1: 2015/06/02(火) 17:03:54.77 ID:Nh9B90EF0
このスレは適当な事件を適当に安価で集めたヒントに基づいて適当に捜査をして適当に犯人を捜すスレです
マトモにサスペンスとかミステリーすると思ったら大間違いなんだからねっ!
あとどうでもいい話だけど思いついたのは「刑事コロンボ」を「刑事金剛」に言い換えても違和感無いなーと思ったからです
でもタイトルは名探偵
2: 2015/06/02(火) 17:06:31.22 ID:Nh9B90EF0
AM 7:00
▼執務室前
コンコン、
大淀「お早うございます提督、更新された任務の一覧をお持ちしました
入ってもよろしいですか?」
……シーン……
大淀「まだ来ていないのかしら…?」
カチャ…
大淀「あれ?鍵は開いてる…」
キイィィ…
3: 2015/06/02(火) 17:08:56.17 ID:Nh9B90EF0
大淀「提督ー?いらっしゃいませんかー?」
ゴロン
大淀「あれ?何かが転がって………!!」
〔提督の氏体〕
<きゃああああぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーっっっ!!!!
Case.1
『提督殺人事件を追え!』
7: 2015/06/02(火) 17:16:09.77 ID:Nh9B90EF0
金剛「…成る程話は解りまシタ、Oh!淀が執務室に入ると提督の氏体が転がっていた…という訳なんデスネー?」
大淀「大淀です。」
金剛「ウチの旦…提督に手を出すとは許せまセーン!ワタシが絶対に犯人を捕まえてやるネー!」
大淀「本当ですか金剛さん!?」
金剛「YES!この金剛にお任せデース!」
提督「ああ!頼りにしてるぞ金剛!必ず俺の無念を晴らしてくれ!」
金剛「モーっ!テートクにそう言われちゃあ張り切っちゃうしかないデース!///」(てれてれ
大淀「うふふ、可愛いですね金剛さん♪」
金剛「Oh!淀もやめて下サーイ!///」
大淀「大淀です。」
9: 2015/06/02(火) 17:19:41.09 ID:Nh9B90EF0
金剛「そうこうしてる間に助手が現場の捜索を終えたようデース!」
大淀「助手をお連れになっていたのですか?」
金剛「YES!頼りになるpartnerデーッス!」
大淀「コロンボに相棒はいませんよ?」
金剛「no problemデス!さぁ>>12、結果を報告して下サーイ!」
名探偵金剛の助手は誰?
駆逐艦か大淀以外の軽巡の誰かで
なぜ駆逐艦か軽巡かというと他の艦種はできるだけ犯人とか証人に使いたいから
15: 2015/06/02(火) 17:27:43.06 ID:Nh9B90EF0
秋月「はい金剛さん、これは紛れもなく殺人事件後です」
金剛「ホウ、何故そう断定出来るんですカ秋月?」
秋月「こちらの凶器が現場に残されていました」
金剛「こ…これは!!」
提督「こ……これだ!俺はこれでやられたんだ!」
金剛「なんデスって!?提督本人が言うならコレが凶器で決まりデース!」
大淀「ええ、提督本人が言うなら間違いないですね!」
16: 2015/06/02(火) 17:29:23.13 ID:Nh9B90EF0
安価忘れてた
秋月が発見した凶器>>18
秋月が発見した凶器>>18
18: 2015/06/02(火) 17:30:23.49 ID:ok/GBaH+0
間宮さんのクレーンに引っ掛かってるあれ
22: 2015/06/02(火) 17:40:29.66 ID:Nh9B90EF0
金剛「これは間宮のクレーンにぶら下がってるコンニャクみたいなヤツデース!!」
秋月「しかしこれでいったいどうやって司令を…」
大淀「凶器だってこれを持ってきたのって秋月さんですよね?」
金剛「もしかしたらこのコンニャクみたいなヤツを喉に詰まらせたのかもしれまセーン!」
秋月「こういう時は本人に話を聞くのが一番では?」
金剛「それもそうデース!テートクゥー!これでどうやって殺されたのデスカー?」
23: 2015/06/02(火) 17:48:36.80 ID:Nh9B90EF0
提督「ああ…あれは俺が執務室に入ってすぐ、換気をしようと窓を開けた時のことだった…急にこのコンニャクみたいなヤツが俺の顔面目掛けて一直線に飛んできたんだ……」
金剛「なんと!とんだsniperデース!!」
秋月「しかしこれが顔面に当たったくらいでは氏なないのでは?」
提督「その通りだ秋月、俺は驚いて大口を開けてしまった…それが間違いだったんだ……」
金剛「成る程…そして開けた口にこのコンニャクみたいなヤツがstrike!して喉に詰まらせてしまった…という事デスネ?」
提督「ああその通りだ金剛、金剛は賢いな!」(なでなで
金剛「はふぅん…///見ましたカ秋月!ワタシの推理がcritical hitデース!!」
24: 2015/06/02(火) 17:55:34.51 ID:Nh9B90EF0
秋月「しかしこれが凶器で決まり…という事は司令を頃した犯人は間宮さん……?」
金剛「決めつけるのは早いデース!提督、このコンニャクみたいなヤツが飛んできた方向に何か見えませんでしたカー?」
提督「急だったからちゃんとは見えなかったな……>>26色の服を着た奴が立っていた…気がする」
提督が見た犯人らしき人物の服の色は?
