1: 2008/11/21(金) 14:27:04.76ID:y5NVFTct0
女「(おろおろ…)」
男「移動する教室の場所がわからないのか?」
女「(こく…)」
男「103教室は階段降りてすぐ左だよ」
女「…ありがと」
男「じゃあね」

次の日
友「それでさー、爆笑しちゃったわけよ」
男「あ、ちょっとトイレ行ってくるわ」
女「……」
男「ん?何?」
女「…あっち(トイレを指差しながら)」
男「いや…トイレの場所はわかるよ」
葬送のフリーレン(15) (少年サンデーコミックス)
6: 2008/11/21(金) 14:32:30.23ID:y5NVFTct0
女「……」
男「弁当代が100円足りないのか」
女「(こくり)」
男「100円くらいなら出すよ。ハイ。」
女「…でも」
男「気にすんなって。ほら」
女「……」

次の日
女「昨日の…返す」
男「別にいいんだけど…まぁそっちが気にするなら…」
つ1000円
男「あげたのは100円だけど」
女「…いい」
男「ダメ」


9: 2008/11/21(金) 14:41:17.27ID:y5NVFTct0
女「(ぴょん!ぴょん!)」
男「黒板の高いところが消せないのか」
女「はぁ…はぁ…」
男「高いとこは俺が消してあげるから、低いとこだけ消せばいいよ」
女「う…うん」

数日後
男「今日は日直だから黒板消さなきゃ…ん?」
女「……」
男「黒板消し構えてどうしたんだ?」
女「…低いとこ全部消す」
男「ん?届くから大丈夫だよ?」
女「消す…(ちょっと涙声で)」
男「じ、じゃあ手伝ってもらおうかな」
女「(涙目でコクリ)」

11: 2008/11/21(金) 14:49:11.06ID:y5NVFTct0
女「(よたよた)」
男「先生に荷物運びを頼まれたのか」
女「ふぅ…ふぅ…(コクリ)」
男「女の子一人で運ぶにはちと重いだろ」
女「…重い」
男「よし、じゃあでかい方のダンボールは俺が運ぶから
  小さい方だけ持ってくれ」
女「…お願い」
男「よいしょ。さて、行くか」

次の日
女「カバン持つ…」
男「いや…別に重くないから大丈夫だよ」
女「おべんと箱だけでも…」
男「もっと軽いからそれ」

13: 2008/11/21(金) 14:55:27.35ID:y5NVFTct0
男「消しゴム忘れたのか。はい、貸すよ」
女「…ありがと」

次の日
男「(Xの二乗が平方根で因数分解が…)」
女「(じ~…)」
男「(Yを素因数分解して連立方程式を…)」
女「(じ~…)」
男「あの…書き間違えたら自分で消すからさ」
女「(じ~…)」
男「だから、僕が書き間違えるのを、消しゴム準備して
  待ち構えなくてもいいよ」
女「(じ~…)」

15: 2008/11/21(金) 15:03:27.53ID:y5NVFTct0
校庭マラソン
女「はぁ…はぁ…」
男「がんばれ、あとたった半周だ」
女「はぁ…はぁ…」
男「一緒に走ってあげるから。ほら、あともう一息」
女「はぁはぁ……ふぅ」
男「がんばって走り切れてよかったじゃないか」

翌週
女「……一緒に走って応援する」
男「がんばってね」

5分後
女「はぁ…ぜぇ…はぁ…」
男「(いつの間にかあんなに後ろに……)」

16: 2008/11/21(金) 15:06:05.60ID:y5NVFTct0
女「コホンコホン…」
男()

19: 2008/11/21(金) 15:16:19.33ID:y5NVFTct0
>>16
途中送信しちゃった

先生「ん?女、どこか具合が悪いのか?」
女「熱っぽい……」
先生「無理するな。男、保健室まで連れて行ってやれ」
男「あ、はーい」

翌日
先生「今日、男は欠席してるのか」
友「カゼひいたらしいっす」
女「……」

男「…で、こうやって自宅まで看病にきてくれたの?」
女「おデコのタオル代えたりする……」

20: 2008/11/21(金) 15:27:53.59ID:y5NVFTct0
女「うわぁ」
男「どうした!?」
女「ごきぶり…」
男「ほんとだ。ちょっと待って」
バン!
男「上履きで叩き潰したから、もう大丈夫だよ」
女「……」

