1: 2012/09/24(月) 05:03:25.61 ID:sPUS6y8p0
キョン「三人か…ハルヒは」
長門「…」
キョン「いや、ハルヒいろいろとうるさそうだしな、朝比奈さんは」
長門「…」
キョン「なんだかんだで禁則事項だからといって指一本触れさせてもらえないだろうし」
長門「それなら結果は決まっている」
キョン「そうだな、国木田と一緒に寝ることにするよ」
長門「これが部屋の鍵、ごゆっくり」
キョン「ああ」
長門「…」
キョン「いや、ハルヒいろいろとうるさそうだしな、朝比奈さんは」
長門「…」
キョン「なんだかんだで禁則事項だからといって指一本触れさせてもらえないだろうし」
長門「それなら結果は決まっている」
キョン「そうだな、国木田と一緒に寝ることにするよ」
長門「これが部屋の鍵、ごゆっくり」
キョン「ああ」
9: 2012/09/24(月) 05:08:49.90 ID:sPUS6y8p0
国木田「僕はキョンと同じ部屋か、まぁそうなるよね」
キョン「ああ」
国木田「女の子たちと一緒に泊まるからちょっと期待しちゃたけど」
キョン(俺は今とても期待に胸を膨らませてるぞ)
国木田「じゃあ僕お風呂入るね」
キョン「なぁ、どうせなら一緒に入らないか?」
国木田「えー、ホテルの浴槽狭いじゃん、二人も入れないよ」
キョン「大丈夫だって、いいだろ?な?」
国木田「うーん、別にいいけどさ…」
キョン「ああ」
国木田「女の子たちと一緒に泊まるからちょっと期待しちゃたけど」
キョン(俺は今とても期待に胸を膨らませてるぞ)
国木田「じゃあ僕お風呂入るね」
キョン「なぁ、どうせなら一緒に入らないか?」
国木田「えー、ホテルの浴槽狭いじゃん、二人も入れないよ」
キョン「大丈夫だって、いいだろ?な?」
国木田「うーん、別にいいけどさ…」
11: 2012/09/24(月) 05:11:55.66 ID:sPUS6y8p0
キョン「ほら、俺がこうやって浴槽に入るから、お前が俺の上に座るように入れば可能だろ?」
国木田「うーん、確かに可能だけどさ…それにしてもキョンって結構筋肉あるんだね」
キョン「そうか?」
国木田「うん、僕なんて筋肉ないから」
キョン「でもお前は綺麗な体してるじゃないか」
国木田「え?」
キョン「いいからほら、俺の上に座ってお湯につかれよ」
国木田「う…うん」
国木田「うーん、確かに可能だけどさ…それにしてもキョンって結構筋肉あるんだね」
キョン「そうか?」
国木田「うん、僕なんて筋肉ないから」
キョン「でもお前は綺麗な体してるじゃないか」
国木田「え?」
キョン「いいからほら、俺の上に座ってお湯につかれよ」
国木田「う…うん」
14: 2012/09/24(月) 05:15:50.15 ID:sPUS6y8p0
キョン「あー、やっぱり二人で入るお湯は気持ちいいな」
国木田「うん…」
キョン「どうしたんだ?元気ないぞ」
国木田「ちょっと狭いかなと思って」
キョン「そうか?でもいいじゃないか」
国木田(さっきから当たってるのって、やっぱりアレだよね、キョンって何でこの状況で・・・)
国木田「うん…」
キョン「どうしたんだ?元気ないぞ」
国木田「ちょっと狭いかなと思って」
キョン「そうか?でもいいじゃないか」
国木田(さっきから当たってるのって、やっぱりアレだよね、キョンって何でこの状況で・・・)
18: 2012/09/24(月) 05:22:32.97 ID:sPUS6y8p0
キョン「よし、体を洗うぞ、立て」
国木田「うん」
キョン「いやーあったまったなぁ」
国木田(やっぱりキョン!)
キョン「どうしたんだ国木田?」
国木田「い…嫌別に…」
キョン「そうか、じゃあ体を洗え、背中を洗ってやろうか?」
国木田「自分でできるよ」
キョン「遠慮するなよ、ほら」
国木田「うん」
キョン「いやーあったまったなぁ」
国木田(やっぱりキョン!)
キョン「どうしたんだ国木田?」
国木田「い…嫌別に…」
キョン「そうか、じゃあ体を洗え、背中を洗ってやろうか?」
国木田「自分でできるよ」
キョン「遠慮するなよ、ほら」
19: 2012/09/24(月) 05:23:47.15 ID:sPUS6y8p0
国木田「いいって・・・なっなんで抱きつくんだよ!」
キョン「いいだろ…な?いいだろ?」
国木田「何がだよ!」
キョン「わかってるだろ?な?」
国木田「ダメだよ!」
キョン「我慢できないんだよ、な?」
国木田「ダメだって…」
キョン「いいってことなんだろ?」
国木田「ダ…ダメ…」
キョン「いいだろ…な?いいだろ?」
国木田「何がだよ!」
キョン「わかってるだろ?な?」
国木田「ダメだよ!」
キョン「我慢できないんだよ、な?」
国木田「ダメだって…」
キョン「いいってことなんだろ?」
国木田「ダ…ダメ…」
21: 2012/09/24(月) 05:25:47.19 ID:sPUS6y8p0
ハルヒ「って事になる可能性もあるわ」
キョン「ねーよ!」
みくる「涼宮さん、そんなに無理に創造力を働かせなくても…」
ハルヒ「そんなのわかんないわよ!キョンってホ〇っぽい雰囲気あるでしょ?」
キョン「勝手に決めるなよ!」
長門「なら私が彼と同じ部屋になる」
ハルヒ「それもダメよ!…そうだキョンは廊下で寝なさい!」
キョン「おい、人をなんだと思ってるんだ!」
一同「あははははは」
完
キョン「ねーよ!」
みくる「涼宮さん、そんなに無理に創造力を働かせなくても…」
ハルヒ「そんなのわかんないわよ!キョンってホ〇っぽい雰囲気あるでしょ?」
キョン「勝手に決めるなよ!」
長門「なら私が彼と同じ部屋になる」
ハルヒ「それもダメよ!…そうだキョンは廊下で寝なさい!」
キョン「おい、人をなんだと思ってるんだ!」
一同「あははははは」
完
27: 2012/09/24(月) 05:31:12.91 ID:sPUS6y8p0
ベルセルクのシラットが使ってた薄い板状の金属がたくさんついてた鞭のような剣
28: 2012/09/24(月) 05:31:46.05 ID:sPUS6y8p0
間違った



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