1: 2008/07/04(金) 18:25:44.56ID:eD1TAOcR0
ガチャッ

姉「あんた、いま仕事してないんでしょ?」

弟「唐突に言われるとすごい傷つく・・・・・・」

姉「というわけで明日から私の秘書をやってもらいます。」

弟「お姉ちゃんその辺に雑誌落ちてないかな?仕事情報の」

姉「これを断ると、来月からネットができなくなります」

弟「お仕事やらせてください」

ドライブレコーダー作動中ステッカー【東北ずん子】四国めたん

5: 2008/07/04(金) 18:28:13.62ID:eD1TAOcR0
IDみていただければ偽者かどうかわかりますが・・・・・・。
需要ないですかね?

6: 2008/07/04(金) 18:29:30.84ID:eD1TAOcR0
コンコン
姉「入れ」

弟「というわけで久しぶりにスーツを着てみたんですが・・・・・。」

姉「すごくダサいので新調してくるように」

弟「あの、お金がないのですが?」

姉「今まで散々小遣いをあげてきたのはどうした?」

弟「いろいろと使ってしまいました。」

姉「ほら、これで早くスーツを買って来い」

弟「具体的にどんなスーツを買えばいいでしょうか?」

姉「そんなこともわからんのか?仕方ない、明日一緒に行ってやる」

一応続きかいておきます

10: 2008/07/04(金) 18:32:28.46ID:eD1TAOcR0

弟「さて、お姉様青山にやってきたわけですが」

姉「お前には無難でいいとおもったのだが?」

弟「そのお心使いありがとうございます。」

姉「時間がないからさっさと選ぶぞ」

弟「はい」

>>9様ご指摘ありがとうございます。とりあえず続けてみます

11: 2008/07/04(金) 18:33:54.90ID:eD1TAOcR0
姉「とりあえずぎりぎり私の秘書に値する格好になったな」

弟「ありがとうございます。お姉さま」

姉「おそらく昨日渡した金でたりるとおもう。私は仕事にもどるぞ」

弟「あ・・・・いっちゃった」

店員「こちらお買い上げになられますか?」

弟「あ、はいこれお金です」

店員「はい、今お会計しますね・・・・・・・・すごい金額ぴったりです」

弟「え?まじですか?ありがとうございます」


14: 2008/07/04(金) 18:34:36.19ID:eD1TAOcR0
コンコン
姉「どうぞ」

弟「お姉さまさっき買ったスーツぴったりあれでたりましたよ、すごいですね」

姉「社内では社長とよびなさい。」

弟「以後気をつけます」

姉「とりあえずうちはそんなに大きい会社じゃないから秘書もそんなに忙しくないぞ」

弟「ありがとうございます」

姉「まず、これすべてをこの表にしたがって分類してそこのかごに入れてくれ」

弟「めちゃくちゃ忙しいそうなんですが」

姉「いいからだまってやれ、仕事はたくさんあるからな、忙しいぞ~」

弟(言ってることがめちゃくちゃ・・・・・)

16: 2008/07/04(金) 18:36:29.61ID:eD1TAOcR0
弟「ふぅ、おわりました。ってもう5時ですね、そろそろ帰りましょうか?」

姉「甘い!アフター5なんでお前どこの世界のはなしだ?」

弟「日本の健全な企業の話」

姉「おまえは何もわかっていないな、次はこれをパソコンに打ち込んでもらう仕事だ」

弟「・・・・・・はい」

姉「安心しろ、これがおわったら今日の仕事はおわりだ」

弟「ありがとうございます。」

18: 2008/07/04(金) 18:39:27.13ID:eD1TAOcR0
弟「ふぅ、おわった。」

姉「おわったらその辺適当に片付けてくれ、私は帰る」

弟「お姉さま車乗せてくださいよぉ」

姉「甘ったれるな、平社員は電車で帰れ」

弟「しょうがないさっさと終わらせてかえるか」

これ2回目なんであんまりセンスとかよくないとおもうので期待しないでください

20: 2008/07/04(金) 18:41:52.46ID:eD1TAOcR0
弟「ただいま」

姉「あ、おかえり~ムギュッ」

弟「お・・・・おねえちゃん苦しい」

姉「ごめんね~、会社で甘えさせたら社会勉強にならないからきつくあたっちゃって」

弟「わかったから離して、くるしいから」

姉「ごめん、でも会社で辛かったでしょ?ほら、お姉ちゃんがなでなでしてあげる」

弟「やめてください」

賛否両論あると思いますが、このような展開になったことをお許しください

21: 2008/07/04(金) 18:43:09.47ID:eD1TAOcR0
弟「さてそろそろ寝るとするか」

姉「もう寝るの?一緒に寝ようか?」

弟「一人で寝させてください」

姉「えー、一緒に寝ようよ~。」

弟「疲れてるので一人でねかせてください」

姉(会社できつくあたりすぎたかな?)

