4: 2012/10/28(日) 01:09:41.60 ID:M8DzEE750
穏乃「憧、それロン!18300!」
憧「くっ!今日のシズは調子いいわね」ジャラ
穏乃「へへ、まあね~♪」
憧(シズの調子がいい時は…♪)
憧「くっ!今日のシズは調子いいわね」ジャラ
穏乃「へへ、まあね~♪」
憧(シズの調子がいい時は…♪)
5: 2012/10/28(日) 01:10:58.96 ID:M8DzEE750
穏乃(よし!今度もいい調子!)
穏乃(なんだかこの牌でツモれそうな気がするな~♪)チャッ
穏乃「ひゃう!?」ポロ
憧「ロン、6400!」
穏乃「あ、憧~。またやったな!」プンプン
憧「え~。そんなことないって♪それに…もっと慣れとかないとね♪」ニヤニヤ
穏乃「ひゅい!?ま、またやったな~!」
穏乃「そっちがそのつもりなら…!」
憧「ん…!やってくれるたわね、シズ!」クイクイ
穏乃「ちょっ!そっちだって!」クイクイ
穏乃(なんだかこの牌でツモれそうな気がするな~♪)チャッ
穏乃「ひゃう!?」ポロ
憧「ロン、6400!」
穏乃「あ、憧~。またやったな!」プンプン
憧「え~。そんなことないって♪それに…もっと慣れとかないとね♪」ニヤニヤ
穏乃「ひゅい!?ま、またやったな~!」
穏乃「そっちがそのつもりなら…!」
憧「ん…!やってくれるたわね、シズ!」クイクイ
穏乃「ちょっ!そっちだって!」クイクイ
7: 2012/10/28(日) 01:12:21.91 ID:M8DzEE750
しばらく後
憧「はぁ…はぁ…」グッタリ
穏乃「はぁ…はぁ…」グッタリ
宥「あったか~い♪」
灼(憧と穏乃が入ると麻雀が続かない…)
灼(それに、蚊帳の外っぽくてさびし…)
憧「はぁ…はぁ…」グッタリ
穏乃「はぁ…はぁ…」グッタリ
宥「あったか~い♪」
灼(憧と穏乃が入ると麻雀が続かない…)
灼(それに、蚊帳の外っぽくてさびし…)
10: 2012/10/28(日) 01:14:05.84 ID:M8DzEE750
久「こたつ麻雀…こたつの下で起こったことはすべて不可侵」
久「ゆえに、裸足でしか参加が許されない競技」
久「寝ながらも可。手が届かない場合はマジックハンド使用可」
久「おかしも可。ただし手が汚れないようにこちらもマジックハンドを使用可」
久「その競技性のゆえに、麻雀が続かないことも多々あると言われている」
まこ「何言っとるんじゃお前さんは?」
久「こたつ麻雀を知らない人のための説明よ♪」
まこ「そーかい」
久「ゆえに、裸足でしか参加が許されない競技」
久「寝ながらも可。手が届かない場合はマジックハンド使用可」
久「おかしも可。ただし手が汚れないようにこちらもマジックハンドを使用可」
久「その競技性のゆえに、麻雀が続かないことも多々あると言われている」
まこ「何言っとるんじゃお前さんは?」
久「こたつ麻雀を知らない人のための説明よ♪」
まこ「そーかい」
11: 2012/10/28(日) 01:16:10.51 ID:M8DzEE750
咲「カン!もいっこカン!ツモ!4300オールです!」
優希「咲ちゃん強すぎだじぇ~」グター
咲「そ、そんなことないよ!普通の麻雀じゃプラマイゼロになっちゃうもん!」
和「プラマイゼロでも十分おかしいですよ」
咲「うぅ…。こたつ麻雀ってなんだかすごくリラックスできるんだもん…」
久「…う」グッタリ
優希「のどちゃんに通用した部長の足技すら通用しないなんて反則だじぇ」
咲「それは…昔からお姉ちゃんの責めが強すぎたから…!」
久「ふ、ふふふ…私の責めが弱すぎるですって…」ムクリ
