1: 2012/01/23(月) 10:11:25.21 ID:wnwgQ8fEO
結衣「ど、どうしよう…京子もちなつちゃんも来てないし…そうだ!ほ、保健室!」
あかり「…」ムクッ
結衣「!」
結衣「あ、あかり!よかったぁ…」ホッ
あかり「…」クルッ
結衣「…?」
あかり「んふっ」ニマー
結衣「あ…あかり…?」
あかり「んっ…」チュッ
結衣「んっ…!?」ビクッ
あかり「ん…ちゅ…」チュパッ
結衣「んっ…んんっ…!」
あかり「ぷはっ」
結衣「あ、ああああか、あかり!?」ドキドキ
あかり「あはは」
あかり「…」ムクッ
結衣「!」
結衣「あ、あかり!よかったぁ…」ホッ
あかり「…」クルッ
結衣「…?」
あかり「んふっ」ニマー
結衣「あ…あかり…?」
あかり「んっ…」チュッ
結衣「んっ…!?」ビクッ
あかり「ん…ちゅ…」チュパッ
結衣「んっ…んんっ…!」
あかり「ぷはっ」
結衣「あ、ああああか、あかり!?」ドキドキ
あかり「あはは」
66: 2012/01/23(月) 16:16:05.39 ID:yVahUg7c0
結衣「えっと・・・これは、その、ちがうんだ!信じてくれ京子、ちなつちゃん!」
京子「ゆ・・・結衣・・・あかり・・・ごめん!」ダッシュ
ちなつ「ユイセンパイガアカリチャントキス・・・ユイセンパイガアカリチャントキス・・・ユイセンパ・・・」
あかり「あれぇ?きょうこちゃんもちなつちゃんもどーしたのぉ?」
結衣「お前のせいだろうが!」
あかり「そうなの?なかよしなとこみせてあげただけなのに?」
結衣「いくら仲が良くてもキスまではしないよ。」
あかり「あれ・・・?たしかなかよしさんはきすするもんだってちなつちゃんから・・・。」
結衣「」
たまたま見つけたので速攻で書いてみた。
京子「ゆ・・・結衣・・・あかり・・・ごめん!」ダッシュ
ちなつ「ユイセンパイガアカリチャントキス・・・ユイセンパイガアカリチャントキス・・・ユイセンパ・・・」
あかり「あれぇ?きょうこちゃんもちなつちゃんもどーしたのぉ?」
結衣「お前のせいだろうが!」
あかり「そうなの?なかよしなとこみせてあげただけなのに?」
結衣「いくら仲が良くてもキスまではしないよ。」
あかり「あれ・・・?たしかなかよしさんはきすするもんだってちなつちゃんから・・・。」
結衣「」
たまたま見つけたので速攻で書いてみた。
72: 2012/01/23(月) 16:31:20.14 ID:yVahUg7c0
京子「どうしよう、勢いで逃げてきちゃったけど・・・でも、結衣とあかりがキスなんて・・・」
京子「あかりどうしちゃったんだろうな・・・この前はちなつちゃんちでキスしてたし、さっきは結衣と・・・」
京子「もしかしてあたしの知らない間にあかりはもうオトナの・・・」
綾乃「としのーきょーこー!ってどうしましたの?顔色がすぐれませんわよ?」
京子「あ、あやの・・・あやのぉぉ・・・」ダキッ
綾乃(キョゥェェェェェ!!トシノーキョーコガァァァァ!!)
京子「あかりどうしちゃったんだろうな・・・この前はちなつちゃんちでキスしてたし、さっきは結衣と・・・」
京子「もしかしてあたしの知らない間にあかりはもうオトナの・・・」
綾乃「としのーきょーこー!ってどうしましたの?顔色がすぐれませんわよ?」
京子「あ、あやの・・・あやのぉぉ・・・」ダキッ
綾乃(キョゥェェェェェ!!トシノーキョーコガァァァァ!!)