24: 2008/07/04(金) 18:46:45.61ID:eD1TAOcR0
弟「さ、お姉さま朝ごはんができましたよ」

姉「うーん、今行く」

弟「今日は、トーストと牛乳です」

姉「朝はこれに限るな」

弟「ではお姉さま行ってらっしゃいませ」

姉「あ、お前出勤時間は8時だぞ」

弟「それを先にいってください」

姉「まだ30分ある、てきぱき行動すれば間に合うぞ」

弟「はい、ではいってらっしゃいませ」

姉「絶対に遅れるなよ」

弟(ダッシュで着替えないとな)

28: 2008/07/04(金) 18:49:31.13ID:eD1TAOcR0
弟「はぁ、はぁぎりぎり間に合った  コンコン」

姉「どうぞ」

弟「ただいま出社してきました。おはようございます」

姉「ぎりぎりセーフだが、今度からはもっと余裕をもって来るように」

弟「わかりました。」

姉「早速だがこれをみてくれ」

弟「見たところ掃除機みたいですね」

姉「そうだ、掃除機だこれを使ってここを掃除してくれ」

弟「それって秘書の仕事なのでしょうか?」

姉「うるさい、お前は秘書兼雑用係ということをわすれたのか?」

弟「初耳です」

30: 2008/07/04(金) 18:52:18.96ID:eD1TAOcR0
弟「ウイーンウイーン、社長、掃除がおわりました」

姉「お前はあほか?そこの棚をこれで拭く仕事があるでしょ?」

弟「すいません社長、早急に棚を拭きます」

姉「私はこれから用事で出かけるからトイレの掃除と窓の掃除もやっておいてくれ」

弟「わかりました社長やっておきます」

姉「では、がんばってくれたまえ バタン」

姉(どんどん社会人らしくなっていってるわ・・・・・・)

33: 2008/07/04(金) 18:57:25.54ID:eD1TAOcR0
弟「よし、トイレも社長室もぴかぴかになったぜ」

姉 バタン「どうだ?掃除はおわったか?」

弟「社長おわりました」

姉「そうか、じゃぁ次は何にもやることが無いので肩でももんでもらおうか」

弟「え?・・・・・わかりました。こんな感じでしょうか?」

姉「なかなかうまいわね、そうそうそこよ」

弟「ここですね。」(姉さんの髪の毛っていいにおいだな)

姉「いまやらしいこと考えたでしょ?」

弟「あ、・・・・・考えていませんよ社長」

姉「ふーん、よし、そろそろ帰るわね」

弟「今日は早いですね社長」

姉「当たり前だ今日は土曜日だぞ?」

弟「そうでした。じゃぁ私もこれで帰れるのですね?」

姉「お前は戸締りをやってから帰れ」

弟「そんなぁ」

35: 2008/07/04(金) 18:59:51.52ID:eD1TAOcR0
弟「あれ?・・・・社長ちょっとまってください」

姉「どうした?」

弟「ってことはこの会社には今僕と社長しかいないわけですよね?」

姉「そういうことになるな」

弟「ほかの社員はどうしたんですか?」

姉「だから今日は土曜日だから帰ったといってるだろ」

弟「あ、そういうことか」

姉「わけのわからんこといってないでさっさと窓をすべて閉めろ」

弟「はいわかりま・・・・・ってもう帰っちゃった」

37: 2008/07/04(金) 19:04:17.30ID:eD1TAOcR0
弟「さて、戸締りもすんだことだし帰りますか?」

弟「ただいま」

姉「おかえりなさい、ほら晩御飯つくってみたわよ」

弟「姉さんって料理できるんですね」

姉「え?いや、やったこと無いけど本読んでつくってみたの、味見してみて」

弟「ハンバーグですね、・・・・・とってもおいしいです。さすがお姉さま」

姉「・・・・・ありがとう  ギュッ」

弟「だからすごく苦しいです」

姉「すわって、はい、お姉ちゃんが愛情をこめて握った特製ハンバーグ召し上がれ」

弟「いただきます」

59: 2008/07/04(金) 19:58:20.17ID:eD1TAOcR0
弟「お姉さま朝ごはんですよ」

姉「うーん、朝は毎日のことながらつらいわ」

弟「お姉さま今日の朝ごはんは和風にご飯と味噌汁と納豆ですよー」

姉「ありがとう、いただきます」

弟「それでは僕は余裕をもって出社しなくちゃならないのでこれでしつれいします」

姉「はい、いってらっしゃい」

弟「いってきます」

姉(馬鹿ね今日は日曜日なのに)

61: 2008/07/04(金) 20:01:29.38ID:eD1TAOcR0
姉「ごちそうさまでした。って弟は会社にいったんだっけ?」

弟「お姉さま今日は会社がおやすみでした」

姉「貴方には曜日の感覚がないようね?」

弟「すいません、ずっと部屋にこもってると曜日の感覚がありませんので・・・・・・。」

姉「まぁいいわ、今日はちょうど私も休みなのでどこかつれていってあげましょう」

弟「それっていわゆるデートなんじゃ・・・・・」

姉「ちがいます、社会勉強のひとつです」

弟「で、どこに行くんですかお姉さま?」

姉「とりあえず映画を見に行きましょう」

弟(やっぱデートですよねそれって)