咲「そ、そんなこと言ってないですよ!?」
久「咲!!…このまま終わる私じゃないわ!覚えてなさい!」ダッ
まこ「完全に捨て台詞じゃ…」
優希「咲ちゃん強すぎだじぇ~」グター
咲「そ、そんなことないよ!普通の麻雀じゃプラマイゼロになっちゃうもん!」
和「プラマイゼロでも十分おかしいですよ」
咲「うぅ…。こたつ麻雀ってなんだかすごくリラックスできるんだもん…」
久「…う」グッタリ
優希「のどちゃんに通用した部長の足技すら通用しないなんて反則だじぇ」
咲「それは…昔からお姉ちゃんの責めが強すぎたから…!」
久「ふ、ふふふ…私の責めが弱すぎるですって…」ムクリ
咲「そ、そんなこと言ってないですよ!?」
久「咲!!…このまま終わる私じゃないわ!覚えてなさい!」ダッ
まこ「完全に捨て台詞じゃ…」
15: 2012/10/28(日) 01:23:10.85 ID:M8DzEE750
恒子「ふくよかすこやかインハイレディオーー!!」
恒子「挨拶は省略して、小鍛治プロは色んな輝かしい功績をお持ちですが--」
恒子「足技にはめっぽう弱く、試合中一回はアヘ顔を披露します!」
健夜「アヘ顔なんかしてないよ!!」
恒子「そうでしたっけ?」
健夜「いや、その…ちょっと気持よかったことは…」
恒子「やっぱり、アヘ顔を披露する変Oな小鍛治プロでした!」
健夜「そんなことないってばー!」
恒子「挨拶は省略して、小鍛治プロは色んな輝かしい功績をお持ちですが--」
恒子「足技にはめっぽう弱く、試合中一回はアヘ顔を披露します!」
健夜「アヘ顔なんかしてないよ!!」
恒子「そうでしたっけ?」
健夜「いや、その…ちょっと気持よかったことは…」
恒子「やっぱり、アヘ顔を披露する変Oな小鍛治プロでした!」
健夜「そんなことないってばー!」
17: 2012/10/28(日) 01:29:54.98 ID:M8DzEE750
玄「お姉ちゃんは昔、すごくマジックハンドの使い方が下手だったんだ」
穏乃「えぇ!あんな手足のように動かせるのにですか!?」
玄「うん。でもね、お母さんに言われたの、マジックハンドが使えないと起き上がって牌を取らないといけない、って」
憧「あ~、なんとなくわかった」
玄「それでね、その時お姉ちゃんすごくショック受けてね」
玄「そこから猛練習。最初のうちは、ポロポロ落としてたんだけど…」
玄「すっかり上達。でも、その頃でも扱える技量は私とそんなに変わらなかったんだよ」
穏乃「それじゃ…」
玄「お母さんがいなくなって、そこから普段の生活でもマジックハンドを使い始めるようになったんだ」
憧「そっか…」
玄「今では手足のように使って、マジックハンドでも相手を責められるんだよ~」
穏乃「なるほど…」フムフム
憧(最後で台無しになってない!?)
穏乃「えぇ!あんな手足のように動かせるのにですか!?」
玄「うん。でもね、お母さんに言われたの、マジックハンドが使えないと起き上がって牌を取らないといけない、って」
憧「あ~、なんとなくわかった」
玄「それでね、その時お姉ちゃんすごくショック受けてね」
玄「そこから猛練習。最初のうちは、ポロポロ落としてたんだけど…」
玄「すっかり上達。でも、その頃でも扱える技量は私とそんなに変わらなかったんだよ」
穏乃「それじゃ…」
玄「お母さんがいなくなって、そこから普段の生活でもマジックハンドを使い始めるようになったんだ」
憧「そっか…」
玄「今では手足のように使って、マジックハンドでも相手を責められるんだよ~」
穏乃「なるほど…」フムフム
憧(最後で台無しになってない!?)
