225: 2012/11/22(木) 18:15:10.67 ID:RPiEEynG0
【宮守高のペットな白望】
~謎のあらすじと言う名の設定~
小瀬川白望さんの両親が海外に長期で遊びにいっちゃった、
そしたら何故かシロさんをうちで預かる事になった。
そして彼女が色々と残念な人だという事が解ってしまった。
+ + +
シロ「京太郎……」
京太郎「あれ、どうしたんですかシロさん、俺の部屋に来て」
シロ「脱いで」
京太郎「ファッ!?」
シロ「裸がみたいの…」
京太郎「待ってください、どうしていきなり」
シロ「説明するのダルい」
京太郎「ダルい、じゃなくて!そもそもなんで俺が脱ぐ必要があるんですか、俺の裸とかつまらないものです!
説明してください!」
シロ「今日学校で美術の課題が出されて、テーマは人物を描く奴…」
京太郎「はい、それで…?」
シロ「描くの探すのダルがってたら、胡桃が、『京ちゃんのヌードでも描いたらー?(笑)』って…」
京太郎「その冗談を真面目に受け取る人が居りますか、まったく…」
シロ「京太郎が脱がないならお義父さんに頼む…」
京太郎「わー待って待って、色々と突っ込みたい事もあるけどとりあえず俺が脱げばいいんだな!?
なんでヌードを描くのかとかは聞かないから、代わりにトランクスは脱ぎませんからね!」
シロ「大丈夫、下は私が脱ぐから…」
京太郎「ア↑タマ↓オカシイィダロォオオ!!!」
シロ「あ、そもそも履いてなかった…」
京太郎「え」
~謎のあらすじと言う名の設定~
小瀬川白望さんの両親が海外に長期で遊びにいっちゃった、
そしたら何故かシロさんをうちで預かる事になった。
そして彼女が色々と残念な人だという事が解ってしまった。
+ + +
シロ「京太郎……」
京太郎「あれ、どうしたんですかシロさん、俺の部屋に来て」
シロ「脱いで」
京太郎「ファッ!?」
シロ「裸がみたいの…」
京太郎「待ってください、どうしていきなり」
シロ「説明するのダルい」
京太郎「ダルい、じゃなくて!そもそもなんで俺が脱ぐ必要があるんですか、俺の裸とかつまらないものです!
説明してください!」
シロ「今日学校で美術の課題が出されて、テーマは人物を描く奴…」
京太郎「はい、それで…?」
シロ「描くの探すのダルがってたら、胡桃が、『京ちゃんのヌードでも描いたらー?(笑)』って…」
京太郎「その冗談を真面目に受け取る人が居りますか、まったく…」
シロ「京太郎が脱がないならお義父さんに頼む…」
京太郎「わー待って待って、色々と突っ込みたい事もあるけどとりあえず俺が脱げばいいんだな!?
なんでヌードを描くのかとかは聞かないから、代わりにトランクスは脱ぎませんからね!」
シロ「大丈夫、下は私が脱ぐから…」
京太郎「ア↑タマ↓オカシイィダロォオオ!!!」
シロ「あ、そもそも履いてなかった…」
京太郎「え」
226: 2012/11/22(木) 18:17:55.71 ID:RPiEEynG0
+ + +
京太郎「ここに俺の東京の友達のSSSさんに送って貰った東京バナナがあります。
これを二箱シロさんにあげる代わりに一つして欲しい事があります。」
シロ「なんでもするからバナナ早く…」
京太郎「貴方東京バナナ食べたいだけですよね!?後俺がお茶入れるんでそれまで待ってください。
…その、して欲しい事とは、単に自分の世話は自分でする事だけです。」
シロ「え、何それダルい…」
京太郎「ダルいじゃなくて、明日から休みを利用して俺の長野の幼馴染の咲が遊びに来ます。
しかし彼女に俺達の関係を知られたら困ります。」
シロ「…なんで?」
京太郎「いいですか、部屋の掃除をするのも俺、貴方の衣服を洗濯するのも俺、朝寝癖を直すのも顔を洗ってあげるのも俺!