62: 2008/07/04(金) 20:03:37.93ID:eD1TAOcR0
弟「お姉さまどれをみるんですか?」

姉「あんたがきめていいわよ」

弟「これにしましょういま一番はやってるやつです」

姉「私みたいな大人の女性がアニメなんかみれるわけないでしょ」

弟「すいません、あ、これなんかどうですか?」

姉「プラダを来た悪魔大人二人ください」

弟「え?俺の意見っていったい・・・・・・」


変な方向に進んでしまったので軌道修正するようがんばります。

63: 2008/07/04(金) 20:05:34.62ID:eD1TAOcR0
姉「映画ってなかなか面白くないわね」

弟「え?お姉さま映画って始めてみたんですか?」

姉「ここ2、3年ほどみてないわね」

弟「そうなんですか、で、これからどこにいきますか?」

姉「そうね、どうせ暇だから買い物でもしてかえりましょう」

弟「あ、そういえば食料品を買うのをわすれてました」

姉「ちょうどいい機会だから私が手伝ってあげるわ」

64: 2008/07/04(金) 20:09:52.35ID:eD1TAOcR0
弟「やっぱりサ○ィーは食料品の品揃えもすごいですね」

姉「さて、とりあえず今日の晩御飯はなににするのかしら?」

弟「えーっと、今日は・・・・・・・お姉さまの好きなものをつくってあげます」

姉「じゃぁ、お好み焼きにしなさい」

弟「お姉さまお好み焼きすきなんですか?」

姉「いや・・・・あれだ・・・・あれなら私も少し手伝える・・・・から」

弟「そんなに気を使っていただかなくてもいいですよ」

姉「いや、やっぱり一度言ったことだからな。お好み焼きにしよう」

65: 2008/07/04(金) 20:12:38.13ID:eD1TAOcR0
弟「というわけで買い物がすんだのでかえりましょう」

姉「よし、運転はまかせろ」

弟「僕免許持ってないんでお姉さまにたよるしかないですよ」

姉「そうだったな」

弟「それにしてもお姉さまとドライブするなんてひさしぶりですね?」

姉「ドライブってほどでもないわね、」

弟「じゃぁ、ドライブにしちゃいませんか?」

姉「運転するのは私なのに何を偉そうにいってるの?」

弟「すいません」

姉「まぁ、いいわ。海でも見にいきましょう」

66: 2008/07/04(金) 20:14:49.56ID:eD1TAOcR0
弟「とりあえず海に着きました。」

姉「やっぱり海はいいわね」

弟「そうですね」

姉「あっ、明日から仕事じゃない、早く帰るわよ」

弟「あ、はい」




弟「おどろくほど早くつきましたね」

姉「というわけで私はねるわね、お休み」

弟「ちょっと、お姉さまお風呂も入らずに・・・・・あっ、寝ちゃった」


弟「ほら、布団かけないとかぜひきますよ」

67: 2008/07/04(金) 20:16:39.56ID:eD1TAOcR0
弟「お姉さまおきてください」

姉「うるさいわね秘書の癖に命令してるんじゃないわよ」

弟「まだ会社じゃないですよお姉さま」

姉「うるさい、あんたは私の言うことを聞いてればいいの」

弟「それよりお姉さま早く起きて朝ごはんを食べてくださいませ」

姉「うるさいわね・・・・・・・・いただきます」

弟「では、私は先に行かないといけないのでこれで」

姉「はいはい、行ってらっしゃい」

68: 2008/07/04(金) 20:20:08.13ID:eD1TAOcR0
姉「おはよう。おっ、やけに机がきれいだな」

弟「いつもより早くついたので机を掃除しておきました」

姉「ありがとう、なかなか細かな心配りだな」

弟「ありがとうございます」

姉「早速だが今日はこれを買いにいってもらう」

弟「え?これってお弁当じゃないですか」

姉「11時から並ばないと買えない弁当だから心してかかるように」

弟(ただのぱしりですよね?)


そろそろ飽きてきたでしょうか?

69: 2008/07/04(金) 20:23:55.75ID:eD1TAOcR0
弟「あ、社長11時になりましたので行ってきます」

姉「もし買ってこれなかった場合はクビにするからな」

弟「え?・・・・・・・わかりました」

姉「さっさと行って来い」

弟「わかりました。バタン」

姉「本当に月曜日は忙しいわ・・・ブツブツ」

姉「あ、もうこんな時間ねそろそろ弟が帰ってくるころね」

弟「社長、お弁当かえましたが、二つもたべるんですか?」

姉「なにいってるのよ、ひとつはあんたの分よ」

弟「社長・・・・・・・・・・ありがとうございます!!」

姉「たまにはこういうこともしておかないとね。いただきます」

弟「いただきます」

71: 2008/07/04(金) 20:29:52.30ID:eD1TAOcR0
弟「今日も暑いですね社長」

姉「本当にあついわね、クーラーをつけてもこれだから」

弟「しょうがないですよ、今は省エネの時代ですからね」

姉「弟の癖にそういう生意気なこといわずにうちわであおぎなさいよ」

弟「すいません・・・・・・パタパタ」

姉「それでも暑いわね、下に行ってアイスかってきなさい、なんでもいいから」

弟「わかりました」(秘書の仕事ってこれでいいのか?)