19: 2012/10/28(日) 01:33:04.88 ID:M8DzEE750
胡桃「く!」グッタリ
塞「あー、シロってこたつ麻雀強いよね」グター
白望「家でもこたつに入ってるから…」ダルー
塞「でも、ちょっと目を離すとすぐ丸くなってない?まるで猫みたい」
白望「だるい…寝る」
塞「ほらそうやって、すぐ丸くなるー」
胡桃「…はっ!こたつで寝るのはだめでしょ!」メッ
白望「だる…」
塞「あー、シロってこたつ麻雀強いよね」グター
白望「家でもこたつに入ってるから…」ダルー
塞「でも、ちょっと目を離すとすぐ丸くなってない?まるで猫みたい」
白望「だるい…寝る」
塞「ほらそうやって、すぐ丸くなるー」
胡桃「…はっ!こたつで寝るのはだめでしょ!」メッ
白望「だる…」
21: 2012/10/28(日) 01:36:58.28 ID:M8DzEE750
小蒔「…」スピー
初美「姫様、こたつ麻雀だとすぐ寝ますよねー」
霞「あら、その方が何かと都合がいいじゃない?」
巴「まあ、こたつ麻雀中に起きることはめったに無いですからね」
春「…でも大変」ポリポリ
小蒔「…」ゴゴゴ
初美「…やばいですねー」
霞「あらあら」
初美「姫様、こたつ麻雀だとすぐ寝ますよねー」
霞「あら、その方が何かと都合がいいじゃない?」
巴「まあ、こたつ麻雀中に起きることはめったに無いですからね」
春「…でも大変」ポリポリ
小蒔「…」ゴゴゴ
初美「…やばいですねー」
霞「あらあら」
23: 2012/10/28(日) 01:40:20.02 ID:M8DzEE750
初美「…」
巴「はぁ…はぁ…」グッタリ
霞「今日は初美ちゃんばっかり狙われたわね」
巴「そういう、はぁ…はぁ…、あなたも…」
霞「ふふふ」
春「…」ポリポリ
小蒔「…」スゥスゥ
巴「はぁ…はぁ…」グッタリ
霞「今日は初美ちゃんばっかり狙われたわね」
巴「そういう、はぁ…はぁ…、あなたも…」
霞「ふふふ」
春「…」ポリポリ
小蒔「…」スゥスゥ
24: 2012/10/28(日) 01:47:18.60 ID:M8DzEE750
ゆみ「蒲原、少し相談したいことが…」
智美「ゆみちんから相談なんて、珍しいなー」ワハハ
ゆみ「モモがな…こたつ麻雀にすごく誘ってくるんだ」
智美「モモがかー」ワハハ
ゆみ「それ自体はいいんだが、内容がな…」
智美「ゆみちん、執拗にモモに責められてるしなー」ワハハ
ゆみ「最近二人こたつ麻雀をしたんだ。そこで気絶した」
智美「それは、それは…」ワハハ…
智美「ゆみちんから相談なんて、珍しいなー」ワハハ
ゆみ「モモがな…こたつ麻雀にすごく誘ってくるんだ」
智美「モモがかー」ワハハ
ゆみ「それ自体はいいんだが、内容がな…」
智美「ゆみちん、執拗にモモに責められてるしなー」ワハハ
ゆみ「最近二人こたつ麻雀をしたんだ。そこで気絶した」
智美「それは、それは…」ワハハ…
27: 2012/10/28(日) 01:53:17.10 ID:M8DzEE750
ゆみ「このままだと身体が持たない…はっ!」
桃子「センパーイ!何してるんですか!こたつ麻雀やりましょうよ!」フーフー
ゆみ「いや、私は少し疲れたからな…」シドロモドロ
桃子「そんなこと言わずに!」グイグイ
ゆみ「こら、モモ引っ張るな…!蒲原も見てないで助けてくれ…」
智美「ゆみちん…」ポン
智美「頑張れ!」ワハハ
ゆみ「いや、頑張れじゃなくてだな…!」
桃子「先輩早くイクっすよー」グイグイ
ゆみ「もも、取り敢えず落ち着け…」ズズー
智美「ゆみちんもモモもお盛んだなー」ワハハ
桃子「センパーイ!何してるんですか!こたつ麻雀やりましょうよ!」フーフー
ゆみ「いや、私は少し疲れたからな…」シドロモドロ
桃子「そんなこと言わずに!」グイグイ
ゆみ「こら、モモ引っ張るな…!蒲原も見てないで助けてくれ…」
智美「ゆみちん…」ポン
智美「頑張れ!」ワハハ
ゆみ「いや、頑張れじゃなくてだな…!」
桃子「先輩早くイクっすよー」グイグイ
ゆみ「もも、取り敢えず落ち着け…」ズズー