78: 2012/01/23(月) 16:47:20.65 ID:yVahUg7c0
綾乃「お。落ち着いた?」ドキンドキン
京子「うん。ごめんね綾乃。なんか急にさびしくなっちゃってさー」
綾乃(なんなのよ、あの歳納京子があんなになるなんて)
綾乃「で、何があったのよ?いつものあなたらしくないわよ?」
京子「!、うん、それがね・・・・・・やっぱいい。(あかりが結衣とキスしてたなんていえるわけn)」
綾乃「な、言いなさいよ!人がせっかく心配して言ってあげてるのに!」
京子「ほんとに、いいんだー。ありがとね綾乃!」ダッシュ
綾乃「ちょ、待ちなさいよ歳納京子ー!」ダッシュ
結衣「ちなつちゃん、ちなつちゃん、起きて。」
ちなつ「キス・・・キス・・・キス・・・」
あかり「ゆいちゃん、あかりとゆいちゃんなかよしだよね?だったらもういっかいきす、しよ?」ガシッ
結衣「ちょっと、あかりいい加減に!」モニュ
結衣「なんだ?あかりのおだんごが3つ・・・?」
京子「うん。ごめんね綾乃。なんか急にさびしくなっちゃってさー」
綾乃(なんなのよ、あの歳納京子があんなになるなんて)
綾乃「で、何があったのよ?いつものあなたらしくないわよ?」
京子「!、うん、それがね・・・・・・やっぱいい。(あかりが結衣とキスしてたなんていえるわけn)」
綾乃「な、言いなさいよ!人がせっかく心配して言ってあげてるのに!」
京子「ほんとに、いいんだー。ありがとね綾乃!」ダッシュ
綾乃「ちょ、待ちなさいよ歳納京子ー!」ダッシュ
結衣「ちなつちゃん、ちなつちゃん、起きて。」
ちなつ「キス・・・キス・・・キス・・・」
あかり「ゆいちゃん、あかりとゆいちゃんなかよしだよね?だったらもういっかいきす、しよ?」ガシッ
結衣「ちょっと、あかりいい加減に!」モニュ
結衣「なんだ?あかりのおだんごが3つ・・・?」
80: 2012/01/23(月) 17:08:49.76 ID:yVahUg7c0
結衣(そういやあかりさっき頭うったーって言ってたっけ?まさかそれの影響って、なにこのすごい力!?)
あかり「つーかまえたー」オシタオシッ
結衣「あかり?おいあかり!まって・・・ま、ウニュ」チュ
ちなつ「キス・・・キー!キスキスキスキスキスキスキス!!アタシモユイセンパイト!!」
結衣「ちなチュッ、まっチュッ、ダメチュッ、あっ・・・」
結衣(振りほどけない・・・助けて・・・)「助けて京子・・・」
あかり「えへへへ、きょうこちゃんともあとでいっしょにきすしようね。なかよしだもん。」
ちなつ「ゆいせんぱい、あたしもっと・・・」
結衣「ちょっと!ちなつちゃんそこはチュッ」
京子(結局ごらく部に戻ってきちゃった・・・でもなんか入りづらいな)
綾乃「捕まえたわよ歳納京子!さぁ、なにがあったか言いなさい!」
京子「綾乃!なんでもないってば!」
綾乃「そんなわけないでしょ!あんな歳納京子見たら心配するでしょうが!」ボケツ
すまん飯呼ばれだ、食ってくる。誰か続き書いててください。
あかり「つーかまえたー」オシタオシッ
結衣「あかり?おいあかり!まって・・・ま、ウニュ」チュ
ちなつ「キス・・・キー!キスキスキスキスキスキスキス!!アタシモユイセンパイト!!」
結衣「ちなチュッ、まっチュッ、ダメチュッ、あっ・・・」
結衣(振りほどけない・・・助けて・・・)「助けて京子・・・」