74: 2008/07/04(金) 20:33:07.73ID:eD1TAOcR0
弟「社長、アイスかってきましたよ」

姉「ありがとう、それにしても暑いわねクーラーの温度はどうなってるのかしら?」

弟「えーっと、28度ですね」

姉「ばかじゃないの?もっとさげなさいよ」

弟「でもここに節電のためエアコンの温度は28度ってかいてますよ」

姉「社長の私が言うんだから別にいいの」

弟「わかりました・・・・・・ピッ」

姉「何度に下の?」

弟「27度です」

姉「一番下までさげなさい」

弟「ですから省エネ・・・・・」

姉「下げないと貴方の家のネットを解約します」

弟「ピッ」

77: 2008/07/04(金) 20:37:29.11ID:eD1TAOcR0
姉「あ、そうだ。今日は用事があるんだったわ」

弟「いってらっしゃいませ」

姉「とりあえず、私が留守にしているあいだそこの水槽の掃除をやってなさい」

弟「わかりました」

姉「では、いってくるわ」

弟「いってらっしゃいませ」



弟「こんな暑い中なんで金魚の水槽なんて掃除しなきゃならいんだろ秘書ってつらいな」

80: 2008/07/04(金) 20:41:02.84ID:eD1TAOcR0
弟「ふぅ、金魚の水槽も掃除するときれいだな」

姉「ただいま。お、水槽がきれいになってるじゃないか」

弟「社長、この暑い日にこれはひどいですよ、こんな大きな水槽を一人でなんて」

姉「だから、ほら、これでも飲んで元気出せ」

弟「ありがとうござます。私のためにわざわざ・・・・・・。」

姉「いや、そのお茶さっきの会議で配られたやつだから」

弟「あっ、そうですか・・・・・」



82: 2008/07/04(金) 20:45:24.92ID:eD1TAOcR0
姉「さて、次はこれをコピーしてくれ」

弟「久しぶりに仕事らしい仕事をしますね」

姉「何を何枚コピーするかはそこに書いてやったからまちがえるなよ」

弟「わかりました。」

弟「これでよろしいでしょうか?」

姉「よし、じゃぁそれを番号順にホッチキスでとめなさい」

弟「わかりました」

姉「ホッチキスでとめる姿なかなか様になってるじゃない」

弟「ありがとうございます」


83: 2008/07/04(金) 20:48:34.39ID:eD1TAOcR0
弟「おわりました。」

姉「それを会議室にもっていきなさい」

弟「わかりました」

姉「あ、私も会議にいかないと」

弟「アレ?社長、何かありましたか?」

姉「いや、私も会議に出ないといけないからな」

弟「あ、そうでしたか」

姉「それをくばったら部屋で待機してていいからな」

弟「わかりました。」

弟「いや~、社長室で一人お茶をのむっていうものいいもんだなぁ」

85: 2008/07/04(金) 20:52:55.86ID:eD1TAOcR0
弟「社長、なにを考えているのですか?」

姉「お前に何か才能がないかどうか考えているのだ」

弟「え?なんでそんなことを」

姉「お前の得意なことをあげていってみろ」

弟「え?家事でしょ・・・・・・・それから・・・・・・」

姉「あ、お前パソコンオタクだったんだよな」

弟「社長、そういう言い方はやめてください」



87: 2008/07/04(金) 20:56:22.64ID:eD1TAOcR0
姉「というわけで、お前にプレゼンようの資料をつくらせてみようとおもう」

弟「意味がわかりません」

姉「なんかこのソフトを使うらしい、」

弟「パワーポイントですか?とりあえずここの人がつくったのみせてくださいよ」

姉「これなんだが」

弟「フムフム・・・・・・・・俺のほうがうまくつくれますね」

姉「その自信はなかなかいいが実際やってみないとわからないな」

弟「まかせてください社長!!」

姉「じゃぁとりあえず、これをこういう風にプレゼン庸にしてくれ」

弟「え?」

姉「無理なのか?」

弟「いえ、やらせてください」

90: 2008/07/04(金) 20:59:56.73ID:eD1TAOcR0
姉「とりあえずあいてるパソコンがないから自分のやつもってこい」

弟「いまからですか?」

姉「いや、明日からでいい、締め切りは明後日だからな」

弟「あれ?締め切りがあさってにしか聞こえなかった・・・・・」

姉「一応来週使うつもりだが、一度私がみておきたいかなら」

弟「わかりました。なんかやっと仕事らしい仕事ができますね」

姉「じゃぁ、今までの仕事はなんだったんだ?」

弟「雑用・・・・・・・ですよね?」

姉「ばっ・・・・ばかか、どんな仕事も大切にやるのができる大人だぞっ」

弟「わかりました。おぼえておきます」

91: 2008/07/04(金) 21:04:00.62ID:eD1TAOcR0