翌日
ワンワン!ワン!
男「うわっ、犬は苦手なんだよ…」
女「……」
スポッ(女がスニーカーを脱ぐ)
男「……叩いちゃダメだよ」

25: 2008/11/21(金) 15:54:53.42ID:cmGGz2DlO
体育
女「(キョロキョロ…オロオロ…)」
男「ペアがいないのか?」
女「……余った」
男「僕もちょうど余ってるから、よかったら二人で一緒にやろうよ」
女「……(コクリ)」

放課後
友「悪い、今日は部活あるから先に帰ってて」
男「なんだ…今日は一人で帰るか」
女「……いっしょに帰る」
男「でも、帰り道は反対方向だよ?」
女「いっしょに……(ちょっと涙声)」
男「わ、わかった。一緒に帰ってもらうよ」
女「……頑張ってHな話とかもする」
男「男子と帰るからって、そこまで頑張らなくていいよ……」

31: 2008/11/21(金) 16:11:41.62ID:cmGGz2DlO
先生「女は教科書を忘れたのか」
女「(コクリ)」
先生「仕方ない、隣の男、机を近づけて教科書を見せてやれ」
男「はーい」

翌日
男「げっ、次の授業の教科書忘れた……」
女「私の見せたげる……」
男「ほんと?ありがとう」
女「机もくっつける……」

先生「授業始める前に、席替えやるぞー」
女「(ガーン……)」

35: 2008/11/21(金) 16:35:58.95ID:cmGGz2DlO
>>32
カワユス!ありがとう!
頑張って投下して恩返す。


男「これ、あげるよ」
女「ウサギのキーホルダー……」
男「家族で旅行に行った時、目に付いたからお土産に買っといたんだ」
女「かわいい……」
男「そうか。よかった」
女「私も旅行に行ったらお土産買う……」
男「いいよ。気つかわなくて」
女「……木彫りのクマとか」
男「いや、置き場所に困るから……」

37: 2008/11/21(金) 16:48:10.68ID:cmGGz2DlO
女「痛っ……」
男「どうした?」
女「紙の端で指切った……」
男「はい、絆創膏貼っときな」
女「ありがと……」

数日後
男「痛っ!紙の端で指切っちゃった」
女「絆創膏…持ってない…」
男「大したことないから大丈夫だよ」
女「……指みして」
男「?」
パクッ
男「!?」
女「……しけちゅ(止血)」

39: 2008/11/21(金) 17:16:43.56ID:cmGGz2DlO
女「今日は寒い……」
パサッ(男が上着を脱いで女の肩にかける)
女「男くんの上着……」
男「それを羽織るといいよ。僕は平気だから」
女「でも…」
男「ちょっとサイズが大きいけど、少しはあったかいだろ?」
女「……すごく…あったかい」

数日後
男「今日は一段と寒いなぁ」
女「……これ」
(女がコートを脱いで男に差し出す)
男「いいよ。それに、君のじゃサイズが小さすぎて着れないよ」
女「……」
ぎゅっ!(いきなり抱きつく)
男「な、なに!?」
女「……直接あっためる」
ぎゅ~
男「(歩けない……)」

54: 2008/11/21(金) 18:11:36.42ID:OLAFmknw0
「いっしやぁぁぁぁきいもぉぉぉぉ!!!!! おいもっ」


男「食い切れないほどサービスてんこもり……と、いいところに」
女「?」
男「お裾分け」
女「ありがと」


男「ふぅ、なんとか食い切った。もう芋は見たくもないや」
女「!?」
男「なにその籠一杯のお芋さん」
女「落ち葉炊きのついでに作ったの」
男「そ、そう」
女「……いる?」
男「……」

男(どうするよ俺! 限界を超えてみせるか俺!)