あかり「えへへへ、きょうこちゃんともあとでいっしょにきすしようね。なかよしだもん。」
ちなつ「ゆいせんぱい、あたしもっと・・・」
結衣「ちょっと!ちなつちゃんそこはチュッ」
京子(結局ごらく部に戻ってきちゃった・・・でもなんか入りづらいな)
綾乃「捕まえたわよ歳納京子!さぁ、なにがあったか言いなさい!」
京子「綾乃!なんでもないってば!」
綾乃「そんなわけないでしょ!あんな歳納京子見たら心配するでしょうが!」ボケツ
すまん飯呼ばれだ、食ってくる。誰か続き書いててください。
93: 2012/01/23(月) 18:41:15.87 ID:yVahUg7c0
綾乃「とにかく!こんな破廉恥行為は生徒会副会長の私が許さないわ!二人とも離れなさい!」
ちなつ「ペロペロ、チュー」
結衣「ちな・・・だめ・・・ああっ・・・たすけ、て、たすけてきょう・・・あああ」
あかり「なかよしさんのじゃまするの?あかりわるいこ?」
京子「あかりどうしちゃったんだよ?てか動けないー」
綾乃「歳納京子!赤座さん離れなさい!」グイグイ
結衣「綾乃!あかりの、ふぁっ・・・まんなかのおだんごをんんん・・・たたいてぇっ!」
綾乃「真ん中のお団子ですって?これね!ええーいっ!」スパーン
チャージ完了。とりあえず復帰ス。
ちなつ「ペロペロ、チュー」
結衣「ちな・・・だめ・・・ああっ・・・たすけ、て、たすけてきょう・・・あああ」
あかり「なかよしさんのじゃまするの?あかりわるいこ?」
京子「あかりどうしちゃったんだよ?てか動けないー」
綾乃「歳納京子!赤座さん離れなさい!」グイグイ
結衣「綾乃!あかりの、ふぁっ・・・まんなかのおだんごをんんん・・・たたいてぇっ!」
綾乃「真ん中のお団子ですって?これね!ええーいっ!」スパーン
チャージ完了。とりあえず復帰ス。
100: 2012/01/23(月) 19:03:12.29 ID:yVahUg7c0
あかり「いったーーーーーーい!・・・・きゅう。」パタリ
綾乃「ごめんなさい赤座さん!えっ?赤座さん大丈夫?」
京子「綾乃さんきゅー、たすかったよ。。。てか結衣!ちなちゅー!」
綾乃「やめなさーーーーい!!」
ちなゆい「・・・!!?!?!!」
綾乃「で、そもそもの原因は何なの!?事と次第によってはほんとに廃部なんだからね!」
結衣「実は・・・カクガクシカジカアーダコーダデ・・・」
千歳「なるほどなー玄関ですごい音して、行ってみると赤座さんが倒れてて、そばにこれが落ちてたと」バールノヨウナモノ
綾乃「てことは、誰かがこれで赤座さんを・・・?そんな・・・」
結衣「ありえないよ。あかりに限って襲われるような事をする子じゃない!」
京子「じゃあどうやって・・・??あれ?このバールノヨウナモノ変な柄がついてない?」
千歳「ほんまやねーなんかロケットみたいな焦げた筒がついてるわ」
綾乃「ごめんなさい赤座さん!えっ?赤座さん大丈夫?」
京子「綾乃さんきゅー、たすかったよ。。。てか結衣!ちなちゅー!」
綾乃「やめなさーーーーい!!」
ちなゆい「・・・!!?!?!!」
綾乃「で、そもそもの原因は何なの!?事と次第によってはほんとに廃部なんだからね!」
結衣「実は・・・カクガクシカジカアーダコーダデ・・・」
千歳「なるほどなー玄関ですごい音して、行ってみると赤座さんが倒れてて、そばにこれが落ちてたと」バールノヨウナモノ