姉「じゃぁ、とりあえずそれは明日からとりかかるとして」

弟「まだ何かやるんですか?」

姉「マッサージでもやってもらおうかな」

弟「わかりました」

姉「とりあえず背中を手でおしてくれ、これも大事な仕事だからな?」

弟「わかりました、いきますよ」

姉「おー、なかなかうまいな、だんだん眠くなってきたぞ」

弟「まだ5時まで1時間ありますからもう少しがんばってください」

姉「うるさいだまってつぼをおせ、もっと下のほうだ」

弟「ここですね」

姉「うーん、なかなか利くなぁ」



92: 2008/07/04(金) 21:09:24.03ID:eD1TAOcR0
弟「どうですか?社長?・・・・・・社長?」

姉「・・・・・・・うーん・・・・・・・その金額でいいでしょう」

弟「ねてるんですか?」

弟「本当にねてるのかな」

弟(ちょっとお尻さわってみようかな?)

弟(いや、そんなことしておきたら大変だからやめとこ)

姉「そこじゃなくてもっと下のほうよ・・・・・・もう・・・・」

弟(腰のもっと下ということは・・・・・・やっぱりここか)

弟(お姉さまってお尻もこんなにやわらかいんだ)

姉「ゴロンッドスン・・・・てててて、長いすで寝てたこと完全にわすれてたわ」

弟「わわわあわわっわすいません」

姉「いいのよ、長いすで寝てたことなんて注意するべきじゃないものね」

弟(お尻さわったこと気づいてないんだろうか?)

93: 2008/07/04(金) 21:12:12.61ID:eD1TAOcR0
姉「あっ、もうこんな時間ね」

弟「帰るんですか?」

姉「社長は一番最後に帰るものなの」

弟「あ、そうなんですか」

姉「まだみんな残業するでしょうかもうすこしマッサージしなさいよ」

弟「わかりました」

姉「次は足でもやってもらいましょう」

弟「わかりました、」

姉「へんなことしたら貴方の家のネットを解約するわよ」

弟「わかってますって」

姉「あ~、やっぱり人にマッサージしてもらうってきもちいいわね」

97: 2008/07/04(金) 21:18:03.52ID:eD1TAOcR0
弟(お姉さんの足ってほそいなぁ)

姉「ちょっと、もう少し力加減しなさいよ、強すぎるわよ」

弟「すいません」

姉「よし、次は太ももの肉を押し上げるようにやってみなさい」

弟「え?こんな感じですか?」

姉「あなたなかなか筋がいいわね、そんな感じよ」

弟(やばい、お尻まであと数センチ)

姉「うーん、やっぱり月曜日は一番しんどいわね」

弟「そうですね」

姉「よし今度はうなじのこの辺を外側に斜め下に移動しながら指圧しなさい」

弟「わかりました」

弟(このラインを描くと到達点は・・・・・ふふふふふ)

98: 2008/07/04(金) 21:21:46.51ID:eD1TAOcR0
弟「社長のうなじって素敵ですね」

姉「あんたってうなじフェチだったの?」

弟「いえ、私はうなじフェチじゃないです」

姉「お~、なかなかいいわね、そのワキの下の辺りもやって頂戴」

弟「はい」

姉「そのワキのしたからだんだん前にまわってくるように指圧しなさい」

弟「はい・・・・・・・・あっ、すいません」

姉「アンッ、どこさわってるのよ」

弟「社長が触らせたんじゃないですか」

姉「やっぱりときどきこういうこともやらせないとね、あめとむちってやつよ」

弟(ミルク味の飴をもらいました。)

101: 2008/07/04(金) 21:26:19.91ID:eD1TAOcR0
姉「小腹がすたわね」

弟「それより腕がいたいです。」

姉「みせてみなさい」

弟「見てもわからないとおもいます」

姉「ギュッ・・・・いまどう思った?」

弟「すごくきゅんときました」

姉「じゃぁこれは・・・・・ムギュゥッ」

弟(やばい俺の手が社長の胸に・・・)

姉「これで治ったでしょう」

弟「すごくよく効くマッサージでした、社長」

103: 2008/07/04(金) 21:29:20.49ID:eD1TAOcR0
姉「ところで小腹がすいたわね」

弟「何かかってきましょうか?」

姉「とりあえず、ハンバーガーがたべたいわね」

弟「マク○ナル○ですね」

姉「そういうことだ、私はノーマルでいいから早くかってこい」

弟「行ってきます」

姉(やけに言うこときくようになったがやはりあの治療のおかげだろうか・・・・・)


104: 2008/07/04(金) 21:31:56.82ID:eD1TAOcR0
弟「買ってきましたよ、のども渇くとおもってお茶をいれてきました」

姉「なかなかできる雑用係に成長してきたな頭をなでてやろうナデナデ」

弟「社長・・・胸が・・・・」

姉「さて、たべるとするか。いただきます」

弟「いただきます」

姉(弟って単純であつかいやすい最高の人材ね)