56: 2008/11/21(金) 18:17:01.46ID:cmGGz2DlO
コロン…
女「消しゴム…」
男「足下に落ちてるから拾うよ。はい」
女「……ありがと」

次の時間
コロン
男「あっ、消しゴムが」
コロコロ…
女「拾う」
コロコロ…
女「つかまえた」
先生「……授業中の先生の股の間で何をしてるんだ?」
女「消しゴム」
先生「そうか」

57: 2008/11/21(金) 18:19:39.66ID:OLAFmknw0
女「へくちっ」
男「風邪か?」
女「違うと思う」
男「あぁもう……これで鼻かみな」
女「これは」
男「駅前で懐に入れられたんだ。まったく強引なティッシュ配りだったよ」
女「……」


男「へっくしょおおい!!!」
女「風邪?」
男「かもな」
女「はい」
男「これは」
女「パルプ」
男「いや、材料だけ渡されても」
女「たくさんティッシュ作ってね」
男「……はい」

59: 2008/11/21(金) 18:30:25.48ID:OLAFmknw0
男「ったく、ゴミをポイ捨てするなっつうの」

男(俺が捨てたと思われるのも癪だし、片付けておくか)


女「綺麗になってる……あの後姿は男くん?」

女(男くん……ここの掃除当番私だったはずなのに……)


男「……」
女「……」
男「……なんでゴミ箱抱えてるん?」
女「パンの包装紙、捨てるため」
男「それくらい自分でできるのに」
女「いいの。食べ終えたら捨てて」
男「はぁ」

64: 2008/11/21(金) 18:39:02.11ID:OLAFmknw0
女「おはよ」
男「ちょっと待った」
女「?」
男「ちゃんと前見て歩けよ? ほれ」
女「あ」
男「水溜りに足突っ込むところだったぞ」
女「さんくす」


男(眠い……授業サボってどっかで寝てるかな)
女「すとっぷ」
男「!? 授業サボタージュしようなんて全然!」
女「? 足元」
男「へ? バナナの……皮?」
女「危うくキートンになるところだった」
男「よくご存知で……いやいや誰だよここに設置していったのは!」

66: 2008/11/21(金) 18:46:22.51ID:cmGGz2DlO
女は男よりだいぶ背が低い

男「頭にホコリがついてる」
女「えっ…どこ…」
男「とってあげるよ。ほら、これ」
女「ありがと」


女「……(ぷるぷる)」
男「手あげて背伸びなんかして、どうしたんだ?」
女「……男くんの髪の毛にホコリついてる……(ぷるぷる)」
男「ほんと?(わさわさ)あ、取れたみたい」
女「あ……」
男「どした?」
女「……取ったげたかった」

69: 2008/11/21(金) 18:54:34.79ID:OLAFmknw0
女「なにやってるの?」
男「することがなかったもんだから、みんなの机を拭いてやろうと」
女「そう」
男「たまたま一番乗りしたからな。たまにはね」


男「あー! 大切に取っておいた俺特製絶品だし巻きが!」
女「……」
男「三秒ルール適用できるかな……やっぱやめておくか」
女「どうぞ」
男「おお気が利く……利きすぎてます」
女「早く片付けないと虫が集るよ?」
男「だからといってダイ○ン渡さんでも……」

71: 2008/11/21(金) 19:03:03.34ID:OLAFmknw0
男「ほれ募金」
女「?」
男「いいことが返ってくるかもしれないからな。なんちゃって」
女「……」


男「貴方は何をしておいででしょう?」
女「もうちょっとで完成」
男「なんて見事なタワー……あ、かなりぐらついてる」
女「もう少し、あと少しだから……」

男(冗談で渡した5円でここまで成るとは思わなんだ)

74: 2008/11/21(金) 19:13:40.03ID:OLAFmknw0
男「込んでるな……」
女「うん」
男(この混雑具合は女には酷だよな)
女「……」
男「女の分も買ってくるから安全な場所で待っててくれ。じゃ」
女「あ……」