智美「ゆみちんもモモもお盛んだなー」ワハハ
28: 2012/10/28(日) 01:59:32.94 ID:M8DzEE750
白望「…」ダルグダー
胡桃「…」グッタリ
塞「…」グデー
豊姉「ちょー楽しかったよー」スッキリ
塞「トヨネ…色んな意味で強い…」グデー
エイスリン「リーチガナガイ…」(足が長い絵)
胡桃「…」ジロ
エイスリン「シロ…クルミガニランデクル…」ダキツキ
白望「…気にしない方がいい」ダルー
胡桃「気にしてなんかいないよ!」
塞「気にしてるって言ってるような…って!蹴ってくるな!」
胡桃「私じゃないよ!」ゲシゲシ
塞「…そう言うならな、こっちにも…」ロック
胡桃「…!」バンバン
塞「胡桃の足は塞いだ…。これでも…んん!?」ビクッ
胡桃「…」グッタリ
塞「…」グデー
豊姉「ちょー楽しかったよー」スッキリ
塞「トヨネ…色んな意味で強い…」グデー
エイスリン「リーチガナガイ…」(足が長い絵)
胡桃「…」ジロ
エイスリン「シロ…クルミガニランデクル…」ダキツキ
白望「…気にしない方がいい」ダルー
胡桃「気にしてなんかいないよ!」
塞「気にしてるって言ってるような…って!蹴ってくるな!」
胡桃「私じゃないよ!」ゲシゲシ
塞「…そう言うならな、こっちにも…」ロック
胡桃「…!」バンバン
塞「胡桃の足は塞いだ…。これでも…んん!?」ビクッ
30: 2012/10/28(日) 02:05:51.04 ID:M8DzEE750
豊姉「私も混ざるよ~」クイクイ
塞「ふあっ!?」バッ
胡桃「…私も加勢する」クイクイ
塞「ちょっ!二人とも…んんん…!」ビクッビクッ
エイスリン「タノシソウ…」
白望「…エイスリンも混ざる?」
エイスリン「ウン!」モグリ
塞「み…皆!んぅ!!や…やめて!」ハァハァ
白望「イッたら…?」
塞「え!?んぁあ!!そ、そんな…うぅ!!」ビクンビクン
塞「ふあっ!?」バッ
胡桃「…私も加勢する」クイクイ
塞「ちょっ!二人とも…んんん…!」ビクッビクッ
エイスリン「タノシソウ…」
白望「…エイスリンも混ざる?」
エイスリン「ウン!」モグリ
塞「み…皆!んぅ!!や…やめて!」ハァハァ
白望「イッたら…?」
塞「え!?んぁあ!!そ、そんな…うぅ!!」ビクンビクン
31: 2012/10/28(日) 02:10:10.72 ID:M8DzEE750
しばらく後
塞「………」キゼツ
胡桃「やり過ぎちゃったかな?」
豊姉「そんなことないよ~」クイクイ
胡桃「ん!トヨネ…」
白望「…」クイクイ
胡桃「んん!!…シロも!?」
エイスリン「…」クイクイ(胡桃と塞の倒れた絵)
胡桃「はぅ!!」ビクッ
塞「………」キゼツ
胡桃「やり過ぎちゃったかな?」
豊姉「そんなことないよ~」クイクイ
胡桃「ん!トヨネ…」
白望「…」クイクイ
胡桃「んん!!…シロも!?」
エイスリン「…」クイクイ(胡桃と塞の倒れた絵)
胡桃「はぅ!!」ビクッ
34: 2012/10/28(日) 02:16:30.78 ID:M8DzEE750
その後
白望「…はぁ」ダルー
エイスリン「…」グッタリ
豊姉「ぼっちになったよ~」
白望「トヨネ…」クイ
豊姉「シロ…!」グイ
白望「んぁ!!トヨネ…つよ…」
豊姉「もっと行くよ~」クイクイ
白望「んぅ!あぅ…」ビクン
白望「…はぁ」ダルー
エイスリン「…」グッタリ
豊姉「ぼっちになったよ~」
白望「トヨネ…」クイ
豊姉「シロ…!」グイ
白望「んぁ!!トヨネ…つよ…」
豊姉「もっと行くよ~」クイクイ
白望「んぅ!あぅ…」ビクン
36: 2012/10/28(日) 02:21:20.05 ID:M8DzEE750
そして
白望「……」グデー
エイスリン「…」グッタリ
胡桃「………」キゼツ
塞「………」キゼツ
豊姉「本当にぼっちになったよ~」
白望「……」グデー
エイスリン「…」グッタリ
胡桃「………」キゼツ
塞「………」キゼツ
豊姉「本当にぼっちになったよ~」
38: 2012/10/28(日) 02:29:03.54 ID:M8DzEE750