>>102様、ご期待を裏切ってすいません。男性なんです

105: 2008/07/04(金) 21:34:58.78ID:eD1TAOcR0
姉「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁゴキブリぃぃぃぃ」

弟「社長、おちついてください、」

姉「早く退治しなさい」

弟「しかたない、てりゃっ」

姉「靴でしとめるなんてさすがね」

弟「伊達に家事やってるわけじゃないですからね」

姉「でもゴキブリこわかったよぉぉぉぉぉぉぉ、ムギュッ」

弟(ゴキブリ様、お姉さまの弱点を教えていただきありがとうございました。)

106: 2008/07/04(金) 21:39:10.58ID:eD1TAOcR0
姉「ところでプレゼンの資料はできたのかな?」

弟「一応こんな感じにしてみました」

姉「どれどれ・・・・」

弟(お姉様の胸が俺のせなかに)

弟「どうですか?社長」

姉「よくわからないからほかの人にみせるわ」

弟「あ、そうなんですか・・・・・・・」

姉「私の意見としてはできてるとおもうけどね」

弟「ありがとうございます(複数の意味で)」

107: 2008/07/04(金) 21:44:05.12ID:eD1TAOcR0
姉「ないわねー」

弟「なにか探し物ですか?」

姉「貴方が隠しているはずの工口本が無いのよ」

弟「会社にはもってこないとおもいますよ」

姉「そうじゃなくてさっきコンタクト落としちゃったのよ」

弟「あ、冗談ですか・・・・あ、これじゃないですか?」

姉「ちょっと良く見えないからトイレまできてはめてちょうだい」



弟「社長、じゃぁつけますよ」

姉「ん、あれ?なんかぼやけた感じが」

弟「どうしたんでしょうね?」

姉「ちょっと顔みせなさい・・・・やっぱりぼやけてみえるわ・・・・」

弟「社長、顔が近いです。」

姉「チュッ、あ、よく見えるようなったわ」

弟(あれ?いまなにされたの?)

108: 2008/07/04(金) 21:49:15.98ID:eD1TAOcR0
姉「ところでこの私の胸をみてくれ、こいつをどう思う?」

弟「すごく大きいです・・・・・ってなんで社長がこんなフレーズを」

姉「今度入ってきた若いこと話があわないとこまるからいろいろしらべてみたのだが」

弟「たぶん方向がまちがってるとおもいますが・・・・・」

姉「いや、はいってきた子に聞いたお勧めのまんがだから間違いないぞ」

弟(新入社員が腐女子って・・・・・・・)


いつの間にか名無しになってました。すいません

109: 2008/07/04(金) 21:53:20.84ID:eD1TAOcR0
弟「さてと机もぴかぴかになりました」

姉「や ら な い か ?」

弟「ギャーーー」

姉「すまん、脅かすつもりはなかったのだが」

弟「また若い子についていこうとしてるのですか?」

姉「社員とのコミュニケーションが大事なんだ」

弟「だけど、いきなり後ろから肩たたかれてやらないかって言うのはやめといたほうがいいとおもいます」

姉「漫画で見たとおり同性同士でないと無理なわけか」

弟「まさか、さいごまでよんだのですか?」

姉「まぁ、おもしろくなかったが、アレがはやりなんだろ?」

弟「社長、あの漫画を見たことはわすれたほうがいいとおもいます」

110: 2008/07/04(金) 22:02:07.28ID:eD1TAOcR0
弟「さてと、資料のコピーしてホッチキスでとめおわりました」

姉「おつかれさまですっ、ご主人様」

弟「社長、今度はなんですか?」

姉「昨日経済番組で見たメイドカフェの特集でだな・・・・」

弟「そうなんですか」

姉「いま、萌え~ってならなかったか?」

弟「たしかになりましたけど、会社ではやらないですください」

姉「ふーん、うちの会社も萌えを売りになんかやってみるか?」

弟「やめたほうがいいとおもいます社長」

111: 2008/07/04(金) 22:06:27.63ID:eD1TAOcR0
弟「あれ?お姉さまなにやってるんですか?」

姉「今の若い男性社員はこれにはまってるらしいのだが」

弟「ポケモン・・・・・・ですか?」

姉「空想の生き物を育てて戦わせる遊びらしいが・・・・・なかなかおもしろいな」

弟「そのDSはどうしたんですか?」

姉「お前の部屋からとってきた」

弟「あ、どうりでポケモン・・・・・ってデータが」

姉「しかし、育てるとなかなか愛着がわくな」

弟(俺の育ててたポケモンが・・・・・・・)