綾乃「てことは、誰かがこれで赤座さんを・・・?そんな・・・」
結衣「ありえないよ。あかりに限って襲われるような事をする子じゃない!」
京子「じゃあどうやって・・・??あれ?このバールノヨウナモノ変な柄がついてない?」
千歳「ほんまやねーなんかロケットみたいな焦げた筒がついてるわ」
103: 2012/01/23(月) 19:18:12.83 ID:yVahUg7c0
綾乃「なにこれ、わけがわからないわ。」
結衣「あ、あかり起きた。」
一同「!?」
あかり「いたたたた・・・あれぇみんな揃ってどうしたの?なんでちなつちゃんが簀巻きにされてるの?」
京子「元に・・・戻った?」
結衣「そうみたい。」
綾乃「大丈夫そうでよかったわ。」
千歳「赤座さん大丈夫ー?」
ちなつ「ムームームームー!」
あかり「え?え?なに?どうしたの?元にってなに?」
結衣「大丈夫そうだね・・・よかった・・・」
京子「とりあえずこの場は納まったわけだ。あとはこの変なバールノヨウナモノかー。」
西垣先生「ちーっす。生徒会の面々はいるかい?」
結衣「あ、あかり起きた。」
一同「!?」
あかり「いたたたた・・・あれぇみんな揃ってどうしたの?なんでちなつちゃんが簀巻きにされてるの?」
京子「元に・・・戻った?」
結衣「そうみたい。」
綾乃「大丈夫そうでよかったわ。」
千歳「赤座さん大丈夫ー?」
ちなつ「ムームームームー!」
あかり「え?え?なに?どうしたの?元にってなに?」
結衣「大丈夫そうだね・・・よかった・・・」
京子「とりあえずこの場は納まったわけだ。あとはこの変なバールノヨウナモノかー。」
西垣先生「ちーっす。生徒会の面々はいるかい?」
104: 2012/01/23(月) 19:27:27.59 ID:yVahUg7c0
綾乃「先生、どうされたんですか?」
西垣「いやね、たまたま生徒会のほうに顔出したら、ごらく部から第2回合宿の話が来てるって松本に聞いたんで顔出しにきたんだよ。」
京子「あーそうでした。あれ楽しかったんでまたやりたいなーって。」
結衣「京子はまたそうやって勝手に・・・。」
西垣「いいってことよ。うちも楽しかったし、またやったらいいんじゃない?」
綾乃「先生がそうおっしゃるのでしたら、今回も!生徒会として参加させて頂きますわ!」
千歳「ふふっ、素直やないなぁあやのちゃんはー。」
綾乃「なー!なにいってくださっちゃってるのよまったく!」テレテレ
西垣「いやね、たまたま生徒会のほうに顔出したら、ごらく部から第2回合宿の話が来てるって松本に聞いたんで顔出しにきたんだよ。」
京子「あーそうでした。あれ楽しかったんでまたやりたいなーって。」
結衣「京子はまたそうやって勝手に・・・。」
西垣「いいってことよ。うちも楽しかったし、またやったらいいんじゃない?」
綾乃「先生がそうおっしゃるのでしたら、今回も!生徒会として参加させて頂きますわ!」
千歳「ふふっ、素直やないなぁあやのちゃんはー。」
綾乃「なー!なにいってくださっちゃってるのよまったく!」テレテレ
107: 2012/01/23(月) 19:47:31.71 ID:yVahUg7c0
西垣「じゃあそういうことで、いつもの準備とかはやっておくから。・・・あれ?そのくぎ抜きこんなとこにあったのか。」
あかり「これ、先生のなんですか?」
ほか一同(やっぱり!)
