103: 2011/11/10(木) 00:56:59.02 ID:jitij1/v0
いいぜ!新カプが思いつかないなら…そのふざけたクロスにぶち逃げる!
クロスネタ。3レス頂戴。基本的にネタ


上条「おっす姫神」

爽子「………?」

上条「こんなところで何やってるんだ?」

爽子「えっ……あのっ…」(誰?この子…)

上条「いつもの巫女装束じゃないんだなーどこかに出かけるのか?」

爽子「み、巫女?」(わ、わたし風早くんと学園都市に見学に来ただけなのに……)

上条「ブレザー?どこの制服だ?霧ヶ丘でもないし」

爽子「きり…がおか?あのちょtt」(悪い人じゃなさそうだけど…誰かと勘違いしてるのかな?)

上条「わかった!コスプレか!」

爽子「こ、こすぷれ!?///」

上条「巫女さんとは違ったヴァージョンか…上条さんは似合うと思いますよ?」

爽子「に、似合うとかじゃなくて…///」

イケメソ「おーい、くろぬまー」

上条「ん?誰だ?」

爽子「あっ、風早くん…」

上条「あー、もしかして彼氏さんですか」

爽子「えっ!いやっ!そ、そんなのじゃなくて…///」

上条「もしかしなくても上条さんはお邪魔虫ですね……じゃ!また明日ー」スタスタ

爽子「えっ、うん。バイバイ……?」(また明日?)



    【翌日】

上条「彼氏と待ち合わせしてるなら言ってくれてもよかったじゃないか」

姫神「え゙っ?」

上条「スッゲーかっこいい彼氏だったなー仲良くやれよー」

姫神「」
とある魔術の禁書目録 33巻 (デジタル版ガンガンコミックス)
104: 2011/11/10(木) 00:58:20.46 ID:jitij1/v0
ぬらりひょんの孫の友達

上条「おっす姫神」

羽衣狐「なんじゃ、そなたは」

上条「なんか今日は黒いんだなー。ウチのセーラーってそんなに黒かったっけ?」

羽衣狐「………」

上条「雰囲気も何故か冷たいし…あれー?」(おっOいも大きい気がするのは黙っていませう)

羽衣狐「近づくでないわ」

上条「そんなこと言うなよーまさか空気過ぎてダークサイドに堕ちた設定なのか?」

羽衣狐「貴様ッ!愚弄するか!」ブワッ!!

上条「うわっ!あぶねっ!」パキーン!

羽衣狐「!?」(こやつ、畏れを!?)

上条「今のは何だ?能力?というかなんだその尻尾」(新設定?付けてるのか?)

羽衣狐「さ、触るでない!!」

上条「そんなにふわふわしてて艶々輝いてる綺麗な尻尾見たら触りたくもなりますよ?」

羽衣狐「っ!誰と知ってそのような戯言を…///」

上条「ん?知ってるに決まってるじゃないか」サワサワ

羽衣狐「こ、これ!かかか勝手に!!」(き、気持ちいい///)

上条「おお…これはすげぇ……絹みたいな触り心地だな…しかも自動で動くのか」サワサワ

羽衣狐「動くのは当り前であろう///」(生身だし)

上条「そうなのか…」(学園都市製のしっぽは動くのがデフォなんだ…)

羽衣狐(しかしこやつ、我より強い上、好意を抱いてるようだな…///)

羽衣狐(強い雄ならばより強いやや子を産めることになろう…ならば)

羽衣狐「そなた、ちょっと着いて参れ」グイグイ

上条「あっ、ちょっと上条さんは特売に――――」

羽衣狐「ふふ、そなたとやや子を作ろうと言うのに―――」



    【翌日】

上条「姫神って意外と大胆なんだな…///」

姫神「え゙っ?」

上条「でも子供はまだ早いと思うし、今度からそういうのは無しにしような///」

姫神「」

105: 2011/11/10(木) 00:59:31.37 ID:jitij1/v0
あの日見たヒロインの名前を僕たちはまだ覚えていない
おまけ


上条「おーいインデックスー」


めんま「ふぇ?」


ポン


パキーン!


上条「あれ?消えた?」


じんたん「めんまぁああああああああああああ!!!!」




黒髪ロングぱっつん能登ヴォイスって一種のテンプレキャラだよね
最近ふとぬらりひょんの孫を初めて見て「あれ?ついに姫神ダークサイドに?」ってガチで勘違いして思いついた

引用: ▽【禁書目録】「とあるシリーズSS総合スレ」-34冊目-【超電磁砲】