27: 2015/06/02(火) 18:03:39.59 ID:Nh9B90EF0
提督「青っぽい服…を着ていた気がする…」
秋月「青ですか…ウチに青い服を着た艦娘はそう多くないはず…これで犯人絞られて来ましたね」
金剛「まだ解りまセーン、camouflageの為に他人の服を着ていたり、髪の色と見間違えた可能性もありマース!」
秋月「むむむ…中々難しいですね…」
金剛「ここで話していても仕方ありまセーン!まずはこのコンニャクみたいなヤツを持って間宮の所へ聞き込みへ行きまショー!」
秋月「はい金剛さん!」
28: 2015/06/02(火) 18:09:10.70 ID:Nh9B90EF0
▼間宮さんの食堂
間宮「ええっ!?提督が何者かに殺されたですって!?そんな……」
金剛「そうデース、そして現場にコレが落ちて居マシた」(すっ
間宮「こ…これは私がクレーンにぶら下げているコンニャクみたいなヤツ!!」
秋月「間宮さんですらコンニャクみたいなヤツって言うんですか!?じゃあこれなんなんですか!?」<ガーン!!
金剛「提督の話ではこれで狙撃されて喉に詰まらせて氏んでしまったという事デース、何か心当たりはないデスかー?」
30: 2015/06/02(火) 18:15:31.68 ID:Nh9B90EF0
間宮「そうですね…昨日クレーンの整備をしていた時にコレがない事に気付いたんですけど…」
秋月「成る程、間宮さんはコレを失くしたつもりだったと」
金剛「クレーンの整備を始める前は何をしていたのデスカー?」
間宮「昨日は料理を教えて欲しいって>>31がここへ来ていたんです」
間宮さんに料理を教わりに来ていたのは誰?
32: 2015/06/02(火) 18:25:33.17 ID:Nh9B90EF0
間宮「磯風ちゃんがここへ来ていたんです」
秋月「磯風が?」
間宮「ええ、浦風ちゃんに頼ってばかりの自分から卒業したかったみたいね」
金剛「デ、肝心の料理の方は上達したんデスカー?」
間宮「その…随分と個性的な味付けが得意な子よね?」
秋月「ダメだった…と」
33: 2015/06/02(火) 18:27:06.99 ID:Nh9B90EF0
秋月「…となると、このコンニャクカッコカリを盗んでいったのは磯風?」
金剛「持って帰って料理の練習の続きをするつもりだったのでショウカ…今度は磯風に話を訊きに行くネー!」
34: 2015/06/02(火) 18:36:12.48 ID:Nh9B90EF0
▼中庭
磯風「私を探していたと?いったいなんの用だ?」
金剛「単刀直入に訊きマース、コレに見覚えは無いデスカー?」
磯風「そ…それは……っ!」
秋月「その反応だと知っているようね磯風」
磯風「ああ勿論だ、それを調理したのは私だからな」
35: 2015/06/02(火) 18:39:23.34 ID:Nh9B90EF0
秋月「調理?見た目は特に変わっていないようだけど…」
磯風「そう見えて煮込んだり叩いたり色んな調味料を加えたり色々したんだぞ?中々の自信作だ
…それで、どうしてお前達がそれを持っている?それは失くしたと思っていたんだが?」
秋月「失くした?」
磯風「ああ、提督に食べてもらおうと取っておいたのだが中々捕まらなくてな…明日……いや、もう今日か、提督に食べてもらおうと置いておいたが眼が覚めると無くなっていた」
37: 2015/06/02(火) 18:49:37.37 ID:Nh9B90EF0
金剛「これは提督の自室に落ちていたものデース」
磯風「そんな…ありえない!私は昨日から提督に会っていないぞ!?」
金剛「当然デス、コレは執務室の窓の外から飛んで来たのデース」
磯風「いったい誰がそんな事を…」
金剛「誰かコレを持ち出した人物に心当たりは?」
38: 2015/06/02(火) 18:53:31.80 ID:Nh9B90EF0