西垣「ああ、これね。今日校長から、この前吹っ飛ばした理科準備室の窓の修理をやれって言われてさ。
まずは曲がった窓枠を外してたんだけどさ。これがまた固くって腕の力だけでは取れなくて。」
西垣「で、たまたま作ってあったロケット推進式のパワーアシストユニットを使ってみたんだよ。
そしたらちょーっとだけ爆発しちゃって、くぎ抜きの部分だけどっか飛んでっちゃったんだよね。」
あかり以外一同「」
西垣「ま、爆発で窓枠も取れたし、飛んでったくぎ抜きも見つかったしあとはちょちょっと修理すれば問題なし!」
結衣「」ゴーパーゴーパー
京子「結衣?どうし。。!?」
結衣「」ムファァ ユラリ
京子「結衣!落ち着け!言いたいことはわかるが落ち着くんだ!」
結衣「~~~~~~~~~!?」
あかり「これ、先生のなんですか?」
ほか一同(やっぱり!)
西垣「ああ、これね。今日校長から、この前吹っ飛ばした理科準備室の窓の修理をやれって言われてさ。
まずは曲がった窓枠を外してたんだけどさ。これがまた固くって腕の力だけでは取れなくて。」
西垣「で、たまたま作ってあったロケット推進式のパワーアシストユニットを使ってみたんだよ。
そしたらちょーっとだけ爆発しちゃって、くぎ抜きの部分だけどっか飛んでっちゃったんだよね。」
あかり以外一同「」
西垣「ま、爆発で窓枠も取れたし、飛んでったくぎ抜きも見つかったしあとはちょちょっと修理すれば問題なし!」
結衣「」ゴーパーゴーパー
京子「結衣?どうし。。!?」
結衣「」ムファァ ユラリ
京子「結衣!落ち着け!言いたいことはわかるが落ち着くんだ!」
結衣「~~~~~~~~~!?」
110: 2012/01/23(月) 20:16:37.22 ID:yVahUg7c0
事の顛末はこうだった。
西垣先生が吹っ飛ばしたくぎ抜き(バールノヨウナモノ)がたまたまごらく部に入ろうとしていた
あかりの頭に命中。あかりはその場で倒れた。通常なら即氏もありうる大怪我だが、
物理攻撃を軽減するアッカリーン体質のおかげか、ちょっと強い衝撃程度で済んだ。
しかし、その衝撃で謎のスイッチが入ったらしく、あのような行動の原因となったわけだ。
結局、不可抗力ということもあって結衣は何とか落ち着きを取り戻した。
生徒会の面々もとりあえず一件落着ということで引き上げていった。
後に残されたのは、ちょっと気まずい雰囲気の4人だった。
ちなつ「結衣先輩申し訳ありません!」
結衣「すっごい恥ずかしかったんだからな。今回だけだよ?」
あかり「何も覚えてないけど、なんか結衣ちゃんにいけないことしたんだって聞いたよ。
ほんとごめんなさい・・・。」
結衣「いいって。あかりは災難だっただけだよ。」
京子「よーし、今度の合宿ではバールノヨウナモノから身を守る練習を・・・」
結衣「しなくていいししたくない。」ビシッ
京子「ちぇー」
一同「あははは」
こうして今回もごらく部の平穏は守られたのであった。 おわり?
西垣先生が吹っ飛ばしたくぎ抜き(バールノヨウナモノ)がたまたまごらく部に入ろうとしていた
あかりの頭に命中。あかりはその場で倒れた。通常なら即氏もありうる大怪我だが、
物理攻撃を軽減するアッカリーン体質のおかげか、ちょっと強い衝撃程度で済んだ。
しかし、その衝撃で謎のスイッチが入ったらしく、あのような行動の原因となったわけだ。
結局、不可抗力ということもあって結衣は何とか落ち着きを取り戻した。
生徒会の面々もとりあえず一件落着ということで引き上げていった。
後に残されたのは、ちょっと気まずい雰囲気の4人だった。
ちなつ「結衣先輩申し訳ありません!」
結衣「すっごい恥ずかしかったんだからな。今回だけだよ?」
あかり「何も覚えてないけど、なんか結衣ちゃんにいけないことしたんだって聞いたよ。
ほんとごめんなさい・・・。」
結衣「いいって。あかりは災難だっただけだよ。」
京子「よーし、今度の合宿ではバールノヨウナモノから身を守る練習を・・・」
結衣「しなくていいししたくない。」ビシッ
京子「ちぇー」
一同「あははは」
こうして今回もごらく部の平穏は守られたのであった。 おわり?