これをみたら咲がどう思う事やら…!」
シロ「無理、ダルいし、私もう京太郎無しじゃ生きられない体にされてしまったから…」
京太郎「誤解を招く良い方はやめてくれませんかね」
シロ「パンツとブラを選んで、履かせてくれたりもするもんね、京太郎は…」
京太郎母「あらあら、我が息子ながら手が早いわね…責任はちゃんと取るのよ?」
京太郎「何の話だ何の!後なんでこのタイミングで母親の前でそんな事カミングアウトしますかね!?」
京太郎母「しかしそこまでしてあげてるんだったら、もう付き合ってる事にしちゃえば?
彼氏彼女なら、別に変な事じゃないんじゃないかしら」
京太郎「成る程、母さんあったま良い~!…ってんな訳あるかー!?」
シロ「…京太郎が私にして欲しい事は解ったかなぁ」
京太郎「お、本当か!」
シロ「つまり、私と京太郎の秘密の関係を守る為に…咲と言う幼馴染を…屠ればいいんだね」
京太郎母「ククク…ほ、屠るって何よシロちゃん、思わず笑っちゃったわ」
京太郎「がっくし。まったく、この調子じゃどうなる事やら…ん、なんですかシロさんその目は」
シロ「京太郎のバナナ頂戴…その白くてドロッとした濃厚な味が忘れられない…」
京太郎「東京バナナ欲しいって普通に言えヨォォオ!?」
???「私を屠ろうだなんて、良い気だねシロさん。会ったら一緒に麻雀しようよ」ニッコリ
カン!
京太郎「ここに俺の東京の友達のSSSさんに送って貰った東京バナナがあります。
これを二箱シロさんにあげる代わりに一つして欲しい事があります。」
シロ「なんでもするからバナナ早く…」
京太郎「貴方東京バナナ食べたいだけですよね!?後俺がお茶入れるんでそれまで待ってください。
…その、して欲しい事とは、単に自分の世話は自分でする事だけです。」
シロ「え、何それダルい…」
京太郎「ダルいじゃなくて、明日から休みを利用して俺の長野の幼馴染の咲が遊びに来ます。
しかし彼女に俺達の関係を知られたら困ります。」
シロ「…なんで?」
京太郎「いいですか、部屋の掃除をするのも俺、貴方の衣服を洗濯するのも俺、朝寝癖を直すのも顔を洗ってあげるのも俺!
これをみたら咲がどう思う事やら…!」
シロ「無理、ダルいし、私もう京太郎無しじゃ生きられない体にされてしまったから…」
京太郎「誤解を招く良い方はやめてくれませんかね」
シロ「パンツとブラを選んで、履かせてくれたりもするもんね、京太郎は…」
京太郎母「あらあら、我が息子ながら手が早いわね…責任はちゃんと取るのよ?」
京太郎「何の話だ何の!後なんでこのタイミングで母親の前でそんな事カミングアウトしますかね!?」
京太郎母「しかしそこまでしてあげてるんだったら、もう付き合ってる事にしちゃえば?
彼氏彼女なら、別に変な事じゃないんじゃないかしら」
京太郎「成る程、母さんあったま良い~!…ってんな訳あるかー!?」
シロ「…京太郎が私にして欲しい事は解ったかなぁ」
京太郎「お、本当か!」
シロ「つまり、私と京太郎の秘密の関係を守る為に…咲と言う幼馴染を…屠ればいいんだね」
京太郎母「ククク…ほ、屠るって何よシロちゃん、思わず笑っちゃったわ」
京太郎「がっくし。まったく、この調子じゃどうなる事やら…ん、なんですかシロさんその目は」
シロ「京太郎のバナナ頂戴…その白くてドロッとした濃厚な味が忘れられない…」
京太郎「東京バナナ欲しいって普通に言えヨォォオ!?」
???「私を屠ろうだなんて、良い気だねシロさん。会ったら一緒に麻雀しようよ」ニッコリ
カン!
227: 2012/11/22(木) 18:20:30.52 ID:RPiEEynG0
これでお終い、あのタイトルを見た瞬間つい指が動いていてだな… お目汚し失礼いたしました
引用: 咲SS総合スレ



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