打ち合わせ中
咏「わかんね~、すべてがわかんね~」フリフリ
えり「三尋木プロ、もう少しまじめに…!」
咏「わかんないよね~」クイクイ
えり「くぅ…!」ビクッ
咏「ここら辺がわからんよね~」クイクイ
えり「んぁ!」ビクン
咏「おう?急に声上げてどったの~」クイクイ
えり「んん!そ…それは…」ハァハァ
咏「わかんね~、すべてがわかんね~」フリフリ
えり「三尋木プロ、もう少しまじめに…!」
咏「わかんないよね~」クイクイ
えり「くぅ…!」ビクッ
咏「ここら辺がわからんよね~」クイクイ
えり「んぁ!」ビクン
咏「おう?急に声上げてどったの~」クイクイ
えり「んん!そ…それは…」ハァハァ
40: 2012/10/28(日) 02:35:10.07 ID:M8DzEE750
咏「もっとまじめにやらないとね~」グイ
えり「あん!?」ビビクン
咏「また声あげてさ~」クスクス
えり「……」ゴゴゴ
咏「おお!?どう…!!?」
えり「…」グイグイ
咏「はぅ…!?ちょちょ!?」ビクッビクッ
えり「…わかんないですね~」グイグイ
咏「はぁ…んん!!」ビビクン
えり「あん!?」ビビクン
咏「また声あげてさ~」クスクス
えり「……」ゴゴゴ
咏「おお!?どう…!!?」
えり「…」グイグイ
咏「はぅ…!?ちょちょ!?」ビクッビクッ
えり「…わかんないですね~」グイグイ
咏「はぁ…んん!!」ビビクン
43: 2012/10/28(日) 02:42:48.56 ID:M8DzEE750
そして
咏「…」グデー
えり「………」
えり(このやっちゃった感!)
咏「……よくもやってくれたねい」フリフリ
えり「っ!ごめんなさい!つい!」
咏「でもねい…」
咏「もっと、優しくして欲しいよ…」ウル
えり「…」ドキッ
えり(あれ?どうしたんだろう私?)ドキドキ
咏「…」グデー
えり「………」
えり(このやっちゃった感!)
咏「……よくもやってくれたねい」フリフリ
えり「っ!ごめんなさい!つい!」
咏「でもねい…」
咏「もっと、優しくして欲しいよ…」ウル
えり「…」ドキッ
えり(あれ?どうしたんだろう私?)ドキドキ
44: 2012/10/28(日) 02:50:30.62 ID:M8DzEE750
梢「ふぅ…皆さんお疲れ様です」
美幸「今日も疲れたよ、も~」グイーンパシ
友香「それいただきでー」ヒョイパク
莉子「ゆ、友香ちゃん!?」アタフタ
美幸「なにするのよも~」プンプン
梢「…ちょっと待って下さい」
澄子「どうかしましたか?」
梢「これは使えるかも知れません…!」
友香「?」パリパリ
美幸「今日も疲れたよ、も~」グイーンパシ
友香「それいただきでー」ヒョイパク
莉子「ゆ、友香ちゃん!?」アタフタ
美幸「なにするのよも~」プンプン
梢「…ちょっと待って下さい」
澄子「どうかしましたか?」
梢「これは使えるかも知れません…!」
友香「?」パリパリ
48: 2012/10/28(日) 02:54:06.47 ID:M8DzEE750
美幸「梢ちゃん、どうするの?」
梢「…」グイーンモミ
莉子「わ…」
美幸「………梢ちゃん!マジックハンドで胸揉まないでよもー!」
梢「…と、こういう訳です」
澄子「なるほど…」
友香「?まずは直接揉むでー」モミモミ
美幸「んん!!なんなのこれは!?もー!」
梢「…」グイーンモミ
莉子「わ…」
美幸「………梢ちゃん!マジックハンドで胸揉まないでよもー!」
梢「…と、こういう訳です」
澄子「なるほど…」
友香「?まずは直接揉むでー」モミモミ
美幸「んん!!なんなのこれは!?もー!」
50: 2012/10/28(日) 02:56:38.23 ID:M8DzEE750
阿知賀こどもこたつ麻雀クラブ
ひな「ここ…気持ちいい」ポワワ
綾「そうだね…」ポワワ
桜子「?」キョロキョロ
憧「みんな、なにしてるのー?」
桜子「あこちゃー!」
桜子「ここら辺触ると気持ちいいんだって!」
憧「そ、そこは…!」
穏乃「やっほー」
憧「…ん、むにゃ?」