113: 2012/01/23(月) 20:26:20.88 ID:yVahUg7c0
【おまけ】
あかり暴走事件のその夜・・・・・・
結衣「京子ーそろそろ寝るよー」
京子「ほーい」ファサッ
結衣「じゃあ電気消すよー」カチ
京子「おやすみー」
結衣「おやすみ」
京子「ゆい・・・おきてる?」
結衣「なんだよ・・・」
京子「あのね結衣、・・・・・・キスしていい?」
結衣「な。。お前までなに言い出すんだ」
あかり暴走事件のその夜・・・・・・
結衣「京子ーそろそろ寝るよー」
京子「ほーい」ファサッ
結衣「じゃあ電気消すよー」カチ
京子「おやすみー」
結衣「おやすみ」
京子「ゆい・・・おきてる?」
結衣「なんだよ・・・」
京子「あのね結衣、・・・・・・キスしていい?」
結衣「な。。お前までなに言い出すんだ」
115: 2012/01/23(月) 20:45:34.33 ID:yVahUg7c0
京子「うん。。今日ね、あかりと結衣がその・・してるのみてさ。びっくりしたんだけど」
京子「びっくりしたんだけど、あかりがなかよしだから・・するんだって言ってたの聞いたらさ。」
結衣「うん。。」
京子「なんか、きいたら。。。そうなのかなって。だったらわたしも結衣と・・できるのかなって」
結衣「まてまて。それは普通じゃないときのあかりの話だぞ。」
京子「うん、そうだよね・・・うん、やっぱそうだよね・・・ごめんね結衣。変なこと聞いちゃって。さ、ねよねよ!」
結衣「京子、これみて。」
京子「ん?なに?」チュ
京子「?!結衣!んっ!」
結衣「ちゅ・・・ん。」
京子「なんで。。。。?ゆいー」
結衣「だって・・・ごらく部はみんな仲良しなんだろ?だったら京子も・・・な。
結衣「それに、そんな顔した京子なんて見たくないし。泣き虫はもう卒業したんだろ?」
京子「うん!ありがと結衣。大好きだぜー」
結衣「はいはい。もう寝ないと明日遅れるよ。そいじゃおやすみっ」
これでほんとに終わり。通りすがりの自分に支援感謝です。合宿は長くなるだろうし誰かタノム。
京子「びっくりしたんだけど、あかりがなかよしだから・・するんだって言ってたの聞いたらさ。」
結衣「うん。。」
京子「なんか、きいたら。。。そうなのかなって。だったらわたしも結衣と・・できるのかなって」
結衣「まてまて。それは普通じゃないときのあかりの話だぞ。」
京子「うん、そうだよね・・・うん、やっぱそうだよね・・・ごめんね結衣。変なこと聞いちゃって。さ、ねよねよ!」
結衣「京子、これみて。」
京子「ん?なに?」チュ
京子「?!結衣!んっ!」
結衣「ちゅ・・・ん。」
京子「なんで。。。。?ゆいー」
結衣「だって・・・ごらく部はみんな仲良しなんだろ?だったら京子も・・・な。
結衣「それに、そんな顔した京子なんて見たくないし。泣き虫はもう卒業したんだろ?」
京子「うん!ありがと結衣。大好きだぜー」
結衣「はいはい。もう寝ないと明日遅れるよ。そいじゃおやすみっ」
これでほんとに終わり。通りすがりの自分に支援感謝です。合宿は長くなるだろうし誰かタノム。
116: 2012/01/23(月) 20:49:13.80 ID:wVHmAWxX0
うむむ結あか…



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