磯風「私の同室は浦風、谷川、浜風の三人だが…あいつらは私がコレを提督にあげようと思っていた事を知っている筈だ
そんな事をするとは思えないが……」
秋月「……もしやこれを提督に食べさせない為に盗んで処分しようと…?」(ひそひそ…
金剛「…だったら執務室に投げ込むのはおかしいデース」(ひそひそ…
磯風「特に浦風は私が提督を探すのも手伝ってくれていたし…」
39: 2015/06/02(火) 18:56:45.07 ID:Nh9B90EF0
金剛「これは迷宮入りデース!」
秋月「金剛さん!?」
金剛「とりあえず執務室に戻りマショー!Oh!淀が待ってるネー!!」
秋月「えぇ!?ちょっと!!」
40: 2015/06/02(火) 19:02:51.84 ID:Nh9B90EF0
▼執務室
秋月「いったいどういう事ですか金剛さん!司令の仇を取りもせず急に迷宮入りだなんて!!」
提督「落ち着け秋月、金剛にも何か考えがあるんだろう」
秋月「いくら司令自身がそう言っても落ち着いていられませんよ!!秋月は司令の事を…司令の仇を…っ!」
金剛「…全て解りましタ、この事件の全貌は…磯風の前で話すにはあまりにも残酷デース…」
秋月「え……?」
41: 2015/06/02(火) 19:06:18.19 ID:Nh9B90EF0
秋月「解ったって…真犯人も!?」
金剛「YES、もうここへ呼んでありマース」
ガチャッ
大淀「言われた子をお連れしましたよ、金剛さん」
金剛「Oh!淀ご苦労様デース!」
大淀「大淀です。」
42: 2015/06/02(火) 19:09:15.43 ID:Nh9B90EF0
大淀「さ、入ってください…浦風さん」
すっ…
浦風「………」
秋月「浦…風…?浦風が提督頃しの犯人ですって!?」
金剛「YES、その通りデス」
43: 2015/06/02(火) 19:13:29.72 ID:Nh9B90EF0
浦風「うちが提督さんを頃したって?金剛姉さん、笑えん冗談はやめにせんか?」
金剛「私は提督の事で冗談なんか言いまセーン」<キッ
浦風「……本気の目じゃね…ええよ、なんでそう思ったか話してみい?」
44: 2015/06/02(火) 19:17:34.21 ID:Nh9B90EF0
金剛「浦風、あなたは磯風が提督の為に頑張ってコンニャクカッコカリを調理した事を知っていマシたネ?」
浦風「当然じゃ、横で見とったぞ?」
金剛「磯風が提督を探していたと時も手伝ったと聞いていマス」
浦風「おお、提督も中々捕まらなくてのお」
金剛「…それが動機デース」
浦風「……何?」
45: 2015/06/02(火) 19:23:47.47 ID:Nh9B90EF0
金剛「おそらく磯風のメシマズを知っている提督は逃げ回ったのデショウ、
しかし磯風の努力を知っている浦風はそれに腹を立てマシタ、
そこで磯風の料理を持ち出し、提督が窓を開けた瞬間を狙って提督のmouthを目掛けて放り込んだんデース!」
提督「そんな…これは俺が招いた事だっていうのか…!?」
金剛「YES、この事件…提督も磯風の心を傷付けた加害者でもあったんデース」
46: 2015/06/02(火) 19:28:59.15 ID:Nh9B90EF0
浦風「……ははは、そこまで見抜いとったんか…流石は金剛姉さん、完敗じゃ…」
秋月「浦風…いったい何故ここまでしなきゃいけなかったの!?」
浦風「提督が…提督が悪いんじゃ!!磯風がどんな想いでアレを作ったと思ってるんじゃ!!
どんなに不味くても…アレは磯風の提督への想いの結晶じゃ!!
食べて『不味い』と言うならまだ良い!
……けど、食いもせんで…受け取りもせんで逃げ回るなんて、うちはそれが許せんかったんじゃ!!」
47: 2015/06/02(火) 19:33:56.18 ID:Nh9B90EF0
秋月「でもそれなら普通に食べてもらえば……!」
浦風「逃げ回ったヤツが!!マトモにコレを食ってくれると思うんか!?無理じゃ!!