112: 2008/07/04(金) 22:11:42.46ID:eD1TAOcR0
弟「社長、仕事はいいんですか?」

姉「最近副社長を任命しておいたから仕事が楽になったんだ」

弟「そうですか・・・・・(なんか黒いな)」

姉「お前もやってみるか?」

弟「別に全クリしたからいいですよ」

姉「そうか・・・・・アヒュゥン」

弟「どうしたんですか?」

姉「いきなり耳に息を吹きかけられたらびっくりするだろ」

弟「すいません・・・・・フー」

姉「社長をおもちゃにするのはやめなさい」

113: 2008/07/04(金) 22:14:12.76ID:eD1TAOcR0
姉「あ、そこにある紙とって」

弟「これですね・・・・・ウフン」

姉「ふふふ、あんたもそうなるわけね・・・うふふふ」

弟「やめてください・・・・フゥン」

姉「おもしろいわね・・・・ギュッ」

弟「社長耳に息をふきかけた上に後ろから抱きつくというすごく甘い誘惑はやめてください」

姉「どうして?」

弟「仕事中に発情しちゃうじゃないですか」

姉「もっとやろうかな?」

115: 2008/07/04(金) 22:21:01.45ID:eD1TAOcR0
姉「うーん、うーん・・・・・・・・・・・どうしようかしらね」

弟「何を考えているのですか?社長」

姉「どうすれば秘書を骨抜きにできるのか考えているところよ」

弟「仕事をしてください」

姉「やっぱりメイド服が最強よね?」

弟「社長、それって仕事と関係ありますか?」

姉「飲食チェーン店の店員の服装に関してのアドバイスにはつかえるわね」

弟「それなら私も相談にのらせていただきます」


そろそろみんなあきてきましたかね?


116: 2008/07/04(金) 22:25:09.78ID:eD1TAOcR0
姉「というわけで、社長自らメイド服をきてみたわ」

弟「う・・・・社長、やめてください」

姉「萌えたでしょ?」

弟「抱きついて頭なでなでして欲しくなるぐらい萌えました。」

姉「ご主人様頭なでなでして差し上げますわ」

弟(うっ・・・・胸が顔に・・・・・・)

姉(やっぱ弟はかわいいわね)


そろそろネタがワンパターン化しそうですが、なんとかがんばりたいと思います

117: 2008/07/04(金) 22:30:56.96ID:eD1TAOcR0
弟「社長、メイド服はどうするのですか」

姉「時々着て欲しいの?」

弟「いや、処分にこまるかなとおもいまして」

姉「ときどききてあげるから安心しなさい」

弟「え・・・・・・・いや、社長。社内でそういうことするのは・・・・・・」

姉「大丈夫よ、社員なんて絶対にこないから」

弟「そうですか、じゃぁ次はナース服をおねがします。」

姉「あんたってそういう趣味があるんだ・・・・フフフ」

そろそろ疲れてきたのですが疲れを吹き飛ばすにはどうすればいいですか?

120: 2008/07/04(金) 22:36:47.13ID:eD1TAOcR0
姉「足がいたいわ、足をなめて頂戴」

弟「社長、なめるんですか?」

姉「何でもやらせてみることが大事だからね」

弟「わかりました。・・・・・・ペロペロ」

姉「くすぐったいわ・・・でも気持ちいい」

弟「ペロペロ」

姉「最高のマッサージね、またやって頂戴ね」

弟(お姉さまってそういうしゅみなんだ・・・・・)



121: 2008/07/04(金) 22:40:24.56ID:eD1TAOcR0
姉「ところであんたは犬の才能があるとおもうの」

弟「いきなりなにをいってるんですか?」

姉「というわけで首輪をつけてみます」

弟「う、くるしい」

姉「ナンカすごく私のs心を誘うわ」

弟「やめてください社長」

姉「あんたはいまから犬よ、私の足をなめなさい」

弟「またですか・・・・・・ペロペロ」

姉「あんたは「ワ」と「ン」以外のことばはしゃべっちゃだめよ」

弟「くぅーん・・・・ペロペロ」

弟(やばい・・・・・・不覚にものってしまった)

125: 2008/07/04(金) 23:04:10.75ID:eD1TAOcR0
姉「スーツは厚いのでクールビズをもっと徹底しようとおもいます」

弟「って、さすがに水着はだめだとおもいます」

姉「どう?発情した?」

弟「発情しないわけないじゃないですか」

姉「仕事中だということをわすれずにね」

弟「じゃぁせめてスーツをきてください」

姉「あ、今日スーツ忘れた。」

弟「私服で良いので着てください」

姉「まぁ、いいじゃん、とりあえずこれコピーしてきて」

弟「はい、わかりました」

弟(なんていうプレイなんだ・・・・・・)

そろそろネタがなくなってまいりましたが、どのように解決すればいいでしょうか?社長

126: 2008/07/04(金) 23:08:29.26ID:eD1TAOcR0
姉「もうすぐ七夕なので社員たちに願い事を書いてもらいましょう」

弟「いいですね、ところで社長はなんておねがいするのですか?」

姉「弟の顔を思う存分おっOいでもふもふできますように、っておねがするわ」

弟「じゃぁ、私は社長のおっOいをもふもふできますようにっておねがいします」

姉「え?したいの?」

弟「失礼しました。つい本音が・・・・・」

姉「ギュッ・・・・・・モフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフ」

弟(短冊に書く必要性がなくなりました。)