穏乃「あれー?皆でお昼寝?」
憧「シズ、一緒に寝よ…」ネボケ
穏乃「分かった!」モグリ
憧「シズー」ダキツキ
穏乃「もー、抱きつくなって」
ひな「ここ…気持ちいい」ポワワ
綾「そうだね…」ポワワ
桜子「?」キョロキョロ
憧「みんな、なにしてるのー?」
桜子「あこちゃー!」
桜子「ここら辺触ると気持ちいいんだって!」
憧「そ、そこは…!」
穏乃「やっほー」
憧「…ん、むにゃ?」
穏乃「あれー?皆でお昼寝?」
憧「シズ、一緒に寝よ…」ネボケ
穏乃「分かった!」モグリ
憧「シズー」ダキツキ
穏乃「もー、抱きつくなって」
52: 2012/10/28(日) 02:58:37.66 ID:M8DzEE750
阿知賀こたつ麻雀部
憧「シズー」ムニャムニャ
穏乃「憧って、昔から変わらないなー」
玄「仲良き事は美しき哉、です」
穏乃「そうですかね」エヘヘ
宥「あったかいね~♪」ビーンクイ
灼「んん!!」ビクッ
灼(宥さんと二人こたつ麻雀…貧乏くじの気がする)
憧「シズー」ムニャムニャ
穏乃「憧って、昔から変わらないなー」
玄「仲良き事は美しき哉、です」
穏乃「そうですかね」エヘヘ
宥「あったかいね~♪」ビーンクイ
灼「んん!!」ビクッ
灼(宥さんと二人こたつ麻雀…貧乏くじの気がする)
53: 2012/10/28(日) 03:01:41.01 ID:M8DzEE750
姫子「プロってすごいんですね、部長」グター
哩「ああ、私らはまだまだやね。そやけど…」グター
煌「…♪」テカテカ
哩「花田…あいつはすごいかもしれん…!」
仁美「ロン。8000」チュー
煌「すばら!?」
姫子「…」グデー
哩「…麻雀の腕ば鍛えんとな…」グッタリ
哩「ああ、私らはまだまだやね。そやけど…」グター
煌「…♪」テカテカ
哩「花田…あいつはすごいかもしれん…!」
仁美「ロン。8000」チュー
煌「すばら!?」
姫子「…」グデー
哩「…麻雀の腕ば鍛えんとな…」グッタリ
54: 2012/10/28(日) 03:04:22.77 ID:M8DzEE750
ダヴァン「リューモンブチの副将…」
智葉「?…ああ、去年の話か」
ダヴァン「ハイ。あの試合は色々と心残りがありマス」
智葉「しかし、座ったままジャンプするのは凄かったぞ」
ダヴァン「今年の私なら避けまセン」
智葉(ジャンプして避けた方がいいと思うが…)
智葉「好きにすればいいさ」
ダヴァン「ハイ。今年は相手をジャンプさせマス」
智葉(ちょっと意味がわからないな…)アセ
智葉「?…ああ、去年の話か」
ダヴァン「ハイ。あの試合は色々と心残りがありマス」
智葉「しかし、座ったままジャンプするのは凄かったぞ」
ダヴァン「今年の私なら避けまセン」
智葉(ジャンプして避けた方がいいと思うが…)
智葉「好きにすればいいさ」
ダヴァン「ハイ。今年は相手をジャンプさせマス」
智葉(ちょっと意味がわからないな…)アセ
56: 2012/10/28(日) 03:08:01.61 ID:M8DzEE750
宥「あったかい♪」ウネウネ
玄「………」キゼツ
穏乃「………」キゼツ
憧「………」キゼツ
灼「すご…」
晴絵(宥…麻雀もそれなりだが、それ以上に相手をイかせる技術がすごい)
晴絵(これなら、インハイも……どうなんだろうな?)
カン
玄「………」キゼツ
穏乃「………」キゼツ
憧「………」キゼツ
灼「すご…」
晴絵(宥…麻雀もそれなりだが、それ以上に相手をイかせる技術がすごい)
晴絵(これなら、インハイも……どうなんだろうな?)
カン
57: 2012/10/28(日) 03:10:52.13 ID:M8DzEE750
今回はこれにて終わりです
こたつ麻雀部の紹介だったので
次回はこたつ麻雀部の試合風景が書けたらいいなって
こたつ麻雀部の紹介だったので
次回はこたつ麻雀部の試合風景が書けたらいいなって
引用: 宥「こたつ麻雀部」



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