だからウチは提督さんが油断している隙にコレを無理矢理食わせる事にしたんじゃ!!」
大淀「食べさせる事が目的だった…じゃあ提督がコレを喉に詰まらせて氏んだのは……」
浦風「……そこまで…するつもりは無かった…事故じゃ……それは事故だったんじゃ……っ!」
50: 2015/06/02(火) 19:42:18.20 ID:Nh9B90EF0
キイィ…
磯風「……そうだったのか…だが浦風、私はそんな形で提督に私の料理を食べてもらっても嬉しくないぞ」
浦風「磯風!?なんでここに!?」
磯風「浦風を探していたんだ、それで話し声が聞こえたから入ろうとしたら…すまない、全て聞いてしまった……」
浦風「すまん…すまん磯風……っ!うちが提督さんを頃してしもうた…もう磯風の料理を提督さんが食べてくれる事は…」
ぎゅっ
浦風「あ…磯…風……?」
磯風「…確かに、浦風のした事は取り返しつかない事かもしれない……けど、浦風がそこまで私を想って動いてくれた…私はそれだけで十分嬉しいぞ」
浦風「う…うぁ……っ、磯風ぇ…っ!磯風ええぇえぇええーーーーーーーーーーーーーッッ!!!!」
51: 2015/06/02(火) 19:50:29.70 ID:Nh9B90EF0
秋月「そんな…こんな事って無いですよ…みんながただ…優しかっただけなんて……」
提督「ああ、今回の事は全部俺が悪いんだ…すまない……許してくれ、磯風…浦風……」
浦風「なんで…なんで提督さんが謝るんじゃ!!うちが悪いんじゃ!!うちが…うちがぁ……!!」
提督「いいんだ……いいんだ浦風……」(なでなで…
浦風「う…うああぁあぁ……っっ!」
提督「ごめんな磯風…もう、お前の料理を食ってやることができないよ……」
磯風「気にするな…けどせめて、最期に食べた私の料理の感想を聞かせてもらえるか?」
提督「すげえ不味かった!!」
磯風「ははは!まだまだ精進が必要だな!」
52: 2015/06/02(火) 20:02:44.11 ID:Nh9B90EF0
大淀「そうか…提督が窓の外にみた青い人影は、服ではなく浦風さんの髪の色だったんですね」
秋月「そうですね…これは浦風の…」
提督「…いいや、それは違う……悪いのは俺だって言っただろ?金剛、解っているな?」
金剛「YES!提督本人が自分が悪いって言ってるんだから犯人なんか居まセーン!!
だからこの事件は……迷宮入りデース!」
53: 2015/06/02(火) 20:05:24.28 ID:Nh9B90EF0
浦風「そりゃああかんて金剛姉さん!!うちに何か罰はないんか!?」
金剛「くどいデース!!罰と言うなら浦風は提督の分までこの鎮守府を守ればいいネー!!」
提督「ああ、絶対に許してやらないからな?だからこの鎮守府を…頼んだぞ、浦風」
浦風「提督さん……提督さあぁーーーーーーーーーん!!!!!!」
金剛「これにて一件落着デース!!」
54: 2015/06/02(火) 20:15:14.63 ID:Nh9B90EF0
浦風「ーーーーって提督さん生きとるじゃろうがあああぁぁああぁぁああああああーーーーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!」
ドンガラガッシャアァアーーーーーーーーーー!!!!
提督「ぐおお痛え!!!?」
大淀「本当です!!倒れていたのを見たショックでてっきり氏んだものだと思っていました!!」
金剛「Really!?テートクが氏んだってshockでずっとpanicになってて気付きませんデシタ!!!!」
秋月「そう言えば私現場検証の時邪魔だったから退いてもらったんでした!!!」
磯風「……なんかそういう流れで進むからそういうコントかと…」
提督「みんなが氏んだって言うからてっきり俺氏んでると思ってた!!!」
浦風「阿保か!!!アホなんかおんどりゃあああぁああああ!!!???」
55: 2015/06/02(火) 20:22:28.15 ID:Nh9B90EF0
磯風「そうだ…本当は浦風を探していたんだんじゃなくてコンニャクが無くなっていたから別のモノをと思って新しい料理を作って提督に持って来たんだ、食べてくれ」
提督「あ、ちょっと俺急用思い出したから」<しゅたっ
浦風「待てやこらぁ!!!今の流れでまた逃げるんか提督さぁん!!!!」
金剛「やれやれ…騒がしい結末デース!」
Case.1
fin
提督「あ、ちょっと俺急用思い出したから」<しゅたっ
浦風「待てやこらぁ!!!今の流れでまた逃げるんか提督さぁん!!!!」
金剛「やれやれ…騒がしい結末デース!」
Case.1
fin
56: 2015/06/02(火) 20:26:50.40 ID:Nh9B90EF0
というわけでこういう感じで進みます
そして途中から酉盛大にミスってますよね、この酉ですよね
次回からこっちで行きます
それとそんなにホイホイ事件思いつかないのでどんな事件を解決するかは募集させて下さい
書き込んでもらえれば面白そうな事件を拾って題材にさせてもらいたいです
それではまた、0:00頃に再開の予定
そして途中から酉盛大にミスってますよね、この酉ですよね
次回からこっちで行きます
それとそんなにホイホイ事件思いつかないのでどんな事件を解決するかは募集させて下さい
書き込んでもらえれば面白そうな事件を拾って題材にさせてもらいたいです
それではまた、0:00頃に再開の予定



コメントは節度を持った内容でお願いします、 荒らし行為や過度な暴言、NG避けを行った場合はBAN 悪質な場合はIPホストの開示、さらにプロバイダに通報する事もあります