男「ただいま帰還せり」
女「おかえり」
男「戦果は上々でありました。で、この高く積み上げた座布団は何?」
女「男くんの特等席」
男「これは如何に山田くんでも撤去するのは骨が折れそうだ」
女「?」
男「まあいいや。食おうぜ」

76: 2008/11/21(金) 19:29:36.85ID:OLAFmknw0
女「あ」
男「ほい。ラーメンに胡椒は欠かせないもんな」
女「……うん」


男「さあてと」
女「はい」
男「恩に着る」
女「……」
男「でもな、俺カプサイシン大量摂取する趣味ないんだ」
女「でも……体が温まるから」
男「是が非でも食えと?」
女「食べた後……一緒に温まればいい」
男「それは、つまり……いいや、甘い言葉を囁かれても拒否させてもらおう」
女「……そう」

77: 2008/11/21(金) 19:31:53.94ID:cmGGz2DlO
体育の時間
グキッ!
女「うっ……」
男「足首を挫いたみたいだな」
女「歩けない……」
男「保健室までおんぶしていくから、背中に乗って」
女「うん……」

グキッ
男「痛っ!足首ひねった…」
女「……おんぶして運ぶから背中に」
男「気持ちはありがたいけど、肩かしてくれるだけでいいよ」

78: 2008/11/21(金) 19:45:17.09ID:OLAFmknw0
男「いいもの見つけた」
女「?」
男「この四つ葉のクローバーが目に入らぬか!」
女「すごい……」
男「というわけで、あげるわ」
女「え」
男「見つけただけでも幸運だっていうからな」


女「男くん」
男「ん?」
女「いいものあげる」
男「美味いものか!?」
女「……はい」
男「こ、これは……栞?」
女「もらったクローバーで作ったの」
男「本は読まないんだが」
女「……」
男「これを機に読んでみようと思う」
女「うん!」

79: 2008/11/21(金) 19:45:23.79ID:cmGGz2DlO

男「これ、あげるよ」
女「駅前のクレープ屋さんの割引券……」
男「貰ったんだけど、使わないし。女はあの店のクレープ好きだろ?」
女「好き……大好き……ありがとう」


数日後
女「……あげる」
男「二丁目のラーメン屋の特別割引券じゃないか」
女「…あの店のラーメン、好きって言ってたから」
男「ありがとう!ところで……どうやって手に入れたの?」
女「大食いチャレンジ」
男「(30分で5人前完食……)」

80: 2008/11/21(金) 20:03:15.60ID:OLAFmknw0
「ありあとやしたー」

男「冬は中華まんだね」
女「だね」
男「飲み物忘れてた。ちょっと買ってくる」
女「わかった」


男「お茶でいいか?」
女「うん」
男「中華まんは?」
女「ここ」
男「あのさ……そういう目の保養的なお礼はいらないよ」
女「違う。冷めないように胸で温めておいた」
男「……さいですか」

82: 2008/11/21(金) 20:25:23.27ID:OLAFmknw0
女「プレゼント」
男「誕生日でもクリスマスでもなんらかの記念日でもないぞ」
女「お礼」
男「何の?」
女「夢の中で……優しくしてくれた」
男「どんな夢だった?」
女「……ないしょ」


男「中身は何だろな」

男「インスタント味噌汁?」

男「ははぁ、何をしたかは女のみぞ知るってか」

男「……」

男「俺は何をやったんだ!」

90: 2008/11/21(金) 22:37:02.40ID:OLAFmknw0
男「腹減ってるのか?」

男「そうかそうか」

男「ゆっくり食えよ」


男「女さんや……この白い蛋白質の物体はなんでしょうか?」
女「昨日子犬に餌をあげてた」
男「確かにそうだけど、これはなんだ」
女「犬に代わってお礼を」
男「犬にちなんでこれか」
女「ちょうど夕飯にケンタッキー食べたもんだから」
男「これはいいダシが取れそう……じゃなくて」
女「……」
男「そうだな、本当にダシを取って美味いラーメン作ってやるか」
女「ありがと!」