128: 2008/07/04(金) 23:15:34.62ID:eD1TAOcR0
姉「のどがかわいたわ」

弟「お茶をお持ちしました社長」

姉「なかなか仕事がはやいわね」

弟「おほめいただきありがとうございます。」

姉「じゃぁ次はそこの机を掃除してもらいましょう」

弟「あそこはお客様が座るところですのでいつもきれいにしてますよ」

姉「なかなか仕事ができるようになったなほめてやろう ナデナデ」

弟(これがやってほしいから仕事ががんばれるわけだな、さすが飴とムチ)



130: 2008/07/04(金) 23:24:54.08ID:eD1TAOcR0
姉「今日は猫耳をつけてみたけどどうよ」

弟「とてもかわいいです」

姉「どのくらいかわいい?」

弟「抱いて頭なでたいぐらいかわいいのですぐはずしてください」

姉「ギュゥ、ほら頭なでてもいいよ」

弟「なでなで」

姉「弟は猫ちゃんもすきなんだね・・・・・なるほど」

131: 2008/07/04(金) 23:30:39.32ID:eD1TAOcR0
姉「そういえば入社してきた女の子が私と同じSなんだけど・・・・」

弟「社長、いじめはよくないです」

姉「みんなでよってたかって秘書をいじめる企画をたててるんだけど」

弟「理由がわかりません、できればやめてください」

姉「これも会社の福利厚生よ」

弟「秘書に対する福利厚生はどうなっているのですか?」

姉「ギュッ、 これも福利厚生の一環じゃない・・・・・ナデナデ」

弟「なるほど、すばらしく福利厚生が充実してますね」

132: 2008/07/04(金) 23:35:21.88ID:eD1TAOcR0
弟「社長、この資料、誤字がありましたので訂正して印刷しておきました」

姉「よくできたえらい、ナデナデ」

弟「なぜそんなにお褒めいただけてるのでしょうか?」

姉「ほめて伸ばそうとおもってな」

弟「もっとほめてください」

姉「まずほめるに値する実績をのこしなさい」

弟「はい・・・・・」

この辺でそろそろおわりにしてもよろしいですか?

134: 2008/07/04(金) 23:40:30.70ID:eD1TAOcR0
弟「お姉さま」

姉「キュン・・・・・会社では社長と呼びなさい」

弟「すいません」

姉「母性本能が刺激されちゃうじゃないの、やめなさい」

弟「すみません、お姉さま」



135: 2008/07/04(金) 23:48:03.82ID:eD1TAOcR0
姉「あー会議はめんどくさいなぁ ガチャ」

弟「お帰りなさいませ、お姉さま」

姉「ちょ、あんた、くびわまでしてお姉さまなんて・・・・・・」

弟「寂しかったです、お姉さま」

姉「私が弟のあんたなんかに・・・・・・ムギュッ」

弟「寂しかったよぉお姉さまぁ」

姉「またしても胸が・・・・・」

弟「飲んであげましょうか?お姉さま」

姉「大丈夫、張るだけど母乳はでたことないから」

弟「そうなんだ・・・・・・」

138: 2008/07/04(金) 23:54:09.05ID:eD1TAOcR0
女「社長、失礼します」

姉「あぁ、君か、ほら彼が秘書の弟君だ」

女「はじめまして」

弟「あ、はじめまして」

姉「こちら前に行ってたどSの部下だ」

弟「ちょっとトイレに・・・・・」

姉「ふふふふ、首輪をつけているのわすれてたのか?」

女「社長、すばらしい弟をおもちですね」

姉「まず足をなめさせましょうか?」

こんな展開っていいかな?

139: 2008/07/04(金) 23:57:25.38ID:eD1TAOcR0
女「ほら、足をなめなさい」

弟「そんなぁ、・・・・・・・ペロペロ」

姉「嫌がりながらもなめてるじゃないのM男君」

弟「ペロペロペロペロ」

女「社長、弟さんを犯したくなってきたのですが」

姉「それはやりすぎね・・・・・あそこなめてもらうぐらいならいいわよ」

女「そうね、なめてもらいましょうかね?」

弟「そんなぁ」

女「ほらだんだんあそこに近づきながらなめてきなさいよ」

弟「ペロペロペロペロペロ」

姉「すばらしい風景だわ」

展開が工口杉ましたかね?

158: 2008/07/05(土) 01:06:47.94ID:Ylcd39Uw0
姉「さて、仕事にとりかかるわよ」

弟「例によってお茶を用意しておきました」

姉「気が利くわね」

弟「秘書ですから」

姉「まったく生意気なことを・・・・ナデナデ」

弟「ありがとうございます」

姉「さて、仕事仕事」

弟「切り替えがはやい!!」


やっぱり眠気にはかてません。眠ります。皆さんおやすみなさい。また次回、ネタを投下したときはよろしくお願いします。

引用: 新ジャンル「姉が社長」