう運んでるので千早んちで進めます
P『…ここで大丈夫かな。とりあえず春香の二次災害を食い止めないと』
P(千早)『分かりました』
P『さて…何しようか』↓1
P『…ここで大丈夫かな。とりあえず春香の二次災害を食い止めないと』
P(千早)『分かりました』
P『さて…何しようか』↓1
178: 2014/05/11(日) 17:14:00.56 ID:Yp2oGDEm0
P『…春香の心も俺の中に入れてみるか』
P(千早)『正気ですか!?下手したら…』
P『いや、俺は信じてる…春香を』チャキ
P(春香)『ううぅん…あれ?ここ…千早ちゃんち?』
P『…起きたか、春香』
P(春香)『ぷ、プロデューサーさんっ!?どうして…』
P(千早)『私もいるわ』
P(春香)『ま、まさか、千早ちゃんも!?』
P『さ、春香』
1 話し合おう、まだ間に合う
2 お前のやったことは許されないものだ
3 その他
↓2
P(千早)『正気ですか!?下手したら…』
P『いや、俺は信じてる…春香を』チャキ
P(春香)『ううぅん…あれ?ここ…千早ちゃんち?』
P『…起きたか、春香』
P(春香)『ぷ、プロデューサーさんっ!?どうして…』
P(千早)『私もいるわ』
P(春香)『ま、まさか、千早ちゃんも!?』
P『さ、春香』
1 話し合おう、まだ間に合う
2 お前のやったことは許されないものだ
3 その他
↓2
181: 2014/05/11(日) 17:21:32.16 ID:Yp2oGDEm0
P『話し合おう…まだ間に合うぞ、お前なら』
P『あんなことをしてしまったのは…お前の中に何かがあったからだろ?』
P『…さっき、俺としてしまった…あれも、原因なんだろう』
P(千早)『…こんな時こそ、私たちを頼ってよ、春香』
P(千早)『人にやさしくしておいて、自分を優しくできないなんて、そんなの無いわ…』
P『…答えてくれないか、春香。お前が、本当に言いたいことを』
↓2
P『あんなことをしてしまったのは…お前の中に何かがあったからだろ?』
P『…さっき、俺としてしまった…あれも、原因なんだろう』
P(千早)『…こんな時こそ、私たちを頼ってよ、春香』
P(千早)『人にやさしくしておいて、自分を優しくできないなんて、そんなの無いわ…』
P『…答えてくれないか、春香。お前が、本当に言いたいことを』
↓2
186: 2014/05/11(日) 17:31:29.23 ID:Yp2oGDEm0
P(春香)『…プロデューサーさんに私の全てをさらけ出したかったんです』
P(春香)『…好きなんです、プロデューサーさんが』
P(春香)『でも、あんな恥ずかしいことばかり見せちゃって…』
P(春香)『もう、嫌われてもいいから、自分のことを見せたいって…』
P(春香)『ごめん…なさいぃい…ごめんなさぁいぃぃ…』ポロポロ
P『…春香の本当の気持ち、しっかり届いたよ』
P『…でも、こんな状況じゃ、まともな返事はできない。』
P『またしっかり、目を合わせてから、だ』
P『…まず今は、この涙を一緒に流してあげるさ』ポロポロ
P(千早)『私も…受け止めてあげるから』
P(千早)『これからも…一緒にがんばりましょ?』
P(春香)『…ごめんなさいぃぃぃっ…』
P(こうして、春香との長い一日が終わった)
P(まだ春香は、付き合うということはしたくないらしい)
P(アイドルであり続けたいという気持ちからだ)
P(こうしてまた、一日が終わる…)
春香編 終了
P『いぬ美に憑依する?』小鳥『イエス』
P(春香)『…好きなんです、プロデューサーさんが』
P(春香)『でも、あんな恥ずかしいことばかり見せちゃって…』
P(春香)『もう、嫌われてもいいから、自分のことを見せたいって…』
P(春香)『ごめん…なさいぃい…ごめんなさぁいぃぃ…』ポロポロ
P『…春香の本当の気持ち、しっかり届いたよ』
P『…でも、こんな状況じゃ、まともな返事はできない。』
P『またしっかり、目を合わせてから、だ』
P『…まず今は、この涙を一緒に流してあげるさ』ポロポロ
P(千早)『私も…受け止めてあげるから』
P(千早)『これからも…一緒にがんばりましょ?』
P(春香)『…ごめんなさいぃぃぃっ…』
P(こうして、春香との長い一日が終わった)
P(まだ春香は、付き合うということはしたくないらしい)
P(アイドルであり続けたいという気持ちからだ)
P(こうしてまた、一日が終わる…)
春香編 終了
P『いぬ美に憑依する?』小鳥『イエス』



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