419: 2008/11/24(月) 03:42:06.03ID:QfrEAQ7GO
鸚返し「………」クルルルル…
男「お腹すいてる?」
鸚返し「すいてる」
ナス「ナスを食べればくちくなるよ!」
男「アーモンドチョコレート食べる?」
鸚返し「食べる」(ウクン
男「ほい」
鸚返し「………」(こりこりぽりぽり
男「おいしい?」
鸚返し「おいしい」

男「うあ……弁当忘れた……」
鸚返し「………」つ五個入りあんぱん
男「え?くれるの?」
鸚返し「くれる」
男「全部?」
鸚返し「…………全部…」
男「そりゃねーかwま、ありがたくつまませてもらうよw」
鸚返し「全部っ!」あんぱん押し付ける
男「ふぁ」

【鸚返しの恩返し】

421: 2008/11/24(月) 04:04:34.42ID:QfrEAQ7GO
男(テクテク→緊急停車→観察→「大丈夫?そこの君」
女「触るな。伝染するぞっ」
男「は?」
女「いや、『組織』の者でないのなら問題ないか…」
男「あのー…腕、大丈夫ですか?」
女「ふっ……これか?持たぬ者にどうこうできる代物ではないのでな…気持ちだけ受け取っておく」
男「くっ、くふふ、持たぬ者、ときたか」
女「なにがおかしいっ?」
男「勘違いしちゃあいけない。『持たざる者』と『持たぬ者』は別物だよ?」
女「!!………なるほど…恩にきる……窮地には私を呼べ。必ず馳せ参ず」
男「頼もしいな…それでは行こうか」
女「ああ。白の者が住まう浄土(保健室)へ…」

【次の日】
男「ぐああ!紙がない!紙をくれ!もしくはそれに準ずるもの!」
女「パピルシアンだ。さあ使え」
男「おお!紙よ!!ってうあああああ!男子便所に入ってくんなあ!!」
女(///)「くくっ、その程度の境界意識に意味があるとでも?」

【邪 気 眼 使 い の 恩 返 し】

425: 2008/11/24(月) 04:25:43.50ID:QfrEAQ7GO
>>423
それもそうか………でも動物の恩返しって鉄板だと思うんだ…

427: 2008/11/24(月) 04:38:35.96ID:QfrEAQ7GO
女「~~~♪」
男「こら、あんまくっつくな。恥ずかしいだろ…」
女友「あんたら仲いいわねえ。ホントたまに羨ましくなる」
男「男友は?―――あででっ!やめれ!女!」
女友「あいつはダメ。ネジが何本かとんでるしw」
男「はは………(^^;)
  まあ…そのうちいいことあるって…」
女友「ん…それもそーだね」

男「さむさむ、、、って何度めの寒いだ?これ?」
女友「はい。」つホットココア
男「お、おう。どうしたんだよ?急に」
女「別に。当たりで一本余分にゲットしてね。そんだけ」
男「そ、そう…」

女友の恩返し

446: 2008/11/24(月) 11:15:53.90ID:QfrEAQ7GO
男「え?甘酒飲みたい?」
女(コク
男「じゃあはい。100円」
女「ありがと…」

男「なんか腹減ったな…」
女つ100円
男「あれ?これ、さっきの100円?甘酒買わなかったの?」
女「試飲したらマズかった……」
男「あるある(^^;)」

450: 2008/11/24(月) 11:49:55.57ID:QfrEAQ7GO
男「コーヒー飲めない?子供だなあ女はw」
女「むうっ」(ぽこっ
男「お茶は苦いだろ?でも女は平気でのめる。お茶だと思えばいいんだよw」
女「…………」

女つくさや
男「へ?」
女「食べられるようにしてあげる」
男「いや、、、俺は別に、、、」
女「コーヒーのお礼…」
男「え、なんか怒ってない?」

引用: 新ジャンル「恩返し」